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℃-uteのラジオを文字にしています。

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お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ハングリーマートさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『連日のキャンペーンお疲れ様でした』

ありがとうございます。

『何回か参加でき、幸せな時間を過ごすことができました。
今日は、「卒業できな~い!」への投稿です。
私が卒業できないものは、寝るときのタオルです。
私は昔から寝るときに、顔にタオルをかけて寝るのですが、お恥ずかしい話、
23歳になった今でもタオルがないと落ち着かないんです。
保育園のときから使っているバーバパパのタオルがあるのですが、それがベストタオルです。
もうところどころ煤けていて、絵柄も生地も薄っぺらくなり、
タグには昔の名残の名前入りという、かなりの年季ものです。
そろそろ卒業したいと思うのですが、やっぱりこれがないとすぐに眠りに就けないんです。
卒業するいいアイディアがあったら教えてください。
ではでは』

いやこれ、結構いるのかなぁ。
なんか、メンバーの萩原舞ちゃんも、ちょっと前までそうで、
泊まりのときでも必ず、その、昔からもう、え、生まれたときから使ってた、
なんか、タオルって言ってたかなぁ。
そう、バスタオルみたいなのがあって、それを、鼻の下でこしょこしょってこう、
なんていうの、こすってるうちに眠くなるらしいんですよ。
それをしないと眠れなかったらしくて、そう、だいぶ、大人、まあ大人っていっても、
今、舞ちゃん21ですけど、5年ぐらい前ぐらいかなぁ、までは使ってた気がする。
でも、あるときそれでなんか、
お姉ちゃんと取り合いになって引っ張ったらビリッて破けちゃって、
もう使い物にならなくなっちゃって、こう、ついにね、お別れをしたらしいんですけど、
やっぱそういう人いるのかなぁ。
え、でもなんか逆に、こんな幼稚園の頃からね、使ってて、約、まあ、
どれぐらいだろうね、じゅう、15年以上たぶん使ってることになるよね。
だからそれぐらいの物を持ってるっていうの、すごいですね。
逆にもう、ずっとこう、捨てないで持っていてほしいなと、思いますけどね。
はい。
大事にしてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、ぽこぽこぽこたろうさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『3月のメールテーマ「卒業できな~い!」ですが、それは寝る前のスマホいじりです。
自分は寝る前必ずと言っていいほど、ハロー!プロジェクトのブログを見たり、
YouTubeを見たりしています。
以前テレビで、寝る前にパソコンやスマホのブルーライトを浴びると、
目が冴えて眠れなくなると聞いたのですが、それをわかっていてもやっちゃうんですよね。
それに、仰向けになりながらスマホをいじっているので、
手が滑って顔面にスマホが落ちることも何度か。
早く卒業できるように頑張ります』

え、これねぇ、そう、なんかあんまりよくないって、
寝る前に携帯いじるのはよくないっていうのを、メンバーの誰かも言ってたんですけど、
私もやっちゃう。
はーい。
ね、でも、そうね、顔の上でスマホをいじると、顔面落ちるから、
私の場合はもう必ず、いつも家では、右肩を下にして寝るんですよ。
だから、落ちてくることはないんで、たぶんねぇ、
ぽこぽこぽこたろうさんもどっちか向いた方がいいと思いますよね。
あざだらけになっちゃうんで気をつけてくださーい。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームもえちーさんからいただきました。

『大好きで憧れの舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のテーマ「卒業できな~い!」にお便りします。
私が卒業できないのは、計画性のない行動です。
自分の感覚を頼りに行動してしまうことが多いため、いろいろと失敗します。
最近人生で初めてココイチへ行ったときに、やってしまったことがあります。
ココイチのカレーって辛さが選べるんですよね。
普通の上に辛さレベル1から10があり、3くらいになるとたいていの人が辛いと感じるようです。
でも私は辛さの説明を読まず、10段階あるから、とりあえず6にしようと思って、
6を注文したところ、かなり辛くてびっくりしました。
あとで説明を読んだら、辛さ6以上は5を完食したことがある人のみ注文できますと書いてあり、
笑うしかなかったです。
今年はこういう馬鹿な自分を卒業してしっかりしたいです。
ではでは、花粉症がつらい時期ですが、お互い乗り越えられるように頑張りましょう』

そうだな、計画性のない行動がでも逆に、新たなこと発見したりする、こともある。
私は、映画とか、だいたい見たいものを見に行くんですけど、
たまにパッて時間が空いちゃったときに、あ、この時間でやってる映画ないかなみたいな、
稀にこうあるんですよ。
ああ、この時間ならこれ、しか見れないからこれ見ようみたいな感じで見たのが、
意外と面白くて、発見だったりとか、
だからね、そういう出会いもあったり、するんじゃないかなーとも思ってね、
いいのか悪いのかはちょっと、わからない、どっちもありますよね。
あとは、なんだろうな、なんか、最近、その、℃-uteのファンの方からのお便りとかで、
たまたま、普段しない行動をとったがため、なんかこう、
たまたまそこで℃-uteがライブやってて、そこでたまたま℃-uteに出会って、みたいな。
好きになりましたみたいなこととかもあるから、
ね、なんか、違うことに挑戦したりとか違う行動をとると、
また違うものを発見したりとかそういうのもあるのかなーとも、思いますけどね。
でも、ちょっとね、それで失敗しちゃったこともあるみたいなので、
気をつけつつ、でも、今後も、楽しんでほしいなと思います。
はい、ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:新曲のPOP

【演技】

じゃあまずは『To Tomorrow』から。
いきます。
『これから、それぞれの道へと歩み出す、門出の曲。
つんくさんの思いと℃-uteの思いが詰まったナンバーです』

続いて、『ファイナルスコール』。
『雨女集団℃-uteが最後にファイナルスコールを降らせます。
涙もスコールに流しちゃえ!』

そして3つ目、『The Curtain Rises』。
『℃-ute第2章の幕開けを象徴するイカしたナンバー!
℃-ute全員のラップにも注目!』

【演技後】

こんな感じでいいですか?(笑)
こんな感じですかPOPって。
どうですか?あ、大丈夫?
うわー、難しいよー。
ね、よくあの、見かけますけど、CDショップとか、あと本屋さんとかでもね、ありますけど、
やっぱ、すごいですよねそういうあの、目に留まるあのー絵とかも、すごいかわいらしく、
目に留まる、ようなこう、何、華やかな感じで書いてあったりとか、
あと、なんか、テレビで見たんですけど、目の、目線に留まる高さとか、
なんかそういう、目に留まりやすい場所に張るっていうのもね、研究されてるみたいですね、
ああいう方たちは。
なんか文章書くのも、ね、短くキュッて書くの難しいですよね。
私いつも長文になっちゃうんでブログとかもね。
だからちょっと、今後は、簡潔に、
言いたいことをまとめるっていうのを頑張っていきたいなと思います。
ありがとうございます。
ということで、いかがでしたか?
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あなたの背中をドーン!

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
突然ですが、ここから新コーナー、あなたの背中をドーン!です。
このコーナーはですね、番組をお聴きのみなさんが不安や心配していること、
また、いまいち勇気が出ず、一歩踏み出せないことに対して、
私が精一杯背中を押してあげよう、そんなコーナーです。
さあ、もうね、いよいよ新こんなんです。
新コーナーなんで、な、(笑)。
いよいよ新コーナーなんですが、なんで言えないんだろう。
はい、えー、ね、ちょっと今回は、まだね、お便りが、初回でないので、
このコーナーの説明をさせていただきたいと思いますけども、
まあ受験やね、就職、転職などのときに、この番組でメッセージが読まれて背中押されたとか、
元気もらった、っていうメッセージを、いただくことがあるんですよ。
みなさん生活してれば、いろいろ不安を感じることも多いと思いますが、
大丈夫です!矢島が背中を押します!
ということでですね、なんかこうね、春ですし新生活が始まる時期ですしね、
なんかこう、不安に思ってることだったりとか、そういうのをどしどし送ってもらったら、
私が背中を押しちゃいたいなと思います。
ちなみに私は、あるかな、誰かから背中を押してもらったこと。
そうだなー、でも、それこそハロー!プロジェクトのリーダーになったときに、
道重さゆみさんから、私は、ハロー!プロジェクトのリーダーを引き継いだんですけど、
もうねぇ、モーニング娘。のリーダーが、
ハロー!プロジェクトのリーダーをやるっていうのが今までの、
ハロー!プロジェクトは代々、引き継いできたものだったんですけど、
そこを違うグループからっていうのが初めてで℃-uteからね、
ハロー!プロジェクトのリーダーが出るっていうのも初めてだったし、
私がハロー!プロジェクトのリーダーになっていう日が来ると思ってなかったのもあって、
最初そういう話を聞いたときに、もうすーごい自信がなくて、
「えーできるかな」みたいな不安しかなかったんですけど、
でも、なんか、私以上に、℃-uteのメンバーが、喜んでくれて。
「え、℃-uteがじゃあ、みんなを引っ張ってく立場になったんだ」っていう、
すごい喜んでくれて、「ついてくよ!」みたいな感じのことをすごい言ってくれて、
あーみんながこんなに喜んでくれるなら頑張んなきゃってすごい思いましたね。
本当に、そう。
だし、なんか、私がね、ハロー!プロジェクトのリーダーになったっていうのを、
自分じゃ言いづらいだろうっていうんで、いろんな場所に行くごとに、
「うちの矢島はハローのリーダーなんです」みたいな、すごい立ててくれて、
そう、なんかねぇ、うれしかったですね。
頑張ろって思いました。
で、今その、和田彩花ちゃんに、
私はもうハロー!プロジェクトのリーダーを引き継いだんですけど、
あやちょもまったく同じ気持ちだったらしく、そう、私もね、
あやちょの気持ちがすごいわかるんですよ。
で、あやちょともしゃべったときに、「私本当に自信がなくて、1回こう降りようかとも」、
あの、「会社の人にね、相談して、ちょっとリーダーできません」
って言おうかなとも思ったらしいんですけど、でもそのアンジュルムのメンバーが、
もうすごい喜んで、アンジュルムの時代来たぜ!やってやるぜ!みたいな、
なんかそういうムードになってたから、頑張らなきゃって思ったらしくて、
あー一緒なんだなって、やっぱメンバーに支えられるもんなんだなって、
すごい、思いましたね。
やっぱねぇ、ずっと一緒にいるメンバーはすごい心強いですね、何かあったときに。
そう、だから私はすごく、感謝してますメンバーに。
はーい。
私もね、みなさんのそういう、何か力になれればと思いますので、
どんどんメッセージを、送っていただければと思います。
ということで新コーナー、あなたの背中をドーン!でした。
どしどしメッセージお待ちしてます。


音声ブログ

今日のテーマは、「ウキウキ、矢島の新生活!」。
ここでみなさんにご報告なんですが、矢島、ついに、一人暮らしをすることになりました。
そうなんです、実家にいると両親にいろいろ甘えてしまうし、
本当は実家を離れるのは嫌なんだけど、これも人生経験と思って決意しました。
お洗濯とかお料理も頑張らないとですね。
一人でもやっていけるか心配ですが、ここは心機一転楽しみたいと思います。
はい、というのは、嘘の話で、今日のテーマは、「うふ、私のちょっとした嘘!」でした。
信じた人どれくらいいるかなぁ。
明日はエイプリルフールだから、フライングで嘘をついてみました。
みなさんは明日どんな嘘をつきますか?
私は今までついた嘘で1番騙せたのが、指に赤いペンでピッと線を引いて、
ケガしちゃったって言ったら、みんなに心配されました。
みんなやさしいのね。
嘘ついてごめんなさい。
そして、メンバーがついた嘘で1番信じたのは、鈴木愛理ちゃんが、
血液検査を改めてしたらO型だった、と言ったとき。
だいぶ衝撃を受けて、今までB型だと思って過ごしてきたけど、O型だったんだって、
すっかり信じ込みましたね。
みなさんも明日は上手な嘘で、誰かを騙しちゃってください。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、美女心理さんからいただきまいした。

『容姿だけでなく内面も非の打ちどころがない舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『私が卒業できないことそれは、子育てです。
我が家には15歳・12歳・6歳の3人の子供がいます。
長女が15歳なので、今まで15年間子育てをしてきたことになるのですが、
末っ子が6歳で、その子が中学卒業までと考えると、あと9年子育てから卒業できないのです。
それに、今年は特に大変なんです。
幼稚園・小学校・中学校をそれぞれ卒業するんです』

お~本当だ。

『高校の合格発表を見に行って、幼稚園の謝恩会準備をして、小学校の巣立ちの会に行って、
という一日もありました。
毎日大忙しです。
もっと大変なのは、入学式です。
まさかの全員同じ日』

おお。

『トリプル入学です。
私的には、小学校3回目だから、高校の入学式の方が興味津々なのですが、
ここはやっぱり末っ子の小学校の入学式に行ってあげないわけにはいかないかなー。
みんな大事なんだけど仕方ないです。
℃-uteもハロプロからの卒業を控え、新曲リリースイベント、ナルチカ、
コンサートツアー準備と、忙しい毎日だけど、
いつも全力でパフォーマンスしてくれてますよね。
そんな℃-uteを見て、私も今は忙しくて日々こなすことに精一杯だけど、
一人一人にとっては一生に一度の大事な時だから、
全力でサポートしていかなきゃと改めて思いました。
舞美ちゃんも三人兄弟ですが、お母さん大変そうだなーと思ったことありますか?』

いやーこれはすごい、大変でしょうね。
すごいな、みんな被ってるんだ。
私のうちは、私と長男が被ったかな入学式とかは。
かな?
たぶん、だと思います。
でもねー、たしかにね、そうだよね、2人、小学生の子、小学校の入学式、見て、
1番ね、末っ子の子見てあげないとね、かわいそうですもんね、高校興味あっても、
そっちに行かないとって思うんですね。
いやー大変そう。
そういうお母さんの大変さってね、いや大変だと思いますよ。
私も、うん、子供ながらに、思ってたことあった。
なんか、すごい忙しそうで、
お母さんを楽させてあげたいってすごいちっちゃい頃思ってたなって、すごい思いますね。
今は、私甥っ子がいるんですけど、甥っ子に弟ができたんですよ。
だから今その、私からすれば、何、義理の姉?
が、まあその、大忙しというか、まだ、入院、入院はしてないか、
もう退院したんですけど、病院まだ通ってて、
で、赤ちゃんがね、未熟児なので、まだね、私も会えていないんですけど、
でもね、大変だろうなって思います。
だからよく、その甥っ子の、長男の方が、よく、うちに泊まりに来てて。
今朝もね、朝から元気に、家で、バタバタして、なんかこう、
朝起きれなくてダダこねてたんですけど、
そう、そういうのもね、やっぱ大変、毎日となると大変なんだろうなってすごい、思います。
夜もなかなか寝なくって、昨日も。
もうすごいんですよ、あの、遊んで遊んでが。
もう寝ないと明日起きれないよってなって、そう、寝かしつけるのも大変だしね。
そう、でもね、逆に、その子育てが終わっちゃったら、すごい、寂しい気持ちに、
なると思いますよでも。
私のお母さんもそうだったのかなぁ。
だからみんなが成人すると、親ってどういう気持ちになるんだろうってすごい思いますね。
たぶん、なんか暇になっちゃいそう。
何したらいいんだろうとか思っちゃいそうですけど、
ね、でもなんか、達成感もありそうですね。
いやー、あと、あと9年か。
長いですね。
でもぜひぜひ、頑張っていただきたいなと、思いますね。
そう、私はねぇ、お母さんのどういうときに感じてたかなぁ。
でもよく思ってた。
でも子供って、そう思うと、意外とそういうなんだろう、いろいろ考えてたんだな、私も(笑)。
たぶん、子供もいろいろ、結構、大人を見てますよね。
だから、なんかねぇ、親が、私の前では泣かない、
というか母が、私の前では泣かない?いんですよ。
で、ちっちゃい頃に、それを、でもこっそり泣いてるのを見たときに、すっごい心が痛んで、
え、お母さん泣いてる!って思って、すごいなんかショックを受けて、
なんか、泣かしちゃいけない!みたいななんか思ってた、記憶がありますね。
なんで泣いてたのかはちょっともうさっぱり忘れちゃったんですけども、
はーい、そういうもんですよね。
ぜひぜひあと9年、頑張って大人になったらね、一緒に、親孝行いっぱいしてもらって、
お出かけ行ったり、ご飯行ったり、一緒にお酒飲んだりとか、そういうのもまた、夢ですよね。
はーい、頑張ってください。

続いては、ラジオネーム、ちむちむちむにーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『先日、阪急西宮ガーデンズでのリリースイベントに参加しました。
私にとって最後のリリイベでしたが、たっくさん笑って楽しめました。
新曲どれも好きです。
さてさて、3月のテーマですが、私が卒業できないことは、二度寝です。
朝から早起きしようと思って、目覚まし時計も早めに設定しているのですが、
なぜか目覚ましを止めた次の瞬間に、1時間後の世界になっていることがよくあるんです。
布団が気持ちよくてゴロゴロしているうちに、二度寝をしてしまっていることも。
目覚まし時計を止めに一旦布団から出ても、どうしてかわからないけど、
また布団に戻っちゃうんです。
どうしたら二度寝卒業できますかね?
舞美ちゃんは朝パッと布団から出られるタイプですか?』

いやーでもこないだ私もやっちゃったんですよ。
なんか、その日は6時に設定してたんですけど、
もうねぇ、マネージャーさんから電話で目が覚めて、うわって思って、
いや、もうねぇ、かかってきた瞬間にやった、やっちまったって思ったんですけど、
もうね、6時にピッて、止めた記憶があるんですよね。
なんか、余裕を持とうと思って、支度をするのに、3時間見てたんですその日。
なんか、自メイク済みで集合みたいな。
髪型も、メイクも、して集合みたいな感じだったから、3時間ぐらい見てたんですけど、
でも、パッて起きたときには、集合時間になってて、
やばい何もしてないと思ってめっちゃ焦りました。
私こんなに、急いでメイクしたことないってぐらい、もうなんか、
ファンデーションを塗るっていうよりもなんか、ぐりぐりぐりってもう、
洗顔のようにファンデーション塗って(笑)、すごい焦った、焦りましたね。
だからもう本当にねぇ、ダメですね。
たぶん、3時間あるっていうのが逆に、あ、ちょっとぐらい、もうちょっと寝ても、
2時間ぐらいで急げばできるかもっていうのがたぶんダメになるんだと思いましたね。
いつも通りに、私は2時間前に起きるんですけど、いつもは、
2時間前にしないとやっぱりダメなのかもしれないと思いましたけど、
ねー、でもなんか、気をつけててもね、
なっちゃうときはなっちゃうんだなって思いましたけど、
どうしたら、よくこういうお便りあるじゃないですか、二度寝問題は。
どうしたら、ね、二度寝まったくしない人いるじゃないですか、
本当に遅刻したこと1回もないっていう人も、稀にいるじゃないですか。
そういう人は、ね、どうしてるんですかね。
でも本当たぶん、
でもそういう人に、「したことないってすごいですね」みたいな、
なん、何、どういう、「どうしたらしないんですか」って言ったら、
「それは意識の問題だよ」って言われました(笑)。
だからもう本当に、人間究極にこれはもう、遅刻したらまずいっていう意識があったら、
遅刻しないよって言われて、あーそうなんだって思って、遅刻したらまず、
うん、思ってるんですけど、しちゃうときはしちゃうんですね。
だから、じゃあもう本当に、同じ時間に、止めてもベッドに戻っちゃうなら、
同じ時間に全部8個ぐらいセットして、もうなんかこう、洗面所、顔洗うところまでこう、
時計を並べて置く。
もうなんか止めてったら洗面所に着くみたいな。
そしたらそのまま顔洗って(笑)、目が覚める。
やりましょう、そうしましょう。
ねーちょっとねー、寒い時期とかは二度寝しちゃう人多いですよね、
やっぱ布団から出られなくてね。
いやー気をつけていきましょう。
はい、ありがとうございます。

続いては、ラジオネームにゃーさんからいただきました。

『舞美さんおばんです』

おばんでーす。

『3月もいよいよ終わりですね。
早いものでさいたまスーパーアリーナまで、あと2ヶ月半弱となりました。
今からドキドキものなのですが、その前に4月に入ったら春ツアーが始まりますね。
一体どんな内容になるのか、いろいろ想像しては、あの曲あるかなぁ、
どんな演出があるかな、と楽しみにしています。
まだツアー開始前なのですが、どんな公演になるのか、
ちょっとだけ教えてもらえたらうれしいです。
4月1日の公演に参加の予定なので、何か心構えとか、
ヒント的なものがあると910パーセント楽しめちゃうと思うので。
ではでは、春ツアー初日楽しみにしています。
会場でお会いしましょう!
追伸。
3月最後の放送の3月31日は、私の誕生日なのです。
当日の放送で読んでもらえたら、最高の誕生日プレゼントになります。
あ、この番組が聴けるだけで幸せですよねー』

当日の放送で読んでます!
3月31日です、おめでとうございます(拍手)、にゃーさん。
いやー、ねー、なんか、こういう、この放送が被るっていうだけでもね、
1週間に1度ですから、ね、うれしいですね。
おめでとうございます。
そうだな、春ツアーは、うーん、私なんかしゃべってるとね、
全部ぼろぼろ言っちゃいそうで怖いんですけど(笑)、
でも、さっき言ったように、むかーし℃-uteは、よくタップダンスに挑戦したりとか、
あとデッキブラシを使ったストンプっていうのに挑戦したりとか、
フラッグ?旗をぴろぴろぴろってやって、
パフォーマンスするフラッグパフォーマンスに挑戦したりとか、いろいろやってきたんですよ。
で、今回も、そういう新たな挑戦もの?をやってて、そう、難しくてねぇ。
でもねぇ、なっきぃが上手で、それ。
で、なんだろう、その先生がいないってさっきオープニングでも話したんですけど、
先生がいなかったんで、自分たちでやるんですけど、
なっきぃは、映像見て取り入れるのがすごい上手くって、みんななっきぃを先生にして、
もう先生って呼んで、そう、なっきぃを先生にして、
なっきぃから習うみたいな感じで頑張ってたんですけど、
でもね、これ失敗すると、てか、ちょっとしくじると、結構痛いんですよ、
衝撃があるんですよ。
で、なっきぃとかね、足にあざができてて、リリースイベントとかでもね、
「なっきぃそのあざどうしたの」って言われてることがよくあったんですけど、
そう、それぐらい体を張って頑張ってるので。
前に、私はやってないんですけどなっきぃと舞ちゃんがポールダンスに挑戦したときも、
2人はすごいあざを作りながら、頑張ってて、
いやーすごい痛いのに頑張ってるなって思ってたんですけど、
今回も結構、ね、あざ作りながらみんな頑張ってますので。
でもね、成功するとすごいたぶん、きれいにできると思いますので、頑張らないといけない。
頑張ります。
はい。
そこをね、注目して見てもらえたらと、思います。
はい、ということで、お待ちしてますね。
では、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、もうね、今日が、3月31日、ラスト、3月最後のオンエアということで、
ねー、なんだかそれにびっくりですけども、
でもね、次からは新コーナーも始まりますので、そう、その新コーナーにもいろいろと、
メールをいただけるのすごく楽しみにしてます。
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みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今夜もキュートな時間、最後まで聴いてくださいね。
ということで、モーニング娘。'17のみなさま、お疲れ様でした。
聞いてよ、今年から、中島早貴花粉症なっちゃったの。
なんかもう、すごいつらいんだね、花粉症って。
いやーこないだのさぁ、個別握手会のときにさ、
ファンの人が来てくれるのうれしいんだけどさ、
ファンの人きっと花粉も一緒に連れてきたのね(笑)。
もう何回くしゃみしたくなったか。
ごめんね、なんか、ちょっと気難しい顔とかしてたら(笑)。
花粉のせいですそれは全部。
いやーこんなつらいんだね。
いやー花粉症のみなさま、一緒に乗り切りましょう。
ということで、今日はですね、忘れてはいませんでしたよ、
あの(笑)、℃-uteの、30枚目のシングルのジャケット人気投票をしてたんですけど、
結果発表をしてなかったので、今日、やりたいと思いますので、
みなさんジャケット人気投票、どれが1位になったか、期待しててくださいね。
それでは今夜もスタート。
中島早貴の、キュートな時間。

改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
ではですね、まずはね、こちらですね、
『遊ぶ。暮らす。育てる。SATOYAMA & SATOUMIへ行こう 2017』と、
『Hello! Project ひなフェス 2017』が、開催中でしたね。
今日もやってたと思うんですけど、明日、まあ日付変わって今日ですかね、
26日・日曜日も、幕張メッセ国際展示場で開催しますので、
はい、みなさん、お時間あったら遊びに来てください。
あのー、なんだっけ、SATOYAMA & SATOUMIへ行こうの方は入場無料になってますのでね、
本当に、あー明日ちょっと暇だわって人ふらっと(笑)、遊びに来てください。
この、ラジオ日本のブースもありますので、なんか、私もパネル出してますので、
よかったら見に行ってみてくださいな。
よろしくお願いします。
ではでは、まずはね、ジャケット人気投票する前に、っていうかその前に(笑)、
あと、26日の夜公演は℃-uteプレミアムになっていまして、
26日のお昼の公演は、シャッフル曲?ユニット曲があって、
中島早貴が出ますので、よかったら応援しに来てください。
後輩連れて頑張りますので(笑)、はい、ちょっと見に来て、見守ってやってください。
では、次の話にいきたいと思いますが、今度のね、水曜日、3月29日・水曜日に、
℃-uteのラストシングル『To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises』
が、リリースされまーす。
ということで、新曲のPRトークを、したいと思いまーす。
うーんとね、じゃあまずは、『To Tomorrow』っていう楽曲があるんですけど、
こちらはつんくさんが書いてくれまして、素敵なライナーノーツも書いてくれました。
本当にねぇ、つんくさんのブログに、のっかっているんですけど、
読んだときね、ちょっと、涙腺やばかったですね。
つんくさんは、まあね、℃-ute、まあ℃-uteができる前ですね、
ハロー!プロジェクトキッズオーディションを受けて、
私はハロー!プロジェクトに入ったんですけど、
そのときからね、つんくさんがいなかったらもしかしたら、
℃-uteになれてなかったと思うし、なんかいろいろ、歌詞を通して℃-uteのみんなにも、
今ここ頑張り時だよとか、教えてくれてたので、
こういう気持ちはあってもいいんだよとかそういうのも教えてくれてたので、
そうですね、もう本当に、お父さんのような、存在だから、ライナーノーツ、やばかったです。
本当に。
うん。
なんか、今まで私たちのことを、しっかり、本当に見てくれてたんだなって思いましたね。
『To Tomorrow』は、つんくさんが、私たちの、6月12日さいたまスーパーアリーナ公演の、
アンコール1曲目、っていうのをテーマにして?書いてくださったんですけど、
それを、感じながら、『To Tomorrow』聴くとやばいよ。
(笑)。
絶対泣いちゃう。
あのね、えーと、アンコール1曲目だから、そう、1回はけてさ、着替えとかしてさ、鏡見て、
化粧とか直すわけじゃないですか。
で、ステージに立って、歌う1曲目なんですけど、
なんかねぇ、その通りの歌詞すぎて、やばいですね。
特に2番のAメロの、涙を手で拭いたら、パンダみたいになっちゃて、
マスカラとかアイラインとか落ちてね、鏡見て笑っちゃうけど、また涙が出ちゃうみたいな、
いやーそうなりそう、本当に(笑)。
だし、ステージ立ったときとかも、あのー、これが最後だと思って、
感謝の気持ちでいっぱいになるんだろうけど、でもやっぱりなんだかんだ、
今までずっと℃-uteで活動してきたから、不安とかいっぱいあると思うんですよ。
でもそれを含めて今の私だから、
全部を受け止めていってきますっていうこの歌詞がすごい私、好きですね。
あの、実際に、つんくさんがこの曲を作ってくださってるときに、メンバー一人一人に、
メールしてくださいまして、みんなは本当はどう思ってるの?っていう、
あの、この日が終わったら「はいお疲れ様でした」っていう感じなのか、
本当に、みんなありがとうっていう感謝の気持ちでいっぱいなのかどっちなの?
っていう風に一人一人に聞いてくれて。
で、私はその、感謝の気持ちでいっぱいですっていう気持ちです、みたいなことを、
メールさせていただいたんですけど、
℃-uteみんなそれぞれが、本当にそういう風に思ってたってことを、
つんくさんがライナーノーツで書いてくださってて、なんか、
私℃-uteでよかったなって本当に思いましたね。
みんながみんな同じことを思って、ちゃんと6月12日、
さいたまスーパーアリーナに向けて頑張れてる今の、感じがすごい、幸せだなって思いました。
なんか。
一方こういうしゃべってることをちょっと花粉症が邪魔してしゃべりにくいっていうのが
すごいやなんですけど(笑)。
そう思いました。
ですね。
うん。
あと、ミュージックビデオはですね、後輩のメンバー、後輩のユニットの、
モーニング娘。とか、みんな、つばきファクトリーとかみんな、
リーダーとサブリーダーが、一緒にミュージックビデオ踊ってくれたんですけど、
そのシーンがすごい、好きですね。
なんか、時代を受け継ぐ感じが。
後輩たちにも、いってくるねっていうようなミュージックビデオになっていますし、
あとは、℃-uteみんなで伊豆大島に行ってきました。
めっちゃ寒かった撮影これ(笑)。
あの、伊豆大島に行ってきて、もう早朝ですよ。
朝日が昇ったと同時に撮影したんですけど、まあ山の上だからね、
強風に吹かれながらも、撮影して、でもすごい良いシーンが、撮れました。
ドローンで撮影してもらったので、すごい大自然の中で撮影して、ここ日本?みたいな、
感じの、壮大なミュージックビデオができたと思いますので、ぜひチェックしてみてください。
そして、同じくつんくさんが書いてくださいました、『The Curtain Rises』、
っていう楽曲はですね、もうかっこいい曲ですね。
最後の℃-ute?
解散が決まってる子たちに、この曲を与えるのはどうかと思うけど、
でも℃-uteは、最後までかっこいい℃-uteでいてほしいっていう、つんくさんの思いが、
込められてる楽曲なんですけど、
ね、まさかこんな、最後にして、こんなイケイケな曲をいただくと思ってなくて。
でも本当に、ダンスもすごい激しいし、曲調もかっこいいしラップもあったりするので、
本当に、最後までクールな℃-ute、突き詰めていきたいなって思っております。
えー、そしてですね、湘南乃風のSHOCK EYEさんが書いてくださいました、
『ファイナルスコール』っていう曲があるんですけど、
これは、まあ『To Tomorrow』はさわやかな、アンコール明けの曲で、
『ファイナルスコール』は本当に、もう、1番最後の曲になるんじゃないかな、
今の私の気持ちだと。
もう、そうだね、最後のライブも明るく終わりたいので、
この曲がぴったりだなって私の中では思ってるんですけど、すごい、
あの、オケはすごい激しいんですけど歌詞がすごい、なんだろうな、
メッセージが込められてるし、力強いし、前に進めそうな歌詞だなって思っています。
SHOCK EYEさんからも、ライナーノーツいただきまして、
なんかねぇ、それこそSHOCK EYEさんは、℃-uteが10周年?のときに、
『我武者LIFE』っていう曲を、そのテレビの企画で書いてもらってから出会ったんですけど、
だから言ったら、まだ、℃-uteに関わってくれてから、月日はそんな少ないんですけど、
それでも℃-uteのことをたくさんわかってくださってて、
まあ同じ、ステージに立ってる人っていう目線からだとも思うんですけど、
ライナーノーツでね、
『意外と順風満帆な日々よりも、未完成な日のことを人間はよく覚えてるものです』って。
今まで、℃-uteはさ、大事な日に雨がたくさん降ってたりとかしてて、
彼女たちがね、いろんな雨?順風満帆な日々じゃない雨たちが、
絆を強く結びつけてくれましたって。
最後の日はどんな雨なんだろうとか、そういう風に、℃-uteが大切な日はいつも雨とか、
いろんなつらいこととかもあって、『ファイナルスコール』っていう、
タイトルを付けてくださったんですけど、なんかね、びっくりした。
もう全部が自分たちの今の気持ちにぴったりすぎて、びっくりしましたね。
特に、私はね、これ本当にストーリー性になってて素敵だなって思ったんですけど、
みんながいない世界には、花の散った枝みたいで今にも枯れそうって。
で、振り向かずいろいろ乗り越えて変わることを恐れないで、
咲いた花たちが次の季節を迎えるために散っていくよって。
で、最後ではね、そんないろいろ乗り越えた、枝、咲いたり散ったりする枝には、
強く育った枝だから、まだみんながそれぞればらばらになっても、きっと、
きれいな花が咲き乱れるでしょうみたいな歌詞になってるんですけど、
なんか本当に素敵だなって、思います。
あの、この歌詞がすごい、自分たちの背中を押してくれますね。
うん。
なんかねぇ、そうですねー、本当にいろいろ、もう、私の人生がほぼほぼ℃-uteだったので、
だからね、本当に、第二の人生なるんですけども、なんだろうな、
℃-uteで、こんなにもいろんな愛情いただいたり、
いろんな厳しいことも言われて育ってきたので、一人になったときも、なんか、
℃-uteの一員だったっていう気持ちは忘れないで、恥がないように、
℃-uteっていう名のね、恥にならないように、
ソロでも活躍していけたらいいなって思いましたね。
うん。
なんかねぇ、いやーこれやばいねー。
この曲を歌うとね、ファンの人もしんみりしちゃうんですよ(笑)。
でもわかる気持ち。
全然泣いてくださいな。
自分の感情に素直になって、いいよって思いますね、
この曲歌って涙を我慢してるファンの人を見ると。
いや本当に素敵な楽曲をありがとうございました。
『ファイナルスコール』はミュージックビデオも、ファンの人たちが参加してくださって、
すごい、雨に打たれながら撮影したんだけど(笑)、
だけど、すごい、力強い、ミュージックビデオになってますので、
ぜひチェックしてみてください。
それではですね、ここで、キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
3月29日に発売します、℃-uteの31枚目のシングル、から、聴いてください。
『ファイナルスコール』。

(℃-ute - ファイナルスコール)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
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甘酸っぱい春にお送りしています、℃-uteの中島早貴がお送りしている、
中島早貴のキュートな時間。
今週はここで、遅くなってしまいましたが、こちらの企画をお送りしまーす。
℃-ute、30枚目のシングル、
『夢幻クライマックス/愛はまるで静電気/Singing~あの頃のように~』
のシングル全6パターンのジャケット写真で、
あなたが1番好きなバージョンを教えてくださいという企画の発表を、したいと思います。
今回も本当にたくさんのみなさんが参加してくださいました。
ありがとうございます。
ではさっそく結果発表にいきたいと思いまーす。
まずは、ベスト3を発表したいので、まずは第3位から発表したいと思います。
第3位は、通常盤Aでーす。
(めでたい音)
通常盤Aはですね、こちらですね、『夢幻クライマックス』の、
全員が横並びになっているジャケットですね。
私がちょっとちょこんと座っていて、愛理がセンターで、美脚を披露してる、
ジャケットですねー。
これ、これどうやって撮ったんだっけ。
私どうやって、あんまこの写真撮った記憶がない(笑)。
ごめんなさい(笑)。
そんなジャケット、通常盤Aに投票してくれた方のメールを読みたいと思います。
ラジオネーム、いわしさんからいただきました。

『「夢幻クライマックス」の衣装とセットの雰囲気がすごく好きなので選びました。
初回盤Aと迷ったのですが、通常盤の方が全身が見えて、
衣装のかっこよさが目立っているので選びました。
なっきぃの黒い長めのアイラインがすごく好きです』

おー、ありがとうございます。
あ、たしかに、私ちょっと横顔だからね、横顔っていうの、なんていうの?
横顔っぽいから、ラインがよく見えますねー。
うん。
『夢幻クライマックス』はね、メイクにすごいこだわったので、
はい、みんなの、いつもと違う雰囲気を楽しんでいただけたらなって思っております。

続きまして第2位は、初回生産盤Cでーす。
(めでたい効果音)
こちらはですね、『Singing~あの頃のように~』がメインのになってまして、
メンバーの顔がさぁ、半分になってるやつ。
真顔と、ニコって笑ったやつ。
ですねー。
いやーこういう撮影すごい緊張するんだよね。
前もなんか、真顔で撮影したのあったんだよな。
なんだっけなぁ。
『ありがとう~無限のエール~』かなんかの、ときに、真顔でって。
みんなの顔だけを切り抜きたいんでまっすぐ向いてくださいって言われたんですけど
もうこの撮影本当に苦手。
なんか。
自分て普段どうやって笑ってるんだっけって思っちゃうんですよね(笑)。
うん。
これはねぇ、投票してくれた方のメールを読みますと、
ラジオネーム、とおるさんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『いつも楽しく聴いています。
今回の新曲ジャケット人気投票、初回生産限定盤Cに投票します。
このジャケットでは、上は左半分、下は右半分の5人の顔が写っています。
上は真顔、下は笑顔です。
上の写真の5人の視線の先には、それぞれが解散後に進む未来があるように見えます。
一方下の写真の5人の笑顔は、これまで℃-uteとしての活動を通して夢を与えることで、
得た自信にあふれるように思えます。
その結果、このジャケットは℃-uteの活動で得た自信を胸に、
新たな未来に向かう5人の強さを感じさせるものになってると思います。
解散は寂しいけど、このジャケットの5人を見ていると勇気づけられます。
だから僕は、初回限定生産盤Cに投票します』

おーありがとうございます。
これ、ジャケットの案考えた人、このメール見たら超喜ぶんじゃない?
たぶんそういう風にしたかったんだと思う。
なるほどね。
なんかこれから頑張るぞっていうまなざしと、幸せにあふれる℃-uteちゃん。
あーなるほどね、そういう捉え方もある。
とおるさん素晴らしい私より、読めてる。
(笑)。
ジャケットの、なんか、あのー、やりたかったこと。
なるほどね、ありがとうございます。

続きまして、第1位はですね、通常盤Bでーす。
(めでたい効果音)
これはね、『愛はまるで静電気』がメインで、なんかテーブルを囲んで、
5人がなんか、カフェで写真撮っちゃいましたみたいな、ジャケットなんですけど、
へぇーこれが好きなのねぇ、あーありがとうございます。
でもこの温もりあふれる感じが好きなのかなぁ。
こちらはですねぇ、ラジオネーム、絶妙なポジショニングさんからいただきました。

『ジャケット人気投票は、通常盤Bに投票します。
理由は単純にかわいいからです。
メンバーの衣装もそうですが、表情もかわいく、後ろから光が差し込んでいることにより、
メンバーのキラキラ感がいつもよりも強く感じられ、
見ているとこっちも笑顔になれるところがいいですね。
今回のジャケットはそれぞれ違った感じで選ぶのが難しかったですが、
かっこいい℃-uteも好きだけど、やっぱりかわいい℃-uteが1番好き!
その思いで、今回のジャケット人気投票は通常盤Bに投票させてもらいました』

ありがとうございます。
なーるほど、やっぱかわいい℃-uteちゃんが好きなわけですね、うれしいね。
これミュージックビデオもかわいいからぜひ、見てくださいな。
うん。
本当にたくさんの投票、ありがとうございます。
今回はね、30名の方に、中島早貴のオリジナル名刺、お送りします。
名前言わないので、到着したら、当たったか当たってないかわかると思うんで(笑)、
ちゃんとポスト確認しといてね。
よろしくお願いしますよ。
と、いうことで、ジャケット人気投票、まあね、こうやってやってきましたけど、
もちろんラストシングルの31枚目のシングルも投票やりたいと思いますので、
みなさん、あー、また締め切りとかは後ほど報告しますね。
好きなのあったらぜひぜひ送ってくだーさい!
それでは今日の2曲目です。
3月29日に発売します℃-uteのラストシングルから、
つんくさんが書いてくれました。
℃-uteで、『The Curtain Rises』。

(℃-ute - The Curtain Rises)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
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3月26日は、アンジュルム、相川茉穂ちゃんのバースデー。
そして、3月27日は、こぶしファクトリー、小川麗奈ちゃんのバースデー。
おめでとうございまーす。
相川ちゃんは18歳、そして小川ちゃんは17歳。
いや若いわー。
なんか誕生日迎える子のメッセージ言う度「若いわー」言ってる気がして
なんか自分がどんどんおばさんなってく気がしちゃうわ。
いやー、そうですね、2人とも、うーん、そうだね、いろいろあると思いますけど、
でも頑張ってほしいね、前向きに。
なんか、応援くださる味方のファンの人はたくさんいますので、
はい、キラキラ輝いてくださいな。

ということで、秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
中島早貴のキュートな時間。
ここからはりすみなさ、あー、
ここからはリスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介していきたいと
思いまーす(笑)。
えー、1通だけ紹介します。
ラジオネーム、ばんびさんからいただきました。

『こんばんなっきぃ』

こんばんなっきぃ。

『今私は、ちょうど東京タワーで行われた公開収録の帰りにメールを送っています。
2年ぶりの公開収録ということで、私は高校3年生になり、進路も決まり、
行くしかないと思い、がむしゃらに東京タワーまで行き、
無事整理券を手に入れることができました。
私はなっきぃと舞ちゃんを実際に生で初めて見る子と一緒に行きました。
友人は公開収録が始まる30分前になるとドキドキしていて耳を赤くし、小声で、
「どうしようどうしよう」と言っていました。
さあ、公開収録が始まりました。
リスナーのみなさんが会場を盛り上げてすごく有意義な時間となりました。
終わった後友人はとても楽しかったのか、すごくニコニコしていて、
私は一緒によかったなと思いました。
リスナーのみなさんにとってかけがいのない時間をくださりありがとうございました。
これからも℃-uteのみなさんにとって1日1日が濃い日になりますように。
体に気をつけて頑張ってください。
長文失礼しました』

こちらこそありがとうございます。
そっか、初めて会いに来てくれる方もいたわけね。
うれしいわありがとう。
いやー公開収録楽しかったですね。
もうちょっと、だいぶ懐かしい話になっちゃいましたけど(笑)。
でもね、うれしいな、舞ちゃんも来てくれてみんなも来てくれて。
やっぱ、違った緊張感が味わえていいですよね。
うん。
ありがとうございます。
では、みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね。
メッセージのすべての宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
もちろん、リクエストも募集します。
それでは今週も、エンディングのお時間でーす。

(aiko - 恋をしたのは)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、『恋をしたのは』です。
それでは告知にいきたいと思います。
いよいよ来週、ラストシングルのお知らせです。
℃-ute、31枚目のシングル、
『To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises』。
3月29日・水曜日リリースです。
続いて、去年の秋ツアーの感動をもう一度!
『℃-uteコンサートツアー2016秋~℃OMPASS~』。
DVDとブルーレイディスク発売中です。
続きまして、もうすぐスタートです。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』。
4月1日・土曜日、神奈川県・ハーモニーホール座間大ホールからスタートです。
来週だよ!
もう花粉症直したいもう声カサカサ。
ちょっと頑張りますね。
ん、うん。
はい。
そして、楽しいライブのお知らせ。
『ナルチカ2017 ℃-ute』。
次回は4月7日・金曜日、岡山県・CRAZYMAMA KINGDOMです。
うわー!来ましたね、CRAZYMAMA KINGDOM。
なんかすごい、すごいライブハウスの名前で、すごい印象に残ってる会館です(笑)。
そして、この番組の過去のオンエアー分を、オーディオブック配信サービスFeBeで、
現在有料配信中です。
こちらのバージョンでは、本編では聴けないキュートな時間の延長戦も聴くことができますよ。
毎週月曜日配信なので、ぜひ聴いてください。
スマホでも、パソコンでも、聴くことができます。
詳しくは公式サイトをチェックしてみてください。
ということで、今週のaiko、『恋をしたのは』ですけど、
これねぇ、すごいねぇ、浸りたいときに聴く1曲ですね、私の。
朝ってよりも、どちらかというとお仕事から帰って、おうちでまったりしたときに、
聴く、曲ですねー。
うーん。
なんかねぇ、メロディーのテンポ感と、
aikoさんのかわいらしい歌声がすんなりと耳に入ってくる、曲になります。
ぜひフルで聴いてみてください。
では、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
来週はなんと、ゲスト登場です。
私は、ちょっと今からドキドキ、っていうか絶対、絶対やばいんだけど。
なんかもう、なんか、しゃべらなくなっちゃったらごめんなさいね、いろんな意味で。
はい、頑張って、その人に気持ちを伝えたいなって思います、今思ってることを。
ということで、ラジオ日本をお聴きのみなさんは、
このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、℃-uteの矢島舞美ちゃんでーす。
リーダーファイトー。
さあ、今週のおやすみなっきぃにいきたいと思います。
なんかおやすみなっきぃもごめんね、こんな鼻声で(笑)。
あー、なるほど。
しかもこういうときに限って、

『お仕事続きで大変だと思いますが、ゆっくりできるときゆっくり休んでくださいね・
甘える感じでお願いします』

こんなんで甘えられたらちょっと嫌かもしんないけど読むね。
では、今週はですね、大阪府ラジオネームのんさんからいただきました。
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でした。
ただいまー!
早貴お仕事頑張ってきた!褒めて褒めてー。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、あやぽんさんからいただきました。
ありがとうございます。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『毎週素敵な放送をありがとうございます』

こちらこそです。

『今月のテーマ「卒業できな~い!」に投稿します。
私は、性格ががさつなので、なんでも適当に済ませちゃうのです。
例えば、両手がふさがってたりすると、肘とか、肘とか足でドアを開けちゃったりして、
母親に怒られます。
もう少しエレガントな女性になれるようにしたいです。
舞美ちゃんは、今でも親に怒られちゃうことってありますか?
あんまりなさそう』

え、全然ありますよ。
だし、私もね、どちらかというと男っぽい性格なので(笑)、結構、あります。
あの、一口が大きいってすごい言われる。
あの、「そんなに詰め込まない!」って言われる(笑)。
だから、なんていうんだろうな、私、ご飯とおかずは、同じ分量じゃなきゃ気が済まなくて、
これぐらいのご飯を口に入れたら、これぐらいのおかずを入れたいっていうのがあるんですよ。
だけどそれが合わないと、なんか、合うまで詰め込んじゃうんですよ(笑)。
「その食べ方をどうにかしなさい」って、すごい言われる。
で、でもねぇ、思ったんだけど、てかこないだそのナルチカツアー中に、
ラーメンを食べたときに、ラーメンの食べ方の話になって、
愛理とか、舞ちゃんは一口がおっきいんです。
私はたぶん母に言われてちょっと気にしたのかなぁ、自然と。
だから、2人っていつも、食べ終わるのが早いんですよ。
昔だったら、私が1番大食いで早食いだったんですよ。
みんながまだ食べてる中、1人食べ終わるみたいなのが、多かったんですけど、
今は、舞ちゃんと愛理が1番に食べ終わってて、
そう、だから、どうしてだろうって思ったら、一口がすっごい大きかったんですよね(笑)、
ラーメンの。
で、「え、みんなそんなちょっとしか取らないの?」みたいな。
もうなんか味は、しっかり感じたいからこれぐらい取って口に入れたいみたいな、話をしてて、
そこからそのラーメンの食べ方になって、愛理とか、あと、千聖とか、舞ちゃんもか、
ずるずるって吸うんですけど、私は1回レンゲに、小さいラーメンを作るんですよ。
そう、なんか、一口分のちょろちょろっていうのを乗せて、スープも入れて、
あとなんかネギとか、メンマとかおかずも乗せて、ちっちゃいラーメンを作ったうえで、
そのうえ、この、ちっちゃな、そのレンゲのお皿から、するするって吸う、
のが私となっきぃの食べ方で、「ラーメンにもいろんな食べ方あんだねー」みたいな、
話で盛り上がったんですけど、
そう、でもね、その、ちょっと私は、言われても、全然(笑)、聞き流してたけど(笑)、
でも、ちょっとは、言われてると洗脳されるのか、ね、いつの間にか、
そんな早食いではなくなってたみたい、人並みになってた、みたいですね。
あとは、そうですね、あのねぇ、1回、ソファーで、家に帰ってから寝ちゃうと、
動けなくなるのもいつも怒られる。
お母さんが嫌がってるすごい。
「もうお風呂入んなさい」って言われても「うーんあとで」みたいな。
「いいから今入んないと絶対あんた寝ちゃうから」みたいな、
なのに、本当に起きれないんですよそういうとき。
で、お母さんがいつもね、ぷんすかしてる、(笑)。
ね、ですかねー。
あとは、なんかあるかなー。
でもね、自分でねぇ、これはどうにかしたいと思うんですけど、
たぶんみなさんが思ってる印象とたぶん私違うと思うんですけど、
私、ちゃんとそういう場では、自分でちゃんとやらなきゃなって思うからあれなんですけど、
家に帰るとね、座るじゃん、で、お父さんがキッチンに立ってると、
「ねぇお父さん」みたいな、「ヨーグルト取ってー」みたいな、(笑)、
使ってしまうんですよね。
だから、それは自分でもよくないなって思うんですけど、そう。
ね、「それあんた、絶対自分で」、
あ、「外に出たときも絶対に出るんだから、そういうのやめなさい」
ってお母さんに怒られるんだけど、お父さんも、私にすごい甘いから、
なんでもやってくれるんですよね(笑)。
だから、それに甘えちゃうんですけど、そう、それはね、よくないよねーって思いながら、
そう、いつも言っちゃう。
そう。
でもね、そう、そういうのたぶん誰しもあるんじゃないかなー。
どうなんでしょうか。
ね、ちょっと、私も、甘えすぎずに、自立して、いかなきゃいけないですね。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネームもえちーさんからいただきました。

『大好きで憧れの舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のテーマ「卒業できな~い!」にお便りします。
私が卒業できないのは、ペットショップが近くにあると立ち寄ってしまうことです。
特に新しいペットを飼う気はなくても、
近くにペットショップがあると一緒にいる友達を誘って、長居しちゃうんですよね。
この前たまたま1人で入ったペットショップに、
生まれて2週間しか経っていないインコがいたので』

えっ。

『そのインコがおもちゃの上に乗って遊ぼうとしていました。
でも、何度乗ろうとしてもおもちゃが転がってしまい乗れなくて、
それでも頑張っておもちゃの上に乗ろうとしてる姿がとてもかわいくて、癒されました。
たぶん、私はおばあちゃんになってもペットショップや動物園、
水族館へ頻繁に行くと思います。
舞美ちゃんは愛犬を3匹飼っていますが、
コロンちゃん、アロマちゃん、トワレちゃんが赤ちゃんだった頃癒されたエピソードや、
忘れられないエピソードなどあったりしますか?
花粉症で毎日大変ですが、お体に気をつけてたのばってください』

ありがとうございます。
いやー気持ちわかる、すごいたぶん気が合うなもえちーさん。
私は、そうだな、コロンは本当に、プードルが飼いたくて、ブリーダーさんのところに行って、
で、なんか同じ誕生日で、あ、もうこの子!と思って、決めたワンちゃんなんですけど、
最初はね、もう、私の手のひらサイズだったんですよ。
もう手のひらにちゃんともう収まるぐらいのサイズで、何これみたいな、
なんか、なんか、もう、生きてんのか、よくわかんないぐらいちっちゃかったんですよ。
その子が、でもなんかね、甘噛みするんですちっちゃい頃。
だから、私の髪の毛が長くて、それを、ミーミー言いながら、ガジガジしてて、
もうそれがすごい、もうこの子を離したくないと思って、
結果持って帰っちゃったんですけど(笑)、
そう、かわいい、ですね。
もうコロンは、なーんだろうな、ちっちゃい頃どうだったんだっけ。
コロンのちっちゃい頃、もうなんか昔すぎて忘れちゃったけど、
私の髪の毛が大好きだったのはすっごい覚えてる。
だし、子供の頃ってワンワン鳴けなくて、もう、ミーミーミーミーうなってるんですよ。
それがすごいかわいかった。
で、アロマは、そんなコロンから生まれたんですけど、
なんかね、お姫様で、なんだろうな、その、当時生まれて、1番自分がちっちゃいし、
もうなんかかわいいねかわいいねで育ってきたから、
で、親もね、生まれたときから知ってるから、すごい愛情がね、あるじゃないですか、
だから、本当にかわいがられて育ってきたからもうお姫様みたいな性格になって、
あ、でも、生まれたときから、持って生まれた性格なのかもだけど、
なんかすごい、4匹生まれたんですよコロンから。
で、その中でも1番やんちゃがアロマで、なんだろうな、
たぶん、普通に人間だったら、問題児。
あの(笑)、性格悪いと思うんですよ。
いじめっ子で、他の3匹の耳かじりにいったりとか、耳かじってイーッて引っ張ってたりとか、
もう本当やめなさいって感じだったんだけど、
なんかそれこそ、手のかかるほどかわいいじゃないけど、
なんかその、他のね、3匹は、知り合いに、みんなこう、育ててもらってるんですけど、
この子はすごい手がかかるからうちで育てなきゃみたいな、気持ちになったらしくて、
アロマを残したらしいんですよ、お母さんがね。
で、そのアロマはかわいがられて育ってるから、なんていうんだろうな、すごい天邪鬼で、
本当はこうしてもらいたいけどその、それは見せないっていうか、
本当はすっごい遊んでもらいたいのに、
それを見せないように尻尾すんごいぶんぶん振ってるけど、ツンって、そっぽを向いて、
「アロマー」って呼んでも、聴こえて耳ぴくぴくってしてるんだけど、
目を合わせないみたいな。
気づいてないふりしたりとか、そういうのがすごいかわいいし、
でもなんか、基本的には甘えん坊、かわいがられて育ってきてるから、あの、何?
トワレと違うところは、根性があるんですよ。
私たちが、私はもうキュンってしたの、うわおまえー!って思ったのは、
階段が上れるようになった瞬間?
母が掃除機掛けを2階にしてて、で、怒られたんですよね、なんか。
「舞!」みたいな、「アロマ2階に連れてきたら危ないでしょ!」みたいな。
まだちっちゃかったし、階段から落ちちゃう、と思ったらしくて怒られて、
「いや、連れてってないよ」みたいな。
で、1回こう1階に戻して、アロマを観察してたら、1人でよじ登ってくんですよ。
もうすんごい時間かかるんですけど、もういっさいっさ頑張って、
なんかね、甘えん坊だから、お姫様だから、そんな頑張らない性格かと思いきや、
そこ頑張るんだ、みたいな、好きすぎるあまりに、お母さんの元に行きたいあまりに、
すんごい時間かけて、もうね、へろへろになりながら、よじ登ってもう、
ハッハッってなってたんですけど、もうかわいくて、そんななんか、
飼い主のために頑張ってる姿にキュンとしましたね。
で、トワレは、逆で、なんだろうな、全然頑張らないの。
なんか(笑)、それこそなんか、何考えてん、何も考えずに生きてる感じ?
すっごい嫌がって、コロンもアロマも、ちょっとトワレがしつこくしすぎると、
もう嫌そうな顔してるのに、全然そんなの気づかずにちょっかいかけに行ったりとか、
なんか、私も一生懸命階段上らせようと、アロマを見てるからね、
おまえも階段上ってよ!みたいな、思って、特訓したんですけど、全然やる気なくて、
なんかそういう、自分の世界があるっていうか、自分の好きなように生きてる感じが、
かわいいですね。
はい、ありがとうございます。
そんな感じです。


レッツトライ

リクエスト:サンシャインやじ崎

【演技】

(やりました)

【演技後】

マネージャーさん(笑)、ムービー撮ってたんだけど私が、このブースの中で、
全力でやってる姿。
いやー、こんな感じかなぁ。
もっと違う?あ、もっと、もっと元気よくジャスティス。

ジャースティース!!!!みたいな、そんな感じ?(笑)
もうびっくりしちゃうでしょ今、チャンネル変えた人、なんていうの、
たまたまチャンネルがここに合わさった人、急にうわぁってなっちゃうでしょ。
いやーねー、ちょっと私、お笑いちょっとねぇ、このサンシャイン池崎さん?
ちょっと、あれだったんですけど、今日動画見て、笑いました、面白かった。
でも、あれですよね、こないだR-1ぐらんぷりみたいな、やってて、
私が最近知ったのは、あの人、あーそう!ブルゾンちえみさんとかは最近知ったし、
あと、注目してたのは、あの人、ゆりやんレトリィバァさん。
は、℃-ute内でも、ちょっとなんかこう、みんなで動画見たりとか、最近してました。
はい。
いやーね、ちゃんと、今日知ったので、チェックしていきたいと思います、
サンシャイン池崎さん。
はい。
でも知らないなりに頑張ったと思いません?どうですかみなさん。
褒めて褒めて。
はい(笑)、ありがとうございます。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの楽曲『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、ご紹介していくコーナーです。
では、今日はですね、ラジオネームるんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『そして初めまして』

お、初めまして。

『舞美ちゃんにどうしても聞いてもらいたくて、初めてメッセージ送らせていただきました。
さっそくですが、私のビビッと電気が走った瞬間は、
夢幻クライマックスのリリースイベントです。
元々地方出身の私は、握手会などのイベントに一度も参加したことがなかったのですが、
℃-uteの解散も決まってしまい、
解散するまでに絶対に舞美ちゃんに会っておかないと後悔してしまうと思い、
妹と勇気を出して、人生初のリリースイベントに参加してみました』

わーありがとうございます。

『初めに到着したつもりでしたが、会場にはすでに長蛇の列。
CDをゲットして、わくわくしながらミニライブを待っていました。
歓声とともに℃-uteのみなさんが出てきてリハーサルを行われていたのですが、
まずそこで第1のヤジショックが。
私は℃-uteのみなさんをDVDや動画でしか見たことがなかったのですが、
DVDや動画でも素晴らしいと思っていたみなさんでしたが、
実際生で歌って踊られているのを見てびっくり。
さらに追い打ちをかけるかのごとく第2のヤジショックが。
リハーサルが終わり、そのまま本番になったのですが、
さっきの夢のようなリハーサルを超越した歌とダンスとキラキラ感。
リハーサルでもものすごいと思っていたのに、みなさんの顔がもっと真剣な顔つきになり、
℃-uteのみなさんは究極のプロのアイドルなんだなと実感しました。
もう本当に本当に夢を見ているようなあっという間の時間でした。
そして第3のヤジショックは握手会で、初めての握手会でしたが、
みなさんがかわいすぎて言葉になりませんでした。
勇気を持って舞美ちゃんに「大好き」だけ伝えるのが精一杯でした。
1日でこんなに電気ショックが走った日は人生で初めてでした。
そして舞美ちゃんのことをもっともっと好きになった1日でした。
℃-uteが解散しても、℃-uteのみなさんをずっと応援します』

ありがとうございます。
うれしいねぇ、そんな風に言っていただけると。
ね、私たちはね、全然なんかそう、わかんないけど、自分たちでは全然わかんないけど、
見てくれる人がそういう風に言ってくれるのはありがたいし、うれしいです。
うん。
なんだろうな、でも、たしかにこの長年やってて、自分でも、なんだろう、
たぶん、メンバーもそう、メンバーも見てて思うけど私も、
なんか曲が入ると、スイッチが入るというか、みんな別人になる?楽屋のみんなとは違う?
なんだろう。
衣装もある。
衣装着ると、なんかハッて気持ちが引き締まるし、
曲がかかると、あっ、なんかちょっとかっこいい曲だとかっこよくなんなきゃみたいな、
なんかスイッチが入る。
だから、さっきまでめっちゃ爆笑してたのに、急にフッと真顔になるみたいな、
そういう、メンバーみんな見ててもそうなんですけど、
なんか自然とそういうのができ、できてるんでしょうね。
うん、たぶん。
そう。
でも、そういう風に、初めてね、会いに行かなきゃっていって会いに来てくれて、
そういう風に思ってもらえたら、うれしいです。
なんかせっかくね、初めて会いに来たのにがっかりさせてしまったらね、
会いに来なきゃよかったって思ったり、
動画だけの世界で楽しんどけばよかったって思われたら、ちょっと悲しいので、
実際に会って、もっと好きになったって言ってもらえて、すごくうれしいです。
ありがとうございます。
ぜひぜひね、残りのイベントやライブも、参加してもらえたらと思います。
はーい、ありがとうございます。
ではこれは、1・2・3、段階でショックきたので、3ショックにしましょ。
(ビリビリビリ)
(爆発音)

いぇーい、ありがとうございます(笑)。
ね、うれしいですね。
ちょっとこのメールを聴いて、実際まだ会ってないっていう方、もし興味を持ってもらえたら、
℃-uteのね、ライブ見に来てほしいなと思いますね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームまっぴーさんからいただきました。

『春めいてきて、花粉の季節になってきましたが、多少目や鼻が赤くなっても、
まったく美しさが劣化しない舞美ちゃんこんばんは』

こんばんはー。
言われた握手会で。
「鼻赤いけど大丈夫?」ってなんか言われた。
鼻、ね、花粉症でやられてるかな。

『ビビっとヤジショックに投稿します。
前回の中目黒のチーズケーキに続き、おいしさにビビッときた話です。
さて今回は生アーモンドです』

何それ。

『先日、シェリー酒専門のバーに行ったときに、おすすめのメニューとしていただきました』

あ、お酒ね、シェリー酒って。

『金属のお皿に生のアーモンドが並べられていて、
オーブンでこんがり焼かれた焼きアーモンドです。
なーんだ焼いてあるじゃーんと思った舞美ちゃん違うんです。
よくあるお菓子やミックスナッツなどで知ってるあのアーモンドとまったく違うんです。
銀色のお皿に並んだ白っぽい生アーモンドに、いい感じに焦げ目がついて、
香りはゴマに近い感じです。
大きさがアーモンドなので、煎りたての大きな金ゴマみたいな風味でとてもおいしいです。
舞美ちゃんにもぜひ食べてほしいです。
P.S.
ひなフェス・春ツアー行きます。
コンディションに気をつけてたのばってください』

食べたい、気になる、何これ。
生アーモンドなんて初めて聞いた。
へぇ~。
でも、こういうバーみたいなとこ行ったことないからなんかちょっと、いるの勇気、
入るの勇気いるんだけど、でもなんかこの、アーモンドちょっと惹かれますねー。
売ってないのかなぁどっかに。
売ってないか。
でもおつまみとして出されてるってことですよね、きっと。
へぇーすごいね。
ちょっと、なんか大人な感じのお便りですね。
これは、ちょっと食べてみたい、2ショック。
(ビリビリビリ)
はい、こんな感じで。
ちょっとね、実際に食べたら私3ショックに、おいしいってなって、
3ショックになるかもしれない。
もうね、お話だけでも十分おいしそうな感じが伝わってきて、もうすでに興味津々ですね。
ありがとうございます。
ということで、ビビっとヤジショック!でした。


音声ブログ

今日のテーマは、「はぁー、至福のひととき」。
先日、楽屋で幸せを感じるときの話になりました。
萩原舞ちゃんが、「私、お風呂上がってから寝るまでの間に、ボディークリームを塗ったり、
足のマッサージをしたりしてる時間が好きなんだよね」って話していて、
鈴木愛理ちゃんも、「あー、それわかるー」って。
2人によれば、そういうときに女子を楽しんでいる感じみたいなんですが、
私にもそういうのあるかなって考えてみました。
うーん女子かー。
お菓子作りは好きだけど、最近全然できていないしなー。
バレンタインデーも、結局メンバーにお菓子作れなかったから、
いつかは作ってお返ししないと、とは思っているんですが、
でも、お菓子作りの本を見るのは昔から好きだったな。
ケーキ屋さんに入るのが好きなのもそうなんだけど、
スイーツって、ただ見ているだけでかわいらしいって、わくわくした気持ちになるんですよね。
他には、入浴剤を入れたお風呂に浸かるのも至福のひととき。
特に最近ハマっているのは、温泉系の入浴剤で、
我が家のお風呂なのに、温泉にやってきた気分になれるところが好きです。
私のお風呂タイムは、スマホを持ち込んで、音楽をシャッフルで流しながら入るんだけど、
かかってきた歌詞の意味とかを考えながらお風呂に入る時間がとても好きです。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ちゅりさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『いつも放送楽しく聴かせてもらっています』

ありがとうございます。

『ところで、今月のテーマ「卒業できな~い!」なのですが、
私の卒業できないことは、考えてることや想像していることを、
つい声に出してしまうという癖です。
いつも誰かに、「また心の声出てるよー」と指摘されてから気づくんですよね。
そろそろいい歳だし、この癖も卒業したいのですが、なかなかできず、
この前、舞美ちゃんの握手会に初めて参加して、とても緊張していたので、
頭の中で会話のイメトレをしていたのですが、
いつの間にか「こんにちは」と声に出していました。
同じ舞美ちゃんのファンの友達にも「声出てるよ、声びっくりした」と笑われて、
またやってしまったと反省。
なんかついつい出てしまうんですよね。
思ってることがつい言葉に出てしまう、そんなこと舞美ちゃんはありませんか?
また、メンバーでもそのような癖など持ってる人などいますか?
忙しい毎日が続くと思いますが』

(紙をめくる音)
2枚目(笑)。

『体調に気をつけながらたのばってください。
ではではー』

面白い。
へぇー、え、そういうのあるんだね。
私はないなぁ。
ない、ないなーい。
てか、面白い、そういう人もいるんだ。
なんか、そういう癖?ジャンルが一緒かどうかわからないけど、
萩原舞ちゃんは、なんか言ってた、なんだっけなぁ。
びっくりしたときに、おっきぃ声が出ちゃう。
なんだろう、でもそれってみんなそう?
いや私でも、「あーびっくりしたー」ぐらいなんですけど、
もう、もう、なんか、すんごいおっきいんですよ舞ちゃん(笑)。
その声にびっくりするぐらい、なんか、連鎖するぐらい、
あーびっくりしたの声にびっくりしてみんなが「うわー」ってなるみたいな、
ぐらい、おっきい声が出ちゃうのが癖って、言ってましたね。
あとは、なんだろう。
えー、面白い、でもこういう癖がある人もいるんですね。
結構恥ずかしいですねそれ。
ね。
私は、なんかあるかな癖。
なんか、人のどこを見るかみたいな、そういう話になったことあって、
例えば、パッて顔を見たときに1番に鼻に目がいくって人もいれば、
で、なんだろう、目に目がいくとか、なんかそういういろんな、
そういう話をしたことがあるんです、メンバーと。
私ねぇ、これ癖っていうか、指に目がいくんです、人の。
なんか、最初パーッてなんか指を見ちゃう、指が動いてると。
なんか、あえて目線を下げて指を見ることはないんですけど、
その人がなんかしながらとかだと、めっちゃ指見ちゃう癖がある、かも。
そこまでじゃないかもだけど。
(笑)。
なんかでもそういうのはちょっと人とは違うかなーって、思います。
でもね、愛理はわかるって言ってた。
愛理もそうみたい。
だからね、ちょっと指を見ちゃうみたいでーす。
それは癖かわかんないけど、うん。
人によってね、なんか、パッて1番に目がいく場所って違って面白いんだなーって、
最近気づきました。
はい、ありがとうございます。

続いては、ラジオネームしんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『少し前のことですが、2月に新潟東映ホテルで、ディナーショーしましたよね。
実は先日、仕事の関係でホテルの方とお話しをする機会があったんです』

へぇー。

『元々私は℃-uteのファンでディナーショーを楽しみにしていることは話していたんですが、
期待通りとても楽しかったことと、料理もおいしくて周りのteam℃-uteの感想も、
いいことばかりでしたよ、とお伝えしたところ、とても喜んでらっしゃいました。
お話をお聞きしたところ、アイドルのディナーショーは今回が初めてで、
普段と違って若いファンの方も多いということもあり、
いろいろ心配してらっしゃったそうです』

あ、そうだったんだ。

『遠方から来られる方が多いということで、料理も新潟産の食材をできるだけ使おうと、
料理長と相談したり』

えーありがたい。

『クロークのスペースをできるだけ広げたりと、かなり準備が大変だったそうなのですが、
終わった後のTwitterの感想などを見ると、みなさんに満足いただけたようで、
とてもうれしかった、とのことでした。
普段は何も考えずにただ楽しみに行ってるだけでしたが、℃-uteのみなさんはもちろんですが、
その他にもいろんな立場で関わっているスタッフの方の努力があって、
初めて成り立っているんだなーと改めて感じました。
ですので、I My Me まいみ~のスタッフの方にも感謝です。
いつもありがとうございます。
そうそう、ホテルには、℃-uteのみなさんが書いたサイン入りの看板も飾られていましたよ』

へぇー。

『メッセージに、お食事もおいしかったです、
と書いていたところが℃-uteらしいなーと思ってしまいました。
これからまた新潟で会えることがあるかどうかわかりませんが、
もし会えたらとてもうれしいです。
ではでは』

ありがとうございまーす。
へぇー。
でもこの、ね、私たちも、ホテル側のみなさんが、そういう風に、
いろんなところから来てくれてる人が多いっていうのを、まで考えて、
新潟の食材をたくさん使おうってしてくれてたこととかは知らなかったから、
すごい今感動。
うれしいですね。
たしかにね、てか私たちにもすごいお料理を振る舞ってくれたんですよ。
なんか、ディナーショーに出るお料理も出してくれたし、他にもメニュー渡してくれて、
「そこから好きなもの選んでください」みたいな、
だから、もうなんか、すーごいおいしかったの、もういっぱい食べちゃった。
だし、その、新潟はお米がおいしいから、ご飯とお味噌汁がスッて、もう、
全部取れるように置いてあって、なんかそういうお気遣いも、とてもうれしくて、
はーい。
だしね、私たちがこうやって本番を迎えて帰ってくると新しいお料理に変わって、
テーブルに並んであったりするんです。
もう、感激。
(笑)、ね、ありがたいですよね。
だし、こういうなんか、お世話になったスタッフさんたちから、新潟のお土産で、
帰り際にプレゼント渡されて、それを開けたら、ヤスダヨーグルトとか、
新潟のものがたくさん入ってて、もう、うれしかったです、新潟はやっぱいいとこって。
でもみんなも言ってた、「新潟って人が温かいね」って、メンバーも言ってました。
だから、ね、そういう方たちが、の、なんだろうな、いろいろ、見えないところで、
努力というか、見えないところでこんなにも考えてくれて用意してくれてたんだな、
みたいなのが、すごい、うれしいですよね。
感謝です本当に。
ありがとうございます。
また私も新潟は、絶対行きたいなって思ってるので、行ける機会を作れるように頑張ります。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、そうですね、たくさんの方からお便りをいただき、
犬の話にちょっと長くなっちゃったなーって思ったんですけども、
やっぱりね、ワンちゃん話はね、長くなってしまいますよね。
私もね、本当ペットショップに、入っちゃうんですよ、一緒なんですよ、もえちーさんと。
で、この前、この前も、『JKニンジャガールズ』っていう舞台に、
なっきぃとゲスト出演するために、お稽古をした帰りに、ペットショップがあって、
なっきぃとめっちゃ長居したら、ちょっとお店の方に、
「あの、買わないのであれば、ちょっと荷物を」
なんかね、荷物がすごい多かったの。
トランクも持ってて、たぶん、次のお客さんもいたからなんですけど、
ちょっと言われちゃった、チクッとね、すいませんって思いながら。
でもなんかね、ワンちゃんたち見てると離れられなくなっちゃってね、
はい、気をつけながら、見たいと思います。
反省です。
みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今週もキュートな時間30分間よろしくお願いしまーす。
ということで、モーニング娘。'17のみなさま、お疲れ様でした。
いやー、今日は久々の一人しゃべりですよ。
まったーり、お送りしたいと思いますので、みなさん寝落ちしないでね。
今日は、ここ最近にくらべて、たぶんトーンが落ち着くと思うので(笑)、
よろしく頼みますよ。
それでは今夜もスタート。
中島早貴の、キュートな時間。

改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
最近の私はですね、あのね、私ね、今までね、
パクチーっていうものが食べれなかったんですけど、
なんか、ある、なんか、食べ続けてたら好きになって、
最近ね、無性にパクチーが好きすぎて困ってます。
なんかスーパーとかに行ってさぁ、パクチー売ってるかなっていって見るとさ、なんか、
無駄に高いじゃん、パクチーって。
なんであんな高いんだろうね。
もうちょっとしか入ってないのにさぁ、高くて、なんかパクチー好きになったの、
その、嫌いな食べ物が減ったのはいいけど、好きになりすぎて困ってます今。
なんかパクチードレッシングとかもあるんだけど、
ドレッシングじゃなくてパクチーそのものが食べたいんすよね。
いやーなんかね、最近、あの、あれあるじゃないですか、
おしゃれ、サラダランチ的な感じでさぁ、葉っぱとかをさぁ、あの、細かく砕いて、
サラダボウルにして売ってくれ、るような、お持ち帰りランチみたいなやつができる、
お店があるんですけど、そこ、にね、今まで行ってた店舗ともう1店舗新しい店舗見つけて、
そこの、サラダボウルが、あ、サラダボウルってお店なんですけど(笑)、
パクチーのね、トッピングがあるお店で。
もうパクチー好きすぎてもういっぱいトッピングしてほしいって思ったもん。
もう本当に、パクチーが入ってるだけで、ドレッシングいらないってぐらい、好き、
パクチーの味が。
何なんだろうね、この、味覚が変わったのかなぁ。
うん。
でもまあ最近無性に好きっすね。
はーい。
あと、『今度の3月20日は、春分の日ということで、なっきぃの今年の春の楽しみは?』
なーんだろう。
でも、お花見かなぁ、やっぱり。
ね。
もう、そろそろ桜も咲く時期なんじゃないですかね。
咲いてんのかな。
いやー、お花見は絶対行きたいのと、あ、それこそ℃-uteみんなで、お花見行きたいなー。
うん、行きたい。
去年、行こうとか言ってたんだけど私なんか体調崩しちゃって行けなかったんですよね。
そう、行きたいなって思いますし、最近ほら、花のある暮らしを始めてるからさ、(笑)、
お花屋さんに、桜が売ってるんですよ、枝のところ、
なんかちょっとちっちゃいやつなんだけど。
なので、それも飾りたいなーって、思ったり、してるし、
あと4月からまた新ドラマが始まるじゃないですか、それも結構楽しみです。
まだどういうドラマが始まるかチェックしてないんですけど、うん。
でも今やってるドラマも結構好きだからなー。
ね、うん、終わっちゃうの寂しいけど、でも、4月からのドラマも楽しみですね。
うん。
結構ねぇ、楽しみがいっぱいあるかもしれない。
やっぱあと春になるとさーあ、暖かくなると心がウキウキするじゃないですか、
暖かくなっただけで。
で、新しいこと始めてみようかなって思えたり、なんだろうな、
前向きに考えられる、時間なんですよ、春って私にとって。
だから、前向きに考えた23歳の私はどんなことを思いつくかも、楽しみですね(笑)。
っていう感じかな。
でもって、もうひとつお題がありますね。
『なっきぃが自分と似ているなと思う後輩はいますか』。
それこそ、こないだ遊びに来てくれた、つばきファクトリーの山岸理子ちゃん似てると思う。
性格が。
あのね、家族、あー、家族もさぁ、あんま仕事の話しない、とか言ってたし、
あとね、理子ちゃんも、お芝居するのが好きなんだって、私もお芝居するの好きなんですけど、
で、お芝居の考え方がなんか、違う自分になれるのが楽しいっていう感じで、
で、なんか、えーとねぇ、普段の、自分も、
何がなんだかわかんなくなっちゃうみたいなこと言ってたんですよ。
私っておうちにいるときはこういうテンションだけど、
現場に入るとこういうテンションなるし、
メンバーのこの子といるとこういうテンションで、この子といるとこういうテンションでって、
なんか人によって変わるんですよ。
で、私って、一体どれが本当の自分なんだろうみたいな感じで思うんですっていう話をしてて、
めっちゃわかるって思ったんですよね。
なんか、私も、℃-uteのみんなと一緒にいると、テンション高くなるし、
ちょっとバカみたいになるんですけど、
素は、そんななんか、はしゃぎたいっていう人間じゃなくて、
もう、全然ぼーっとしてたいみたいな、一人で、なんだろうな、
ゆっくりするのが好きだったりとか、するんですよ、一人の時間結構好き。
だから、なんか、不思議だなって思う。
ステージ上がるとさ、リアクションとか大きくなるけど、
これも、ステージだから、リアクション大きくしなきゃってどっかで意識してて、
おっきくしてるだけで普段の私とは違うから、なんか、切り替え、
無意識の切り替えって、不思議だなって思っちゃいますね。
なんかその考えが似てて、理子ちゃんとは、うん、似てるなって思いますね。
あともう一人思うのは、カントリー・ガールズの梁川ちゃん。
は、昔の自分が顔が似てるなって思います(笑)。
まゆ毛が太くて顔が薄いところが(笑)。
本当、もう、見てて思うもん。
うわーなかさきちゃんって思うもん、見てて。
みんながどう思ってるかわかんないけど。
ちょっとななみんのファンに、
うわマジでちょっと中島とくらべんのはやめてっていう人がいたらごめんなさいね。
けど私的には似てるなって思うんですよ。
はい。
ということでここで、キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
3月29日に発売します℃-uteのトリプルA面シングル、から、
こちらの曲をお送りしたいと思います。
本当に、ラストシングルにふさわしい曲を、
湘南乃風のSHOCK EYEさんが書いてくださいました。
歌詞に注目して聴いてください。
℃-uteで、『ファイナルスコール』。

(℃-ute - ファイナルスコール)

甘酸っぱい春にお送りしています、℃-uteの中島早貴がお送りしている、
中島早貴のキュートな時間。
それでは今週も、リスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介したいと思います。
毎週たくさんのメッセージありがとうございます。
では、こちら。
福岡県在住の、ラジオネーム、くまたいようさんからいただきました。
ありがとうございます。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『毎週楽しみに聴いてるよ』

ありがとう。

『大人の方、どうか、6月以降もなっきぃのラジオ続けてほしいです。
ご検討のほどよろしくお願いします』

だって。
よろしくお願いします(笑)。

『今日はなっきぃに質問があってメールしました。
実は今年、私の親友が結婚して、東京に引っ越すことになりました。
うれしい半面、ずっと福岡で遊んできた友達なのですごーく寂しいです。
引っ越す前にどこか旅行したいねと話してるんですが、
なっきぃが親友と1泊2日で旅行するならどこに行きたいですか?
参考にしたいのでぜひぜひおすすめとか教えてほしいです。
ちなみに今は香川県や宮崎県が候補に挙がってるよ。
お返事もらえますように。
ではでは』

なるほど。
いいね、すごい良い、友達なんだろうね。
親友って言える友達ですもんね。
たしかに東京行っちゃうのは、寂しいね。
福岡県在住なのね。
私さ、あれ、1回さ、あそこに行ってみたいんですよ。
熊本県の、温泉。
なんか有名なところありましたよね、熊本県だったよね。
なんか温泉があって、すごいねぇ、とりあえず、温泉旅行がいいと思う、どこ行くにしろ。
なんかねぇ、私がもし親友と、東京行っちゃうような親友?と、過ごすなら、
あちこち、話題のスポット行くってよりも、自然の中でまったりしたいなって思う。
もう旅館でゆったりして、今までの思い出話したりとか、なんかこれからの、なんか、
ことを話したりとか、したいな。
ゆったりね。
うん。
とりあえずしゃべり倒したいなって思うので、私は温泉旅行をおすすめ、します!
ちょっとどこかと、私もあんま言ったことないからさ(笑)、わかんないんだけど、
でも熊本にねぇ、素敵な温泉あった気がする。
うん。
行ってみてください。
私も、お母さんと行きたいねって、言ってたから、うん、そうなんですよ。
熊本行ってみたいわー。
ね、いいね、いやー素敵です。
でもそうやってちゃんと、うれしい反面、寂しいですって、いいね。
でもちゃんとそうやって、親友の背中を押してあげてるのが、偉いよ、くまたいようさん。
うん。
そうだね、親友が幸せになることが、自分にとっても幸せだなって、
思えるような存在って、本当に素敵な関係だなって思います。
うん。
いやー本当に素敵な旅行、してくださいな。
ではでは、ここで、今日の2曲目をお送りしたいと思います。
3月29日に発売されます℃-uteのトリプルA面シングルから、
こちらは、つんくさんが書いてくださったんですけど、℃-ute史上かっこいい、
1番かっこいい曲を作りたいっていうことで、こんなかっこいい曲を作ってくださいました。
聴いてください、℃-uteで、『The Curtain Rises』。

(℃-ute - The Curtain Rises)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
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3月12日は、モーニング娘。'17・小田さくらちゃん、
そして、ゲストに来てほしい、作詞家・福田花音ちゃんのバースデーでした。
おめでとうございまーす。
小田ちゃん18歳、いやーもう大人じゃん。
でもなんかもう、大人だよね顔が。
顔と仕草。
うん、大人だなって思います。
そして花音、何してんだろう花音。
全然会ってないね。
うん。
ちょっと気になりますね。
作詞家、福田花音さんの今の心境聞きたいですわ。
22歳、花音にとって素敵な1年になりますように。

秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
中島早貴のキュートな時間。
まだまだみなさんからのメッセージを紹介していきたいと思いまーす。
ではこちら。
ラジオネーム、うぉんばっとゆうきさんからいただきました。
ありがとうございます。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『23歳になりましたね、おめでとうございます』

なりましたよ、ありがとうございます。

『なっきぃにお悩み相談です。
中島違い、というからではないのですが、中島卓偉さんの歌に、
「次の角を曲がれ」と、「続けろ」がありますよね。
どちらも人生をステップできず迷ったときに聴いて、希望をもらうような歌ですが、
歩む道の選び方としては、この2曲は、別の未来を示していると思います。
続けたことを誇れる未来を望むか、次の角を曲がり見たこともない星空を望むか、
なっきぃはどちらが正しいと思いますか?
いや、物事だったり環境によるのはもちろんなのですが、
最近自分のことで迷っていて答えが出せなくて。
本当に尊敬するアイドルのなっきぃに答えを聞きたいです。
好き、好きじゃない、こだわりたい、もう曲がりたい、
続けることを正しいと思っても、誰かから見たら無理しているのかもしれない。
次の角を曲がり別の道を夢見ても、それを逃げと見られるのかもしれない。
続けること、耐えることに一体どれだけ価値があるんだろうか。
なっきぃは10年以上もアイドルとして℃-uteとしてステージに立ち続けてすごいですよね。
楽しいことやうれしいことだけでなく、苦しさやつらさを感じることもあったと思うのに、
続けてきたなっきぃはめっちゃストロングです。
僕は振り返ってみても、次の角を曲がる選択ばかりで、
でも℃-uteを好きな気持ちは持ち続けられてますけどね。
長くて難しい質問ですが、23歳のなっきぃ先輩のご意見、
ひとつの道しるべにしたいなって考えてます。
ちなみに僕はなっきぃがまっすぐ行ってもどこに曲がっても、ファンとして見守りたいです。
それでは!』

なるほど。
ありがとうございます。
いやー熱いお便りだね。
いやー思うんですよ、なんかね、最近、私がそのアイドル続けてて思うのは、
たしかに、まあ、つらい時期もあったし、なんか、もう、なんだろうな、
悔しい時期もあったし、マイナスに全部を考えちゃう時期もあったんですけど、
今思うと、そういう風に悩んでた時期があったからこそ、
今の考えができてるんじゃないかなって思うんですよね。
まあ、まだ23歳で何言ってんのって思う方もたくさんいると思うんですけど、
つらい時期にマイナスに考えてた自分もいたから、
あんときのつらいことがあったから今を頑張れたりとか、
うーん、なんだろうな、その時期があったからこそ、
あ、あのー、ちゃんと周りを見たら、たくさんのスタッフさんに支えてもらってたりとか、
応援してくださるファンの人がいたりとか、周りの人がすごいやさしく包んでくれてるから、
悩んでる暇なんてないじゃんって思って、なんか、前に進めたんですよね、
その、つらかった時期。
だから本当に、なんだろうなぁ、私は周りの人が支えてくれたから、
今もこうやって続けられてるんだろうなって、思いますけど、
本当に一人で悩んで、うーんこういう、表に立つお仕事じゃなくて、
裏方の人とかそういう感じだったら、なんだろう、どうなっちゃうんだろうっては思う。
でも、教えてくれる先輩だったりとか、なんか、親とかさ、
結構、親の、意見って参考になるなって思いますね。
やっぱ人生の先輩だから。
あと考えてることもやっぱ、血が繋がってるんで似てるから、
うん、なんか、親の意見聞くのもいいんじゃないかな(笑)、恥ずかしいかもしれないけど。
とは思いますね。
でも、本当に好きなことって、自信持ってできないと思うんですよ。
本当に好きなことって、を、仕事にするって、絶対不安だと思うんです。
私も、お芝居好きだけど、お芝居一本でやるっていう自信がなくて。
なんか。
だって、そんなさぁ、簡単な世界じゃないじゃないですか、何やるにも。
もう私より研究してる人もいっぱいいるし、
昔からそのことだけを勉強して、る人もいるわけですから。
そうやってなんか、好きなこと、本気で好きなことだけど、一本に絞れる自信がないから、
いろんなことを勉強したいなって私は今思ってるから、それもまあ言ったら逃げ道なのかな?
うーん。
ね、わかるよ、すごいわかる。
私の、今の、考えとちょっと一致するわ。
でもねぇ、頑張りたいって思ってるなら、頑張れるだけ頑張った方がいいと思う。
か、もう区切りつけるか。
2017年までは頑張ってみるって。
で、2018年なったら、違うことを頑張ろっかなとか、そういう区切りをつけて頑張った方が、
自分的にもさ、やるだけやって、頑張った自分がいたなら、なんかもう、
それもひとつの自分の人生経験だなって思えるぐらいやりきったら、
また考え方変わるかもね。
なんか、うーん、ちょっと後ずさりするような感じだったら、違う道に進んでも、
もどかしくなっちゃいそう。
だから頑張れるところまで頑張って、もうやりきったって思ったら、
次の角曲がったらいいんじゃないですかね?(笑)
と、私は思いますよ。
はい。

続きまして。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『ラジオのメッセージを送るのは人生初です』

おーありがとうございます。

『いつもお風呂に浸かりながら聴いています。
先日、℃-uteナルチカの熊本公演に行きました。
℃-uteの単独ライブは初めてだったのですが、とても楽しかったです。
なっきぃの歌やダンスはもちろんのこと、
生で見るなっきぃのやさしい人柄をより一層感じました。
この公演では公開ヘアアレンジをしてくれましたね。
5人揃っての編み込み、とってもかわいかったです。
そのときに℃-uteのみなさんが、「金魚出す?出さない?」というお話をしていたのですが、
私の周りにいたファンのみなさんは、「金魚?え、何?」と不思議がっていました。
きっと顔周りの髪の毛のことかなと思いましたが、私の学生時代は触角と呼んでいたので、
呼び方に違いがあるのは面白いと思いました。
ハロー!プロジェクトのみなさんは金魚で統一してるのでしょうか?
誰が言い始めたのか気になります。
よければエピソード教えてください。
楽しいライブありがとうございました』

いやこちらこそありがとう。
この金魚は、千聖だけが言ってんですよほとんど。
あの顔周りの、その前髪がパツってあって、横にさぁ、ちょっと、なんか、
後れ毛みたいなやつを流してるんですけど、
まあ私、とか愛理とか舞ちゃんは後れ毛とか、言ってるんですけど、
触角って言い方は、たしかに私も中学生時代のときしてた。
なんかアイドルの髪の毛ってさ、もう、前髪が横に流れてて、直角にさーあ、
顔隠すかのようにさ、出てたじゃん。
あの、垂れてたじゃん?横の髪が。
それは触角って呼んでたんですけど、最近ねぇ、そう、後れ毛って言ってて、
千聖だけ、金魚って言ってるんですよね、なんかわかんないけど。
うん。
だから、他のハロー!プロジェクトのメンバーたちは金魚なんて一切言っていませんね。
なんて言ってるんだろうね、後れ毛って言ってるんじゃないかな。
でも今さ、ヘアアレンジもさ、ゆるい髪の毛が流行ってるから、
うん、私後れ毛ないんだけど、人工的に作ってもらったのね。
だから女の子、後れ毛欲しいなーっていう方はぜひ美容師さんに言ってみて。
後れ毛があるだけでね、だいぶねぇ、アレンジ上手く見えるから、おすすめです。
はい、ということで(笑)、ラジオネームあおいにっとさんありがとうございました。
たくさんお便り送ってくれてありがとうね。
みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね。
すべてのメッセージの宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
もちろん、リクエストも募集します。
それでは今週も、エンディングのお時間でーす。

(aiko - 何時何分)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、『何時何分』です。
それでは告知にいきたいと思います。
最新シングルのお知らせです。
℃-ute、31枚目のシングル、
『To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises』。
3月29日・水曜日にリリースされます。
そして、『ナルチカ2017 ℃-ute』、現在開催中です。
詳しくはハロー!プロジェクトのホームページをチェックしてみてください。
続きまして、もうすぐツアースタートです。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』。
4月1日・土曜日、神奈川県・ハーモニーホール座間大ホールからスタートです。
でもって、大事なお知らせです。
今年も開催します春のお祭り。
『Hello! Project ひなフェス 2017』。
3月25日・土曜日、26日・日曜日、場所は幕張メッセ国際展示場です。
26日の夜公演は、℃-uteプレミアムです。
そして、『遊ぶ。暮らす。育てる。SATOYAMA & SATOUMIへ行こう 2017』も開催します。
こちらは入場無料です。
みなさんぜひ遊びに来てください。
でもって、この番組の過去のオンエアー分を、オーディオブック配信サービスFeBeで、
現在有料配信中です。
こちらのバージョンでは、本編では聴けないキュートな時間の延長戦も聴くことができますよ。
毎週月曜日配信なので、ぜひぜひ聴いてください。
スマホでも、パソコンでも、聴くことができます。
詳しくは公式サイトをチェックしてみてください。
はい、aikoさんの『何時何分』。
この歌詞もめっちゃいい、何気なく、飴ちゃん探してカバンの中ごそごそしたら、
思い出の指輪が出てきて、あ、こんなとこに、いたのみたいな、
そのさ、指輪見たらいろいろ思い出しちゃうじゃんね。
もう、どっか消えててよーみたいな、そっからスタートする曲なんですけど、
いや歌詞がねぇ、もうひとつひとつのフレーズが、グサッてきますね。
うん、なんか、状況が、浮かぶ、ような、感じです。
こういう風に、思い出しちゃって、あーこんなこともあったしこんなこともあったな、
で、そういうときに限って、空は晴れてますね。
なんかすごいせつなーい。
うーん、って思います。
これもフルで聴いてくださいみなさん。
お願いします。
ということで、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、℃-uteの矢島舞美ちゃんです。
さあ今週のおやすみなっきぃでーす。
えーとこちら、でれれん。
え?
(笑)。
なんでかなぁ、まあいっか。
今週はですね、三重県ラジオネームくまのんあいすさんからいただきました。

『幼い子供が泣きながら言うようにお願いします』

はぁ、結構しんどいかもしんない、あー頑張ります。
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でした。
えーん、舞ちゃんが早貴のプリン食べた、楽しみにしてたのにー。
えーん、えーん、プリンー。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネームだいさんからいただきました。

『舞美ちゃん、こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『初めて投稿します』

ありがとうございます。

『僕が卒業できないことは、親からの自立です。
今年の4月で大学4年生となり、現在就職活動中です。
どんな会社に勤めたいのか、これまでの自分を思い返しながら考えていると、
親からまったく自立していないことに気がつきました。
食事や洗濯など、すべて親に頼りっぱなしで、一人暮らしの友達と自分をくらべたときに、
自分て幼いなーと感じています。
なので、就職活動が終わり次第、思い切って一人暮らしをするつもりです。
有言実行できるように、ぜひとも舞美ちゃんエールをください。
P.S.
ファイナルコンサートまでには、就職活動を終わらせて、
スーパーアリーナまで見に行きますね。
お体に気をつけて頑張ってください』

ありがとうございまーす。
なるほどねー、でもね、周りとくらべちゃいますよね。
私もなんかすごい周りが、大人に見えること、すごいあるけど、私の周りは、
みんなも実家暮らしだったから、私の親友とかも。
だから、全然そういうの、あれだったけど、
むしろ、なんか、私も実家の方がみんなと会えるし、みたいな感じ、だったんですけど、
そうですね、最近家を出てますね、私の親友たちも。
でも、そっか、でもね、そうだよね、周りが大人に見えたりしちゃいますよね。
なんか、ファンの方とか、見てて、個別握手会とかで、
「同い年」って言って入ってくる人とか、見てて、
え、私よりも全然大人っぽいと思うこと結構、ありますね。
だったりとか、なんか、その、どっか、遠い、例えば、
「名古屋から今東京に住んでるんですー」みたいな話とか、
「どこどこからこっちに来てるんです」みたいな話を聞くと、
ああすごいなーみんな、って思って、そう、大人だなーって思いますけど、
でもね、自分でそう思って、一人暮らしを、自分から親離れしなきゃというか、
自立しなきゃって思うことがすごい、ですよね。
だから、そういう気持ちがある人はちゃんと自立できる人ですよ。
(笑)。
はい、だからね、一人暮らしはたぶん、大変そう、たしかに。
親ってすごいですよね。
だって、家に帰ったら、バーッて洗濯物脱いだとしても、
それも一緒に回してくれてたりして(笑)、
勝手に、もう、着たいときにはできあがってるじゃないですか、
でもそれを全部自分でやらなきゃいけないから、たぶん、疲労度は増しますけど、
ね、ただでさえ一人暮らしで、なんだろうな、社会人になって、大学、そうだよね、
社会人になって、新しい環境で疲れて帰ってきたのに、
あ、今から洗濯回さなきゃとか、
ご飯作んなきゃみたいのは結構大変そうだなって思いますけど、
でも、それを頑張って、ね、自立ができるように、頑張ってほしいなと思います。
応援してます。
ぜひ一人暮らし話なども、これから送ってくださいね。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネームちゃんぼさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『さっそく3月のテーマ「卒業できな~い!」ですが、
私の卒業できないことは、飼い犬の胸毛に顔を埋めて、匂いを嗅ぐことです。
うちの犬はもふもふで温かいので、よく抱きしめて寝るのですが、
その際、白くてふわふわの胸毛に、顔をぎゅーって埋めるんです。
すると、犬の香ばしい匂いと、お日様の匂いが混ざったようないい匂いがして落ち着くんです。
母曰く、匂いを嗅がれている犬側は、遠い目をして嫌そうな顔をしているそうなんですが、
私はいつまで経っても卒業できそうにありません』

わかるなこれ。
いやすごいわかる。
うん、香ばしい匂いかどうかはちょっとわかんないけど、もうなんか、もふもふなんですよ。
だからもう私も、毎晩夜、寝るときに、トワレが、ね、こう、私のベッドにいるときは、
もふーってする。
もう、もふもふわーみたいな、で、みんなやってる、うちの家族。
うん、(笑)。
私だけじゃないから、もうなんか、迷惑でしょうね。
犬からしたら、もうわかったよって感じでしょうね。
そう、でもね、かわいいですね。
トワレは、トワレっていうワンちゃんはポメラニアンで、本当に、それこそ、
胸毛が、もふってしてるんですよ。
だから、埋めるには最適?(笑)
1番こう、ふわっとこう、感じるんですけど、でも私がねぇ、好きなのは、
この、なんだろう、感覚的に?
コロン、プードルなんですけど、コロンは、なんかねぇ、母性を感じる。
なんかわかんないけど、なんかあったかいの。
あの、もうなんか、それこそ匂いも含めてなのかなぁ、なんか安心する感じ。
だからもうコロンとか、しかもコロンは甘えん坊だからいつも、自分から来るんですよ。
私がこう、お仕事から帰ってきて、イスにふわぁって座ると、
コロンがてくてくてくって寄ってきて、こうなんか「抱っこ」ってやってくるんですよ。
もうそれがかわいくて、「うわコロン!」みたいな、うぎゅーみたいな、
そんな感じでねぇ、本当にかわいいし、そう。
アロマはちょっとねぇ、華奢なんですよね。
ちっちゃくて、体重も2キロぐらいしかないんですけど、
だから、なんか、なんだろう、ゴリゴリするな、ゴリゴリ?(笑)
ちっちゃすぎて、顔の方がでかい、私の(笑)、その、体よりも。
だから、私の顔がこう、埋まりきらないんですけど、
そう、でもね、犬を飼うとわかると思うけどそれやりたくなりますよね。
私のお兄ちゃんもやってたもん昨日。
はーみんなやってると思って、そう。
でもね、犬からしたらやっぱ迷惑なのかな。
でもね、喜んでる気もするんですけどね、どうなんだろう(笑)。
なんか、かまうと、私がうわぁー!って行くと、すーごい尻尾ぶんぶん振って、
遊んでもらえるって思うのかな?
うん。
アロマとかも今朝、私が準備をしてたら、1人なんか、母のベッドの上で、
1人ぽつんてこう、いたんですよ。
その姿がかわいくて、もう、準備を止めて、「アロマー!」みたいな、
びゅーん!みたいにやってたら、うれしくなったみたいで、
すごいテンションがマックスになっちゃって(笑)、遊んで遊んで!みたいな、
だからね、喜んでると思うんですけどね、どうなんでしょうね。
まあちょっとしつこくは、ね、しつこくして嫌われすぎないように、
程度を見ながら、やっていきたいなと思います(笑)。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:大阪弁

【演技】

(文章だと普通だったのでカット)

【演技後】

ちょっとイントネーションわかんないわ。
ね、イントネーション難しいよね。
ちょっと下手くそだった?
そっかちょっとね、ただこれすごいあの、字がね、たくさんあるから、
もうただただこう、噛まないように読むっていうのにも必死だった今。
でも、しゃべれたらかわいいんだよね、関西弁ってね。
ぜひともあの、いろんな方言があるじゃないですか、
あ、もう、東北の方とか絶対わかんないと思うんだけど、
たぶんこうやって書いてくれてても、意味がわかんないと思うんだけど(笑)、
全然違う言葉になってるから、でもね、やってみたいですね。
あと、博多とかもかわいいよね、博多弁。
ぜひぜひ、これ送ってくれたのは、大阪の方なのかなぁ。
こんなねぇ、いっぱい言葉知ってるから、(笑)。
ね、でも、しゃべれたら楽しそう。
なんか楽しくて関西弁ばっか使っちゃいそうですね。
ありがとうございます。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島クライマックス!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
昔話・童話の主人公が私、矢島舞美だったら、どんな結末・クライマックスになるのか、
というのを考えて投稿してもらう、大喜利コーナーです。
今は、浦島太郎というテーマで募集していますが、
さあ今日はね、どんなメッセージが届いているんでしょうか。
ラジオネーム、ふくちゃんさんからいただきました。

『腕っぷしの強い漁師、う矢島太郎は、ブリカツ君を獲った帰りに、
カメのふなっかめ、ふなっき』

あ、ふなっ亀ね。

『を、いじめる子供、たぐっちを見かけました。
う矢島太郎は、このブリカツを食べさせてやるからと、
たぐっちからふなっ亀を解放してあげると、ふなっ亀はお礼に竜宮城へと誘いました。
海を潜り、中で待っていたのは、おめかしをした梨央姫。
ものすごく鈍いう矢島太郎でも、こいつら全員グルだったんだ、と気がつき、
最初は逃げようとしましたが、ぐいぐい来る梨央姫がだんだん愛おしくなり、
最後は幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし』

なるほどね。
最初何が起こるかと思ったらこう、グルだったっていう話ですね。
そう、ふなっ亀は、カントリー・ガールズの船木結ちゃんですね。
あと、カメを、ふなっ亀をいじめる子供たぐっちは、こぶしファクトリーの田口夏実ちゃん。
あ、これあれですね、「ふなっかめ」って読んじゃったけど、「ふなっき」って読むのかな、
これね。
なるほどね。
いやーでも、まさかの、ハロプロがいろんな子たち、出てきましたね。
梨央姫はですね、こぶしファクトリーの藤井梨央ちゃんですね。
そう、これは、知らない人もいると思うんですけども、すごい、
私を好き好きって言ってくれてそれがちょっと熱すぎて、(笑)、
私はちょっと、1歩引いて見てるんですけど(笑)、
そう、ねー、あの、あれですね、梨央姫にたぶん言われて、ふなっきとたぐっちは、
私を竜宮城に連れてったっていう話ですねー。
怖いなー、こんな結末。
はい、私にとってはめでたしな、話ではない気がするんですけど、
結果的には幸せに暮らすんですね?
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム、めざしさんからもいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『矢島クライマックスです。
大自然のドッグランとばかりに愛犬と砂浜を走っていた浦島やじ太郎は、
子供たちがカメをいじめている場面に出くわしました。
子供たちを止め、興味津々の愛犬たちも止め、カメを助けた浦島やじ太郎は、
数年後再会したカメに、竜宮城へ連れていってもらいます。
竜宮城では、たいそうなおもてなしで迎えられ、鯛やヒラメが舞踊っていましたが、
どうも聴いたことがあるような曲なので、浦島やじ太郎は乙姫様に曲名を聞いてみました。
すると、「桜エビチラリ」、「カンパチライフ~魚でよかった~」、
「漁船のネオンにつられるぐらいの私ホタルイカ」というタイトルらしく、
さらに話してみると、℃-ute好きの魚が集まってできたダンスグループということでした。
そういうことならと、最後にみんなで、「深海の一人暮らし」を踊って帰りました。
ちなみに玉手箱には、ファンレターが入っていましたとさ。
おしまい』

これは℃-uteの楽曲にね、いろんな魚介類を、かけてくれたんですね。
ありがとうございます。
すごいな、ちょっと新しいパターンですね、この、曲名でっていうのが。
なるほどー。
どちらもパンチが強いですが、今日の、作品、大賞を発表します。
今日は、ラジオネームふくちゃんさんの、作品でーす(拍手)。
はい、おめでとうございます。
いやー、ね、なんか、うん、仲良くしてあげたいんだけどね。
ついついこう私が怖気づいちゃうからね。
このおとぎ話の中では、幸せにしてあげようかなと、仲良くなってあげようかなーっと(笑)、
ちょっと上から目線だねこれ。
はい、思いまーす。
はい、ということで(笑)、以上、矢島クライマックスでした。


音声ブログ

今日のテーマは、「うふふ、春の食べ物」。
春がやってきま、春がやってき、(笑)。
(笑)、言えなかった。
春がやってきてますね。
最近は握手会で、「学校卒業しました!」とか、「新社会人です!」なんて声をよく聞きます。
春から新生活が始まる人もたくさんいますよね。
そう考えるとなんだかドキドキだね。
新しい環境を楽しみつつ頑張ってほしいなー。
さあそんな春の旬の食べ物といえば、タケノコとか、菜の花とか、サワラですね。
私、いつかタケノコ狩りをしてみたいんですよね。
土の中からニョキッと顔を出したタケノコを見つけるの、すごく楽しそう。
土を取って掘るのも、童心に返って楽しめそうだし、
一緒にタケノコ狩りに来た子たちと、誰が1番多く収穫できるか、
とか言いながら盛り上がりたい!
SATOYAMAの企画でいつか実現できないかなー。
菜の花は、実は先日食べました。
菜の花を使ったパスタや、おひたし、とってもおいしかったな。
そしてサワラは、お魚の中でも、私の大好物なんです。
煮付にして食べるのがとっても好き。
私は花粉症に悩まされ、こうして音声ブログを書いている今も、鼻水が止まりませんが、
おいしいものはたくさんあるし、ぽかぽかで暖かいし、とっても好きな季節です。
この春も思いっきり楽しみましょうね。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、あやかさんからいただきます。

『初めてメール送らせていただきます』

ありがとうございます。

『私は去年の秋頃から℃-uteのファンになった、新参者です。
もっと早く好きになっていたかった、と毎日悔やんでいます』

ありがとうございます。

『先日、岐阜でのナルチカのライブ前の、シングル発売記念の握手会に行きました。
私にとって初めての℃-uteの現場でした。
℃-uteに会うのはもちろん初めてで、1番最初に舞美ちゃんがいて、
現実なのか夢なのかわからなくて、ただ驚いてしまって、何も言葉を発せなかったのに、
舞美ちゃんから「ありがとう」って笑顔で言ってくれて、泣きそうになりました。
何も話せなかったことに後悔が残っていますが、
舞美ちゃんと会えたこと本当に本当にうれしかったです。
いつも舞美ちゃんの笑顔を見て元気をもらっています。
いつも元気をくれてありがとうございます。
最後まで成長し続けて走り続ける℃-uteのことを、ずっと応援していきます。
そして最後のさいたまスーパーアリーナ、必ず行きます。
舞美ちゃんも体に気をつけて頑張ってください。
大好きです』

ありがとうございます。
岐阜公演、に、来てくれたんですね。
ありがとうございます。
岐阜の方なのかなー。
でもね、なんか、さいたまスーパーアリーナは、逆に私たちの地元なので、
そういうね、いろんな場所から?ナルチカとかで行ったいろんな場所から、
遠くてなかなか、なんだろうな、「こんな遠くまでありがとう」ってすごい、
いろんな人が言ってくれたんですけど、埼玉になったら、逆にそういう気持ちになりそう。
私たちの地元埼玉にこんな遠くからね、来てくれてありがとうって気持ちに、なりそうですね。
でも、うれしいですね。
やっぱいろんな理由で、こう、いつも、
仕事が被っちゃって行けない、っていう人もいるだろうし、
なんか、いろんな事情があってね、来れない人もたくさんいると思うんですけど、
そういう方にも支えられてるんだなって思いながらも、こうやって、なんだろう、
初めて、会いに行ってみようって思って会いに来てくれる方もいると思うとすごく、
うれしいですしね。
なんか会えてよかったって、心から、思います。
はい。
ね、そう、最初、1番最初の、に、こうやって会う人は、こう泣きだしちゃったりとか、
「全然しゃべれなかった」って言う人も、結構いるんですけど、
でもそれでもなんか伝わってきますね。
あーそんなに喜んでくれるなんて、と思ってすごく、うれしくなります。
はーい。
個別握手会でも、その、初めましての人いたんですけど、
何回か回ってるうちに、だんだんしゃべれるようになってきたりとかもするんで、
これからもね、ぜひ、会いに来てほしいなって思います。
今度はね、後悔が残っちゃってるみたいだから、ちゃんとお話しできたらいいなーと、
思いますね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームきまぐれのりこさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『個別チェキ会に参加した帰りにメールを書いています。
以前お便りを読んでいただいたように、舞美ちゃんの応援のおかげで、
薬剤師国家試験に合格しました』

すごいなぁ。

『このことをチェキのときに伝えたら、
「頑張ったね、おめでとう」と言ってくれた舞美ちゃん、本当に女神様のようでした。
今まで勉強頑張ってよかったなって思いました。
頑張れたのは舞美ちゃんのおかげです。
本当にありがとうございます。
また、舞美ちゃんに会いに行けるように、春からお仕事頑張ります。
これからも応援していまーす』

すごい。
薬剤師ってかっこいいね、なんか難しそうだもん。
頭が混乱しそう。
薬の名前とかもさ、なんかいろいろありすぎて、カタカナだし、
なんか似たような名前たくさんあるし、すごいよねそれ覚えて。
すごいわー。
そう、実はその、薬剤師……、なんか、私の周りでも、薬剤師、薬剤師……。
でも、私の、兄も、薬学部で、なんか、そういうの学んでたんですけど、
結局全然違うお仕事には就いたんですけど、
なんかね、そういうのもすごい、難しそうなことしてるなって思いながら見てたんですけど、
そう、なんか、すごいよね、こういうことができる人。
私の親友も、それこそ看護士さんで、いろんなお薬の名前とか、いっぱい知ってるし、
なんかねぇ、すごい、私からは遠い存在に思えてしまうの、知的すぎて。
だから本当に、かっこいいなって思うし、私にはできないことだから、尊敬してしまう。
うん。
ね、なかなかね、こういう国家試験受かっても、合格した人もいれば、
落ちちゃった人もいるだろうし、だから本当に、自分に与えられたものだと思って、
頑張ってほしいなと思いますね、これからも。
いやー、いろんな人を、助けていってください。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム、ちひろさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『私は先日、高校を卒業しました。
私は学校が大好きでした。
朝みんなでバス待ちをする時間も、授業中にこそこそおしゃべりするのも、
休み時間にみんなで騒ぐのも、友達とお弁当を食べるのも、掃除の時間も、学校行事も、
本当に本当にすべてが楽しくて、学校に行きたくないと思うことがほとんどない3年間でした。
嫌いな授業を友達みんなでサボったり、
制服や授業態度のことで毎日のように先生に注意されたり、
その他にもたくさん大人に迷惑かけてしまったけれど、
ずっと見捨てないでいてくれたことに、本当に感謝しています。
そして、なんといっても、私の周りには素晴らしい友達がたくさんいました。
毎日みんなでふざけたことばかりしていたけど、
悩んでいるときには真剣に相談にのってくれたり、落ち込んでいるときは笑わせてくれたり、
私がみんなに対してひどい態度をとってしまったときにも、許してくれたり、
みんななんでこんないい人なの?と思うことが3年間で何度もありました。
友達みんな、本当に尊敬できる人ばかりで、自慢の友達です。
両親や友達や先生など、たくさんの人たちの支えがあって、楽しく過ごすことができた3年間、
これからは今まで支えてくれたみんなに恩返しができるように頑張りたいです。
毎日忙しいと思うけど、体調に気をつけてたのばってください。
応援しています』

すごいでも、いいお話というかこれを読んでいても、なんか、思い出した。
自分の学生時代を、あーなんかそう、こういうことあったあった、みたいなのが、
自分とも重なって、なんか学生って、そのときしかないものだなと思いますね。
もう本当に、私も、学校行きたくないって思う日はなかったんですよね。
なんか毎日学校が楽しみだった。
あー今日もみんなに会える♪みたいな感じで、すごい楽しみに行ってたんですけど、
でもね、毎日行くのが当たり前、みたいな感じだったから、
そのときはその大事さわかんなかったけど、こうしてもう学生じゃなくなると、
あーなんかああやってみんなで、体育祭であれしたな、とか、
なんかそういう思い出に浸りながら、あーでももう戻れないんだなーみたいな、
思いますもんね。
だから本当に、今学生のみなさんには、すごい大事に過ごしてほしいなって、思いますけど、
でも、ね、このちひろさんが、みなさんからこうやって愛されるのも
ちゃーんとこういう感謝を持って、るからだと思いますね。
学校の先生とかも、よく言いますもんね。
手のかかる人ほどかわいく思えるっていうか、たぶん、なんだろう、全部そう?
学校に限らず、親もそうなんですよね。
手にかかる子、は、本当に手かけて育てたしっていうのがあるだろうし、
例えば、飼ってるペットとかも、あーすごいいたずらばっかしてって思うけど、
でもかわいかったりとかするんでしょうね。
いやー、すごいねでも、高校の3年間?
高校でね、たった3年だけどこんなに濃い3年を過ごしてると思うと、本当すごいですね。
私も本当に、周りの人には恵まれたな。
なんか、もう、学生のときには、この活動をしていたので、
なんだろうな、例えば、合唱祭?合唱祭の練習放課後あります、ってなっても、
私は出られる時間が決まってて、何時になったら出なきゃみたいなのあったんですけど、
自分からは言えなくて、あー、今言ったらなんか、
みんなこんな頑張ってるのになんか抜け出せないな、みたいの思ってたんですけど、
もうね、周りの方が気を遣って、「あ、舞美そろそろ時間なんで、出ます」みたいな、
先生に言って、「あ、じゃあ、矢島出ていいぞ」みたいな、
あーありがとうございますみなさんみたいな、
みんなにねぇ、全面協力してもらったんですけど。
だからね、そう、本当に、私はさいたまスーパーアリーナ、
本当にラストライブになるんですけど、そのときに、やっぱ、
私は中学2年生のときに℃-uteができたんですけど、
そのときにお世話になったみんなには来てもらいたいと思って、
そう、その当時の学校の先生にも声をかけたし、あと、友達たちにもね、
この何年で、これだけ大きくなったよっていう姿はちゃんと見てもらいたいなって思ったので、
はーい、ちゃんとそういうところで恩返しができたらいいなと、思ってます。
なのでね、ちひろさんもね、今まで友達や、先生にしてもらったことを胸に、
なんか誰かに返してあげてってほしいなって思います。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

今日もね、初めましてのお便りたくさんありましたし、
なんかみんながこんな気持ちで、いろんなイベントだったり、ライブだったりに、
参加してくれてたんだなって思うと、すごくうれしくなりました。
ありがとうございます。
みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今夜もキュートな時間、最後まで聴いてくださいね。
ということでモーニング女学院のみなさま、お疲れ様です。
新曲が発売されたのですね、3月8日に。
おー、いぇーい(笑)。
ミュージックビデオの方とかにあれなんだよね、歌も、まーちゃんがいないんだよね今回。
でもほら、もうすぐ復活して、ツアーからは、もう、出演するということで、
いやー本当に、ケガだけはみんな気をつけてね。
なんかねぇ、そうだよね、みんな、かよわいもんね。
なんか、そう、頑張ってください、体調管理は(笑)、気をつけてください。
ファンの人も、待ってるけどうずうずしちゃうからさ、
まあ、復活してくれたときはうれしいと思うけどね。
はい、でもこれからもね、はい、どんどんどんどん輝いていく、
モーニング娘。でいてくださいな。
ということで、公開収録の後半の模様を今日はお送りしたいと思います。
それでは今夜もスタート、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今日は先週に引き続き、2月27日に東京タワー大展望台1階、
club333特設ステージで行いました公開収録、
『中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー』の模様をお送りします。
まだまだね、たくさん聴いてほしいトークありますので、楽しみにしといてねー。
でも、その前に、バースデートークですよ。
えーとね、3月7日、モーニング娘。'17、羽賀朱音ちゃん15歳、
そして3月8日、こぶしファクトリー和田桜子ちゃん16歳、いやんおめでとう、若いかよー。
こないだ、お祝いしたももちゃんと羽賀ちゃん、10歳も違うってことでしょ?
ももちゃんが25歳で羽賀ちゃんが15歳、やだー若いな。
あかねちんは、でもいつまで経っても、なんか赤ちゃんみたいですね。
うん。
いつになったら、大人っぽいあかねちんになるんだろうって思いますけど。
でもその、赤ちゃんみたいな、性格が、ファンにはたまらんなーって感じなんでしょうね。
私も見ててかわいいなって思うもん。
そして、和田桜子ちゃんは、も、こぶしの舞台でさ、一緒になって、
和田ちゃんこそオチ扱いに使われてたんだけど役どころがね。
でも、かわいいなって思いました。
あの、和田ちゃんって、声がかわいい系なんですよね。
だから、お芝居してて、オチ?のセリフ言ってても、「テヘ♪」みたいな感じですごい、
かわいらしいなーって思いながら、見てましたねー。
うん。
なんかまたご一緒する機会があったら、ぜひぜひよろしくお願いしますってところですね。
では、公開収録の模様をお送りする前にですね、
キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
3月29日に発売します、℃-uteのトリプルA面シングル、ラストシングルですね、
から1曲お送りしたいと思いますが、
この曲は湘南乃風のSHOCK EYEさんが楽曲を提供してくださいました。
歌詞がめちゃくちゃいいのよ。
あと、でも、オケは、なんか、今まで℃-uteにくれた、
SHOCK EYEさんぽいなーっていう感じの、オケになってます。
えー、しっかり聴いてください(笑)。
℃-uteで、『ファイナルスコール』。

(℃-ute - ファイナルスコール)

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    1422ラジオ日本 中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー
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(中島:中島早貴、萩原:萩原舞)

中島「℃-uteの、2月生まれ2人でお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   東京タワー大展望台1階、club333特設ステージから公開収録でお送りしています。
   スペシャルゲストは、℃-uteの萩原舞ちゃんです。
   まだまだよろしくお願いしまーす」
萩原「お願いしまーす」
中島「ではでは、事前に募集しました、2つ目のテーマにいきたいと思います。
   『℃-uteメンバーのここがかわいい、この言い方がかわいい』
   についてメッセージをご紹介しましょう」
萩原「はーい」
中島「このコーナーはね」
萩原「うん」
中島「来てくださってるみなさんの反応を、知りたいので、
   私が読んだメールに対してかわいいと思ったら拍手で。
   あんまって思ったら、シーンでいいんで」
(客笑)
中島「そう、このメンバーの」
萩原「でも結構コアだよね」
中島「そう。
   あ、例えば、舞ちゃんの、『キムチチャーハン』の言い方がかわいいとか」
萩原「絶妙じゃない?」
中島「え、でもこれみんなで話題になってんの」
萩原「本当?」
(客拍手)
中島「ほら、ね、ちょっと言って」
萩原「え?キムチチャーハン」
中島「わかる?」
(客拍手)
萩原「何?」
中島「ほら」
萩原「え、わかんない!何なの?」
中島「きむちぃみたいな、きむちちゃーはんみたいな(笑)、かわいいね」
萩原「怖すぎ!」
中島「では、みなさんからいただいたメッセージを紹介したいと思います。
   まずはラジオネーム、チェシャ猫さんです。
   『なっきぃ舞ちゃんこんばんは』」
萩原「こんばんは」
中島「『メンバーのかわいいところですが、いろいろと抜けているところはあっても、
   話し方はいつもしっかりしている舞美ちゃんが、たまーに、
   自分のことを、“うちが”って言う瞬間がかわいいと思います』」
萩原「おー」
中島「『楽屋裏などでは、“うち”になってるんでしょうか』だって」
萩原「舞美ちゃん元々はさ、『うち』って、言ってたよね」
中島「言ってた。あれみんな」
萩原「あれ?」
中島「みんなあんま?」
萩原「みんな知らなかったんじゃない?」
中島「みんなあんま?
   リーダーたまに、いつも『私は』とか、言うんだけど、
   たまに『うちは』って言うよね」
萩原「言う言う」
中島「テンション上がると、『え、うちもやりたい!』とか言うよね」
萩原「言う言う。
   てか元々たぶん、『うち』って言ってたんだと思う」
中島「そうだね」
萩原「うん」
中島「そうなの。
   だけど、まあ、こういう」
萩原「直したんだろうね」
中島「そう、仕事してたから、直したんだけど」
萩原「共感してないよ」
中島「あんまだね。
   はい次いきまーす」
(客拍手)
中島「はい(笑)、ありがとう。
   東京都ラジオネーム、たろうさんからいただきました」
萩原「はい」
中島「『なっきぃ舞ちゃんこんばんは』」
萩原「こんばんは」
中島「『公開収録へ向けてのメッセージですが、
   ℃-uteメンバーのこの言い方がかわいいについてです。
   なっきぃのこの言い方がかわいい。
   なっきぃが言う、2文字の名前に“ちゃん”を付けた、
   “〇〇ちゃん”の言い方がかわいいと思いました。
   “舞ちゃん”や“ルナちゃん”、たまに嗣永桃子ちゃんを、
   “ももちゃん”と言うときが個人的にかわいいなと思いました。
   みなさん○○ちゃんの言い方について、なっきぃ本人、舞ちゃんはどう思いますか?』
   だって」
萩原「ちゃんだって」
(客拍手)
中島「ももちゃん」
萩原「あー」
中島「何?結構なんでなんで!?ウケる(笑)」
萩原「っていうか」
中島「なんでだろ」
萩原「人と接するうえでそこまで細かくさ、かわいいなって、
   かわいいなとか聴いてなくない?」
中島「え、でも早貴結構ねぇ、メンバーであるよ」
萩原「うそー」
中島「早貴愛理の、『やじちゃん』って言い方好き」
(客拍手)
中島「わかるっしょ?ほらー」
萩原「何?え、舞って適当に生きてるのかなぁ」
(客笑)
萩原「舞ないんだけど。
   なんか人としゃべってて」
中島「うん」
萩原「え、しゃべり方のこのこのとこがかわいいとか」
中島「うん」
萩原「感じたことがない」
中島「感じて」
萩原「でも、今、『ちゃん』って言われて、なっきぃの『ちゃん』かわいいかも、みたいな」
中島「えぇー。
   でも自分じゃわかんないね」
萩原「わかんないわかんない」
中島「自分のことはわかんないすな」
萩原「うん」
中島「続きまして」
(客笑)
萩原「すなはやばい、(笑)。
   これはかわいいに入るの?」
(客拍手)
萩原「あー入るんだ」
中島「かわいいか?(笑)
   はい、では次いくよ。
   東京都、ことりさこさんからいただきました。
   『なっきぃ舞ちゃんこんばんは』」
萩原「こんばんは」
中島「『2年ぶりの公開収録おめでとうございます。
   私は見に行く予定です。
   どんな感じなのか今からとーっても楽しみにしています』
   ことりさこさんいらっしゃいますか?
   恥ずかしいから、あー!後ろの方だ!ありがとう!」
(客拍手)
萩原「ん?」
中島「あーありがとう!(笑)
   うれしいわー、女の子でしたね?
   では、『メンバーの好きな声の言葉を考えてみました』」
萩原「おお」
中島「『まず舞ちゃんです。
   すごいわかりづらいかもしれませんが、
   あらゆる文章の語尾に頻繁にくっついてくる言葉である、
   “どぅえす”みたいに聴こえるところです』」
萩原「ええっ!?」
中島「『口の形で“え”じゃなくて“う”になってる感じが舞ちゃんらしくて
   すんごいかわいいなと思います』」
萩原「どういう舞」
中島「これ私わかる」
萩原「なんで!?」
(客笑)
中島「『萩原舞でぇーす』だよね、舞ちゃんって(笑)」
萩原「なんか変じゃない?」
中島「ううん、昔からそう。
   でも昔の方が癖あったよ、言ったら」
萩原「えっ!?」
中島「『萩原舞でぇーす』って、『どぅえーす』って」
萩原「なんか、え、え?萩原舞でーす」
中島「(笑)」
萩原「気になっちゃってこれから挨拶しづらい」
(客笑)
中島「ちょっと言ってみて」
萩原「萩原舞です」(細かいニュアンスは文字では表現できません)
中島「ほら!」
萩原「言ってる?」
中島「ね?」
萩原「え!?」
中島「普通は、『萩原舞です!』じゃん」
萩原「萩原舞です!」
中島「ん~聴きなれない聴きなれない、そのままでいいよ。
   『続いて岡井ちゃんです』」
萩原「うん」
中島「『“スクショ”というワードです。
   LINE LIVEで変顔をした後に、
   “絶対今スクショしたでしょ、スクショすんなすこしょす”噛んじゃった」
(客笑)
中島「『“スクショすんなスクショすんな”みたいに、
   スクショっていう言葉を連続的に使うとき、ちゃんとスクショって言えてないんです』
   ああ。
   『“ずくしょ”とか“しゅくしょ”みたいに聴こえるんです』」
萩原「あー」
中島「『それがめちゃくちゃかわいくてお気に入りです』」
萩原「なんかわかる」
中島「噛んでるよね、『しゅくしょすんなしゅくしょ!』って言うんだよね」
萩原「言う言う」
中島「言ってる言ってる。
   なんか、なんで言えないのかなと思いながら(笑)」
萩原「あーわかるわかるわかる」
中島「流して聞いちゃってる(笑)」
萩原「わかる。
   うちもなんでスクショが言えないんだろうって思いながらいつも聞いてる(笑)」
中島「わかる(笑)。
   え、かわいいと思う人」
(客拍手)
中島「あー」
萩原「ふぅーん」
中島「みんな的にはかわいいんだね」
萩原「みんな全部かわいいじゃん」
(客笑)
中島「(笑)、たしかに」
萩原「ねぇ」
中島「『最後はなっきぃです。
   なっきぃの声はいつでもかわいくて選びきれないので、
   ラジオでよく言うワードから選んでみました。
   まず、メールの場合の、ばあいです』」
萩原「わぁ」
中島「『1文字1文字ちゃんと言ってて、“あ”が“わ”に聴こえる感じがすごい好きです』」
萩原「細かい!」
中島「『あと最近になって登場した“Hulu”です。
   “う”の口をする文字が2つ続いてさらに伸ばす言葉だから、
   かわいさが倍増してるんだろうなって思っています。
   すごい細かい感じになってしまいましたが、
   少しでも共感してもらえたらうれしいなって思ってます。
   ではでは6月12日まで全力で℃-uteの応援してきます』
   ありがとー」
萩原「ありがとー」
中島「(笑)」
(客拍手)
中島「うれしいわぁ。
   Hulu、え、でも舞ちゃんの早貴Huluの言い方好き」
萩原「Hulu」
中島「わかる?ふぅーるぅーみたいな(笑)」
萩原「え?(笑)」
中島「ちょっと抜けてんの、ふーるー」
萩原「(笑)、絶妙だね」
中島「絶妙だよ。
   ちょっとこれ楽しい」
萩原「ウケるね」
中島「これやっとい、あー!もう1枚だけなの!
   あ、でもこれいいよ」
萩原「うん」
中島「ラジオネーム、しろやぎさんからいただきました。
   『なっきぃ舞ちゃんこんにちばんはー』」
萩原「こんにちばんはー」
中島「(笑)。
   『今日の公開収録楽しんでますか?』」
萩原「わあ」
中島「『私が℃-uteメンバーのここがかわいいって思うところは、舞ちゃんの歌い方です』」
萩原「え?」
中島「『特に、“人生はSTEP!”の、“レッツダンス”のところが、毎回なぜか、
   “レッチュダンス”に聴こえて』」
萩原「嘘だよ(笑)」
(客笑)
中島「『かわいいなと思っています。
   かわいさを出すためにあえて“レッチュダンス”って歌ってるんでしょうか』」
萩原「言ってない。
   でもね、たぶん、『レッツダンス』に関しては」
中島「はい」
萩原「ボイトレの先生に教えてもらえたときに」
中島「うん」
萩原「『レッツダンス!』ってこう、切れって言われたの」
中島「ああ、はっきりね」
萩原「『レッツダンス!』って」
中島「うん」
萩原「だから、なんかこう、切りすぎて『チュ』になっちゃった?」
中島「(笑)」
萩原「えー?」
中島「ウケるんだけど」
萩原「ね」
中島「『レッチュダンス』みたいなね」
萩原「やばいね。
   でも舞からしてみたら、
   こうちょっと発音よくみたいなテンションなんだと思うんだけど」
中島「(笑)。
   ねぇこないだひどいのあったよねぇ」
萩原「何?」
中島「なんか、えっと、ごまっとうさんの」
萩原「うん」
中島「なんだっけ」
萩原「えー、『SHALL WE LOVE?』のね」
中島「『SHALL WE LOVE?』の、なんだっけあそこの文字」
萩原「えっと」
中島「『ドライブウェイ』っていう、歌詞があんですよ。
   『ドラーイブウェーイ』って、歌があるんですけど、
   舞ちゃんそこ、カタカナの『ドライブウェイ』じゃなくて、
   『ジュライウェイ』っていう英語だと思ってたらしくて(笑)」
萩原「そう」
中島「ずっとそれで歌ってたんだって」
萩原「ジュライウェイってなんだろう、と思いながらリハーサルしてたら」
中島「(笑)」
萩原「ドライブウェイって、ドライブウェイなの!?みたいな」
中島「(笑)。
   ウケたなーあの瞬間」
萩原「かっこつけすぎたね」
中島「そうだね。
   びっくりしたもんリハーサル、めっちゃ発音よく言うから」
萩原「ね」
中島「そんなタイプだったっけって(笑)」
萩原「舞もジュライウェイって何なんだろうって」
中島「(笑)。
   はい、みなさんたくさんのお便りありがとうございました」
萩原「ありがとうございました」
中島「ちなみに」
(客拍手)
中島「ちなみに舞ちゃんはなっきぃのこの言い方がかわいいというところとかありますか」
萩原「言い方じゃなくって」
中島「うん」
萩原「この、ここがかわいいっていうのは」
中島「何何?」
萩原「なんかね、ファンデーション塗るときとか」
中島「(笑)」
萩原「化粧水塗るときがめちゃくちゃ雑?」
(客笑)
中島「それかわいくなくない?(笑)」
萩原「いや、すごいよ、こう、すごいの」
中島「速いよね」
萩原「なんかもう、なんかすごいのね!」
中島「速い、すっごい速いと思う早貴も」
萩原「そう速いの、なんか、見たことないと思うけど」
中島「いやー」
萩原「すごいの本当、今度」
中島「びっくりするかも」
萩原「ね」
中島「コンシーラーってさ、くま隠すときとかも、ペッペッてやって、
   ペペペペペペペペって叩きつけるもん」
萩原「そうそう。
   その仕草かわいいなって思う」
中島「あ、そう?舞ちゃんだけだよ」
萩原「かわいいっていうか、なんか雑でかわいい」
中島「それあれでしょ?
   かわいいな、『はぁー本当かわいいな』っていうより、
   『え、かわいい、ウケる』みたいな感じでしょ」
萩原「なんか、ウケる、かわいいみたいな感じ(笑)」
中島「ほら、それかわいいじゃないから」
萩原「ね」
中島「ちゃんと選んで」
萩原「はーい」
中島「はーい、以上℃-uteメンバーの、ここがかわいい、
   この言い方がかわいいについてメッセージをご紹介しました。
   本当にありがとうございまーす」
萩原「ありがとうございまーす」
(客拍手)
中島「では、ここで、続いての曲をお送りしたいと思いますが、
   今日はね、もうすぐ春スペシャルということなので」
萩原「うん」
中島「私たち℃-uteの、が、2007年にメジャーデビューしたシングルを、
   おかけしたいと思います。
   聴いてください、℃-uteで」
中島・萩原「『桜チラリ』」

(℃-ute - 桜チラリ)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    1422ラジオ日本 中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー
                    萩原「好きだバカ!」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(客笑)
(客拍手)
中島「マイマイのいつかのおやすみなっきぃが使われましたね、おやすみマイマイが」
萩原「ね、なんか声が明るかった」
中島「(笑)。
   テンション高かったんだろうね」
萩原「ね」
中島「ということで、℃-uteの中島早貴がお送りしている中島早貴のキュートな時間。
   今日は、『中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー』
   と題して、スペシャルな内容でお送りしています」
萩原「はい」
中島「ゲストは℃-uteの萩原舞ちゃんです」
萩原「です」
中島「まだまだよろしくお願いします!」
萩原「お願いします」
中島「では、リスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介していきたいと思います。
   こちらは、普通のお便りですね」
萩原「うん」
中島「ではではー。
   茨城県ラジオネーム、天体観測さんからいただきました。
   『なっきぃマイマイこんばんはー』」
萩原「近くにいるっぽい」
中島「あ、本当?ありがとうございます」
萩原「ありがとうございます」
(客拍手)
中島「こんばんは」
萩原「こんばんは」
中島「『今回はお2人にお悩み相談をしたいと思います。
   僕自身の悩みではなく、知り合いの方のお悩みです。
   その方とは℃-uteを通じて知り合ったのですが、彼は本当によく物をなくすんです。
   携帯に財布にTシャツなど、最近では』」
萩原「Tシャツ?」
中島「うん。
   いつのタイミングで忘れんだろう」
萩原「ねぇ」
中島「『最近ではディナーショーに行って、スーツ一式をなくしたそうです』?」
萩原「やばすぎ」
中島「『ある意味これは才能といいますか、日常的に物をなくすようなので、
   携帯や財布をなくすくらいではほとんど動じない精神力ができあがっています。
   たぶんなくしてダメージを受けるのは℃-uteくらいのものです。
   ここまで書いてなんですが、本人はそこまで困ってないようで、
   これは完全に僕のおせっかいです。
   物をなくして動じない精神力はすごいですが、
   なくさない方が快適な人生を歩めると思うんです。
   というわけで、物をなくさないためにどうすればいいのか、アドバイスをお願いします』
   なんかありますか、物をなくさないためのアドバイス」
萩原「えー、舞、物なくしちゃう人だからな」
中島「でも、やっぱ、物は、なるべく持ってない方がなくさないと思う」
萩原「うんうんうんうん」
中島「うん。
   財布に関しては、あれじゃない?ちゃんとバッグに入れとくことじゃない?」
萩原「か、あれじゃない?よくさ、男の人がチェーン付けてんじゃん」
中島「チェーンね。あー、チェーンはなくさないかも」
萩原「あれ?あ、それいいと思う。
   でもなんかどうなんだろう」
中島「チェーン?」
萩原「女の子はやらないもんね、絶対」
中島「あー」
萩原「あ、女の子とかさ、よくさ、なんかさ、肩にかけられてさ」
中島「うん」
萩原「お財布っぽいさ」
中島「(笑)。あるよね」
萩原「かわいい」
中島「お財布ポシェット的な」
   ポシェットって言い方古いのかな(笑)」
萩原「そう、あれ結構かわいいと思うけど」
中島「うん」
萩原「ね」
中島「あれかわいいよね」
萩原「あれかわいい。いずれかしたい」
中島「あ、え?」
萩原「いずれか」
中島「いずれかね」
萩原「うん」
中島「私も」
萩原「ねぇ」
中島「いずれかかわいいなと思う。
   し、なんか、あれじゃない?小さい財布なんじゃない?長財布だと絶対忘れなくない?」
萩原「忘れない」
中島「え、忘れんの?忘れる?」
萩原「てかさ」
中島「忘れないよね」
萩原「いっつも思うんだけどさ、後ろのポケットにさ、やってる人いるじゃん」
中島「わかるー、お財布入れてる人でしょ?」
萩原「あれ盗まれても知らないよっていつも思う」
中島「いや私も思うわ」
萩原「ね」
中島「ね。
   なんでそこに入れとけるのって思うよね」
萩原「わかる」
中島「しかもお財布ってさーあ、お金だけじゃなくてカードとかも入ってるじゃないですか」
萩原「うんうんうん」
中島「保険証とかも」
萩原「え?」
中島「そう、保険証入れてんですけど私」
萩原「え、みんな入れてないの?」
中島「あと、℃-uteのプリクラとかも入れてるから絶対誰だかわかんじゃん、
   保険証とプリクラ」
萩原「わかるわかるわかる。
   舞も、すーごい自分っていう感じ出ちゃってる、お財布に」
中島「そう、出ちゃってるじゃん」
萩原「うん」
中島「だからもう恥ずかしいなと思って、絶対、なくしたくない。
   もうとりあえず忘れないことです」
(客笑)
萩原「そう」
中島「周りの子が言ってあげること!」
(客拍手)
萩原「そうだね」
中島「もう、肌身離さず持っててあげて」
萩原「そうだね」

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    1422ラジオ日本 中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー
                    萩原「マジヤバい!」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「ゲストの舞ちゃん、今回の収録はいかがでしたか?」
萩原「あっという間だった」
中島「ね。
   あっという間すぎて、これ話したかったのに、話せなかったから、
   ここで話していいですか?」
萩原「ねぇ」
中島「これからの℃-uteについて、舞ちゃんと2人で話そうってなってたんだよね」
萩原「なってた」
中島「そう、6月12日のラストライブ、まで、カウントダウンが始まってますけど」
萩原「ねぇ」
中島「どうよ舞ちゃん、今、今の心境はどう?
   その、8月に、解散するよって発表してから、たぶん気持ち変わったと思うんだけど、
   今はどんな気持ちでいる?」
萩原「今は、不思議」
中島「ね」
萩原「なんか、全然感じない自分が、なんか、
   でも、こう、みんなでこう、ご飯食べに行ったりとかして、
   みんなの別々の道に行く話とかをするじゃん」
中島「はいはい」
萩原「この子はこうなってくんだね、とか、
   こうなってくんだ応援するよ!みたいな話をしてると、
   あ、℃-ute解散するんだなーみたいな」
中島「ねー」
萩原「感覚になるけど、ライブをしてたりとか、なんか握手会とか、
   あ、握手会とかは感じるけど、あんまり感じなくって」
中島「うんうん」
萩原「あと4ヶ月とか?」
中島「そうだね」
萩原「ねー」
中島「想像がつかないよね」
萩原「つかん!」
中島「でも、本当に今から、みんな、次のステップへの道を自分なりに勉強してて、
   なんか、こういう関係っていいなって、なんか新しくない?」
萩原「わかる!」
中島「なんか、他の違う道を頑張ってる子を見るみたいな」
萩原「わかるわかる」
中島「ね。先のことを考えてる」
萩原「だし、なんか、前も、今までもみんなのこと1人ずつ応援してたけど、
   今まで以上に応援したくなるっていうか」
中島「わかるー」
萩原「なんか、なんだろうな、みんながいつも常に℃-uteみんなでいたから、
   まあ、個人個人のこと応援するっていうのもあったけど、
   ℃-uteのメンバー、℃-uteのことをみんなで考えてたじゃん1番に」
中島「そうだね、みんなで話し合うときはだいたい℃-uteだったもんね」
萩原「そうそうそう。
   だけど、みんな1人ずつになったら、もっとみんなのことを応援したいって思うし」
中島「ねー」
萩原「もっとたぶん頑張んないとって思うんだろうな、みたいな」
中島「わかる。
   なんかみんなのすごさを改めて感じるんだろうなって思うよね、1人になったときに」
萩原「ね」
中島「ねー。
   だから、その、6月12日のラストライブまでカウントダウン始まってますので、
   今その春ツアーのセットリストとかも決めてて、スタッフさんとみんなでね」
萩原「うんうんうんうん」
中島「で、なんか、決めるときに、やっぱ、6月12日のことを先に決めて、
   春ツアーをやった方が、やっぱ、なんか、流れいいじゃないですか(笑)」
萩原「うんうんうんうん」
中島「この曲を最後にやりたいからこっちではやらないとか、
   こっちは春ツアーでやった方が盛り上がるよとか、あるので、
   そういうのを決めてるんですけど、そういうのを決めると、いよいよだなって思うし」
萩原「ねー」
中島「なんかわかんないけど、6・12のセットリスト決めるとき愛理泣いたよね(笑)」
萩原「え、泣いたっけ?」
中島「泣いてた泣いてた。
   そう、あったね、そういういろいろありますよー」
萩原「でもなんか、ひとつ言えるのは、6月12日はお互いみんなが、思い出の残ってる曲とか」
中島「はい」
萩原「は歌おうって話にはなってる、よね?」
中島「そうだね」
萩原「この子といえばこの曲だよね、とか、そんなの絶対に歌いたいみたいな」
中島「うんうん」
萩原「のとか、あと、こうさ、℃-uteの曲の中で1番自分の中で好きな曲?」
中島「うん」
萩原「はみんなで入れようとか」
中島「うん。1人ずつね、挙げたね」
萩原「話してるけど、なんかさ、難しいよね、セットリストって」
中島「難しい」
萩原「いつも決めたりとかするけど最後のセットリストって難しくない?」
中島「本気の最後だよ?」
萩原「ね」
中島「だってさ、言ったら全部歌いたい気持ちはあるけど」
萩原「うん」
中島「なんかさ、全部歌ったら長いしさ、まったりするも続いちゃうとかさ」
萩原「うんうんうんうん」
中島「なんかセットリスト組むのって難しいよね」
萩原「ねー」
中島「ねー。
   でもなんか、早く6月12日のライブは見てほしいなって思います。
   でもさいたまスーパーアリーナだんだん不安になってきちゃってなんか最近」
萩原「てか絶対埋まんないと思うんだけど」
中島「わかる、多くない?人数だって」
(客笑)
中島「しかも、月曜日でしょ?」
萩原「いや、本当にね、℃-uteみんなで、『てかさ、埋まらなくない?絶対』って」
中島「まずそこだよね、みたいな(笑)」
萩原「だって3……千、万人?」
(客笑)
中島「なーんで(笑)、めっちゃ多いやん!」
萩原「違う(笑)」
(客拍手)
萩原「待って待って(笑)」
中島「めっちゃ多いじゃん、東京ドームより多いかも」
萩原「ごめんごめんごめん、ミスったミスった。
   いくつだっけ?いくつだっけ?」
中島「3万人ね(訛る)」
萩原「あ、そうそう3万人」
中島「3万人(笑)」
萩原「(笑)。
   3万人でしょ」
中島「3千万やばいね」
萩原「℃-uteみんなで、
   『3万人も℃-uteのことたぶん知ってる人いないよね』って話になって」
中島「ね。
   『横アリっていくつでしたか?』とか、
   そういうのなんかすごい心配になっちゃってこないだ」
萩原「ねー」
中島「ね、でもまあまあ、日は来ますからね。
   まあ何がなんでも、自分たちも楽しみたいし、来てくださった方にも、
   感動するようなライブをお届けしたいよね」
萩原「たしかに」
中島「うん」
萩原「だし、まだなんか、いろいろスケジュールを、
   マネージャーさんから聞いてる限り言うと、
   すごいこの4ヶ月めちゃくちゃ詰まってるなって思うの。
   3月とかめっちゃみんなに会うし」
中島「そうだね」
萩原「そう」
中島「本当に会うからみんな」
萩原「マジで会うからね」
中島「(笑)」
萩原「本当に」
中島「来てよ?(笑)」
萩原「うん本当に、来てよって感じ」
中島・萩原「ね」
萩原「3月みんなに会えるし、4月もみんなに会えるし、で、5月も会えるし」
中島「ね」
萩原「結構詰まってるなって思うから、なんかまだ全然終わる気がしないのね」
中島「本当に」
萩原「ね」
中島「週末はほぼほぼ会えますよきっと」
萩原「うん」
中島「ね」
萩原「ね」
中島「楽しみましょうね」
萩原「みんなよろしく」

(aiko - Yellow)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送もエンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、アルバム『BABY』に収録されています『Yellow』です。
では、最新シングルにいきたいと思います。
℃-ute、31枚目のシングル、
『To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises』、
3月29日・水曜日にリリースです。
続きまして、楽しかった秋ツアー。
『℃-uteコンサートツアー2016秋~℃OMPASS~』。
3月22日・水曜日、DVDとブルーレイディスク、発売です。
さらに、4月から始まるこちら。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』。
4月1日・土曜日、神奈川県・ハーモニーホール座間大ホールからスタートです。
でもって、こちら、『ナルチカ2017 ℃-ute』。
次回は4月7日・金曜日、岡山県・CRAZYMAMA KINGDOMでーす。
でもって、今年も開催します、春のお祭り。
『Hello! Project ひなフェス 2017』。
3月25日・土曜日、26日・日曜日、場所は幕張メッセ国際展示場です。
26日の夜公演は、℃-uteプレミアムとなっています。
そして、『遊ぶ。暮らす。育てる。SATOYAMA & SATOUMIへ行こう 2017』も開催します。
こちらは入場無料です。
みなさんぜひぜひ遊びに来てください。
そして、この番組の過去のオンエアー分を、オーディオブック配信サービスFeBeで、
現在有料配信中です。
毎週月曜日配信なので、ぜひ聴いてください。
スマホでもパソコンでも聴くことができます。
詳しくは、公式サイトをチェックしてくださーい。
でもって、今週のaikoですけど、これはね、公開収録にもかけたんですよー、『Yellow』。
本当にね、歌詞がせつないの。
これ、舞ちゃんね、すごい共感してくれた。
「せつなすぎちゃう」って、「こんなことにはなりたくない」みたいなこと言ってたけど、
このせつなさが、いいんですよね。
あーなんか、今日の夜聴こうって思った。
(笑)。
ではでは、2週にわたってお送りしました公開収録、いやあっという間でしたね。
なんか、ファンのみなさん?来てくださったみなさんを目の前にラジオを収録してると、
余計にあっという間に感じたかもしれない。
あと、ゲストが来てくれたっていうのもあるかもしれないけど、
本当に時間があっという間で、話したいことが話し切れなかったこともあったりして、うん。
でもね、今回の公開収録で、このメンバーの、この言い回しがかわいいみたいな、
ことを募集したんですけど、結構ねぇ、中島自身すごい好きな企画だったから、
萩原舞ちゃんのキムチチャーハンの言い方がかわいいとかね。
なので、今後もちょっと、ありましたらここの、
中島早貴のキュートな時間にメール送ってください(笑)。
よろしくお願いします。
ということで、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんです。
では、おやすみなっきぃにいきたいと思います。
でけでんー。
ほうほうほうほうほうほう、なるほどねー。
あ、ごめん、舞ちゃんに書いてくれてたみたいなんだけど、なっきぃ読んじゃうね。
ああ、ごめんね。
ちょっと、うん。

『姉御なマイマイ姉さんが大好きです。
バースデーイベントで催眠術にかかりまくりのマイマイさんを見て』

なので、私が舞ちゃんになりきってやるね。
北海道ラジオネーム・ダンスさんからいただきました。
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でした。
さあ、私の目をじーっと見て。
あなたは私のことしか考えれなくなーる。
これであなたも、私のファンだね!
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、さかたのろーずさんからいただきました。

『舞美さんおじゃまいみ~』

おじゃまいみ~。

『3月のテーマ「卒業できな~い!」に投稿します。
自分は今の会社に入って1年経ちましたが、安定した会社に入っても、
プチ無駄遣いからは卒業できません。
ちょくちょく貯めていても、欲しいものがあったりして大変です。
例えるならば、趣味で始めたフィギュア作りのための材料費や、その他諸々。
でもやめたくないし、やめれないのが現状です。
舞美さんは無駄遣いしないための工夫って何かありますか?』

なるほど、ねー、いるよねー、そういう感じ。
結構たぶん多いんじゃないんですかねぇ、そういう人も。
でも、そうだな私は、工夫かー。
私あんまりでも、物欲がない。
でも、ナルチカツアーが始まると、いろんなとこ行くから、
お土産をすごい買っちゃったりして、
私なんか買いすぎて、賞味期限が間に合わないみたいな、結構あるんです。
だから「こんなに買ってこなくていいからね」ってすごい(笑)、
たぶん母は、ありがとうって言わなきゃいけないけど、
でもさすがに買いすぎだな、みたい思ったらしく、そう、言ってきて、
ちょっとね、減らさなきゃって思ってるんですけど、
でも私自身もすごい食べたくなっちゃって、北海道のときとかはもう本当に、
てんこ盛りに買っちゃって、全部冷凍保存ですけど、
そう、もう冷凍庫に入らなくなっちゃったもん(笑)。
でもね、北海道のものって本当おいしいし、北海道に行って買うことってないから、
なかなかね、だから、そう、ついつい買っちゃうんですよね。
そういうとこではすごいお金使っちゃうかもなー。
でも、あれらしいですよ、聞いた話によると、とりあえず全部貯金して、
そっから使っていくっていうタイプの人?はあんま貯まらないらしくて、
なんか、今月はいくらまで使う、っていうスタイル、
あーなんていうんだっけな、なんだったっけな、なんかそうらしい。
なんか、その、例えば、お給料が入りました、ってなって、
そこから、いくらは使う分、いくらは絶対にこう、使わない分、みたいな、
使う分を決めて使える人は、お金が貯まる人なんですって。
だからこう、とりあえず全部貯金!みたいな人はあんまり、そう、貯まらないらしいので、
ぜひね、いくらまで、もうどんなに、フィギュア作りのためにお金使ってもいいけど、
使える額をもう決めておけばいいんじゃないですか?
したらたぶん、貯まっていくんじゃないかなーって思います。
でもね、趣味があるのはいいことだと思いますよ。
人生楽しいし。
いいなって思います。
私も、多趣味というのかな、すごいなんか、あ、まあ、そうだねぇ、
いろいろ、やるのは好きだけど、すっごい没頭するものって、そんなにないと思うから、
だからみなさんもねぇ、すごいうらやましい。
℃-uteの、team℃-uteのみなさんもすごいうらやましいなって思う。
何かにこう、わぁーって熱くなれる感じはすごい、うらやましいなって思うので、
はい、人生は楽しく、でも、上手にお金を貯めて、はい、困らないようにしてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、どら@へびどしさんからいただきました。

『3月のテーマ、卒業できないことですが、17年前にパソコンを初めて買って、
4台目のパソコンですが、パソコンとインターネット依存は、もう卒業できません。
趣味はドライブに行くことなんですが、ドライブするルートを選ぶときに、
ネットで地図のサイトを見て調べます。
ネットで出る前は、全国地図を買ったとしても、細かく調べきれなかったのですが、
調べやすくなりました。
さらに飛行機を使ってドライブしたいところの最寄りの空港まで行って、
レンタカーを借りてホテルに泊まる場合でも、飛行機・レンタカー・ホテルとも、
全部ネットで調べてネットで予約するので、ネットができてから遠出がしやすくなりました。
ドライブで撮った写真と動画は、パソコンに保存してるので、
依存となんだと言われようが卒業できません。
他にはradikoプレミアムでラジオを聴いてお便りをメールで送るので、
どの趣味でも、パソコン・インターネット依存は卒業できません』

便利な世の中ですよね。
昔の人って、すごいな、どうしてたんでしょうね、なんか本当、
でもねぇ、私も、両親が、みんなで旅行行こうっていうときに、
大きいぶ厚い地図?の本、開きながら、あーだこーだ言いながら、
連れてってくれたのすごい覚えてる。
けど今じゃね、下調べしてパソコンでね、みんな行きますもんね。
でもいいんですよ便利なものは使っていった方が、その方がね、時間も有効に使えるし、
いいんだと思います。
この前、たまたま、私たちのメイクさんのお話なんですけど、
久しぶりに実家に帰ったら、ポケベルが出てきた、みたいな話になって、
ポケベル!って思って、私はまだ実物見たことないんですけど、
でも、ね、そのメイクさん世代はたぶんポケベルがすごい流行ったらしくて、
ポケベルって、番号で会話するっていうの知ってたんですけど、
でも、番号にならない、例えば、「行くよ」は、「194」でしょ?
行くよって、194って打って、あとはなんとなく読み取るんですよね。
書き切れない場所は、なんとなくこう、考えて読み取ったりとか、
あとは、その、1を何回押したら「え」とか、なんかそういう感じだったんですよね。
なんかそういう感じだったらしくて、そういう話を聞いて、
えーそういう風だったんだと思って、
しかもその、なんか、ポケベル、みんな公衆電話に並んで、その、
ポケベル、送りたい相手に、なんていうの?
ポケベル会社みたいなやつつないで、送りたい相手に送れるように?
だから、そう、休憩時間が、お昼休みとか、休憩時間がすごい、
「公衆電話に行列ができてたんだよ」みたいな話をされて、
あ、ポケベルってそういうものだったんだ、みたいな、すごいね、びっくりしたんですけど、
そう思うと、今の時代は、すごいなって思いました。
なんかメールですら、すごい便利って思ってたのに、
これを超えるものはないなって思ってたのに、今じゃLINEって、もう、
そのままポンってもう、すぐに届くものが、さらに来ちゃってるから、
すごい時代だなーと思って、
だから、この先、未来はまたどうなっていくか、すごく、楽しみですね。
いやでも本当に、いいですね、こうやってインターネットとか、
使いこなせるからいいと思うんです。
私本当にねぇ、パソコンとかインターネットとか、ちょっと苦手なんで、
できる人はうらやましいなと思います。
でもね、できる人が周りにたくさんいるからいつも甘えて、「お願い調べて」みたいな、
なっちゃうんですけど、はい、私もね、大人に、なっ、
もう大人になったらっていうかもう大人なんですけど、ちょっとねぇ、
困らない程度にはできるようにはなりたいなとは思いますね。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:宇宙語

【演技】

(宇宙語をしゃべりました)

【演技後】

ちょっと、なんだろう、あの、トモダチコレクションっていうゲームやってたんですけど、
それのしゃべり方に似てて面白いって自分でちょっと、自分で言うのもなんですが、はい。
まあ伝わるか伝わらないかなんてねぇ、わかんないですしね。
あとはもうジェスチャーですよね、ジェスチャーで頑張るしかない。
でも実際に会ったら怖いと思う。
どんな生物かわかんないけど、それこそなんか、ちっちゃいもう本当に、
虫みたいな生き物かもしれないし、どんな生物かわかんないけど、
なんか変な光線とか使ってきたらどうしよう(笑)。
ね。
でも本当、むこう、あ、ねー、でも、そっかー、え、NASAが、どうやって発見したの?
どうやって、何光年、え、どうやって行ったんだろう、どういうことなんだろう。
あ、行ってはいない?(笑)
あ、行けそうかもみたいな?
なるほどね。
すごいな、こういう、こういうのもすごいよね、どんどんどんどんこう、知らない、世界が、
宇宙にはあって、もし、何らかの形で、ちょっと遠目からでもその、
今の惑星を見ることができたら、むこうからしたら、私たちのあれがUFOになるんですもんね。
どっかから来た、みたいな。
なんか、なんか、変な乗り物でこっち来たやつがいる、みたいになるんですよね。
すごいなー。
ね、実際、どうなんだろう。
UFOの目撃情報とかたまにあるけど、本当に、宇宙から来た人たちが乗ってんのかな。
どうなんでしょうね。
いろいろ、宇宙の謎は深い。
だから面白いんですね。
ありがとうございます。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あのころの1ページ

このお時間は週替わりでお送りしていますが、今日は私たちの曲、
『Singing~あの頃のように~』にちなんだコーナー、あのころの1ページです。
過去、みなさんの身に起こった印象的な出来事、ターニングポイントとなった出来事、
思い出をメッセージとしてお送りしていただき、矢島がゆっくりと、
ゆったりとご紹介していこう、そんなコーナーです。
今日はですね、ラジオネーム抹茶プリンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『3月に入ってまだまだ寒い日が続きますが、いかがお過ごしですか?
あのころの1ページのコーナーにメールします。
自分が℃-uteのファンになったばかりの頃に、
イベントで知り合った方に言われた一言にすごく影響を受けました。
「今行っとかないと、次があるとは限らないよ」
今から思うと、もしかしたらメジャーデビュー直前に℃-uteに起こった出来事を茶化して、
言ったことだったのかもしれませんが、当時から京都に住んでいた自分が、
℃-uteのイベントとかコンサートでいろいろな場所に行くきっかけになりました。
ついに今年の6月には、本当に次がなくなってしまうのかと思うと、
ちょっと寂しく感じますが、最後までこの瞬間を楽しんでいけたらと思います』

そうですねー。
いや本当にそうだと思いますね、私も。
なんか、今年かな、今年に入ってから、芸能人の引退話とか、
解散とかもすごい多いじゃないですか。
なんか、ね、この1年の中に何が起こるかわかんないな、みたいな、
まだ、3月ですけども、この3ヶ月の間でも、いろんなそういう、
引退とか解散とかすごい多かったから、
ね、なんか、いつでも、当たり前と思ってたものって、
いつこうワッてなくなっちゃうかわかんないんだなと思って、
ね、そう思うと本当、やれるときにやっとかなきゃとか、
会えるときに会わなきゃとか、思いますよね。
私も、そういうのあるかなー。
でも、私も基本的に、思い立ったら結構すぐ行動するタイプで、
休みの日とか「あ、ここ行きたい、行こう」とか、こないだのその、比叡山に行ったのも、
あ、滋賀に来る機会もうなかなかないし、みたいな、今行っとかなきゃみたいな、
気持ちで行ったんですけど、
だから、あんまりそういうので、後悔したことはないと思うんですけど、
ね、でも、たぶん、ね、そういう人はたくさんいるだろうな、
勇気がなくて会いに行けないとか。
こないだの個別握手会でも、本当に、たぶんもう最後の機会だからっていって、
申し込みしてくれた人がたくさんいて、初めましての人が、まあ、
いつもの何人かはいるんですけど、今回すごく多くて、
あ、初めまして、初めまして、また初めましてだ、みたいな。
なんか、ね、「今までなかなか来れなかったけど、勇気出して来ました」
みたいな人がたくさんいて、あーなんか会えてよかったなってすごい、私も思いましたし、
あ、私たちの知らないところで、私たちからは見えない場所で、
この人たちが応援してくれてたんだ、みたいな、
なんかね、そういう顔を見れたことが、すごくうれしかったですね。
だからね、もうぜひぜひ、なんだろうなーもう、ファイナルの、
さいたまスーパーアリーナには、ぜひもうみんなに来てほしいなー。
来れる人には。
ちょっとね、さすがに、みなさんの予定もいろいろあるだろうし、なんか、
絶対とは言えないけど、でもね、もし来れるなら来てほしいなって思いますね。
すっごく久しぶりの人とかもいて、あー元気してたんだ、みたいな、
なんかね、それだけでもすごくうれしかったり、しましたね。
でも、今この、抹茶プリンさんのね、「今行かないと次があるとは限らないよ」
っていうこの、メッセージを聞いて、たぶんみなさんも「あっ」て思うところが、
あるんじゃないかなって思うから、ぜひぜひ、チャンスがあったら、
お会いできたらうれしいなと思います。
よろしくお願いします。
ということで、あのころの1ページでした。


音声ブログ

今日のテーマは、「あー卒業式」。
卒業シーズンですね。
なんだか卒業って寂しいよね。
毎日のように一緒に過ごしてきたみんなとのお別れでもあるんだもんね。
私自身、卒業してから全然会えなくなってしまった人もたくさんいるから、
学校ってすごい場所だなって、学生じゃなくなった今、改めて思います。
みんなは元気にやっているんだろうか。
中学の卒業からもう10年だから、そろそろ同窓会とかある時期なのかなー。
久しぶりにみんなに会いたいな。
中学の卒業式のときはぼろぼろに大泣きだったな。
今の親友たち含めて、小学生や幼稚園から一緒だった子ともばらばらになったし、
明日から今までのように会えなくなるんだ、って思ったら、すごく悲しくなりました。
入学のとき、金髪で短髪の女の子がいて、
あーなんかすごい、ちょっと怖い、と思っていた子がいたんですが、
3年間で気がつけば仲良くなっていて、卒業式の合唱のとき、泣いて歌えない私に、
その子が頭をぽんぽんってしてきて、余計号泣した思い出もあるな。
仲良くしてもらえるなんて思ってなかったからな。
今じゃその子は、子供のいるお母さんです。
高校は2年生で転校して通信校に行ったんだけど、
なかなかクラスのみんなが揃うことってなかったから、
卒業式で久しぶりに見かけた人もたくさんいたし、初めて話した人もたくさんいたんですよね。
なので、高校の卒業式はお別れっていうより、出会いの卒業式で、なんだか面白い感覚でした。
この春卒業したみなさんは、どんな卒業式だったかな。
新生活、新たな環境でも、みなさんに素敵な出会いがたくさんありますように。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、とっちさんより、あ、とっちーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『毎週放送を楽しみに聴いています』

ありがとうございます。

『何度か投稿しましたが、僕は今年入試がありました。
それも、浪人していたので2度目でしたが、
余計に今年で決めなければならないというプレッシャーと不安で、
何度も心が折れそうになりました。
しかしそんなときは、去年からファンになった℃-uteさんの歌を聴いて、
元気や勇気をもらって、最後までやりきることができました。
その結果、第1志望の大学の合格を勝ち取ることができました』

あー、おめでとうございます。

『何より舞美ちゃんのセンター試験の日のブログが本当に僕に力を与えてくれました。
本当にありがとうございました。
これでやっと3月のナルチカの岐阜公演とディナーショーで、
初めて℃-uteさんにお会いすることができます。
緊張しますが、心から楽しみたいと思います。
ちなみに舞美ちゃんにとって、お仕事などで今までの1番の壁はなんでしたか?
また僕が℃-uteさんにお会いできることのように、
壁を乗り越えた後の自分へのご褒美は何か決まっていますか?
教えてほしいです。
それでは3月楽しみにしています』

ありがとうございます。
いやーうれしいですねー。
もう岐阜公演もじゃあ終わってるから来てくれたんですね、初めて会えたんですね。
ありがとうございます。
そっかでも、偉いね、ちゃんとこう、折れずに、第1志望を、頑張り続けたことが、
だからこうやってね、1番行きたかった大学に入れたんだもんね。
本当におめでとうございます。
いやー、じゃあ春から大学生ですね?
頑張ってほしいなー。
いろいろと、入ったことで、また環境も変わりますけども、
でもね、友達たくさん作って、楽しい、自分が学びたいこと学んで、
楽しい時間を過ごしてほしいなと思いますが、
そうですね、私の1番の今までの、1番の壁かー。
℃-uteが5人になったときかなでも。
みんなにとってもそうじゃないかな。
本当に、8人が、1番多くて8人だったんですよ℃-uteって。
8人から5人って本当、今見ても、8人のグループ見ると、おー多いなって思うんですよ、
℃-ute5人だから。
でもそれの逆で、私たちが8人から5人のとき、すーごいなんか少なく感じて、
今までのステージが、同じ大きさに思えないというか、なんかすごいガラーンとしてる感じ?
になっちゃって、「このままじゃまずいね」ってこう、
いろいろスタッフさんとかにも言われて、でもどうしたらいいのかもわからなくなって、
その当時は本当に、なんだろうなー、今みたいにライブやっても、
会場に全然お客さんが入らないみたいな、PA卓っていう、卓があるんですけど、
その前の方にしか入らないとかいう時代もあったので、
あーこのままだと本当にまずいかもみたいな気持ちで、焦ってた部分はありましたけど、
でもね、そう、いろんな大人が、そうやって言ってくれて?
なんだろ、なんかまずいよって、言ってくれたことで、自分たちも、
なんとかしなきゃみたいな気持ちになって、なんかそれも、
自分たちで見つけなきゃ、ねっていう感じだったんで、教えてはくれなかったんで、
自分たちでいろいろ、じゃあこの曲ですごい煽ってみようとか、
なんだろう、今までにやらなかったこと?もすごい、なんだろうな、やるようになって、
そこから、だんだんと変わっていった、気がしますね。
だから本当に、まあなんかすごく、8人から5人になったときは、
試練でもあったんですけど、1番なんだろう、私たちを成長させてくれた時代だったかなって、
思いますね。
出来事だったかなって思います。
でも、そうですね、ご褒美は、でもその分、ちゃんとこうついてきてくれた人がいた?
なんだろうな、それに、ちゃんと頑張ってる姿を見て、応援しなきゃって思ったよ、とか、
言ってこう、どんどん人が集まるようになったりとか、
それが本当にうれしかったし、あ、これでいいんだ、みたいな。
なんか今まで、もう本当、あってんのかあってないのかもわからずに、
やってみようと思ってやったことが、あ、あってたんだ、みたいな、
自信につながったっていうか、はーい、こうやって10何年も続けてこれてますから、
本当に、みなさんには感謝だなと思いますね。
本当にありがとうございます。
ぜひぜひね、とっちさんも、6月までの間に、
たくさんライブやイベント参加していただきたいなと思います。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム・ヘブンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週素敵な放送ありがとうございます』

こちらこそです。

『先日のナルチカ富山、そして新潟でのディナーショーに行きました。
とっても楽しい時間でした。
ありがとうございます。
特にディナーショーはスーツで℃-uteのライブを見るのが新鮮で、
大人な℃-uteの雰囲気が素敵でした。
話は変わりますが、舞美ちゃんに質問があります。
℃-uteには「まっさらブルージーンズ」や「JUMP」、「桜チラリ」など、
原曲と、神聖なるバージョンのものがありますよね。
「まっさらブルージーンズ」なんかは、ライブによって原曲だったり、
神聖なるバージョンのときもあったりしますが、
ライブに入れるときの選考基準などあるんですか?
理由があればぜひ聞かせてください』

なるほど。
ね、これ、ヘブンさん実際に握手会に来て、この質問してきた。
(笑)。
だから答えたんですけど、気になってる人がいると思うから、
そうですね、そう、2つのバージョン?
それこそ、原曲だったら、もうちょっとその、元いたメンバーも一緒に歌っていたんですけど、
5人になって、5人バージョンでも新しく出そうみたいな感じで神聖なるバージョンも、
出たんですけど、
そうですね、選ぶときは、イントロとかもちょっとずつアレンジされてたりとかするんですよ。
なので、曲のつながりとか考えたり、あと、例えば、なんだろうな、
フェスで歌いますっていうときは、あー、そのフェスにもよるんですけど、
例えばロックの、そういう、ロックアーティストがたくさん出ますみたいな、
ロック好きのファンがたくさんいますみたいな場所だったら、
そうやって『まっさらブルージーンズ』は、ベースの音がすごい、
好きっていう人がたくさんいるので、あーじゃあ、原曲の方が、
みんな「おおっ」てなるかな、みたいな、のとかもありますし、
そういうアイドルの対バンみたいなときとかは、℃-uteはダンスとかもね、売りにしてたので、
売りにしてるので、その、神聖なるバージョンは、イントロとかね、
間奏もすごい踊るんですよ、ばりばりに。
なので、あーじゃあダンスを見せようっていうんで、そういうのにしたりとか、
あとはこうライブで入れるときは、℃-uteのツアーとかで入れるときは、
その前の曲とのつながり?
前の曲のアウトロから自然に次のイントロに入る感じの、つながりがいい感じ?
で、組んだりしますね。
だから℃-uteでこう決めるときは、その前の曲と、この、次の曲のイントロとアウトロ?
アウトロとイントロをつなげて流してみたりとかしながら、
あ、なんかこれしっくりきたね、みたいな感じで決めたりとか、しますね。
はい、そんな感じで、決めているんです。
はい。
でもそういう風にね、興味を持って、
なかなか、なんだろう、私も人のライブを見て、純粋に楽しむから、
なんか、セットリストってどうやって、決めてるんだろうみたいな考えたことなかったけど、
自分たちでセットリストを考えながら、あるとき、なんか、自分たちもね、
すごい迷ったりするんですよ。
あ、今回は、でも℃-uteをし、なんだろう、
℃-uteをあまり知らない人が集まるようなイベントだと、
やっぱり、なんか、代表曲的なのをやった方がいいのかなーとか、
そういうのすごいみんなと話し合いながら、
「他のアーティストさんたちもこういう風にして決めてんのかな」みたいな、
「どういう基準で決めてんだろうね」みたいな、話をしたこともあって、
あー私も何気なく見てたけど、
たしかにどうやって決めてんだろうってちょっと思ったことあったんですけど、
みなさんの中でもこういう風に、なんかこう、
知りたいと思って聴いてくれてた人がいたんだと思ってちょっとうれしいですね。
ありがとうございます。
そういう感じでなんか、そういうのも考えながらツアーとかも楽しんで、
新たな楽しみを見つけてほしいなと思います。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

今日もね、なんかその、握手会で初めての方がたくさんいたって話をしてたら、
お便りでも初めての方が、初めての名前の方が、たくさんいて、
あ、お便りもそうなのかなって、
今のうちに送らなきゃって思って送ってくれてる人たくさんいるのかなって思いましたけど、
ね。
なんか今日は、私花粉症がひどくって、声がこんなちょっと鼻声?
みんなちょっと気づくかな、わかるぐらいかな。
ちょっと自分ではね、こう、なんか耳もモコーってなってるから、
自分ではすごい声が変なんだけど、実際のってる音はどうなんでしょうか、
わかんないけど。
もう、ちょこちょこと鼻をかみながらやってます。
花粉症のみなさん、頑張りましょうね。
(前番組からのパス:工藤遥
「中島さんが1番好きな、かわいいなと思う萩原さんのこんな一面みたいなの、
教えていただけたらなと思います」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
3月になりました、キュートな時間今夜もよろしくお願いします。
ということで、モーニング娘。'17の工藤遥ちゃんからコメントいただきました。
舞ちゃんのかわいいところ、舞の、かわいいところは、結構舞ちゃん、
ツボでかわいいなって思う。
表情の作り方もかわ、あー、わいいし、言葉の使い方とかもかわいいなって思うんですけど、
(笑)、本当にかわいいんだよ。
はい、ということで、今日はですね、こないだ収録、東京タワーで収録しました、
公開収録の模様をお送りしたいと思います。
たぶんねぇ、すっごいにぎやかだと思うから、みなさんちゃーんと聴いててね。
それでは今夜もスタート。
中島早貴の、キュートな時間。

改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
さて、今日はみなさんお待ちかねのあの放送です。
2月27日・月曜日に東京タワー大展望台1階、club333特設ステージで行いました公開収録、
『中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー』
の模様をお送りしまーす。
あのねぇ、公開収録の日本当にたくさんの方が遊びに来てくれてて、びっくりしちゃった。
あんなぎゅうぎゅうに、入るものなのですね。
私と、ゲストで来てくれた萩原舞ちゃん?座って収録してたので、
たぶん見えてない方もいたと思うけど、それでも最後までね、聴いてくださってて、
うれしかったです本当に。
わざわざ来てくださってありがとうございます。
あと、公開収録、やるとあれだね、リスナーのみなさんの、その、なんていうの、
ラジオネームと顔が一致するから、すごい楽しかった、言ってて。
あーこの人来てくれてるんだ、とか。
はーい、本当に来てくださってありがとうございます。
ではその模様をお送りする前にね、ハッピーバースデー迎えた方がいるので。
3月4日こぶしファクトリー、藤井梨央ちゃん18歳、
そして3月6日、カントリー・ガールズ嗣永桃子ちゃん25歳、おめでとうございまーす(拍手)。
いやー藤井ちゃん18歳か、早いな。
なんかさ、こぶしファクトリー今舞台やってて、私も出演させてもらったんですけども、
なんかねぇ、藤井ちゃんのお芝居、面白くて好きだなと思ったんですよね。
ちょっと役が、うん、ちょっと、オチ的、オチではないか、ツッコミ、
ちょっと、ちょいボケ的な存在で、
声の発し方がすごいバリエーションが多くて面白いなーって思いながら、見てましたねぇ。
うん。
これからもお芝居、好きだったらやってほしいなと思います。
そしてカントリー・ガールズ、嗣永桃子ちゃん25歳。
ももちゃんが25歳か、早いな。
なんか、うちのリーダーの25歳をお祝いしたときに、
あーリーダーもう25歳か、大人だねって言ったんだけど、
ももちゃんの25歳って、本当に大人だねって思う。
なんかもう、肝座ってるっていうか(笑)、
もう25歳になる準備OKですみたいな感じじゃないですか、
なんか、すごいもういろいろ、考えてるからももちゃんって、
先の先のことまで、人生、自分の人生計画とかね、
なんか年表考えてるから、偉いなーと思いながらいつも見てるので、
うーん、25歳のももちゃんも、ももちゃんらしく、貫いてほしいなって思います。
けど、ね、貫きすぎちゃうっていうか、真面目すぎちゃうとね、
あれ、かたーくなっちゃうと思うんで、たまには、力抜いてほしいなとは思いますけどね。
うん。
でもももちゃんが幸せなら、その人生を歩んでほしいなって思っております。
それではここで、公開収録の模様をお送りする前に、
キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
2016年に発売しました℃-uteのシングル曲です。
聴いてください、℃-uteで、『人生はSTEP!』。

(℃-ute - 人生はSTEP!)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    1422ラジオ日本 中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

今回もですね、東京タワー大展望台1階、club333特設ステージから、
1時間たっぷりお送りしたいと思います。
みなさん今日は本当にたくさん来てくださってありがとうございます。
めっちゃぎっしりじゃん。
(観客拍手)
こないだの、2年前に、公開収録して、たときよりも来てくれてると思う。
ありがとうございます。
なんかこうやって、公開収録やるよって言うからこうやってたくさん、
来てくれたと思うんですけど、ちゃんと毎週、ラジオ聴いてますか?
(「はい」「聴いてます」)
本当に?あー手上げてない人もいるじゃーん。
聴いてね、ラジオ。
深夜0時30分からだからね。
このオンエアーも、流れますのでね、後々。
なのでみなさんよろしくお願いします。
ということで、今日のキュートな時間は、
『中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー』というタイトルで、
スペシャルプログラムでお送りしますが、
みなさんお待ちかねのスペシャルなゲストをさっそく紹介したいと思います。
いっつもおしゃれな℃-uteの萩原舞ちゃんでーす。
(観客拍手)
いぇーい。

(中島:中島早貴、萩原:萩原舞)

萩原「本当だ、すごいいっぱい来てくれてる。
   萩原舞でーす。よろしくお願いしまーす」
中島「お願いしまーす。
   舞ちゃん、この春、楽しみなことはなんですか?」
萩原「え、なんだろう、お花見?」
中島「あ、お花見か、なんだ普通かよ」
(客笑)
萩原「え、何?逆に何がある?」
中島「(笑)」
萩原「春って、何があるかな」
中島「何があるかね。
   まあとりあえず座りますか」
萩原「そうだね。
   なんかナルチカより近いじゃん」
(客笑)
中島「それね。
   なかなかこの距離感ないですよ」
萩原「ないよね」
中島「ね、後ろの方、見えない人もいるよね、ありがとうございます」
萩原「座っちゃったー」
中島「座っちゃっていいよ。
   ではではではでは、こうやって公開収録、していますが、
   舞ちゃんはね、前も公開収録来てくれたよね」
萩原「うん、来た来た。
   ここに来てる感じするもんなんか」
中島「ね。
   前ちょうど誕生日で、2月組が出たんですよね、2年前」
萩原「あ、そうだったかも」
中島「リーダーの矢島舞美ちゃんと、あと来てくれてる萩原舞と私中島早貴で、
   3人でやらせてもらったんですけど、それから2年ですよ」
萩原「ね」
中島「早いねー」
萩原「やばいね。
   舞10代だった」
中島「それね、怖くない?」
萩原「あれ?だよね」
中島「うん、10代でしょ」
萩原「怖い」
中島「怖いよー」
萩原「ねー」
中島「まあ今日はね、こうやって東京タワーで収録してるんですけど、
   今日寒くなかったですか?」
萩原「さ、え?寒いよね」
中島「今日に限って寒かったよね。
   本当に申し訳ないこんな寒い中来てくださってありがとうございます」
萩原「ねー。
   絶対舞より早起きしてくれた人多いと思う」
中島「いやそうだと思う」
萩原「ね」
中島「そうなんですよ、ここ最近の℃-uteはですね、
   ナルチカというライブハウスツアーをやってまして、
   えーと、えーとなんていうの?
   こないだの週末は、盛岡と山形とあと郡山に行ってきたんですよね」
萩原「はい、行ってきました」
中島「はい、だから昨日は郡山で、そっから帰ってきて今日こういう風に、
   収録してるんですけど」
萩原「うんうん」
中島「ね、ナルチカツアーどうですかマイマイ」
萩原「なんか、食べてばっかり」
中島「わかるー」
萩原「だから、ブログとかも、食べてるもの、食べてる話しかしてないんだよね」
中島「そうなんだよね」
萩原「うん。なんか申し訳ない。
   でも載せない、載せたいものがたくさんあるから、載せると、
   なんか舞、旅行行ってるみたいじゃん」
中島「(笑)」
萩原「っていっつも思う」
中島「でもね、こないだの、楽しかった、その盛岡・山形・郡山」
萩原「わかる」
中島「まず盛岡でわんこそばやったんですよ℃-uteみんなで」
萩原「うん」
中島「で、私中島早貴は75杯で止まってしまったんですが、舞ちゃんね」
萩原「100杯!」
中島「すごくないですか」
(観客拍手)
中島「舞ちゃんが100杯食べるなんて」
萩原「わかるわかる」
中島「ね、びっくりだよ」
萩原「もうたぶん食べれないと思う」
中島「そうだね」
萩原「なんか、なんだろうなぁ、なんで食べれたのかがわかんない」
中島「なんか気合い入ってたよねあの瞬間」
萩原「うん」
中島「なんかライブ前にわんこそば食べるってなってたから、
   まあライブ前だし、『まあ30杯ぐらい食べればいいよね』みたいな」
萩原「そうそうそう、てかあんまり頑張るのやめとこうみたいな」
中島「そう、言ったら、ちょっと、
   やってくれるお姉さんたちに失礼な態度しちゃったなみたいな、
   30杯でいいよなぐらいの、気分だったから」
萩原「うんうんうん」
中島「だったんですけど、食べたら食べたで『はいじゃんじゃん』って言われると、
   すごいテンション上がっちゃって(笑)」
萩原「そう!」
中島「食べる食べるだったよね」
萩原「うん、やばかったね」
中島「ね。
   1番多く食べたのはリーダーの矢島舞美ちゃんの132杯ですね」
萩原「うん」
中島「男より食べてんじゃない?」
萩原「だってさーあ、マネージャーさんと同じぐらいだったよね?」
中島「マネージャーさんの方が少なかったんだよむしろ」
萩原「マジ?」
中島「男のマネージャーさんもやってたんだけど、111杯とかだった気がするよ」
萩原「マジか」
中島「うん」
萩原「すごいね矢島舞美」
中島「すごいよねー、よく食べるしよく汗かくし」
萩原「ねぇ~」
中島「ね、よく体追いついてるわなぁ」
萩原「本当に」
中島「風邪もひかないしね、なかなか」
萩原「ね、たしかにね」
中島「無敵だよね」
萩原「無敵だねー」
中島「はーい。そして」
萩原「はい」
中島「最近の℃-uteはそういうナルチカもやってるんですけど、
   あと何やってるかなぁ、ここ最近」
萩原「ナルチカ……」
中島「プライベートで何か、面白いことありました?」
萩原「いやだから、ナルチカをやって、月曜日こう、ぐうたらしちゃうわけ」
中島「(笑)」
萩原「だからいつもの、なんか」
中島「なるほどね」
萩原「ごめんなんかその、会社とか学校ある人には」
中島「(笑)」
萩原「すごい今申し訳ない発言をしちゃったけど」
中島「うん」
萩原「舞の生活リズムは、月曜日めっちゃ休んじゃうの」
中島「ほうほう」
萩原「で、超寝ちゃうのね」
中島「え、どれぐらい寝れるの?」
萩原「え?」
中島「寝て」
萩原「え」
中島「アラームかけなかったら何時まで寝てられる?」
萩原「え、夕方」
中島「(息をのむ)本当に!?」
萩原「うん。
   こうやって、寝て、あ、なんか、昼頃かな、でもいいんだよね、今日は寝て、
   みたいな感じで寝て」
中島「すごいわ」
萩原「うん。
   え、なっきぃは朝逆にすごい早いの、8時とかに全然起きるよね」
中島「私は8時に起きたいの、なんかわかんないけど」
萩原「でもいいことだと思う、損してないよ」
中島「時間がもったいなくないですか?(訛る)もったいなくないですか?(笑)
   なんか、お昼過ぎに起きると、時間を半分無駄にした気分になって、
   なんかすごいね、自分にイライラしちゃうの。
   あーやっちゃった!みたいな」
萩原「あー、スパルタだね」
中島「なんでこんなことしてるわけ!みたいな感じで思っちゃう」
萩原「スパルタ自分に」
中島「いやいや、起きるぐらいですけどね」
萩原「寝れちゃうから、寝ちゃうのねすごい」
中島「へぇー」
萩原「今日も、危なかったわけ」
中島「(笑)」
(客笑)
萩原「マジで。今日本当危なかった」
中島「いや来てくれてよかったよ舞ちゃんファンもいるし」
萩原「いつもさ、月曜日はさ、休むみたいなテンションだったから」
中島「(笑)。
   来てくれただけよかったよ」
萩原「やばいそれ(笑)」
中島「ね」
萩原「こんな、みんな待たせるのやばいよね」
中島「やばいよね」
萩原「うん」
中島「はい、ということで、今日はですね、
   『中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー』ということで、
   公開収録をお送りしていますが、ここで、東京タワーさんからのお知らせを、
   読みたいと思います。素敵なお知らせですよ。
   東京でいち早く夜桜が楽しめる、
   『TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA』桜吹雪が舞う!夜桜バージョン投影開始!
   ということで、東京タワー大展望台2階フロアで開催中の3Dマッピングイベント、
   『TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA ~FUTURE TOKYO TOWER~』で、
   3月1日から、桜をモチーフにした夜桜バージョンの映像を毎日投影します。
   投影期間は4月23日・日曜日まで。
   大展望台までの展望料金だけでお楽しみいただけます。
   夜桜バージョン投影開始時間は、3月12日・日曜日までが、午後6時30分、
   13日・月曜から4月23日・日曜日は、午後7時からスタートし、
   終了は毎日、午後10時50分となっています。
   『TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA』は、『FUTURE TOKYO TOWER』をコンセプトに、
   未来都市東京の風景や、未来の展望台をイメージさせる映像を、
   窓ガラスとフロア床面に投影しています。
   3月1日・水曜日から、現在投影中の6つのコンテンツが夜桜バージョンに変わります。
   リアルな夜景の輝きの中で舞い散る桜吹雪のマッピング映像は必見です。
   東京タワーで一足早く桜を感じてください。
   ということだそうです。
   絶対いいんじゃない?こういうの大好き」
萩原「わかるー」
中島「ね」
萩原「うん」
中島「絶対きれいだよね」
萩原「ね。
   うん、すごいと思う」
(ざわつく)
中島「ね、行きたいわー」
萩原「なんでよー!」
(客笑)
中島「(笑)」
萩原「思ってるよ!
   思ってる!ただ、なっきぃがすごいしゃべってる中、
   舞はどういう反応して聴いたらいいのかなと思ってただけで」
中島「だけで」
萩原「いいなと思ってた本当に」
中島「いや舞でもこういうの好きなんだよ本当に」
萩原「そうだよ」
中島「うん」
(客笑)
萩原「イルミネーション好きだから」
中島「ね」
萩原「うん」
中島「さあ、ということで、ここでですね、
   公開収録でお送りしている中島早貴のキュートな時間、
   今日の1曲目をお送りしたいと思いますが、今日はね、来てくれた人に特別に、
   3月29日に発売される℃-uteのラストシングルからこの曲をいち早く聴いてもらいます。
   聴いてもらう曲はつんくさんが℃-uteの気持ちを歌詞にしてくれました。
   聴いてください、℃-uteで」
中島・萩原「『To Tommorow』」

(℃-ute - To Tommorow)

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    1422ラジオ日本 中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー
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中島「℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   東京タワー大展望台1階、club333特設ステージから公開収録でお送りしています。
   ゲストは℃-uteの萩原舞ちゃんです。
   ここからもよろしくお願いしまーす」
萩原「お願いしまーす」
中島「ではでは、今回の公開収録は、キュートな時間の放送や、番組Twitterで事前にね」
萩原「うん」
中島「リスナーのみなさんに、2つのテーマでメッセージを募集してました。
   本当にたくさんのメッセージ来てましたありがとうございます。
   ではここで、ひとつめのテーマにいきたいと思います」
萩原「うん」
中島「みなさんのキュートな時間の思い出、について、
   舞ちゃんと楽しくお話ししていきたいと思いまーす」
萩原「はいー」
中島「ではですね、読みますね」
萩原「(笑)」
中島「えーと」
萩原「なーんか笑ってくる」
中島「(笑)」
(客笑)
中島「なんなんだろうねこの空気感」
萩原「ね、なんか笑ってくる」
中島「はい、読みますよ」
萩原「いいよ」
中島「まずは、三重県ラジオネーム、くまのんあいすさんからいただきました。
   『なっきぃ舞ちゃんこんばんは』」
萩原「こんばんはー」
中島「『キュートな時間の思い出についてのメッセージを募集ということで、
   送らせていただきます。
   長い間続けてくれているので、キュートな時間の思い出はたくさんあります。
   キュートな時間は土曜日深夜の放送なので、
   ライブやイベントでどこかに泊まったときに、聴くことも多いです。
   ホテルだったり知り合いの家だったり、振り返ってみるといろんな場所で聴きました。
   そんな中で1番印象に残ってるのは、しましまバスツアーのとき、
   白樺リゾート池の平で聴いたことです。
   自分の部屋は6人部屋で、自分以外の5人は舞美ちゃんファンでしたが、
   みんなで聴きました。
   バスツアーは1日目にしましまのお2人による出席確認の点呼がありましたが、
   ラジオネームで呼ばれている人もちらほらいて、
   あ、あのラジオネームの人はあんな人だったんだというのがわかったりして、
   面白かったです。
   その日のキュートな時間でも、バスツアーに来てた人のメールが読まれてましたね。
   2日目のなかさんぽのときも、なっきぃとラジオの話をしました。
   楽しかったバスツアーの思い出の中に、キュートな時間も含まれています。
   ℃-uteのメンバーはホテルなどでメンバーのラジオ聴くこととかありますか?』だって。
   ありがとうございます。
   たしかに、そうだよね、聴いてる場所とかでさ、なんか、思い出残るよね」
萩原「そうだねー」
中島「うれしいわー、いっぱい聴いてくれて」
萩原「ね、うれしいね」
中島「うん、ありがとうございます」
萩原「うん」
中島「続きまして、ラジオネームしんさんからいただきました。
   『なっきぃ舞ちゃんおつカレーライス』」
萩原「ライス」
中島「『公開収録楽しんでますか?』」
萩原「はい」
中島「『私も駆けつけるつもりなので、たぶん周りのどこかで楽しんでると思います』
   ありがとう(笑)」
萩原「おお、ありがとう近い!」
(客拍手)
中島「すぐそこにいてくれましたね。
   『さてさて今回はキュートな時間の思い出ということで、メールさせていただきます。
   思い出というと、やはり忘れられないのは、
   自分が送ったメールを初めて読んでもらえたときですね。
   メールを送っているリスナーの方はみんなそうだと思いますが、
   あのときの感動は今でも覚えています。
   私は2013年の5月18日の放送で初めて読んでもらえたのですが、
   そのときは奥さんのお腹の中に娘がいて、なっきぃの名前の早』
   早貴の早の方ですね」
萩原「うん」
中島「『字をもらいたいということを書いてたのですが、それからもう4年近く。
   本当に名前に早の字をもらって、千早と名付けた娘も、3歳になりました』」
萩原「おーすごい」
中島「うーん早い。
   『これまで、合計で9通のメールを読んでもらったのですが』」
萩原「すごい」
中島「『毎週なっきぃの声に癒され、メールの採用に一喜一憂する週末を過ごしてきました。
   そのすべてがキュートな時間の思い出です』
   うわーありがとうございます」
萩原「すごいね」
中島「うれしい」
萩原「いるよね、なんか舞の名前とかさ、使ってくれる人」
中島「ね、子供にね」
萩原「うん」
中島「なんか申し訳なくない?自分のさぁ」
萩原「え、めっちゃ申し訳ないよ、いいの?みたいな」
中島「わかる。
   なんか、その子を幸せになってほしいって思っちゃうよね」
萩原「わかる。
   なんかその名前にしたせいで、なんか、幸せになんなかったら、
   めっちゃ舞のせいじゃんとか思っちゃう」
中島「わかる、なんかちょっとなんか、なんで、意気地なしじゃなくてなんていうの、
   人見知りになっちゃったらどうしようとかさ」
萩原「そうそうそうそうそう」
中島「自分、私のやつがちょっと乗っかったらどうしようみたいな」
萩原「わかるわかる、ちょっとなんか乗り移っちゃったらどうしようみたいなね」
中島「ね。わかるわー」
萩原「ねー」
中島「でもね、幸せになってほしいですわ」
萩原「ねー」
中島「そっか、みんなやっぱ覚えててくれるものなのですね、生まれたときとか。
   うれしいね」
萩原「ねー」
中島「うれしいな。
   私もでも毎回こうやってたくさんのお便りをもらって、こうやって読むの好きなの。
   なんか、いいなって思うお便りって」
萩原「うん、たしかに」
中島「今さぁ、うん、なんか、こうやって、ちゃんと返せる感じがすごいうれしい」
萩原「うんうんうんうん」
中島「はい」
萩原「いいね」
中島「続きまして、いきたいと思います。
   奈良県ラジオネームちむにーさんからいただきました。
   『なっきぃ舞ちゃんこんばんは』」
萩原「こんばんはー」
中島「『去年の夏頃から聴き始めて、もう半年以上も経つことにびっくりしています。
   リスナー歴は長くないのですが、いつも楽しく聴かせてもらっていて、
   この番組がとっても大好きです。
   さて、そんなキュートな時間の思い出ということですが、1番思い出に残ってるのは、
   熊井友理奈ちゃんがゲストの8月のパワーアップウィークです。
   布団に入って枕元にiPhoneを置き、ときどきうとうとしながら聴いていました。
   最後のおやすみなっきぃのコーナーに差し掛かったときです。
   突然、私のラジオネームが聴こえたんです。
   そのときとは今とは違うネームでしたが。
   一瞬にして目が覚め、心臓がドキドキして、
   思わず布団から飛び上がってしまうくらいには驚きました。
   まさか採用してもらえるなんてこれっぽっちも思ってなかったし、
   なんと熊井ちゃんが選んでくれたそうで、
   なっきぃも『こういうの好き』って笑って言ってくれてて、
   すごくすごくうれしかったのを覚えています。
   それが私の初採用メールでした。
   放送が終わってもしばらくドキドキが収まらず、1時間以上寝付けなかったな』」
萩原「へぇー、かわいい」
中島「ね、かわいい。
   『次の日は案の定寝坊してしまいました。
   あれから何回かメールを読んでもらってますが、
   やっぱり読まれるととてもうれしいです。
   キュートな時間これからも長く続くように願っています』
   ありがとうございます」
萩原「うーん」
中島「うれしいなー」
萩原「ねー、うれしいね」
中島「ねー」
萩原「でもなんかわかる、なっきぃのラジオじゃないけど、
   音楽聴きながらこうやってやってうとうとしてるのすごい好き」
中島「え、そこ、取り上げた?」
(客笑)
萩原「そう、(笑)」
中島「今読んでもらえたことがうれしいって言ってくれるならわかるけどさ」
萩原「違う、こうやってやってうとうとして、
   あーなんかいい感じに差し掛かってきたって思うとき?」
中島「うん」
萩原「眠くて」
中島「あー、うん」
萩原「そこに今めっちゃ共感した」
中島「(笑)」
(客笑)
中島「その次を共感してほしかったんだけどね」
萩原「そこめっちゃ共感したな」
中島「なるほどね。
   いやーでもうれしいわ、キュートな時間もこうやって」
萩原「ね」
中島「思い出たくさん送ってくれて」
萩原「でもそうやってたくさん聴いてくれる人がいるから続くんだもんね」
中島「そうですよね」
萩原「すごいね」
中島「うれしいよ」
萩原「やったじゃん」
中島「やったよ、(笑)」
萩原「ね」
中島「私も長くこうやって収録させてもらってますけど」
萩原「うん」
中島「私はねぇ、ゲストで、うちの会社の橋本さん?が来たときすっごい覚えてんの」
萩原「なんかうちも、なんか出たってことだけ知ってる」
中島「(笑)、なんかすっごいノリノリだったわけ」
萩原「うん、想像つく」
中島「なんか、『The Middle Management ~女性中間管理職~』?」
萩原「うん」
中島「出したときに、来てもらったんだけど、
   橋本さんは、音楽を担当してくれてる方で、ハロー!プロジェクトのほとんどをね」
萩原「うん」
中島「で、だから、音楽の話になると、もう、普段テンション高いのに、
   その5倍ぐらいね、テンション高くなるの」
萩原「わかるよ、わかるよ」
中島「し、わからない単語とかめっちゃ使ってくるわけよ」
萩原「うんうんうん」
中島「で、なんかすごい楽しそうだなって思いながら収録してた(笑)」
萩原「なんか舞怒られたよね」
中島「え?」
萩原「あのさぁ」
中島「あーあー」
萩原「℃-uteのさぁ、これ話したことあるかなぁ、どうだろう」
中島「話してみて(笑)」
萩原「これ、アイドル横丁だよね」
中島「そうだね、フェス?」
萩原「初めて、℃-uteがフェスに出たときに」
中島「うん」
萩原「君チャリをね、あれ、アコースティックだっけ」
中島「うん、そうかも」
萩原「なんか」
中島「最初の部分だけアカペラみたいな感じだったね」
萩原「みたいな感じで歌うことにするっていうのを橋本さんに言われて」
中島「はいはい」
萩原「でね、なんか、私たちも子供だったっていうかテンションが無駄に高くって、
   橋本さんがピアノをこうやってやって」
中島「(笑)」
萩原「歌ってんだけどなんか茶化しちゃったんだよね」
中島「(笑)」
萩原「(笑)、橋本さんのことを」
中島「そうそう」
萩原「なんかふざけちゃって、なんか『やんの?』みたいな感じで、
   『わかったよ!』みたいな感じでやってたら、なんか、
   『やんのかやらないのかどっちなんだよ!』って言われて」
中島「急にね」
萩原「『やりまーす』みたいな(笑)」
中島「(笑)。
   急に怒っちゃって、『あー』みたい」
萩原「そう、急に怒ったこともうちらはなんかさ、なんか、
   びっくり笑いみたいになっちゃって」
中島「そうなの(笑)。申し訳ないね」
萩原「そう、今だから言えるけど、そんときね、びっくりしたよね」
中島「びっくりした。
   でも」
萩原「怒っちゃったよ、みたいな」
中島「(笑)。
   怒んなきゃたぶんずっと引きずると思ったんだろうね」
萩原「そうだね、℃-uteそういうとこあるから」
中島「いやー、ね」
萩原「それが思い出だな、橋本さんは」
中島「うん、ですね」

(aiko - 指先)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、アルバム『BABY』に入っております、『指先』です。
それでは告知にいきたいと思います。
最新シングルのお知らせです。
℃-ute、31枚目のシングル、
『To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises』。
3月29日・水曜日リリースです。
続きまして、楽しかった秋ツアー。
『℃-uteコンサートツアー2016秋~℃OMPASS~』。
3月22日・水曜日、DVDとブルーレイディスク発売しまーす。
そして、さらに、4月から始まるこちら。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』。
4月1日・土曜日、神奈川県・ハーモニーホール座間大ホールからスタートです。
でもって、楽しいライブのお知らせー。
『ナルチカ2017 ℃-ute』。
次回は4月7日・金曜日、岡山県・CRAZYMAMA KINGDOMです。
ちょっと開くんですよねナルチカ。
でもその間、他にもみなさんにたくさん会えますからね。
でもって、大事なお知らせです。
今年も開催します春のお祭り。
『Hello! Project ひなフェス 2017』。
3月25日・土曜日、26日・日曜日、場所は幕張メッセ国際展示場です。
26日の夜公演は、℃-uteプレミアムとなっています。
そして、『遊ぶ。暮らす。育てる。SATOYAMA & SATOUMIへ行こう 2017』も開催します。
こちらは入場無料です。
みなさんぜひぜひ遊びに来てください。
でもって、この番組の過去のオンエアー分を、オーディオブック配信サービスFeBeで、
現在有料配信中です。
毎週月曜日配信なので、ぜひぜひチェックしてください。
スマホでも、パソコンでも、聴くことができます。
詳しくは公式サイトをチェックしてください。
ということで、お送りしております、『指先』ですが、これもせつないんですよ。
あのー、ゲストでさ、舞ちゃんが来てくれたじゃないですか、
舞ちゃんにもね、この曲聴かせたいなと思って。
でも、収録のときはね、違う方を、悩んで悩んで違う方を流したんですけど、せつないの。
ここ、ここの一文、『どうして最後の日も私にキスをするの』って、せつなくない?
『これ以上ここに何をあなたは置いていくというの』って、せつなーい、
もうかわいそうそんなことしないであげて!ってすごい思っちゃうねー、(笑)。
では、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
もちろん、2月27日に東京タワー大展望台1階、club333特設ステージで行いました、
『中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー』の模様を、
まだまだたっぷりお送りしますよ。
舞ちゃんとにぎやかーにしゃべってますのでお楽しみにー。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんでーす。
では、おやすみなっきぃにいきます。
でれーん。
えー、

『初恋な感じでお願いします』

ラジオネームししまるさんからいただきました。
ほう。
(笑)、あざと!
(笑)。
あざとい、こんなん言われたらちょっとやだわ。
では、それじゃあまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でしたー。
何回も練習したから、大丈夫だと思うけど、噛んじゃったらごめんね。
好きです。
オープニング

3月に入りまして、ひな祭りですね。
ひな人形とか、飾ってるのかなぁみんな。
我が家はねぇ、もうひな人形飾ってないなー。
私の、ひな祭りの思い出はなんか、小学校、小学校に、すっごい大きなひな壇、
ひな祭りのおっきいやつ、すごい立派な、ご立派だった、小学校に飾られてるやつが。
それをすごーいと思いながら見てたのは、すごい記憶にありますが、
ね、我が家もう飾ってないので、
でも、私の友達のお母さんが、内職で、その友達んちに遊びに行くと、内職でこう、
人形に洋服を着せる仕事をしてたんです。
着せるっていうか、切り込みに入れてくんですよね。
それがすごくって。
なんか元々が人形の、真っ白な形だけのやつに、切り込みが入ってて、
それに布当てて、その切り込みに、布を入れ込んでいくんですけど、
それがすーごい面白そうで、え、すごーいって思いながら、
私も将来この仕事しようって思ってた(笑)。
私将来の夢、内職だった、昔。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、抹茶プリンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『暖かかったり寒かったりはっきりしない日が続きますが、いかがお過ごしですか?
ところで今月のメッセージテーマの、「卒業できな~い!」ですが、
自分が卒業できないことは、寝る前にコーヒーを飲むことです。
カフェインが入っているから、よく、眠れなくなるからやめた方がいいと言われるのですが、
温かいコーヒーを飲んでほっこりしたくなるので、
どうしても飲まないと1日が終われない状態です。
舞美ちゃんは毎日絶対にしないと落ち着かないこととかあったりしますか?』

なんか癖になるって言いますよねー、コーヒー。
好きな人好きですよね。
え、でも実際に眠れなくなることはないのかな。
え、私コーヒーは飲まないんですよねー。
ブラックは特に。
なんかミルクが入ってたら飲めるんですけど、毎日絶対にしないと落ち着かないこと?
なんだろうなー。
毎日ではないけどほぼ毎日、ルイボスティーを飲む、お風呂上りに。
で、ルイボスティーがないときは、ルイボスティーって自分でこう、ティーパッグから、
出して入れるんですけど、「あーもう切れてた」みたいになって、
今からお湯沸かして作るのめんどくさいな、とか、
水出しでも、ちょっと時間かかるんで、今すぐ飲みたいなってときは、
私のその、炭酸に梅干し1個ポンって入れて飲むやつ?がすごい好きなので、
それを、どっちかは飲むかな、毎日。
あと冬になると毎日、パナップ食べる。
(笑)。
パナップのぶどうのやつ、アイスの。
ふ、いや夏?
冬も、あ、今冬って言いました?夏です。
ごめんなさい(笑)、私の頭とは反した言葉が出ました。
夏、夏になると、パナップいつも食べてるかも。
アイス絶対食べたりしますね。
あとは、なんだろうなー。
あ、最近、母に、飲まされるものがあって、豆乳と、米麹を、なんかしたやつ。
何なんだろうあれ。
甘酒なのかなぁ、なんか甘酒って感じ、あ、でも甘酒なのかな。
甘酒を豆乳で作ったような感じ?かなぁ。
でもそのような感じなのかも。
でも、それを、私が母に、母が甘酒大好きで、
そういう初詣とか行くときに絶対母は甘酒を買うんですよ。
だから、母の誕生日に、甘酒を作る機械を、ヨーグルトとか甘酒が作れる機械を、
プレゼントしたんですけど、それで毎晩こう、作るんですよ、母が。
セットして寝るんですよ。
で、できたやつを、そう、私がプレゼントしてからそれが私にも出てくるようになって(笑)、
最初ウェッてなったんですけど、今はもうなんか慣れて、おいしいです。
おいしいとまではいかないけど(笑)。
はい、体によさそう。
でもなんかで、米麹?かな?そう、を、テレビで特集したのか何かを、したあたりから、
手に入らなくなっちゃったらしくって、そう、すっごい、
手に入ったとしても1個すごい高い値段みたいな、感じになっちゃったらしくて、
そう、今ちょっとお休み中で、ただの豆乳に、あのねぇ、なんだっけあれ、
何て言うんでしたっけ、ちょっと前まで飲んでたやつ。
酵素、入れたやつになってて、よりちょっとウェッて感じで今、頑張って飲んでるんですけど、
それはいっつも、朝ご飯と共に「はい」って出されるんですよ。
おー、今日も出てきた、みたいな。
でも、ちょっと、頑張って飲むように。
飲まないと、言われるんです、「はい頑張ってあと一口!」とか言われて、
頑張って飲むんですけど、それは飲んでますね。
でもそのおかげであんまり風邪ひかなかったりすんのかな。
そういう、体にはいいらしいので。
はーい。
ぜひみなさんも、興味があったらやってみてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム・ダンスさんからいただきました。

『なっきぃから卒業できそうにない舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『私が卒業できないのは、姉2人です。
2人は双子で、私よりも2つ上で、舞美ちゃんと同い年です。
たいして歳は』

え、っていうかダンスさんって私より2つ下だったんだ。
ずっと年上の人かと思ってた。
なんか、文面からお姉さん感がすごい出てた、(笑)。

『たいして歳は変わらないけど、小中はなるべく一緒に学校に行き帰りしたり、
高校も姉と一緒のところに行き、同じダンス部で汗を流し、帰りにうどんを食べさせてもらい、
最終的には姉と同じ大学に行きました。
℃-uteのコンサートがあれば、チケット代は全部出してくれます。
世間一般にいうシスコンです。
姉もシスコンで、いまだに心配して、よく一人暮らしの私の部屋に泊まりに来ます。
いい加減いい歳だし、お互い卒業しなきゃと思うんですが、
なんせ姉のことが大好きすぎて、頼ってしまうんです。
今年中に卒業して、ほどよい関係になれるよう頑張りたいです。
舞美ちゃんは根っからのお兄ちゃん子だと思うのですが、
兄弟の仲良しエピソードはありますか?』

でも女兄弟はいいですよ、いつまでもこうで。
って思いません?
てかね、みんなそうだと思う。
舞ちゃん、メンバーの萩原舞ちゃんの話を聞いてても、本当に仲良しだし、
一緒にお買い物行ったりとか、お出かけしたりとか、お洋服一緒に着たりとか、
すごいうらやましいもん。
ね。
いやー、いいんじゃないですか。
でもね、そういうもんですよね。
てか、上がお姉ちゃんだとそうなのかな。
鈴木愛理ちゃんとかも、愛理がお姉ちゃんで弟、じゃないですか、
そうなると、お姉ちゃんはかわいがる、性質?(笑)
っていうか、本当弟のことすごいかわいがってる。
嗣永桃子ちゃんとかもそうだし、
だから、ね、男の子だと、たぶん、ちょっと恥ずかしさとか、照れとか、
あると思うんですけど、もう女の子は「もう弟かわいい!」とか、「妹かわいい!」で、
くるんでしょうね。
私も弟か妹欲しかったな。
そういうの憧れる。
大人になっても一緒になんかこう、なんでも相談して、一緒にお買い物も行って、
みたいなのそういうの憧れますもん。
でもね、私の母が、母に妹がいるんですけど、私からしたら、
あ、でも、叔母さんなんですけど、そこも仲がいいですもん、母と、妹も。
何かあるとこう、母の妹がよく連絡してきたりとか、
私の面倒もすごい、ちっちゃい頃から見てくれて、こないだも一緒にお出かけ、
こないだって言っても相当前ですけど、叔母さんの子供が野球をやっていて、
私がお休みの日に誘われて、一緒に野球を見に行って、お茶当番だったらしいんですけど、
そこにくっついてって私も。
で、その子の野球を見て、そのままなんか、日曜日だったんで、
ショッピングモールに買い物に行って、みたいな、しましたけど、
なんか、楽しいです、そういうのも。
ね、だからそういう関係は、姉妹の関係はうらやましいなって思いますが。
私もでもねぇ、ちっちゃい頃は本当に、もうべったりでしたよ。
幼稚園でも保育園でもなんか、お兄ちゃんいないと無理みたいな、
だからすごい、すぐ泣くんですよ。
もう私、ひとみし、あの、なんか、転校転校が多くて、転校って言わない?転園って言うの?
引っ越しが多くて、だから、あんま友達ができなかったんです、悲しいことに。
だからもうお兄ちゃんといればいいやって思ってたから、
そう、ずーっとお兄ちゃんの隣にぴたっ。
お兄ちゃんがどっかなんか、ただ立ち上がっただけでも、私も立ち上がってついてくみたいな、
本当くっつき虫だったんですけど、
そう、で、クラスが離れると、お兄ちゃんが見えなくなるじゃないですか、
もうお母さんがいないしお兄ちゃんもいないしでもうワーッて泣いて、
そうするとお兄ちゃんが、「舞美泣いてないですか」ってすごい、先生のところに(笑)、
そう、本当にねぇ、すっごい面倒見てもらってたと思いますよ。
もうだから親にもべったり、母、お母さんっ子だったんで、お母さんが私からもう、
私がいると何もできなかったらしいんですよ。
トイレすら行かせてもらえなかったって言ってたから、
だから、寝た!と思って、寝かしつけた!っていったときに、
買い物に行ったりとかたぶんしてたのかな。
そうすると私がパッて目が覚めたときに、
え、お母さんがいないって思ったらすっごい大泣きしてワーッて泣いて、
そしたらお兄ちゃんたちが起き出して、わーわーわーわーみたいな、
でもなんか、涙拭かれてみたいな、すっごい記憶、ありますね。
大変だったと、思うなー(笑)。
だし、登校もそう、いつもしてた。
私がすごいね、準備が遅くって、班登校しなきゃいけないのに、
班で登校しなきゃいけないのに、いつもそこに間に合わなくて、
で、そうするとお兄ちゃんが待っててくれてて(笑)、
で、お兄ちゃんといっつも一緒に、登校してましたね。
その登校中には、今日見た夢の話を全部お兄ちゃんにするっていう日課、
(笑)、がありましたね。
そう。
しかも好きな場所が、お兄ちゃんがこう、テレビを見るときに、
うつ伏せに寝そべって、テレビを見るんですけど、
そのお兄ちゃんの背中の上に座るのがすごい好きだった記憶もある、なんか。
いい、いいクッションみたいな(笑)、思って、よくそこで座ってテレビ見てたなぁ。
懐かしいですね。
今じゃそんなの絶対にないけど、うん。
でも、うん、いまだに、何か、私のお願い事は全部聞いてくれるって、お母さんは言う。
「あんたが言えば聞いてくれるからあんたから言って」みたいな、
その、なんだろうな、みんなでご飯に行こうって思ったんです。
ハマグリ屋さんに、萩原舞ちゃんが教えてくれたハマグリ屋さん、
おいしいハマグリ屋さんがあって、そこにみんなで行きたかったんですよ私は。
で、「あんたがお願いすれば行ってくれるよ」って言って、私がお願いして、
したら、本当に来てくれた。
みんなで、ハマグリ食べましたね。
そう、そういうのは結構、あります。
はーい。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:まいみ~ゆるしてわん体操

【演技】

筋肉マッチョで許してわん、わん!
雨降らしすぎて許してわん、わん!
テンションおかしくって許してわん、わん!
空気も読めなくって許してわん。
許してわん、許してわん。
マジで許してわんわんわん、わんわんわん。
ももち、ももち、カントリー娘って言ったこと、許してください。
そこ言わんのかい!
許してわん、わん、わーん。
ドゥン、ドゥンドゥン、ドゥンドゥン。
許してわん、わん、わーん。
わんわん、フン。
終わり。

【演技後】

ちょっと、どうでしょうか。
ちょっと、あまりにもちょっと、振り付きでやったらちょっと、壁に肘ぶつけました(笑)。
ドンって途中で音入ってたの聴こえたかなみんな、ぶつけた瞬間です。
はい。
そう、カントリー・ガールズってね、言えなかった。
去年のひなフェスじゃない?だよね?
去年のひなフェスで私「カントリー・ガールズ」って紹介しなきゃいけないところ、
「カントリー娘」って紹介しちゃって、ももにすごい怒られた。
「舞美、それはないよ」って言って、すいません。
って感じでね、ちょっとちゃんと謝ってみました。
はーい。
そうね、ももちもね、6月で、だもんね。
でも、そうねーみんなベリキュー世代が、なんだか、変な感じですけども、
でも、まあももとはきっとね、6月以降も会って話したり、ご飯食べたりしそうだな。
うん。
ももも、いい未来を、切り開いてってほしいなと思います。
はい、ということで、いかがでしたでしょうか?
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの楽曲『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、ご紹介していくコーナーです。
さあ今日は、ラジオネーム・ぽこぽこぽこたろうさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『自分のビビッと衝撃が走った瞬間は、正夢を見たときです。
自分は今まで何度か正夢を見たことがあり、動画というよりは静止画で見ることが多いんです。
朝起きたときはなんとなくしか記憶に残っていないのですが、
現実世界でその静止画の場面が訪れると、ビビッと頭の中でその記憶が思い出され、
あ、この場面夢で見た、となります。
でもその内容が、朝登校するときに靴を履く瞬間だったり、
親の車に乗ってる瞬間だったりと、よくわからない場面がほとんどなので、
いつもスルーしてるのですが、何かの前兆だったりするんですかね。
舞美さんは正夢見ますか?』

え、これデジャヴとは違うんですかね、そういう感じかな。
私デジャヴならよくある。
でもデジャヴの場合は、なんだろう、うわぁ、この場面なんか見たわーみたいな、
なんか、しゃべってて、え、
でも夢とも思わないんですけど、夢なのかどこなのか、どこの記憶なのかわかんないけど、
あ、この会話したーとか、なんか、その会話をしてから気づく。
で、そのまま進むじゃないですか、時は進んで、
なんていうの、会話をした後に誰かが立ち上がって、
あ、そうだそうだそういえばその後立ち上がったんだ、みたいな、
全部その行動をした後に、思い出してくって感じ、が多いかな。
でも私のね、友達で本当に正夢見るっていう人がいて、
もう次に何しゃべるかとかも全部覚えてたりするんですって。
で、それすごいじゃん!と思って、え、じゃあ今度そういう場面きたら
「私、じゃあ次こう言うよって言って」って言ったんですけど(笑)、
そう、そんな人も、人によってあるんですかね。
面白いですね。
私、うーん、そう、デジャヴ、だな、正夢、
でも面白い、静止画で見るんだ。
だし、ビビッてくるんですね。
電撃が、本当に感じんのかなビビッて。
私、たぶん、体が疲れてるときなのか、まさゆ、あ、正夢じゃないや、
せい、あ、静電気じゃない(笑)、なんだっけ。
金縛りに遭うときは、そういうビビっとは違うんですけど、
なんか、ムゥーンムゥーンウーンウーンみたいななんか、なんていうのあれ、
なんていえばいいんだろう、なんかねぇ、サイレンみたいな、なんかサイレンとも違う、
風みたいな、風とも違うんですけど(笑)、ムォーンムォーンムォーンムォーンみたいなのが、
遠くからこっちに迫ってきてパタッて寝ちゃうんですけど、
それが来るときに、うわ、金縛りが来る日だ今日はってわかるから、
寝ちゃいけないって思うんですけど、もう眠気に勝てずに寝ちゃうときあるんですけど、
そう、だからそういうのはあるけど、でも夢って面白いですよね。
メンバーの夢の話とかもよくするんですけど面白いです。
はーい。
いやーこれはちょっと、面白い話ですね。

続いてはですね、らじ……あーそっか、1個ずつって(笑)、そうですね。
これは、そうだな、でも、正夢だったら、うーん、そうだな、2ショックかな。
(ビリビリビリ)
おー、これぐらいですかね。

じゃあ続いて、ラジオネーム、みーちゃんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『いつも楽しく放送聴かせていただいています』

ありがとうございます。

『さっそくですが、ビビっとヤジショックへの投稿です。
先日、ウェスティンナゴヤキャッスルで行われた℃-uteディナーショーの参加のため、
新幹線を使ったときの出来事です。
私は新幹線の改札口で、乗車券・特急券・ICカードを通すのが苦手です。
そのためいつも改札前で混乱してしまいます。
今回も案の定迷ってしまったため、店員さんに声をかけました。
丁寧に教えていただきお礼を言うと、顔を上げた瞬間お互いの間に沈黙が起きました。
違和感を感じ、改札を確認したところ、なんと中学時代の同級生でした』

ええっ。
すごーい、そんなことあるの。

『約10年ぶりの再会です。
「懐かしい、覚えてる?」から始まり、しばしの、ジモトーク』

あ、ジモトーク、ジモトークっていうんだ、へぇー。

『こんな再会もあるのだと鳥肌が立ちました。
何より、彼が中学時代からの夢を叶えていたこととてもうれしかったです。
その日は幸せな気持ちで新幹線に乗りました』

すごい、いい話だなーこれは。
え、これは、名古屋の方なのかな、どっちも名古屋で勤めてんのかな。
全然違う場所で、会っちゃったみたいな感じかな。
でもこれはすごいですね。
へぇー、しかも親切に、してくれた人でよかったですね。
なんか悪い印象を受けて、会ったのが地元の人だったらちょっと嫌ですもんね。
え、素敵なお話。
これはもう、でん、電気は3じゃないですか?
(ビリビリビリ)
(爆発音)
どどーん。。
すごいね、こんな出会いもあるんだ。
むこうもでもじゃあパッて気づいたんだね。
10年っていったらあんま変わってないのかなぁ。
私も、考えてみたら25で、中学卒業したの15だからちょうど10年なんですよ。
今たぶん会ってもたぶん変わってないですもんね、きっと、みんな。
地元の人たちと久しぶりに会うと結構ね、ああってうれしい気持ちになりますよね。
いやー素敵なお話でした。
ということで、ビビっとヤジショック!でした。


音声ブログ

今日のテーマは、「う~んなかなか卒業できない!」。
高校生くらいのときに気がついたことなんですが、信号待ちや何もないとき、
私は足をクロスして立つ癖があるんですよね。
O脚になりそうだから直そうと思ったのに、気づいたとき直しても、
無意識にまたクロスに戻ってたりするんですよね。
寒い冬は特にクロスしてると、足と足が重なって暖かくて、なかなか直せないんですよね。
う~ん卒業したい。
あとは、エビの殻が剥けないのも卒業したい。
エビって、頭や殻がついていると、目が飛び出してこっち向いてるし、触角が長いし、
脚がいっぱいあるしで、私一切触れないんですよね。
なんか虫みたいな感覚。
だから、いつも一緒にいる人に甘えてしまう。
℃-uteでは、中島早貴ちゃんか鈴木愛理ちゃんがいつも、
「はいはい」って言って剥いてくれます。
エビを食べること自体は大好きだから、さすがに25歳だし、自分で剥けるようにならなきゃな。
卒業できるように頑張ります。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ケイダッシュさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週楽しく聴いています』

ありがとうございます。

『3月のテーマ「卒業できな~い!」ということで、今回初めて投稿させていただきました。
仕事の休憩中や、休みによく炭酸飲料を買って飲んでしまって、
多い日に、1日に炭酸飲料500ミリリットルのペットボトルの3つほど飲んでしまって、
炭酸飲料ばっかり飲むことをなかなか卒業できません』

300ミリリットルって、あ、500み、これか、これ3本か。
あ、結構飲みますね。
1リットルと500ミリリットルか、ほぉ。
えーなんかゲップ出ちゃいそう、(笑)。
ねー。
炭酸って、お腹が膨れるって言うじゃないですか、
だから、すぐお腹いっぱいになっちゃうって言いません?
あんま飲めない人も多いけど、すごーい、3つも飲むんだ。
でもね、炭酸はおいしいよね。
私も、メンバーに、
「舞美ちゃんって子供みたいなジュース好きだよね」ってすごい言われるんですよ。
でもたしかに、みんなでご飯に行っても、私だけ、サイダーとか(笑)、なんか、
オレンジジュースとか、そういう系?をすごい飲んでて、
たしかにみんなは、烏龍茶、とか、そう、そういうの飲むから、
私すごいたしかに子供だなって思うんですけど、でもおいしいですよね炭酸って。
私も炭酸よく飲む。
コーラとか、サイダーとか、うん、すごい好き。
だから、気持ちはわかるな。
その、梅のやつぜひやってほしい。
炭酸水に、氷に、でもその、絶妙な量があるんですよ。
ちっちゃいコップに氷を入れて、梅干しひとつ、ポンって、やわらかい梅干しね。
入れて、で、箸でちょこちょこってほぐして、果肉がぽろぽろってこう、
ほぐれたところ飲むと、果肉が超いい感じに入ってきて、炭酸水とシュワシュワってなって、
おいしいんでぜひ、ケイダッシュさんやってください。
はい、おすすめします。

続いて、ラジオネーム、24さんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『いきなりですが、℃-ute 矢島舞美のI My Me♡まいみ~リスナーの私は、
前から一度やってみたかったことがありました。
それは、新潟の絵はがきで番組にメッセージを送ることです。
今はもっぱらradikoで聴いている私ですが、
ラジオの昔ながらのやり方で舞美ちゃんに言葉を届けてみたかったんです。
しかし残念なことに公式ホームページには、ハガキの送り先が書かれていなかったので、
少し味気ないですが、メールにハガキの画像を添付して送ることにしました。
舞美ちゃんに昔のラジオDJのような気分でハガキを読んでもらえたらうれしいです。
それでは』

昔のラジオDJ、ってどんな感じなんだろう。
違うの今と。
どんな感じなんですか(笑)。
あ、でも、送られてきてます。
おー。
あ、これが新潟の、どこかの景色かな。
絵はがきですね。
じゃあ、読ませていただきます。
え、どこ読めばいいんだ。
あ、ラジオネーム24さんからいただきました。
ちょっと違う?変わってない?昔も今も。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『突然ですが今私は、新潟へ来ています。
いつもはradikoでこの番組を聴いている私ですが、どうしても1回新潟からハガキを送り、
それを舞美ちゃんに読んでもらいたくて、新潟の絵はがきで送らせてもらいました。
新潟にいるのは、℃-uteの初ディナーショーが新潟で行われていたからです。
生バンドと新潟の食材を使った食事がとても贅沢で最高でした。
と書いているうちに書く場所がなくなってきました。
やはりハガキは文字数が限られてしまいますね。
舞美ちゃんは手書きの手紙に何か思い出はありますか?』

おー、いっぱいいっぱいに書いてもらってますね。
ありがとうございます。
万年筆かなこれ、万年筆っぽい感じの、ペンですね。
え、私は、そうですねぇ、手書きの手紙に何か思い出は、あります。
私でも小学生、中学生のときは、手紙がすごい流行ってて、
それぜーんぶ取ってあるんですよ、昔の、その、友達と交換したやつとか。
で、ひとつのケースにボーンって入れてるんですけど、
それをねぇ、見ると結構思い出すし、自分の字の違いとか、
当時はこういう書き方流行ってたんだ、みたいな、
小学生のときは、『大好き×100』みたいな(笑)、
『大大大×100』みたいな(笑)、『好き』みたいな、ものすごい、たぶんみんな書いてたし、
なんか、『話は変わって』みたいなのが、『H』この、なんて言うの、
スラッシュみたいなのに『K』みたいなので、話は変わるだったし、
なんかねぇ、あと、もうちょっとその『×100』とかからもうちょっと経つと、
今度は②とかになってくんですよね、なんか。
『今日も』なんだろう、『いっぱい②いっぱい』みたいな?なんかそういう感じ?
とか、面白いですよ。
なんか、こんなときもあったなみたいな(笑)。
字もね、私のね、親友がすごいかわいい字を書くから、私もすごいその字に憧れて、
習字習ってたのに、もう、自分で丸字の練習とかしてましたもん。
もうすっごいなんか、今見ると、あんまり気持ち悪いんですけど(笑)、
そうそう、ありましたね、面白いなって思います。
あとは、修学旅行に行ったときに、その場所から、日光だったかな、日光とかから、
誰か、大事な人に、ハガキ送りましょうみたいなのがあって、そういう時間を設けられてて、
そのハガキで、お手紙、『今日光に来ています』みたいなのを、
おばあちゃんに送ったかな私は。
うん、だった気がする。
送りましたね。
あとね、℃-uteでもね、暑中お見舞いのハガキを書くキャンペーンとかやってましたし、
結構、手書きのものは好きです。
字書くの、好きですね。
ね。
いやーでもいいですね、手書きだから伝わるのって結構ありますよね。
℃-uteのね、その、なんだろう、ファンレターとかも、みんな書いてくれて、
そう、言ってたの、こないだ。
2月組で名古屋でバースデーイベントがあったんですけど、そのときもお手紙をもらって、
いただいて、そういうの読みながら、「なんかさ」って、
「私たちこれから、6月以降?もうなんか、
メンバーがいないと不安がたくさんあるじゃないですか、
そういったときに、こういう手紙を読み返して、すごいなんか、
あ、頑張ろうとか背中押されるんだろうね」みたいな話をしてて、
そうだねって気持ちに、なりましたね。
本当にありがたいですね。
ありがとうございます。
ということで、今日もたくさんのメッセージありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日もね、たくさんお便りをいただきまして、
初めてお便りくれた方もいましたし、新潟から送ってくれた方も、絵はがきでね、
いらして、とてもうれしかったです。
ありがとうございます。
(前番組からのパス:譜久村聖
「今週のゲストがつばきファクトリーということで、中島さんの好きなお花はなんですか?」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今夜もキュートな時間、最後まで聴いてくださいねー。
ということで、モーニング娘。'17のフクちゃんから、譜久村聖ちゃんから、
コメントいただきました。
中島さんの好きなお花はなんですか?ということで、
中島的な最近お花ブームだからすごい、この、返しうれしいかも(笑)。
なんかねぇ、最近、思ったのは、うちの家には、なんだかんだカーネーションが馴染みますね。
カーネーション好き。
ちょっとピンクっぽい、薄いピンクっぽい、カーネーションがあるんですけど、
それがすごい好き。
うん。
あと、菜の花もこないだ飾ったんですけど、意外とかわいいんですよ菜の花かざんの。
ただルナがちょっと菜の花の葉っぱいじりすぎてボロボロになったんですけど後半戦(笑)。
はい。
でもかわいらしいなーって思って、他にもいろんなお花おうちに飾りたいなーって思いますね。
だから最近さぁ、あ、こないだナルチカで、富山に行かせてもらったんですけど、
富山のファンのみなさんが、℃-uteにって大きい花束をくれたんですよ。
そういうお花とかすっごいうれしいの最近。
お花の、なんか、差し入れじゃないけどプレゼントがすごいうれしくて、
いい匂いするし、なんか女子力上がった気分になりますよね花って。
はい、これからも花のある暮らしを、はい(笑)、過ごしていきたいなって思っております。
ということで、今週のラジオ日本はパワーアップウィーク。
なので、メジャーデビューしたばかりのあのグループが遊びに来てくれました。
それでは今夜もスタート。
中島早貴の、キュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
それでは、今週のスペシャルゲストをさっそくご紹介しましょう。
キュートな時間初登場、つばきファクトリーの、山岸理子ちゃん、岸本ゆめのちゃんでーす。

(中島:中島早貴、山岸:山岸理子、岸本:岸本ゆめの)

山岸「みなさんこんばんは、山岸理子です」
中島「いぇい」
岸本「みなさんこんばんは、岸本ゆめのです」
中島「いぇーい(拍手)。
   今日はお願いしまーす」
山岸・岸本「よろしくお願いしまーす」
中島「いやー、でも、お2人はやっぱ元気ですよ。
   なんかこの」
山岸・岸本「(笑)」
中島「メジャーデビューした、この、初々しさ」
山岸「(笑)」
中島「出てますね」
山岸・岸本「ありがとうございます」
中島「うん。
   あのね、2人はね、デビューする前に、℃-uteのツアーにね」
山岸「はい」
中島「帯同してもらってて、はーい、思い出ありますね。
   山岸ちゃんは」
山岸「はい」
中島「すごい千聖にいじられてた思い出」
山岸「ああ」
岸本「へぇー」
山岸「そうですね」
中島「印象、うん」
山岸「はい、(笑)」
中島「なんかねぇ、千聖が好きなタイプなんだよね、山岸ちゃんて」
岸本「(笑)」
山岸「そうなんですか(笑)」
中島「ぽけーっとしてて、何考えてんだろうみたいな、感じで、
   たぶん常に思ってたと思う」
山岸「(笑)」
中島「すごい気になる存在なんだと思う千聖にとって」
山岸「はーい」
中島「うん」
山岸「ありがとうございます」
中島「で、っていう印象で」
山岸「はい」
中島「岸本ちゃんは」
岸本「はい」
中島「すごい真面目だなって思ってて」
岸本「いやぁ(笑)、ありがとうございます」
中島「(笑)。
   なんかね、私の中の1番の思い出は」
岸本「はい」
中島「リハーサルのときに、岸本ちゃんが、あの、ハロコンのリハーサルかなぁ、
   のときいたから、『岸本ちゃん』みたいな」
岸本「あ」
中島「℃-uteみんなで話しかけたのかわかんないけど」
岸本「覚えてるかもしれないです」
中島「あ、本当?(笑)
   で、そんときさぁ、本当はしゃべっちゃいけなかったんでしょ、リハーサル中に」
岸本「あんまりリハーサル中に無駄な私語とかは」
中島・山岸「(笑)」
岸本「しない方がいいのかなっていうか」
中島「ごめんね、無駄な私語しちゃって(笑)」
山岸「(笑)」
岸本「いや、無駄ではないんですけど、なんかあの、個人的な、なんか、
   世間話とかはあんまりしないのかなって思ってました」
中島「あー、そうだよね」
岸本「はい」
山岸「(笑)」
中島「だから、で、℃-uteって結構しゃべっちゃうわけよ」
岸本「はい(笑)」
中島「で、岸本ちゃんに話しかけたら、『話しかけないでください……』みたいな感じで」
岸本「(笑)」
中島「ちょっとずつね、離れてったわけ」
山岸・岸本「(笑)」
中島「その動きがすごいね、面白かった」
岸本「すいません」
中島「全然」
岸本「本当は、お話一杯したいんですけど℃-uteさんと」
中島「うん、うん」
岸本「ちょっとリハーサル中だったので」
中島「あーあー」
岸本「そのときは、下がったかもしれないです」
中島「え、リハーサル中は、そんなおしゃべりとかしないのみんな、
   つばきファクトリーのリハーサルは」
岸本「え」
山岸「そう、え、なんだろうね」
岸本「リハーサル中」
山岸「は、そんなしないです」
中島「(息をのむ)」
山岸「でも、する子もいるかもしれないです……」
中島「はあ。
   え、なんかさ、なんだろう、曲の振り付け、新しい曲の」
岸本「はい」
中島「振りを入れてるときとか」
岸本「はい」
中島「もう、1人1人が頑張ってる感じ?それともみんなで、
   『うわ、この振りどうだっけ』みたいな感じで話し合うタイプのグループ?」
岸本「みんなでかもしれないです」
山岸「みんなでやります」
中島「あー、そうだよね」
岸本「難しいところとかを、ダンスが上手な子に聞いたりして」
中島「おー」
岸本「教え合ったりしてます」
中島「そう!こないだのハロコン」
岸本「はい」
中島「お正月か、℃-uteは出演してないから、見させてもらったんですよ」
岸本「はい」
山岸「はい」
中島「もうお客さんとして」
山岸「ありがとうございます」
中島「で、そのときに思ったのは、つばきファクトリーこんな踊るんだって思ったんだよね」
岸本「へっ」
山岸「えっ」
中島「印象変わって」
岸本「うれしい(笑)」
山岸「えー、ありがとうございます」
中島「びっくりした。
   なんか今までさぁ、清楚な感じだったじゃん?」
山岸・岸本「はい」
中島「で、しっとりな感じがしてたんだけど、でも、結構バキバキに、
   ダンスも変わったのかわかんないけど踊ってて」
山岸「メジャーデビューシングルがすごくダンスが結構踊る振り付けが多くて」
中島「うん」
山岸「ちょっと苦戦しながらも(笑)」
岸本「(笑)」
中島「へぇー」
山岸「やってます」
中島「苦戦したの?」
山岸「はーい」
中島「(笑)」
山岸・岸本「(笑)」
山岸「あの、揃える、9人で揃えるダンスとかが多くて」
中島「あー、ほうほう」
山岸「なんかそういうところすごい難しいなって思って」
中島「あーそう」
山岸「はい」
中島「でもね、かっこいい印象だった」
山岸「ありがとうございます」
中島「みんな、うん、かわいくて、キレッキレでしたよ」
山岸・岸本「(笑)」
岸本「ありがとうございます」
中島「見てる、側的には」
山岸「本当ですか?」
中島「うん。
   って思う。
   でも、そうだよね、なんか、リーダーとこないだ話してたんだけど、
   うちのリーダーの矢島舞美ちゃんと。
   今からメジャーデビューするって、すごい輝かしいよねって。
   なんか、もうこっちはさ、
   メジャーデビューしてもう10年越えしてるわけじゃないですか」
岸本「はい」
山岸「はい」
中島「で、なんか今から始まるっていう、この、感覚って、
   なんかすごい今思うと泣けちゃうっていうか、ちょっと歳なのかもしれないけど」
山岸・岸本「(笑)」
中島「今から頑張る子ってすごいなってすごい思う。
   なんか、キラキラした人生が待ってるんだろうなっていう」
山岸「はい」
中島「え、どう?メジャーデビュー」
山岸「そうですね」
中島「してみて」
山岸「最初はあんまり実感がなかったんですけど」
中島「うん」
山岸「やっぱり駅とかにあるポスター、自分たちのポスターとかを見て」
中島「あー」
山岸「なんか、だんだんと実感湧いてきて、あ、するんだなっていう気持ちが、
   だんだん出てきました、出てきて」
中島「あー、なるほどね」
山岸「はい」
中島「きしもんは?」
岸本「岸本は、やっぱり℃-uteさんとか、Berryz工房さんを見て、
   自分たちもメジャーデビューしたいなっていう風に思ってたので、
   本当に、なんかうれしいです」
中島「へぇー」
岸本「うれしい100パーセントみたいな感じです」
中島「いやー、そうだよね」
岸本「はい」
中島「それこそ研修生でさ、頑張ってきて、周りの反応はどうだったの。
   お母さんお父さん、とかは」
岸本「あー。
   めちゃくちゃ、岸本家族が喜んでくれてて」
中島「喜びそう、仲良さそうだよね、家族がね」
岸本「メジャーデビュー決定してすぐに、ケーキ用意してくれたんですけど」
中島「おー」
岸本「メジャーデビュー日の直前ぐらいにももう1回ケーキ用意してくれました」
中島「(笑)」
山岸「へぇー、すごーい」
中島「あーなんとなく想像つくわー」
岸本「(笑)」
中島「うん」
岸本「お母さんがめっちゃ買ってきてくれました」
中島「へぇー。
   いいねー、愛されてますなー。
   山岸ちゃんは?」
山岸「私は、私は逆に」
中島「うん」
山岸「そんな表には出してこないので」
中島「あーそうなんだ」
岸本「(笑)」
山岸「はい。
   でも結構お父さんとかも、陰ながら応援してくれてます」
中島「陰(笑)」
岸本「へぇー」
中島「陰ながらね」
山岸「はい。
   私に見えないところで、ミュージックビデオとかを見てたりしてます」
岸本「かわいい(笑)」
中島「恥ずかしがり屋なの?」
山岸「はい、たぶん、そうです」
中島「ふぅーん。
   あんま、あれか、家族でいるときお仕事の話しないタイプの家族?」
山岸「そうですねぇ、あんまりしないと思います」
中島「うちもそうなのよ」
山岸「へぇー」
中島「(笑)、なんか、仕事の話は持ち込まなくてあんまり」
山岸「はい」
中島「ね、なんか不思議だよね。
   全然しゃべるでしょ岸本ちゃん」
岸本「めちゃくちゃお母さんが聞いてきます」
中島「(笑)」
山岸「あー」
中島「そうなんだ」
岸本「で、ちょっと思春期なもので」
中島「うん(笑)」
山岸「(笑)」
岸本「なんか、『え、もう普通やった』とか言うと、めちゃくちゃ怒られます」
中島「あーそうなんだ」
岸本「(笑)」
山岸「あー」
中島「『話してよ』みたいな」
岸本「はい」
中島「へぇー。
   『なんでそんな態度すんの』みたいな(笑)」
岸本「そうです(笑)」
中島「それは大変、じゃね」
岸本「はい(笑)」
中島「それはそれで、疲れてたりするとね」
岸本「はい」
中島「そうだよね」
岸本「でも、なんか興味持ってくれてるのがうれしいなとは思います」
中島「うん、うん、いいことですね」
岸本「はい」
中島「うん。
   なんかさぁ、ファンの人から、もらった言葉でうれしかった言葉とかある?
   メジャーデビューおめでとうで」
岸本「あー」
山岸「なんか『明るくなったね』って言われたのがうれしかったです」
中島「山岸ちゃん?」
山岸「はい」
中島「なんかさぁ、めっちゃ言われるよね、なんか」
山岸「(笑)」
中島「あんま、なんか『もっと笑って』とかすごい言われんじゃん」
山岸「はい言われます(笑)、今でも言われます」
中島「今でも言われてるよね(笑)。
   でもね、早貴思うの、なんか今℃-uteで」
山岸「はい」
中島「なんか私ばっかりしゃべっちゃってる」
山岸「いえいえ」
中島「活動してて、なんか、℃-uteのファンだからいて当たり前って思ってんだけど、
   これからさ、ソロになるわけじゃん?」
山岸「はい」
中島「なったときに、余計にファンの人のありがたさを感じるんだろうなと思って」
山岸「はい」
中島「やっぱ人、なんかなかなかさーあ、人を好きになったり、この子のためにぜっ、
   応援したいとか、この子を有名にさせてあげたいっておも、える心って、
   なかなか出会いが少ないじゃん」
山岸・岸本「はい」
中島「だから本当にファンの人って本当にありがたい存在だし、
   ね、大切にしてあげてください」
山岸「そうですね」
中島「って、思う」
山岸「感謝してます」
中島「うーん。
   ね、これからもファンの人がいないとね、ライブもできないし、
   CDも出せないので」
山岸・岸本「はい」
中島「はーい。
   いやー、そう、思います、(笑)」
山岸「ありがとうございます(笑)」
中島「ではでは、ここで、キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思いますが、
   ゲストのお2人から、曲紹介をお願いします!」
山岸「はい。
   メジャーデビューシングルの中から、
   『初恋サンライズ』という曲を聴いていただきたいんですけど」
中島「うん」
山岸「この曲は、とてもスピーディーで、勢いがある楽曲となっています」
岸本「あと中島さん」
中島「はい」
岸本「サンライズジャンプというものがあるんですけどご存知ですか」
中島「知りません」
山岸・岸本「(笑)」
岸本「あの、この曲のサビで、2回、合計、曲の中で6回、
   私たちが両手を上に上げてジャンプするところがありまして」
中島「ほうほう」
岸本「そこをぜひ、お客さんにもいつも一緒に飛んでくださいって言ってるんで」
中島「おーおー」
岸本「これから中島さんもぜひ一緒に、飛んでください」
山岸「はい、飛んでください」
中島「飛ぶ飛ぶ(笑)」
山岸・岸本「(笑)」
中島「それではそのまま曲紹介を」
山岸・岸本「はい」
中島「はい」
山岸「メジャーデビューシングルの中から、聴いてください、『初恋サンライズ』」

(つばきファクトリー - 初恋サンライズ)

中島「2月22日は、モーニング娘。'17、横山玲奈ちゃんのバースデーでした。
   16歳、おめでとうございまーす」
(全員拍手)
中島「(笑)」
山岸「おめでとうございます」
中島「きしもんと山岸ちゃんは」
山岸・岸本「はい」
中島「関わりある?横山玲奈ちゃんとは」
山岸「あのー、去年、『ネガポジポジ』という舞台に、一緒に出演してました」
中島「お、どんな子なの?私あんましゃべったことないからさ(笑)」
岸本「(笑)」
山岸「すごく、人懐っこくて甘えん坊だと思います」
岸本「へぇー」
中島「へぇー、そうなんだね」
山岸「はい」
中島「でも、人懐っこそう、人に好かれるのが上手そうだよねあの子」
山岸「あーそうです」
岸本「あー」
中島「かわいい感じ?」
山岸「よく抱き着いて」
岸本「へぇー」
中島「えー」
山岸「きてくれます。
   (笑)。
中島「きしもんそんなことなかった?(笑)」
岸本「岸本はそんなに、あの、お話しできなかったです」
中島「あ、そうなんだ」
岸本「私もちょっとひとりみしり、人見知りなところがあって」
中島「あー」
岸本「あんまり話しかけられずむこうも、来なく」
中島「(笑)」
岸本「かったので、あんまり話(笑)、話せなかったです」
中島「そっかそっか」
岸本「はい」
中島「でもそうだよね、2人はまだこれからハロコンとかでもね」
山岸「はい」
中島「一緒になるもんね」
山岸・岸本「はい」
中島「横山ちゃんとは、ね。
   私はあんま、関わり少ないかもしんないけど」
山岸・岸本「(笑)」
中島「でも、関われる時間で仲良くしたいなって思います(笑)。
   ということで、℃-uteの中島早貴がお送りしている中島早貴のキュートな時間。
   ゲストの、つばきファクトリー山岸理子ちゃんと岸本ゆめのちゃんと一緒に、
   フレッシュにお送りしています。
   ここからもよろしくお願いしまーす」
山岸・岸本「よろしくお願いします」
中島「それでは、初登場のゲストが遊びに来てくれているので、
   このコーナーにいってみたいと思います。
   なっきぃプロファイリングー。
   わー」
岸本「おー」
山岸「いぇーい」
中島「私、なっきぃこと中島早貴を、
   リスナーのみなさんにもっともっと知っていただくために、
   私の素顔をよく知るいろんな人から、私なっきぃについて語っていただく、
   というコーナーです」
岸本「はい」
山岸「はい」
中島「ね、きちゃいましたね。
   なんか申し訳ないんですよね、このコーナー語っていただくの」
岸本「(笑)」
山岸「いやいやいや」
中島「申し訳ないんですけど私について語ってもらっていいですか」
山岸・岸本「はい」
中島「はい、お願いします、(笑)」
山岸「中島早貴さんは、あの、℃-uteさんのコンサートの帯同させていただいたときに」
中島「うん」
山岸「すごくギャップがあるなと思って」
中島「えー!?わかんない気づかない、なんだろ」
山岸「なんかよく、人見知りって言われてるじゃないですか」
中島「うん、はい」
山岸「でも、パフォーマンスになると、すごくダンスもかっこよかったりするので」
中島「おー、へぇー」
山岸「すごいギャップがあるなって思いました」
中島「なるほど。
   へぇーわかんないね、自分じゃわかんないもんだ。
   恥ずかしいねギャップとか傍で聞いてると(笑)」
山岸「いやいやいや(笑)」
中島「ありがとうございます」
山岸「はい」
岸本「はい、岸本も、℃-uteさんのツアーに帯同させていただいたときに」
中島「うん」
岸本「みなさんとご飯に」
中島「はいはい」
岸本「鍋を食べに行かせていただいたんですけど」
中島「うん」
岸本「帯同してる研修生のみんながちょっと遠慮して、ご飯をあんまり取れなくて」
中島「うん」
岸本「じゃあ、中島さんが私たちのお皿を取って、鍋をよそってくれたんですよ」
中島「えー覚えてない!」
山岸「(笑)」
中島「私だった本当に?」
岸本「本当です本当です」
中島「(笑)」
岸本「目の前にいらっしゃって」
中島「へぇー」
岸本「全員分、ちゃんとよそってくださって」
中島「うん」
岸本「なんかやさしい先輩だなって思って」
中島「あらそんなことしてたんだ」
岸本「うれしかったですめちゃくちゃ」
中島「え、なんかちょっとうれしい」
岸本「(笑)」
中島「そういうの言って言って、(笑)」
山岸・岸本「(笑)」
中島「裏事情(笑)」
岸本「あのあと、私ハロー!プロジェクトのコンサート、1年前のお正月のときのコンサートに」
中島「うん」
岸本「あの、℃-uteさんも出演されてて、つばきファクトリーも出演してたんですけど、
   私ってあんまり先輩に話しかけに行くのが苦手で」
中島「うん」
岸本「ブログとかにもみんな写真のっけるじゃないですか、先輩とツーショット写真とか」
中島「あー、うん、いるいるいる」
岸本「そういうのもあんまり行けないんですけど、唯一先輩の中で、
   中島さんだけ自分から撮ってくださいって言って」
中島「おお!」
岸本「ブログにのっけた先輩なんですよ」
中島「ええっ!?な、なんでなんで、それはなんで私を選んでみたの?」
山岸「(笑)」
岸本「それは、え、好きだから(笑)」
中島「(笑)」
岸本「(笑)」
中島「ありがとうございます。
   うれしいなぁ」
岸本「(笑)」
中島「うれしいわーなんか」
岸本「熱い(笑)」
山岸「(笑)」
中島「なんか恥ずかしいね、恥ずかしいですね。
   いやーでもねぇ、うれしい。
   私が人見知り、なんかね」
岸本「はい」
中島「本当はもっとみんなとしゃべりたいんだけど」
山岸「はい」
中島「なんかどう関わっていいかがわからなくて(笑)」
岸本「(笑)」
山岸「私も、人見知りなので」
中島「ねー」
山岸「わかります、はい」
中島「ね、だからこういう機会ありがたいよね。
   ラジオってさ、しゃべんなきゃいけないじゃん」
山岸「はい」
岸本「(笑)」
中島「だからさ、こういう機会に仲良くなりたいよね」
山岸「はい」
中島「なんかこないだね、山岸ちゃんと、なんか、雑誌の取材受けて」
山岸「はい」
中島「そこでびっくりしたのは、山岸ちゃんって、
   アイドルになりたいんじゃなくてバックダンサーになりたかったんですよね」
山岸「そうなんです」
岸本「(笑)」
中島「その発言がびっくりしちゃったんだよね」
山岸「あーそうなんですか(笑)」
中島「ちょっと、言って言って」
山岸「そうなんです私、ハロー!プロジェクトの研修生に応募したのは、
   その、バックダンサーになりたくて」
中島・岸本「(笑)」
山岸「応募しました、(笑)」
中島「なんでバックダンサーになりたかったの?」
山岸「小さい頃からダンスやってて、すごくダンスが大好きだったので、
   まずバックダンサーになりたいっていうのが夢、があって」
中島「不思議だよね」
山岸「はい。
   で、それで、研修生の応募の雑誌見たら」
中島「うん」
山岸「メンバーさんのバックダンサーになれるって書いてあったので」
中島「(笑)」
岸本「へぇー」
山岸「もうそこで、やってみたいと思って、応募しました」
中島「不思議だよね。
   でもさ、今はさ、グループなったわけじゃん」
山岸「はい」
中島「だからもっと、自分がセンターに立って歌いたいみたいな、
   自分が引っ張っていきたいみたいな気持ちなの?
   それとも、控えめ?まだ」
山岸「あ、でも、そのつばきファクトリーに選ばれて、やっぱりリーダーにもなったので、
   上に行きたいっていう気持ちはあります」
中島「おー素晴らしい。
   え、きしもんは、なんで研修生に入ったの?」
岸本「私は最初はモーニング娘。さんのオーディションを受けて、落ちて入りました」
中島「なるほどね!」
岸本「はい。
   11期の小田さくらさんのときのオーディションです」
中島「えぇ~。
   え、それってさ、なんか、あれなの、落ちたときに、
   『研修生もありますけど入りませんか?』みたいな感じで言われんの?」
岸本「そんな感じです」
中島「へぇ~。
   で、もう入りたいって言ったの」
岸本「はい、すぐに」
中島「へぇー」
岸本「お母さんに入りたいって言いました」
中島「そうなんだ」
岸本「はい」
中島「なるほどね。
   でもね、無事ね」
岸本「うれしいです」
中島「メジャーデビューできてね、いやー、泣いちゃう」
岸本「(笑)」
中島「いやーうれしいわ、私もうれしいよ。
   なんか、℃-uteのね、
   ツアーに帯同してくれてた子たちがどんどん羽ばたいてくわけですよ。
   それを見るのがすごいなんか、親の気持ちになるというか、
   本当にうれしくて、これから先、
   みんながテレビ?とかで歌を歌ってる姿を見れんのがすごい楽しみです」
岸本「頑張ります」
山岸「頑張ります」
中島「トークしてたりすんのが、それこそ街中にポスター貼ってあったりね」
山岸「はい」
中島「ね、絶対、見かけますのでね、見られるところに貼ってあるからね」
山岸・岸本「はい」
中島「え、写真とか撮った?ポスター」
山岸「撮りました」
岸本「撮りに行きました」
中島「あ、いいね、(笑)」
岸本「はーい」
中島「行くよね」
岸本「はい」
山岸「でもあの私、すっごく恥ずかしくて」
中島「うんうん」
山岸「行け(笑)、そこまで、原宿に行ったはいいんですけど」
中島「うんうん」
山岸「その前を撮るのが恥ずかしくて、メンバーの小野瑞歩ちゃんに連絡して」
中島「おお」
山岸「来てもらって(笑)」
岸本「(笑)」
中島「わざわざ?うん」
山岸「でも近くにいて、たまたま」
中島「うん」
山岸「で、来てもらって一緒に、その通りを撮って」
中島「(笑)」
山岸「っていう感じでした(笑)」
中島「仲良しだね」
山岸「はーい」
中島「えぇー。
   え、メンバーみんなで遊んだりすんの?つばきは」
山岸「出身地が結構バラバラなので」
中島「あ、そっか」
岸本「あと9人いるので、たぶん、一緒にいたらもう、ぐちゃぐちゃになっちゃうかも(笑)」
山岸「(笑)」
中島「あー。
   でもなりそう」
岸本「この前、理子ちゃんと話してたのが」
中島「うん」
岸本「まだ、中学生とかもいるので、たぶん、
   わがまま言ったりしだしたらダメかなと思ってみんなが」
中島「うん」
岸本「もうちょっと大人になったら、9人で旅行とか行きたいねって話はしてました」
中島「偉い!
   すごい、でも大事だよ」
山岸・岸本「(笑)」
中島「そう、思ってた方がいいよ」
岸本「はい(笑)」
山岸「(笑)」
中島「早くからね、仲良くなりすぎちゃうとね、
   もう友達感覚ってかオンとオフのスイッチが入らなくなっちゃうから」
山岸「あー」
中島「℃-uteもねぇ、仲良すぎちゃったから、中学時代めっちゃ怒られてましたもん」
岸本「えー(笑)」
中島「スタッフさんに。
   なんか、オンとオフがないって」
山岸・岸本「あー」
中島「遊びじゃないんだからとか部活じゃないんだからとか超言われてたから」
山岸・岸本「はい」
中島「そう思ってるのが素晴らしいと思う」
山岸「はい」
中島「もうちょっと大人になったらね」
山岸「そうですね」
岸本「もうちょっとだけ、成長してから行きたいなって」
中島「いや、素晴らしいなって思います、(笑)」
山岸「(笑)」
中島「ではでは、今日の2曲目をお送りしたいなと思いますが、
   ここではですね、お2人が℃-uteの曲を1曲選んでくれました」
岸本「はい」
山岸「はい」
中島「何の曲を選んでくれました?」
山岸「℃-uteの、中島早貴、岡井千聖、萩原舞で」
山岸・岸本「『君の戦法』」
岸本「です」
山岸「はい」
中島「なるほどね、そうきたか」
岸本「はい」
山岸「はい」
中島「はぁーありがとうございます。
   え、これはなぜ選んだんですか?」
山岸「私この曲が大好きで」
中島「えぇ~」
山岸「ツアーに帯同させていただいたときに、聴いて、すごく好きになりました」
中島「そのとき歌ってたんだ」
山岸「はい」
中島「うわぁ、なるほどね」
山岸「あの、たぶん横浜アリーナ」
中島「あー」
山岸「のときです」
中島「あー!メドレーっぽいやつね」
山岸「はい」
中島「あー、なるほどね。
   いやうれしいわ、ありがとうございます。
   なかなかね、アルバム曲ってね、聴いてもらえる機会少ないんで、
   ありがとう挙げてくれて」
山岸「はーい」
中島「それでは、もう一度?ですかね(笑)、曲振りをよろしくお願いします」
山岸・岸本「はい」
中島「はい」
山岸「℃-uteの、中島早貴、岡井千聖、萩原舞で」
山岸・岸本「『君の戦法』」

(℃-ute - 君の戦法)

中島「なんか自分も若返ったような気がします。
   秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
   中島早貴のキュートな時間。
   今週のゲストは、つばきファクトリー、山岸理子ちゃん、岸本ゆめのちゃんです」
山岸・岸本「今夜も、いい夢見てね」
中島「こういうところがかわいい」
山岸・岸本「(笑)」
中島「なんかね、ここいつもね、素敵な一言ゲストにいただくってやつなんだけど、
   うちのメンバー、℃-uteの子が来ると、『いぇーい』とか、『よっ』とかだから」
山岸・岸本「(笑)」
中島「こうやって、ちゃんと考えてくれるところ!
   かわいいわー。
   ということで、今週のラジオ日本はパワーアップウィーク。
   なので、今回もプレゼントのお知らせです。
   ラジオ日本オリジナルグッズに、私と、ゲストのお2人のサインを書いて、
   2名の方にプレゼントします。
   もちろん、中島早貴のキュートな時間オリジナル名刺もセットですよ。
   プレゼント欲しい欲しい欲しいな、という方は、
   住所・氏名・年齢・電話番号を書いて送ってください。
   宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
   ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
   締め切りは3月6日・月曜日、嗣永桃子ちゃんのバースデー当日ですよ。
   25歳、いやー大人だわー」
山岸「うーん」
中島「ねー(笑)、想像つかないよね25歳とか2人ね」
岸本「まだまだです」
中島「だよね。
   私もそう思ってたけどすぐくるよ」
山岸・岸本「はい」
中島「はい。
   ということで、みなさんたくさんのご応募、お待ちしておりまーす。
   いやーあっという間なんですが、そろそろ、キュートな時間、今夜のゲスト、
   つばきファクトリーのですね、
   山岸理子ちゃんと岸本ゆめのちゃんとお別れの時間ですよ」
岸本「はーい」
山岸「早いですね」
中島「ねー、なんか今回そう、1週だけだから、また、よかったら遊びに来てください」
山岸「あー、来たいです」
岸本「ぜひ、来たいです」
中島「ね、(笑)。
   いつでも待ってます。
   では、お2人からお知らせをお願いします」
岸本「はい。
   『Hello! Project 研修生発表会 2017 3月 〜Marching!〜』が、
   東京・名古屋・大阪にて開催されます」
中島「うん」
山岸「詳しくは、ハロー!プロジェクトオフィシャルホームページをご覧ください」
中島「いぇーい。
   いやー、それこそさ」
山岸・岸本「はい」
中島「研修生の発表会をさ、そんな、3つもね、会場で」
山岸「はーい」
中島「すごいよねぇ」
岸本「うれしいです」
山岸「うれしいです」
中島「いや、最初決まったときに、もう研修生みんなが、研修生っていう感じで、
   デビューしちゃうんじゃないかって思ったもん」
岸本「(笑)」
山岸「あー」
中島「それぐらい勢いがあったから、最初東京だけでやってたのにさ、
   大阪・名古屋、で、すごいなーって」
岸本「しかも今回は、東京公演が2回」
中島「ええっ」
山岸「そうなんです」
岸本「私たちは、ちょっと、出演」
中島「うん」
山岸「1回ね」
岸本「1回しか、しないんですけど」
中島「うんうんうん」
岸本「東京公演がなんと2回もあるので」
中島「すごい」
岸本「どんどんなんか増えていってめちゃくちゃうれしいなって思ってます」
山岸「うれしいです」
中島「すごい。
   でもねぇ、やっぱ応援したくなるんですよ頑張ってるから」
岸本「(笑)」
中島「うん。
   いやー頑張ってください」
岸本「ありがとうございます」
山岸「頑張ります」
中島「ではでは、今週のゲストは、つばきファクトリーの山岸理子ちゃん、
   岸本ゆめのちゃんでした。
   ありがとうございましたー」
山岸・岸本「ありがとうございました」
中島「それでは今週も、エンディングのお時間でーす」

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

(aiko - 気付かれないように)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングになりました。
今週のaikoは、『気付かれないように』です。
では、告知にいきたいと思います。
最新シングルのお知らせです。
℃-ute、31枚目のシングル、
『To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises』の3曲が、
3月29日・水曜日にリリースされます。
℃-uteのラストシングルなので、みなさんよろしくお願いします。
そして、楽しいライブのお知らせです。
『ナルチカ2017 ℃-ute』。
次回は、明けて本日ですね、2月26日・日曜日、福島県・郡山Hip Shot Japanでーす。
あー久々、この、このリズム感、Hip Shot Japan。
結構愛理が気に入ってた、言い回しだった気がする。
続きましてこちら。
『℃-ute スペシャルライブ2017 ~℃ocktail in ℃OTTON CLUB~』。
3月7日・火曜日、8日・水曜日。
さらに、4月から始まるこちら。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』
4月1日・土曜日、神奈川県・ハーモニーホール座間大ホールからスタートです。
でもって、こぶしファクトリー出演の舞台『JKニンジャガールズ』。
28日・火曜日と、3月1日は、リーダーと私、中島がゲスト出演しますので、
よかったら遊びに来てください。
そしてですね、今年も開催します春のお祭り。
『Hello! Project ひなフェス 2017』。
3月25日・土曜日、26日・日曜日、場所は幕張メッセ国際展示場です。
26日の夜公演は、℃-uteプレミアムです。
そして、『遊ぶ。暮らす。育てる。SATOYAMA & SATOUMIへ行こう 2017』も開催します。
こちらは入場無料でーす(訛る)。
入場、無料でーす(笑)。
みなさん遊びに来てください。
ゲストのね、ゲストで来てくれたつばきファクトリーのみんなも、出演しますので、
はい、待ってまーす。
そしてそしてこちらですね。
中島早貴のキュートな時間、公開収録します。
2月27日・月曜日、時間は13時から14時位ですかね。
場所は東京タワー大展望台1階、club333特設ステージ。
ゲストは、℃-ute・萩原舞ちゃんです。
こちらはですね、まだまだ、公開収録に向けてお便り募集中です。
キュートな時間番組の思い出のエピソードだったり、
あと、℃-uteメンバーの好きなフレーズ、うーん、じゃあ舞ちゃんだったら、
「インゲンと豚肉と辛子醤油和え」っていう発音がかわいいとか、
千聖だったら、「スパゲティ」っていう、なんかよくわかんないけど、
ちっちゃい「つ」が消えかけてる、「スパゲティ」っていう言い方がかわいいとか、
そういうフレーズがあったら送ってください。
いやーにぎやかになりそうですね、舞ちゃんが来てくれるから。
ではでは、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんです。
では、おやすみなっきぃに、いきたいと、思いまーす。
らららん。
えーと、北海道ラジオネーム・ダンスさんからいただきました。

『魚じゃなくてなっきぃのノリツッコミを聞きたいです』

え、あー了解了解、オッケーでーす。
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でしたー。
海は広いな私のおうち♪
って、何歌わせてんのよ!
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、あだっちーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『「我が家の珍事件!」に投稿です。
事件というほどでもないんですけど、私は小さい頃から、
たまに家の階段から落っこちてしまいます』

あら。

『去年は散々でした。
3日連続で階段から落っこちてしまったんです。
1日目は階段を上っているとき、手すりにもつかまっていたのにずるずるずるーって。
今でも1センチくらい』

えっ。

『傷が残ってしまっています。
2日目は自分の部屋からリビングへ行くときに階段を下りていたら、
落っこちてお尻を打ちました。
3日目はなんとまた階段を上っているとき、今度は1日目の傷の上の部分で、
5センチくらい内出血』

えっ。

『二度あることは三度ありました。
舞美ちゃんは階段から落ちてしまったり、
家の中でいつもケガをしてしまう場所などありますか?』

え、それはたぶん階段の幅が合ってないんじゃないですか?
そういうことじゃないのかな(笑)。
なんかありません?上りづらい幅の階段って。
私の家も、1階から2階に行く階段と、2階から3階に行く階段の、幅が違うんですよ。
で、2階から3階の幅はなんか、細いの、階段が。
だから上がるときは、もうなんか、一生懸命こう、気をつけないと、すごい、
いつも転びそうになるんだけど、でも、私は転ばないなぁあんまり。
(笑)、お父さん(笑)、お父さんよく転んでるイメージ(笑)。
なんか朝からバタバタバター!みたいなたまによく、音聴こえてることあるんですけど、
ね、でも3日も連続でって、すごいね。
気をつけなきゃだし、なんか、角とかにさぁ、たまにクッション置いてある、
クッションとかカーペットひくとか、なんか、ケガしない対策を、した方がよさそうですね。
そうだなぁ、私は、ケガしやすい場所、こないだ、あったのは、ホテルの、
我が家にはないんですけども、住み慣れた場所なので。
でも、ホテルの、ホテル泊まったときに、こう、なんていうんだろう、
ホテルのテーブル?机?があってこう、壁に鏡が張ってあって、その壁から机が出てて、
で、イスがあってみたいな。
で、たぶんホテルって、引き出しをちょっと開けといて、そこに、なんだろう、
ドライヤーが入ってますよとか、なんかの説明書が入ってますよみたいな、
わざとわかりやすいようにちょっと引き出し開いてるじゃないですか。
で、私は普通に朝こうやってそこに座ってメイクをしてたんですけど、
そこが開いてるのをすっかり忘れて立ち上がった瞬間にその引き出しの角に、グサッてなって、
青くなりました、三角に青くなりました(笑)。
それは、ありましたね。
『いったーい』って思って、ね、それはちょっと、朝から目が覚める事件でしたけども、
家はさすがにもうないかな。
でもね、あの、犬はよく、フローリングなんですけど、毛が伸びてくると、
ツルツルツルってよく滑ってる。
はい、かな。
そんな感じですかね。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:レシピを見ずに春巻を作る

【演技】

まず、どうすんだろうね、春巻の皮を、ひくじゃん?(笑)
で、春雨、キクラゲ、あとなんかそぼろみたいのよく入ってない?入ってないっけ?
なんか、そんなやつ、ひき肉?みたいな、やつもぽろぽろって入れて、
あ、待って、先に炒めるでしょ、お肉は。
炒めて茶色くして(笑)、で、そこから、入れるでしょ、
あ、あと、キャベツみたいな?白菜?何?
キャベツ?なんかそのへんを入れて、巻く、で、揚げる!
油で揚げて、お醤油とかつけるの、かな?
なんか、醤油っぽいよねぇ、色が(笑)。
かなぁ、そんな感じじゃない?ダメ?
こんなんじゃできない?

【演技後】

なんか(笑)、どうなんでしょうか実際。
いいかな。
え、これ、ダンスさんは、きっと春巻を作るんですよね。
てか、みんな春巻ぐらい作れるよって感じ?
春巻って家で出てこないなあんまり。
難しそうですよね。
え、ちょっと答え合わせしたーい。
材料、へぇー。
ちょっとねぇ、春巻って、意外となんか食べやすいサイズだけどいろいろ入ってるんですね。
今調べてもらったらですね、春巻には、豚ひき肉、ニラ、たけのこ、シイタケ?
あとニンジン?春雨?が入ってるみたい。
あとは、ごま油とか、小麦粉とか、いろいろつかみ、
たしかにごま油って感じするね、中華料理だし(笑)。
そうだ。
いやー、なんか、難しい。
でも、そういうレシピを見ながら、いつか作ってみよう。
(笑)。
そう、そう、ですね。
先に全部1回炒めて、巻いて、終わり?
揚げるの?
あー揚げる、揚げるんだ。
なるほど!
私が作ったやつって、あれですね、なんかちょっと、ね、
炒める前だとちょっとみんなお腹壊しそうですね。
(笑)。
はい、まあでもちゃんと、25歳、お料理も、たくさん引き出しを作っていきたいと思います。
ありがとうございます。
いかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島クライマックス!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
昔話・童話の主人公が私、矢島舞美だったら、どんな結末・クライマックスになるのか、
というのを考えて投稿してもらう大喜利コーナーです。
今はですね、浦島太郎というテーマで募集していますが、今日もメッセージがきていますので、
ご紹介しまーす。
ラジオネーム、灼熱地下通路さんからいただきました。

『もしも舞美ちゃんが浦島太郎だったら。
ある日、浜辺を歩いていたら舞美ちゃん、
そこで岡井少年がカメのなっきぃをいじめているところを見つけます。
「魚じゃないです、カメなんです、魚じゃないです、カメなんです」
カメのなっきぃは、心外だと言わんばかりに岡井少年に怒っていますが、
岡井少年は、「魚に似てるよね、仲のいい魚は誰ですか?」としきりに、
カメのなっきぃをいじります。
そこへやってきた舞美ちゃん、岡井少年は舞美ちゃんを見るや、
「やばい、リーダーだ、怒られる!」と言って逃げて帰っていきました。
助けたカメのなっきぃは、お礼をしたいと言って、舞美ちゃんを竜宮城へ誘いました。
しかし、ダイビングライセンスをもっている舞美ちゃんは、
ウェットスーツを着ずに潜ることや、急速で深く潜ることの危険性を熟知していたので、
「お気持ちだけで結構です」と言って、誘いを断りました。
このあと、竜宮城には行きませんでしたが、
2人はダイビング仲間として仲良く海を楽しむようになったそうです。
めでたしめでたし』

うまい(拍手)、楽しい。
これね、そう最近、そう、メンバーの中島早貴ちゃんは、お魚キャラなんですよ。
なんでそうなったんだろうね。
でも、そう、いつからか魚キャラで、最近そのナルチカツアーで、金沢に行ったときに、
そう、ご飯屋さんに行って、お刺身の盛り合わせみたいな、いろんな魚が出たんですよ。
その中からメンバーみんなで、4人でなっきぃにインタビューが始まって(笑)、
「1番仲のいい魚はどれですか?」とか、あの(笑)、
「ちょっとケンカしたことある魚は?」とか、「興味ない魚は?」みたいなすごい、
インタビュー受けて、なっきぃも、ちゃんと答えてくれるんですよ。
「うん、ヒラメかな?」とか言って。
そう、いろいろね、答えてくれてたんですけど、そういうのもたぶんきっと知ってて、
書いてくれた方ですね。
いやー、いろんな情報が入ってきますが、そうね、面白い。
私も、ダイビングライセンス持ってますし、なっきぃもね、ダイビングやってますしね。
いやぁ、楽しいですね。
私がいじめっ子じゃなくてよかった。
(笑)。
ね、ちゃんと、カメかわいがりたいと思いまーす。
ありがとうございます。

続いてはですねぇ、ラジオネームめざしさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『夢幻クライマックス・浦島太郎編です。
ある日、浦島やじ太郎は、カメが子供たちにいじめられてるのを見かけて助けます。
そこから、1人と1匹のカメモンマスターを目指す旅が始まるのでした。
カメモンゲットだぜ!
おわり』

(笑)。
ありがとうございます。
あれね?あれにかかってんですね。
なるほどー。
いやー、これもうあれじゃないですか?
大賞は、灼熱地下通路さんかな(笑)。
即決しちゃった。
ごめんねめざしさん、許して、(笑)。
いや、ね、カメモンマスター、ゲットだぜも、いいんだけどこのねぇ、
ちょっと、だいぶこう、ストーリーが面白い。
しかも、いろんな子たちが出てきましたね。
ダイビングは、冬場はあんましてないんですよね。
寒いからかな。
でも本当は、冬は、ドライスーツっていう、洋服を着たままでも着れるスーツがあって、
それ、で潜るらしいんですけど、それも私やってみたいんですけど、
ちょっとねぇ、行く、ないんですよ、行ってないんですよね。
でもドライスーツの方が、慣れると楽らしいです、やっぱり。
着替えとか、そのままスッスッて履けるらしいから。
その分、中性浮力っていってこうなんか、潜ったときの、バランスとったりとかは、
ちょっと変わるみたいで普通の、夏とかに着るスーツとは違うみたいで、
そこはちょっと練習しなきゃいけないらしいんですけど。
あと私はナイトダイビングと、うん、ナイトダイビングにも挑戦したい、ですよね。
夜の、海。
わー、怖い。
怖いんだけどちょっと未知で楽しそう、ですね。
ありがとうございます。
ということで、矢島クライマックスでした。


音声ブログ

今日のテーマは、「おやおや?春の足音が」。
最近暖かい日も増えてきましたね。
お天気の日に外を歩くと、本当に幸せな気分になる。
ずっとこのお天気だったらいいのにって思います。
でも、先日、なんか涙が出るなーと思ってたんですよね。
そして昨日は、いよいよ目がかゆくなりだしました。
ついに今年もやってきたか、花粉症。
本当に嫌。
目がかゆくても、かいたら目が腫れるぞ、と普段は我慢しているんですが、
お風呂のとき、メイク落としのオイルで顔をぐりぐりした瞬間、
目の周りの快感といったら。
かかないようにしてるつもりだけど、その分念入りに洗顔とか、念入りにメイク落とし、
と口実をつけて、かゆさに耐えなくてもいい至福のひとときが、
洗顔やメイク落としの時間なんです。
きっと花粉症の人には共感してもらえるんじゃないかな。
花粉症は肌が荒れたり、目がかゆくなったり、鼻水がじゅるじゅるになったり、
くしゃみが出たり、最悪のときは喉をやられたり、本当にいいことがないから、
早めに病院に行ってお薬もらわないとね。
花粉症のみなさん、一緒に乗り越えましょうね。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ぽこぽこぽこたろうさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『2月のメールテーマ、「我が家の珍事件!」ですが、
僕の家族は7人家族で、書き切れないほど珍事件があったため、
大家族あるあるとしていくつか書くことにしました』

箇条書きで書いてくれてますね。

『・祖母と母が同じタイミングで食パンを買ってきて、数日間ずっと食パン生活をしていた』

あーありそうですねー。

『・朝のトイレ争奪戦。
・家族にお土産を買う際、なるべく個数の多いものを選ぶ。
・地元の運動会や大会などがあると、家族総勢で応援。うるさい。
・冷蔵庫に入れたはずのヨーグルトがなくなっている。
・お年玉を兄弟3人分もらい、大人になって少し申し訳なく思う。
など、舞美さんも共感してくれる部分ありましたか?』

いやないけど、私は3人兄弟なのでないけど、でも、岡井家とか見てるとわかるかも。
岡井千聖ちゃんちは、お母さん、お父さんお母さん、千聖がいて、妹がいて、弟がいて、
妹がいて弟がいて、7人だ。
一緒ですね。
だから本当に、家の動画とかも、あと犬も3……、1、2、3、4、4匹いるんです犬も。
11人、犬も数えたら。
だからすごい動画とか見てても、すーごいにぎやかで、
もう、たぶん同じ状況じゃないですかね。
そう。
だからあと、ライブとかイベントとかに家族が、
見に来るとすごい岡井家だなってわかるんですよ。
盛り上がりが。
だからこの、運動会や大会など、
あ、大会などあると、家族総勢で応援っていうのなんかわかる気がする、
こんな感じかなっていうのが。
ね、でもにぎやかで、面白いで、ろし、あと、声が大きくなるって言ってます本人は。
家族も多いから、その、わーわーしてる中で、声を通るようにするために、
声すごい張るから、もうなんかこそこそ話ができない、
「こそこそってどれぐらい?」みたいな、「音量がわかんない」って言ってました。
だからね、そういうのもあるだろうしね。
あ、でも私ここはわかるかも、『冷蔵庫に入れたはずのヨーグルトがなくなっている』、
これは、ないけど、ないっていうか、一応、うん、あんまり、昔、ちっちゃい頃はあった。
私の物がないと思ったらお兄ちゃんが食べてたり、逆もあったけどね。
私が、お兄ちゃん、まあいっかーと思って食べちゃうこともあったけど、そう。
最近はね、新潟に行って、こないだ、ディナーショーやらせてもらったんですけど、
そのときに、ヤスダヨーグルト?をなんか何本かいただいて帰ったんですよ。
したらねぇ、お母さんがたぶんねぇ、毎日持ってってるっぽくて(笑)。
「今日ももらっちゃった」って、「今日ももらっちゃった」って毎回来る。
そう(笑)、お母さんがいつも飲んでる。
はい、でもね、そういうのも、楽しそうでいいですよね。
今もうなんか、私も5人で、住んでたときは、5人でもにぎやかだったけどな。
みんなで、旅行行ったり、なんか。
旅行行くときは、おっきい車で、それを全部こう、シートを倒して、布団敷いて、
みんなでワーみたいな。
で、上開けて、上のなんていうの、こういうガーッて、上のウィーンって開くやつ開けて、
星空見ながらとか、いっぱい旅行に行ったし、
もうねえ、本当子供部屋みたいになってて車の中で。
みんなでそこでトランプしたりとか、遊んでましたね。
だけど、そう思うと今がちょっと寂しいよね、なかなかみんなで揃うことがないので、
寂しいなって思いますけど、でも、こういうにぎやかなのちょっと憧れますね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームちむにーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『先日初めてナルチカに参加しました。
想像してたよりもずっと楽しかったです。
さて、2月のテーマが、「我が家の珍事件!」ということで、
私が会社の寮に入ったときのハプニングのお話ししたいと思います。
寮は3DKで、同期3人での相部屋でした。
引っ越しを済ませ、ルームメイトと自己紹介もしながらわいわい話しているとき、
事件は起こりました。
突然、ドンドンドンドンと、ドアをノックするような音が聴こえたんです。
最初は気のせいかなと思っていたのですが、少しするとまた、
ドンドンドンドンドンと聴こえたのです。
隣の人かなーと思ってそっとドアを開けると、そこには誰もいないんです。
余談ですが、チェーンをかけずに開けちゃったので、ルームメイトに「何してんの?」と、
後で怒られました。
もう、残る可能性は心霊です。
ルームメイトと怖い怖い言ってたら、また音がしたんです。
でもここで気がつきました。
音がしているのはドアからじゃなかったんです。
その正体は、洗濯機だったのです。
洗濯機が、回ってるうちに何かの拍子にドンドンと音を出していたんです。
正体がわかったとき、私もルームメイトもかなりホッとしました。
何をしても直らないので、寮を出る頃にはすっかり音に慣れてしまいました。
それにしても心霊じゃなくてよかったー。
今ではもう笑い話です』

なるほどね。
おっきい音鳴る洗濯機ありますよね。
イーン!とかなるやつとか。
テレビとかでたまに、なんか見る。
でも私はこないだ、ホテル泊まって、隣がなっきぃの部屋で、なんか、
夜すっごい、ギギギ、みたいな、ギーみたいな音がして、
もうなっきぃの歯ぎしりだと思ったんですよ(笑)。
でもなっきぃの部屋の方から、聴こえたんですよ。
え、めっちゃ歯ぎしりすごいじゃん!と思って、私も、1回むくって起き上がってこう、
布団からウァンって起きたんですよ。
で、その音の方見たら、加湿器が、そういう音を立ててた。
ギー、こう、音立てながらシューって蒸気吹いてて、
こいつか!と思いながら、寝たんですけど、
そういうね、音の勘違いはね、ありますよね。
そう、私なんか、なんか、あった気がする。
今なんか、あー話そうと思ったの忘れちゃった、なんだったっけ。
あった気がするのに思い出せない!
なんだったんだっけな、トントントンって、いう、やつ。
なんかあったんだよなそれ系。
なんだっけ。
忘れちゃうね、人間って。
はい。
いやーでもね、こういうお話も面白いです。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム・マーライオンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『先日行われた新潟での℃-uteのディナーショーに参加しました。
食事やデザートがおいしかったし、何よりもドレスアップした℃-uteはきれいだったし、
そんなみんなが奏でる歌はとても華やかで素敵でしたよ。
みんな二十歳を過ぎたんだなーと、感慨深くなったりしながら、
生バンドを率いてのステージに魅了されまくりでした。
舞美ちゃんの第2、第3の故郷といっても過言ではない、舞美ちゃんの大好きな新潟で、
このような素敵なステージが披露できて本当によかったですね。
さて、僕は昨年11月に仕事で新潟を訪れたのですが、
長岡市役所も入った複合施設内のシアターで、長岡花火の映像を見たんです。
映像がとてもきれいで感動したし、花火大会の由来にも心が揺さぶられたので、
いつかぜひ本物の花火を見に行きたいと思っています。
舞美ちゃんは大好きな新潟に、次はどんなことで訪れたいですか?
プライベートでも仕事でもいいので、よかったら聞かせてください。
この番組の公開録音とかイベントがあれば、僕もぜひ参加させてもらいますね。
ではでは、忙しい日々が続きますが、ご自愛くださーい』

いいですね。
そう、新潟で、本当に、この、ディナーショーができたのは本当にうれしかったですし、
なんか、そのときは、雪が、降ってた。
金沢から新潟に移動したんですけど、もう雪がすごい降って、道路も真っ白になっ……、
富山か。
もうどこがどこだか。
富山から新潟に移動したんですけど、道路が真っ白になっててそんな中ガーッて着いて、
で、なんだろう、もう人も温かいって、みんなも言ってた、メンバーも。
「なんかいいねぇこういうとこって、人が温かいよね」みたいな話して、
まさにそれ、と思って(笑)、
そう、だからね、私たちが「ヤスダヨーグルト飲みたい」みたいなこと言ってたらその、
新潟の、方、お世話になった方たちが、最後なんか手土産で、
ヤスダヨーグルトとかプレゼントしてくれて、「えーいいんですか」みたいな、
そういうのもすごいうれしかったし、お世話になった新潟東映ホテルさんもね、あの、
お料理をすごい、バーッて振る舞ってくれたんですけど、どれもおいしくて、
ね、ご飯と味噌汁だけでもおいしいのに、もういろんな、その、他の、なんか、
ご飯、おかずも?おいしくて、幸せでした。
そんなね、新潟で、ディナーショーができて、本当によかったなって思うんですけど次は私は、
公開録音で行きたい。
って思っています。
はい、本当に。
これは実現させようね、絶対に(笑)。
はい、やりたいですね。
昔、新潟まで行って、公開録音ではないんですけど、なんか、実況みたいな感じで、
番組やった気がする。
「今どこどこに来てまーす」みたいな。
なんかそういうのを録っておいて、っていうのやった気がするんだけどな。
この番組です。
はい、むかーしなんですけどね。
でもね、それ以来新潟でこの番組を録るっていうのがあんまなかったから、
あと前ハワイで、音声ブログだけ録った記憶もある。
そんな懐かしい思い出もありますが、次はぜひね、そう、
お仕事だったら、公開録音で行きたいし、そう、今まで、新潟の三大花火の、
長岡と、あと、柏崎と、2個は行ったんですよ、実際に。
だけど、片貝花火?だけは行ったことないんで、ちょっとここまできたらね、
コンプリートしたいですね。
長岡花火は、母と見に行ったんですよね。
で、柏崎は、親友と一緒に、新潟旅行に行って、はい、楽しかったな。
お煎餅焼いたりとかしたし、あと、ポケモンゲットしたな(笑)。
いっぱいポケ(笑)、
私、ポケモンGOやってなかったんですけど友達が、ポケモンGOやってて、
新潟まで行くことってないから、新潟のね、駅とか行くとなんか結構、
何匹か取れて、それやらせてもらったな。
楽しかったですね。
そう、だから、ぜひ、その花火見たい。
どっちもやっぱすごかったですね。
長岡花火も、柏崎も。
柏崎の方はなんか、本当、一瞬なんか、水上でバーンって上がるやつが、
私、横にぴゅ~っていくから、もうなんか、打ち上げ花火が倒れちゃって、
横にいっちゃってこれ事件だ!と思ったんですけど(笑)、そんなことはなく。
なんか近すぎて、結構いいとこで見れたんですよ。
近すぎてこれ人に当たるんじゃないかなぐらいの迫力だったんで、
「え、もう、どうしよう逃げなきゃ!」みたいな、もうなんか、荷物持って(笑)、
そのまま逃げる気満々だったんですけど、水上で、
あ、なんだここ、水上じゃん、みたいな、ちょっとね、前にも人がぱらぱらいたんで、
ちょっと水辺が見えなかったんですけど、ね、でもそれぐらい迫力満点で。
でもね、雨だったのがちょっと残念だった。
もうすーごい寒かった。
友達と一緒にもうなんかね、合羽を買って、合羽キュッて締めて、あと、そうねあの、
傘も、荷物にかけて、こう、荷物に傘をかけて?傘をかけて、
やったんですけどもうびちょびちょで、「寒いね~」って言いながら、見てましたね。
はい。
次はぜひ晴れの日に、片貝花火を見に行きたいなと思います。
いつやってるんだろう片貝。
なんか決まってますもんね、長岡花火も8月2日とかでしたよね。
2日間やってますよね、1・2だっけ。
なんかそのへんだった気がする。
片貝はいつなんだろう。
あ、片貝花火は、毎年9月9日・10日。
9日から10日だって。
℃-uteの日だ。
じゃあ毎年それは行けなかったわけですね。
そうだ。
なるほど。
でもね、いつかちょっと、℃-uteの日に花火ドドーンと打ち上がってるの、
なんか、縁起がよさそうじゃないですか?
見てみたいですね。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はね、みなさんのいろんなハプニングを聞きましたけど、
ね、いやー本当ケガには気をつけてください。
(前番組からのパス:石田亜佑美
「中島さん、こないだ私、譜久村聖さんとバスツアー2人でやらせていただいたんですけど、
その中のライブコーナーで、『人生はSTEP!』を2人で歌わせていただいたんですよ。
すごい難しかったです。
改めて、℃-uteさんのすごさを感じさせていただきました。
歌わせていただいてありがとうございます」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今週もキュートな時間、30分間よろしくお願いします。
ということで、モーニング娘。'17、石田亜佑美ちゃんからコメントいただきました。
なんとフクちゃんとバスツアーしたときに、
℃-uteの、『人生はSTEP!』を歌ってくれたということで。
めっちゃくちゃうれしい、ありがとうございます。
私も結構お気に入りの曲なんですけど、たしかに難しいよね。
あの、レコーディングするときは、つるーっと全部歌うんですけど、
歌割りになってからは、まあ基本、サビと、ラップのところしか歌ってないんですよ。
で、たまたま、ちょっと前の話なんですけど、岡井千聖ちゃんとカラオケに行ったときに、
「『人生はSTEP!』最近めっちゃ共感すんだよね」って千聖が言って、
曲を入れたんですよ、カラオケに。
で、Aメロ歌ってみたんですけど、めっちゃむずいね。
やっぱ歌ってないからさ、あ、こんなにAメロって難しいんだって思って(笑)、
改めてメンバーのことを尊敬しました。
はい。
これをすんなり歌ってる千聖と舞美ちゃんと愛理、ありがとうございます。
本当に、グループって素敵だなって思った瞬間でしたね。
はい。
ということで、今日はですね、先週に引き続きたくさんメールをいただいてますので、
たくさんメールを読みたいなって思っておりますので、最後まで聴いてください。
それでは今夜もスタート。
中島早貴の、キュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
それでは、中島の、最近の、お話を、したいと、思いまーす。
まずは、先週はお誕生日のお話でいっぱいだったので、
まあ、今そうなんですよ、℃-uteディナーショー回ってまして、
中島早貴は初めてのディナーショーということで、
まあ℃-ute全体としても初めてなんですけど、すごいとても不思議でした。
ファンのみなさんが最初にご飯食べてて、まあみなさんおめかしして来ててね、
で、ご飯食べ終わった後に℃-uteがステージに登場して、歌を歌わせていただくんですけど、
基本いつもさ、歌って踊ってるからさ、踊り50パー歌50パーぐらいの集中力なんだけど、
歌だけに100パー込めて、やらなきゃいけないじゃないですか、
それがすっごい、とてつもなく恥ずかしくて。
なんかどうしようみたいな、感じで思ってましたし、
あとバンドのみなさんが来てくれてるので、いつものオケともちょっと音が違くて、
すごい新鮮で、なんか、私、この素敵なオケの中に私の声混じって大丈夫?
みたいな感じでリハーサルドキドキしてたんですけど、
でも本番はね、たくさん見守ってくれてるファンの人がいたので、はい、
楽しんで、ディナーショーできました。
まだまだ続くので、はい、頑張らなきゃいけないなってところですね。
そして、プライベートではね、なんか最近、
iPhoneの写真の容量が半端ないってことに気づきまして、
整理を、写真の整理をしようと思ってパソコンを開いたんですけどどうやらパソコンにも、
過去のたくさん思い出、詰まった写真がめちゃくちゃ入ってたみたいで、
パソコンもいっぱいいっぱいですみたいな感じ、の表示が出ちゃって(笑)、
これはまずいなと思ってとりあえず、写真を整理してるんですよ今。
パソコンの方はとりあえず、なんかいくつか、消して、まあさ、言ったらブログとかでさーあ、
載せる写真って、メンバーとかと写真撮ってると、15枚ぐらい1回に撮るんですよ。
それが毎日撮ってたらさ、すごい容量になるじゃないですか、
だからその15枚の写真を3枚ぐらいにまとめたりそういう地道な作業をしてるんですけど、
あとさ早貴がさぁ、前頑張って、後輩みんなと写真撮るって企画もあったじゃないですか、
後輩と、なんかたくさん後輩と撮っちゃったもんだからめっちゃ写真あって。
でもそれは、ちょっと頑張った証としてそれも写真とっといてますね(笑)。
なんか、うーん、やっぱ写真って1番の思い出になるから、ちょっとあれですよね、
消すに消せないですよね。
本当にくだらない、もう自分1人で7枚ぐらい撮ってしまった写真とかは、
一気に全部7枚とか消してますけど。
はーい。
なかなか、消せないよね。
それこそ、オフィシャルでやってるブログ?とかも、思い出ですよね。
うん。
なんか、去年の誕生日はどういうこと書いてたのかなとか、
うん、そういうの、調べられるので、そのときの気持ちを。
なんか日記みたいなもんですよね、ブログも。
うん。
だから、いつまでも、あのサイトは消さないでほしいなって思います。
(笑)。
取っといてほしいなって思いますけど。
まあそんな感じで最近は、写真を整理しております。
ここで、えーと、番組からお知らせがあります。
先週もお知らせしたんですけども、
中島早貴のキュートな時間、2年ぶりの公開収録が決定しました。
場所は前回と同じく、東京タワー大展望台club333。
日時は、2月27日・月曜日、お昼にやります。
ということで、気になるゲストは、℃-uteの萩原舞ちゃんです。
えーとね、ここの収録では、中島早貴のキュートな時間の番組の思い出の話をしたり、
あと、℃-uteメンバーのここがかわいいみたいなことを話そうかなって。
例えば、この発言がかわいいみたいな。
私が思うに、ゲストの舞ちゃんは、舞ちゃんの、「キムチチャーハン」って言い方と、
あと「インゲンと豚肉の辛子醤油和え」っていう言葉の、なんかわかんないけど、
私が言ったらかわいくないんだけど舞ちゃんが言うとかわいいみたいな、
そのメンバーが言うとマジック的に、かわいくなっちゃうような魔法のセリフ?
みなさんの中でありましたが、そういうのとかも、メールで送ってほしいなって思っています。
だから、キュートな時間の思い出と、℃-uteメンバーのこの発言、
この言い回しがかわいいっていうやつ、ありましたらぜひ、どんどん送ってください。
よろしくお願いします。
では、2月27日・月曜日、お昼時間ありましたら、遊びに来てください。
よろしくお願いします。
詳細はですね、ラジオ日本番組ホームページや番組Twitterで随時お知らせしますので、
ぜひぜひチェックよろしくお願いします。
では、キュートな時間今日の1曲目です。
こちらはですね、2013年11月に発売したシングル、からなんですけど、
この曲をいただいたときは私はめちゃくちゃテンションが上がりました。
絶対かっこいいじゃんと思って、ミュージックビデオもすごい素敵に撮っていただけて、
このミュージックビデオ私結構お気に入りです。
ソロのシーンでいかに自分をどういう風に見せようかって、
結構頑張って撮影したミュージックビデオだったんで(笑)、はい、なんか、
なんかさ、ミュージックビデオって撮影してて、
うわ、ここ絶対、使ってほしいみたいなところ個人的にあるんですよ。
全員のこのカットめっちゃここを使ってほしいとか、
個人もこのシーンだけでいいから使ってほしいってとこがあんですけど、
『愛ってもっと斬新』は、私の思いと監督さんの見方が通じた(笑)、
ミュージックビデオだなって、思って、すごく、
はい、出来上がったときに1人でテンション上がってました。
口に初めて出したんですけどね。
はい、それでは聴いてください。
℃-uteで、『愛ってもっと斬新』。

(℃-ute - 愛ってもっと斬新)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

2月15日は、モーニング娘。'17、尾形春水ちゃんのバースデー。
18歳、おめでとうございます。
若いなぁ、尾形ちゃん。
でも意外と、あれなんだね、あの、すごい、まだ、フレッシュな感じがあるけど、
18歳なんだね。
でもすごい発言がしっかりしてるなって、頭の回転がこの子すごい良いんだろうなって、
思いながらお話聞いてます。
うん。
もっともっとなんか、しゃべる場を尾形ちゃんに与えてほしいってぐらい、
尾形ちゃんのお話面白いなって思いますね。

ではではここで、リスナーさんのからの、メールを、ご紹介したいと思います。
毎週たくさんのメッセージありがとうございます。
こちらは神奈川県ラジオネーム、Mにじじゅうごさんからいただきました(笑)、
ごめん噛んじゃった(笑)。
M25さんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『2月5日に行われた、名古屋でのディナーショー行きました。
食事もおいしく、お酒もついつい飲みすぎてしまいました。
ライブでは生バンドでしたね。
℃-uteにとっては生バンドは初めてでしたが、
演奏と℃-uteの歌がマッチしていてよかったですよ。
ゆっくりお酒を飲みながら℃-uteの歌を聴くのはいいですねぇ。
個人的に聴きたい曲も聴けたので本当にうれしかったです。
℃-uteとしては最後ですが、今度はなっきぃソロでやってくれませんか?
コットンクラブも行くので楽しみにしてますね』

ありがとうございます。
いや中島×ディナーショーはきつくないすか。
だったらコントやってたい。
(笑)。
ちょっと歌一本無理です私。
だったら踊るよ。
うん。
歌って踊っての方が、気分的に、楽。
ちょっと、とか言いつつ、なんか、ディナーショーちゃっかりやってたらごめんね(笑)。
どうなるかわかんないですけど。
でも、そう、生バンド、そう、やってくださって、えーとね、
えーと、ベース、まーくんと、ピアノのふっきーさんと、バイオリンのあめちゃんと、
あとギターのこじろーくんが入ってくれてるんですけど、もう本当に、℃-uteの楽曲って、
生演奏になると、こんなんなるんだって思うほど、すごいね、臨場感があって、
ぞくぞくしました初めて聴いたときは。
あ、なんか、オケとかで聴いてて、あの、この曲ピアノが印象的だなとか、
この曲バイオリン?が入ってるんだろうな、とかはありましたけど、
生で聴くと、やっぱ目立つじゃないですか、その楽器の音が。
だからすごい、あ、こんなに、
ピアノ気になってたけどこんなにも大変なピアノが入ってるんだ、って思ったりとか、
はい、いろいろ感じましたね。
これはちょっと、見に来てほしい。
とか言いつつもう、もうね、回数少ないから終わっちゃうんですけども、
でも本当に、なんか、すごい良い経験ができたなって思いましたね。
うーん。
本当に、ディナーショーやってて思うのは、歌上手くなりたいなって、思います(笑)。
つく、づく、思いました(笑)。
それでは今日の2曲目にいきたいと思います。
こちらは、先ほどお送りした、『愛ってもっと斬新』のもうひとつの、
両A面シングルの方ですね。
これも、えーとねぇ、ミュージックビデオがすごい、好きなんですけど、
ちょっと斬新な感じになってまして、はーい。
なんだろうな、撮影中、もう、この、ミュージックビデオは、この、
「Aメロではこのシーン絶対使うから」とか、
「ここのなっきぃのソロ絶対使うからよろしく頼むね」
みたいなことを事前に言われながら撮影した、もう構成ができあがって撮影したので、
それもまた、℃-uteとしては新しいなと思ったんですけど、
だからこそ、みんながワンテイクワンテイク真剣に取り組んだミュージックビデオです。
よかったらミュージックビデオも後ほどチェックしてみてください。
それでは℃-uteで、『都会の一人暮らし』。

(℃-ute - 都会の一人暮らし)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

2月19日は、カントリー・ガールズ、森戸知沙希ちゃんのバースデー。
17歳、おめでとー!
いやー森戸ちゃんは本当に、かわいいよね。
なんか、耳真っ赤になっちゃうところまだ、耳真っ赤になっちゃうの?みたいな、
感じで思いますよね。
でも、いつまでも、耳赤くなっててほしい。
もしこれで、森戸ちゃんが耳赤くな、くなっちゃったら、
あ、ちぃちゃん大人になっちゃったんだなってみんな思っちゃうから(笑)。
いつまでも、かわいらしい森戸ちゃんでいてください。

ではでは、まだまだみなさんからのメッセージを読みたいと思います。
ではこちら。
北海道ラジオネームののさんからいただきました。

『こんばんなっきぃ』

こんばんなっきぃ。

『私は高校3年生で、4歳からピアノを習っているので、13年続けていて、
最近辞めたいな、辞めようかな、と思ってたのですが、
なっきぃがピアノを始めたという話を聞いて、同じことができてるならまだ続けたいという、
若干不純な動機な気もしますが、続けることにしました。
なっきぃのピアノを聴く日を楽しみにしています。
頑張ってください』

いやぁ、すごい尊敬、4歳からじゃバリバリじゃないですか?
たぶん、もう、なんでも弾けちゃう感じでしょ。
うらやましいわぁ。
私なんかまだあれだよ、右手でメロディ弾いて、左手で、なんていうの?
コードっていうの?を、押しながら、ポーンってまだ、3つ、指押さないで、
1個だけだよしかも。
AだったらAとか押して、で、またこっちで、右手で弾いてっていう、すごい地道な作業ですよ。
もう早く、すんなり弾けるようになりたいですわ。
難しいね。
でも、新しいことにチャレンジするのって大切だなって思いました。
てか面白いなって思います。
あのー、うん、わくわくが増えるし、うん、好奇心が湧く。
もっと、この曲弾けるようになりたい、ああなりたいとか、うん、思ってるからすごい、
最近楽しいです。
うん。
応援してね。
なんか、わかりやすい、こうすればピアノ、上手い風に弾けるよみたいな、
アドバイスありましたらぜひまた送ってね。
よろしくお願いします。

続きまして、ラジオネーム・あっきーさんからいただきました。
こちらはハロプロなんでもベスト3でーす。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『日曜が仕事の日も夜更かししながら、毎週キュートな時間を楽しみに聴いています』

ありがとうございます。

『今回初めての投稿なので、ドキドキしています。
ハロプロなんでもベスト3ということで、1番に思いついたテーマ送ります』

ありがとう。

『℃-uteの好きなライブ衣装ベスト3!
℃-uteのライブはパフォーマンスだけでなく、衣装もとっても凝ってて、
かわいくて大好きなのでこのテーマにしました。
自分で決めておきながら3つになかなか絞れなかったので、
最近のライブ衣装でランキングを決めてみました』

ということで、まず

『第3位、2016年春~℃ONCERTO~ツアーのアンコール衣装。
シルバーのキラッキラのお嬢様風衣装です』

ほうほうほう。

『℃ONCERTOはオープニングのきらびやかな衣装が印象的ですが、私的にはこっちも好きです。
みんな同じドレスで5人の素敵なヨーロピアンお嬢様って感じ。
スパンコールでギラギラしすぎちゃうところを、上品に着こなしちゃうのさすが℃-uteちゃん!
スタンドマイクで歌った、
「何故 人は争うんだろう?」が上品な衣装にとっても似合ってました。
アンコールだけでこんなに豪華な衣装だなんて、贅沢だなって思いました』

わかるわー。
℃ONCERTO衣装は、ショー、魅せるライブっていうのをテーマにやってたので、
衣装がねぇ、めちゃくちゃ、全部、ひとつひとつ、こだわりが強くて、
特になんていうんですかね、靴も、全部パンプスだったんですよ。
そこから含めて、結構、なんだろうな、気張って、なきゃいけないライブだなって、
思いましたけど。
本当に、私も、℃ONCERTOツアーの、アンコール衣装、シルバーのやつすごい、好きですね。
うん。
もう着てるだけで華やかな気持ちになります。
続いて

『第2位は、2015年春~The Future Departure~のオープニング衣装。
真っ赤な衣装でみんながティアラをしていて、プリンセスモード全開。
なんといっても、
なっきぃと愛理ちゃんの美脚を堪能できるパンツスタイルがかっこよかったです。
横アリってこともあり、席からやや遠目で見てたのですが、
5人のバランスが最高で見入ってました。
そういえば、最近パンツ衣装見ない気がします。
またかっこいい感じのパンツスタイル見たいです』

ありがとうございます。
このね、赤い衣装舞ちゃんがデザインしてくれたんですよ、実は。
そう、で、そう、舞ちゃんが
「最近パンツ衣装がないから、誰かパンツ、メンバーで履いてくれないかなー」
っていう相談をされて、「えー、全然、私でいいならいいよ」みたいな感じで、
私と愛理がパンツ衣装になったんですけど、
パンツ衣装ってね、たしかに、かっこいいんですけど、熱いんですよね。
(笑)。
そういう問題で、そうですね、短めのスカートとかが、最近は多いですかねー。
続いて

『第1位、新春℃OMPASSの、巫女さん衣装。
赤と白のシンプルな衣装かと思いきや、よーく見ると柄があったり、フリルがついてたり、
すっごく凝ってるんですね。
スタイルのよさが目立ってて、みんなセーラーマーズみたい。
ハロショで生写真が発売されたら絶対買いにいきますね。
本当はもっともっとたくさんあるんですが、
今回はメンバーカラーじゃないものから選んでみました。
なっきぃはお気に入りだった衣装や、思い入れのある衣装はありますか?
衣装にまつわるエピソードなどもあったら聞きたいです。
ナルチカと春ツアーも行きますよー。
楽しみにしていまーす』

ありがとうございます。
うん、かわいいよね、℃ONCERTOの巫女さん。
あれはね、書道ガールをイメージして、やってるんですよ。
うん。
だからね、すごいなんか、コスプレしてる気分ですごい楽しかったですね。
私がお気に入りなのは、1番初めの武道館に立ったときに、めちゃくちゃ早着替えをする、
衣装があったんですよ。
もう中に、5、5着ぐらい仕込んでたのかなぁ、その衣装はすごいお気に入りでしたね。
お気に入りっていうかすごい楽しかったです、ちゃっちゃと早着替えしてく感じが。
普通に着てて、上だけぺろーんって外したら、裏の生地が違う柄で、また違う衣装になるとか、
そういう演出がすごい、楽しかったですね。
衣装さんすごい頑張ってくれて本当に、うれしかったです。
ということで、みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね。
すべてのメッセージの宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
もちろん、リクエストも募集します。
それでは今週もエンディングのお時間でーす。

(aiko - シアワセ)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、『シアワセ』です。
それでは告知にいきたいと思います。
ライブのお知らせです。
『ナルチカ2017 ℃-ute』。
次回は2月24日・金曜日、岩手県・盛岡CLUB CHANGE WAVEです。
続いてこちら。
『℃-ute ディナーショー2017 ~℃ocktail~』。
明けて本日、2月19日・日曜日、新潟県で行います。
さらに、4月から始まるこちら。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』。
4月1日・土曜日、神奈川県・ハーモニーホール座間大ホールからスタートです。
でもって、こちらに出演します、舞台です。
こぶしファクトリー出演、舞台『JKニンジャガールズ』。
全労済ホール/スペースゼロで、2月23日・木曜日からスタートします。
28日・火曜日と、3月1日は、リーダーの矢島舞美ちゃんとと私、
中島早貴がゲスト出演しますので、ぜひ応援に駆けつけてください。
でもって、今年も開催します春のお祭り。
『Hello! Project ひなフェス 2017』。
3月25日・土曜日、26日・日曜日、場所は幕張メッセ国際展示場です。
26日の夜公演は、℃-uteプレミアムとなっております。
そして、『遊ぶ。暮らす。育てる。SATOYAMA & SATOUMIへ行こう 2017』も開催します。
こちらは入場無料です。
みなさんぜひぜひ遊びに来てください。
この番組の過去のオンエアー分を、オーディオブック配信サービスFeBeで、
現在有料配信中です。
こちらのバージョンでは、本編では聴けないキュートな時間の延長戦も聴くことができますよ。
毎週月曜日配信なので、ぜひぜひ聴いてください。
こちらは、スマホでも、パソコンでも、聴くことができます。
詳しくは公式サイトをチェックしてください。
ということで、今週のaiko、『シアワセ』ですが、これはもう、もうフルで聴いてほしいよ。
うん。
はい、これはね、しみじみ、感じてほしいんです、この歌詞を。
浸ってほしい。
この歌詞浸って、この、ストーリーを、考えてほしいです。
なんか、うん。
でもね、aikoさんの、あ、あの、うん。
そう、でもね、aikoさんの楽曲って、この歌詞の1行目でグッと惹かれるなって思うんですよ。
だって、隣で眠ってるあなたの口が開く、そして笑った、どんな夢見てんの、気になる、
できれば私が出てきたらいいのにぃ~みたいな(笑)、
これは妄想好き女子にはたまらない曲ですね。
はい。
ちょっと語りたいなー誰か、うん、なんかそういうイベントとかもやってみたいです。
好きな人について語るイベントみたいな、
はい、まあできること、がまだ全然わかんないんですけどね、はい、そんな話もしてみました。
ということで、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんです。
では、おやすみなっきぃにいきたいと思いまーす。
あ~、これだ!
じゃらん。
今週は、ラジオネーム、チェシャ猫さんからいただきました。

『23歳になってもかわいいなっきぃでいてください』

うわ、きつ。
いや、23だぜ。
はい頑張りますよ。
それでは、また来週、お相手は℃-uteの中島早貴でした。
リスナーのみなさーん、今日の早貴、かわいかったでしゅか?
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム天体観測さんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『2月のテーマは、「我が家の珍事件!」ということで、投稿させていただきます。
これは、2年位前に起こった出来事です。
我が家では猫ちゃんを飼っているのですが、ある日、立て続けに動物を捕まえてきたんです』

わーお。

『その動物とは、スズメ、コウモリ、モグラです』

すごいね猫って。

『結構すごくないですか?
スズメとコウモリは多少はわかるんですが、モグラを捕まえてくるとは思いませんでした。
そもそも庭にモグラがいたんだ、とか、モグラって目がないんだ、とか、
実際は小さいけどある』

あ、そうなんだ。
え、モグラって小さいけどあるんだ。
見えてるのかな。
え。

『いろんな意味を含めてびっくりでした』

えー!なんか、ちょっとゾッとしちゃった今。
モグラを想像しちゃった。
うちの、昔住んでたおうちの庭にもモグラがよく、
ボコボコボコってこうモグラの跡ができてたんですよ、穴が開いて掘って。
だし、たまにモグラを見かけたこともあったんですよ。
一瞬しか見えなかったけど、テレビとかでモグラ見ると、本当なんか、
生まれたての肌って感じじゃないですかあの(笑)、ぶにぶに?
皮一枚みたいな(笑)、結構グロテスクですよね。
昔はね、そんなことなんか思わなかったんだけど、今思うとなんか結構ぞぞっとするなんか。
ふにふにしててなんか破けちゃいそうなんだもん(笑)。
ね、すごいモグラを捕まえてくるなんてね。

『野生の本能がそうさせたんですかね。
スズメをくわえて僕の元まで運んできたときの猫ちゃんのどや顔は今でも忘れられません。
以上、我が家の珍事件でした』

すごい猫ちゃん。
でもねぇ、私、こないだ、まあその、なっきぃがね、中島早貴ちゃんが2月5日誕生日で、
なんか、ルナちゃんの写真を見てたんですよ、なっきぃの、飼い猫ちゃんの。
そこから、なっきぃが、自分のルナちゃんの話をするときに、
すごい仕草がかわいいって言って、最近、猫のこういう仕草はこういう意味があるとか、
そういうのをね、なっきぃが話してたんですよ。
例えばこうふみふみするときは、布団とかをふみふみしてるときは、安心してるときだとか、
なんかそういう話を、なっきぃがよく話してくれてて、
それを、調べてみたんです、『猫の仕草』みたいな。
そしたらね、すごいなんか、猫が愛おしくなって、なんか、
そう、猫が、猫ちゃんって、ずっとこう、そろっそろって飼い主の後をついてってたりとか、
そういうのもすごい愛情表情だし、
あとこうなんか、たまにするんっするんってこう、頭をすり寄せてくるじゃないですか。
ああいうのもね、なんかすごい、自分のものっていう、なんていうの?
マーキング?なんですって。
え、そんななんか自分のものって思ってすりすりしてくんだって思ったら
すごいかわいいなと思ったし、そのね、これも、書いてあってまさに、
ネズミを捕まえて贈り物をするっていうのも、
本当に人が人にプレゼントをあげるのと同じように、
猫もその人に喜んでもらいたいと思って、捕まえてくるんですって。
そう思ったらめっちゃかわいい!と思って、ちょっとね、私だったらなんか、
「え、なんでこんなの持ってくんの」って言っちゃうかもしてないけど、
でも、猫ちゃんが、あーなんか飼い主さん喜んでくれるかなとか思って捕まえてきたなら、
喜んであげなきゃと思いますよね。
いやかわいいな。
でも、すごい。
そう、なんか話には聞いたことあって、てかファンの方とかの、ブログのコメントとかで、
過去にも、『僕の飼い猫がスズメを連れてきたんですよ』みたいな、
話とかをブログのコメントとかに書いてくれてたこともあって、
え、猫ってそんなことするの、っていうかなんで、
スズメってね、なんか、すばしっこいイメージあるじゃないですか。
人間が近寄ってもすぐハッて行くし。
そう思うと猫って本当すごいんだなって、ちょっとびっくりしましたけど、
コウモリだってねぇ、飛んでるものですよね。
どうやって捕まえるのあれ。
ジャンプするんですかね、高い塀に登って。
え、謎。
(笑)。
え、でもすごい。
ね、あとモグラもね。
いやーすごい。
でもたしかにモグラってなかなか見る機会ないから観察したくなるかもしれないですね(笑)。
いやー、面白いなー、猫ちゃんかわいい。
ちょっとね、最近そう、猫の魅力もね、ハマってます。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム、ニックさんからいただきました。

『やじさんこんばんは』

こんばんは。

『毎週この番組を楽しみにしています。
さて、今回は2月のテーマ「我が家の珍事件!」に投稿します。
我が家には縁があって猫を2匹飼っているのですが、この猫たちは捨て猫ちゃんでした。
そのためか、野生が残っている部分がたくさんあり、楽しませてくれます。
例えば、手に水をつけて、それを舐めるようにして水を飲みます』

あーなるほど。

『これは周りを警戒して水を飲む名残りだそうです』

へぇー。

『そんな猫たちのある日のこと、我が家のベランダにスズメが飛んできたんですよね。
それを見つけた我が家のオス猫が、伏せの状態からスズメに向かって匍匐前進を始めました』

すごーい、ハンターですね。

『スズメまであと2メーターほど近づくと、じーっと見ていました。
しばらくして、スズメが飛び立つ気配を見せた瞬間、
猫がスズメめがけて飛びかかったんですよ。
でも、スズメと猫の間には、ガラス戸とレースのカーテンがあったため、
なんと、我が家の猫はレースカーテンに飛びつく羽目になりました。
そして爪がカーテンに刺さって抜けなくなりました。
そこから抜け出せないから大暴れして、カーテンはビリビリに破けてしまい、
さらに助けようとする私の手を八つ当たりで噛みつくわで大変なことになりました。
そんなことをしてやっとこ抜け出して、サーッとどこかへ逃げ去る我が家の猫なのですが、
今は私の目の前でかまってほしいのか邪魔をしてきます。
やじさんのおうちはワンちゃんが3匹ですね。
おとなしそうなワンちゃんに見えますが、
ワンちゃんたちがやらかしたおうちの破壊事件とかいたずらとかあったら教えてください。
ではでは、この番組が末永く続きますように。
邪魔してくる我が家の猫の写真見てください』

かわいい、写真が一緒に。
これは、白猫ちゃん、すごいきれいな、そして、あーなんか、すごい、美形じゃないですか?
え、こんなの捨てないでよって感じだよね。
えーでもすごくなんかねぇ、写真の撮り方なのかもしれないけどすっごく、大きく見える。
いっぱい食べさせてもらってるのかな。
いいですね幸せそうで、毛並みもきれいだし、つやつやだし、
いやー、たしかに面白いかも猫って、見てて飽きないってそういうことなんだろうな。
ね、今、2つ連続で猫のメール来ましたけど、
最近本当猫ブームっていうのはこういうことなんだろうなー。
なんか、ね、見てて面白いし、話聞いてても、面白いですね。
そう。
私のおうちのワンちゃんたちは、なんかね、もう本当、
トワレは私のワンちゃんだと思ってたのに(笑)、その、コロンとアロマ、
先に飼ってたプードルのワンちゃんは、もう本当、母に懐いてて、
で、そう、飼うときに、トワレを飼うときに、ポメラニアンなんですけど。
ちゃんと、こう、「トワレは舞美がお母さんね」みたいな、お母さんにも言われてて、
「だから一緒に寝てあげてね」みたいな、もうその、コロンとアロマが、
たぶんお母さんがね、トワレをすごいかまいすぎると、ストレス溜めすぎちゃうから、
たぶんお母さんは、コロンとアロマをちゃんと1番にかわいがるって、
決めてるっぽいんですよ。
そう、で、だからトワレはちゃんと私が面倒見てねって言われてたんですよ。
だから寝るときもね、いつもこう、自分が連れてって、自分の部屋で一緒に寝てたのに、
もうなんかねぇ、最近トワレはお父さんにべったりで、私の元を巣立っていったんです(笑)。
悲しい。
そう、あの、でも、完全に、そう、泊まりから帰ってきたときに、
そのね、もう、父の部屋で一緒に寝て、こっちの方が居心地がいいぜ!って思ったのか、
そっからもうね、私のベッドに連れてっても、自分からピョンって下りて、
もうお父さんの部屋に行っちゃうようになって、
しかもね、その、だいたい、お風呂に入るのが、私が最後か、お父さんが最後かなんですよ。
で、私が入ってる間も、よく父はリビングで待っててくれるんですよ。
で、トワレは階段上れないから、母とか、あとコロンとかアロマが2階に上がっても、
自分は上がれないんですよ。
だから、お父さんがいてくれると、1人でリビングで待ってることがないんで、
安心するみたいなんですね。
だからいつも、お父さんとソファーで寝てて、
そうやってね、たぶん居心地のいい存在になったんだと思うんですけど、
だから、なんかひどいの。
最近は、私の部屋で寝てたときに、トワレはちゃーんとおトイレでトイレをするんですけど、
トイレで、ふふ~んをするんですけど(笑)、そう、あの、その場所?
もう私、トワレが私の部屋で寝なくなってから、トイレをね、
私の部屋に置いといてもしょうがないなと思って廊下に置くようにしたんですよ。
なのにたぶん、習慣がそこについてるから、私の部屋にトイレだけしに来るんですよね(笑)。
だからいっつも、トイレがないのに、決まった場所に、おしっことか、うんち、とか(笑)、
落ちてるの。
だし、私それ気づかないで、昨日も(笑)、踏んじゃって、夜中もう(笑)、
私踏んじゃったから、もうお父さんにすんごい夜中だったんですけど、お父さん起こして、
「お父さん!」みたいな「トワレか誰かおしっこした」って、
「歩けないから拭いて!」って言って(笑)、そう、
もうそのままお父さんが「ええっ!?」って言いながら、下からね、
ウェットティッシュ持ってきてくれて、拭いてくれたんですけど、
もうそういうのが最近しょっちゅうで、本当に、大変です。
困ったもんです。
どうしたら、私の部屋をトイレとして使わないでくれるんだろう(笑)。
なんか私の部屋臭くなりそうでちょっと困ってんですよね最近。
そう、それが我が家の珍事件かな。
はい。
猫も犬も、大変ですね。


レッツトライ

リクエスト:2月にやりたいことを早口でたくさん言う

【演技】

映画を4本見る久能山東照宮に行く新垣里沙さんの舞台を見に行くフグを食べに行く、
愛犬をドックランに連れて行く清水佐紀ちゃんとご飯に行く、親友と会う、
録りだめしてたドラマを見る!

(笑)、そんな感じですかね。

【演技後】

今何個言ったと思います?
何秒で言ったかな。
1・2・3・4・5・6・7・8、8個言いました。
おー、10秒ぐらいか。
じゃあ、1.何秒に1個ぐらい言ったんだ、すごーい、いぇーい。
成功、今日のトライは成功じゃないですか?
はい。
いやーいかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あのころの1ページ

このお時間は週替わりでお送りしていますが、今日は私たちの曲、
『Singing~あの頃のように~』にちなんだコーナー、あのころの1ページです。
過去、みなさんの身に起こった印象的な出来事、ターニングポイントとなった出来事、
思い出をメッセージとしてお送りしていただき、矢島がゆったりとご紹介していこう、
そんなコーナーです。
今日はですね、ラジオネームあやぽんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週素敵な放送をありがとうございます。
今回は、あのころの1ページに投稿します。
私がターニングポイントとなった出来事は、中学3年の夏に、
私は、交通事故に遭ったことです。
左足を骨折して、左肘にひびが入って、2ヶ月位入院しました。
その頃進路について考えている時期で、特にやりたいこととか、夢とかなかった私に、
母が、「人をお世話する仕事はどう?今回の恩返しじゃないけど、いい仕事だと思うよ」
と背中を押してくれ、私は福祉の道を歩むことを決めました。
事故に遭ってから10年位経った今、私は介護福祉士として働いています。
思い描いてた世界とは違って大変なことばっかりですが、
日々℃-uteの曲や舞美ちゃんの笑顔で、毎日乗り越えています。
いつもありがとうございます。
昔の自分に恥じないように、これからもこの仕事を続けていきたいと思います』

いい話ですねー。
いやー、そうか事故ねー。
事故で自分が、してもらったことを、誰かにしてあげようっていうのは本当に、素敵ですね。
もう本当困ってる人がたくさんいると思いますし、今はね、本当に高齢化社会でね、
それこそ働く人が少ないから、人手が足りなくて、こう、そういう、ね、お仕事、
もっと助けてほしい人がたくさんいるのに、手が回らないみたいなので困ってる人も、
たくさんいると思いますしね。
だから、その分大変な思い?仕事の量も増えるだろうし、大変かもしれないけど、
やりがいはきっと、あるんでしょうね。
私の身近な人でもそういう介護の、仕事してる人はいて、
やっぱり本当になんかたい、肉体労働、で、本当に大変らしいですけど、
でも、そういう話を聞いてても、すごいなって、なんか、
なんだろう、誰かのために頑張るってすごいなって思いますし、
私の親友も、あの、看護士さんなんですけど、あのね、話を聞いてて本当にすごいって思う。
なんていうんだろうな、なんか、その、まあお仕事は本当に大変そうなんですよ。
もう、お手洗いに行く時間すらないぐらい、で、本当に、え、そんなに大変なんだと思って、
私の想像を遥かに超える大変さだったんですけど、
でも、なんかね、その、おじいちゃんとかのこう、背中とかを拭いてあげたりとかして、
なんかね、そういう人ってもう本当に不安だったりとか、もう、人肌恋しいというか、
寂しい思いをしてる人がたくさんいるらしくて、
なんかそういう人の心も癒してあげられたらいいなみたいな話をしてて、
なーんて素敵な子なんだろうと思って、なんかすごく、心がね、その話を聞いてても、
ぽかぽか、したんですが、ね、きっとあやぽんさんもね、たくさんの人がその、
あやぽんさんのおかげで助けられてると思いますし、救われてるなと思いますので、
ぜひぜひ、お仕事は大変かもしれないんですけども、
私たちのね、曲、だったりとかライブとかで、元気をたくさんあげますので、
はい、お仕事頑張ってほしいなと思います。
はい、すごくかっこいいです。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、みゆきさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『初めてメールを出します』

ありがとうございます。

『私のターニングポイントは、なんと、一昨年の舞美ちゃんの誕生日、2月7日です。
そのとき、勤めていた会社を退職する予定だった私は、
上司で憧れていた彼をご飯に誘いました。
そこでなんと彼から告白。
舞美ちゃんの誕生日が、私たちにとって記念日です。
そして今年2年目を迎え、婚約をしました。
来年2月7日に入籍をする予定です。
彼も℃-uteの大ファンで、4月の℃-uteのライブは2人で行きます。
今日は彼から婚約指輪をもらったので、
ターニングポイントである2年前の2月7日を思い返してみました』

すごーい。
え、これは、誘ったのはみゆきさんだけど、告白してきたのは、彼の方からだったんですね。
素敵!
いやーいい話ですね。
しかも、それがたまたま私の誕生日ということで、光栄です。
きっと、みゆきさんがね、『はぁー、恋が叶った』って思ったときに私は、
ファンのみなさんから「お誕生日おめでとう」って言われて「ありがとう!」って、
なってるときだったんでしょうね。
いやーすごいなー。
みんながハッピーな日ですね、2月7日は。
そしてね、婚約指輪をもらったということで、本当におめでとうございます。
もう末永く幸せで、いてほしいなって思いますし、
お互い℃-uteのファン?っていうのなんかすごくうれしい。
そういう趣味が合うパートナーと一緒にいられるっていうのは、いいですよね。
同じ話で盛り上がれるし、共通の話題がたくさんあって、なんかすごく素敵だなって思います。
私もね、その、親友の話なんだけど、すごく、
いや、え、これドラマでしょって思うぐらいな、なんかこう出会いで、
すごいねぇ、こないだねぇ、メンバーにも話したんですけど、
私の親友は、薬局でアルバイトをしてたんですよ。
で、そのときに、もう、面接のとき、まあ、ポニーテール、
髪の毛を結わかなくちゃいけなくて、面接するときに髪の毛をフッて、
結わえて行ったらしいんですけど、
まあ普通に、たぶん高さがある程度高かったのかな、したら、
「あーそれだとねー」って言って、
「ちょっとうちの働いてるおばちゃんたちに言われちゃうかもしれないよ」
って言われたらしくて、あ、そんなに結構厳しいんだと思って、
その子はもうとことん地味でいってやろうって思ったらしくて(笑)、
そう、別にね、出会いとかも求めてないし、もう本当に、
ポニーテールも下で前髪もピッて留めて、あの(笑)、Tシャツも全部インして、
あの(笑)、ズボンも、ちょっとつんつるてんみたいな、で、靴下もシュッと履いて、
本当に地味ですみたいな感じで、行ったらしいんですよ。
おかげですごい先輩たちからすごいかわいがられ、ね、あの、すごい真面目に働く子だし、
てたらしいんですけど、あるとき、あの、まあ震災があったときですね、
棚のものが全部崩れちゃって、それを、まあ起こさなきゃいけないから急に呼びかけが、
呼び出し?がかかって、みんながそのバッて集まってその、
棚を起こしてこう商品を元に戻してみたいな、をしなきゃいけなくて、
それでバッて行ったときに、まあ私服姿を見た、今のその、親友の彼が、
え、こんなにかわいい子だったの、みたいな(笑)、そのギャップ萌えっていうんですか?
それに、まあ一目惚れしたらしく、
そう、しかも、ちょうどね、計画停電っていうのがあったときだったから、
時間帯が被ったらしくて、そのお店にいるスタッフさんたちの何人かにしかこう、
懐中電灯が渡されなかったらしいんですよ。
その親友は、まあ、渡されなかったらしいんですけど、
私なんてまあ渡されないだろうなと思って、こう、1人で不安な中ね、真っ暗な中、
いなきゃいけないんだって思ってたら、その、今の彼の方が、なんか、何かあったら言って、
その人は持ってたらしいんですよ、その、懐中電灯を。
そう、「何かあったら言って、来るから」って言ってくれたらしくて、
それで、私の親友もハァッてなったらしくて、そう、ずっと今まで、もう何年だろうな、
だいぶ長いこと、続いてますね。
そんな、そんな出会いもあるんだと思って、なんか、出会いって素敵ですね。
はーい。
いやーでも本当に、幸せな話を聞くのは、こっちも幸せになります。
一緒にね、これからも応援してほしいなと思います。
よろしくお願いします。
ということで、あのころの1ページでした。
みなさんのターニングポイントとなった経験、お待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「先日、こんなところに行ってきました!」。
先日、久能山東照宮に行ってきました!
と言いたいところなんですが、実は今年はまだ行けてないんです。
今年は奇跡的に家族みんなと兄一家の予定も揃って、
みんなでお正月に行く予定だったんですが、ちょうどその頃喉を壊してしまい、
やむなく予定をキャンセル。
さすがにみんなの予定が揃うことはもうなさそうだけど、
それでも毎年行っている久能山東照宮には、今年も行きたいなーと思っています。
いつ行けるかな。
まだ先になりそうだけど、必ず行こう!
他にも、今行きたいところがたくさんあります。
まずは、ドッグラン。
これも、前々から母と言っていたことなんですが、いまだに叶えられていません。
よく脱走するアロマを見ていても、思いっきり外を走らせてあげたいなと思うんです。
他のワンちゃんたちもいるだろうから、うちの子たちがどんな反応をするのか楽しみ!
母と休みが合った日には、愛犬たちをドッグランに連れていこう。
それから2月は、先輩の新垣里沙さんが出演している舞台、
『皆、シンデレラがやりたい。』を見に行きたいな。
新垣さんがLINEをくださって、「面白いからぜひ見に来て」と言ってくれたんです。
タイトルからして面白そうだけど、かなり笑える感じの舞台なのかな。
予定が合ったら見に行きたいです。
気になる映画もたくさんあるし、今行きたいところがたくさんです。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネームもえちーさんからいただきました。

『大好きで憧れの舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のテーマ「我が家の珍事件!」にお便りします。
つい最近の話です。
急いで出かける準備をしているとき、突然インターホンがなりました。
普段はインターホンが鳴っても出ないのですが、そのときは慌ててたので、
通話ボタンを押して出てしまったのです。
相手は何かの営業の人で、ちょっと押しが強そうな人でした。
断るのが下手な私は、余計に慌ててしまい、
「すいません、今私出かけてて家にいないんです」と言ってしまいました。
それを言ってしまった後、私は顔面蒼白状態でしたが、相手もかなり動揺している感じで、
しどろもどろになりながらも、「失礼しました」と言って、去っていきました。
この話は我が家の珍事件になり、私にとっては恥ずかしかった思い出のひとつにもなりました。
舞美ちゃんは最近慌ててて失敗してしまったことありますか?
毎日寒いので、風邪ひかないように気をつけてくださいね』

かわいい話ですねこれ。
なんか(笑)、むこうもでもどう返していいかわかんないですよね(笑)。
こんなこと言われたら私だったらどうしよう、営業の、(笑)。
結構面白い(笑)。
結構ね、私のこれ、じわじわ来るやつですね。
でも、なんか、ありそう、そう言いたい気持ちが出ちゃったんでしょうね。
すいません私今家に(笑)、出かけてて家にいない(笑)。
なんか面白い(笑)。
いやでも、すごい、なんか、かわいい。
なんてコメントしたらいいんだろうね(笑)。
あーおかしい。
でも(笑)、あのー、気持ちすごいわかる。
私もね、たまにあるんですよ。
普段、あんま、あ、居留守しっちゃお、みたいな、あんま出ないんですけど、
たまに、あ、しまった押しちゃったみたいな、そういうとき結構あるんですけど、
そう言いたい気持ちにはなります。
さすがに言わないけど。
なんか私以上のものを感じる。
はーい。
いやー面白いな。
でも、たしかにこれはね、珍事件ですね。
むこうもね、なんか、「え、いるじゃん」とは言えないし、「あ、失礼しました」、
でも、今後これ使えばいいんじゃないですか?
みんなたぶん、そうするしかないですよね、
「失礼しました」って帰ってくれるんじゃないですか?
いやー面白いなー。
私最近慌ててて失敗したことはなんかあるかな。
慌ててて?慌ててて?
うん、なんだろなー。
慌ててて失敗したことは、ありました?なんか。

あーそうね、いやー慌てた。
(笑)、慌てました。
すっかりもう自分ではたぶんえ、消したい記憶だったから今浮かんでなかったけど、
今ね、マネージャーさんに言われた。
あの、あれですね、ディナーショーの初日、あのねぇ、初日でたぶん緊張してたんですよ私。
てかあの、ちゃんと、大丈夫かなっていう不安がたぶんどっかにあって、
まず、出だしから、会場名を噛むでしょ、
噛んで言い直したら、自分の名前の自己紹介のくだり忘れるでしょ、
あと、最後の曲が、まだ1曲残ってるのに、
その前の曲で「どうもありがとうございました」とか言って(笑)、
しかも(笑)、「どうもありがとうございました」って私が言うと、
だいたいみんながいつも「ありがとうございました」で終わるんですよ。
みんなついてきてくれるものだと思ったから、
「どうもありがとうございました」「ありがとうございました」まで私、
全部みんなまで言って、あれ?なんでみんなついてこないの?みたいな(笑)、
だったらみんな、「舞美ちゃん退場」って言われて、え、何の話?って思ったら、
「まだ1曲あるでしょ」って言われて、そこでようやく、はぁーしまった!と思って、
またやっちまったーって思ったんですけど、それは結構慌てました。
はい。
そのくだりでですね、
そのあとになんかこう私きっかけでサンキューって言わなきゃいけないところも忘れ、
舞ちゃんがもう、たぶんねぇ、いた人はみんな気づいてないと思うんだけど、
舞ちゃんのもう本当に、機転を利かせてね、舞ちゃんが。
私がたぶん次忘れるんじゃないかってたぶん思ってたらしい、舞美ちゃんテンパってる、
たぶん次のサンキューのきっかけ忘れるって思ってたからずっと見てたらしいんですよ私を。
やっぱりマイク持ってってないって思って、舞ちゃんがサンキューって言ってくれたんです。
すごい。
うちの最年少すごい、(笑)。
いや本当、舞ちゃんってねぇ、そういうとこあるんですよね。
いやもっと反省しろって話ですよね。
いやしてます、すいませんでした。
もうそういうことがないようにディナーショー残りの公演は完璧に、
ちゃんとしっかりやります。
はい。
(笑)。
はい、ありましたね。
お互いに頑張りましょう。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はね、なんか、いろいろ猫ちゃんの話も、すごい面白かったし、
あ、なんか猫ちゃんってそういうこと本当にするんだ、
と思ってすごい面白かったし興味深かったし、
あとはね、なんかこう、素敵な出会いや、あと、お仕事の話?とかもいろいろあって、
ほっこりした、はい、回でしたね。
本当にどうもありがとうございます。
(前番組からのパス:生田衣梨奈
「中島さん、こないだハロー!プロジェクトのコンサート見に来てくださったので、
ぜひ、感想を聞かせていただきたいなっていう風に思います」)


どうもー、23歳になりました、中島早貴でーす。
(笑)。
そう、23歳になってから初めての収録っていうことで、ちょうど、昨日が、
バースデーイベントだったんですけど、まあいろいろ、泣きすぎまして、
今日の朝起きたらめっっちゃ、めっっちゃ目腫れてて(笑)、びっくりしちゃった。
なんかね、本当は、今日は、まあ、うん、言って、8時半ぐらいに起きればいっか、
みたいな感じだったんですけど、7時に目覚めたときにね、あまりにも、目がパンパンすぎて、
鏡も見てないけど、あ、これ絶対目腫れてるだろうなっていう感覚あるじゃないですか、
あの状態で。
まずい、これはどうにかしないと、と思って、もう7時に起きて、はい、お風呂とか浸かって、
目とかも冷やしてグリグリやって、なんとかちょっと開いてきたかなっていう感じです(笑)。
今も腫れてんのかな。
だから今日はアイライン引くと、なんかすごい埋もれちゃうからアイラインなしで、
ここに来てるわけですけど。
ちょっと、ホームページ上の写真目腫れてたらごめんなさいね。
(笑)。
でも本当に、幸せ者だなって、感じました。
応援してくださっているみなさん本当にありがとうございます。
ということで、モーニング娘。'17、生田衣梨奈ちゃんからコメントいただきました。
ハロコンの感想、言ったんだけどね。
言ったんですけど、まあ、私ハロコンを、14年間?ずーっと出てきてて、
ハロコンを見るっていうことがなかったから、まず、
ハロコンって楽しいんだなって感じたんですよね。
メンバーが、入れ替わるから、ステージ上でドンドンと。
セットリスト、まあいったらさぁ、バラードが続いてても、
違うメンバーが歌ってくれてるから全然もたつかないといいますか、
ハロコンって結構セットリスト組むときになんでもありでいけるんじゃないかなって、
思いましたねー。
うん。
あと、全員が揃ってMCするところとかも、それぞれの個性が出てて面白いなって思いました。
あ、このチームが全員でしゃべるときは目立つんだ、とか、
このチームのこの子とこの子が仲良いんだ、とか、
結構グループを超えての会話がすごい新鮮で、面白いんだなって思いましたよ。
生田さんどうですか。
はい、ということで、今日はですね、たくさんメールをいただいてますので、
そのメールを読んでいきたいなって思ってますし、今日はこのあとですね、
超ワンダフルなお知らせがありますので、楽しみにしててください。
それでは今夜もスタート。
中島早貴の、キュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
それでは、まあ23歳しゃ、最初の(笑)、収録なんですけども、
私2月5日誕生日で、2月7日はね?
同じ℃-uteメンバーの矢島舞美ちゃんと萩原舞ちゃんのバースデーでした。
ということで、2人もおめでとうございまーす!
いやー、そうね、私のバースデーはきっとメールが来てると思うから、
そちらのときに、言いますね。
どういうイベントだったか、とか感想を言います。
リーダーと舞ちゃんも、7日当日?にバースデーイベントやってるんですけど、
まさかの催眠術やってんですよ。
(笑)、やったんですよか。
なんかね、ウケるよね。
あのね、ちょうど、リーダーと一緒に、名古屋の映画館でしましまトークするときにね、
バースデーイベントどうする?みたいな打ち合わせをしてて、
そしたらリーダーが、「私」みたいな、「催眠術やってほしいんです!
こないだテレビで見てたら、すごい面白いんだろう」、
あ、「面白いなと思って、私って催眠術かかるのかなと思って、やってみたいんです」
ってお願いしてて、イベントで催眠術やるの?って私は思ったんですけど、
でも楽しそうだなって。
そういう機会を自分から作らないとなかなかないじゃないですか、
催眠術かけられることって、生きてて。
だからすごい楽しそうだなって思ったんですけど、
事前にイベントやる前に、どれぐらいかかるか調査をしたらしいんですよ。
で、舞ちゃんと舞美ちゃんがやってもらう立場だったんですけど、
前々からね?リーダーは自分のこと「絶対かからないと思う」って言ってて。
舞ちゃんは、「いやー舞、絶対かかんないな」って言ってたんですけど、
舞ちゃんは絶対かかるんだろうなって私は思ってたんですよ。
で、かけてもらったら、舞ちゃんは見事に、催眠術にかかったらしいです。
なんか、指がくっついちゃう、どうしても指が離れないっていう、催眠術と、
あとなんかわかんないけど、OS-1のペットボトルがすっごい好きっていう催眠術を(笑)、
かけられたらしいんですけど、もう、そのペットボトルが愛しくて仕方ないみたいな、
とっても大切なのこれは、みたいな感じでかかっちゃったらしいんですけど、
リーダーは、まったくかかんなかったみたいです。
びっくりだよね。
でも、これはあれなんですって、あのー、なんだっけ、
えーと、人のことを、信用してればしてるほど、かかりやすいらしいですよ。
なんていうんだっけそういう言い方。
あ、警戒心、が強いとダメみたいです。
リーダーは警戒心が強いみたいで、まあそれ言ったらわかるな、みたいな。
まず、その催眠術師さんに会ったとき?に、両手を広げて、
どこまで近づいてこられますか?みたいな、ことを言ったとき、
リーダーは1歩も動けなかったらしいんですけど(笑)、
舞ちゃんは「結構割と近くまで行けたよー」みたいな(笑)、
「催眠術師さんってなれば全然平気」みたいな感じで言ってて、
あー2人っぽいなーって思ったんですけど、うん。
でもそう考えると私も、人のこと信用しやすいし、
催眠術師さんで両手広げてどこまで近づけられますかっていったら全然ハグできるぐらい、
平気なタイプなんで、すぐかかっちゃうと思う。
あと信じ込みやすいので、私たぶんね、相当催眠術にかかりやすいんだろうなって、
思ってはいるんですけど、でも2人が、なんか身近な人がそうやってさ、
かけられてると自分もやってみたいなって、気になるよね。
うん。
どうなるかわかんないけど。
なんか、また機会があったらね、自分からやってみたいですって(笑)、言いたいですけどね。
はーい。
2人はそんな楽しいバースデーイベントをやってるっていうことで、
そうですねー、なんか2月組、だって、メンバー5人いて3人も2月生まれって、
本当に珍しいじゃないですか。
で、この3人でいるとなんか、すごいなんだろうな、共通する部分があるというか、
本当に姉妹みたいだなって私は思ってて、関係性がすごい、お姉ちゃんと、妹っていう、
感じですね、私が真ん中で。
うん。
舞はもうとことん妹っぽいし。
リーダーは、まあ、たまにおっちょこちょいなんだけど、
そこも、そこは年下の子が支えてあげて。
だけど、ちゃんとするところはしてくれてて、
率先するところは自分から、1番にやってくれてて、なんか本当に、そうですね、
三姉妹みたいだなって思いながら私は、一緒に過ごしているんですが、はーい。
まあねー、℃-uteとしての誕生日はこれが最後だったからね、
まあ来年?の誕生日もプライベートで祝い合えたら、
ぜひ私は率先して祝いたいなって思いますけど。
はーい。
まあ時間があったら、いいなって思いますね。
そして、今年ももうすぐバレンタインデーです。
ね、バレンタイン、何しよう。
お仕事は、一応入ってはいるんですけど、何作ろっかな。
買いチョコかな。
今さ、あれあるじゃん、惑星チョコみたいなさ、宇宙柄の球体のチョコがあんですけど、
あれ、普通に置いときたいぐらいかわいくて、
はい、なんか自分のために買おっかなって思ってる感じですかね、(笑)。
そしてここで、番組から、超ワンダフルなお知らせです。
なんとですね、中島早貴のキュートな時間、2年ぶりに、公開収録が決定いたしましたー。
(めでたい効果音)
いやー、うれしいですね、(笑)。
場所は前回と同じく、東京タワー大展望台club333。
日時は、2月27日・月曜日、お昼にやります。
そして、気になるゲストは、℃-uteの萩原舞ちゃんでーす。
その他の詳細は、ラジオ日本番組ホームページや番組Twitterで随時お知らせしますので、
ぜひチェックしてください。
そしてTwitterの方ね、今8千人ぐらい登録してくれてるみたいで、
ここまできたらぜひね、めざせTwitterフォロワー1万人ということで、
どんどん広めてね、フォローしてあげてください!
ということで、いやー公開収録約2年ぶり、なんですけどもう本当楽しみ。
なんかこのままないのかなって思ってたから、こうやって、できることがうれしいです。
だって2月27日ってもうすぐだよね。
うん。
なので公開収録でやってほしいこととか、話してほしいこと、
リスナーさんから募集したいと思いますんでありましたらぜひぜひ、送ってください。
よろしくお願いします。
2月生まれの2人でお送りする公開収録みなさんお楽しみに。
ということで、ここでキュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
こちらは2012年2月にリリースしたアルバム、『美しくってごめんね』に入っております、
私の唯一のソロ曲を、お送りしたいと思います。
あの、歌詞がすごい、いいんですよ。
背中を押される1曲ですし、みなさんにも、
背中を押してあげられるような曲になってればいいなって思います。
聴いてください、℃-ute 中島早貴で、『輝け!放課後』。

(℃-ute - 輝け!放課後)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
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2月10日は、カントリー・ガールズ・小関舞ちゃん、
そしてこぶしファクトリー・野村みな美ちゃんのバースデーでした。
おめでとうございまーす。
小関ちゃんは15歳、そして野村ちゃんは17歳。
そうだよね、そうだよね、まだ10代だよね、みんなね。
いやー若いですけど、ピチピチで頑張ってください。

℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
それでは今週も、リスナーのみなさんからいただいたメッセージをご紹介したいと思います。
毎週たくさんのメッセージ本当にありがとうございます。
では、こちら。
兵庫県神戸市、ラジオネームけんちゃさんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『僕は、2月6日に行われたなっきぃのバースデーイベントに参加しました。
このメールは、イベント直後の家に帰る夜行バスの中で書いています』

ありがとう。

『バースデーイベントでは、入場したときステージ全体に黒幕がかかっていて、
なんだろうと思っていましたが、なんといきなりコントから始まりましたね。
SICKSでのコメディエンヌとしての才能を開花したなっきぃのコントを、
今回直接生で見られて、大将こと上々軍団の鈴木啓太さん書下ろしコントに笑いながらも、
感動してしまいました。
フリートークのコーナーでは、いろんな裏話が聞けて、時間を忘れるほど楽しかったです。
ライブのコーナーでは1曲目の「愛してる 愛してる」からなっきぃは大号泣でしたね。
ファンの有志の方々が提案してくださった、なっきぃの前のイメージカラーである、
オレンジ色で染めよう!という作戦は大成功!
なっきぃがぼろぼろ泣いているのを見て、僕ももらい泣きしてしまいました。
ラストの曲ではなっきぃは、ファン1人1人を指差しながら、
次会えるならみんな来るのかな?と歌ってましたね。
なっきぃ心配しなくても、次のその次も行きますよ。
どこまででもついていきます。
いや、ついていかせてください。
それでは、まだまだ寒いですので、涙でなく、凍えて鼻を真っ赤にしないよう、
お体には十分気をつけて頑張ってください。
応援してます。
長文失礼しました』

そうなんですよ、今回、大将が、コント書いてくれて。
まあ、コント、なんかね、バースデーイベント何しようって考えたときに、
ライブコーナー決めてたんだけど、あ、やばい普通のコーナーとか何も決めてないや、
と思って(笑)、そしたら、リーダーか愛理かな、が、「え、なっきぃコントやれば」みたいな、
「なき子とかやんないの?」って言ってて、なき子?と思ったんですけど、
せっかくなら、大将がMCで来てくれるし、大将と2人でコントしたいなと思って、
お願いしたところすんなり書いてくれて、うれしかったですー本当に。
ネタもね、ファンの人が絶対好きそうなネタを、台本に書いてきてくれて、
私の自虐ネタなんですけど、魚に関していじられたりとか、
水泳の、奇跡的な飛び込みシーンの写真をスクリーンに出してみたりとか、
はーい、そういうのをたくさん織り交ぜてくれて、本当に楽しかったです。
やっぱ私は、なんだろう、コントも言ったらさ、演技みたいなものじゃないですか。
テンポ感と間と。
そういう、なんか、演技とかで、
自分で好き勝手に動いてんのが本当好きなんだなって改めて思いましたね。
大将書いてくださってありがとうございます。
はいー。

ということで続きまして、茨城県ラジオネーム、天体観測さんからいただきました。

『こんばんなっきぃ』

こんばんなっきぃ。

『先日はお誕生日おめでとうございました』

ありがとう。

『2月6日のバースデーイベント、本当に愛おしい時間でした。
オレンジのサイリウム、とてもきれいでしたね。
あのサイリウムは、なっきぃをサプライズで喜ばせようと企画したファンの方々が用意して
配ってくださったんですよ。
うれしいことですねー。
僕もありがたく企画に乗っからせていただきました。
なっきぃはどんな顔するんだろうなって思ってましたけど、あんなに泣いてくれるなんて。
サプライズは想像以上に大成功だったんじゃないかなと思っています。
あの瞬間みんながなっきぃのことだけを考えてたんだなと思うと、胸が熱くなりますね。
なっきぃがあんまりきれいに泣くもんだから、こっちも本当にうれしくなって、
涙を我慢するのに必死だったんですよ。
鼻を真っ赤に染めながら「オレンジはダメー」って言うなっきぃが
めちゃくちゃ愛おしかったです。
次会えるならみんな来るのかなって言うなっきぃの伝えたかったことちゃんと伝わったよ。
伝わりすぎて、次会う機会を今すぐに欲しいくらいです。
℃-uteとしての中島早貴のバースデーイベントはこれが最後だけど、これからもあるよね?
℃-uteの冠を外した後もやってくれるよね?
この先何度でも会えたらいいなと思うので、お願いしますね。
よかったら、バースデーイベントの感想、
主にサプライズをどう感じてくれていたのか聞きたいです。
では素敵なバースデーイベントを本当にありがとうございました』

いやー、こちらこそですよー。
そう、えーとね、バースデーイベント、私自身も、
オレンジのドレスを着させていただきまして、オレンジは、
私の昔のメンバーカラーだったんですけど、
で、1曲目が『愛してる 愛してる』って曲で、その、『愛してる 愛してる』はまだ、
歌ってるとき当時オレンジ色だったんですよ。
で、まあ、有原栞菜ちゃんと2人で、歌ってる曲なんですけども、
ライブのときはもう栞菜が、脱退してしまったので、でも私1人じゃ歌えないからさ?
他のメンバーが回替わりで、一緒に歌ってくれてて、そういう思い出とか、
あと、そうですね、そのときのいろいろあった思い出と、あー今もこんなにファンの人、
私のこと応援してくれてるんだ、っていうのがなんか、いい感じにマッチしてしまって、
めっちゃ泣きましたね。
オレンジのペンライトちょっと思い出ありすぎてダメですね。
はい、そのせいで今日目腫れてますよ。
(笑)。
嘘嘘。
でも本当にうれしかったです。
なんかね、みなさんの愛を感じますよ。
うん。
なんか最近さ、スタッフさんとかメンバーとかさ、本当に、なんか、
いて当たり前の存在じゃないんだなって思う瞬間とか、
あ、このときもめちゃくちゃ楽しいな、とか、
こういう、なんか日常も本当幸せだなって思うことが多いんですけど、
やっぱ何よりも、こういう風に応援してくださるファンの人がいないとこの環境を作れないと、
思ってますので、本当にファンの人がこんだけ応援して、やさしく応援してくれてるから、
もっと頑張ろうって思えるし、なんか、スタッフさんとたくさんコミュニケーション取って、
いいものをファンの人にお見せしたいんだっていう気持ちが湧いてくるので、
本当にファンの方の存在は偉大だなって、思っております。
本当に素敵なバースデーイベント、こちらこそありがとうございました。
ということで、ここで、今日の2曲目をお送りしたいと思います。
この曲も、2012年2月に発売されましたアルバム
『美しくってごめんね』に収録されてるんですけど。
これは歌詞がすごく、かわいいですね。
ライブで歌う度に、本当に幸せな気持ちになります。
でも、なんかこういう風に思えるこの子って本当に幸せなんだろうなって、思いますね(笑)。
それでは聴いてください、℃-uteで、『幸せの途中』。

(℃-ute - 幸せの途中)

みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね。
すべてのメッセージの宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
もちろんリクエストも募集します。
それでは今週もエンディングのお時間でーす。

(aiko - 二人)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、『二人』です。
それでは告知にいきたいと思います。
楽しいライブのお知らせです。
『ナルチカ2017 ℃-ute』。
次回は明けて本日、2月12日・日曜日、熊本県・熊本B.9 v1です。
そして、17日・金曜日は、石川県・金沢Eight Hall、
18日・土曜日は、富山県・富山MAIROです。
続きまして、こちら。
『℃-ute ディナーショー2017 ~℃ocktail~』。
2月19日・日曜日、新潟県で行います。
『℃-ute スペシャルライブ2017 ~℃ocktail in ℃OTTON CLUB~』。
3月8日・水曜日、9日・木曜日に行います。
いやーディナーショー結構盛りだくさんで、いやーでもすごい、ありがたいです。
生バンドの方も来てくださって、そういう空気感?で歌うのは初めてなので、
本当に、緊張してますけど、楽しんでまーす。
さらに、4月から始まるこちら。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』。
4月1日・土曜日、神奈川県・ハーモニーホール座間大ホールからスタートです。
でもって、こちらに出演すんですよ。
こぶしファクトリー出演、舞台『JKニンジャガールズ』。
全労済ホール/スペースゼロで、2月23日・木曜日スタート。
28日・火曜日と、3月1日・水曜日は、リーダーと私中島早貴がゲスト出演ということで、
ね、2人がゲストで登場するなんてちょっとお邪魔しますですけど本当に、楽しみです。
最近の舞台はミュージカル調になってますので、まあ歌うのかな、どうかなってところ、
楽しみにしててください。
そして、大事なお知らせです。
今年も開催します春のお祭り。
『Hello! Project ひなフェス 2017』。
3月25日・土曜日、26日・日曜日、場所は幕張メッセ国際展示場です。
26日の夜公演は℃-uteプレミアムとなっております。
そして、『遊ぶ。暮らす。育てる。SATOYAMA & SATOUMIへ行こう 2017』も開催します。
こちらは入場無料です。
みなさん遊びに来てください。
でもって、この番組の過去のオンエアー分を、オーディオブック配信サービスFeBeで、
現在有料配信中です。
こちらのバージョンでは、本編では聴けないキュートな時間の延長戦も聴くことができますよ。
毎週月曜日配信なので、ぜひ聴いてください。
こちら、スマホでもパソコンでも聴くことができます。
詳しくは公式サイトをチェックしてみてください。
お願いしまーす。
ということで、今週のaiko『二人』ですけど、これね、こないだの放送でさ、
これからカラオケ行くんですよってバースデーイベント練習しに。
で、やっぱ、練習ばっかじゃつまんなくなっちゃったから(笑)、
aikoさんの曲歌おうかなーって思って、ランキングってところ押して探してみたら、
『二人』が結構上位の方で、ああ、知ってるから歌ってみようって歌ったら、
めっちゃ難しくて歌えなかったの(笑)。
だからもっと聴き込んで、練習してからカラオケ行きたいなって思いまーす。
はい。
でも、すっごいね、歌詞がせつないんで、はい、
これを完璧に覚えてカラオケで歌ったらすっきりするんだろうなーみたいな、感じの曲です。
そしてそして、本編の最初の方でも言いましたけども、
中島早貴のキュートな時間の公開収録が、2月27日・月曜日お昼にやりますので、
ぜひぜひ遊びに来てください。
舞ちゃん来てくれますんでにぎやかになると思いますよ。
では、来週も土曜深夜0時30分から、中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、25歳になりました、℃-uteの矢島舞美ちゃんです。
では、今週のおやすみなっきぃにいきたいと思いまーす。
ではこちら。
あれ、間違えちゃった、あ、こっちだこっちだ。
ででーん。
こちらは、北海道ラジオネーム、ダンスさんからいただきました。

『お誕生日おめでとうございます。
23歳共に、素敵な1年を過ごしましょう。
舞美ちゃんがこぼした水をサッと拭くなっきぃを見て思いつきました』

なるほど。
あーダンスさん23歳なのね。
若いんだね。
あらら同い年、頑張りましょう共に。
ということで、それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でしたー。
もうリーダーしっかりして、いつまでも私がいないとダメなんだから!
オープニング

さあ矢島、2月7日で、25歳になりましたー。
わー。
ありがとうございます。
そう、24歳もね、みなさんの支えのおかげで、とっても楽しく、そして幸せに過ごせました。
25歳もね、また新たな1年になりますが、そうですね、いろんなことが、あるんだろうな。
なんか、25歳は、たぶん転機にもなると思うので、はい、引き続き応援してもらって、
支えていただけたらうれしいなと思ってます。
これからもよろしくお願いします。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム・メアリーさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『舞美ちゃん25歳のお誕生日おめでとうございます』

ありがとうございます。

『5年前、自分が舞美ちゃんファン歴4年だったとき、
二十歳のお誕生日を感慨深く思っていましたが、
それから5年も経つなんて、なんだか不思議です。
25歳のお誕生日が過ぎたということは、20代の後半になったということでもありますね。
10代の学生だった頃から今日まで、舞美ちゃんの大人になっていく姿を見てこれて、
本当にうれしいです。
今年℃-uteが解散してしまうのは、ファンとしてはやっぱり寂しいですが、
舞美ちゃんの人生、舞美ちゃんがやりたいことをやって、夢を叶えてほしいです。
℃-ute解散までも、解散後も、ずっとずっと応援しています』

ありがとうございます。
すごいですね、本当に。
私も思う。
あの、誰かが、ハロー!プロジェクトのメンバーの誰かが誕生日になったときとかに、
ブログを更新するんですけど、『誰々ちゃん何歳になりました』っていうのを書くと、
例えば『16歳になりました』って書くと、16だったときの自分をこう思い出すんですよ。
あー私の16歳はこんなことしてたな、とか、
今この子はその歳なのかーみたいな、そういう気持ちになって、
なんか私の中では、ま、ちょっと前ぐらいの気持ちなんですけど、
でももう実際には、約、まあ、10年、9年か、9年経っちゃってんのかーみたいな、
そういう気持ちになって、なんか昔感じてた9年と今の9年って、全然違うなーって、
思ったりとか、してね。
なんか、不思議ですよね。
本当に。
このディナーショーやってても思うんですけど、みんなとかんぱーいってやるのが、
私が二十歳のときにディナーショーやらせてもらったんですけど、
今はね、℃-uteメンバー全員、最年少の萩原舞ちゃんも、4歳違いなんですけど、
もう二十歳を超えて、21歳になったんですけど、
みんなね、ディナーショーができる歳になってるっていうのも、また感慨深いですし、
舞ちゃんなんて6歳の頃からやってるんでね、
たぶん6歳から見てきたファンの人なんてもっとなんか、もう、パパ気分ですよね、たぶん。
あーあんな、うちの子が、こんなドレス着て、みたいな、
乾杯してる、っていう気持ちになるんじゃないかなって思うんですけど、
ね、でも本当に、こうやってね、支えてくれる人がいないとこんなに長く、
活動は続けてこられないので本当に私も、感謝してます。
ありがとうございます。
そうですねー、25歳、アラサーって、メンバーにもすごい言われて(笑)、
ね、そんな歳なのかって思ったんですけど、
まあでもね、大人の女性として、そのたぶん、解散をして、自分自身もこう、
変わらなきゃっていう気持ちに、たぶんなると思うんですよ。
メンバーに甘えてられないなみたいな、気持ちになると思うんで、
25歳はもっともっと大人になって、自分のことはしっかり自分で(笑)、
できるようになれたらいいなと、思います。
はい、今後もよろしくお願いします。

続いては、ラジオネーム、ちゃーこさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『2月のテーマ、「我が家の珍事件!」ですが、最近私の母がひどいんです。
私が自分の部屋の掃除をしているときに、リビングにいる母が急に、
「ちゃーこ、何してんの!いい加減にしなさい!」って怒りだしたんです。
私はびっくりして、急いでリビングに行くと、まだ怒っているんですけど、
目線は私じゃなくてワンちゃんのロンで、天然のお母さんだからもしかしてと思い、
「お母さん、名前間違ってない?」って言うと、母は、
「あ、ロン、いたずらしちゃダメでしょ」って笑いながら誤魔化したんです。
これだけじゃなくて、母と買い物に行ったときも、私に向かって、
「ロン、ロン、これとかどう?」って大きな声で呼ばれて、
周りの人に振り返られたりとかして本当に恥ずかしかったです。
舞美ちゃんはお母さんに名前を間違えられたりしたことはありますか?』

これね、ワンちゃんと間違えるって結構ですね。
でも、うちは、犬の中で間違えることあります。
3匹飼ってるんで、コロンに向かって、なんか、トンちゃんって言っちゃったりとか、
トワレの、トワレのね、名前トンちゃんって呼んじゃったりとか、
そういうことは結構あります。
けど、私名前間違えられたことはたぶんないかな。
うん。
たぶんね、ないと思いますね。
いやー愉快なお母さんですね、これは。
なんか、こういうお母さんは他にもいろいろなんか、こういうエピソードをもってそうで、
もっと知りたくなりますね。
どんなお母さんなんでしょうか。
私最近何か、あったかなー。
なんか、すごい笑ったことあった気がするけど、そういうのも忘れちゃうな。
うん。
いやでも、楽しい、こういう話。
ぜひぜひまた何かあったら、教えてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、さいりさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『我が家では珍事件とまではいきませんが、頻繁に起こってしまうことがあります。
それは、靴下を洗濯すると、なぜか片方だけなくなってしまうということです。
今年に入ってすでに1足、洗濯後になくしてしまいました。
お気に入りでよく履いていた靴下だったのでつらかったです。
普通に洗濯して、普通に干して、普通に畳んでいるのに、
このようなことが頻繁に起こってしまいます。
でもきっと、私と同じような経験がある人はたくさんいるのではないかと思い、
メールを送らせていただきました。
舞美ちゃんにはよくなくしてしまうものとかありますか?
あったら教えてほしいです』

あー。
え、これでもどこいっちゃってんでしょうね。
忘れた頃に出てきたりすんのかなぁ。
どうなんでしょうか。
え、私は、でもねー、なんか、泊まりが多いと、トランクのサイズもいろいろあるんですよ。
いっぱい、例えば、1週間ぐらい泊まりにいかなきゃいけない日はおっきいのを使うし、
3泊ぐらい分とか、1泊分、みたいななんかトランクの数がいっぱいあってうちに。
で、こないだもうずっとなくして、使いたいなって思ってるときも、
見つからなくて使えないでいたベルトが、パッてなんか、ある日突然、
あれ、トランクの中もしかして?って思ったときがあって、
そう、あまり使わない5泊分ぐらいのトランクの中を見たら、そのベルトだけ、
たぶん取り出し忘れて残ってて、ここにいたのかおまえーみたいな、気持ちになってね、
見つけて、ちょっとラッキー、ハッピーだった、ときがあったんですけど、
そういうのありますね。
意外なとこから出てきたりとか、よくよく考えだしたらこう、あったりとか。
でもさぁ、洗濯のときになくしちゃうんでしょ?
なんか洗濯機の、ボンボンって入れてる、その洗濯機の脇とかに、
靴下だけなんか、今までなくした分のごっそりなんかこう、
脇に詰まってそうじゃないですか?(笑)
そういうなんかところを、ね、しかもお気に入りだったならちょっと、
探して見つけてほしいですね。
私はね、よくなくしてしまうのは、イヤリング。
は、あの、感覚がないんです耳の。
だから、普通に外歩いてて、パッて何かで鏡に写ったときとかに、
あれ?片耳ない、みたいな。
で、どっかで落ちちゃって、そのままなくすっていうことが結構あって、
そう、こないだもね、鈴木愛理ちゃんが、
メンバーの鈴木愛理ちゃんが気づいてくれたから見つかったんですけど、
全然私無意識に、両方してると思ってたら、新幹線のなんか、私が愛理の前の席に座ってて、
降り際に、愛理の席の方までなんか、イヤリング転がってたらしくて、
そう、見つけてもらって、わ、気づかなかった、このままなくしてたなって、思いましたね。
でもイヤリングは本当に、しょっちゅうなくす。
てか私たぶんアクセサリー系結構なくすんですよね。
前にあの、℃-uteのお揃いの指輪をね、一瞬紛失して、
あ、もう終わったって思ったときもありましたけど(笑)、
そう、なんか、ちっちゃいものってなくしちゃう。
母と父からもらったピンキーリングも、買ってすぐになくして、
もうそのままもう一生こう、お願いしないって。
私がね、ピンキーリング欲しいって言って、買ってもらったので、
でももうなくしちゃったらね、申し訳ない気持ちでいっぱいなって、
もうお願いすることはしないようにしようって思って、そう、お願いしてないんですけど、
そうなの、なんかね、アクセサリーはね、ちっちゃいからなくしちゃうんですよね。
だからちゃんと入れるところを決めときなさいって、母には言われます。
ね、そうします。
気をつけます。


レッツトライ

リクエスト:バレンタインデーに告白するつもりの妄想爆発女子

【演技】

あー、明日はバレンタインデーだー、ドキドキドキドキ。
いっぱいね、頑張ってね、チョコも作ったし、ちょっと形はいびつだけど、
まあ、味はおいしいだろう。
これを、じゃあ、明日のシュミレーションしよう。
まず、学校に行くじゃん?
で、帰り際に、誰々君のロッカーに、ロッカー?下駄箱に、入れる。
で、私は陰からこうやって覗いて、誰々君が帰り際に、
「あ、チョコきてるなぁ」みたいな、手に取る。
そこに、舞美よりって書いてある。
で、実は、その何々君も、私のことが好きで、で、すごい彼がニヤッてする。
そこから恋が始まる!もう完璧!

当日。

はぁー今日は本番の日だ、ドキドキ。
学校行って、授業が終わった、さあ、帰りだ、本番のとき。
ロッカー、あ、ここだ!えい!入れた!
あ、来ちゃった!逃げろ!
シュッて隠れて、チラッて覗いて、
あれ?何々君、そのまま、上履き入れて、帰ってっちゃった。
あれ、私のチョコ気づかなかったのかな。
あれ、待って私入れたところ、1個隣だった?
あそこの下駄箱は、えーと、鈴木愛理の下駄箱だ。
あ、愛理が来た。
あ、下駄箱開けた、どんな反応するんだろう。
私のチョコ持ったぞ。
なんだかニヤニヤしてるぞ。
ふふーんって言いながら食べてるぞ、すごいおいしそうに食べてるぞ!
食いしん坊の愛理に当たってよかったけど、ドンマイ、自分。
今日は失敗だな。

【演技後】

はい。
ちょっとねぇ、難しいね。
やっぱり、こういうお話を作るっていうのは、とても難しいです。
はい。
いやー、なんかこういう、台本までね、作って(笑)、次はよろしくお願いします。
ありがとうございます。
そっか、もうバレンタインデーなのかー。
なんかね、すっかりこう、忘れてしまいますけどあと4日か。
みんなバタバタ、じゃあ女の子たちはね、作ってんのかな。
私今年、作るのかな。
(笑)。
いや、そう、毎年作ってるから作らなきゃなんですけど、全然考えてなかった。
ちゃんと材料買いに行かなきゃ。
はーい。
ねー、お菓子作り最近してないから、ちょっとね、気分転換にもなりますしね、
おいしいのを作りたいと思います!
ということで、いかがでしたでしょうか。
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、ご紹介していくコーナーでーす。
ラジオネーム・ちむにーさんからいただきましたー。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『いつも楽しいラジオをありがとう。
先日行われた名古屋でのディナーショーに参加してきました。
いつもと雰囲気が違って生演奏で、℃-uteちゃんの歌をじっくりたくさん味わえて、
とっても贅沢な時間でした。
そして帰りに温泉に入りに行きました』

いいですね。

『そこではジェット風呂なんかと一緒に、電気マッサージ風呂というのがあり、
なんだろうと思って座ってみたら、一瞬ですんごい衝撃が走ったんです。
テンポよく電気が流れてくるのですが、体もびっくりしちゃったのか、
それに合わして足がぽーんぽーんと勝手に上がっちゃうんです』

面白い、こんなのが、あるんですね。

『そういえば高校生のとき、私は運動部に所属していて、
試合前などにときどき近くの医院の先生が来てくれて、
特殊な機械で電気を流しながらマッサージをしてくれました。
それは、低周波を流したときみたいに、ちょっといい感じにビリビリする感じです。
初めてマッサージしてもらったときも、電気を流してもらった瞬間、
自分の意思とは関係なく足の指がぴくぴくっと勝手に動いたんです。
ついでに腕もマッサージしてもらったら、やっぱり指が勝手に動くんです。
どうやら流している電気を脳から送られる電気信号と勘違いして、
動いちゃうことがあるみたいなんです。
そういう経験初めてだったので、とってもびっくりしました。
電気マッサージ風呂に入って、そんなことを思い出しました。
勝手に体が動くのは自分の体なのに、
自分の体じゃないみたいで面白いけどなんだか気持ち悪いです。
舞美ちゃんも自分の体なのに自分じゃないみたいな経験ってありますか?』

これねぇ、私もあるよ。
あの、私も、まさにこれ、その、電流を流してもらうマッサージをして、
足にこうなんか、吸盤みたいなプチップチップチッてなんかおっきいの、
ポンポンって着けてもらうんですけど、
流れてくると最初なんかねぇ、最初ね、全然、たぶん筋肉が張ってると、
全然動かないんですけど、ほぐれてくるとだんだんなんかね、
ビクビク、ビクビクってなんかねぇ、すごい動くんですよね。
で、それがね、動いてくると、あ、ほぐれてきたなって思うんですけど、
最初ちょっと面白かったしちょっとくすぐったすぎて笑っちゃったりとかしてね、
そう、面白いなって思いましたね。
あとは、なんかこう、マッサージの中でもこうなんか、
オイルマッサージとかで腕とかがハァーってこう流されると、
なんかじゅわーってなんかきて手がぴくんってなんかこう動いたりとか、することありますね。
でもねー、そう、ちょっと面白い経験ですよね。
でも私そのジェット風呂とか、電気マッサージ風呂っていうのは、経験がないな。
あ、ジェット風呂はある。
ジョーみたいなやつですよね。
スパークリングみたいなファーみたいの出てくるみたいな(笑)、なんていうの?
ジャー!みたいな感じのやつね。
電気マッサージ風呂ってどんななんだろう。
動いちゃうんだ、ぽーんぽーんって、でもなんか、恥ずかしいですね。
温泉でそれって恥ずかしくないですか?
全然見知らぬ人がいて、なんか足動いちゃってる、みたいに思われるの恥ずかしい。
でも、今はいろいろあるんですね。
なんか温泉とかも、いいですね。
ちょっと、まったりと。
ディナーショー終わりとか最高じゃないですか。
はーい。
いやーでもね、リラックスしてもらって、はい、このディナーショーもね、
この日たぶん、この日だよな、スパークリング、その日のディナーショーのカクテルが、
まさに、静電気をイメージしたカクテルで、ちょっとね、ピリピリってするね、
あの、カクテル?
炭酸が入ってて、スッてこう鼻に抜けるミントみたいな感じの、そう。
だからこの日は、スパークリングづいてたんですね。
じゃあ、そうだな、これはじゃあ、2ショックかな。
(ビリビリビリ)
はい、これぐらいの、電撃かな(ガラガラ声)。
声変なった(ガラガラ声)。
(咳払い)
今の(笑)、私の方が、(笑)、2ショックですね。
ちょっと今、電撃走りました今。
(笑)。
そうね、お互い2ショックということで、はい、3ショック目指して頑張りましょう。

そして続いて、ラジオネーム、灼熱地下通路さんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『ビビっとくる体験、僕は先日、自分の家の中で遭いました。
ちょっと買い物に出かけようと準備をしていたときのことです。
いつも置いてある場所に財布がないことに気づきました。
僕は帰ってくると必ず決まった場所に財布を置いているので、
ないわけないぞと大いに焦り、部屋中を探し回りました。
外でなくしたのか、泥棒かもしれないぞ、なんていろんなはてなが頭に浮かぶ中、
延々と探し続けました。
30分後、財布は見つかりました。
玄関横、明日の朝出そうと置いておいたゴミ袋の中にそれはあったのです』

こわっ。

『僕は毎回帰ってくると、ポッケの中にあるレシートなどをゴミ袋の中に捨てているのですが、
ぽやーっとしていたのか、財布もレシートなどと一緒に、
ゴミ袋に捨ててしまったようなのです。
財布がなくなったことにもショック、自分のした行動にもショックな大事件でした』

おー。
人柄出ますね。
この方はすごくきっちりしてる方なんだろうな。
ね。
私のさっきのイヤリングの話を、たぶん聞いてもらってたと思いますけども、
もう本当に、こういう風にちゃんとね、お財布とかも置く場所決めたりとか、
その日のうちにレシート整理したりとか、そうしたらいいんでしょうね。
学び、学びました。
でもそんなね、灼熱地下通路さんも、こういう失敗をしてしまうということで、
ね、でもありますよね、こう、ぼやっとしてること、しちゃうこと。
私、でも、なんだろうな、その、同じようなことありますもん。
なんか、捨てちゃいけないものを、なんか逆のことしてる。
なんていうんだろうな、なんか私、手に持ってたファイルと、
そのファイルは例えばすごくかわいいファイルだったとするじゃないですか、
その中の紙を捨てようって思ってるのに、逆に紙だけ取ってファイル捨てちゃったりとか、
なんか、なんかね、他のこと考えてるとそういうことある。
たぶんねぇ、考え事してたんでしょうね。
私って、基本的にあんまり、周りを見ないで行動するっぽいんですよ。
なんかそこに、当たり前にあるものだろうって思って行動するっぽくて、
その、ペットボトルがそこにあると思って、飲もうって思ってこう取ってヒュッて、
口につけたら、綿棒の、筒のやつだったりとか(笑)、
そう、あと、よくあるのは、コンビニの商品隣のもの買っちゃうとか、結構ありますね。
だからちゃんとこう、1個1個、持った、飲むぞって確認しないとダメだってことですね。
いやーでもこれは気持ちわかるな。
でもこれが財布だったっていうのが結構ね、ゾゾッとするので、3ショック!
あげちゃいまーす。
(ビリビリビリ)
(爆発音)
どどーん。
でもあんまりこういう失敗もなさそうだから、私以上にたぶん、
ビビっときたんじゃないでしょうかね。
これからは気をつけてください。
ということで以上、ビビっとヤジショック!でした。
みなさんの体にビビっと電きぎぎゅ、
みなさんの体にビビっと電撃が走った瞬間をお待ちしています。


音声ブログ

2月7日で、矢島25歳になりました。
25なのかー。
20代後半に差し掛かったと思うと、不思議なものですね。
24歳は、決断の年であり、今を見つめ直してこれからを考える1年でした。
それと同時に、たくさんの方の支えや愛情をこれまで以上に感じた1年になりました。
今あるこんな幸せな空間や景色は当たり前じゃないんだなーと考えさせられたり、
大切なことにたくさん気づけた24歳だったと思います。
24歳も、たくさんの方に支えていただいたおかげで、前に進んでこられました。
本当にありがとうございます。
25歳は、℃-uteとして過ごせる最後の年になります。
15年間一緒に突き進んできたメンバーのみんなと、ひとつでも多く楽しい思い出を作りたいし、
これまで支えてきてくれたみなさんと、いっぱいいっぱい笑い合いたいです。
その先のことはまだわからないけど、今改めて、私はメンバーにたくさん助けられてきたし、
きっとメンバーがいることに甘えてきた部分もたくさんあるなーと感じています。
そうやって助け合い支え合えるのがグループなんだろうな。
だから卒業後は甘えた気持ちはなしに、しっかりと自分と向き合って、
努力していかないといけないんだなーと思っています。
壁にぶつかったり、悩んだり、迷ったりもするでしょう。
試練の年になりそうですが、それを超えて強くなれたらいいなと思います。
25歳も、元気に頑張ってる姿をたくさんの方に見てもらえるように、突き進んでいきます。
素敵な25歳にします。
これからもどうぞよろしくお願いします。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、シチューのルーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『いつもこの大好きなラジオ楽しみにしています。
今日は2017年℃-uteナルチカ北海道の夜公演に参加してきました。
初めてのライブとーっても楽しくて、とっても幸せでした。
幸せありがとうございます』

こちらこそです。

『ライブ中、舞美ちゃんを見てて思ったことがありました。
「会いたい 会いたい 会いたいな」とかで、足を上に蹴る振りがありますよね。
そこで舞美ちゃんのキックがすごくて、後ろの方だったのに迫力があってびっくりしました。
握手のときも、「キックがすごかったです」と伝えたのですが、
あのキックは最初からできたのですか?
それとも練習してできるようになったのですか?
気になるので教えてください。
それでは、お体に気をつけてたのばってください』

すごいなー。
北海道の方かな?
うれしい、初めてのライブだったんだ、見てもらえてよかった。
そうですねー、私でも、あれは、最初からできました(笑)。
別に、特に練習はしてない。
いやでも、そう、あのキックよく言われる。
けどね、衣装によっては、ちょっと控えめにしようとか思うときもあるんですけど、
いつもの癖で、ついつい、あ、蹴り上げちゃった、みたいな、ときもありますね。
でも、私あの、キックボクシングをなぜか、撮影で、雑誌の撮影で、
キックボクシングを経験したことがあって、
「すごい素質があるね」って言われたことある(笑)。
そう。
え、何なんでしょうね、蹴り上げるのが得意みたいです!
はい。
筋肉が強いのかな?足のね。
そうですね、ぜひぜひそういうのもね、ライブだから気づいてもらえた部分、
かなって思うので、ぜひまたね、北海道でのライブがあったときは、
遊びに来てほしいなと思います。
また会えたらいいなと思います。
ありがとうございます。

続いてはラジオネーム、べるさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『いつも楽しい放送ありがとうございまーす』

ありがとうございます。

『先日、舞美ちゃんが海外に行くならニュージーランドに行きたいとおっしゃっていましたが、
なかでも土ボタルに興味があるということを聞き、メールをさせていただきました。
土ボタルではないのですが、私の住む長崎県の五島という島にも、
ヒメボタルがとてもきれいに見れる場所があるんです』

ヒメボタル、初めて聴いた。

『そこは五島市岐宿町にある神社で、私の父が撮影した写真があるので、
メールに添付しますので、どうぞご覧になってください。
舞美ちゃんが五島に来てみたいと思っていただけると幸いです』

これねぇ、本当にびっくりする。
え、たぶんこのまんま本の表紙になれるよ。
あのねぇ、ちょっと申し訳ないけど嘘でしょって思っちゃったもん。
この写真見たときに、いやいやこれ合成でしょって思っちゃうぐらい超きれい。
何なんですかこれ。
これみんなにも見せたーい。
ね。
しかも、この神社が、すごい、なんていうんだろうな、神社がすごく、奥にあって、
そこからこう、わーって木が生えてる、手前にホタルの光がパーッてなってるんですよ。
すごい、この写真はもう、お父様?撮影したのはね、お父様すごいですね。
写真家かなんかなのかなぁ。
なんかそれぐらいのレベルに、でもなんかこれ、なんか、気すら感じる、なんか(笑)。
パワー、パワーすら感じるんですけど。
なんか本当私、ホタルを見たことがないんですよ。
だからホタルっていうのは、私の中で、宇宙人と同じぐらい(笑)、
いや現実にいないでしょぐらいの、幻の生き物だと思ってるんで、
なんかね、存在しないものって勝手に思い込んでるんで、
これをなんか写真で見せられても、え、うそーってなっちゃうんですけど、
これは見てみたいですねー。
でも、そう、母もね、「いやホタル見に連れてってあげるよ」みたいな、
こと前に言ってたんですよ、私がホタル見てみたいみたいなこと言ったら。
母も結構田舎で育ってるので、そう、言ってくれたんですけど、まだ行けておらず、
しかも夏じゃないとね、見れないらしいので、たぶん期間が決められてると思うんですけど、
そこでね、上手くお休みとかが取れて、行けるときがあったらね、五島も行ってみたいですし、
ホタルをとにかく、見たいですね。
いやー日本にもまだこういう場所が残ってると思うと、うれしいし、
これはなんか守ってほしいですね。
ホタルって減っちゃってんですもんね。
だから本当にもう幻のものになってるのでね、ぜひ、
ホタルが住みやすい環境を残し続けてほしいなと思います。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

さあ今日はね、25歳になって初めての放送ということで、はーい。
25歳の矢島の、声ね、一瞬ガラッとなりましたけど(笑)、あの、ショックが走りましたけど、
まあでもね、この25歳もね、引き続き、この番組をみなさんにね、
たくさんたくさん愛してもらえたらうれしいなと思ってますので、
引き続き応援よろしくお願いします。
(前番組からのパス:小田さくら
小田「今日、カップリングみたいな話をしたんですよ。
   工藤さんと私だったら『どぅーさく』とか」
石田「へぇー」
工藤「ハリセンボンとかね」
小田「ハリセンボンはそうなのかな(笑)」
石田「ハリセンボンそうなんだよね」
工藤「ハリセンボンそうだよ」
小田「春菜・遥でハリセンボンとか、そういう、があるんですけど、
   ℃-uteさんも結構あるじゃないですか」
石田「ほうほうほう」
工藤「ほう」
石田「やじすずとかね」
小田「矢島さんと中島さんでしましまとか」
石田「はあはあはあ」
小田「なんかそういうのを見ててなんか、私は、飯窪さんがですね、
   カップリングをファン目線で見るっていう」
石田「(笑)」
小田「のを聞いたんですよ。
   中島さんはそのカップリングが、どうなのかなって。
   ファンの方発信と、メンバー発信とあるじゃないですか」
工藤「あるある」
小田「ちょっとそういうお話を聞きたいなっていう風に、思います」)


はい、23歳の中島早貴でーす(笑)。
いやー!23歳になってしまいましたね。
怖いわー。
はい、では、オープニングトークしたいと思います。
もう2月になって話すのもなんなんですけど、お話ししてなかったんで話しますね。
私、今年もちゃんと初詣に行ってまいりましたー(笑)(拍手)。
私は、毎年江ノ島神社に、初詣に行ってるんですけども、なんで江ノ島なんだっていう話は、
むっかーしね、℃-uteがまだ結成の年ぐらい、なんじゃないかな、
江ノ島の水族館?に行って、お掃除のお手伝いをしたんですよ、DVDの企画で。
ペンギンの水槽のお掃除とかしたんですけど、その思い出がすごい楽しくて、
で、そのあとに、ちょっと時間がなくて、本当だったらね、絵馬に自分たちでお願い事書いて、
絵馬をちゃんと結び付けにいこうっていうシーンがあったんですけど、
時間がなくて、絵馬だけ書いてスタッフさんに預けたんですよ。
で、その思い出があって、すごい印象に残ってて、
毎年そこから江ノ島神社になんかひかれてて、あのー、自分で、
一人だけで電車乗って、もう動いていいよって言われてから、江ノ島神社に初詣してましたね。
なんかね、そのときの記憶がすごい大事な記憶なんです私の中でわかんないけど。
水槽お掃除して(笑)、大水槽?の前で踊って、うん、すごい大切な思い出、
なんですかね、なんかわかんないんですけど。
で、そこから江ノ島神社に行ってるんですけど、今年も。
まずは、去年のお守りをね、あの、焼くところに出して、で、おみくじ引きました。
今年も、吉でした。
去年も吉だったんだけど、吉でしたねー。
うーん。
あのー、でもねぇ、すごい、素敵な言葉が書いてあったんだよね。
人間はどの立ち位置にいても、その人、
あ、どの立ち位置にいても、輝ける才能を持ってるみたいな、感じのこと書いてあって、
そうだよなみたいな。
別に上に立たなくても、この位置で輝いてる人はいるし、
この人だからこの位置でこれだけの存在を放てるんだろうなっていう人もいらっしゃいますし。
はい、頑張って、何事も、頑張んなきゃいけないんだなって思いましたね。
うん。
で、今年は、自分用のおみくじと、あと、ペットたちのおみくじも買ってきました(笑)。
ペットお守り今まで視界に入ってなかったんだけど、あって、
あれ?かわいいじゃんと思って、はい、ちゃんと買って、
はい、おうちに飾ってありますペットのやつは。
(笑)。
っていう感じですかね。
いやー、来年もきっと江ノ島に行くんだろうな。
なんかわかんないけど、すごい好きなんですよねー。
うん。
すごいなんか、守られてる感がある。
(笑)。
今年も、見守り、見守ってもらいながら、はい、頑張っていきたいなって思います。
ではでは、モーニング女学院から、小田さくらちゃんからコメントいただきましたね。
え、カップリングっていうのをまず知らなかったんですけど、
矢島中島しましまとか、え、早貴と愛理ってなんていうんだろう。
なかすず?あんまないね。
うん。
とか、「ちさまい」とかですね。
言ったら「やじすず」とか。
そういうのはね、だいたい自分たちで決めてますね。
萩と、舞ちゃんと愛理は、愛理が言うと、「はぎすず」なんだけど、
舞が言うと、「すずはぎ」みたいな感じになってて、
「ちょっと統一しようよ!」みたいなことをこないだ言ってた気がする(笑)。
もうどうでもいいけどね。
まあそんな感じですかね。
うん。
でも2人ペアのコンビも結構、2人ペアでイベントやってたりとかしますかね。
はい、それもそれでまた新しい、メンバーの一面が見れたり、
楽しいんじゃないかって、思いますが、
℃-uteたちは自分たちでつけてるのがほとんどですかね。
それでは今夜もスタート。
中島早貴の、キュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
明けて2ず、(笑)、明けて2月5日、中島早貴!23歳になりましたー。
いやー。
番組スタートのときは、17歳、まあ、
1月から始まりましたのでもうすぐ18歳という時期でしたけども、
今考えると、17歳の私に、
この番組を持たせてくださってありがとうございますっていう感じです!(笑)
いや、17歳ですよ、17歳で1人で30分間番組持たせてもらって、うれしいですね。
まあありがたいことにゲストもたくさん来てくださってる番組ですけど、
うーん、なかなかね、こうやって1人でお話しする機会とかね、ないですからね。
でも、こういうラジオをやってから、うん、話すのって楽しいんだなって思いました(笑)。
あと伝えることって大事なんだなって、思いましたね。
うん。
あと、リスナーのみなさんからのお便りを、たくさんいただくことで、
すごいやりがいを、感じるといいますか(笑)。
やっぱ、反応があると楽しいですよね。
うん。
なんか本当にお手紙もらって会話してる感じがします。
だから、普通にファンのみなさんのファンレターとかも、
もう返事書きたくなっちゃうもん(笑)。
あ、これはね、違うんだよ、こういう意味だったんだよ、というお手紙とかも、
ちょっともらったりするんですけど、はい、書きたくなっちゃいますよね。
うん。
楽しいですねこうやって、あの、私がしゃべったことに対して反応してくれて、
みなさんが送ってくれたことに対して私が回答するみたいな、いいですね。
これからも、あの、メールたくさんよろしくお願いします。

ということで、23歳になった中島早貴の抱負はですね、
だいたい、2017年の抱負と同じになっちゃうんですけど、
やっぱり23歳、私にとってすごい、転機の、転機?
わかんないけど、いい意味でも、悪い意味でもかもしんないけど、
すごい人生が変わる歳なので、はーい。
ね、なんか本当に想像がつかないんですよね。
でも23歳で、こういう、大きな切り替えができるのは、
うん、自分的にはいいんじゃないかなって思います(笑)。
まだまだ、これからたくさん学ぶのにもいい年齢じゃないかなって思うので、
はい、頑張りたいなって思います。
今年はだから、頭を柔軟に、学びの年にしたいなって思います(笑)。
これ、言ってたかもしんないけど。
うん。
なんかね、もう、ひとつのことしか考えれなくなっちゃうと、
私ってひとつのことしか考えられないんですよ。
だから、最近は、これもやって、あれもやって、それもやってみたいな感じで、
すごい柔軟に考えるようにしてます。
うん。
そうすると、すごいねぇ、全部がね、ちゃんと集中できるの、私の中で。
中途半端で終わらない感じがするので、
はい、それを引き続き続けていきたいなと思いますけど。
まあ、6月過ぎたらさぁ、たぶん時間も、余裕が、嫌でもできちゃうので(笑)、
そこでたくさんのことを学びたいなって思うし、それまでの間に、今からできること?
だからなんかね、なんでも、何でも屋みたいな感じになりたいの(笑)。
わかる?(笑)
なんでも、なんか、きれいにこなせるような子になりたいので、
いろんなことを、視野を広くして?いろんなことを学んでいきたいなって、
思ってるところでございます、私は。
最近、でいうと、えーちょっと言うの恥ずかしいんですけど、
最近、ピアノやってます、私(笑)。
すごい恥ずかしい。
もう14年間音楽やってきてやってこなかったことなんですけど、うん。
でも、楽しいなって思いながらやってます。
あとは、新しい番組が、テレビが始まったので、すごい、昔、
日本の歴史について調べてたりとか、まあ、農業とかに関してなんですけど、
はい、知識持ってなきゃなーって思うし、
ピアノもできることによって、音楽の聴き方とかも変わったりするので、
すごい楽しいなって思いながら、聴いてますね。
この曲弾けるようになりたい!みたいな曲とかもあるし。
そう、だから今年は、たくさんいろんなことを学んでいこうと思ってます。
弾けるようになったら報告しますね。
弾けるようになるかな。
まずだって楽譜読むところから練習したからね。
「うんたんたん」みたいなやつから練習したからね(笑)。
はい。
あの、学校に行ってるわけじゃないですけど、友達がピアノ弾けるから、
その子に教えてもらってるんですけど、はい。
だから余計楽しくできてるんですけどね。
では、キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思いますが、
えーとねぇ、こちらは、2009年に発売されました、『④ 憧れ My STAR』、
『よん』だよねきっとね。
『④ 憧れ My STAR』に入っております、『Big Dreams』っていう曲なんですけど、
すごい歌詞がね、素敵なの。
うん。
大きな夢があるから、もっと元気に生きていこうっていう、のを伝えてるんですけど、
なんか私だって本当はこうしたいけど、
でも、大きな夢があるからそれに向かって頑張っていきたいっていう、うーん。
つんくさんが書いてくださったんですけど、私たちに伝えたかったんだろうなって思いますね。
うん。
だから、私もそうですね、℃-uteでいるから、もっともっと、
℃-uteとしての夢を叶えるのが先かなって、思えたし、うん。
なんかすごい伝えてくれた曲だなって思いますね。
あと、ライブだと手振りがあるんですけど、それで盛り上がるので、
はい、そこも楽しい楽曲なんじゃないかなって思います。
それでは聴いてください、℃-uteで、『Big Dreams』。

(℃-ute - Big Dreams)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
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2月2日は、モーニング娘。'17、牧野真莉愛ちゃんのバースデー。
16歳!おめでとうございます。
いやー、牧野ちゃんかわいくなりすぎ!最近。
もう、普通に、会うだけでかわいいんですけど、ステージ衣装を着るとすっごいかわいいね。
やっぱりスタイルがいいから、身長もでっかいし、あ、高いし。
(笑)。
ステージ映えするんですよね。
あの踊り方といい表情の見せ方といい。
ウインクかわいすぎかよみたいな感じでモーニング娘。のライブ見てましたけど。
もうすごいねぇ、自然と、目が牧野ちゃんしか見てなかったんじゃないかなってぐらい、
牧野ちゃん追っちゃってました。
私の意見ですけど、うん。
もうそのまま、かわいい素敵な、でも、なってくんだなって思います、牧野ちゃんは。
もう何も言わずとも、むしろ何も言わない方がいいんじゃないかってぐらい、
うん、牧野ちゃんはきれいな女性になってくと思いますんで、
みなさん安心して見守っててあげてください。

では、℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
それでは今週も、リスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介したいと思います。
毎週たくさんのメッセージありがとうございまーす。
ではこちら。
大阪府ラジオネームのんさんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『もうすぐディナーショーですね』

ですね。

『私はなっきぃの誕生日当日の名古屋の公演に参加します』

あ、じゃあ日付変わって本日ですね。

『何着ようか考えて青っぽいドレスを探してみたり、何歌うのかなって友達と話してみたり、
今からドキドキ待ち遠しいです。
ディナーショーに参加するのは初めてなのですが、
普段のライブやイベントはかなり雰囲気が違うと思います。
そこで何か注意点だったり、こういうところに注目してほしい、
こういうところを見ればもっと楽しめるよ、
というなっきぃからのアドバイスがあれば教えてほしいです』

私もね、ディナーショーやるの初めてなの。
だから私も、教えて。
(笑)。
なんだけど、見に行かせてもらったことはいくつかあるので、
うん、そういうのを見てると、みんなね、ちゃんとスーツとか着てるんだねって思った。
し、ディナーショーだからなんかすごい、かしこまってるのかなって思いきや、
結構ノリノリな楽曲もあるので、手振りとかもね、してほしいし、
うん、クラップとか、手拍子か、とかもしてほしいなーなんて、思いますね。
うん。
でもドレス着てくるのはかわいいと思う。
うん。
あとディナーショーのセットリスト決めるのも、
℃-uteちょっと参加させてもらったんですけど、難しいね。
ディナーショーバージョンで、曲歌うと、こういうアレンジってどういう風になるの?とか、
結構やっぱ、℃-uteの楽曲って、打ち込み系が多いので、
どういう風に変わっちゃうんだろうとか思ってたんですけど、
まだディナーショーのその、生楽器でやることによって、なんか、素敵な楽曲、
素敵な曲で伝えられたらいいなーなんて思って、セットリスト組んでみました。
はい。
ぜひぜひ楽しみにしてください。

続きまして、千葉県ラジオネーム・ボスさんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『いつも楽しく聴いています。
僕の妹はもうすぐ誕生日なのですが、何をプレゼントしようかと考えています。
なっきぃはお姉ちゃんも妹ちゃんもいますが、よく誕生日プレゼントを渡していますか?
いつもどういったものをプレゼントしていますか?
ぜひ参考にさせてください。
僕の妹はなっきぃのお姉ちゃんと同じぐらいの歳だと思います。
寒い日が続きますがお体気をつけて活動してくださいね』

ありがとう。
うーんとねぇ、プレゼント交換する、交換?
プレゼントあげたりするんだけど、妹にはやっぱ妹で見てるから、
すごいかわいいものあげたくなっちゃうの。
で、うわこれ、これかわいいけどでもこれ、もうこういう歳じゃないか、とか、
思っちゃって、妹のプレゼントの方が悩むかも。
お姉ちゃんだと、私が好きなものでいいやーって思うんだけど、
うーん、でもお姉ちゃんか。
え、何が、私と同い年ぐらい?
赤リップとかあげたら?
赤リップうれしくないかな、私はうれしいけど。
赤リップだったりとか、キラキラのシャドウだったりと、アイシャドウだったりとか、
ちょっと、おしゃれ小物とか、おしゃれメイクアップ用品だったり、
あとは、何がいいのかなー。
じゃないですかねぇ、うん。
って、思うけど。
うん。
そう思う。
でもね、私最近気づいたんだけど、お花のプレゼントってやっぱ、
なんだかんだ1番うれしいよね。
花束ってなんだかんだ1番うれしいと思う。
だからってお姉ちゃんにあげるとちょっと変な感じもしちゃうかもしれないけど(笑)、
でも私はすごいうれしいなって思いますね。
うん、お花のプレゼント、うん、うれしいです。
スタッフさんから、その、初めて横浜アリーナ立ったときに、
昔にマネージャーさんに付いてくれてた人から、お花をいただいたんですけど、
すごい、うれしかった記憶あるもん、そのとき、その瞬間に。
え、なんで?みたいな、すごいびっくりサプライズな気持ちになりましたね。
けど、うん、僕のお姉ちゃん、
あ、僕の妹はなっきぃのお姉ちゃんと同じくらいの歳だから僕の妹にあげるのか。
妹か、なっきぃのお姉ちゃんとだから、私がお姉ちゃんにあげるのは、
そうだね、あ、ピアス開けてるならピアスとかもかわいいと思うし、
うん、大ぶりの、なんかモチーフ的な、やつがいいんじゃないかなって思いますね。
うん。
では、今日の2曲目でーす。
えーと、こちらも、『④ 憧れ My STAR』に収録されています、
私と、有原栞菜ちゃんの曲なんですけど、『愛してる 愛してる』って曲ですね。
すごいね、かわいらしい楽曲なんですよ。
ただ、すごい歌うのが難しくて、いつもいつも苦戦してた思い出です。
それでは聴いてください、℃-ute 中島早貴・有原栞菜で、『愛してる 愛してる』。

(℃-ute - 愛してる 愛してる)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
中島早貴のキュートな時間。
まだまだみなさんからのメッセージを紹介していきたいと思います。
まずはこちら。
東京都ニックネーム、ことりさこさんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『この前久しぶり、ラジオのお知らせブログ書いてましたね』

ごめんね(笑)、たまに、忘れちゃって。

『そのブログに、
解散後のラジオがどうなるかはリスナーのみなさん次第ですよーと書いてあったので、
そのことについてメッセージを送りたいと思います。
私がラジオを毎週聴くようになったのは、半年前ぐらいです。
しましまバスツアーに参加したときに、夜みんなで聴いたのがきっかけです。
なっきぃがかわいい声が30分間聴くことができて、
楽しいお話しや、ためになるお話がたくさん聴くことができるなっきぃのラジオ、
なんでもっと前から聴いてなかったの?と思いますね。
今となっては私の週に1回の楽しみのひとつです。
私はなっきぃのかわいい声が大好きなのはもちろんなのですが、
リスナーの質問や相談には、いつも真剣に考えてくれて、
なっきぃなりの返答をしてくれていて、それにいつも感動しています。
きっと、なっきぃの答えをいただけたリスナーは、
すごいうれしくて救われたんじゃないかなって思ってます。
そんな私たちにとって耳の癒しであり心の支えであるなっきぃのラジオが、
6月12日以降もずっと続いてほしいと、私は心から願っています。
よろしくお願いします。
ではでは寒い日々が続いていますが、体調に気をつけてくださいね。
ナルチカ、ディナーショー、バースデーイベント楽しみー!』

ありがとう。
うれしい!こんな、熱い、メールをありがとうございます。
いやうれしいですね。
ただ、ためにある話はしてるかどうかわかんないんですけどね。
でもそう思ってくれてる子が1人でもいるだけでうれしい。
ありがとう。
これからも続けられるように頑張るね。

続きまして、ハロプロなんでもベスト3でーす。

神奈川県ラジオネーム、M25さんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『今年の6月で℃-uteは解散してしまいますね。
そこで最後にライブで聴きたい曲ベスト3を考えてみました。
第3位、「晴れのプラチナ通り」』

おお……。

『なっきぃマイマイの重なる歌声が好きなので』

なるほど。
でも、え、そうだよね。
最後のライブでは歌わないんじゃないかな。
最後はやっぱ5人でずっと歌いたい私は。
けどわかんない、もう、メンバーそれぞれの意見もあるし、
大人の意見もあるからどうなるかわかんないけど。
でも、解散するまでには絶対歌うよどっかで。
だから全部来てね、(笑)。

『第2位、「Danceでバコーン!」。
℃-uteのライブで盛り上がる定番曲で、これは絶対に外せないですよね』

そうだね、これは私は、やりたいですね、うん。
続いて

『第1位、「たどり着いた女戦士」。
さいたまスーパーアリーナで、最高の景色を見ながら聴きたいです』

なるほどね。
これもね、あ、ちょっと待って読んじゃうね先に。

『まだまだたくさん聴きたい曲はあります。
なっきぃはこれは歌いたいなと思う曲はありますか?
では6月まで全力で応援していきますからねー』

ということなんですが、『たどり着いた女戦士』は、あれなんですよ、
また、あの、この先も、もっともっと頑張っていきたいっていう曲なんですよ。
ここが最終地点じゃなくて、この次、このエールが、聞こえてくるから、
これからももっと私たちはこのエールに包まれて頑張んなきゃいけないんだっていう、
楽曲、なんですね。
うん。
だから、もう最後にふさわしい曲がこれから来るから新曲で。
それを(笑)、歌うから、たぶん『たどり着いた女戦士』は、
気分的に歌ったらすごい気持ちいいんだろうけど、
でも、私は、あの武道館で、武道館のために、
初めて℃-uteが武道館に立ったときにつんくさんからいただいた曲なんですけど、
武道館で歌った思い出を、残しときたいかな。
うん。
って私は思いますね。
うん。
これを、うん、重ねちゃったら、もったいない気がする。
私はこれは、武道館の曲だなーって思いながら、感じておりますが、
メンバーがどう思ってるか、大人がどう思ってるかは、わかりません。
(笑)。
私が歌いたいのは、もう次のシングル曲は全部歌いたいですね。
うん(笑)。
もうね、もう早く聴いてほしいよ(泣)、早く解禁になってほしいよ(泣)。
なんか、すごい、あの、間奏明け?が素敵な歌詞がある曲があるんですけど、
まあ全部素敵なんですけど、もうこれは、狙ってやってるでしょみたいな、
これ泣いちゃうわ、みたいなやつがあるんですけど、
もう、その歌詞を早く、さいたまスーパーアリーナで歌いたいです。
やばそー。
うん。
って思いますね(笑)。
あと、私は何の曲歌いたいかなぁ。
でも、『世界一HAPPYな女の子』は歌いたいかも。
うん。
あと『まっさらブルージーンズ』も歌いたい。
え、もう全部歌いたくなっちゃう(泣)。
今、この番組も、℃-uteの曲全部かけちゃい、
かけちゃいましょうキャンペーンやってるんですけど、
℃-ute自体も、解散までに全部の曲歌いたいねって言ってて、
はい、いろいろ、昔の曲、振り思い出してやってるんですけど、
そうですね、いや全部、素敵な曲だなって思いながら、
思い出ありすぎるなって思いながら歌っております。
では、そういうところでよろしいでしょうか(笑)。
みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね。
すべてのメッセージの宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
もちろんリクエストも募集します。
それでは今週もエンディングのお時間でーす。

(aiko - 横顔)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、『横顔』です。
それでは告知にいきたいと思います。
最新シングルのお知らせです。
℃-ute、31枚目のラストシングルのリリースが決定いたしましたー。
早く聴いてほしいよ、本当に。
まあ言って、まだ全部ミュージックビデオ撮りきってないんですけど(笑)、
はい、頑張って撮りますので、はい、みなさん楽しみにしててください。
そして、楽しいライブのお知らせです。
『ナルチカ2017 ℃-ute』。
次回は2月11日・土曜祝日、鹿児島県・CAPARVO HALLです。
続いて、いよいよスタートです。
『℃-ute ディナーショー2017 ~℃ocktail~』。
2月5日・日曜日、愛知県、2月19日・日曜日、新潟県で行います。
さらに、4月から始まるこちら。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』
4月1日・土曜日、神奈川県・ハーモニーホール座間大ホールからスタートでーす。
そして、この番組の過去のオンエアー分を、オーディオブック配信サービスFeBeで、
現在有料配信中です。
こちらのバージョンでは、本編では聴けないキュートな時間の延長戦も聴くことができますよ。
毎週月曜配信なので、ぜひぜひ聴いてください。
こちらはですね、スマホでもパソコンでも聴くことができます。
詳しくは公式サイトをチェックしてみてくださーい。
ということで、今週のaiko『横顔』ですけど、
これはねぇ、あのねぇ、歌詞が、かわいすぎますね。
うーん。
なんか、もうaikoさんの歌詞で曲聴いてると、すごい胸がキュンってなりますね。
こういう風に思ってみたいわ!って思う(笑)。
いいよね。
ぜひぜひフルで聴いてみてください。
では、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、℃-uteの矢島舞美ちゃんでーす。
リーダー!元気かー!
では、おやすみなっきぃにいきたいと思いまーす。
こちらはですね、奈良県ラジオネーム、おたおめのちむにーさんからいただきました。

『こんばんなっきぃ。
実は私、1月25日に誕生日を迎えます。
そこでなっきぃには誕生日に関連して、以下のセリフを言っていただきたく、
今回メールさせていただきました。
ちょっとすねた感じで、かわいくお願いします』

なるほど。
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でしたー。
ねー、帰ってくるの遅いよ。
せっかくケーキ一緒に食べようと思って先寝ないで待ってたのにさ。
誕生日おめでとう。
はい、あーん。
オープニング

2月になりましたー。
はい、いやー節分ですね今日は。
豆まき、みなさんしましたか?
矢島家はね、昔よくしてたんですけど、昔よくして、歳の数だけ大豆を食べてたんですけど、
最近やってないかも。
なんか、菖蒲湯とか柚子湯とか、そういうお風呂系はやるんですけど、
節分とかやってないかも。
いや鬼来ちゃうからちゃんと、ね、追い払わなきゃいけない、かもね。
やってるっけなー、いややってないよな、うん、やってないと思う。
ちっちゃい頃はね、あの、私の父が、鬼のお面を被って、鬼は外やってた、投げつけてた。
懐かしいですね、そんなときもありました。
みなさんもね、やってるかどうかわかりませんが、いい1年になるように、
厄を、鬼を払ってください。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム抹茶プリンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『冬の本場を思わせる寒さになってきましたが、いかがお過ごしですか?
ところで今月のメッセージテーマの「我が家の珍事件!」ですが、
先日、仕事に出かけようと思って部屋を出てドアを閉めたら、
部屋の中で大きな音がしたのですが、遅刻しそうだったのでそのまま出かけました』

え。

『仕事が終わって帰ってきて、部屋に入ろうとしても』

え、待って、ちょっと待って。

『ドアが何かに当たって全然開かなくなりました。
隙間から中を覗いてみたら、壁に立てかけてあった全身鏡が倒れてしまっていました』

あ。

『部屋には入れないと布団で寝られないので、なんとかしないとと思ったのですが、
どうやっても鏡を移動させることができず、試行錯誤を何日か』

え。

『続けて、扉の隙間から工具を入れてやっと入ることができる状態になりました』

ってことは何日も、布団で寝れなかったってこと?(笑)
えー!?それ結構しんどくないですか?ご飯は?もう外食?へ?

『これがトイレとかだったらどこかに借りにいかなくてはいけなくなっていたかと思うと、
ぞっとしました。
舞美ちゃんはちょっと前のブログでドアのノブを壊されたことを書かれていましたが、
ドアが開かなくなって困ったこととかありますか?』

まさに、まさにあったんですけど。
え、つい本当3日前ぐらいの話なんですけど。
え、びっくりしちゃった。
なんか、私は逆にリビングにいたんですよ。
母も父もリビングにいて、そしたら、たぶん、こう、帰ってきて、一緒に、
私の仕事が終わって、駅までたぶん母が迎えに来てくれて、たぶんじゃない絶対に(笑)。
そう、母が迎えに来てくれて、それで、帰って家に着いて、その、玄関入って、
まあ廊下歩いて、リビングのドアがあるんですけど、そのドアの前に、
コートをかけるコートハンガーみたいなのあるんですよ。
コートハンガーじゃない、コート、何?スタンドがあるんですよ。
で、それを、母が掛けて、中に入って、ドアを閉めて中に入った瞬間に、
ガターン!って音がして、何!?って思ったら、
コートスタンドが倒れて、あの、つっかえ棒みたいな。
だから、ドアを押しても、その、棒に当たって開かなくなっちゃってて、
もうみんなリビングに閉じ込められたんですよ(笑)、3人して。
で、お母さんちょっとぽっちゃりしてるんで(笑)、「ちょっと無理ー」とか言って、
そう、お父さんを呼んで、お父さん細身なんですよ。
そっから一生懸命こう手を出して、こうちゅっちゅっちゅって戸をこう、
立てなおしてなんとかね、開けることができたんですけどまさにちょっと、
家で似たことがあったから、びっくりしちゃった。
そう、たしかにでも、いろいろそう思うと閉じ込められた事件はいっぱいあって、
ドアノブのときもね、あの、これは事務所の楽屋だったんですけど、
楽屋の、ドアノブが外れちゃったんです、私が引っ張ったらポンって。
ああっ!?ってなって、ドンドンドンドン!みたいな、「誰か開けて!」みたいな、
本当そんな感じ。
ね、ちょうど外にね、人がいたんで、開けてもらうことができて外から。
ね、一応もう帰ることはできたんですけど、いやーちょっと似たような経験ありました。
気が合いますね。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネームきまぐれのりこさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『我が家では約3ヶ月前から、生姜ココアが流行っています。
ぽっこりお腹や冷え性に効果がある、と以前テレビで紹介されていたのがきっかけです。
たしかに飲むとすぐに体が暖かくなります。
舞美ちゃんは最近ハマっている食べ物や飲み物は何かありますか?』

あーいいですねー。
でもね、私ちょっとココアがそんなに好きじゃないんですけど(笑)、
あの、こないだ、大阪でイベントがあったときに、
生姜、みかん、柚子の、ミックスジュースが売ってて、それがすーごいおいしかった。
℃-uteメンバーみんなおいしいって言ってて、これはまた飲みたいと思いますね。
そう。
でもね、それはちょっと温まるっていうか、もうシェイクって感じでね、
シャリシャリしてる感じなんですけど、でもすごいおいしかったです。
あるかな、最近ハマってる食べ物や飲み物。
なんだろうなー。
でもねぇ、よく、お酒で焼酎に梅干し入れてこう、潰して飲む人いるじゃないですか、
でね、私それはまあ飲めるんですけど、なんか、あんまりアルコールの味が好きじゃなくて、
だったら普通のジュースの方がおいしいって思う人なんですよ。
でね、それがね、同じような味にならないかと思って、
で、それを、私の親友の家に遊びに行ったときかな?
なんかそういう話をしたら、「炭酸水でやってもおいしいよ」みたいに言ってくれて、
その、氷、コップに氷を入れて、梅干しをポンって入れて、炭酸水こうバーッて入れると、
で、それ潰すと、すんごいおいしいんです。
もう私はこれを待っていましたと思って、
そう、友達のね、そのおうち行くといつも作ってくれるんですけど、
そう、おいしいの、すごく。
だから、結構、お仕事帰りに一杯必ず飲む習慣がついてます。
だからみなさんもぜひやってみてほしい。
あの、ハロー!プロジェクトにもね、梅干し好きの子がいたんで、教えましたこれは。
はい。
でも本当に、好きすぎて、あのね、炭酸水を買うじゃないですか、
で、泊まりの日とかって、コンビニに行くと、
梅干しが売ってるんですけど7個入りとかなんですよ。
なんかその、もったいないと思っちゃうんです。
1個しか使わずに捨てちゃうのもったいないと思うから、ぜーんぶこう、梅干しを、
7個全部潰して(笑)、全部あの炭酸水の、ペットボトルに全部入れて、すごい塩分ですよね。
でもそれがすんごいおいしくて、みなさんもぜひやってみてください。


レッツトライ

リクエスト:凄腕の占い師

【演技】

おう、今日は℃-uteというね、グループが来てくれましたね。
まずは、中島早貴ちゃん、ほう。
悩み、うーんあなたの顔からは、魚キャラに悩んでますね?
魚と言われることに悩んでいるのですね?
ふんふん、でも、あれですよ、魚キャラを認めたら、運気がアップします。
なので、全面的に魚押していきましょう。
そうすると、いいことがたくさん起こるはずです。
次は、お、鈴木愛理ちゃんというのですね。
鈴木ちゃん、あなたは、そうだな、悩みね、悩みなさそうに一見見えるけれども(笑)、
実は、実は、なんだろうね、見えづらい、うーんちょっと待ってね(笑)。
うーん、あなたは、今髪の毛を切るか切らないかで迷っていると、ふんふん、見えました。
そうですね、だいぶね、長くなりましたね。
もう一段階、その、もう一段階この短いぐらい、あと10センチぐらい?
切ろうか迷ってる、うん、なるほど。
そうだね、もうちょっと待って、もうちょっと待ってから切ったら、いいって出てます。
はい(笑)。
開運って出てます。
次ね、岡井ちゃん。
岡井ちゃん、岡井ちゃんは、あなたね、今年ね、あれですよ。
もし、ケンカをしても、自分から折れると、いいことがあるって、
いい運勢だって、出てますね。
さあそして最後、萩原舞ちゃん。
舞ちゃんは、ほう、なるほど、今は、1人で、何でも1人でやろう、やりたいっていう、
自立したいという気持ちがね、感じ取れますね。
なるほど、今まで末っ子できたんだねきっと。
なるほど、でもね、あんたのその、甘えん坊キャラがね、なかなかいい感じで、
個性を出してますんで、そこは大事にしてほしいなと、思いますね。
じゃあ最後に、ちょっと、1人なんか、後ろにくっついてますけれども、
君は、こぶしファクトリー、うん、の?藤井梨央ちゃん、なるほど。
恋の病のね、ちょっと、悩んでるのかな?恋にね。
いや、その恋は、はっきり言って実りませんので、もうその人は忘れましょう。
うん、出ました!
以上です。

【演技後】

はい。
これね?あれです、みんなが最近言ってた話ばっかり。
あのね、あ、まあ、なっきぃが魚キャラで悩んでるっていうのは聞いたことないですけど、
それは本当だよ?
そう、だけど、あれ、愛理は髪の毛を切ろうか切らないか迷ってたの。
ちょうど昨日その話をしてたの。
なんか、髪の毛の前の方だけ切れるのか、短いんですって。
だからそっちに全部合わせて短くしよっかなみたいな、短くって言っても長いけど、
しようかなーって言ってたから、でもね、ちょうどなんか、
次のシングルとかではまだ長い方がいいのかなーみたいな悩んでたから、
はい、じゃあちょっと伸ばしたままにしとけば、みたいな感じかな。
で、千聖はね、占い師に言われたんだって。
あの、今年ケンカしても、先に折れた方がいいっていうの言われたらしくて、
だから最近ね、千聖が何かでぷんすかしてると、「千聖、今年は?」って言うと、
「はい」って言って、折れるの(笑)。
そう、だからね、そう、ぷんすかを抑えてますね今、千聖は。
そして、舞ちゃんは、まあ舞ちゃんも、舞ちゃんもね、なんか、卒業間近にして、
最近よく言うんですよ。
「もう舞みんなにずっと頼ってきたから、ちゃんと自分でやんなきゃいけない」みたいな。
こないだもブログでね、あの、昆布のおにぎりが食べたかったんだけど昆布が、が、
昆布じゃないものがきちゃって、
で、そしたら、ちょっとしょぼーんってなっちゃったらしいんですよ舞ちゃん。
そしたら千聖が、「じゃあ昆布あげるよ」って、やさしさで言ってくれたんだけど、
そう、もう大人だから、そういうのも我慢できるようになりたいっていう話を、
してたんですけど、
ね、みんな何かこう、悩んでる?とまではいかないですけど、
こうちょっとね、大人になろうと頑張ってるんですね。
はい。
ということで、凄腕占い師、やってみました。
あとね、藤井梨央ちゃんはね、まあ、ちょっとね、ちょっと矢島への気持ちが、熱いので、
それを抑え気味にしてほしいなという気持ちを込めて占いをさせていただきました。
はい、ありがとうございます。
ということで、来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島クライマックス!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの曲『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
昔話・童話の主人公が私、矢島舞美だったら、どんな結末・クライマックスになるのか、
というのを考えて投稿してもらう大喜利コーナーです。
今は、桃太郎というテーマで募集していますが、今日はですねぇ、
ラジオネーム、無敵の人さんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のお題は、桃太郎ということで、さっそく。
普通なら川から流れてきた桃ですが、そこは舞美さん、サクランボが川の上流から、
どんぶらこ、どんぶらこ、どんぶらこ、と、
小さいからおばあさんに気づかれずに海まで流されていっちゃいましたとさ』

かわいそう、見つけてあげて。
ね、なんか、桃、あ、桃もだけど、なんかサクランボって、中に入れる?
一寸法師ぐらいな感じじゃないですか?
ね。
ふにゃふにゃにふやけてもう、それこそもう、ね、かわいそうですよ。
ふにゃふにゃになっちゃうから、ちゃんと見つけてください。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム・ヘブンさんですね。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週楽しい放送ありがとうございます』

ありがとうございます。

『今回は矢島クライマックス!に投稿します。
もしも舞美ちゃんが桃太郎だったら。
桃を割ったら、中で腹筋をしている。
そして、鬼退治のために毎日筋トレに励み、鬼よりもムキムキになってしまう』

うーん、ありそう。
桃を割って、ちょっと、おばあさんが、あ、おじいさんが割るんだっけ。
あれおばあさんですよね。
ちょっと手滑らして、「あ、真っ二つ!」って思ったら、
カキーンってなりそうじゃないですか?
腹筋で。
硬さで。
ねぇ。
いやー、なるほどね、矢島らしさが出てますね。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム・めざしさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『矢島クライマックスです。
川を流れていたところを、おじいさんとおばあさんに拾われ、すくすく育ったやじ太郎。
立派に育ったある日、鬼退治に出かけます。
甘い物が大好きなやじ太郎、せっかくだから手持ちのきびだんごだけでなく、
途中途中のスイーツのお店もチェックすることにしました。
もちろん地図も日記代わりに書いておきましょう。
そして順調に鬼ヶ島までの各地のスイーツをチェックしてきたやじ太郎。
しかし、最終目的地鬼ヶ島で、なんとスイーツが一切見当たらず、
鬼しかいないことが判明するのです。
やじ太郎は鬼たちを説教して、みんなで一丸となりスイーツ作りに挑み、
見事、鬼ヶ島名物、鬼ヶ島パフェを完成させました。
同時に、やじ太郎マップも完成し、
みんなからのたくさんのおめでとうの声に包まれるやじ太郎でした。
めでたしめでたし』

おー。
ね、ちょっと、ちょっと前にね、私、やじマップ、スイーツ修行の旅っていう、
連載をやらせてもらってて、いろんなね、場所に行って、そこで有名なお菓子を食べて、
地図も手書きで書くっていう、それが本になるっていうのをね、やってたんですけど、
それがね、組み込まれてますねー、なるほどー。
いやーみんな、面白いですね。
どれにしようかなー、そうだなー。
はい、決めました。
大賞を、発表したいと思います。
(ドラムロール)
ラジオネーム、ヘブンさんです。
はい。
ちょっとね、あの、やじマップもちょっと新しいと思ったんですよ。
だいたい私筋肉か雨か、しかないから(笑)、あ、スイーツできた、と思ったんですけど、
桃、まず食べちゃいそうじゃない?私だったら。
桃から生まれる前に桃を食べ切って、そのまま流れていきそうですよね私。
はい、すいません(笑)。
でも、そう、ちょっとね、
桃を割ったときに私が腹筋しているところをちょっと想像してみたら、
うん、なんかありそうって思ったから、ヘブンさんのにしました。
ありがとうございます。
ということで、矢島クライマックスでした。
ではでは、ここでね、次回のお題を発表したいと思います。
次回は、浦島太郎に、したいと思います。
はい。
もしね、私が浦島太郎だったら、どんな結末を迎えるのか、
はい、ぜひぜひ、たくさん、投稿お待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「驚き!矢島家で起こったハプニング!」。
ちょっと前の話になりますが、我が家で起こったハプニングを。
ある日の朝、リビングに母と一緒にいると、父が2階から下りてきて、
「舞、お兄ちゃんの部屋の前滑るから気をつけてね」と言ってきたんです。
「なんで?」と聞くと、
「いやお兄ちゃんの部屋のドアの滑りが悪いからワックスかけたらさぁ、
ツルツルなんだよ」って。
「うーん、わかった」と返事をして、まもなく、2階からどてーんとすごい音がなったのです。
何事かと思って母と顔を見合わせていたら、「いてててて……」とお父さんの声が。
申し訳ないけど、笑っちゃったよね。
2人して苦しくなるまで笑っていたら、
お父さんが「転んじゃったよー」と苦笑いで階段から下りてきました。
母と私は、
「もうおかしいよ、みんなに滑るから気をつけて滑るから気をつけてって言って歩いて、
自分が転ぶんだもん。もはや振りだよね、
今から滑ってくるから見ててねって言ってるようなもんじゃん」って、大爆笑でした。
朝っぱらから体を張って笑いを提供してくれる父なのでした。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、よういちさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『いつも楽しく聴かせていただいております。
そして初めてメールさせてもらいます』

ありがとうございます。

『突然ですが、動物が大好きで、その愛くるしさに必ず携帯で撮影する舞美ちゃん。
愛犬や親友の猫ちゃんの寝顔や眠たそうな顔がとてもかわいくて携帯で撮影してみても、
あれ、携帯だとかわいく写らないぞ、なんてことあったりしませんか?
実はそれ簡単な方法で解決するんです。
それはなんと、携帯を逆さまにして撮影することなんです。
例えばうちの猫ちゃんを携帯で撮影すると、顔がきちんと写りません』

あ、これね、写真で、きてます。
これがたぶん普通に撮影したやつ。
あ、本当だかわいい。

『そして、携帯を逆さまにして撮影すると、顔がきちんと写ります』

2枚目ですね。
ちょっとあの、下からのアングルですね。
人間だとやなやつですねこれ、下からのアングル(笑)。
はい。

『これは携帯のカメラの位置が上にあるため、
普通に撮影すると顔がきちんと写らないんですよね』

なるほどね。

『ぜひ、今日家に帰ったら、逆さまで撮影してみてください。
きっと普段よりもかわいく愛犬が撮影できると思いますよ。
P.S.
さいたまスーパーアリーナ必ず行くよ!』

あ、でもね、私、横で、携帯って、うーんだいたい、どこここ?
右上にカメラついてるじゃないですか。
だからこのレンズが下にいくように逆さにはしないんですけど、横にする?
右下にこう、横にして撮影することが多かったかも。
でもね、本当かわいくて。
昨日もね、あの、夜も、みんな寝た後に、トワレと私でリビングにいたんですけど、
もうトワレはずっと寝てるんですよ。
もうその寝てるところにこう私は、ずっとその横にこう、ずっとトワレを眺めてて。
かわいいなーと思いながら、もうねぇ、なんかね、
うとうとしてるけどすごい見られてるな、みたいななんかちょっと、
何見てんの?って思いながらすごい眠そうにしてんのがすんごいかわいくて、もう癒された。
けどね、最近ね、一緒に寝てくれないの。
なんか、たぶん私が泊まりの間に、そう、私が泊まりのとき私がいないんで、
親の部屋で寝るんですけど、親の部屋って、コロンもアロマも、あの、プードルね、
先代のワンちゃんたちね、先代って言うんですか?先代って言わない?(笑)
先にいたワンちゃんたち?(笑)
そう、あの、コロンもアロマもいるし(笑)、両親もいるし、
そう、私と2人で寝るよりも、こっちの方が落ち着くみたいなたぶん、
その、あれを知っちゃったんですね。
だから、悲しいことに、昨日も私がね、よいしょって連れてっても、
私だいたいこう、自分の部屋って開けてるんですよ、常に開けっ放しなんですよ。
だから、置いた瞬間に、トコトコって下りてっちゃって、
親の部屋に行きやがったんだあいつは。
そう(笑)。
悲しいって思いながら、もういいや別に知らないと思って、1人で寝ましたが、
そう、ちょっとね、孤独なんです、最近。
はい。
でもねー、かわいいよー本当に。
本当にかわいい。
なんかもうね、頭がツルツルなの、もうなんか。
触ってるともう(笑)、つる、毛並みがいいんですよ、そういうツルツル、うん。
もう本当にもうなんか、滑るの。
もう本当かわいいからみんなにもなでてほしい。
みんなになでてほしい。
ちょっとね、トワレが弱っちゃうかもしれないんですけど、
かわいいです。
もうずっと見ていられる。
こういうことなんだろうな。
なんかさぁ、みなさんも、例えば、まあ℃-ute好きって言って、みんなの携帯、
あ、そう、「携帯の待ち受けを舞美にしてるよ」とか、
「誰々にしてるよ」みたいのあるじゃないですか、そういう感じ。
もうずっと見ていられるのもうなんか。
もう、愛おしいですね。
はい。
今何してるかなー?
はい、ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

今日はね、写真付きで猫ちゃんの、写真送られてきましたが、猫の、かわいい動画?
こないだなんか、愛理が見せてくれて、
なっきぃとそれを見てすっごいかわいかったんですけど、あの、ミルクを飲んでるんです。
2匹いて、ミルクを片方が飲んでると、知ってます?
えーそれすーごい笑えません?
そう、2匹いて、1匹が飲んでると、それを横取りするんですよもうかたがピッてこう、
手で引っ張るんですよ。
で、そうするとまた、もうひと、1匹がピッて引っ張って、引っ張って引っ張って、
でも、途中で、何を思ったのか、自分が飲んだ後ピッて差し出すんですよ。
え、もうすっごいかわいくて。
みんなも見てほしいけどなんてやったら見れるんだろう。
ちょっとねぇ、猫ちゃんのたぶん結構有名な動画なのかなでも。
なんか有名みたいですよ。
あ、出るんだ、すごい。
今、スタッフさんが教えてくれました。
『猫 動画 ミルク』で打つと、検索すると、出てくるみたいです。
見てみんな、すごい、なっきぃとすごい笑ったのこれ愛理に見せてもらって、
そう、面白いからちょっと笑顔になれる動画です。
あとね、個人的には、猫のものまねをするなっきぃもすごい結構ねぇ、面白い。
かわいいんですよ。
あの、ルナちゃんっていうね、猫を飼ってるんですけど、
もうあの、落ち着かないときのふみふみふみふみみたいな、なっきぃなんか猫の、
ものまねするときだけ、声がなんかちょっと、なんかね、なんていうんだろう、加工されるの。
それがすごいかわいくて、なんか「むずむず」みたいな、「ふみふみ」みたいな、
なんかそういうね、なっきぃがかわいいからもしね、
じゃあなっきぃの個別握手会とか行くときがあって、何しゃべろうみたいに思ってる人は、
「ちょっと猫の真似して?ルナちゃんってどんな感じ?」
って聞いたらちょっとやってくれると思うので、ぜひ、聞いてみてくださーい。
(前番組からのパス:飯窪春菜
「中島さんの、学生時代得意だった教科、ぜひぜひ教えてください。
好きな先生とかもぜひ教えてください」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今週もキュートな時間、30分間よろしくお願いしまーす。
ということで、モーニング娘。'17、飯窪春菜ちゃんからコメントいただきました。
好きな、得意だった?教科は何ですか?ってことで、
私、お勉強の方があまり得意ではなくて(笑)、
ただ、好きだったのは、うーん、理科とか、社会が好きでしたかね。
好きな気持ちはね?
社会は好きだったかな。
うん、そう、社会は好きでしたね。
社会はたしかね、橋本先生っていう割と若めな先生に教えてもらった気がする。
で、その、若かったから、なんか結構、みんなにも、ちょっとわかりやすくってか、
ちょいとおちゃらけつつ教えてくれて、授業がすごい楽しかった思い出がありますね。
で、理科は、たけだ先生。
たけだ先生大好きだった、おじいちゃん先生なんですけど、
もうしゃべり方がすーごいかわいくて、あとみんなから、愛されキャラの先生だったんです。
だから本当に、たけだ先生に会うのが楽しみで理科の授業受けてた感じでしたかねー。
うん。
でも私が、学生時代?1番印象に残ってるのは、小学校のときなんですけど、
あの、山田先生に、えーとねぇ、2・3・4年ぐらい(笑)、
あの、担当して、担任?してもらってて。
すごいやさしい先生で、私がその、まあ言ったらさぁ、
オーディション受かるときもきっとたぶん見守っててくれた人なんですけど、
環境が変化しても応援してくれてたし、あの、うーんなんだろうなぁ。
妹の担任もやってた時期があったんですけど、すごい妹にもやさしくしてくれてたりとか。
本当に、なんかすごい、やさしい、愛情があふれてる先生でしたね。
うん。
いやー懐かしいな、先生たちに会う機会ってなかなかないから、
成人式とかね、出れたらたぶん会えたんでしょうけど、行けなかったから、
ね、全然会ってないや。
なんかいつか、また、みんなが落ち着いたら、
会う時期がきたら先生たちにも会いたいなーなんて、思いますけどね。
それでは、今夜はあれがありまっせー。
あの、当選者発表、
12月のパワーアップウィークで募集しましたプレゼントの当選者発表もありますから、
聞き逃さないでくださいね。
それでは今夜もスタート。
中島早貴の、キュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
では、最近の近況トーク、お仕事編についてお話したいんですけど、
結構今週?
あ、今週って言って、今週、あ、先週か。
あの、すごい充実してて、私。
そうですね、秩父の訪問に行かせてもらったりとか、
あとは、新曲のダンスレッスンやったりミュージックビデオ撮影したり、
あと、リーダーと一緒に、テレビ番組が、深夜のテレビ番組が、スタートしまして、
MCをやらせてもらってるんですけど、
はーい、その、MCの経験だったり、すごい、充実してますね。
うん。
あと、自分的にびっくりだったのは、ハローの番組で、
『The Girls Live』っていうのがあるんですけど、ちょっと、
ナレーションをやってくださってる篠田潤子さんが、あの、お休みだったため、
私が、助っ人で出たんですよ(笑)。
あの、びっくりだったんですけどすごい楽しかったです。
でもナレーションって難しいなって思いました。
声だけで読まなきゃいけないセリフを読む?感じ?と、イントネーションとか、
なんかすごい、難しいなと思いましたね。
うん。
なんか、ちょっと前に、違う、番組で、やらせてもらったんですけどナレーションを。
そちらは、説明文を読む感じで、それも難しかったですね。
説明文を読む感じの、このテンポ感と、声とか?
と、そのGirls Liveみたいにちょっとおちゃらけてるやつってまったく別物なんだなーって、
思いました(笑)。
あの、だからナレーション、声だけっていっても、その、
ものによってとか音楽に合わせてとかだと、表現の仕方とかいろいろ変わってくるから、
すごいなって、尊敬しちゃいましたね、ナレーションだけでお仕事してる人とか特に。
いやー、でも声って大事だなって思いますよね。
なんか、そんな、なんだろうな、注目して、テレビとかね、見てなくても、
いざさーあ、なんか、何かやりながら、あの、画面見ないで声しか入ってこないときに、
パッて気になんのって、声、いい声してるなって人だったり、こういうラジオとかもさ、
ふと、あ、この人の声かわいいって思って聴いてたりとかするし、
しゃべり方素敵だなと思いながら聴いてたりするので、声って大事だなって思いますね。
私も、このラジオ番組やらせてもらってるけど、結構鼻声の率とか高いので(笑)、割と。
ガラガラ声のときとか、なんか、ちょっと高いので、
はい、気をつけてかなきゃって(笑)、思いますね。
うん。
そして、あーとーは、そう、秩父訪問について、掘り下げますけど、
これはね、えーと、私、
秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーをやらせていただいてるんですけど、
イチゴの開園式に参加させてもらったりとか、あとまさかの、
西武秩父駅の一日駅長をやらせてもらいました。
超びっくりでした。
てか秩父のみなさんって、本当にやさしいんですよ。
私が、秩父駅に着いたら、「おはようございます」みたいな、「待ってました」って、
「今日もよろしくお願いします」って、言ってくれて、なんか、その秩父で、
何個かいくつか、お仕事させてもらうんですけど、
すごい、私にとっては、もう遊んでる気分なだけなんですよ。
もうイチゴ食べて、駅長体験やらせてもらって、あしがくぼの氷柱を見に行ったんですけど、
すごいきれいな景色に連れてってもらって、みたいな。
それだけなのに、終わったときには、
「今日は本当にいろいろなことがあって大変でしたね」みたいな、
「いろいろ回らせちゃって、本当にお忙しかったと思います」みたいな、
「ゆっくり休んでください」みたいなことを言ってくださって(笑)、
いやいやいや、全然もう本当に楽しんでるだけなんですーって思いながらなんですけど、
うーん、うれしかった。
なんか本当に私にとっての第二の故郷ですね。
うん。
一日駅長体験では、事前に告知してたので、
ファンのみなさんもたくさん遊びに来てくださって、うれしかったですねー。
なんか、心強いね、ファンのみなさんがいると、さらに。
うん。
これからも、秩父のよさをどんどん伝えていきたいなって思いますし、
プライベートでも秩父に遊びに行きたいなって、思ってるんですよー。
(笑)、リーダーと行こうって言ってるんですけどなかなかね、時間が合わなくて。
ちゃんと時間作って行きたいなって思っています。
それではここでキュートな時間今日の1曲目でーす。
ではでは、本日はですね、『⑧ Queen of J-POP』から、
『ベーグルにハム&チーズ』をお送りしたいんですけど、
この曲はもうなんといっても歌詞がかわいい。
もう聴く度幸せになるし、このミュージックビデオも、作っていただいたんですけど、
そのね、撮影もすーごい楽しくて、℃-uteみんなでひとつのおうちに住んでるような、
幸せ感あふれるミュージックビデオに仕上がりました。
うん、なんか、いいよね。
イントロから幸せが伝わってくるから、聴いて、(笑)。
それでは℃-uteで、『ベーグルにハム&チーズ』。

(℃-ute - ベーグルにハム&チーズ)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
               2017年も、よろしくお願いします
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℃-uteの中島早貴がお送りしている、2017年最初の中島早貴のキュートな時間。
今週はここで、お待たせいたしました、12月のパワーアップウィークで募集しました、
プレゼントの当選者を発表しまーす。
今回は、℃-uteの30枚目のシングル、
『夢幻クライマックス/愛はまるで静電気/Singing~あの頃のように~』のポスターに、
私と、12月のパワーアップウィークのゲスト、℃-ute・鈴木愛理ちゃんのサインを書いて、
2名の方にプレゼント、という企画でした。
もちろん大人気の、中島早貴のキュートな時間オリジナル名刺もセットですよ。
今回も本当にたくさんのご応募ありがとうございました。
では、さっそく発表したいと思います!
1人目は、埼玉県、ゆうじさん、でーす。
(めでたい効果音)
おめでとうございまーす。

『彼女の影響で℃-ute好きになりました。
いつもなっきぃ応援しています。
新春コンサート2人で行きまーす。
チェキ会とサイン会も初めて行くのでドキドキしています。
プレゼント欲しいです。
お願いします』

ということで、おめでとうございます。
え、うれしい、彼女の影響で好きになってくれたのね。
新春コンサート、楽しんでくれたかな、(笑)。
大事にしてね。

続いて2人目。
神奈川県ラジオネーム、たくきゅーさん、おめでとうございます。
(めでたい効果音)

『プレゼントめちゃくちゃ欲しいです!
当たったことがないので、今回こそは当たってほしいなと思います。
愛理となっきぃのサイン入りポスターもだけど、
オリジナル名刺も言葉にできないぐらい欲しくてたまりません。
いつもこのラジオを聴いて人生の楽しみになっています。
これからもこのラジオ続けてほしいと思ってます』

ありがとう。
では、言葉にできないぐらい欲しいってことで、プレゼントしますよ(笑)。
大事にしてください。
では、当選者のみなさんおめでとうございましたー。
いやー、最近の愛理ちゃんは、大変ですよ。
あの、現役大学生なので、卒論で追い込まれてます。
もうたぶんこのときには終わってるはず、ですね、うん。
なんか締め切りが、もう、迫ってるのにーって、で、なんか、あれなんですね、
チェックとかが厳しいらしいですね。
いやー大変。
私大学行ってないのでわかんなかったですけど、いくら単位取っても、
卒論がダメだったらダメなんですってね。
厳しいよー!
とか、愛理の先輩でも、単位?ひとつだけ取れなくて、留年するとか、
なんかすごい大変だなって思って、まず大学、憧れの大学に行くってだけで大変なのにね。
そうだよね、行って終わりじゃないもんね、行ってそこからですもんね。
いやー、世の中の、卒論書いてるみなさん(笑)、頑張ってください。
そして、書けてOKもらった方は本当にお疲れ様です。
すごいね。
すごいよみんな偉いなって思います。
ではでは、えーと、以上、12月のパワーアップウィーク、プレゼントの当選者発表でしたー。
それでは今日の2曲目でーす。
えーこちらの曲、みんな知ってる?
でもちょこちょこ歌ってるから知ってるかなぁ。
なかなかねぇ、聴くにはすごいかわいらしいんだけど、ライブで歌うのも私は好きなんだけど、
ファンのみなさん楽しんでくれてんのかなみたいな感じでたまーに思うときはある。
一緒に振り付け真似してくれればそれだけでうれしいんだけどね。
だから真似して、曲披露する回があったら。
えー今日の曲はですね、えーと、アルバム、『超WONDERFUL!⑥』から、
『3番ホーム3両目』という曲なんですけども、こちらは、
矢島舞美フィーチャーの曲になっております。
この歌詞が、もうこの歌詞でミュージックビデオ撮りたいぐらい。
リーダーで撮ってほしい。
なんか、あの、通勤、通勤?通学か、での、最中なんですけど、
こんな漫画みたいな出来事あるか!みたいな、感じの曲ですね。
いやー、これフルで聴いてほしいな。
いやー、超いいんですよ。
私が、いいなって思うの2番の歌詞なんだけど、
『クラスにいる子じゃいないタイプ、知的なチャラ男って感じ?』みたいな、
この、男の子のタイプを伝えるに知的なチャラ男って感じ?ってこの振り絞って、
言ってる感じがすごいこの女の子かわいいなって、思いますね。
まあ2番だから、かかんないんですけど、だから後で聴き直してね。
それでは、今日の2曲目をおかけしたいと思います。
℃-uteで、『3番ホーム3両目』。

(℃-ute - 3番ホーム3両目)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
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秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
中島早貴のキュートな時間。
それでは、今週もリスナーのみなさんからいただいたメッセージをご紹介しましょう。
毎週たくさんのメッセージ本当にありがとうございまーす。
では、まずはこちら。
えーと、神奈川県ラジオネーム、ネゲレーションさんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『1月20日になっきぃが西武鉄道の一日駅長を務めたイベントがありましたね。
そのときの映像を見ましたが、駅員の制服が似合っていてかわいかったです。
イベントの前にLINE LIVEがあって、僕はそれを見ていたんですが、
最後になっきぃが、「頑張れって言って」と、見てる人たちに向かって言ってましたよね。
なんかそれがすごくかわいいなって思いました。
なっきぃがファンの人たちから応援の声を、
勇気やエネルギーに変えて頑張ってるんだなって思いました。
なっきぃのアイドルらしさを見た気がしました。
人から頑張ってと言われても、いやいや頑張ってるから、おまえが頑張れよ、
と、素直に受け取れない人もいるので、
なっきぃはファンの人たちからの応援が元気に変わるものだとわかって安心しました』

いやー、そうですね、まず、LINE LIVEを1人でやることに結構抵抗があったんですよ。
一体私のために何人の人が見てくれるわけ?と思って、しかもリアルに、観覧数出ちゃうから、
超緊張してたんですけど、でも本当に自分が想像してたより見てくれてたし、
この、駅長にイベントにも、たくさんの方が足を運んでくださって、本当にうれしかったです。
うん。
なんか、LINE LIVEって、すぐレスポンスが来るから、すごい面白かったですね。
1人でやっても、コメントに対して、答えれたから。
うん。
千聖とか好きそうって思いました、1人のLINE LIVE(笑)。
なんか、もう自由にやっていいよとか言われてたらずっとやってそう千聖。
(笑)。
はい、という感じですかね。
秩父に関しましてはですね、他にも、びーちゃんやら、マカロン18さんやら、
たくさん、秩父に関してメッセージいただきました。
ありがとうございます。
毘沙門氷食べたよーなんてメッセージもありました、うれしいですね。

では、続きまして、えーと、こちらは、ハロプロなんでもベスト3になっています。
ラジオネーム、絶妙なポジショニングさん、から、いただきました(笑)。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『ハロプロなんでもベスト3でーす。
テーマは、カラオケで歌うと気持ちいい℃-ute曲ベスト3です』

なるほど、カラオケね。
いやーうれしいな、℃-uteの曲を歌ってくれてるのね。

『第3位、「最高ミュージック」。
キーがそんなに高くないので歌いやすく、曲調がノリノリで歌詞もいいので、
歌っていてとても気分がいい1曲です』

え、キーそんな高く、ない、か、たしかに。
なんか、サビがさ、ユニゾンだからさぁ(笑)、結構、明るめに歌ってるから高く感じちゃう。
ユニゾンで、キー高い曲が何曲か続くと、なんかねぇ、あれ、
落ち着いて歌わなきゃって思うんだよね。
(笑)。
声が張っちゃうと、枯れちゃうからすぐに私。
うん、って思いながら、なるほどなるほど。
続いて、

『第2位、「Danceでバコーン!」』

お。

『言わずと知れた℃-uteを代表する曲。
コンサートと同様に盛り上がり、歌い終えた後は気持ちいいというか、
すごくすっきりします』

お、ありがとうございます。
そうですね、『Danceでバコーン!』は、盛り上がりますね。
ライブでも絶対外せない鉄板曲です。
うーん。
ライブで私たちからすると、あー今回も入れちゃうとやりすぎ?とか思うんですけど、
でも私たちが他のアーティストさんのライブ見るときに、
やっぱ定番曲ってやってほしいなって思うんです。
あの、何回も何回もやってても、その1回しか見に来てない人もいるかもしれないし、
初めて来てくれるさる方もいるかもしれないので。
だから『Danceでバコーン!』は、結構セットリストには組み込んでますね。
うん。
カラオケでもぜひぜひ、歌ってあげてください。
そして、

『第1位、「涙の色」』

おお。

『マイナーな曲調ですが、間奏があけてからなっきぃが、
「ああー」と叫んだ後のメロディーが変わったところからが勝負』

お。

『特に愛理ちゃんの、「私も」』

ん、なんだっけ。

『「私も強情ね」の部分、そして最後の、
「あんなに愛してた」の部分が完璧に歌えると最高に気持ちいいです』

あ、あれだ、あの裏声のところですね。
うーん、たしかに。
裏声、の曲とか、そうですね、スッキリしますよね。
うん、歌ってる感ありますよね。
なかなかだってさぁ、あの、歌える機会ないじゃないですか(笑)。
出す声じゃないじゃないですか(笑)。
うん、たしかに、そう思うかもしれないですね。
う~ん、なるほどね。
私は、℃-uteの曲はあんまり、カラオケで歌ったことは、ないんですけど、
でも、たまに歌うとしたら、『まっさらブルージーンズ』とか歌ったりするかも(笑)。
あの、「何歌う?まずこれいっとくか」みたいなまっさら歌ってるときはありましたね。
『Danceでバコーン!』も、あ、『Kiss me 愛してる』とかも、歌ってるかなぁ。
うん。
「歌ってー」みたいな感じで言われると歌ったりしてますね(笑)、
あの、千聖がいればだけどね。
うん。
はーい、ですかね。
うん。
でも、楽しいですよね、ハローの曲って歌ってて。
℃-uteの曲は歌わないけど、先輩の曲とかめっちゃ歌いますもん。
うん。
(笑)、何歌ってるかなぁ。
あれとか歌うの大好き、それも、あの、裏声なんですけど、
えーと、『晴れ 雨 のち スキ』っていう、楽曲が、
モーニング娘。さくら組さんの曲なんですけど、そこも、裏声満載の曲で、
かわいらしい歌詞の、曲なんです。
だからカラオケで歌うとすごい、せつないきも、なんか、気持ちいい感じが、しますね。
うん。
いやーいいね、カラオケ。
私でもこの収録終わったら、カラオケで、バースデーの歌の練習してくるんです(笑)。
『涙の色』歌ってみよっかな、(笑)。
恥ずかしいけど。
はい、でもでも、そんな感じですかね。
ではでは、みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね。
すべてのメッセージの宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
もちろん、リクエストも募集します。
それでは今週もエンディングのお時間でーす。

(aiko - アンドロメダ)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、『アンドロメダ』です。
では、告知にいきたいと思います。
最新シングルのお知らせです。
℃-ute、31枚目の、ラストシングルが決定いたしましたー。
今回はトリプルA面シングルになってるんですけども、
もうねぇ、もう早く聴いてほしいみんなにも。
すごい、今の℃-uteが詰まってる曲と、℃-uteが大好きな℃-uteと、
かっこいい℃-uteを見せれる楽曲になってると思います。
ああ、早く、見てほしいです、(笑)。
お楽しみに。
そして、楽しいライブのお知らせ。
『ナルチカ2017 ℃-ute』。
次回は1月29日・日曜日、北海道・札幌ペニーレーン24です。
続きましてこちらも楽しみです。
『℃-ute ディナーショー2017 ~℃ocktail~』。
2月5日・日曜日、愛知県、2月19日・日曜日、新潟県で行います。
さらに、4月から始まるこちら。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』。
4月1日・土曜日、神奈川県・ハーモニーホール座間大ホールからスタートでーす。
いやー、いつも思うんだけどさぁ、
ツアーの初日ってだいたい私たちハーモニーホール座間でやってますよね(笑)。
いつも思う。
もうあそこで、ゲネプロ、会館ゲネプロして、本番やるっていうのがすごい定番の流れでして、
その、初日って、結構早めの時間帯に、あの、会館入りするから、
結構時間に余裕があるんですよ。
なので、そのときに、会場で発売されてるDVDを楽屋で流すっていうのが℃-uteの日課ですね。
自分たちの映像見て自分たちがたぶん1番笑ってると思います。
(笑)、このシーン好きーって巻き戻して見たりしてますからね。
そんな感じで初日は、緊張感もありながら結構ほのぼのした、楽屋生活を送ってるんですけど。
はい、春ツアーもね、気合い入れていきたいと思います。
この番組の過去のオンエアー分を、オーディオブック配信サービスFeBeで、
現在有料配信中です。
こちらのバージョンでは、本編では聴けないキュートな時間の延長戦も聴くことができますよ。
毎週月曜日配信なので、ぜひ聴いてください。
最初の月は無料でも聴けるので、気軽に試してみてください。
よろしくお願いします。
詳しくはホームページ、あ、公式サイトをチェックしてみてくださーい。
ということで、いや、だからね、延長戦の収録してんのすごいなんか懐かしい感じなんですよ。
もうやってるんですけどね、はい、ぜひ聴いてください。
なんとね、この週の放送、中島早貴22歳最後の、放送ということで。
次の放送が、2月の4日なので、日付変わって2月5日ですね。
なので、やだね、22歳もう終わっちゃった。
23歳ですよ!
まあ来週、23歳の意気込みとか語りますから、来週も土曜深夜0時30分、
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんでーす。
では、今週のおやすみなっきぃにいきたいと思いまーす。
なんかめっちゃ来てんだよねー。
(笑)。
すっごい来てんだよねおやすみなっきぃ。
あら、じゃあこれ、開きまーす。
ん。
あー、そっか、もうこんな時期ですね。
はい、読みたいと思います。
では、今週は、ラジオネーム、なっきぃの一番弟子さんからいただきました。
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でした。
鬼はー外、福はー内。
早貴が鬼になっても、優しく包み込んでね。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ダンシング錦織さんからいただきました。

『今月のテーマ「今年挑戦したい事!」ですが、僕は一人で海外旅行がしたいです』

あ、すごい。

『来年度が自分にとって最後の学生の年になるので、
その間にできるだけ多くの国に行ってみたいんです。
まだ、ちゃんとは計画してないんですが、とりあえずヨーロッパを回ることを計画して、
イタリア、フランス、スペイン、イギリス、ドイツなどを回る予定です。
一人でいろいろと手配したり現地で行動したりするのは不安もありますが、
今からとても楽しみです。
舞美ちゃんも何かのインタビューで海外旅行したいと言っていた気がするのですが、
行ってみたいところはありますか?
よかったら聞かせてください』

え、ちょっとじゃあ、パリ公演来ましょうよ、(笑)。
そしたら叶えられますよ。
ね、パリもフランス、フランスじゃない、パリも、メキシコも、どっちも、来てほしい。
いやでもね、そう、私も、今年の目標は、海外旅行することなんですよ。
最初一人で海外旅行って言ったんですけど、いやちょっと一人はやめとこうと思って、
はい、まあ海外に行ければなんでもいいんですけど、
あの、プライベートで、その、自分で、チケットを取ったりしたことがないんですよ。
海外のね、あの、飛行機の。
だからそういうのも人生経験として?
そう、できたらいいなーって思って、言いましたね、インタビューでも。
そうねー、でもね、私の同級生とか、何年前だったかなぁ、なんか、
プチ同窓会みたいなのがあったんですよ。
あの、すっごい大人数ではなかったですけど、10人ぐらいは集まったかなぁ。
で、そのときに、私の同級生で、そうやって一人旅してる人とかもいて、
もうなんか、同級生なのに、2年ぐらい前の話ですけどすっごい大人に見えて、
え、一人で海外を回ってるの、みたいな。
そう、すごいなって、しかもね、英語もたぶん、しゃべれたイメージなかったんですけど、
その、人は。
でも、ちゃんと海外の人と交流して、写真撮ってたりとかして、
うわすごーいと思って、はい、感動しましたね。
なんかね、そういう、知らない地で生きていけたら、
なんかどこでも生きていけるような気がする、からね、いいと思います。
私は行ってみたい国は、え、あのね、自然が豊かなところ。
ニュージーランド、(笑)、行ってみたい。
なんか、テカポ?っていうところ?
星がすごいきれいに見える場所があるんですよ。
それも見たいし、あと、ワイトモ洞窟っていう、洞窟の中で星が見えるみたいな。
え、どういうこと?って思ったら、土ボタルっていうのがいるらしくて、
洞窟の、こう、何、洞窟の中にこう、ホタルがね、バァーっているんですよ。
しかもなんか糸を垂らすらしいんです。
その糸がまたキラキラキラキラって光ってて、もうね、超きれいなの。
あのー、ぜひ、画像検索してください、本当にきれいだから。
それをもう生で見たいなって、思いますが、行くまで結構大変だった気がする、
その洞窟にね。
なんか水にジャポーンってなんかこう、タイヤみたいな浮き輪にボーンって入ったかな、
なんかそんなような感じ、だった気がするんだけど。
ぜひそういう体験もしてみたいなと、思ってます。
はい、ぜひぜひじゃあ、これがね、実現したらまた報告してください。
ありがとうございます。

ラジオネーム、わじゅさんからいただきました。

『酉年も羽ばたき続ける矢島舞美さん、こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今年チャレンジしたい事。
ありきたりではございますが、今年は料理にチャレンジしたいと思います。
1月から一人暮らしを始めて、作らざるを得ないことになったからです。
困ったら生姜焼き、庶民の味方もやしかさ増し、芯が強いままのキャベツたち、
悪戦苦闘の毎日です。
昼のお弁当も手間と時間を節約したくて自分で作り始めましたが、
レンチン中心の茶色いお弁当になってまーす。
ダメだこりゃー。
舞美さんのお兄さんのようにパパッとスマートに作れるようになりたいです。
ではでは、明日からも笑顔いっぱいの素敵な毎日を』

おー。
すごい、頑張ってますね。
いや、でもね、そうなっちゃいますよね。
私もでも、去年あたりから、ちゃんとこう作るようにならなきゃと思って、
あの、ちょこちょこやってるんですけど、そう、炒め物になりますよね、だいたい。
もうなんでも、こう、家にある野菜をとりあえず炒めればいいやみたいな。
あと、栄養をちゃんと取るために、にがとの、
苦手なものというかそんな好んで食べないものもあえて入れたりしてました。
ニンジンとかピーマンとかも入れて、あとだいたいマイタケを入れるんですよね私。
マイタケもやしで、炒める!
だから私もねぇ、いつも茶色いんですけど、なんかねぇ、
あ、意外とおいしくできたっていうなんか、食べ物があって、
豚肉に、ポン酢に、白菜に、キムチを入れて、あとね、なんだっけ、
で、マヨネーズを入れたのかなぁ、なんかね(笑)、そしたらなんか意外とねぇ、
濃厚な、ものができたんですよ。
そう、ちょっと男前な感じになったんですけど、でも、そう、
あ、意外とおいしい!と思って、そう、あるものをね、なんでもとりあえず、
炒めればいいと思います。
はい。
でもね、そう、あの、たぶん一人暮らしする人って、やっぱ栄養の偏りがでると思うんで、
嫌いなものもちゃんと、食べてください。
でも最近本当ちゃんとね、やってるの。
あの、親が喜ぶんですよ。
早く仕事が終わった日とかに、スーパー寄って、
あ、今日はじゃあ餃子作ろうとか思って餃子作ったりとか、その前何作ったかなぁ、
焼きそばか、この前はね。
そう、そういうの作ると、親がすごい喜ぶんです。
なんか、そう、親もね、仕事で疲れて帰ってくるので、そっから作るって大変じゃないですか。
あ、こんなに喜んでもらえるならちょっと早く帰った日ぐらいは頑張ろうって思って
最近作るんですけど、ね。
でもちょっと餃子もね、ちょっと水餃子っぽくなっちゃった。
蒸し焼きするときに、水多すぎて、ちょっとなんか、ひたひた?と思ったけど(笑)、
そう、まあでもね、喜んでくれたからまあいっかなって、
次やるときはちゃんとね、ちゃんと成功させたいと思います!
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:擬音で料理

【演技】

(擬音なのでカット)

【演技後】

伝わりましたか?
伝わらない?
(笑)、わかんないか。
これは、正解言っちゃいますよ、正解は、チャーハンだったんです。
(笑)。
最初のシャク、シャクみたいなのは、ネギでしょ。
あと、フサみたいなのは、ベーコンみたいな、あの、肉!(笑)
あの、肉って切ったとき音わかんなくないですか?
あの、フスッ、なんか、スッみたいな、感じじゃないですか。
あと、トロリーンみたいな、シャカシャカシャカみたいなのは、卵。
カパッていうのもね。
で、あと、ボトッていうのは、ご飯。
で、トントンみたいなのが、あったかわかんないけどウェイパーみたいなやつね。
で、ジューみたいなヒョイっていうのはこう、フライパンを返してました。
はい、どうでしょうか。
伝わったかなー。
わかった人いたらすごい、エスパーですね。
(笑)。
はい、ありがとうございます。
いかがでしたでしょうか。
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あのころの1ページ

このお時間は週替わりでお送りしていますが、今日は私たちの曲、
『Singing~あの頃のように~』にちなんだコーナー、あのころの1ページです。
過去、みなさんの身に起こった印象的な出来事、ターニングポイントとなった出来事、
思い出をメッセージとしてお送りしていただき、矢島がゆったりとご紹介していこう、
そんなコーナーです。
今日は、ラジオネーム、つぼさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『最近冷え込みが厳しいですが、夜はぐっすり眠れていますか?
あのころの1ページについていろいろ思い出してみると、僕のターニングポイントは、
何気なく手に取った1冊の本でした。
僕は子供の頃、四国に住んでいたのですが、当時、瀬戸大橋が完成し、
それまで船でしか行くことができなかった本州に、電車で行けるようになったのです。
完成したばかりの大きな瀬戸大橋を見たとき、
将来こういう大きな建築物を作りたいなーという夢を持ちました。
高校生になったとき、大学では建築を勉強しようと心に決めていました。
そんな中、参考書を買うために立ち寄った書店で、
当時ベストセラーとなっていた本が目に入りました。
その本は、「ホーキング、宇宙を語る」でした。
小さな頃、宇宙が大好きで、いつも図鑑を見て楽しんでいたのですが、
そんな当時のことを思い出しました。
その本には宇宙の始まりについての最新の研究結果が書かれていたのですが、
そのときの自分が1番驚いたのは、まだ宇宙についてはわからないことだらけである、
という事実でした。
そのときから宇宙について勉強したいという気持ちが湧き上がってきました。
もう高校3年生だったと思うのですが、突然志望学部を変えたら先生にびっくりされましたね。
その後、無事大学に合格し、大学では好きなことを勉強して過ごすことができました。
今ではあまり関係ない仕事をしていますが、それでも、
その1冊がなければ出会えなかった仕事だと思うので、
僕にとってのターニングポイントでしたね。
最近読書にハマっている舞美ちゃんも近い将来、
これからの人生を決める1冊に出会うかもしれませんね。
これからお忙しくなると思いますが、お体に気をつけて』

ありがとうございます。
すごいですねー。
なんか、小さい頃って、本当何にでも影響受けるじゃないですか。
もう知らないことだらけだから、知るものが全部新鮮で、だからね、こうやって、
一度は建築にいこうって思ったけど、やっぱ宇宙に引き戻されたんですねー。
いやー、なんかこう、すごいですね。
そして、高3で志望校変えて、大学に受けるっていうのもすごいですね。
だけど、私もね、あの、小さい頃から、絵本を読んでもらうのすごい好きだったんですよ。
で、たぶんそういうのもあって、国語の授業とか道徳の授業がすごい好きで、
そう、物語を、物語が好き、なんていうんだろう。
人の話の、人の人生を聞くのも好きだし、え、そんな人生があるんだ、みたいな、
そういうのも好きだし、あとは、なんだ、映画とか、ドラマとかそういう見るのも好きだし、
本もね、全然読まなかったけど最近本当好きで、今はね、
『優しい死神の飼い方』っていう本を読んでるんですけど。
それもまだ途中ですがなかなか面白いなぁと思ったり、
そういうのもね、私にはちょっと頭の、ね、頭が、そこまで追いつかないけど(笑)、
そういう文章を書けるのもすごいなと思って、
なんかね、あの、むかーし、私の叔母さんの子供?が、まだちっちゃいときに、
その叔母さんに、「舞美さ、絵」絵描くのも好きなんですけど、
「絵好きなら、紙芝居みたいなの作ってよ」って言われたことがあったんですよ。
そのときに、まあちょっと時間がなくって、そう、
結局作れないままその子は大きくなってしまったんですけど、
そういうのもね、それぐらいだったら私でも作れそうだなと思って、
なんかそういう、子供でもわかりやすい話?とかがね、作れたらいいなーなんて、
思いますけど。
ね、何にこう、影響受けて、そういう将来の道に進むかわかんないですもんね。
だけど結局やっぱ子供のときに好きだったものに、行くんですかね。
ね。
いやーでも、素敵なお話です。
そうですね、でもね、私も宇宙は、本当に、そう、知らないことまだあるじゃないですか、
今になっても本当に知らないことの方がいっぱいあるじゃないですか。
だからね、あーそうこないだ、あ、ちょっとすごい話、伸びちゃいますけど、
こないだ℃-uteで、すごい、あの、なかなか行かないような、こう、
都会から離れた場所に行ったんですよ。
そしたらすんごい星がきれいで、もう感動した。
あの、しかも本当に、星って、街灯とかない、街灯行くと急に見えなくなるんですけど、
街灯の下とか行くと。
でも街灯からちょっと離れるともうパァー!って広がって。
もうね、℃-uteメンバーすっごいねぇ、テンション上がってて、
それは、ロケバスの中から見えたんですけど、みんなして「うわー!」ってなってたら、
千聖が、岡井千聖がね、あの、急に携帯の光、ライト点けだして、みんなが喜んでるのに、
見えなくさせるんですよ。
そういうことあったんですけど、本当に、宇宙ってね、ロマンですね。
はーい。
いやーちょっとね、今は、ちょっとお仕事、
ちょっとあんまり関係ないお仕事をしているって書いてありましたけども、
きっと宇宙が好きなのは変わらないと思いますので、ちょっとね、
これからも宇宙の研究続けて、何か新しい情報があったら教えてほしいなと思います。
ありがとうございます。
ということで、あのころの1ページでした。
みなさんのターニングポイントとなった経験、お待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「おお、これすっごくいい!」。
先日、テレビで見た裏技がかなり使えそうだったので、みなさんにも教えちゃいます。
鍋の中に入っているエビ。
殻を剥こうと思っても、熱々で触れなかったり、
かといって触れるくらいまで待ってから剥くと、今度はエビが冷め切って、
おいしく食べられなかったりしませんか?
そんなときの裏技。
レンゲとフォークを用意するんですが、エビの丸まった体が、
ちょうどレンゲのカーブにフィットするんです。
まずは、エビの脚をレンゲで押さえます。
そのまま、フォークで殻をめくり、皮がめくれきったらフォークで身を刺して引っこ抜くと、
つるんときれいに身だけが取れるんです。
これなら手も汚れないし、やけどする心配もないし、熱々のままエビが食べられるしで、
一石三鳥だと思いません?
そしてもうひとつ、メガネをかけている人におすすめな裏技があります!
この時期メガネをしながらマスクをすると、メガネのレンズが曇りますよね。
その解決方法が取り上げられていたんです。
そもそも曇る理由が、鼻の高さでできたマスクと肌の間から息が漏れて、
レンズに当たるからなので、完全にその隙間を埋めるように、ワイヤー入りのマスクを買い、
鼻の形に沿ってワイヤーをW型に折って装着するんです。
より肌にフィットして隙間がなくなり、曇らなくなるんですって。
これはぜひみなさん試してみてください。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、えいみーさんからいただきましたー。

『少し遅めですが、あけましておめでとうございます』

おめでとうございます。

『1月14日のセントレアのチェキ会&サイン会&個別握手会に参加しましたよ。
年が明けてから初めて舞美ちゃんと近くで触れ合えることができてうれしかったです。
しかもその日は私の誕生日当日でもあり、℃-ute解散が迫る中で、
誕生日当日に神様からの素敵なプレゼントをいただきました。
おかげで今年もいい1年になりそうです。
当日撮影したチェキとサインと楽しいひとときは、私の宝物です。
これから寒さが厳しくなりますが、体調には気をつけてください。
バースデーイベントに新潟でのディナーショー、
そして春ツアーは私の地元静岡でのライブがあるのでとても楽しみにしてまーす』

ありがとうございます。
ね、そう、来てくれてました、えいみーさん、覚えてます。
誕生日当日ってね、なかなかこう、イベントに被ったりするのもね、まあ、
ある人はあるのかもだけど、ない人はないからね。
そう、当日でイベントがあってよかったなと思いますけども、
ね、なんか結構もう本当、たぶん、こういう、その解散までの日にちが決まっちゃってるから、
いろんなところから会いに来てくれる方がいて、
しかも名古屋のこのセントレアでね、チェキ会とかサイン会、握手会したときは、
雪だったんですよ。
吹雪、もう。
そんな中もうね、みなさん遠くから来てくれたりとか、
帰れるかな?とか言いながら来てくれたりしてすごくね、
ありがたいなー、こういう人たちに支えられてんだなーと思いながら、やってましたけど、
そう、海外からもね、来てくれてて、あの、イギリスからの方?
そう、が、来てくれて、そう、その方も、やっぱ日本語って難しいじゃないですか、
で、私も英語しゃべれないから、お互い一生懸命しゃべろうとするんですけど、
伝わってるかなぁって不安にね、不安な気持ちになりながらしゃべってたんですけどね、
ブログにも書きましたけども、お手紙が入ってて、そのお手紙に、
たぶん私に英語で書いてもわからない、ってたぶんわかってて、
絵でね、伝えてくれるんですよ。
飛行機で来たよっていう絵と、この日は誕生日プレゼント預けられなかったけど、
誕生日イベントで渡すね、みたいな、なんかこう、絵を描いてくれて、
絵で伝わった!と思って。
すごい、と思って。
そう、なんかそういう人もいるんだなと思って、うれしいですね。
あのねぇ、ハッピーニューイヤーっていう会話と、あと、
イギリスには、え、あれはないですよね、12、あの、なんだっけ、子丑寅ってないですよね、
日本だけですよね。
たぶんイギリスには干支はたぶんないと思うんですけど、
でも、あの、チキンチキンって(笑)、伝わったでも。
「オゥ、チキン」って。
「モンキーバイバイチキン」みたいなことを言った気がする(笑)。
酉年が去って、あの、とり、あ、違う、申年が去って、酉年だね、みたいな会話を、
した気がするんですけど、
「オーゥ!」って言ってくれたからたぶん伝わってると思うんだけど、やさしさだったかな。
でもね、そうやってね、言葉が通じなくても会いに来てくれるっていうのもすごい、
うれしいですね。
ちなみにですね、ここで、やじまっちょさん、からもね、あの、
握手会には行きづらいっていう、メッセージも来てて、
やっぱあの、その方は、最近ファンになってくれたらしいんですけど、
自分みたいな新しくファンになった人が行っていいのかっていうのと、
やっぱ緊張して何しゃべっていいかわかんないっていう、お便りもね、
来てたみたいなんですが、むしろなんかありがたい。
たぶん、℃-uteメンバーも喜びますよ。
「あ、え、最近になってファンになってくれた人もいるの?」みたいな。
もう、卒業が近いですから、好きになっても、
あーいまさら応援してもなっていう方が多いんじゃないかなっていう風に思ってるので、
それでも応援しようって思ってくれる人はすごいありがたい存在です。
だから、ぜひ、「最近ファンになりました」って言いに来てください。
もうしゃべれなかったら、メンバーからしゃべりますんで。
質問攻めしますんで。
私結構困られるんですよね、なんか。
あ、それも怖いか、それも(笑)、それもビビらせてしまいますけど、
「え、おいくつなんですか?」とか、答えやすい質問しますので、
ぜひ来てほしいなって思います。
もうね、ラストシングルが発売、の、が決定になって、
たぶんそう多くないんじゃないかなって、思いますから、そんな機会も、しゃべれる機会も。
だからね、ちょっと勇気を振り絞って、会いに、顔を見せに来てください。
はい、お待ちしてます。
でもね、えいみーさんもね、はーい、本当にバースデーお祝いできてよかったですし、
ディナーショー、新潟でのディナーショーと、あと地元静岡でのライブと、来てくれるのかな?
はい、すごくまた会えるの楽しみにしてますので、はい、会いに来てください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、あやぽんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週素敵な放送をありがとうございます』

こちらこそです。

『先日、ナルチカの仙台公演に参加してきました。
初日ということもあり、どんな曲がくるのかそわそわしながら見てました。
ライブハウスでのライブなので距離が近く、
間近で見る℃-uteのダンスはとてもかっこよかったです。
すごく楽しかったです。
素敵な時間をありがとうございました。
これからまだナルチカ公演は続きますが、楽しみにしていることなどあれば教えてください。
寒い日が続くので、お体に気をつけて。
ではでは』

ありがとうございます。
いやー、ね、そう、近かったね。
仙台は、まあでも、なんだろう、割とまあ、もっとすごい狭いところもあるんですけど、
まあ結構、広め?
てか5人だからいいですよね。
モーニング娘。'17とか、もっと人数いるから、ライブハウスでやると、
入りきるのかなって思うような場所もあるんですけど、
そう、あの、お立ち台に乗るとかなり高くなって、後ろの方までよく見えたし、
近いから、こう、目を合わすと本当、あ、今合ったっていうのがすごいわかる、し、
あとナルチカ抽選会っていう、ポラロイドをね、その場で撮って、
サインを入れてプレゼントするっていうのがあるんですけど、
それもね、やっぱ地元の子とかは、なかなか会える機会がないからなのか、
すごい喜んでこう、「あー!」みたいな、泣きそうになってたりとかして、
そういうのもね、間近で見れてすごい、うれしかったり、いろいろありましたね。
次は北海道なので、やっぱご飯が楽しみです。
はい。
もうすでに、鹿児島までは何を食べるか決めてます、んで、はい。
そう。
まず北海道は、お寿司とか食べたい。
やっぱ海鮮ものね、お魚、新鮮でおいしいので、そういうの食べたいなって思ってます。
北海道っていろいろありすぎて、魚もおいしいし、野菜もおいしいし、牛乳とかもおいしいし、
なんか、全部がおいしいから、ね、ナルチカってちょっと太りそう。
ってみんな言ってる、うん。
いっぱい食べちゃいますついつい。
でもね、せっかくなのでその、ご当地のものを食べられたらいいなと思ってます。
またね、ぜひ、公演、これる場所があったら遊びに来てほしいなと思います。
はい、ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はね、そう、握手会のね、お悩みも、きてましたけれども、
たぶんそういう人いっぱいいるんだろうな、緊張して行きづらいみたいな、人も。
大丈夫!
たしかに緊張は伝わるんですけど、しゃべりだしたら急にこうなんかこう、
自分を出してくれる人とかもいるんで、意外と勇気を振り絞って来たら、
あ、なんか意外としゃべれる、みたいな人も、多いと思うので、
ぜひぜひ、勇気を振り絞って来てみてください。
お待ちしてます。
(前番組からのパス:飯窪春菜
「中島早貴さんは、少女漫画をたまに読むってお話を聞いたことがあるんですけども、
私も漫画すごく好きなのでぜひ、おすすめの少女漫画あったら教えてください」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今週もキュートな時間30分間よろしくお願いします。
ということで、モーニング娘。'17、飯窪春菜ちゃんからコメントいただきました。
漫画、そうなんですよ、私もたまーに読むんですけど、
えーとね、でも、私は、ずーっと、『学園アリス』っていう、漫画が大好きです。
花とゆめから出てるんですけど、もうね、読んでたときは小学生ぐらいだったのかなぁ、
けど、大人になった今でも、あの、お姉ちゃんの部屋に、置いてあるんですよ(笑)。
だからお姉ちゃんの部屋に用事があるときは、ついでになんか1冊ぐらい読んで、
なんか、自分の部屋戻るみたいな、感じぐらい、今でも読むぐらい好きですね。
えーとねぇ、魔法学園のお話なんですけど、恋愛のことだったり、友情のことだったり、
なんか大人が読んでも泣けるんじゃないかなって思います、よ、私は。
飯窪ちゃんには絶対読んでほしい。
うん。
これは、いやぁ、読んでほしい。
あれ、前勧めたかなぁ、勧めてないかなぁ、わかんないけど。
でも見たことない方はぜひ『学園アリス』読んでみてください。
そして飯窪ちゃん写真集発売、決定いたしましたね、おめでとうございます。
1月の28日発売、もうそろそろじゃないですか。
ね、さんまさんのあの、有名な番組で、お電話してまして、いやすごいね。
でも、さんまさんも、ずっと言ってらっしゃいましたもんね。
飯窪ちゃんの写真集出たら、俺欲しいみたいな、こと言ってたんで、
いいなー、さんまさんに、欲しいと思ってもらえる写真集って、うらやましいわー。
私も、楽しみです。
飯窪ちゃんでもすごい最近また大人っぽくなって、中島も注目してるんで、
早く、出来上がりが楽しみですね。
それでは今週も1人しゃべりでお送りしていきたいと思います。
それでは今夜もスタート。
中島早貴の、キュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
では、さっそく1人しゃべりしていきまーす。
まずは私、実は、ハロコン、お正月のハロコンを見に行ったんですよ。
うわー新鮮!この発言。
いつもね、もう言ったら、え~?14年間?
ずーっとハロー!プロジェクトのコンサートに出させてもらってて、
まあバックダンサーから始まり、初めてマイクを持たせてもらった瞬間だったり、
初めて歌割りをもらった瞬間だったり、℃-uteで歌わせていただいたり、
ね、いやすごいいろいろ感じてきたな。
っていうハロコンを、見に行ったんです。
なんかすごい新鮮でしたね。
全員ラインナップするときに、なんだろうな、映像では、自分たちが踊ってるの見てたけど、
引きのね。
生で見ると、こんなにも全員揃うと、華やかなんだなって思いました。
衣装がみんなキラキラ光ってるのが、もうたくさんじゃないですか、
ステージ目一杯使って、なんか、そうですね、
あと、グループが入れ替えだったりするので、すごい見てて飽きないなって、思いましたね。
やっぱ単独とかだと、かわいい曲やったり、かっこいい曲やったりってしないと、
飽きちゃうかなって思うんですけど、
ハロコンだったら盛り上がりナンバーずーっとやってても、全然飽きないですよね、
メンバーが変わるから。
って、思いましたね。
あと、でもね、この日、中野サンプラザでちょっと用事があって、頭の方見れなくて、
ダンス部がある方の公演見に行ったんですけど、ダンス部が見れなかったんですよねー。
そう、すごいショックだったー。
うーん、見たかったですねー。
むろたんもダンス部に入ったっていう噂を聞きまして、
私むろたんのダンス大好きだから、すごい見たかったです。
うん。
あとシャッフル曲もありまして、まああんまり内容言えないんですけど、まあ、言えないね。
うん。
(笑)。
でもね、すごい、なんだろう、わ!この曲、やってくれてんだ!
みたいな曲があったりしたの(笑)。
だから、そういうのも、うれしかったし、この曲懐かしいっていう曲までやってて、
え、今の子たちこの曲知ってんのみたいな曲もあったので、
なんか私的にはテンション上がったんですけど、
はい、みんなはどういう気持ちでやってるんだろうなんて思いましたがねー。
いやーハロコンは、楽しいですよ。
(笑)。
2月後半までやっていますので、まだ行ってない方はぜひ行ってみてください。
2パターンあるのでね、はい、機会があったら2パターンとも行ってあげてください。
えーそして、えーと、えーと、私はですね(笑)、23歳のバースデーが迫ってきてるんですよ。
23歳のバースデーイベントもあるし、あとディナーショーもあるんですよ。
なので曲たくさん覚えなくちゃいけないから、ちょっとバースデーイベントの曲、
早いかもしんないけど、もうね、決めとこうと思って、ちょいちょい決めつつあるんだけど
なんか何やろうかなーみたいな感じで思ってんですよねー。
言ったらさ、ハロー!プロジェクトの中島早貴としてさ、あ、ちょっと省いちゃった。
ハロー!プロジェクトと℃-uteの中島早貴としてやるのは最後だから、なんかちょっと、
うん、楽しいことっていうか思い出に残ることやりたいなと思ってて。
うん。
来てくださる方は、楽しみにしてて。
あーでもどうなるかわかんないけど。
どうもできなかったらごめんね、(笑)、普段通りだったらごめんね。
でもすごい、うん、みんなが、うん、なんか、なっきぃ応援しててよかった、
みたいな風に思ってくれるイベントができたらなって思ってますね、
バースデーイベントの方は。
うん。
ディナーショーは、℃-uteにとって新たなチャレンジなのでね、
はい、頑張んなきゃいけないなって思いますねー。
ではではここで、キュートな時間今日の1曲目にいきたいと思いますが、
今日はですね、℃-uteのアルバム『②mini~生きるという力~』に収録されております、
『That's the POWER』っていう曲を流したいと思うんですがみなさんご存知でしょうか。
この曲はですね、サンバっぽい歌になってまして、まあ、あるライブでは、
笛吹く?やつが(笑)、笛吹く演出があったりとか、あと、梅田えりかちゃんっていう、
当時いたメンバーが、すっごい、もう、頭に羽根バァー着けて、踊ってたりとか、
あとその子が、演じてるコントキャラクターが、
テンション上げ子っていうキャラクターがあったんですけど(笑)、
その子がなんか、ダダダ・ダダ・ダーダ♪のところで、「使ったタオル」とか言って、
使ったタオルって言って、ファンの人とキャッチボールするような、演出があったりとか、
すごい、ライブ映えする曲でしたね。
今やってもすごい楽しいなっていう風に思いますね、曲は若いけど。
うーん、でも、すごい懐かしい、思い出いっぱいの曲です。
聴いてください、℃-uteで、『That's the POWER』。

(℃-ute - That's the POWER)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
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℃-uteの中島早貴がお送りしている、2017年最初の中島早貴のキュートな時間。
では、今週もリスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介したいと思います。
毎週たくさんのメッセージありがとうございまーす。
ではこちら。
ラジオネーム、とおるさんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『いつも楽しく聴いています。
新春℃OMPASS、1月9日・大阪昼夜公演に行きました。
会場はNHK大阪ホール。
僕は2011年春から大阪での℃-uteコンサートに行くようになりましたが、
ホールツアーの会場はいつもここでした。
この会場は新しくてきれいで、身長があまり高くない僕でも見やすいので、好きな会場。
℃-uteコンサートの楽しい思い出もたくさん詰まっています。
なっきぃのファンの顔が見やすくて好きな会場って言ってましたね。
でも、℃-uteの公演をここで行うのは今回が最後。
℃OMPASS最後の公演というだけでなく、NHK大阪ホールでの℃-ute最後の公演、
やっぱり解散決定後、いろんなものが最後になっていくんですね。
当たり前のことだけど、なんかやっぱ寂しい。
寂しいんだけど、最後まで笑顔で楽しく過ごしたい!
なっきぃたちメンバーの気持ちもそうですよね?
そこで今回、僕は寂しさを吹き飛ばす最強の道具を用意しました。
着ぐるみです。
この着ぐるみを初めて見たのは、1月5日、中野サンプラザでの初日のアンコール。
℃-uteメンバーがニワトリの着ぐるみ姿でパフォーマンスしたのです。
かわいすぎる!
特になっきぃが思い切り飛び跳ねて子供のようにはしゃぐ姿が最高にかわいいと思いました。
僕は決めました、買って着ようと。
人生初着ぐるみですが、なっきぃがはしゃぐ姿を目にした後では、
着ぐるみデビューになんの抵抗感も感じませんでした。
でも、翌日6日の公演には間に合いませんでした。
通販だと間に合わないし、仕事抜けて会場へ直行だったので、店で探す暇もなかったです。
9日大阪公演のアンコール、僕はなっきぃとお揃いのニワトリの着ぐるみを身に包み、
「JUMP」で跳んでいました。
ニワトリパワーですごく気持ちよく跳べました。
ニワトリの着ぐるみのおかげで℃-uteコンサートをいつも以上に楽しむことができました。
帰りの新幹線、NHK大阪ホールでの公演はもうないのだと、寂しさがこみ上げてきました。
でも精一杯楽しむことができたので、悔いはないです。
これからいろんなことが最後になっていきますが、
精一杯楽しんでteam℃-uteを全うしたいです。
ここまで着ぐるみの話しか書いてませんが、
新春℃OMPASSには着ぐるみ以外にも晴れ着などの新衣装があったり、
習字や羽子板などお正月らしい演出があったり、去年9月5日が最後と思われていたレア曲、
「江戸の手毬唄Ⅱ」をまた見ることができたりと、
秋の℃OMPASSからリニューアルされて、多くの新しい見どころがありました。
パフォーマンスの素晴らしさとほっこりするMCももちろん健在で、とても楽しい公演でした。
ありがとう』

こちらこそありがとうございます。
そうなんですよ、NHK大阪ホール、こないだが最後で、うちのスタッフ調査によりますと、
全世界のアーティストの中で℃-uteが1番ライブしてるらしくて、
全69回、ライブをやらせていただきました。
もちろん、ハロー!プロジェクトのライブで来てた公演も含むんですけども、
2008年から℃-uteは単独ツアーをやらせていただいて、いや本当にね、客席が見やすいの。
だし、ファンのみなさんの声もよく聴こえるし、楽屋も広いし(笑)、
もう、最高なんですよね、あの、ホール。
そのホールでもうライブできないって思うとすごい寂しくて、℃-uteみんな、
最後まで楽屋にへばりついてましたね(笑)。
楽屋もね、ずーっとお世話になってるから、知らず知らずのうちに、
いつもの定位置みたいのができてまして、はーい。
絶対わかんないけどそこに行くんですよねー。
いや本当に、NHK大阪ホールありがとうって言いたいですね。
本当にお世話になりました。
楽しい思い出がたくさんですね。
うん。

そして、続きまして、ラジオネーム、なっきぃよりおっきいさんからいただきましたー。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『℃OMPASSツアーの新春アンコールツアーに参戦してきました。
お正月感満載で、とても面白かったです。
「SHINES」のなっきぃコールもちゃんとできたので、すごく盛り上がりましたよね。
その日はリーダーのやじさんが声が出ずに、他のメンバーがカバーしていたのを見て、
感動しちゃいました。
その日に買ったDVDマガジンを見たのですが、なっきぃみかん剥くの上手すぎません?
すいすいっとみかんの皮を剥いてたのを見て、早っ!て思っちゃいました。
みかんの皮を剥くコツってありますか?
自分はみかんの皮を剥くのに時間がかかっちゃうタイプなので、参考にしたいです。
ではでは、みかん食べて元気つけてねー。
またねー』

え、みかんなんてすんなり剥けんじゃん、なんで剥けないの?
もしかしてあれでしょ、みかんについてるさ、白い繊維まで取ってるからじゃなくて?
全然普通に剥けるで、みかんは。
パッパッパッて剥いちゃえば、だってそんなぐちゅってしないでしょ?
あ!わかった、ちょっと高いやつ食べてんじゃないの。
高いみかんは張りがあるからね、その皮が薄くて、
身がギュッて詰まってるみかんだからじゃない?
私、あれ、スーパーとかで箱で売ってるやつだから(笑)、
ちゃっちゃかちゃーって剥けちゃいますよ。
うん、安いみかん剥きやすいから、もしあれだったら、そちらをぜひ。
(笑)。
いやDVDマガジンもねぇ、すごい楽しかったですねー。
この、みんなが、ハロー!プロジェクトメンバー全員が、2016年振り返るのと、
17年の抱負?を話してるのと、あとハロプロ大運動会のDVDマガジンがあって、
℃-uteは、競技には参加してないんですけど、中島早貴MCで登場してまして、
シャ乱Qのまことさんと、2人でMCさせてもらってるんですけど、すごい楽しかったので、
ぜひぜひこれは見てほしいですね。
よろしくお願いします。
ではではここらへんで、2曲目にいきたいと思います。
こちらも、先ほどお送りした曲と同じアルバム、
『②mini~生きるという力~』に収録されてますね。
このアルバムなんと、2007年の4月18日に発売されてんだって。
10年前ですよ、やばくないですか?
(笑)、怖いんですけど。
いやー、そうなの。
この曲、今からお送りすんのは『ディスコ クイーン』っていう曲で、
私と舞ちゃんの曲なんですけど、2人で初めて曲をもらった、曲ですね。
この『ディスコ クイーン』がきっかけで、そのあと何曲か舞ちゃんと歌う、
ナンバーができましたね。
でも当時は、全然仲良くなくて、『ディスコ クイーン』のときにね。
なんか、お互い自分にめいいっぱいだったし、
全然ステージ上でもそんな顔見合わせなかったし(笑)、
なんで2人が選ばれたんだろうっていうか、感じでしたね。
うん。
なのにかっこいいナンバーっていう、感じで、なんか、うん。
今歌ったらね、すごいなんか、顔見合わせて楽しんで歌ってるんですけど、
当時は、もうリズム取るのに必死でした。
「Aメロ早取ってるから、ちゃんと音聴いてね」って何回言われたか。
(笑)。
でもすごい、成長させてくれる楽曲だったんじゃないかなって思います。
それでは聴いてください、℃-ute 中島早貴・萩原舞で、『ディスコ クイーン』。

(℃-ute - ディスコ クイーン)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
               2017年も、よろしくお願いします
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秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
中島早貴のキュートな時間。
まだまだみなさんからのメッセージを紹介していきたいと思いまーす。
こちらは、埼玉県ラジオネーム、なおりさんからいただきました。

『こんばんなっきぃ』

こんばんなっきぃ。

『キュートな時間毎週楽しく聴いています』

ありがとうございます。

『ハロ!ステのヘアアレンジコーナーは、なっきぃが考えたんですよね?
今となっては毎週定番のコーナーとなりましたねぇ』

たしかに。

『そこで、ヘアアレンジを参考にしたいハロプロメンバーベスト3を考えました』

お、ありがとうございます。

『第3位、℃-ute、萩原舞ちゃん。
ロングのときもボブのときも、かわいいヘアアレンジを紹介してくれて、
さすがおしゃれ番長といった感じですね』

たしかに。

『第2位、℃-ute、鈴木愛理ちゃん。
巻き方のコツを教えてくれたり、愛理ちゃんがよくやるゆるいポニーテールも、
ぜひ参考にしたいです』

なるほど。

『第1位、℃-ute、中島早貴ちゃん。
アナと雪の女王のエルサのような髪型や、編み込んでお団子を作ったり、
凝った髪型なのにさささっと手際がよくて、なっきぃ器用だなっと何回も動画を見ちゃいます。
私もあんなヘアアレンジができるようになりたいです』

なるほど。
ありがとうございます。

『気がつけば3人とも℃-uteメンバーになってしまいましたね。
番外編として、ヘアーアレンジを参考にしたいハロプロメンバーベスト3
(℃-uteメンバーを除く)も考えてみました』

お、なるほど。
ありがとうございます。

『第3位、Juice=Juice、宮本佳林ちゃん』

おー。

『アイロンはきちんとブロッキングをしてやったり、丁寧だなと思いました』

丁寧だよね、細かい。
なんか、ちゃんとしてる。
なんか化粧水とかもさ、早貴は、メイクんとき、実はそんな化粧水塗ってなくて。
もう、BBクリームでいいやっていうタイプなんですけど、佳林ちゃんはきっと、
化粧水、美容液、乳液とかちゃんとやってそう。
ですね、はい、(笑)。
で、

『第2位、モーニング娘。'17、譜久村聖ちゃん』

お。

『髪の毛がきれいで見とれちゃいます』

たしかに。
フクちゃんも髪の毛が細いイメージですよね。
うん。
なんか巻き髪が似合う髪の毛な、髪質だなって思いますね。
続いて、

『第1位、Juice=Juice、宮崎由加ちゃん。
シンプルめな髪型も紹介してくれて、仕事に行くときも真似したいなと思いました』

なるほど。
由加ちゃんはね、かわいいよね。
もう、雰囲気、かわいいですよね。
それこそさ、激しいのしないから、女の子、まあいったら、モテヘアー的なやつを、
提供してるイメージですかね、うん。

『なっきぃは他のハロプロメンバーのヘアアレンジで、参考にしたいメンバーはいますか?
寒い日が続きますが、体調に気をつけて頑張ってください。
応援してまーす』

ありがとうございまーす。
え、誰だろう。
でも舞ちゃんは、ハロ!ステでは紹介してないけど(笑)、
めっちゃヘアアレンジ上手いんですよ、実は。
なんか人の髪型、髪の毛やるのが上手いから、誰か後輩のをやってあげたらいいのに。
でもあんま、そうだよね、難しいの提供しても、自分で真似するやつだもんね。
そうだよね、うーん、そうだね。
ヘアアレンジコーナーね、私が考えたみたいになってますけど(笑)、
私がMCのときにヘアアレンジとか、やってみたいなみたいな、話をしてたちょうどその裏で、
実は、スタッフさんたちも、ヘアアレンジコーナーを作ろうみたいな、
話になってたんですって。
で、中島が発言したし、もう次からやっちゃおうぜみたいな、勢いだったらしいですよ。
うん、たしかね。
うん。
だから、そんな、私が、みたいな感じじゃないです(笑)。
ごめんなさい(笑)。
うん。
でも、女の子にとってはね、いいんじゃないかなと思います。
だって、ライブ行くときとかさ、髪型かわいくして行きたいじゃんやっぱり。
うん。
これからもいろんなアレンジ紹介していきたいものですね。
うん。
もっとかわいい髪型自分でも作れればいいんだけどね。
私もそんなできないから、ちょっと勉強しますわ、なんかいいの提供できるように。
はい、お便りありがとうございました。
みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね。
すべてのメッセージの宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
ハロプロなんでもベスト3も送ってね!(笑)
お願いします(笑)。
それでは今週もエンディングのお時間でーす。

(aiko - 愛だけは)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、2017年最初の中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、アルバム『May Dream』から、『愛だけは』です。
では告知にいきたいと思います。
℃-uteの、31枚目のシングル、ラストシングルの発売日が決定いたしましたー。
発売をお楽しみにしててください。
続きましてこちら。
『℃-ute Cutie Circuit ~Let's go to Hong Kong & Taipei!』、
DVDが発売中でーす。
2枚組となっております。
ぜひぜひチェックお願いします。
そして、いよいよ明日、『ナルチカ2017 ℃-ute』。
1月22日・日曜日、宮城県・仙台Rensaからスタートです。
さらに、こちらも楽しみでーす。
『℃-ute ディナーショー2017 ~℃ocktail~』。
2月5日・日曜日、愛知県、2月19日・日曜日、新潟県で行います。
ちょっとライブ盛りだくさんですよ。
プラス、まあ言わないけどこのあと春ツアーもありますからね。
ちょっとみなさんに会える機会がたくさんあるということで、
もうすごい楽しみにしております。
ということで、今週のaiko『愛だけは』なんですけど、
これね、ちょうど私が、NHKホール、東京の。
NHKホールに、aikoさんのライブを見に行ったときに歌っていらっしゃったんですけど、
なんか、どこで歌詞、あのね、曲作ってる理由みたいなことを言ってて(笑)、
あのこの曲は、どこだったかな、なんか普通に、道を歩いてるときに作ったんですーみたいな。
なんちゃら線を歩いてるときに作ったんです、って言ってて、
なんか、そうやって、もう、なんだろうな、曲作る人って、常に、
頭を回転させてるんだなと思って、素晴らしいなと思って、
で、その歩いてるときにこういうことを感じれるっていうか、
こういう歌詞を作れるって本当に素敵だなって、思ったんですよ。
特にAメロの出だしとか、ちょっと歌詞がすごいかわいらしいので、
聴いてほしいなって思って、この曲にしてみました。
では、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんです。
では、今週のおやすみなっきぃにいきたいと思いまーす。
えーと、こちらで。
お、お。
お、お。
ちょうど、今日少し話した、例のやつです。
(笑)。
今週は、ラジオネーム、なっきぃの一番弟子さんからいただきました。
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でした。
ハロプロ大運動会に参加のみなさんは、入場門に集合してくださーい!
オープニング

はい、先週に引き続き、ちょっとね、今日も、声が枯れていますが、
お聞き苦しいかもしれませんが、最後まで聴いていただければと思います。
よろしくお願いします。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、なーさんからいただきました。

『僕が今年チャレンジしたいことは、℃-uteのライブに行くことです』

お。

『12月のFNS歌謡祭を見て、℃-uteがとても好きになりました』

あ、すごい。
え。

『好きになって半年で解散してしまうのは少し寂しいですが、
この半年の間に絶対にライブに行くことをチャレンジしたいと思います。
僕は今喉の手術を控えていますが、早くよくなって℃-uteのライブに行って、
思い切り叫びたいと思います。
応援してくださるとうれしいです』

喉が悪いんですね今。
なんか、怖いね、手術って怖いね。
なんかその響きだけですごく、怖いですが、でもね、乗り越えてほしいなと思います。
無事に手術が成功することを祈ってますが、でもね、12月のFNSってもうつい最近ですね。
先月ですもんね。
えーそんなときに、ファンになってくれた方もいるんですね、うれしい。
でもそっか、そうね、たしかに、でも、待って、でも12月で、好きになってくれて、
この番組もチェックしてくれてってすごい、相当な、
いろいろ調べてくれたんでしょうねきっと。
ありがとうございます。
うれしいですね。
でもぜひ本当ライブは来てほしいです。
℃-uteはすごく、ライブが大好きなので、なんか、「℃-uteのよさは?」って言ったら、
「ライブ!」って答えるので、そうですね、もう、
℃-uteファンにはぜひライブは1回は見に来てほしいなと思ってるのでね、
早く喉もよくなったら、ぜひ遊びに来てほしいなと思います。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、ダンシング錦織さんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『今月のテーマの、「今年チャレンジしたい事!」ですが、
僕は今年就活があるので、自分がここで働きたいと思えるような企業に、
内定をもらえるように頑張りたいです。
就活ではグループワークでの発言力や、チームワーク、面接での対応能力など、
いろいろなことが求められるので、今からとても不安です。
でも今年で自分の人生が決めるといっても過言ではないので、
しっかり準備をして挑みたいと思います。
ただ、とても緊張しいなので、本番で緊張して失敗しないか不安です。
舞美ちゃんも、ライブ前など緊張することがあると思いますが、
どうやって気持ちを落ち着かせていますか?
よかったら参考に教えてください』

わお。
いやー緊張しそうこういうの。
ねー。
なんかね、この、グループワークの発言力とか、チームワークとか、そういうのって、
でも大事ですもんね。
なんか、その、今までに?そういうオーディションとか?
私たちもこういう仕事してるから、例えば何かを、
何かのオーディションがあったりとかしたときに、参加することあるんですけど、
そういうときに、意外と、なんか、その、例えば、自己PRしてくださいって言ってまあ自己PR、
言う、言ったりするのもたぶん、大事なんですけどそれよりも、
例えば、他の人が自己PRしてるときの姿勢とかを見てるらしくて、
なんか、どういう風に聞いてるかとか、なんかそういうのあるらしいですよ。
だから、なんか、ね、その、自分が気を抜いてるときの、
素の状態を意外と見られてるみたいなので、
あーそういうもんなんだなと思って面白いなと思いましたけど、
なんか、面白いので、そういうオーディションとかでは、
例えば今から、急にドッジボールをしてくださいみたいな、そういうドッジボールをして、
例えば自分が、ガツガツ、この、当てにいくとか、例えば、逃げるとか、
みんなになんかこう、「誰々逃げて」とか言う、なんかそういう、
リーダーシップを発揮する人なのかとか、ちょっと一歩引いて周りを見るタイプなのかとか、
そういう人間性を見てたりするみたいなので、
なんかね、いろんなオーディション方法があって面白いなって思いますけど、
まあね、でも何がいいとか何が悪いとか、たぶんその、仕事の、によっても違うと思うし、
ね、何が正解かはわからないから、まあ自分らしく、あんまり考えすぎないことですね。
きっと、いい自分を、作ろうって思っても、ボロが出ると思うから、
自分らしく堂々と構えてればいいと思います。
なので、そうだなぁ、緊張を和らげる方法は、今の言葉を思い出してください。
今ここで自分らしくって言ったのを、このね、面接とかの前に、
グループワークとかそういうのの前に、自分らしく自分らしくと思いながら、
挑んでほしいなと思います。
大丈夫!大丈夫です!
何を根拠に大丈夫かわかんないけど、矢島が大丈夫だって保障します。
頑張ってください。


レッツトライ

リクエスト:露店の店主

【演技】

さあいらっしゃいいらっしゃい!
まいみ~おすすめの、板チョコだよ、おいしいよー板チョコ。
普通の板チョコとはちょっと違うんだよ。
どうおいしいか、それはね、実は、まいみ~特製の、まいみ~ウェットが、
振りかかってるんです。
汗です。
食べたくないよね(笑)。
でもね、これには騙されたって思って食べてもらいたい。
すごいおいしいんです、この、硬い板チョコが、汗が振りかかることにより、
ちょっと、生チョコみたいになるんですよ。
(笑)。
口の中でとろけるから、みんな食べてね。
じゃあじゃんけんで勝ったら、2個あげちゃうから、みんな、食べてって。

【演技後】

さ、どうでしょうか(笑)。
食べたさ増しましたか?(笑)
あの、ブースの外では、みんなちょっとウ~ンみたいな渋い顔してましたけれども、
ね、でもちょっとやってみたい。
あのよく、あ、これ、生チョコは売らないですよ、(笑)。
今私がやってみたいって言ったらやめてみたいな顔されたけど、
あの、里山のイベントとか、よく、その、お手伝いするんですよ、あの、販売の。
例えば、なんだろうなー、何してるっけなー。
なんとかカレーとかを、さくらんぼカレーとか、メロンカレーとかそういうのを、
里山で作って、そう、なんか、お店の売り子さんみたいなの、お手伝いするんですけど、
楽しい。
だから、前につんくさんが、テレビで見たんですけど、しれっと露店の、露店に行って、
なんだったっけ、お好み焼き?焼きそば?何かをこう売って、バレるかバレないかみたいな、
本当こう、タオル巻いて、ちょっと変装っぽくしてるんですけど、
っていうのをやってて、℃-uteでもそういうの1回やってみたい。
なんか、あれ?岡井ちゃんだったかな、そう、千聖がなんかね、℃-uteの物販コーナーで、
カツラを被って、グッズを売ってたときがあったんですよ。
で、意外とバレないんですよね。
しかも℃-uteファンしかいない、あの、販売のところに、千聖がまあ、変装してるにしても、
バレないもんなんだと思って、意外とみんな見てないんでしょうね、
あんまり、売ってる人とかを。
だから、そう、意外とバレないのかもと思ってちょっとやってみたいかも、しれない。
ちょっとそういうの楽しいですねー。
はーい、もしやった際は、ぜひ見つけてくださいね。
なんか、気づかれないのは寂しいですね。
千聖もたぶん寂しかったと思う、誰にも気づかれないでなんか(笑)。
ね。
だから、ちょっとそういうのも挑戦したいなと思います。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、ご紹介していくコーナーです。
さあ、今日はですね、ラジオネームしろやぎさんからいただいてます。

『いつも癒しのアロマが出ている舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『ビビっとヤジショックな出来事が以前にありました。
最近流行のモンスターを捕まえるゲームがありますが、それに似たゲームがあって、
私はそれにハマっていたんです。
駅のホームで夢中になってやっていたんですが、気づいたら目の前数十センチのところを、
通過列車が通っていって、すごい風圧にビビッとなりました。
どうやら私はゲームに夢中になりすぎて、知らない間にホームの隅っこまで来て』

えー、危ない。

『来ていて、しかもそこを通過列車が通っていったようです。
あとちょっと進んでいれば、通過列車に巻き込まれていたんじゃないかと考えると、
背中にビビッとショックが走りました。
それからしばらくしてゲームはやめて、今はまったくゲームしてません。
ゲームに夢中になりすぎるのは注意ですね。
舞美ちゃんは何かに夢中になって失敗したことありますか?』

本当にあるんだね。
なんかよくニュースでやってるじゃないですか、この、なんかこのゲームで、
結構なんかね、そういう危ない目にあった人とかもいて、
気をつけてくださいみたいなのをやってたけど、
私の周りではそういうの聞いたことなかったけど、本当にあるんですね。
危ない、よかったですねー生きてて、気をつけてください。
私は、夢中になりすぎて失敗したこと?
基本的にでもひとつのことにしか集中できないので、結構ね、ひとつのことやるともう、
そこしか見えなくて、他が目に入らないみたいなことは結構あるんですけど、
ゲームでいうと、ちっちゃい頃に、モンスターファームだっけ、モンスターファームだよね、
そういうゲームがあって、なんかその、モンスターを育てて、強くしたもの同士でなんかこう、
合わせると何かが生まれて、新しいモンスターが生まれて、またそれを育てるみたいな、
そういうゲームがあって、元々兄がハマってたんですけど、
私もそれを見てたらすごい面白くなって、やり始めて、
で、もう、それ小学生ぐらいなんですけど、
もうね、ゲームやると止まんないじゃないですか、子供って。
で、親の目を盗んで、夜な夜な、そう、あの、起こされて、
「舞美、行くぞ(ひそひそ声)」みたいな。
で(笑)、私は、フッと起きて、みんなでリビングに下りてって、すごい音も全部、消音にして、
あの、消して、ゼロにして、で、もうその、リビングでね、こう真っ暗の中もう、
テレビの光だけピカピカってそこでもうゲームをするっていう、
やってたら、親にバレてすごい怒られたっていうのもあるし、
あとは、失敗っていうかね、あの、その、昔、風邪をひくと、兄弟3人いるんですけど、
風邪をひくと、風邪ひいた人だけ、親の部屋で寝れたんですよ。
なんか、三段ベッドで兄弟は。
で、風邪をひいた人だけは、その、両親の部屋の、お父さんとお母さんに挟まれた、
布団で寝れたんですよ。
で、自分が風邪をひいてなかったんですけど、誰、お兄ちゃんのどっちかかなー。
なんか風邪をひいたときに、ちょうど面白い、その、お母さんとお父さんの部屋には、
テレビがあるんですよ。
テレビを見ながら寝れるってすごいうらやましくて、
『ホーム・アローン』っていう私の大好きな、作品がやってて、
私はそれが見たかったんですよ、どうしても。
で、お兄ちゃんと2人で、その、親の、ドアの隙間からそっと見て、
で、あれって結構笑っちゃうじゃないですか、もう笑いを堪えるのが大変で。
起きてるって、9時には消灯しなきゃいけなかったので、笑いを堪えるのに必死で、
笑いたくなったら洗濯物に顔を突っ込むっていう決まりを作って(笑)、
もう、笑う前に、走ってって、洗濯かごの中に突っ込んで笑うっていう、
のをやってたんですけど、そういうのありましたね。
バレたっけなー、バレてないっけなー。
なんか、忘れちゃったけどでもそういうのも、ありましたね。
いろいろなんか、いろいろやってたな、なんか悪ガキだった。
全部お兄ちゃんたちのせいだ、(笑)。
でもね、私に悪知恵をこうね、教え込んでくんですよ。
はーい。
いろいろ、いろいろしましたね。
なんか懐かしいです。
はい、ありがとうございます。
あーショックね、何ショックかっていうやつですよね。
そうか、でもこれはちょっと、震える。
3、3、3、3ショックで。
(ビリビリビリ)
(爆発音)
ドカーン。
いやこれは怖い。
生きててよかった本当にもう怖いから、やめて(笑)。
ね、ちょっと、よかったです無事で。

続いては、ラジオネームなっちゃんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『ビビっとヤジショックに投稿します。
私がビビッと電気が走ったのは、℃-uteのシングル曲「君は自転車 私は電車で帰宅」の、
矢島舞美 Train Lip Ver.のMVを見たときです。
友人が℃-uteの話をよくしてくれていて、そんなにいいのかなーって思い、
半信半疑で検索して、偶然出てきたミュージックビデオ、
舞美ちゃんが電車に乗ってせつない表情と、歌う姿と横顔に吸い込まれて、
歌詞がまたせつなくて、そのすべてにビビッときてしまい、
それからずっと舞美ちゃん推しです。
そのミュージックビデオがきっかけで握手会やライブに行くようになり、
会う度に℃-uteと舞美ちゃんのことが好きになりました。
℃-uteを教えてくれた友人に感謝しています。
長くなりましたが、
舞美ちゃんずーっとリーダーとしてメンバーを引っ張ってきてくれてありがとう。
頑張ってくれてありがとう。
6月12日、さいたまスーパーアリーナが℃-uteとして、リーダーとしても最後になるけど、
全力でたのばってね。
必ず行きます。
そしてこのラジオ番組I My Me♡まいみ~、ずーっと続けてほしいです』

ありがとうございます。
ねぇ~、撮ったなー、あの、懐かしいなー。
なんか、そう、トリプルリップバージョンね、あれ埼玉なんですよ。
だから、私埼玉住んでるんで、そう、スタッフさんたちが、なんか、その、
いつもね、私の方から都内に出てお仕事しに行ってるので、逆に、
スタッフさんたちがなんかこう埼玉に来てくれるっていう感じも、なんか新鮮で、
電車に乗って、あんまり人のいない、ね、電車で、なんかすごいちょっと田舎感?
なんか、うん、私の住む場所だなみたいな感じの、雰囲気がすごいねぇ、結構好きでしたね。
そう、いっぱい撮ったんですよあれ。
1日に1個配信みたいな、1ヶ月配信とかやってたのかな?
だからいろんなバージョンがあるんですけど、
ね、そういうのでファンになってくれる方もいるということでね、
そういう企画を考えてくれたスタッフさんにも、感謝ですけども、うれしいですね。
これはじゃあ、うーん、じゃあ、2ショック。
(ビリビリビリ)
おお、終わった、(笑)。
ね、でもね、そうなんだろうね、きっと好きになるときってそういう感じなのかな。
私がね、そういうあれがないから、なんか、何かにすごいハマるみたいな、
ことがあんまりないから、このなんか、みんなそう、あの、結構ファンの方とかは、ビビッと、
もう、この子を応援しようって思ったんだみたいな、
なんかビビッときたっていう話をしますけど、
私がその感覚を知らないからちょっと2にさせていただきましたが、
はい、うれしいですねでも。
ありがとうございます。
ということで、ビビっとヤジショック!でした。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を、募集しています。


音声ブログ

今日のテーマは、「あ、どうしよう」。
ちょっと前の話ですが、新春コンサートの映像をリビングで見ていて、
そのままうとうとっと途中で寝てしまったんです。
私は寝ているとき、実際聴こえる音から夢を見ることが多いんですが、
夢の中の私は、連日行う新春コンサートの1日目を終えて、
そのままみんなで宿に泊まることになっているんです。
宿の温泉に入ろうということになって、みんなで温泉に行くんです。
入ってすぐ洗い場で私はなっきぃの隣に座って、なっきぃに話しかけたら、
全然知らない女の人で、そこで、
「え、待って、メンバー以外にもいるの?貸切じゃないの?」ってあたりを見渡して、
見知らぬ顔もたくさんいることに気づいたんです。
幸い℃-uteに気づいてる人はいなくて、気づかれる前に出たい、と思っていたんですが、
何も気にしていない℃-uteメンバーたちが、
明日のライブの告知部分を洗い場で練習しだすんです。
「そして私たち℃-uteのラストシングルの発売が決まりました!」
「さらに、春ツアーのタイトルも決定しましたよ」
「さいたまスーパーアリーナ公演の日にちも決まりました!」
うんうん、こんなところでも練習、偉いな、と微笑ましくなったところで我に返り、
あたりを見ると、見知らぬ人たちがこちらを振り返ってるんです。
げ、まずいと思った私は、「ちょっとここではやめた方がいいよ」と小声で言うんですが、
メンバーのにぎやかな声にかき消され、萩原舞ちゃんに、
「飛天って、グランドプリンセス新高輪飛天だっけ?」と聞かれて、
「あーそれはグランドプリンスホテル……」おっとおっと、答えてる場合じゃない、
と思って焦ってる夢でした。
起きたときには流していた映像が終了していて、あの夢を見たときは、
ちょうどライブラストの告知部分が流れていたときだったんだと思いました。
夢でよかった。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ながらしゅんさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『舞美ちゃんは自分に酔うときってありますか?
僕は、なんか例えば、リモコンを持った手元を見ずに、
テレビのチャンネルをささっと思った通りに変えられたときとか』

そんなことある?(笑)

『クイズ番組で高学歴の人がわからなかった問題がわかったときなんかは、
ちょっと自分に酔っちゃいますね』

面白い。

『謙虚な舞美ちゃんは、自分に酔うことはあまりないかもしれませんが、
コンサート中ダンスでターンがきれいにきまったときとか、
難しいハモリが上手くできたときに酔ったりするんじゃないでしょうかね。
あとは鏡を見たときとか?
どうでしょうか。
僕の予想は当たっていますでしょうか』

えー、あるかなぁ。
でも、そう、クイズ番組に一緒に参加して、たしかに、この、
回答者の人が答えられなかったときに、たまたま答えられたときは、
私ってやるかもみたいな、思うんですけど、そのあとの問題に全然答えられなくて、
あ、まぐれだなって思うんですけど、
なんだろうな、なんか、あ、でもね、運動してるときの、自分って、なんか、
自分じゃない人になったみたいな気持ちになる。
なんか、え、こんな動ける?みたいななんか、
あ、それこそ、前に、℃-uteで、『さくらの花束』って3館同時上映の、舞台をやったときに、
みんな、その3館別々で、メンバーがね、5人がバラバラに分かれて登場するんですけど、
公演中に、3館の、メンバーが入れ替わり立ち代わり、どこの舞台にも登場するっていう、
だから移動がすっごい短かったんですよ。
でもそのときの移動の私が神がかってて(笑)、
もうなんかねぇ、あの、ゲームの、キャラクターみたいな。
ピュー、シュー、なんか、ターボみたいな、なんかわかります?なんか(笑)
そこの、レーンの、速くなる、レーンに入るとシューンって行くみたいな、
そういう気持ちになるんですよ、なんか(笑)。
ここを踏んだら次はここみたいな、なんか、自分ってこんな俊敏に、
あのカーブとかあと曲がり角から出っ張ってるなんかこう、
なんか例えばラックとかが、こう、
曲がり角にちょうどあったらそれも計算してシュシュッてよけれるみたいな、
その自分に、酔いましたね。
今日も間に合ったぜフゥみたいな(笑)、感じはありましたね。
あとは何かな。
でも私リモコン持ったとき手元見ずにってあんましないかも。
絶対に手元見るもん。
それぐらいかなぁ、なんかあるかなぁ、酔ったときか。
絶対にこれ持ってないだろって思ったものを、持ってたとき?
例えば、クリップとか、え、持ってないよねって言われたときに、
前に、クリップたまたま外したのバッグに入ってるかもって思ったときとか、
え、待ってあるかもみたいなときに、私ってやるかもって思う。
それ結構あります。
はい、そんな感じですかね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームばんちょうさんからいただきました。

『矢島さんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『本日はご相談があってメールさせていただきました。
僕の友人のことについてなのですが、僕の友人は今悩んでおり、
自分の性格で悪いと思っている部分を変えたいと思っています。
しかし僕から見るとその悪いと思っている部分は、
その友人のすごくいい部分であるように思うのです。
しかし友人からするとその部分で苦労することも多いらしく、変えたいと思っているようです。
苦労しているなら変えた方がいいと友人を応援するべきなのか、
それとも長所だと思うから、変わらなくてもいいよと、
友人を引き留めるべきなのか迷ってしまいます。
その部分が変わったとしても、僕が友人との関係をやめることはないと思うのですが、
友人のことを考えるなら僕はどうアドバイスするべきでしょうか』

え、どういうところなんだろう。
例えばあれかな、結構ズバッという、違うことは違うってズバッて言って、
で、たぶん、そういうところがこの人は好き、あ、勝手な想像ね(笑)、
違ったらごめんなさいね。
この人は好きだけど、でもそれでトラブル、なっちゃったりとかすることが多いとか?
そういう感じかな、どういう感じなんでしょうね、その、あれにもよりそうだけど、
でもね、なんか、それもその人の、なんか、個性というか、
大事にしてほしいと思いますけどね。
なんか、でも自分で気づけるところがすごいですよね、偉いですよね。
なんかもうそういうことで、あー例えば、
誰かを嫌な思いさせてんのかなって思って自分で気づいて直したいって思ってるんだったら、
応援してあげるべきだと思うし、でも、そうだな。
内容にもよるけど、その自分の前では、そういう部分も見せていいよって言ってあげるとか、
なんか。
自分の前では直さなくていいからって言うとか。
わかんない、ちょっと内容にもよるけど。
でもね、なんかその人が、そうした方がいいって思って、今直そうって頑張ってるんだったら、
応援してあげたら、いいと思います。
はい。
うん。
自分だったらでも直してほしくないって思うけどな、そういう、もし、
私のね、親友がそういうタイプなんですよ。
結構、いけないことはいけないって言うタイプ。
それでトラブルになってるって印象もあんまないけど、うん。
そういうところ直してほしくないなって思うから、私は直してほしくないなって思うけど、
ね、でも、そっか。
だから、そうだね、臨機応変にって(笑)。
TPOですって、言ってあげてください(笑)。
はい。
でもいい友達ですね、ちゃんと親身になって、考えてあげて、うれしいと思いますよ。
大事にしてください。
ありがとうございます。
今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はね、いろんな、私はビビッとの、衝撃がでかかったですね。
ね、いやーいろいろと、世の中気をつけないと危ないことたくさんありますから、
気をつけてください。
他にもね、いろんなお便り来てて、最近ファンになりましたとかもあったし、
ね、こうやって友達の相談とかもあったり、いろんなお話が聞けて楽しい時間でした。
ありがとうございます。
(前番組からのパス:石田亜佑美
「こないだ中島さんにお会いしたいときに、すごく髪の毛が伸びてたなって思って。
もはやこう、モーニングで1番長いはるなんぐらい、伸びてると思うんですよね。
すごく長いなって思ったのと同時に、私、すごく個人的なことを聞きます。
私石田亜佑美の髪の毛短いのと長いのどちらがいいと思いますか中島さん(笑)
ぜひお答えお待ちしてます(笑)」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今夜もキュートな時間、最後まで聴いてくださいね。
ということで、モーニング娘。'17の、石田亜佑美ちゃんからコメントいただきました。
私が今髪が長いということで(笑)、そうかなぁ、気にしてなかった。
けど、髪の毛ってさぁ、ストレートにするとめちゃくちゃ長いけど、
巻くと意外とちょうどよかったりするのよね。
けどねぇ、今はねぇ、切る予定はないです。
あの、ばっさりとかね。
もう、ある程度この、胸下ぐらいでキープしてるのが最近の中島ですね。
たまに邪魔なんだけどね。
踊ってるときに、脇に髪の毛挟んじゃったりとかするから(笑)、
そういうの大変、着替えのときとか大変なんだけど、
でもダンスするときに、髪の毛なびいた方が自分的に気持ちがいいので、
はい、これをキープしたいと思います。
そして、石田ちゃん、髪の毛短いの長いの、中島断然的に短いのが好きですね。
ボブにした石田ちゃんが、すっごいかわいくて、ばっさりいったときね、
で、あれ?みたいな、めちゃくちゃかわいくなったじゃーんって思ったら髪の毛切ってて。
うん。
その頃から表情も、すごい研究してたのか、大人っぽくなったし、
最近ね、髪の毛伸びてきましたもんね。
今ぐらいの長さもかわいいけど、短くしてバサバサ踊ってるあゆみんが結構好きでしたよ、
個人的には。
(笑)、参考にするかどうかは、自分で決めてください。
はい、ということで、えー今週は、もう話したいことたくさんです。
なので、みなさんよーく聴いててください。
それでは今夜もスタート。
中島早貴の、キュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今日はですね、実は、2017年最初の収録なんですよ。
だから、年末年始、いろいろ予定詰まってたじゃないですか、
なので、ちょっとそのお話を、一気にしたいと思いまーす。
まずは、2016年に戻りまして(笑)、カウントダウンコンサートがありましたね。
『Hello!Project COUNTDOWN PARTY 16/17』、あれ、これ違うか(笑)。
これロッキンと混ざっちゃった(笑)。
『~ GOOD BYE & HELLO ! ~』だ(笑)。
すみませんね。
はい、もうこのときは、1部2部あったんですけど、まあなんといっても、
本命は2部じゃないですか、本当にカウントダウンするのは。
で、2015年から2016年にまたぐときに、リーダーに急に、MCの人から振られて、
なんかせっかく年越すときになんか、
「矢島さん、ポーズとかありますかね?」みたいな振りがあったんですよ。
で、そのときリーダーがとっさに考えた、五郎丸さんのポーズをしながら2016年、
あれ、迎えたんですけど、
あの、やっぱ、今年は振られるのかな、みたいな感じで想像しちゃうじゃないですか。
だから℃-uteみんなで事前に考えたんですよ。
「2017年、何で年越す?」みたいな。
で、リーダーは、やっぱ、あのピコ太郎さんなんじゃないか、みたいな、
感じで言ってたんですけど、ピコ太郎って、歌じゃないですか、
だからどの瞬間で年越すのか、ちょっと難しいなっていう風に相談なりまして、
えーと、萩原舞ちゃんが1番最初に、好きになったんですけども、
平野ノラさんの、「おったまげー」で年を越そうっていうことになりまして、はーい。
「3、2、1、おったまげー」ってみんなでやって、すごい℃-uteは個人的に楽しかったですね。
うん。
でも、会場のみなさんも、ちゃんと反ってくれたんですよ。
それがめちゃくちゃうれしかったし、やっぱ体ごと動かすから、みんなが動いてる感が、
すごい気持ちよかったですねー。
うーん。
すごい、盛り上がった瞬間でしたね、年越し。
うん。
そして、熊井友理奈ちゃんが、MCで来てくれてたんですけど、
久々に熊井ちゃんと会って、あれ?また身長伸びた?って思ったんですよね(笑)。
久々に会ったら、めちゃくちゃ身長高くて、こんな高かったっけ?って思いました熊井ちゃん。
でも相変わらずスタイルいいなーと思いながら、隣に並ぶのやだなーって思いながら、
一緒のステージに立ってましたけどねー。
でもね、熊井ちゃんは、ずっとね、週末?に生放送の番組もやられてますし、
あの、すごい大人っぽくなってんだろうなーって、
変わっちゃってんだろうなとか思ってたんですけど、
もう全然変わらない熊井ちゃんのままで(笑)、
ハローの司会になると、いつもの熊井ちゃんで、なんか、
ワンテンポ、ちゃんと間がある熊井ちゃんのままで、本当に安心しました。
うれしかった瞬間ですね。
で、あと℃-uteが盛り上がったのは、2部のときに、サプライズ?で、
石川梨華さんが登場してくれたんですよ。
1部の方は藤本美貴さんが登場してくれたんですけど、2部石川さんが来てくださって、
モーニング娘。'17?の年上チームと一緒に、
『しゃぼん玉』と『ザ☆ピ~ス!』も歌われてて、
本家のセリフが聴けたとき?の高まり具合半端なかったですね(笑)。
次が℃-uteの、出番じゃないな、次が、え?次が℃-uteの出番かな。
なんか袖にいたんですけど、すごい盛り上がって、「本家キタァー!」って言いながら、
袖で見てましたね。
いやーかわいかったなー。
やっぱアイドルだなって思いましたね。
こうでなくちゃいけないなって、すごい、勉強になりました、石川さんを見て。
はーい。
いやー楽しかったな、カウントダウンパーティー。
やっぱなんだかんだ、年越す瞬間ってテンション、3個ぐらい上がっちゃいますよね、
3段階ぐらい。
なんかすごいハイテンションで、うん、何がなんだかわかんない。
今、あの映像見たらちょっと引いちゃうかもしれないけど、
その瞬間はすっごい楽しかったですね(笑)。
来てくださった方ありがとうございました。
ライブビューイングで見てくださった方もありがとうございました。
そして、年明けまして1月1日、おじいちゃんちに行ったんですよ。
で、いとこも集合して、みんなでおせち料理食べてたんですけど、
いとこんちもね、猫ちゃん飼ってるんですよ。
で、あれ、ルナちゃん見せたいなって、私の愛猫ちゃん?見せたいなって思ったんで、
おじいちゃんちに連れてったんです。
そしたらやっぱ猫だから、すごい、隠れちゃって、
この、慣れない場所に行くのが嫌だったのかわかんないけど、
すごい引っ込み思案で、ずっとねぇ、陰に隠れてましたねー。
で、無理矢理引っ張り出して、いとこに抱っこさせてましたけど。
でも「かわいー」ってみんなが言ってくれて、すっごい、うれしかったでーす。
うーん。
かわいいんだよルナちゃん。
そして、中島家に戻って、うちんち、12月30日にお餅つき大会をやりまして、
そのお餅を乾燥させて、鏡餅作ったりとか、お雑煮のお餅作ったりしてんですけど、
そう、えーと、実家、なんていうの、中島家に戻ってから(笑)、お雑煮をいただきましたね。
はーい。
いやー楽しかったですね。
で、いっぱいカットしてもらって、2日に、メンバーに配りました。
うん。
いやーみんな喜んでくれるからうれしいですね。
はーい。
いやー話したいことたくさんなっちゃうな。
ですが、ここで切りまして、えーとね、大事なお知らせがたくさん、発表になりましたので、
ここで改めてお知らせしたいと思いまーす。
℃-uteのラストシングルの発売が決定しました。
31枚目のシングルも、トリプルA面となっておりまーす。
そして、℃-uteの春ツアーのタイトルが決定しましたー。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』となっております。
そして、6月の11日、℃-uteの結成日ですね。
に、グランドプリンスホテル新高輪飛天にて、
ファンのみなさんにお会いできるイベントをやろうと思ってます。
内容はまだ未定でーす(笑)。
でも楽しいと思いまーす(笑)。
そして、6月12日に、さいたまスーパーアリーナで、ライブをします。
ぜひ、6月12日・月曜日、さいたまスーパーアリーナに集まってください。
よろしくお願いします。
それではキュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
全曲かけたいウィークなので、ウィーク?違う、月間、なので(笑)、
えーと、『世界一HAPPYな女の子』を、かけたいと思うんですけど、
この曲のミュージックビデオを撮影したときに、
萩原舞ちゃんが、初めて髪の毛を染めたのかな?
茶髪にしたかなんかで、撮影中ずっと舞ちゃんかわいい舞ちゃんかわいいって現場が、
マイマイマイマイの、マイマイかわいいの現場でしたね。
でも本当に今見てもかわいくて、ちょっと垢抜けた瞬間でありますので、
よかったらぜひ、ミュージックビデオも、さらって見てみてください。
よろしくお願いします。
そして、この曲、カウントダウンパーティーでも歌ったので、全員で歌ったんですよ。
なのでこの曲をお送りしたいと思います。
聴いてください、℃-uteで、『世界一HAPPYな女の子』。

(℃-ute - 世界一HAPPYな女の子)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
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1月7日は、モーニング娘。'17・石田亜佑美ちゃんのバースデーでした。
二十歳、おめでとうございまーす。
あゆみんも二十歳か、いやー、大人だね。
いやー、そう、石田亜佑美ちゃんのバースデーイベントをこないだ?
やってたと思うんですけど、そのときに出てたケーキ?は、
うちの鈴木愛理ちゃんがデザインしたんですよ。
亜佑美ちゃんが愛理のこと好きだってことで、スタッフさんがね?
愛理にお願いしてデザインしてたんですけどすーごい凝ってたの。
だし、コメント?かなんかも送ってたと思うんですけど、
なんか本当に、なんだろうな、うちの愛理も、亜佑美ちゃんのこと好きだから、
なんか相思相愛な感じで微笑ましいなーなんて思いながら見てますけど。
2人ともね、あれだし、なんていうの、プロ意識が高いし、
そういうところ似てるし、うん、なんか、そうだね。
うん、似た者同士だなって思います(笑)。
これからも、はい、どんどん刺激し合って、なんか、
どんどんどんどん上に行っちゃうんだなーって思いますね、(笑)。
頑張ってください。

℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
それでは、リスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介したいと思います。
毎週たくさんのメッセージありがとうございまーす。
ライブの感想がね、めちゃくちゃ来てたの。
本当にみなさんありがとうございます。
では、読みますね。
ラジオネーム、はじにーさんからいただきました。

『こんばんなっきぃ』

こんばんなっきぃ。

『いつも楽しく聴かせていただいています』

ありがとうございます。

『初めてメールします。
中野サンプラザで行われた、℃-ute新春コンサート~℃OMPASS~に行ってきました。
晴れ着あり、こたつにみかん、羽根突きあり、最後は書初めありと、
お正月感にあふれたとてもスペシャルなコンサートでしたね。
なっきぃの書いたニワトリ?がかわいかったですよ。
ところでこの公演は舞美ちゃんが喉の不調で歌えずに、
メンバーが代わる代わる舞美ちゃんのパートをフォローする、
℃-uteのチームワークのよさがとても素敵でした。
MCで、「5人で℃-ute」という℃-uteのよさを表すようなうれしい名言が、
愛理ちゃんから飛び出し、
team℃-uteにとって素敵なお年玉になったんじゃないかなと思いました。
あと5ヶ月℃-uteを全力で応援していきますね』

ありがとうございます。
そうなんですよ、このツアーは、
秋ツアーの℃OMPASSツアー?のアンコールツアーなんですけど、
せっかくならっていうことで新春リニューアルバージョンとしてお送りしたんですけど、
え、こんなにいいの?ってぐらい、衣装も作り直してもらっちゃって、
セットも、いろいろ作ってもらって?小道具?
なんか、で、あの、なんていうの、スクリーンも、
お正月っぽいやつにアレンジされてたりとか、
え、3日間しかないのにこんなにやってもらっちゃっていいの?って思うほど、
演出満載で、めちゃくちゃ、テンション上がりましたね。
すっごい楽しかったです。
最初晴れ着で登場して、ちょっと、なんていうの?
ちゃかちゃかちゃんみたいなダンスを踊ったんですよ(笑)。
あれなんていうんだっけ、忘れちゃった(笑)。
なんかちゃんと、その、そういう先生が来て、
私そのときインフルエンザで行けなかったんですけど、教えてもらったらしくて。
あ、えっと、舞踊じゃなくて、舞じゃなくて、なんかそんな感じの、やつ。
なんだっけ、忘れちゃった(笑)。
なんかそういう、踊るやつがあるんですけど(笑)、はーい、なんか、やってましたね。
と、みかんの、まあ、オレンジのボールですね、を、客席に投げさせていただいたりとか、
あと、羽子板ね、やりましたね。
羽子板の練習したんですよみんなで。
うん。
なかなか大変でしたけど楽しかったですね。
いやー本当に3日間しかなかったのー、もったいない感じですねー。
でも来てくださった方ありがとうございます。

そして、ラジオネーム・ままさんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『新春℃OMPASS公演お疲れ様でした』

ありがとうございます。

『オープニングから新春感満載だったし、中盤はかっこよくて大人っぽい℃-uteを見れて、
歌を聴かせる曲や、ダンスを見せる曲もあったし、いつもの盛り上がりナンバーもあったり、
そして、最後はまさかの着ぐるみ!
まさに私たちは℃-uteからお年玉をもらったかのような公演でした。
ものすごく楽しかったよ。
昨日の大阪公演の夜は友達3人と一緒に入ったんだけど、
℃-uteちゃんみたいにたすきかけたり鳥の着ぐるみ着たりして、
℃-uteちゃんと一緒にすごく楽しい時間を過ごすことができました。
ありがとう。
舞美ちゃんの声が不調で、5人の℃-uteちゃんの歌声が聴けなかったのは少し残念だったけど、
そんな舞美ちゃんをカバーする4人の姿がとてもかっこよかったです。
こんな素敵な5人があと数ヶ月で見れなくなってしまうなんてやっぱり悲しいな。
でも、この決断はきっと5人で悩んで悩み抜いて出して、明るい未来のためだと思うし、
私たちもそんなみんなの背中をそっと押してあげなきゃいけないなと思える公演でした。
だから、なっきぃがここ最近言ってるように、6月12日まで、
たくさんの笑顔の思い出作っていこうね。
ではでは、またライブやイベントでたくさん思い出作ろうね。
なっきぃ℃-uteちゃん大好きだぞー』

ありがとうございまーす。
いやー、みんなお年玉もらったかのような公演って言ってくれてうれしい。
いや、そう、すごいやっぱ演出が満載だったのと、
そう、リーダーの声が不調で、4人でカバーしてたんですけど、
うん、やっぱ5人じゃないとダメだなって思いましたね。
リーダーが一緒にステージ立って踊ってくれただけで本当に感謝でした。
もし、これが、リーダーが、体調も悪くて、一緒のステージ立てなかったら、
4人のライブだったら、絶対成立してなかったと思うから。
うん。
改めて、リーダーの偉大さがわかりましたね。
やっぱリーダーって、その、MCとかも司会で仕切ったりとか、する、とか、
まとめたりすることが多いんですけど、うーん、なんか、
やっぱリーダーってだけで負担がかかるポジションなんだなって思って、
それプラス、歌もダンスもってなると本当に大変なことをしてるなって、
今回、改めて思いましたね。
リーダーいつもありがとよ。
早く声治ってね。
(笑)。
ではではでは、今日の2曲目をお送りしたいと思います。
℃OMPASSっていうタイトルにしたのは、℃-uteが解散発表して初めてのライブで、
旅支度っていう意味が含まれてまして、秋ツアーの方では、
旅支度をするような演出が満載のライブだったんですけど、
そんな℃-uteにふさわしい、その、℃OMPASSツアーにふさわしい、
背中を押してくれるような曲が最後の曲だったので、この曲を聴いてほしいなって思います。
この曲をもらったときには、ちょうど℃-uteがダメダメな時期で、
夢があるからなんてまだ言えないって言ってたんですけど、
こうやって、本当に、感動しながら歌える機会が来るとはっていうか、
本当に、時は経ったんだなって思いますけど、
本当にたくさんの方にお世話になったんだなって思って、
はい、まだまだ、夢があるから頑張んなきゃって思った1曲でした。
聴いてください、℃-ute『夢があるから』。

(℃-ute - 夢があるから)

1月12日は、光井愛佳ちゃんのバースデー。
24歳、おめでとー!
いやー愛佳を見てるとすごい刺激になりますね。
今は、もうニュージーランドの方で、お料理の勉強をしてるっていうことで、
昔からお料理が好きで、カフェとかやりたいなーっていう、なんか、
まあ他愛もない話をしてたので、本気で、海外でね、お料理を学んでっていうことをする、
その行動力がすごいなって思うし、それをちゃんと成し遂げて帰ってくるんだろうなっていう、
感じが見えるので、いやー本当に、愛佳はすごいなって思います。
頑張り屋さんだなって思いますね。
24歳も愛佳らしく、まあ、そうですね、悩むこともあるかもしんないですけど、
はい、ニコニコの笑顔で、はい、過ごしててください。

秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
中島早貴のキュートな時間。
まだまだみなさんからのメッセージを紹介しまーす。
といっても1通だけ紹介したいと思います。
大阪府ラジオネーム、ぼくり、あ、間違えちゃった(笑)。
ラジオネーム、ぼりくーさんからいただきました(笑)。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『1月のアンコールツアーお疲れ様でした。
今、夜公演に参加しての帰り道でこのメールを書いています。
今回のアンコールツアーでは舞美ちゃんの声の調子が悪いということで、
歌割りが変わってましたね。
また、MCのほとんどをなっきぃがしてましたね。
かなり大変だったと思います。
そんな中で気をつけていたことや、大変だったことがあればお聞かせください。
℃-uteとしての活動の残りの時間も体調に気をつけて突っ走ってってください』

ありがとうございまーす。
いやー、そのリーダーのカバーすんのは、
別にそんな大変じゃなかったんですけど私1番大変だったのは、
最近、千聖のステージ上での変顔が(笑)、やばくて。
なんかね、最後の千穐楽のときとか、なんだろうなぁ、
もう、なんだろう、テンションがおかしいんですよ千聖最近。
なんか常にふざけてるといいますか。
で、楽しい曲のときは、思う存分ふざけてるんですけど(笑)、
『青春ソング』っていう曲で、私がね、「八方美人になれば楽だろうが」で、
千聖と上の階に行ってわちゃわちゃするシーンがあんですけど、
で、千聖を見て、見ながら歌ってたのね今まで。
したら最後の公演のときに、なんか、超変顔してきて(笑)、
で、歌えなくなっちゃって、もう本当に、笑っちゃいましたね。
だったりとか、『超WONDERFUL!』っていう曲で、今回、新春バージョンはこたつに入って、
ちょっと歌うシーンがあったんですけど、寝っ転がって、
「そんでもって」で起き上がるときがあったんですけど千聖が、私の、
振袖踏んでて、起き上がれなくて(笑)、それも笑って歌えなくて、
なんかもう本当に岡井ちゃんにはやられまくりですよ、(笑)。
でもまあ、私は楽しかったからいいんですけど(笑)、あの、先生とか、なんか、
怖い目だったらやだなって思ってたんです。
で、終わった後に、「すいません」みたいな、
「ちょっと笑っちゃって歌えなかったんです」って言ったら、
「ああでも笑ってるの伝わったからいいよ」って言ってくれて、
なんかすごいやさしいって思って(笑)、
ありがとうございますこれからも甘えさせてくださいって思いましたね(笑)。
うん。
でも本当に、千聖にはやられてます。
それこそラストシングルのダンスレッスンが、最近入ってるんですけど、
結構難しいのよ、意外と。
で、なんか、手と足一緒に動かさ、動かせないみたいな、ダンスがありまして、
その千聖がめちゃくちゃ面白くて(笑)、これ、あー、うん、
ハロ!ステさんのメイキング入ってたから、ぜひそこ取り上げてほしいけど、
結構真面目な番組だから使われるかわかんないけど、でもすごい楽しかったですね。
はい、これからも、なんか、楽しんでいきたいなと思います。
真面目な、見せるとことは見せてね、はしゃぐところははしゃいで、
いきたいなーなんて思います。
それでは、みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね。
すべてのメッセージの宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
もちろんリクエストも募集します。
それでは今週もエンディングのお時間でーす。

(aiko - ホーム)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、『ホーム』です。
こちらはですね、アルバム、『時のシルエット』に収録されております。
それでは告知にいきたいと思います。
℃-ute、31枚目のシングル、ラストシングルが発売決定しましたー。
トリプルA面シングルとなっておりますので、みなさん、発売をお楽しみに。
続きましてこちら。
『℃-ute Cutie Circuit ~Let's go to Hong Kong & Taipei!』、
DVDが1月18日にリリースになりまーす。
2枚組ということで。
なんか、そういえば発売してなかったなと思っちゃった(笑)。
ね、せっかくの香港&台北、うん、℃-uteみんな、めちゃくちゃ楽しんでたので、
ぜひチェックよろしくお願いします。
そして、今年もたくさんライブで盛り上がりましょう。
『ナルチカ2017 ℃-ute』。
1月22日・日曜日、宮城県・仙台Rensaからスタートです。
さらに、こちらも楽しみです。
『℃-ute ディナーショー2017 ~℃ocktail~』。
2月5日・日曜日、愛知県、2月19日・日曜日、新潟県で行いまーす。
いやー、ディナーショードキドキやで、歌えるかな中島。
ちょっと、みなさん見に来て、温かい目で見守ってください。
そして、℃-uteのラストコンサートが、6月の12日・月曜日、
さいたまスーパーアリーナに決定しました。
絶対絶対集まってください!よろしくお願いします。
はい、今週のaiko『ホーム』ですけど、これはもうとにかく最初の、ピアノの音が好きですね。
はい、そこに注目です、(笑)。
ということで、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんでーす。
では、おやすみなっきぃにいきたいと思います。
これだ。
じゃらーん。
お、えーと、

『密かに好意を持つ相手に対して、勇気を振り絞って言う感じでお願いします』

とおるさんからです。
ありがとうございます。
はぁ、わかったよ、言うよ。
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でしたー。
うう……、今日は本当に冷えるね。
あなたの手で、早貴の手、暖めて!
(笑)、つら(笑)。
オープニング

ちょっとね、違和感を感じてる人もいるかもしれないんですが、
ちょっと今、喉の調子が、悪くてですね、でもこれでもだいぶよくなったんですけども、
今日はちょっとハスキーな感じかもしれませんが、1時間聴いていただけるとうれしいです。
よろしくお願いします。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、みーちゃんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『ラジオネームみーちゃんと申します。
さっそくですが、今月のテーマ「今年チャレンジしたい事!」への投稿です。
2017年私は、お寿司にチャレンジしたいです。
小さい頃に食べたネギトロが口に合わなかったらしく、
それ以降お寿司(生もの)を受け付けず、食わず嫌い。
何年も前のことなのにいまだに小さい頃の記憶が抜けず、
お寿司屋さんでは玉子とサイドメニューを頼む日々。
人生の半分は損してるよ、とよく言われます。
私だってお寿司が食べたいんだ!
今年はお寿司にチャレンジしたいでーす』

おー。
お寿司ね。
たしかに、生魚って、ダメって思ってる人はダメかもしれないけど、
おいしいって思って食べるとおいしいですよ。
私も、なんかちっちゃい頃あんまりお寿司って、食べれるネタがなくて、
なんか、そう、なんかお寿司屋さんに行ってそれ?みたいなものばっか頼んでたんですよ。
なんか、例えば回転寿司とかだと、コーンとか回ってくるじゃないですか、
コーンとか頼んでて(笑)、コーンばっか頼んでたし、
そう、だから、「それもったいないよ」ってすごい言われてたんですけど、
そう、あんまマグロとかも好きじゃなかったし、
そうですね、いつから食べれるようになったんだろう。
私の母もマグロが苦手だったんですよね。
イクラも食べれなかったし。
そう、だから、私もなんか、食べないものみたいな感じで思ってたんですけど、
食べれるようになったらすごいおいしいからぜひ食べてほしい。
ウニとかもね、昔ダメだったけど、ウニは、私の祖母が岩手に住んでるんで、
海で取れたてのウニを、小さい頃食べたんですよ。
もう本当に、今、たった今採れましたみたいな、海で食べたんですよ。
それがなんかダメで、そう、普通ね、おいしいって、
そういうとこの方がおいしいって言うんですけど、ちっちゃい頃はなんかもうダメで、
それからウニ食べれなくなったんですけど、
でも大人になって食べたら本当に味覚って変わって、すっごいおいしいじゃん、みたいな、
なんか玉子の、がとろっとろな感じ?なんか、とろける感じで、
そう、だからね、ぜひ、今食べたらきっと食べれると思うから、
で、食べれるようになるときのコツは(笑)、なんか、
苦手なものも「おいしいおいしい」って言って食べるとおいしく感じる、
っていう私の、私調べ。
なので、ぜひ、おいしいって口に出しながら食べてみてください。
ね、いろんな人とね、大人になるとご飯行くことも多いでしょうし、
お寿司を食べれた方が得なので、はい、食べれるようになってくださーい。
頑張ってください。

続いては、ラジオネームたけるぅさんからいただきました。

『舞美ちゃんあけましておめでとうございまーす』

おめでとうございます。

『今月のテーマ「今年チャレンジしてみたい事!」ですが、
実は昨年12月からすでにしているんですが、一人暮らしを始めました』

わお。

『きっかけはやはり℃-uteの解散発表です。
今まで居心地のよさに甘えてずっと実家暮らしだったんですが、
℃-uteのみんなも、不安もあるだろうけど、新しい目標に向かって一歩踏み出したんだから、
僕も何か変わらなきゃと思い、決意しました。
それといつも地元の富山から、
℃-uteのコンサートやイベントで関東や大阪・名古屋に行ったとき、
その土地の友達の家に泊まらせてもらうことが多かったので、
いつかみんなを泊めてあげて恩返しがしたいなーという思いもありました。
そんな中タイミングよく2月にナルチカで℃-uteが富山に来てくれるということで、
いつもお世話になっている友達を家に泊めてあげることができそうで、
それがすごくうれしいんですよね。
一人暮らしだと料理や洗濯とか大変かなーと思っていましたが、
いつも℃-uteの曲や舞美ちゃんのラジオを聴きながらやっているので、
家事もすごく楽しいです。
これからも楽しくて心温まるラジオ楽しみにしています』

わー、(拍手)、なるほど。
これは、すごい、あれですね、決意ですね。
しかも℃-uteが、解散発表したからという、そんな影響を、与えていたなんて。
いやでもね、そう、たしかに実家ってね、もう本当にいいですよね。
帰ったら、誰かしらの話し声が聴こえて、ご飯があって、洗濯もしてもらえて、みたいな、
すごい、いい場所ですよねー。
離れたくない、気持ちもわかりますが。
でも、一人暮らしをしたらしたで、すごい楽しいこともあるかも、しれないですもんね。
そういう自分のペース、誰にも邪魔されない自分の時間ができるとか、
いくらでも例えば、℃-uteのDVD見ても誰にもバレないとか、何時になっても怒られないとか、
そういうなんか、よさもあるかもしれないですし、
そうですね、もし友達が富山に来たときは、泊めてあげて、みんなでね、
おうちでパーティーとかしても、楽しそうだなって思うんで、
ぜひ、じゃあ一人暮らしの、して何日か、その後、みたいな感じでね、
どんな感じかも近況報告も、お待ちしてるんで、ぜひぜひメール送ってくださーい。
いやーね、いろいろ、あの、体壊さないように、
たぶん一人暮らしをして大変なのは、体調崩したときとかたぶん、
風邪ひいたとき、家族いないと結構たぶんつらい、じゃないですか。
なんか、ご飯作ってくれる人もいず、でも自分では動けないみたいな、
だからそういうのを気をつけてほしいなと、思います。
一人暮らし頑張ってください。


レッツトライ

リクエスト:鼻歌イントロクイズ

【演技】

(鼻歌なのでカット)

【演技後】

わかるかなぁ。
え、ちなみに、いや、でも、ブースの外がみんな首傾げてる。
私の鼻歌が下手くそなのかな(笑)。
でもね、これはみなさんわかったかなぁ。
これはですね、『Midnight Temptation』なんですけども、℃-uteの。
これ、なぜこれにしたかといいますと、普通のイントロやってもこの曲と、
あと『Yes! all my family』の、鈴木愛理ちゃんの、ソロ曲なんですけど、
デーン、デケデンデンデーンが同じイントロっぽいんですよ。
なんか、近いんですよ。
だからすごい、似てて、うん?どっちだろうって思うんですけど、
ちょっとあえてそういう曲をね、鼻歌で歌ってみましたけども、これ正解したらすごい。
当たった方いたかなぁ、どうかなぁ。
ちょっと私のね、ちょっとカスカスの、鼻歌でも(笑)、伝わってれば、
うれしいなと、思います。
いかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島クライマックス!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
昔話・童話の主人公が私、矢島舞美だったら、どんな結末・クライマックスになるのか、
というのを考えて投稿してもらう、大喜利コーナーです。
今は、桃太郎というテーマでね、募集していますが、メッセージ届いてますので、
紹介していきたいと思います。
ラジオネームししまるさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今回は、矢島クライマックスに投稿します。
もしも舞美ちゃんが桃太郎だったら。
鬼退治に行く直前、おじいさんとおばあさんに手紙を読む。
しかも手紙が長文のため日が暮れてしまい、結局鬼退治に行けなくなってしまう』

なるほどね。
ありそうですね。
てかね、私なんか手紙キャラみたいになっちゃってるんですよね。
あの、なんか℃-ute、℃-uteじゃない、ハロプロのリーダーになってから、
卒業するメンバーとか、に、毎回なんかこう手紙を書くようになって、
なんかそれをステージ上で、誰かの卒業ライブとかに必ず私が登場して(笑)、
手紙を読んでたら、「今日も舞美は来るんじゃないか」みたいな、
ファンの人も予想するようになったし、なんか、例えば誰かが初めて、武道館やりますとか、
そういうときにも、「矢島さん来て、手紙読んでくれますかね」みたいな、
後輩たちも言うようになって、
なんかわかんないけど私が勝手に手紙キャラになってしまったんですけど、
そういうのを知ってる方はね、この、内容の意味がわかると思うんですけども。
ね、たしかに私本当、ブログとかね、手紙とかね、長文になっちゃうんですよね。
昔から、国語の授業の作文の時間が、なんかすごい、私の周りの友達もすごい作文が長文で、
どっちが枚数多いかみたいな、なんかそういう変な(笑)、変な競いがあった。
7、7枚とか書いてた普通に。
いやーだからね、それがね、いまだに変わってないんでしょうね私は。
そうですね、ちょっと鬼退治を、放棄して、お手紙ばっか、こう、
ね、ずっと読んでそうですけども、とりあえずありがとうございます。
ひとつめはね、こういうお話でしたね。

じゃあ続いていきますね。
次はですねぇ、ラジオネームだてぐんさんからいただきました。

『いつもお仕事をくれるもとい、いつもメンバーと仲良しなリーダー矢島ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『矢島クライマックスへの投稿です。
むかしむかしあるところに、なきじいさんとやじばあさんが住んでいました。
なんだかんだあって桃を拾ったら、桃からももち太郎が生まれました。
ある日ももち太郎から一言。
「おじいさんおばあさん、ももちは教育実習に行かなければいけないので、
しばらく留守にします。だから鬼退治よろしくね、許してにゃん」。
仕方がないので鬼退治に行ったやじばあさんは、まるでゾンビデオのごとく、
血みどろになって目的を果たしたのでした。
でもこのお話は大人の事情で、来年以降の公開になります。
ごめんなさい』

おー。
はい、ありがとうございます(笑)、いろんな情報を、入れてくれましたね。
そう、あの、私と中島早貴ちゃんがですね、『ゾンビデオ』っていう映画に昔出たんですよね。
その主題歌を℃-uteの、『世界一HAPPYな女の子』、℃-uteが歌ってたんですけど、
そんなときもありましたね、懐かしい。
いやーでもね、矢島がじいさんじゃなくてなんか、新鮮。
だいたいじいさんとばあさんだったら私じいさん側になるんですよ(笑)。
あとお父さんかお母さんでもお父さん側になるんで、
やじばあさんになれたことがもうすでにうれしいですけど、
そう、なんか最近℃-uteメンバーが、っていうか、岡井千聖と萩原舞なんですけど、
ゾンビ映画にハマってて。
なんだったっけなぁ、なんていう映画見てたっけなぁ。
なんかすごい、まあゾンビにハマってんですよ。
で、楽屋でもずっとひたすら2人が見てて、
なんか音がおっきいじゃないですかゾンビ映画って、急にバーン!ってなったりとか、
私たちはその音だけを聴いて、なんかすごいグロテスクな音がするみたいな、
こう聴いてるんですけど、
で、なんか、そういう話から、「あ、『ゾンビデオ』も好きだよ」みたいななんかそういうね、
ちょっと無理矢理、こう、おか、ちさは、こうつなげてね、
『ゾンビデオ』のことも最近触れてくれるんですけども、
結構ねぇ、結構ハードな映画で、その『ゾンビデオ』が。
私がゾンビをすごい退治するんですよ。
そこらへんにある灰皿とかを使って、なんか(笑)、やっつけるっていう。
だからぜひ見てない方は『ゾンビデオ』もチェックしてくださーい。
お願いしまーす。

続いて、ラジオネーム、ねいりーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『そして、あけましておめでとうございます』

おめでとうございます。

『I My Me♡まいみ~大好きでーす』

うれしいでーす。

『舞美ちゃん特有のボイス&語り口調に、毎回癒されてます』

ありがとうございます。
今日はちょっとね、特殊なボイスですけども。

『さて、今回は矢島クライマックスの桃太郎に投稿します。
やじ太郎。
やじ太郎は、コロン、アロマ、トワレという犬3匹のお供を連れて、鬼ヶ島に到着しました。
鬼を見つけると、まずコロンが飛びかかり、顔をぺろぺろと舐め回します。
そこへアロマもやってきて、すかさず尻尾をふりふり攻撃。
そしてトワレも襲いかかり、もふもふ、ふわふわ攻撃。
鬼はあまりのかわいさに表情がとろけてしまっています。
道中、どこかで刀を忘れてしまったやじ太郎はそれを見てニコニコしています。
お供たちの癒し攻撃とやじ太郎の屈託のない笑顔を見た鬼はすっかり戦意を失い、
もう二度と悪さはしないと約束しましたとさ。
めでたしめでたし』

あー、最後はほっこり系ですね。
これはねぇ、結構うちの子たちは効き目あると思いますよ。
もうねぇ、まさにこの鬼の立場が、私ですね、普段家の。
もうね、かわいいんですよ。
もうね、見てるだけで癒されてしまうんですけども、
ありがとうございます、最後はちょっとかわいらしいお話で。
さあ今日はこの3つからね、1番面白かった作品を発表したいと思います。
そうだなー、そうだなー。
うん、うん、決めました、いきます。
だてぐんさんの作品です。
おめでとうございます(拍手)。
これはですねぇ、もうね、この中にですね、メンバーがまず、ももちと、なっきぃと、矢島と、
3人も登場していろんな情報がここにどっしりと入ってるんですよ。
なので、すごい、ありがたい。
(笑)、し、まあね、そうですね、『ゾンビデオ』のことも、ここでね、書いてくれてますが、
鬼退治に行くのでね、強い矢島も、見せれるんじゃないかなということで、
この、だてぐんさんの作品にしました。
ありがとうございます。
ということで、矢島クライマックスでした。
引き続き桃太郎をテーマに結末を募集します。
たくさんの投稿をお待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「うふふ、ちょっとほっこりした話」。
した、というより、常にほっこりしてる話なんですが、
うちの愛犬たちがかわいすぎて、見てるだけでほっこりします。
我が家は3匹犬を飼っているんですが、中でもポメラニアンのトワレは、
私のベッドでいつも寝るんです。
たいてい私は家族の中でも1番最後にお風呂に入り、1番最後に寝るから、
トワレはいつもお風呂から上がってくるのを、誰もいなくなったリビングで、
お気に入りのトワレ専用ソファーの上で、丸くなりながら待っていてくれるんです。
お風呂上りは化粧水をつけて、髪を乾かして、歯を磨く、といういつもの流れがあるんですが、
トワレはそれを把握しているようで、歯を磨き終わりうがいをしだすと、
眠い目を開けてウーンと足を突っ張って伸びをして、
置いてかれまいとよたよたした足取りで私のそばに来るんです。
先日、お休みの日に、家族より先に寝た日がありました。
私が2階へ上がるとき、まだリビングがにぎやかだったから、
トワレは父や母とリビングでゴロゴロしていていたいかなーと思っていたんです。
ところが、私が上に上がろうとしたら、一緒に遊んでいた母から離れてこちらに来たんです。
おまえーって、愛おしくなりました。
最近、私の帰りが遅かった日があって、
兄がしれーっとトワレを抱えて自分の部屋に入っていったんです。
兄もトワレと寝たかったかーと微笑ましくなりましたが、
トワレのいないベッドはなんか寂しかったです。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、まーらいおんさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『1月5日から始まった追加公演となる新春コンサートお疲れ様でした』

ありがとうございます。

『僕は中野サンプラザで行われた2公演に参加しました。
今年はハロプロカウントダウンパーティーにも参加できて、
team℃-uteとして最高の2017年のスタートを切ることができました。
新春コンサートではお正月らしい演出もあったりして、かなり楽しめましたが、
解散コンサートとなるさいたまスーパーアリーナ公演の日程を始め、
最後のシングル発売日や、結成日イベントの開催、春ツアーのタイトル発表などもあり、
いよいよ℃-uteのラストイヤーに突入してしまったんだという思いも強く感じました。
また、まいみ~の喉の調子が悪かったのもとても心配でしたけど、もう治りましたか?
声が出なくてもいつもの素敵な笑顔とパフォーマンスを披露してくれるまいみ~の姿と、
そんなまいみ~をカバーしてくれたメンバーの姿に感動しました。
いつもとは一味違うライブが見れたし、貴重な経験ができました。
そして、℃-uteっていいなーと改めて思いました。
解散まであと5ヶ月を切りましたが、ますます高みを目指して輝く℃-uteに期待しながら、
これまで以上に全力で応援したいと思いますので、健康に留意して、
まずは℃-uteとしてのゴールを有終の美で飾れるようにこれからもたのばってください』

ありがとうございます。
ありがとうございます、そうなんですよ、もうね、年明け早々、この新年の、
℃-ute初の単独ライブだ、みたいな気合いが入ってたのに、ゲネプロのときに、
あ、なんか声カスカスになってきたみたいに思って、
これは本番まで歌うのはちょっとセーブしとこうみたいに思って、
そう、スタッフさんにちょっと、
「歌本番まで取っといていいですか」みたいな感じでお願いしてやってたんですけど、
本番もね、歌い出したらだんだん徐々に枯れてっちゃって、そのときに、もう本当に、
急な、この私の歌声が、もうなんか、音程とかもなんか、全然届かなくって、
したらもうメンバーがね、すかさずこう、一緒に被せてくれて、
もうそのときにあぁー(泣)ってなって、すごい、
メンバーの対応力のすごさもね、すごい実感して、
私でもだいたいなんかこう、病は気からって思うタイプなので、
明日にはきっとよくなってるみたいな、なんかすごい、自信を持ってたというか、
いつもの私のなんか、あんま風邪ひかないとか、そういう感じで、
気持ちだけ強く持っとけば、明日には治ってるだろうみたいな感じで、
終わってからもしゃべらず、マスクして加湿して、
で、朝起きたらもうまったく声が出なくなってて、みたいな、
「お母さん(かすれ声)」みたいな、全然ね、声も通らなくなっちゃって、
これはまずいと思ってもうその、まあ病院に行ったんですけど、
「1週間ぐらいはかかるね」って言われてしまい、そう、もう本番、
その日も本番があったんですけど、本番、直前、もうたぶん、リハが始まる直前ぐらいにまあ、
みんなに連絡を入れて病院から。
みんな、そこでね、私の歌割りを全部こう、覚え直して、
誰がどこのパート担当するみたいなの全部覚えて、
スタッフさんも私が会館に着いたらもうバタバタと、なんかその音響さんとか、
あとカメラ、抜く人とかも、バタバタと動いてて、え、本当申し訳ないと思ったんですけど、
みんな「大丈夫だよ」みたいな、こう、「黙ってて」、「黙ってな」みたいに言われて、
そう、本当みんなには助けられましたね。
なんか、本当これが1人の、ね、ライブとかだったらもう、本当、
あの、お医者さんにも言われたんですけど、「今日ライブなんです」みたいな話をしたら、
「ちょっとライブは、中止しなきゃダメだね」みたいに言われて、
で、「グループだから他の人に歌ってもらうことはできます」みたいに言ったら、
「グループでよかったね」って言われて、いや本当そうだなって、思いましたねー。
なんか、℃-uteでよかったなってすごい、思いましたね。
だし、みんなすごい。
なんか、あんなに、何時間か前に、あんななんかこう、覚えられるもんなんだって思って、
みんなのすごさを改めて、感じました。
でもね、そう、みんながすごい大変な思いして頑張ってるから私も、
できることはしないとと思って、そう、あの、もうね、笑顔と、そして踊りとで、
そう、頑張ったんですけども、でもそれをちゃんとこうなんか、
伝わったよって言ってくれる人がたくさんいて、すごいうれしかったですね。
なんかこう、ステージから見てね、みなさんもすごい心配そうに見てるんだけど、たぶん私を、
私を心配そうに見てると私を逆に心配させちゃうと思ったのかこう、
目が合った瞬間なんか笑顔作ってくれたりして、そういうのも(笑)、
あーごめんと思いながら、すごいうれしかったり。
あとなんか、ね、コメントとかでも、こういうのはいいよとか、
マフラーいっぱい、ぐるぐる巻きにして、喉温めてねとか、
すごいいろんなね、ケア方法も書いてくれたりして、すごくうれしかったです。
なんかどうやら、でもそういう風邪が流行ってるっぽくて、
なんかね、℃-uteメンバーの周りにも、その、なんていうの、そういう知り合いでそういう、
そういう状況になってる人がいるっていうのも、言ってたし、
あとなんかそのコメントでも『同じ状況です』みたいな、人結構いて、
あ、流行ってるんだな、と思ったので、みなさんも、気をつけてください。
もうこういうことがないようにちゃんと、しっかりと体調管理していきたいと思います。
すいませんでした。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、きょうかさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『2017年もよろしくお願いします』

こちらこそです。

『私が今年チャレンジしたいことは、大学受験です。
いよいよこの時期がやってきました。
私が受験勉強を始めたのは、しましまバスツアーが終わってからなのですが、
すごく長かったなーと思います。
早い段階で進路が決まった子たちがうらやましかったり、℃-uteの解散が発表されたりと、
いろいろ悩んだ夏休みでもありました。
だけど悩んだ末に、1回決めたことは最後までやり遂げよう、という結論に至ったので、
なんとか逃げずにこの時期までやってこられました。
舞美ちゃんは毎年センター試験の時期になると、受験生応援ブログを上げてくれますね。
とうとう今年は自分がセンター試験を受ける側です。
試験当日の朝、どんなメンタルになっているのか想像がつきませんが、
めっちゃ頑張りたいと思います』

かっこいい、すごいな。
いやー本当すごいですね。
こうやって、1回決めたことは最後までやり遂げようという精神は、ね、大事だと思います。
そうだね、なんか、しましまバスツアーから、たしかに、私も、
だいぶ前のことのように思うから、そこから頑張ってると思うとね、長いこと頑張りましたね。
いやーもう本当上手くいってほしいなと、思いますけども。
そういう方のね、力にちょっとでもなれるように、
私はもう応援ブログ書くことしかできませんが、
はい、今回も、今年もね、しっかりと書きたいと思います。
誰かの力になれればと思いますので、緊張しすぎずに、もう、やってきたことを信じて、
挑んでほしいなと思いますので、頑張ってください。
応援してます。

続いては、ラジオネームもえちーさんからいただきました。

『大好きで憧れの舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『1月のテーマ「今年チャレンジしたい事!」にお便りします。
チャレンジではないですが、お世話になったダンススタジオの先輩たちに恩返しがしたいです。
去年の4月、このラジオに、ダンススタジオで、できない組から、
できる組に入りたいというお便りを送りました。
もうずいぶん前のことなので、舞美ちゃん忘れてると思いますが、
その数か月後に舞台に出ることになりました。
小さい頃バレエを習っていたことがあり、
大人になってからもジャズ・ヒップホップを2年位やっていたのですが、
その舞台ではミュージカルの中のダンスシーンという、
今までにやったことがないジャンルに挑戦することになり、かなり苦戦しました。
バレエやジャズ・ヒップホップの癖が悪い方向に出てしまい、
毎回先生に注意されて、自分一人ではどうすることもできなかったです。
でも先輩たちがいつも時間を作って一緒に練習してくれたり、声をかけてくれたりと、
とても心強かったです。
初めてのジャンルのダンスに挑戦したことで、多くの人が助けてくれて、
作品に参加した人たちと仲良くなれたので、
今度はそんな大好きなみなさんに恩返しがしたいです。
そして本番前は私が大好きな曲「地球からの三重奏」を聴いて元気をもらいました。
おかげで落ち着いて舞台に挑めました。
ありがとうございます。
毎日寒いですが、お体に気をつけてください』

ありがとうございます。
覚えてます、私これ、ちゃんと覚えてた。
こうやってね、先輩たちが一緒に練習してくれるってすごい、ありがたいですね。
なんかね、ハロコンとかの、ハロー!プロジェクトのコンサートの、
裏側でもそういう場面をちょこちょこ見るんですよ。
私たちはみんな同期だから、あんまりそういうのはないですけど、
例えば、アンジュルムとか、モーニング娘。とかね、どんどん入れ替わり?
卒業して、新メンバーが入って、みたいな入れ替わりが激しいグループは、
新メンバーが入るとその、今までの曲を全部教えなきゃいけないから、
みんながその練習に付き合ってあげて、こう、場位置とかね、移動とかも、
通り道が、決まってるんですよ。
ちゃんとこう、通り道を通らないと人とぶつかったりするので、人数が多いから。
だからみんながいないとたぶん、練習ができなかったりして、
そう、遅くまでね、練習にみんなが付き合ってあげたりしてるのを見てるので、
その感じかなと思ってちょっと今、イメージがすごい湧いたんですけど、
でもね、それってすごい、たぶん、
申し訳ないなって気持ちもたぶん後輩からしたらあるかもしれないですけど、
すごい心強い気持ちになると思うんで、うれしいだろうなって思いますね。
そう、だから、この感謝をね、ちゃんと伝えてあげて、恩返ししてあげてほしいなと、
思いますね。
そして『地球からの三重奏』も、聴いて元気を、元気出した、
出たって言ってくれたのはすごいうれしいので、このあとね、
せっかくなのでおかけしたいと思います。
はい、ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。
それでは、今夜のラストナンバーです。
℃-uteで、『地球からの三重奏』。


エンディング

はい、いやー、ね、今日こんな声でね、お聞き苦しい感じだったかもしれませんけれども、
みなさんも、本当、喉を大事にしてください、体も大事にしてください。
(前番組からのパス:加賀楓・横山玲奈
加賀「中島さんはどうしてそんなに足が長いんですか!」
小田「それね、私もそれ気になってたよ」
譜久村「聖も気になってるわー。横山ちゃんは?」
横山「私はあのー、すごいかわいい声じゃないですか、
   そのかわいい声が出したいんですけど、どうすればいいですか!」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今週もキュートな時間、暖かくして聴いてくださいね。
ということで、モーニング娘。'17の13期メンバー2人からコメントいただきました。
まずは、横山玲奈ちゃん。
玲奈ちゃんを、その、モーニング娘。の新メンバーですって紹介されて、
ステージ上がった、その日本武道館見に行ったんですけど、
そのとき結構ふわふわしてるかわいい声だなって思ってたんですけど、
今ラジオの声聴いたら意外と、太いんですね。
うん。
でもね、たぶん、顔がかわいいからなのか、全然なんか、
太いな!って感じしなかったから全然そのままでいいと思うよ。
それにその初々しさが、やっぱかわいさの秘訣ですよね。
うん。
って思ったのでそのままでいてください、純粋なままで。
で、続きまして、加賀様、加賀楓様。
本当に、合格おめでとうって、伝えたいですね。
まあ、ああコメント、はい、は、足が長いんですかってことなんですけど、
加賀ちゃんもめちゃくちゃスタイルいいんですよ。
てか、めちゃくちゃ言ってたし。
え、本人には言ってなかったのかなぁ。
℃-uteのツアーに帯同してくれてたとき?ハロプロ研修生として帯同してくれてたときに、
「めっちゃ足長いね」とか、「足細っ」とか、
「スタイルいいよね」ってめっちゃ言ってた思い出あんだけど。
「手長っ!」とか。
うん。
加賀ちゃんめちゃくちゃスタイルいいんですよ。
で、うん、頑張り屋さんですし、なんか、本当にこれが楽しみ。
なんか、加賀ちゃんが、モーニング娘。?に入ったことによって、なんだろうな、
研修生の子たちも、もっと頑張ろうって思ったと思うんですよ。
だから研修生にとってもすごいプラスだし、加賀ちゃんの夢も叶ったし、
私たち℃-uteも、なんか親目線っていうか加賀ちゃんがステージに上がったとき、
うわぁ~(泣)ってみんなして泣いちゃって(笑)。
なんか本当に、一生懸命やってる子ってやっぱ、絶対誰かに見られてるし、
あきらめなければ夢って叶うんだなって、思いました。
ほんっとに努力してたから。
なのでこのままね、そのーなんだろうな、うーん、加賀ちゃんの頑張りっていうか、
努力は本当に今までいろんな人見てきてると思うし、これからも期待してると思うから、
うん、そのまま頑張ってほしいなって思います。
うん。
楽しみだな、加賀ちゃんがモーニング娘。'17として歌ってるの。
でも違和感ないんだろうな。
(笑)。
だってもう結構、実力ありますからね。
本当に本当に楽しみです。
うん。
ということで、こんな感じで今夜もスタートしたいと思います。
中島早貴の、キュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
では、おしゃべりしていきたいと思いまーす。
まずは、今度の月曜日、1月9日は、成人の日、ということで、
成人されるみなさんは、おめでとうございます。
いやー二十歳か、でもまだ若いねやっぱり。
(笑)。
でも、二十歳ってすごいキラキラしてる瞬間だと思う。
なんか、うん、なんだろうなぁ、それこそ、お酒も飲めるようになるし、たぶんなんだろう、
コミュニケーション、あ、まあ私が人見知りだからっていうのもあるかもしれないけど、
いろんな人と、しゃべれるきっかけになったんですよ。
なんか二十歳になってから、うん、大人の人とも、楽しくしゃべれるようになり、
なったというか、なので、うん、なんだろうな、やんちゃしないで、
あの(笑)、生きてほしいなって思いますけどね。
はい、でも成人式ってすごいなって思う。
だって毎回ハプニング起こるじゃないですか。
なんかそれが、なんで?って思うほど、見てて、今年もかーって思うんですよね。
うん、不思議ですね。
うん。
けどけど、はい、記念すべき、人生で一度しかない日なので、女の子はね、本当に本当に、
きれいな振袖着て、きれいにしてもらって、うん、親に感謝の気持ちを伝えて、
なんか、うん、そうですね、家族の日にしてもらいたいなその日はって思いますね。
うん。
そして、来週は、1月14日・土曜日と15日・日曜日はセンター試験の日、ということで、
ドキドキですね。
私からしてみると、私ってたいして受験をしたことがないんですよ。
こうやってセンター試験を受けてるだけでもすごいって思っちゃうんですけど、
本当にドキドキですけど、頑張って、たぶんみんな勉強してきたんでしょ?
だから、落ち着いて、落ち着いて挑んでほしいなって、思いますね。
いやーセンター試験終わったら解放されちゃいますねー。
いやー本当に、頑張ってください。
あと少しの頑張りなので、ファイトです。
そして、私の近況トークにいきたいと思うんですけど、
まずは、体調管理しっかりしましょって話ですね(笑)。
私、実はインフルエンザA型にかかったんですよ。
聞いて!これね、その、かかった日?に、まあたしかに、すごい、
熱あるんだな今って思ってたんです。
目ぼーっとするし、体の節々痛いし、いつも痛くないようなふくらはぎの筋がずっと痛くて。
で、これ絶対風邪だろうなって思いながら普通に街中歩いてたんですよ(笑)。
でも、これは風邪じゃない!って、私にはこのあと、まだまだイベントあるし、
この、まあ年末だったんですけど、
年末の忙しい時期にインフルエンザにかかってらんない!って思いながら生きてて。
で、おうちに帰って、もう加湿器マックスにして、乾燥させないようにしようと思って、
で、そのあとに、麻黄湯、
まあ、この番組でも散々言ってるんですけど麻黄湯の漢方を飲んだんですよ。
と、あと、前に、家にあったんですけど、その、ユンケル?のすっごい、
スーパーなんちゃらみたいなやつがあったんで、それも一緒に飲んで、
すっごい厚着して寝て、そしたら、次の日、熱が下がってたんですよ。
あ、そのとき熱あったんですけど結構。
熱が下がってて、あ、絶対大丈夫だって、インフルエンザじゃない、って思ってたんですけど、
なんかわかんないけどすごい胃が痛くて動けなかったんです。
で、胃が痛いのだけは元々胃弱いから、ちょっと病院行っとこうと思って病院行ったら、
インフルエンザの検査しましょうって言われちゃって、インフルエンザの検査したら、
見事にA型に青い線が入って、「インフルエンザですね」って言われて。
「今日からは、お仕事休んでください」って言われて(笑)、もう本当にショックでした。
だからみんなインフルエンザには気をつけてね。
そのお医者さんが言ってたんだけど、
「1月の電車は、インフルエンザ、かかりにいってるようなもんだぞ」って、言ってたんで、
みなさん気をつけてください。
私もA型だったからB型にかかんないように気をつけたいと思います。
うん。
なんかインフルエンザもひとつに、統一してほしいよね、かかるならね。
ね。
なんか、うん、そう思いますけど。
本当に体調は、ちゃんと管理しないと何もできなくなっちゃうんでね、
はい、体調管理は気をつけてくださいみなさん。
ではでは、ここでキュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思うんですけど、
今日から、℃-uteが解散するまでの間、℃-uteの曲をすべて流したいっていうことで、
はい、ここから企画スタートしていきたいと思います。
まず、そんな企画の1発目は、『超WONDERFUL!』をお送りしたいんですけど、
この曲は、『超WONDERFUL!⑥』っていうアルバムに、入ってるアルバム曲なんですけど、
すごい、なんだろうな、盛り上がる曲、だし明るい曲だし歌詞もかわいいし、
振り付けも簡単なので、ライブでめちゃくちゃ盛り上がるなーと。
で、この曲の、レコーディング?をしてるときに、
ディレクターさんから「もっとロックにいこう」みたいな感じで言われて、
結構声を、いつも出さないような、この当時はね、出さないような声で歌ってたんです。
そしたら、めちゃくちゃ楽しくて、なんか、またさらに、
レコーディングというか歌を歌うことが楽しいんだなって思えた1曲です。
それでは聴いてください、℃-uteで、『超WONDERFUL!』。

(℃-ute - 超WONDERFUL!)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
               2017年も、よろしくお願いします
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

1月6日は、カントリー・ガールズ、梁川奈々美ちゃんのバースデー。
15歳、おめでとうございます。
まだ15歳なんだ梁川ちゃん。
もう大人っぽいことしゃべるから、すごい、年齢不詳な感じします(笑)。
けどこないだ、えーとー、それこそモーニング娘。?のライブを見に行ったとき、
梁川ちゃんも来てて、パッて見た瞬間なんかいつもと違うなと思ったら、
身長伸びてるらしいですよ、なんかあの子(笑)。
カントリーって、みんなちっちゃいんですよね。
1番、身長が大きい、小関ちゃん?でも、ちっちゃかったですね。
私と同じぐらいだった気がするたしか。
私よりちょっとおっきいんだっけな。
なんか全然、ちっちゃくて、いやすごい不思議だなって思います。
よく逆にみんなちっちゃいで、収まったなって思うんですよね。
うん。
けどね、まあ梁川ちゃん、まあ、らい……ん?
こん、次の4月から?高校1年生?ということで、
いやーどんどん大人になってほしいなって思いますけど、
でもね、大人だよね。
なんか見た目は子供、中身は大人みたいな感じですよね(笑)、梁川ちゃん(笑)。
でも見た目がどんどん大人っぽく、なってくんだろうな。

℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
それでは、リスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介したいと思います。
毎週たくさんのメッセージありがとうございまーす。
では、こちら。
ラジオネームとおるさんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『いつも楽しく聴いています』

ありがとうございます。

『このお便りが読まれるとしたら、年明けの放送ですよね?
2017年は、℃-uteが解散する特別な年、最高の1年になるといいですね。
さて、新年といえば目標を立てることが多いですが、
これまでの目標の達成度の振り返りも重要だと思います。
なっきぃはここ数年、
心にゆとりを持って生きれるようになりたいと目標を語っていたと思います。
映画「アバウト・タイム」を見てから目標にするようになったとのことですが、
昨年この目標は達成できましたか?
ちなみに僕は、以前よりは心にゆとりが持てるようになったと思ってましたが、
℃-uteの解散発表には動揺してしまいました。
まだまだゆとりが足りないようです。
あと、話題外れますが、最近なっきぃの人見知りはあまり問題になっていないと思います。
人見知りは克服されたのでしょうか?
克服のコツがあるのであれば教えてほしいです。
寒さに負けず頑張ってくださいねー』

ありがとうございます。
そうですね、心にゆとりを持っては、たしか2015年の目標だった気がするんですよね。
うん、でも、そうですね、ゆとり、持って、
あーでもね、2016年の、夏、うん、夏から秋ぐらいは、
秋っていうかその、秋に入る手前?ぐらいは、ちょっとゆとり持ってなかったかもですね。
うん。
なんかねぇ、結構切羽詰まっちゃってたっていうかなんか、何なんだろうあの時期。
なんかすごい、マイナスだった印象がある私、今思い返すと。
なんか、そうですね、うん、自分を忘れてた感じは、ありますね。
はい。
そういう風になんない、なっちゃダメですね。
やっぱり、なんか、今日本当についてないわって思う日でも、ひとつでも、なんか、なんか、
プチハッピーなことってあると思うんです。
それを、ちゃんと、噛み締めながら寝ることって大切だなって思いましたね(笑)。
なんか、メンバーの、舞ちゃん?萩原舞ちゃんが、ちゃんと、
今日はこんなことあってこんなことあってこんなことが楽しかったなって
思いながら寝るんですって。
そういうのって大切だなって思って、最近やってんですけど、それだけでも結構なんか、
うん、なんだろうな、毎日楽しいんだなって思うようになったんで、
うん、大切だなって思いますね。
うん。
なんか、すっごいハッピーでも、思い返すことってすごい大切だなって、思いましたー。
そして、人見知りは、どうなんだろう、うーん、後輩と会う機会あんまないからなぁ。
でも、全然、大丈夫っていうか、別に気にしてないですね。
しゃべれてるのかもわかんないし、どうなんだろう。
でも愛理みたいにべったりしゃべろうとかは思わないですね。
はい。
だったらスマホいじってたいですね。
(笑)。
ネット依存症なんで(笑)。

では続きまして、東京都・ハングリーマートさんからいただきました。

『なっきぃこんばんは』

こんばんは。

『最近寒くなってきて、運動不足だなーと感じていたのですが、そんなときひらめきました。
℃-uteちゃんのDVDを見ている間、自分も動いていたらいいんじゃないか?
しかしマンションでうるさくはできないので、またまたひらめき、トランポリンを買いました』

おお。

『マットをひいてトランポリンをすれば、下の階の人にもうるさくならないので、
最近はトランポリンをしながら見ています。
結構すぐ疲れてしまって、℃-uteちゃんはすごいなと感じます。
たまに調子に乗って飛びすぎて、天井に頭をぶつけながらトラン』

あ。

『ぶつけますが、トランポリンおすすめです。
なっきぃはaikoさんのライブDVDをどんな風に見ていますか?
また、℃-uteちゃんのライブを家で見るとき、
こんな風に見てみたらいいよというのがあれば教えてください』

なるほど。
えートランポリンってすごいね、めちゃくちゃ幅とりません?
ね。
あれとかは?バランスボール。
私最近バランスボール(笑)、なんかもう1回欲しくて、なんかわかんないけど、
なんかテレビ見てるときとかって、この態勢で見てる間がもったいないとか思っちゃうから、
でも、よくないんですけど、テレビ見ながら、携帯いじったりしちゃうんですよ。
なんかどっちもやってたいみたいな。
テレビ見ながら、なんか、食器洗ったりとか掃除してたいとかそういうタイプの人間で。
だからでも、ちゃんとテレビにも集中しなきゃいけないなと思って、
でもバランスボールぐらいならさ、座ってるだけじゃないですか、
だから、いい感じかなと思ってもう1回欲しいんですよね、バランスボール。
前捨てちゃったんですよねー、前のやつ。
あの、めちゃくちゃ流行った時期に買ったやつ。
(笑)。
えーと、aikoさんのDVDを見るときは、も、何かしながらですかね。
うん。
掃除しながら、とか。
なんか掃除するときの気合い入れで、音楽ガンガンに流してライブDVDとか見たりしますね。
うん。
とか、あとは、夜寝れなくなっちゃったときとかに(笑)、ライブDVD流して、
ホットミルクとか飲みながら、見るときもありますし、
うん、なんかいろいろです。
でも一緒に、踊ったりとかはしてないです。
でも友達とかと見たら、なんかわちゃわちゃして、なんか、楽しいんだろうなって思いますね、
ノリノリで。
友達と見るんだったら、なんか、なんだろうな、まあやりすぎかもしんないけど、
リストバンドとか着けて見たいかも、応援してる気分で(笑)、
ライブビューイング気分で(笑)、やってみたいなとは思いますけどね。
うん。
℃-uteのDVD見るときは、なんだろう、でも普通に流し見してくれててもいいし、
友達が集まるなら、なんか、メンバーのグッズとか持って行って、
やったら楽しいんじゃないですか、今日は℃-ute回みたいな感じでやったら。
っていう感じですかね。
では、今日の2曲目お送りしたいと思います。
2曲目は、先ほど流した『超WONDERFUL!』と同じアルバムに入ってるんですけど、
『Midnight Temptation』っていう曲ですね。
この曲は、ちょっとミステイクっていうか(笑)、
私『Danceでバコーン!』っていう楽曲のときに、
いかつい感じで歌うのがすごい恥ずかしくて歌えなかったんです。
で、『Midnight Temptation』がきたときに、
「ちょっとなんかずるい感じで歌ってみて」みたいな感じで
結構ノリノリでやっちゃってたんです(笑)。
そしたら意外と、まあ、同じ歌割が千聖と舞ちゃんだったんですけど、
舞ちゃんと千聖結構クールな感じのイケイケで歌ってて、
私結構丸出しのイケイケで歌っちゃって、そこの、なんていうの、温度差が、
すごい恥ずかしいなって思いながら(笑)、CD聴くときは聴いてるんですけど、
でもライブで盛り上がると、めちゃくちゃかっこいい、感じになって、
照明とかもいつも、かっこよくやらせてもらってて、すごいなんだろうな、
気合いが入る1曲です。
ね。
それでは聴いてください、℃-uteで、『Midnight Temptation』。

(℃-ute - Midnight Temptation)

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            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
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秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
中島早貴のキュートな時間。
まだまだみなさんからのメッセージを紹介していきたいと思いまーす。
では。
ラジオネーム、チェシャ猫さんからいただきました。

『なっきぃあけましておめでとうございます』

ありがとうございまー、あ、おめでとうございます(笑)。

『そして、番組開始から5周年おめでとうございます』

ありがとうございます。

『キュートな時間は2012年の第1回放送から聴いています』

おー、ありがとうございます。

『そして2012年冬のペンタグラムツアーで、初めてライブに参戦して、
その感想を初メールとして送ったのを採用してもらってから、
ライブに遠征も普通にするようになり、ラジオにもかなり採用してもらってと、
℃-uteを応援していた時期がそのままキュートな時間に重なるんですね。
そんなキュートな時間も6年目に突入で、ハロー!プロジェクトのラジオとしては、
ももちとミキティのラジオを抜いて、第3位の長寿番組になります。
なっきぃはこの5年間を振り返ってどうでしたか?
そして、6年目の抱負などありましたら聞かせてください』

これね、ハロプロ長寿ラジオ番組ベスト5書いてくれたんです。
たぶんって書いてあるけど、でもすごい。
5位が藤本さんでしょ、で、4位がももち、のラジオですね。
で、3位が、ここに、中島早貴のキュートな時間入ってまして、
2位が、えーと?道重さんの番組と里田まいさんの番組、なのかな?
で、第1位がなんと、うちのリーダーの、ラジオ番組なんですよ、I My Me♡まいみ~。
(笑)。
すごいね。
いやー、すごい。
だってむこう1時間番組ですよ。
1時間をそんなずっとしゃべって、すごいなって思いますリーダー、尊敬、本当に。
なんか、私もたまーにリーダーのラジオ番組に出させてもらうときありますけど、
なんか、偉いなって、思いますね。
うん。
なんか結構、むこう、私の番組は結構ハロプロ色強いんですけど、むこうは結構、
なんか他の楽曲とかも流したりする、外、ハロプロ外っぽい感じなので、
それに対応してるリーダーってすごいなって思って、
私はまだハロプロでいさせてって思った瞬間でしたね(笑)。
そしてそして、えーと、5年間を振り返って。
あっという間でした、本当に。
てかもう5年も経っちゃったんだっていう、風に思いますね。
今私が、ここで、話してるブースが、0回目?でしたっけ。
なんか、プレ放送みたいな感じのをやらせてもらったときに収録した、場所なんですけど、
たしかにドッキドキでした、最初は。
ラジオの、なんだろう、その、「メールの場合」とか「ハガキの場合」とか、読むのも、
すごい、噛まないかなって必死で、緊張してたんですけど、
今は、噛んでも、もう1回言えばいいやって思うようになっちゃった(笑)。
ごめんなさいね。
なんか、うん、慣れって怖いですね。
ちょっと気を引き締めて頑張ります6年目(笑)。
よろしくお願いします。
ではでは、みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね。
すべてのメッセージの宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
もちろんリクエストも募集します。
それでは今週もエンディングのお時間でーす。

(aiko - mix juice)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、『mix juice』です。
それでは、告知にいきたいと思います。
最新シングルのお知らせです。
℃-ute、30枚目のシングル、
『夢幻クライマックス/愛はまるで静電気/Singing~あの頃のように~』、発売中でーす。
続いてこちら。
『℃-ute12年目突入記念 ~℃-Fes!Part1 9月5日も℃-uteの日 at日本武道館~』。
DVDとブルーレイディスク、発売中です。
そして、新年はこのライブで盛り上がりましょう。
『℃-ute新春コンサート2017 ~℃OMPASS~』。
1月9日・月曜日、NHK大阪ホールとなってます。
やだ!このときでもう、℃OMPASSツアー終わっちゃうんだ。
いやー早く春ツアーがやりたいですね。
さらに、こちらも楽しみです。
『ナルチカ2017 ℃-ute』。
1月22日・日曜日、宮城県・仙台Rensaからスタートです。
いやー、ナルチカめちゃくちゃ回るんですよ、ありがたいことに。
これも、楽しみなんですけど1個心配なのはナルチカってライブハウスじゃないですか、
ライブハウスって結構風来るんですよ。
寒さに耐えられるかが心配だなって思って、
衣装もそういう寒さ対策の、衣装にしなきゃなって、
ちょっと、なんか、決めないとな、そろそろって思いますね。
ではでは、今週のaiko『mix juice』ですけど、
これ、ライブでめちゃくちゃ盛り上がるんですよ。
なんか、ライブで聴くとわけわかんない感じになっちゃうんですよ。
なんか、盛り上がりすぎて(笑)。
でも本当に、なんかすごい楽しかったんで、もう1回aikoさんのライブ、行きたいですね。
2017年もたくさんaikoさんの曲聴きたいと思います。
では、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんとなってまーす。
では、今週のおやすみなっきぃにいきたいと思いま・す・が、どうしようかな。
これで!
えーと、はい。
最後音符マークついてるから、明るい感じで言えばいいんですかね。
それでは、今週は、ラジオネーム、M25さんからいただきました。
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でした。
今日も1日お疲れ様、早貴が頭ポンポンしてあげるね。
オープニング

新潟のみなさん、こんばんは。
そして、新年あけましておめでとうございまーす。
さあ1月6日、夜10時を回りました。
今夜もあなたのラジオに、おじゃまいみ~、℃-uteの矢島舞美です。
2017年も℃-ute 矢島舞美の I My Me♡まいみ~、よろしくお願いしまーす。
さあ、無事にね、今年も始まりましたけれども、
そうですね、2017年、最初の放送ということで、なんかうれしいですね。
ふぁ~って気持ちです。
はい、なんかハッピーな、気持ちですけども、
『℃-ute新春コンサート2017~℃OMPASS~』が、5日・6日で、
あの、中野サンプラザで公演やったんですけども、
1月9日にはNHK大阪ホールでの公演もありますので、ちょっと遠いですけれども、
お正月、ちょっとまだ℃-uteに会ってないよという方は、会いに来てほしいかなって思います。
そして『ナルチカ2017 ℃-ute』というライブハウスツアーも、
1月22日の仙台公演からスタートします。
仙台から始まり、全国各地いろんなところ行くんですけども、
ナルチカツアーはですね、毎回その、まあライブも楽しいんですが、その土地の、
なんかなかなか行くことないような土地にも行って、
そこのおいしいものとか食べたりとか景色見たりとか、なんか、
名所みたいなのを、回ったりもできる場所でもあるので、すごい楽しかったんですよ、
以前やったときも。
だからね、今年も、なんかそういういろんな、
土地での思い出を増やせたらいいなーって思ってますし、
みなさんももしお近くで公演がある際は、遊びに来てほしいなと思います。
そしてですね、2月になりましたらですね、なんと℃-ute初のディナーショーもやるんですよ。
みんな揃ってディナーショーは初めてで、
私はソロでディナーショーやったことはあるんですけど、
5人でディナーショーは初めてのことなので、どんな感じになるのかちょっと正直ね、
いつも℃-uteわちゃわちゃしてるので、ディナーショーのその、大人っぽい雰囲気に、
なんか「耐えられない」みたいなメンバーも言ってて。
「絶対笑っちゃうんだけど」みたいな話をしてて、
たしかにみんながなんかしっとりおすまししてる感じが、想像できなくて私もどうなるのか、
ちょっと楽しみではあるんですが、なんとこれ、新潟公演があるんですよ、うれしいことに。
わー(拍手)。
そう、新潟はですね、2月の19日に、東映ホテルでやりますので、
もう本当、これはもう新潟のみなさんぜひ、来るしかないです。
もう普段見られない℃-uteが絶対に見られます。
ぜひ見に来てほしいなと思います。
お待ちしてます。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、スペシャルウィークさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『お正月といえばひとつにお年玉があると思います。
舞美さんにはお年玉をあげる相手っていますか?
もしいたら、初めてお年玉をあげたときどんな気持ちになりましたか?』

おー。
いますねぇ。
しかも年々増えてる気がする(笑)。
でも、そうですねー。
何歳ぐらいからもらえなくなったかなぁ。
18ぐらいかなぁ。
「もうあげる立場になるよ」って、親に言われて「そうかー」みたいな、
もう、そんな歳になっちゃったのね、と思って、
そうですね、親戚の子にあげたんですけど、でもその親戚の子っていうのも、
あの、兄弟で、いるんですよ。
で、上の子は割ともう、大人だから、あげたのはー、2、3回ぐらいかなぁ、その、上の子には。
でも下の子はね、まだあげる歳だからあげてるんですけど。
ね、みんなだからなんか、あげ、るけど、
その子も大人になってあげなくなってくるっていうか、
その子自身もあげる立場にたぶんなってくるんだと思うんですけど、
でもね、私は、もう今甥っ子がいるので、その子とかにもね、あげなきゃだし、
今何人いるかな私いつもあげてんの。
1・2・3、4、5、その年上、何?大人になった子を入れたら6人、いたんですけど、
今がじゃあ5人かな。
とか言って誰か忘れてたらかわいそうだよね(笑)。
いやいやそう、そうですね。
そうなんですよ。
ねー、なんだか、そういうところで、大人になったなっていう感じは、しますけど、
でもなんか最近お年玉の袋も、かわいいのたくさん売ってて、
そう、こないだ、やっぱ私のね、よく遊ぶ親友とかも、
やっぱ同い年だから同じような状況にいるわけですよ(笑)。
だから一緒に、ロフトとか行って、お年玉袋一緒に買いに行ったんですけど、
そう、いろんなね、柄があってかわいいなって、思いましたけども、
そうだね、なんか、初めてお年玉をあげたときは、大人になったっていう、なんか、
フゥッていう気持ちと、なんか、私ももう大人の仲間入りだぜ、みたいな、
そういう気持ちもありつつ、もうもらえない寂しさもありつつで、
なんだかよくわかんない気持ちに、なりましたかね。
ね。
でも、これからはあげる一方になっていくと思うから、ね、ちゃんとお金貯めないと。
(笑)。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームあやぽんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『新年あけましておめでとうございます』

おめでとうございまーす。

『今年も素敵なラジオ、楽しみにしています。
昔、元旦には家族と朝早くから初詣に行って、そのあとは買い物したり、
おうちで過ごしたりと定番でした。
舞美ちゃんは元旦の思い出とか何かありましたか?』

おー。
そうですねー、私も、私の家はたしか、昔は、このお仕事する前までは、
岩手の祖母のおうちに、みんなで行ってたと思います。
そう、で、大晦日から、夜更かしをして、なんか紅白とか見て、
で、なんか好きなだけ寝て、元旦、みたいな、感じだったんですけど、
私、なんか記憶に残ってるのが、2000年の、なんか、元旦で、
初詣、あ、初日の出を見に行こうってなって、
そう、海があるので、みんなで車で海に行って、初日の出を見たんですよ。
そう、2000年、小学校3年生だったんですけど、
初日の出っていうのがあんまりよくわかってなくて、
なんかみんながそうやってなんかこう、海の、何?
海のなんか柵、こう、道路のこう柵があって、海がワーッて見えるんですけど、
そこにバァーッて並んでて、なんだこれ!みたいな。
「初日の出を見るためにみんな集まってんだよ」って教えてもらって、
初日の出って、2000年ってすごいキリのいい時だから、
そのキリのいい2000年にしか見れないすごいものだと思って、
うわ!すごい!私こんな2000年に、なんか立ち会えるなんて!と思って、
ウキウキしてたんですけど、毎年見れるものでしたね(笑)。
その後知りましたね。
そう思った記憶がありますね。
だからたぶん2000年は私はちゃんとこう、家族みんなで初日の出を見に行ってた、と思います。
でも、なんかあんまり初日の出を見る、見てるっけなぁー。
見るっていってもたぶん、見るとしたらたぶん今だったら、家で早起きして見るとか、
そういう感じなので、ちゃんとなんかどっか景色のいいとこ、富士山とか登りたーい。
去年なんかそんな話もあったんですよ。
あの、富士山登ったことないって言って、じゃあなんか、小関舞ちゃん、
カントリー・ガールズの小関舞ちゃんが、
富士山に登ったんだけど途中でリタイアしてしまったから、
一緒に、行こうよ、みたいな話にもなったんで、いつか登りたいと思ってるんですけど、
せっかくならね、初日の出とか見たいですよね、めっちゃ混んでそうですけどね。
いやーでも縁起がよさそう。
だってよく、年賀状とかね、富士山に、太陽に、太陽っていうか初日の出に、ツルみたいな、
よくあるじゃないですか。
だからなんか縁起よさそうですよね。
いつかそういう、元旦も過ごしてみたいですね。
はーい。
ありがとうございます。
いつもねぇ、お雑煮とかも食べます。
おせち料理とかも。
いつかお母さんがおせち料理めっちゃ作ってたな。
私も手伝って。
数の子が好きです。
それだけです。
ありがとうございます。

はい、続いては、ラジオネーム、ちむにーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは、こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『いつも楽しいラジオ本当にありがとう』

こちらこそです。

『そして、少し前にはなりますが、10月に矢島!夢応援プロジェクトのコーナーで、
簿記2級の勉強を応援してくれたの覚えてますか?』

ありましたねぇ、覚えてます。

『実は11月の終わりに試験を受けてきて、こないだ合格発表がありました。
そして結果は、無事合格することができましたー』

わー、ありが、おめでとうございます。
ありがとうございますって言っちゃった(笑)。

『今回の合格率は14パーほどだったそうです』

すごいですね。
絶対私だったら落ちてる。

『めちゃくちゃホッとしています。
早く報告したいなーと思ってたんですがちょっぴり遅くなっちゃいました。
貸借対照表といったものなど』

難しいね。

『覚えることもいろいろあって大変でしたが、
ライブやイベント、癒しのラジオなどでもらった舞美ちゃんのパワーで乗り切れました。
舞美ちゃん本当にありがとう』

いや、でもすごい、なんかよくわかんないけど私は、
よくわかんないけどなんかとにかくすごいんだなって、14パーセントっていったら、
100人に14人ですもんねっ。
(笑)、そうですよね。
すごいですよね。
え~?私、100人いて14人には入れない。
すごいな。
でも、なんか、そう、最近そういう、まあ時期?
たぶんそういう試験の時期とかがいろいろあるん、からだと思うんですけど、
なんか、やっぱ、「応援して」って言われて応援して、その、何?
報告に来てくれる方がみんななんかいい報告ばっかりで、私もうれしくなりますね。
あの、他のハロー!プロジェクトのメンバーにも、ちょうどね、そういう学生さんでね、
高校とか大学受験みたいに当たってる子とかもいるんですけど、
なんか報告して来てくれた子もいました。
「受かったんです」っつって。
「すごいね」って言って。
なんか、本当、私は大学のときに、無理だと思って、
私ほーんとにたぶんできないんですよそういうの。
両立ができないタイプで、1個のことにガッてなっちゃうから、
そう、私は断念したけど、なんかだから逆にできる子がすごいと思って、
普通にこういう活動して、歌とダンス、こうやってなんかいっぱい覚えることもある中で、
他に勉強も覚えることたくさんあって、なんか、
よくぱにくん、パンクしないなと思ってすごいなって思ったんですけど、
でもね、後輩たちからもそういう、報告を受けられて、よかったなーって思ってます。
めでたいことだらけだ、新年早々。
ね、じゃあその、2級を、簿記2級を活かして、今後もいろんなことに役立てて、
いろんな人のために頑張ってください。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:初夢を再現

【演技】

ああ、暗いぞ、暗いぞ暗いぞ(笑)。
キラキラキラキラ、あ、ここは、星か、夜空だったのか。
キラーン!あ、流れ星だ、お願い事しなきゃ。
ピッ、みんなが幸せになりますようにピローン。
言えた!やったね!

【演技後】

終わりです(笑)、短い。
ちょっと待って、難しいよこれ。
でもね、私これ、うーんとねぇ、いつ、もう何年も前、いつも初夢って、覚えて、
なんか、初夢がよかったらいい年になるよって言うじゃないですか。
だからいつも、初夢は覚えとこうって思うのに、いつも忘れちゃうんですよ。
あの、覚えておくことを忘れちゃうんですよ。
見たかもしれないのに、あ、そうだ初夢初夢、あ、見たけどどんなだっけみたいなのとか、
なんかいつも忘れちゃうんですけど、何年か前に、ちゃんと覚えてられたときがあって、
それが星の夢だったんですよね。
別に流れ星は流れてなかったんですけど、もうねぇ、あ、星の夢見たと思って、
星が何を意味してるのかちょっとよくわかんないんですけど、星空の、夢でした。
それだけは覚えてる。
あとのことはちょっと忘れちゃったんですけど。
ね、でもなんか流れ星とか縁起よさそうじゃないですか?
何が縁起いいんだろう。
ユニコーンとか?いい気がしません?
(笑)。
最近ね、そう、面白い夢を見ると、夢占いをするんですよ。
で、なんか、意外にもこれいいと思ってたのに、あんまりよくないんだとか、
逆に超縁起悪そうなのに、あ、めっちゃいいじゃんみたいな、あるから、
縁起よさそうなもの、あとで調べよう。
ユニコーンと、流れ星と、あと何がよさそうかなー。
富士山とか?
そっか。
じゃあ富士山、鷹、ナス、なんでナスなんだろう(笑)。
でもそれにしとけばよかった今、どうせ見るなら。
え、じゃあいっぺんに出てきたら面白いですね、声ガラガラになっちゃった(笑)。
(咳払い)
いやでも、じゃあわかった、寝る前に、めっちゃ富士山と、ナスと、
まず富士山の写真と、こないだ伊豆行ったからね、℃-uteで、
伊豆行ったからそのときの写真を見返して富士山をめっちゃこう目に焼き付けて、
鷹、鷹はなんか画像で検索して(笑)、ナスはたぶん冷蔵庫からナス持ってきてめっちゃ見て、
それから寝ればもしかしたら出てくるかもしれないですね。
一富士二鷹三茄子にしようやっぱり。
流れ星やめた!こっちにする。
みなさんももしよかったら、やってみてください。
寝る前にこれを見る、見て寝る!
みんなでいい初夢見ましょう。
その前になんか、熟睡すると夢って思い出せないみたいだから、
眠りは浅くないと覚えてられないですよね。
っていうのありますよね。
じゃあちょっと、浅めにしてください、どうやってだろ。
ちょっと音とか立てて、なんかこう、音楽をかけながら寝るとかして、
ちゃんと覚えてられるように、してください。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクタに、
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あのころの1ページ

このお時間は週替わりでお送りしていますが、今日は私たちの新曲、
『Singing~あの頃のように~』にちなんだ、あのころの1ページです。
過去、みなさんの身に起こった印象的な出来事、ターニングポイントとなった出来事、
思い出をメッセージとしてお送りしていただき、矢島がゆったりとご紹介していこう、
そんなコーナーです。
では、さっそくご紹介したいと思います。
いたちゃいさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『あのころの1ページに投稿させていただきます。
元々僕はアイドルにあまり興味がなかったのですが、ある日アイドル好きの友人から、
℃-uteってアイドルグループがすごくいいとおすすめされたので、
思い切って℃-uteのCDを借りることにしました。
CDは、「神聖なるベストアルバム」でした。
そのとき初めて聴いた「涙の色」は、これアイドルが歌ってるの?と衝撃的でした。
それからは℃-uteにドハマり。
現在とても幸せです。
僕にとって「神聖なるベストアルバム」が、
僕が℃-uteを好きになるターニングポイントというより、ターニングアイテムです』

おー。
え、すごい、歌から入ったんですね。
いやーありがたいですねー、うれしいです。
でも、その、℃-uteをおすすめしてくれたその友人さんにも、感謝ですね。
今も一緒にライブに来たりとかしてくれてるんですかね、仲良いままですか?(笑)
ね、でもなんかずっとこう、最後までね、あの、応援してほしいなって、思いますね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、ダンスさんからいただきました。

『いつもやさしい声色で癒しをくれる舞美ちゃん、こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『私は保育園の頃から、23歳の今でも、そろばんとダンスを続けています。
高校受験のときに面接で、そろばんとダンスをやっていますと言うと、
珍しがられて見事合格。
それから在学中に、今度は大学のAO入試で、
なんでこんなに長く続けているんだろうと考える機会がありました。
なかなか答えが出ない中、先輩が、
「好きなことってやると楽しいことになるから、同じものなんだろうな」
と言っているのを聞いて、答えが出ました。
そろばんもダンスも、今まで続けてこれたのは楽しいから。
そろばんは、珠を弾いているときのパチパチという音が心地よくて好き。
ダンスは自分で振りを考えたり、仲間や生徒と踊る度に、
常に新しい発見、新しい目標ができます。
そんなところが大好きで、それでいて楽しくて、続けてこられたんだなーと思います。
そんな難しいことを考えた昔の自分に感謝して、
これからも楽しくさらに上を目指して頑張りたいです』

おー。
なんか、℃-uteも一緒かも。
こんなね、11年も続けてこれたのは楽しかったから、だと思いますね。
あの、ね、最近私もいろいろ考えて、よく、それこそ解散間際、
もう解散発表してから℃-uteを好きになって、なんか、
どうせ知るならもっと早く応援してたかったって言ってくれる方もいるんですけど、
ね、なんかその、なかには、℃-uteを応援するのも、最初、
それこそ最初のときからずっと応援してるっていう方もいて、
なんかねぇ、それも、その、さっきの、親友の話を聞いてなんですけど、
「ファンの人って」、なんかこう、「応援してるの楽しいけど、つらいよね」って、
なんかその、なんていうんだろう、その、いつかこの、
こういうことが来るっていうのがわかってたりとか、
あとなんか、そう、なんかこう、会える時間とかも限られてる中で、応援して、
たぶん、苦しくなっちゃって離れていく人たちもいる、と思うんですよ。
あの、たぶんね、(笑)、わかんないけど。
そう、だけど、たしかになんかこう、自分の中、なんていうんだろう、
私たちもライブをしてて、全然そんな、解散発表とかする前のことなんですけど、
普通に楽しい場なのに、泣きながら見てる人とかもいて、
あ、この人は今何か決心してんのかなみたいな、
もしかしたらもう会えなくなっちゃうかもしれないなみたいなのを感じ取るときがあって、
で、それから本当にもうなんか、見なくなったりとかするんですけど、
なんか、ただ単に、好きな気持ちが気持ちがなくなったっていうだけじゃない人も、
たぶんいるんですよ、なかにはね。
なんかこう、つらいけど、もう離れようって思う人とかもたぶん、
いるんだなってすごいそのねぇ、友達の話とかも聞いてて、
そういう気持ちになるのかなって思うんですけど、
あの、そういう気持ちもありながらずっとこう続けて、℃-uteをね、
最初の初期の頃からずっと、応援してきてくれた人もすごいなって思うし、
逆に、この、なんか、最後のタイミングで℃-uteを知ってくれたのも、何かの縁というか、
なんか、最初と最後ってなんかすごい、そこしかないじゃないですか。
そこに立ち会える人って、もう本当限られてるというか、
このタイミングで知ってくれたのにも何か、理由があるかなって思うから、
ね、みなさんは悲しいっていうけど、もうすぐなくなっちゃうから。
でも、逆にギリギリで見つけてもらえて私たちは、感謝してるし、
このタイミングで見つけてくれたってことは何か、縁があるかなって思うから最後まで、
見ていてほしいなっていう気持ちも、あるなって思います。
でも本当にね、そう、私、習い事とかは、全部自分からはやめなかったんだけど、
このダンスさんのように楽しいとは思ってなかったんですよ。
楽しいって思ってたのなんだろう、あったかな。
なんかね、結局自分でやりたいって言うんだけど、人見知りで友達もできず(笑)、
なんか、もうやめたいって思いながら、でもやめたいって言えなくて、
ずっと延々続けてて、きゅー、あ、℃-uteっていうか、このオーディション、
キッズオーディション受けたタイミングで、
習い事とかもたぶん行けなくなりますよって会社の人から言われて、
「全然いいです!」みたいな感じで(笑)、私はそのタイミングでたぶん全部を、
いっぺんにバッて、終わったんですけど、でもなんか、
こういう℃-ute?とかこの芸能活動みたいなのは、本当に楽しい。
あの、たぶん他の仕事をしろって言われても無理ですね。
毎日同じ、繰り返しって思っちゃいそう。
学校とかもそうだったんですよ。
朝行くじゃん、こう、授業受けるじゃん、私毎日これ繰り返してんなって思ってたんですよ。
今となればそれも楽しかったなって、学生に戻りたいなって思うときもあるんですけど、
でも、この毎日って、今日は例えば握手会とか、今日はダンスレッスンとか、
今日はライブとか、毎日違う日があって、それがすごい楽しいなって思うし、
みなさんのね、そういういろんな、表情とか、声とか、いろいろ聴いて、
いろんなこと考える、きっかけにもなるし、そういうのがすごい楽しくて、
続けてきたんだなーと、思います。
だから、そうですね、ダンスさんも本当それは、誇れること、
23歳の今でもちっちゃい頃からやってきたものを続けてるっていうのは、すごいと思うので、
しかも楽しんで、今でも楽しめるっていうのはすごいと思うので、
これからも長く続けてほしいなと、思います。
しかもね、そういう人から教わりたいですよね、ダンスとかも。
なんかそうやって本気で、好きで、やってる人から教わりたいなって思うから、
ね、いろんな人に夢を与えていってくださーい。
ということで、あのころの1ページでした。
みなさんのターニングポイントとなった経験をお待ちしています。


音声ブログ

新年あけましておめでとうございます。
この番組でも2017年を迎えられて、とてもうれしいです。
2017年がスタートしましたが、みなさんはいかがお過ごしですか?
今年は℃-uteメンバーにとって大きなターニングポイントとなりそうです。
今年6月に解散を控えている私たちが、℃-uteとしていられるのもあと半年。
残された℃-uteや、team℃-uteとの時間を、悔いなく楽しく過ごしたいし、
これまで以上に大切にしていきたいなって思います。
新春コンサートもスタートしていますが、あと半年の間に、
℃-uteとしてやりたいことをひとつでも叶えて、たくさんteam℃-uteに会いに行ったり、
触れ合える機会を増やしていけたらいいな。
とにかくたくさん笑って過ごしたいです。
そして、それ以降は私にとっても未知の世界が待っています。
毎年毎年℃-uteとして過ごしてきたから、
℃-uteではない矢島舞美ってどうなっていくんだろう、と不安もありますが、
今まで℃-uteメンバーに助けられた分も、全部自分で頑張らなくちゃいけないな、と思います。
きっと無意識のうちに甘えちゃってた部分も、1人になって痛感するんだろうな。
今までの活動で積み重ねてきたものもあるけど、それでもまた1からスタートする気持ちで、
自分に足りないものも磨いていかなきゃいけないなと思います。
戸惑うことも多いだろうけど、負けずに頑張ります。
みなさん今年も℃-ute、そして矢島舞美の応援をよろしくお願いします。
お互いに幸せいっぱいな、素敵な1年にしましょうね。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、美女心理さんからいただきました。

『容姿だけでなく内面も非の打ち所がない舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『私は毎年この時期、あることにすごく悩まされています。
それは静電気です。
舞美ちゃんはよく雨女と言われていますが、いうなれば私は静電気女です。
洗濯物を干そうと窓枠に手をかけたとき、家の鍵を閉めるとき、
車のドアに手をかけたとき、スーパーで買い物カートに手をかけたとき、
ちょっとやそっとじゃないんです、毎回バチーンって、
人目をはばからず叫んでしまうときもあります。
静電気が起こりそうなのに触れるときは、毎回祈るような気持ちです。
「愛はまるで静電気」のPVではメンバーそれぞれが自ら静電気を起こすシーンがありますが、
何回も撮影したりして、相当痛い思いをしたんじゃないですか?
傍から見ていると毛糸を使う愛理ちゃんが1番大変そうに思います。
舞美ちゃんは静電気怖くないですか?』

え、私も結構ねぇ、静電気、女なんですけど、
え、でもこんなレベルじゃないのかなもしかして。
もっとすごいのかな。
もう、百発百中ぐらいの。
あ、絶対なる、パチッみたいな感じなのかな。
私は結構、その、撮影とか、まあ普段この仕事柄、
1日に何回も洋服を着替えたりとかするんですけどその度に、
衣装さんとバチッてなったりとか、メンバーとバチッてなったりとか、するんですけど、
そんなレベルじゃないのかな。
エレベーターのボタンとかもこうやって、バチッみたいなね。
でもなんか、静電気防止のシートみたいなやつ貼ってあるエレベーターもありますよね。
よく見るとなんかボタンの、どっかに(笑)、なんかこう、普通のシートピッて貼ってあって、
そこはたぶん触ってから押すと、静電気が起きないのかなぁ。
使ったことないけど。
たぶんそういうのも、あるっぽいけど、でも、静電気って、乾燥ですよね。
だから、じゃあわかった!
触る前に、カートを触る前に1回ボディクリームか、ハンドクリーム塗ってから、
フィッてつかめば、絶対に起きない。
潤いを、たぶん、違う?(笑)
でもさ、電気ってさ、水、と相性悪いじゃん。
よりバチッてなるじゃん。
静電気持ったときに、手洗っても別に平気か、それはそこまでじゃないか。
でもなんか(笑)、なんかありそうな気しない?
でも、そうだよ、乾燥とかで、冬の時期は乾燥とかでって聞くから、
常にハンドクリームをダーッて塗る。
で、きそうなときはハンドクリーム。
っていう感じ。
で、持ち歩くのはどうでしょうか。
ね、(笑)。
たまにさぁ、℃-ute内でも話すけど、あの、たまに、ビニール袋、
スーパーの、あの、袋じゃない方のあの、薄い袋?
あの、なんていうんだろう、ありま……、そう、お肉とか詰めるやつ。
あの袋が、開かなくて、ペッペッてやって、ピッてこう、
あ、お札数えるときも(笑)、ペッペッて、あの、つばつけて数える人いるじゃないですか、
ね、私はあんまりこう、まあ、つばだからおすすめはしないけど、
もう最悪ハンドクリームがなかったらつば、つけて(笑)、
あ、でもやだね、そのあとカート触るのね。
じゃあ、やっぱハンドクリーム持ち歩こう、そうしましょ。
はい、解決~。
はい、ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

℃-ute 矢島舞美の I My Me♡まいみ~、
今夜も、元気910パーセントで、お送りしてきましたが、
残念ながら、そろそろ、おしまいみ~!
はい、もうね、2017年も、この番組で、こう迎えられて、うれしく思ってますが、
これがね、最初の放送ということで、2017年の。
みなさん今日も聴いてくれてありがとうございます。
ね、なんか個人的には、去年が申年で年女だったんですよ。
年女って、12年に1回しかないから、私はまだ経験なくて、だからすごい特別な、
2016年!みたいな、年女!ひゃっほーみたいな感じだったんですけど(笑)、
それが終わって今酉年でしょ?12年後までないわけでしょ?
だからね、ああ、年女終わっちゃったみたいに思ってたんですけど、
でも、2017年来たら来たで、やっぱなんか、心機一転というか、
やっぱ毎年切り替わる気持ちが。
あの、いい年にしようって思いますね。
だからすごく、楽しみです。
無駄になんかスケジュール帳もすごいきれいに今書いてるんですけど、
きっと、後半ね、汚くなってると思うんですけど、はい。
なんかいろんなものがなんかこう、1回リセットされてきれいな気持ちで始まる感じでね、
なんかこの雰囲気、好きだなーって思いますが、2017年も、この番組がね、ずっと続くように、
頑張っていきたいなと思ってますので、みなさんのね、お力も借りれたらうれしいです。
よろしくお願いします。
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