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℃-uteのラジオを文字にしています。

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(前番組からのパス:飯窪春菜
「中島さん、ずっと八景島シーパラダイス行きましょうって言ってたんですけど、
私飯窪こないだ、番組で行ってしまったので、ぜひ他の場所に行きましょう(笑)。
考えておきます」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今夜もキュートな時間最後まで聴いてくださいねー。
ということで、モーニング娘。'16の飯窪春菜ちゃんからコメントいただきました。
行っちゃったのね、八景島シーパラダイス。
そうだね、でも番組の企画なら仕方ないですもん。
だし、カワウソとハイタッチできたのかなぁ。
私たちの目標はほら、カワウソとハイタッチしに行こうじゃん。
してなかったら、まあ行きたいですし、まあ違う場所でも、
私江ノ島水族館とかも好きだから、ちょっと遠いけど、
ね、お時間あるときにというか行きましょう。
っていうか行きましょう。
なかなか誘えてないね私も。
はい、ちゃんと私からも誘うね。
ありがとうございます。
では、今日はですね、プレゼントのお知らせもありますので、
みなさんちゃんとよく聴いててください。
もう内容盛りだくさんなので、よろしくお願いしますね。
では、今週のラジオ日本は、パワーアップウィーク。
私がお願いしたゲストがなんと2人も遊びに来てくれました。
それでは今夜もスタート、中島早貴のキュートな時間。

改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
それでは、今週のスペシャルゲストをさっそくご紹介しましょう。
キュートな時間初登場、Juice=Juiceの金澤朋子ちゃん、宮本佳林ちゃんでーす。

(中島:中島早貴、金澤:金澤朋子、宮本:宮本佳林)

金澤「よろしくお願いしまーす」
宮本「よろしくお願いしまーす」
中島「よろしくお願いしまーす」
金澤「はい、自己紹介させてくださいー」
中島「はいー」
金澤「せーの」
金澤・宮本「Juice=Juiceです」
金澤「サブリーダーの金澤朋子です」
宮本「宮本佳林です」
金澤・宮本「よろしくお願いしまーす」
中島「お願いしまーす」
金澤「はいー」
中島「お2人は初登場ということで」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「あのね、今回、ゲスト出演していただいた理由?」
金澤「はい」
中島「は、あの実はね(笑)、あのー、夏のハロー!プロジェクトのコンサート?」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「の期間中に、第2回中島早貴後輩苦手克服プロジェクトっていうのがありまして実は」
金澤「ほーほほほー」
宮本「えー」
中島「2ショットを、みんなとなるだけたくさん撮ろうっていう企画があって、
   撮ってたんだけど、2人は撮れなかったんですよ」
金澤「あら」
宮本「あ!」
金澤「撮ってないですねたしかに」
宮本「撮ってないですね」
中島「そう、あとモーニング娘。'16の生田衣梨奈さんも、撮ってないんですけど(笑)」
金澤「はい」
中島「そう、の中で、ああ、今回はJuice=Juiceのお2人がね、来てくれたということですよ」
金澤「ありがとうございます」
中島「なんか、そう写真撮れなかったから、ラジオで仲良くなろう作戦?」
金澤「お!」
中島「(笑)」
金澤「ぜひぜひ」
宮本「ぜひ」
金澤「むしろちょっと得した気分ですね」
中島「(笑)」
金澤「ありがとうございます」
中島「よろしくお願いします(笑)」
金澤「お願いします」
宮本「お願いしまーす」
中島「えーとね、あ、そう、今日すごい、メールが届いてて」
金澤「はい」
中島「だからさっそくこの、オープニング?から読みたいなって思うんですけども」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「埼玉県ラジオネームなおりさんからね?」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「『この3人は、みんな猫を飼っていることが共通点ですね』」
金澤「あー」
宮本「あー」
中島「『そこでそれぞれの我が家の猫自慢を聞きたいです。
   よくペットはご主人様に似るって言いますよね、
   自分に似ているなという部分があったら教えてください』ということで、
   そう、みんな猫飼ってるんだよね」
金澤「飼ってますね」
宮本「あー」
中島「そう、なんか、ハロー!プロジェクトって結構犬派が多くて」
金澤「多いです」
宮本「うんうん」
中島「そう、猫派、Juice=Juiceめっちゃ猫派じゃない?」
金澤「あー」
宮本「そ、そうかなぁ」
金澤「私たちだけかな」
宮本「でも私たち2人ですね」
中島「あ、そうなんだ、すごい猫感が強いイメージ(笑)」
金澤「あ、本当ですか?」
中島「かなともの猫ちゃんは?」
金澤「私の家の猫は、あのー猫太郎って名前のオス猫なんですけど」
中島「(笑)」
金澤「ニックネームが、ぬんとぅんって」
中島「ぬんとぅんね」
金澤「いう名前で、まあぬんとぅんって基本呼ぶことが多いんですけど」
中島「うん」
金澤「ちょっとぽっちゃりで」
中島「うん」
金澤「体重が8.5キロから8.8キロぐらいあったりとかするぐらい」
中島「めっちゃ重いね!」
金澤「はい、結構重いんですよ」
中島「ぬんとぅん!」
金澤「そうなんです」
中島「かわいいー」
金澤「そういう猫を1匹だけ飼っております」
中島「かわいいね」
金澤「はい」
中島「佳林ちゃんは?」
宮本「はい、私の家の猫はジャスミンっていうんですけど」
中島「うん」
宮本「あのこないだ体重計ってみたら、4キロないくらいでした」
金澤「わー」
中島「軽いね」
宮本「軽くて、細くて、で、あの結構野良猫だったんですけど、
   ケガしたの拾ってきたんですけど」
中島「あ、そうなんだ」
宮本「そうなんですよ。あの、治してあげて、
   でも今は元気に走ったりとかできるようになって」
金澤「おー」
中島「うん」
宮本「もうね、顔がめっちゃ美人なんですよ」
中島「うん」
宮本「まあ、親バカみたいな感じですけど」
中島「(笑)」
金澤「(笑)」
中島「シュッとしてるよね」
宮本「もうめっちゃ美人なんですよ。
   もうモデルできるレベルで美人だなって私は思ってるんで」
金澤「(笑)」
中島「(笑)」
金澤「親バカ(笑)」
宮本「もう本当に、超美しいなって思ってますね」
中島「中島んちの猫もかわいいんだよ。
   あのー、ルナちゃんっていうんだけど、あのこちらに」
金澤「(笑)」
中島「こちら、待ち受け画面にしてるんです」
宮本「(笑)」
金澤「かわいいー」
中島「足が短くて、そう、あれちょっと、あれになっちゃった。
   足が短くて、そう、マンチカンと、なんか、
   チンチラゴールデン?のハーフなんですけど」
金澤「おしゃれ」
宮本「あーおしゃれ」
中島「なんか、足が短いからダサいの動き方が」
金澤・宮本「(笑)」
中島「すっごいかわいい。
   あとさ、猫ってさ、抱いたときにフィットする感じがかわいいよね」
金澤「あーかわいいですね」
宮本「あーかわいい」
中島「ね。
   いやーちょっと、猫共通点もっと話したいんですけど、次に進みたいと思います」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「Juice=Juiceはもうすぐ11月7日、日本武道館ライブということで、
   どうですか今の意気込みは」
金澤「いやーもうなんか、あっという間にここまで来てしまったなという感じで」
中島「うーん」
金澤「日本武道館最初目指しますって言ってたときは、
   公演自体できるかどうかも全然わからない状態で」
中島「うん」
金澤「LIVE MISSON 220と題して、全国各地220公演回るっていうプロジェクトを」
中島「すーごい」
金澤「始めたんですけど、でももうなんかその時期から考えると、なんか、
   想像もつかなかったような現実が今あるので、
   すごい不思議だなっていう風に思いますし」
中島「うーん」
金澤「もうあと半月ちょっとぐらいしかないので」
中島「ねー」
金澤「ドキドキだなって思いますね」
中島「いやー本当だよね。
   すごい、そんな公演数を重ねて」
宮本「はい」
中島「すごい、道のりですよね」
金澤「そうですね」
宮本「そうですね」
金澤「(笑)」
中島「ね。
   今そのさぁ、あのー、公演をさ、
   ライブハウスとかでホール?とかでやってると思うけど、
   日本武道館ってどういうイメージ?今の感じだと」
金澤「えー、どう?佳林ちゃん」
宮本「え、え、イメージですか?」
中島「うん」
宮本「でも私やっぱり、初めて行ったライブが日本武道館だったんですよ」
中島「あっ、そうなんだ」
宮本「松田聖子さんのライブだったんですけど」
中島「うんうん」
宮本「で、もうなんかキラキラしてて、もうなんかすごい人が立ってる場所みたいな」
中島「うん」
宮本「そういうイメージなので、そこに立つっていう実感がいまだに、
   やっとセットリストとかも来たんですけど」
中島「お!」
宮本「なんか全然湧いてないというか」
金澤「(笑)」
宮本「どうなっちゃうんだろうみたいな(笑)、感じですまだ」
中島「あ、そう。
   でも、そうだよね日本武道館ってその、なんだろう、花道とかもあるからさ」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「結構体力使うと思うけど、でもね、それこそずっとライブしてきたから、
   体力ついてるよね2人はね」
金澤「頑張ります(笑)」
宮本「どうでしょう、頑張ります」
中島「でもすごい、もうここまで、だって、いやーすごいなーって思いますよ。
   日本武道館ライブは絶対きっとみんな、もう笑顔でできると思うんで、
   緊張せずに」
金澤「はい」
宮本「はー」
中島「本当に頑張ってほしいなって思います」
金澤「ありがとうございます」
中島「いい緊張感でね(笑)」
金澤「はい、頑張ります」
中島「そして、Juice=Juiceは来週26日にニューシングル、リリースするんですね?」
金澤「はい」
中島「うん。どんな曲ですか?」
金澤「はい、今回はですね、8枚目となるトリプルA面シングルなんですけども、
   『Dream Road~心が躍り出してる~/ KEEP ON 上昇志向!!/明日やろうはバカやろう』
   という3曲で、構成されてまして」
中島「はい」
金澤「本当に今までになかった楽曲ばかりで、作家陣の方々もすごい豪華なんですよ」
中島「何何?」
金澤「つんくさんだったりとか、ヒャダインさん」
中島「おお」
金澤「あとは元アンジュルムの福田花音さんとかもお世話になってて」
中島「うんうん」
金澤「本当にかなり豪華な1枚に仕上がってるんじゃないかなっていう風に思うので、
   みなさんにたくさん聴いていただきたいと思います」
中島「ね。ライブとかでも結構ずっと歌ってね」
金澤「はい」
中島「盛り上がってる、温まってる曲たちだもんね」
宮本「そうですね(笑)、はい」
中島「(笑)。
   日本武道館でも、歌うのかな」
金澤「きっと歌うと思います」
宮本「きっと歌うと思います」
中島「(笑)。
   みなさん楽しみにしててください」
金澤「はい」
中島「それではキュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
   ゲストのお2人から曲紹介をお願いします」
金澤「はい、先ほどもお話ありましたが、
   私たちのニューシングルの中から1曲聴いていただきたいと思います。
   ラジオ日本10月後半のパワーチューンでもあります。
   ヒャダインさん作詞作曲のディスコサウンドです。
   Juice=Juiceで」
金澤・宮本「『KEEP ON 上昇志向!!』」

(Juice=Juice - KEEP ON 上昇志向!!)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
                 ℃-ute秋ツアー中です!
            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   ゲストのJuice=Juice・金澤朋子ちゃん、宮本佳林ちゃんと一緒に、
   おしゃれーにお送りしてます。
   ここからもよろしくお願いしまーす」
金澤「よろしくお願いしまーす」
宮本「お願いしまーす」
中島「それでは、スペシャルゲストが遊びに来てくれているので、
   このコーナーにいってみたいと思います。
   なっきぃプロファイリングー!
   わー(笑)」
金澤「おー」
宮本「わー」
中島「私、なっきぃこと中島早貴を、
   リスナーのみなさんにもっともっと知っていただくために、
   私の素顔をよく知るいろんな人から、私なっきぃについて語っていただく、
   というコーナーです。
   今日は、もちろんゲストのお2人に、私中島早貴を語ってもらいたいと思います。
   すいませんがよろしくお願いします」
金澤「はい、よろしくお願いします」
宮本「よろしくお願いします」
中島「(笑)」
金澤「えー」
中島「私の印象とかありますか?」
金澤「えーどうしよう、なんだろう」
宮本「えー!」
金澤「佳林ちゃん……」
宮本「中島さんですか?」
中島「うん」
宮本「ダンスしてるときに、もう、腰の可動域が」
中島「(笑)」
宮本「ずば抜けてる」
金澤「あーたしかにー」
宮本「って思います」
中島「腰ね」
宮本「可動域が、どうなっちゃってんだろうみたいな」
中島「あー」
宮本「1回外れてんのかな、みたいな(笑)」
中島「でもね、たしかに可動域だけはでかいんだよね」
金澤「えーすごーい」
宮本「すごい」
中島「わかんないんだけど。私もわかんないどうなってるか」
全員「(笑)」
中島「思う存分踊ってるだけなんですけどね、はい」
金澤「あの私はやっぱり、埼玉?」
中島「はいはい」
金澤「っていうイメージがすごい強くて」
中島「うん」
金澤「私も埼玉県出身なんですけど」
中島「ね♪」
金澤「中島さん秩父の」
中島「はいはい」
金澤「あのー」
中島「観光農業Oh!園(応援)アンバサダーを、やらせてもらってます」
金澤「やってらっしゃられるので、やっぱそのイメージが結構強くて」
中島「うん」
金澤「あの会社とかにも、なんかその中島さんの、
   おっきいポスターみたいなのとかあったりするじゃないですか」
中島「ああ(笑)、あるあるある」
金澤「なので、結構、埼玉仲間っていう意識私の中で強いですね」
中島「ね。
   そう、こないだね、千葉県のいすみ市で、イベントやったんですけど里山の」
金澤「ああ、はい」
中島「そのときにもね、秩父のみなさん来てくれて、おいしいブドウいただいたのに」
金澤「えー!」
中島「そう、Juice=Juice来れなかったから」
金澤「あやー」
中島「食べられなかったね」
金澤「はい」
中島「(笑)」
宮本「食べられなかったです」
金澤「またの機会に」
宮本「また」
中島「そうだね、また、事務所に送ってもらえたら」
金澤「(笑)」
中島「配るね、(笑)。
   そうそう、いやーなんか、緊張しちゃいますね、なんか」
金澤「はい」
中島「なんかなっきぃプロファイリングって、結構最初からあるコーナーなの」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「で、元々といえば、ラジオでメッセージとして、送ってくれ、てましたよね?
   なのに、ゲストにこうやって、目の前にしてしゃべられるのすごい緊張するから、
   あんま好きじゃないの本当は」
金澤「そうですね、お互い緊張しますねこれはちょっと」
宮本「(笑)、そうですね」
中島「本当に好きじゃないの(笑)」
金澤「(笑)」
中島「恥ずかしい。
   なんか、何がいいかなぁ。
   私に言いたいこととかありますかなんか」
金澤「言いたいこと!」
宮本「言いたいこと」
金澤「え、何だろう!」
中島「何でもいいよ」
宮本「え~」
中島「もっとこうした方がいいよとか」
金澤「いやそんなそんな」
中島「(笑)」
宮本「えー?」
金澤「え、なんかあるかなぁ」
宮本「えーなんだろう」
中島「(笑)」
金澤「えーと」
宮本「でも、今、隣にいて、お肌がきれいだなーっておも」
中島「いやいやいや!」
金澤「それ思う」
宮本「そう、素敵」
中島「肌ね」
宮本「きれい」
中島「肌はたぶんこれからですよ、お肌の曲がり角、私は」
金澤「いや(笑)」
中島「いやー肌ね、肌は」
金澤「きれいですね」
中島「でもさーあ、それこそさ、踊って汗かいてるから、なんか、
   活性化されてんのかなと思うけど」
金澤「あー」
宮本「あー」
金澤「あるんだ、そういうの」
宮本「あるんですかね」
中島「でもきれいだよね2人も」
金澤「いやいやいやいや」
宮本「いやいやいやいや」
中島「それこそ、佳林ちゃんめっちゃ気遣ってんじゃん」
金澤「佳林ちゃんはすごいきれいです」
宮本「いやいやいやいや(笑)」
中島「え、今おすすめの美容の、なんかないの?
宮本「え?今おすすめですか?」
金澤「(笑)」
宮本「でもなんかブランド名とかになっちゃうんですよね、どうしようなんか」
中島「あー、お高い系のやつ?」
宮本「そうですね、あの、なんか」
中島「はい(笑)」
宮本「そうですね、あのデパートの1階とかにある」
中島「あー」
金澤「あー」
中島「いい匂いするところのね、コーナーね」
宮本「はい」
金澤「わかるわかる(笑)」
宮本「とこの、はい、やつ使ってます」
中島「何、え、美容液とか?」
宮本「あ、と、CCクリームと、あと、ファンデーションと、全部同じラインを私使ってて」
金澤「はいはい」
中島「はあ」
宮本「その、まあ、なんとかソル、シリーズっていうんですけど(笑)」
中島・金澤「はあ」
宮本「そのシリーズを今使っててすごい、気に入ってますね」
金澤「へぇー」
中島「えー!すごい、なんか全然わかんないんだけどCCクリームって何?」
宮本「CCクリームは、BBクリームって、あのファンデーションの代わりになる?」
中島「うん」
宮本「下地とか全部の代わりになるやつなんですけど、
   CCクリームはコントロールカラーっていうんでCCクリームなので」
金澤「はあはあはあ」
中島「はあ」
宮本「下地になって、ファンデーションよりも隠さないんだけどそのままでもいけますよ、
   ぐらいの」
中島「あー」
宮本「すごい、いいクリームなんですよ」
中島「あ、よさそう、肌によさそうだね」
宮本「そうなんです、肌にもよくて」
中島「はぁーなるほど、勉強になります(笑)」
金澤「さすが」
中島「さすがだね、いやーなんか美容に関しては私より、佳林ちゃん先生がいるんで」
金澤「(笑)」
宮本「いやいや」
中島「え、ヘアケアとかも気にしてるの?」
宮本「そうですね最近、シャンプーとかも変えたりとかしてて」
金澤「へぇー」
宮本「ノンシリコンにすごいこだわっていて私」
中島「あーあーあー」
金澤「はいはいはい」
宮本「ノンシリコンを、試しに試しまくって、いいの見つけましたね」
金澤「へぇー」
中島「あとで教えて」
宮本「はい、教えてます」
金澤「(笑)」
宮本「匂いがすごい、好きな匂いなんですよ私自分の」
中島「あー、早貴今すごいシャンプーに悩んでて」
宮本「あ、そうなんですね」
中島「なんかね、ずっと同じシャンプー使ってると、なんか、ベタベタになっちゃうタイプで」
宮本「あー」
金澤「へぇー」
中島「で、なんか、定期的に変えないといけなくて、なんかいいのに出会ってないから、
   まだ22歳なのに」
宮本「あー」
中島「1度も出会ってないから、なんか教えていただけたら」
宮本「あ、ぜひあとで(笑)」
金澤「(笑)」
中島「お願いします(笑)。
   では(笑)、ここらへんで今日の2曲目をお送りしたいと思います。
   11月の2日にリリースされます℃-uteのトリプルA面シングルから、
   シンガーソングライター大森靖子さんが楽曲を提供してくださいました。
   聴いてください、℃-uteで、『夢幻クライマックス』」

(℃-ute - 夢幻クライマックス)

中島「秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
   中島早貴のキュートな時間。
   今週のゲストは、Juice=Juice・金澤朋子ちゃん、宮本佳林ちゃんでーす」
金澤「せーの」
金澤・宮本「ともかりんです」
金澤「よろしくお願いしまーす」
宮本「よろしくお願いしまーす」
中島「よろしくお願いします(笑)。
   ではここで、今週のラジオ日本はパワーアップウィークということで、
   今回も、プレゼントのお知らせをしたいと思いまーす」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「ラジオ日本オリジナルグッズに、私とゲストのお2人のサインを書いて、
   2名の方にプレゼントします。
   もちろん、中島早貴のキュートな時間オリジナル名刺もセットですよ。
   プレゼント、欲しい欲しい欲しいなーという方は、
   住所・氏名・年齢・電話番号を書いて、送ってください。
   宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
   ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
   締め切りは、11月7日・月曜日到着分まで、
   Juice=Juiceの日本武道館公演の当日までとなっておりますー」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「当選者の発表は、12月の番組内で行います。
   たくさんのご応募お待ちしておりまーす」
金澤「お待ちしてます」
宮本「お待ちしておりまーす」
中島「ではでは、ここで、メールを読みたいと思いまーす」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「ラジオネームいのさんからいただきました。
   ありがとうございます」
金澤・宮本「ありがとうございます」
中島「『なっきぃ、ゲストのかなともちゃん佳林ちゃんこんばんは』」
金澤・宮本「こんばんは」
中島「『ところで、最近Juice=Juiceメンバー内では、かなともちゃんが佳林ちゃんに、
   実は佳林ちゃんのことが好きなんだよね、と、嘘告白のドッキリをしたそうです。
   それを本気にした佳林ちゃんは、友人に深夜まで相談するくらい悩んだとか。
   ちょっとこれはやりすぎですが、
   ℃-uteメンバー内でもドッキリをしたことありますか?
   また、来月初武道館を控えてる2人に、
   なっきぃからのアドバイスがあれば教えてほしいです』
   おー、の前にまずドッキリが気になりますね。
   何それ、どうしたの?」
金澤「そうですね、あの私、Juice=Juiceの中だと」
中島「うん」
金澤「高木紗友希ちゃんと私金澤朋子は」
中島「うん」
金澤「結構、なんと言いますか、そういういたずらとかが大好きで」
中島「えー!」
金澤「で、紗友希と、そのときも、なんかいたずらしたいねっていう話をしてて」
中島「(笑)、急にやってくんの?その」
金澤「そうです、急にします(笑)、はい」
中島「ウケる」
金澤「なんかそろそろやりたいね、みたいな話になって」
中島「(笑)、うん」
金澤「で、あの、ホテルに宿泊するときに」
中島「はい」
金澤「ホテルの内線あるじゃないですか」
中島「うんうん」
金澤「内線の電話で、佳林ちゃんの部屋に電話をかけて」
中島「(笑)」
金澤「あの、携帯でかければよかったんですけど」
中島「うん」
金澤「その声を録音したくて」
中島「あー、あー」
金澤「それで内線を使って、携帯で録音して、っていう感じでドッキリしてたんですけど、
   なんか、ちょっと、さすがに信じないかなっていう風に思ってたんですけど、
   嘘で告白してみようと思ったら、結構本気で信じられちゃって」
中島「へぇ~」
金澤「あ、どうしようと思ってしばらくネタばらしもできずに」
中島「(笑)」
金澤「2日間ぐらい?」
宮本「そう」
金澤「1日、丸1日ぐらいかな」
宮本「丸1日ぐらいじゃない?」
金澤「結構、騙してましたね」
中島「えー!?」
宮本「いや、本当にあの、深刻なテンションで」
金澤「(笑)」
宮本「『あのね、佳林ちゃんにちょっとお話があるんだけど』みたいな」
中島「うん」
宮本「本当にそういうテンションで、『好きになっちゃったんだよね』みたいな」
中島「うん」
宮本「テンションでくるから、もうこっちは、もう、えー!?みたいな」
中島「(笑)」
宮本「どうしたらいいのー!?みたいな」
中島「うんうん」
宮本「で、もう、その日もホテルだったから夜までその、仲のいいお友達に電話かけて、
   『ねぇ、女の子に告白されたらどうやって答えたらいいのかな、
   ねぇ、どうしたらいいと思う?』とか言って」
中島「うんうん」
宮本「もう、次の日ライブなのに、夜中まで、そのもうそれで悩んで」
金澤「(笑)」
宮本「で、次の日もなんか眠い目をこすりながら、
   ともにどうやっておはようって言おうみたいな」
金澤「(笑)」
中島「そうだよね(笑)」
宮本「どうしようどうしようみたいな」
金澤「ごめーん!」
宮本「なって、もう本当に悩んだのに、なんか、
   『嘘に決まってんじゃん!』みたいなテンションでこられて」
金澤「(笑)」
中島「(笑)」
金澤「ごめーん」
宮本「こっちは信じたのにー!みたいな」
中島「うんうん」
宮本「もう本当に、もう一生許さないって思いました(笑)」
金澤「(笑)」
中島「(笑)。
   すごいドッキリだし信じちゃうところかわいいね」
金澤「かわいいです本当にそういうところが」
宮本「いやいやいやいや(笑)。
   いや、でも、上手かったんですよね演技が」
中島「そうなの」
宮本「そう」
金澤「(笑)」
中島「ウケる。
   え、それはさぁ、高木ちゃんと相談してこのドッキリ今からやるねみたいになったの?」
金澤「はい、あの、2人でどんなドッキリにするか考えて」
中島「うん」
金澤「最初どうしようかなと思って、
   鼻血が止まらないとかにしようかなって最初思ってたんですよ」
中島「うん」
金澤「助けに来られちゃ困るからどうしようってなって」
中島「(笑)」
金澤「それでじゃあ、嘘で告白してみようよみたいになって、やりましたね」
中島「ウケる」
金澤「(笑)」
中島「え、他にはどんなことやってきたの今まで」
金澤「え、なんだろう」
宮本「今まででも、いたずら系だと」
中島「うん」
宮本「みんなでじゃんけんして、負けた人が、
   マネージャーさんとかにいたずらを仕掛けに行くとか」
中島・金澤「あー」
中島「なるほどね」
金澤「あったね」
宮本「そうです、そういうことです」
中島「℃-ute内でドッキリしたことは、なんか、お誕生日のドッキリとかはしたことあるかな、
   お誕生日祝いの?」
金澤「あー楽しそう」
宮本「あー、素敵」
中島「なんか、私と、リーダーの矢島舞美ちゃんと、あと萩原舞ちゃん?が2月生まれで」
金澤・宮本「はい」
中島「鈴木愛理ちゃんと岡井千聖ちゃんがドッキリ?
   誕生日ドッキリ仕掛けてくれたんですけど」
金澤「え、やさしい」
中島「なんか、本当に取材だと思って」
金澤・宮本「はい」
中島「なんか、撮影現場みたいなところ行ったら、2人がもう先にいてて、みたいな、
   『お誕生日おめでとう!』みたいな」
金澤・宮本「えー!?」
金澤「素敵」
中島「ことを(笑)、そう、やってくれたりとか、うん、結構、楽しいドッキリ。
   そんな深刻に悩むドッキリ(笑)」
金澤・宮本「(笑)」
中島「そういうのしかないかな」
金澤「そういうのにしとけばよかったのか」
中島「(笑)」
宮本「そう、その方がうれしいよね」
中島「楽しいのやろうね、次はね(笑)」
金澤「そうですね」
宮本「楽しいのやりましょ?」
金澤「今度から楽しいのします」
中島「えーと続きまして、神奈川県ラジオネーム、材木屋HPさんからいただきました」
金澤「ありがとうございます」
宮本「ありがとうございます」
中島「『なっきぃ金澤さん佳林ちゃんさんこんばんは』」
金澤・宮本「こんばんは」
中島「『さっそくですが質問です。
   なっきぃと佳林ちゃんさんといえば、舞台“1974”を思い出しますが、
   この舞台で共演する前のお互いの印象など覚えてますか?
   それ以前の接点を私はちょっと思い出せないんですよねー。
   金澤さんはカラオケコンテストのご褒美が加入のきっかけだったと思います』」
金澤「はい」
中島「『私はあのステージを見てたのですが』」
金澤「えーうれしい」
中島「『かわいいし楽しそう!くらいの印象しか残ってません。ごめんなさい。
   お2人の初対面の印象など覚えていたら教えてください。
   金澤さんは愛理ちゃん見ていたかもしれませんが笑笑。
   ではでは、季節の変わり目で体調を崩さないよう気をつけてくださいね』
   だって。ありがとうございます」
金澤「ありがとうございます」
宮本「ありがとうございます」
中島「ああまず佳林ちゃん、『1974』でね」
宮本「『1974』」
中島「共演したね」
宮本「はい」
中島「そう、一緒にやらせてもらってて、なんかすごい元気な妹の役で」
宮本「そうですね」
中島「楽しかったです」
宮本「楽しかったですね」
中島「なんかさ、家族設定の役だとさ、なんか本当に妹のような感じがしちゃって」
金澤「あー」
宮本「そうですね」
中島「すごいねぇ、うん、なんか大好きってなってた」
金澤・宮本「(笑)」
宮本「本当、お姉ちゃーん!って感じに」
中島「あ、ねー」
宮本「本当に」
中島「いやー楽しいね、懐かしいわー『1974』、私、舞台、なんか、
   今さ、インタビューとかで、なんか、
   今までの℃-ute生活振り返ってどうですか?みたいなインタビューが結構多いんだけど」
宮本「はい」
中島「そういうの質問されると、結構舞台での印象が強くて」
宮本「はぁー」
中島「その中でもやっぱ『1974』ってなんか私の中ですごい特別な舞台だったなって思うから、
   なんかすごいうれしい!佳林ちゃんとそんな舞台で共演できてて」
宮本「そうですねー、なんか私もあの頃を思い出すと、ああ、なんか、
   すごい自分若かったなっていうかちっちゃかったな、みたいな」
金澤「(笑)」
中島「本当だよね」
宮本「思いますね」
中島「かなともは」
金澤「はい」
中島「カラオケコンテストでね」
金澤「はい」
中島「ステージに上がりましたね」
金澤「そうですねー。
   でもあのときは、あのー、そうですね、℃-uteさんの、部分の方を歌ってたんで、
   Berryz工房さんと一緒に歌うっていう形だったので」
中島「うん」
金澤「Berryz工房さんの印象が結構強くて私の中では」
中島「うんうんうん」
金澤「あの、すごいやっぱり、画面越しとかでしか見てなかった方々が、
   隣とかで歌ってるっていうのがすごい不思議で」
中島「うんうん」
金澤「特にあの、夏焼雅さん?」
中島「うんうん」
金澤「の印象が私すごい強くて」
中島「ほうほう」
金澤「なんか、すごいキラキラしてたっていうか、
   あ、芸能人なんだなっていう感じが、して」
中島「たしかに、芸能人オーラすごいよね雅ちゃんって(笑)」
金澤「すごいですよね」
中島「うん(笑)」
金澤「なんかお肌とかもすごいきれいだし」
中島「うんうん」
金澤「目もなんかキラキラしてて」
中島「うん」
金澤「うわ、なんか全然違う世界の人みたい、って思って」
中島「うん」
金澤「で、そのときは、まさか、こう一緒にお仕事することになるとか思ってなかったので」
中島「ねー」
金澤「ただただ感動してましたね」
中島「本当だよねー」
金澤「はーい」
中島「いやー」
金澤「(笑)」
中島「シンデレラストーリーですな」
金澤「いやいやいやいや」
中島「(笑)」
宮本「本当ですよねー」
金澤「もうびっくりでしたねあの頃は全部が」
中島「ねー。
   そうやってなんか昔の話すると本当に懐かしいっていうか考えられない感じがするけど」
金澤「はーい」
中島「でもね、本当にこれから、日本武道館控えてますし」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「頑張っていきましょう!」
金澤「頑張ります!」
宮本「頑張ります!」
中島「それではみなさんからのメッセージ、まだまだお待ちしてます。
   送ってください。
   番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言も募集します。
   それでは今週も、エンディングのお時間です。
   お2人最後までお付き合いよろしくお願いしまーす」
金澤「よろしくお願いしまーす」
宮本「お願いしまーす」

(Juice=Juice - Dream Road~心が躍り出してる~)

中島「ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
   今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
   今週のエンディングは、Juice=Juiceで『Dream Road~心が躍り出してる~』です。
   それでは告知にいきたいと思います。
   まずはゲストのお2人から、よろしくお願いしまーす」
金澤「はい」
宮本「はい。
   私たちJuice=Juiceは、8枚目のトリプルA面シングル、
   『Dream Road~心が躍り出してる~/KEEP ON 上昇志向!!/明日やろうはバカやろう』
   を、10月26日にリリースいたします。
   そして、昨年の6月から、日本武道館を目指して頑張ってきました。
   『Juice=Juice LIVE MISSION 220 ~Last Code→Full Squeeze!~』という、
   ツアーがですね、来週10月29日・土曜日にファイナルを迎えます」
中島「おおっ!」
宮本「はい、なんと、沖縄県のてんぶすホールで迎えますので」
中島「うん」
宮本「私たちも気合十分なんですけれども、そして11月7日・月曜日は、
   『Juice=Juice LIVE MISSION FINAL at 日本武道館』ということで」
中島「はい」
宮本「ずーっと目指してきた日本武道館公演頑張りたいなって思うので、
   ぜひぜひ応援よろしくお願いします」
中島「はい」
金澤「そして最後に、私のレギュラー番組のお知らせもさせてください」
中島「はーい」
金澤「ラジオ日本で毎週水曜深夜2時から放送中、
   放送作家・元祖爆笑王さんと一緒にお送りしている番組『爆夜~BAKUNAI~』、
   次回は10月26日・水曜日、ゲストに手相占いで有名な島田秀平さんと、
   ラジオ日本『60TRY部』でお馴染みの、ななめ45°土谷隼人さんをお迎えして、
   楽しくお届けします。ぜひお聴きください」
中島「いぇいー。
   では℃-uteからでーす。
   最新シングルのお知らせです。
   ℃-ute、30枚目のシングル、
   『夢幻クライマックス/愛はまるで静電気/Singing~あの頃のように~』、
   11月2日、リリースです。
   続きまして、もう後半戦の秋ツアーですね。
   『℃-uteコンサートツアー2016秋 ~℃OMPASS~』。
   次回は明日、10月23日・日曜日、大阪府・NHK大阪ホールです。
   さらに、秋のイベント2つ。
   『日テレ HALLOWEEN LIVE 2016』。
   ℃-uteは、カントリー・ガールズと一緒に、10月28日・金曜日に出演します。
   場所は国立代々木競技場第一体育館です。
   そして、『日本大学商学部学園祭 砧祭』。
   10月29日・土曜日、場所は日本大学商学部、砧キャンパス100周年記念体育館、
   地下1階アリーナとなっております。
   ぜひ遊びに来てください。
   ということで」
金澤「はい」
宮本「はい」
中島「今週は3人でお送りしましたが、あっという間でしたね」
金澤・宮本「はい」
中島「ね」
金澤「盛りだくさんの内容で」
中島「本当ですよー」
金澤「楽しかったです」
宮本「楽しかったー」
中島「楽しかった。もう話したいことたくさんありすぎて、
   ちょっとどうなるかと思いましたが、詰め込めてよかったなって思います」
金澤「はい」
中島「(笑)」
宮本「(笑)」
中島「では、来週も土曜深夜0時30分です。
   中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
   ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
   今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんです。
   ということで、今週のスペシャルゲスト、Juice=Juiceの金澤朋子ちゃん、
   宮本佳林ちゃん、最後までありがとうございましたー」
金澤・宮本「ありがとうございましたー」
中島「では!今週のおやすみなっきぃにいきたいと思いますが、
   今回はね、別に募集してなかったんだけど、おやすみともこりんが来ちゃったの」
金澤「えー!?」
宮本「えー!?」
中島「だから、『いつも通りお願いします』ということで、こちらですね」
金澤「えー」
中島「ちょっとねぇ、掛け合い風になってるから、1回、目を通した方がいいかもこれ」
金澤「あ、はい、わかりました」
宮本「はい」
中島「うん」
金澤「いやー!」
中島・宮本「(笑)」
中島「では、今週は、群馬県ラジオネームみずせったさんからいただきました。
   それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴と」
金澤「Juice=Juiceの金澤朋子と」
宮本「宮本佳林でした」
中島「どうぞ」
宮本「ねー、ともー、一緒に寝よう?」
金澤「え、やだー、1人で寝な」
宮本「え、ともと一緒に寝んの。寝るんです!」
金澤「もーしょうがないなぁ、ほら、佳林ちゃん、こっちおいで、チュッ」
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