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℃-uteのラジオを文字にしています。

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お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ハングリーマートさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『連日のキャンペーンお疲れ様でした』

ありがとうございます。

『何回か参加でき、幸せな時間を過ごすことができました。
今日は、「卒業できな~い!」への投稿です。
私が卒業できないものは、寝るときのタオルです。
私は昔から寝るときに、顔にタオルをかけて寝るのですが、お恥ずかしい話、
23歳になった今でもタオルがないと落ち着かないんです。
保育園のときから使っているバーバパパのタオルがあるのですが、それがベストタオルです。
もうところどころ煤けていて、絵柄も生地も薄っぺらくなり、
タグには昔の名残の名前入りという、かなりの年季ものです。
そろそろ卒業したいと思うのですが、やっぱりこれがないとすぐに眠りに就けないんです。
卒業するいいアイディアがあったら教えてください。
ではでは』

いやこれ、結構いるのかなぁ。
なんか、メンバーの萩原舞ちゃんも、ちょっと前までそうで、
泊まりのときでも必ず、その、昔からもう、え、生まれたときから使ってた、
なんか、タオルって言ってたかなぁ。
そう、バスタオルみたいなのがあって、それを、鼻の下でこしょこしょってこう、
なんていうの、こすってるうちに眠くなるらしいんですよ。
それをしないと眠れなかったらしくて、そう、だいぶ、大人、まあ大人っていっても、
今、舞ちゃん21ですけど、5年ぐらい前ぐらいかなぁ、までは使ってた気がする。
でも、あるときそれでなんか、
お姉ちゃんと取り合いになって引っ張ったらビリッて破けちゃって、
もう使い物にならなくなっちゃって、こう、ついにね、お別れをしたらしいんですけど、
やっぱそういう人いるのかなぁ。
え、でもなんか逆に、こんな幼稚園の頃からね、使ってて、約、まあ、
どれぐらいだろうね、じゅう、15年以上たぶん使ってることになるよね。
だからそれぐらいの物を持ってるっていうの、すごいですね。
逆にもう、ずっとこう、捨てないで持っていてほしいなと、思いますけどね。
はい。
大事にしてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、ぽこぽこぽこたろうさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『3月のメールテーマ「卒業できな~い!」ですが、それは寝る前のスマホいじりです。
自分は寝る前必ずと言っていいほど、ハロー!プロジェクトのブログを見たり、
YouTubeを見たりしています。
以前テレビで、寝る前にパソコンやスマホのブルーライトを浴びると、
目が冴えて眠れなくなると聞いたのですが、それをわかっていてもやっちゃうんですよね。
それに、仰向けになりながらスマホをいじっているので、
手が滑って顔面にスマホが落ちることも何度か。
早く卒業できるように頑張ります』

え、これねぇ、そう、なんかあんまりよくないって、
寝る前に携帯いじるのはよくないっていうのを、メンバーの誰かも言ってたんですけど、
私もやっちゃう。
はーい。
ね、でも、そうね、顔の上でスマホをいじると、顔面落ちるから、
私の場合はもう必ず、いつも家では、右肩を下にして寝るんですよ。
だから、落ちてくることはないんで、たぶんねぇ、
ぽこぽこぽこたろうさんもどっちか向いた方がいいと思いますよね。
あざだらけになっちゃうんで気をつけてくださーい。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームもえちーさんからいただきました。

『大好きで憧れの舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のテーマ「卒業できな~い!」にお便りします。
私が卒業できないのは、計画性のない行動です。
自分の感覚を頼りに行動してしまうことが多いため、いろいろと失敗します。
最近人生で初めてココイチへ行ったときに、やってしまったことがあります。
ココイチのカレーって辛さが選べるんですよね。
普通の上に辛さレベル1から10があり、3くらいになるとたいていの人が辛いと感じるようです。
でも私は辛さの説明を読まず、10段階あるから、とりあえず6にしようと思って、
6を注文したところ、かなり辛くてびっくりしました。
あとで説明を読んだら、辛さ6以上は5を完食したことがある人のみ注文できますと書いてあり、
笑うしかなかったです。
今年はこういう馬鹿な自分を卒業してしっかりしたいです。
ではでは、花粉症がつらい時期ですが、お互い乗り越えられるように頑張りましょう』

そうだな、計画性のない行動がでも逆に、新たなこと発見したりする、こともある。
私は、映画とか、だいたい見たいものを見に行くんですけど、
たまにパッて時間が空いちゃったときに、あ、この時間でやってる映画ないかなみたいな、
稀にこうあるんですよ。
ああ、この時間ならこれ、しか見れないからこれ見ようみたいな感じで見たのが、
意外と面白くて、発見だったりとか、
だからね、そういう出会いもあったり、するんじゃないかなーとも思ってね、
いいのか悪いのかはちょっと、わからない、どっちもありますよね。
あとは、なんだろうな、なんか、最近、その、℃-uteのファンの方からのお便りとかで、
たまたま、普段しない行動をとったがため、なんかこう、
たまたまそこで℃-uteがライブやってて、そこでたまたま℃-uteに出会って、みたいな。
好きになりましたみたいなこととかもあるから、
ね、なんか、違うことに挑戦したりとか違う行動をとると、
また違うものを発見したりとかそういうのもあるのかなーとも、思いますけどね。
でも、ちょっとね、それで失敗しちゃったこともあるみたいなので、
気をつけつつ、でも、今後も、楽しんでほしいなと思います。
はい、ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:新曲のPOP

【演技】

じゃあまずは『To Tomorrow』から。
いきます。
『これから、それぞれの道へと歩み出す、門出の曲。
つんくさんの思いと℃-uteの思いが詰まったナンバーです』

続いて、『ファイナルスコール』。
『雨女集団℃-uteが最後にファイナルスコールを降らせます。
涙もスコールに流しちゃえ!』

そして3つ目、『The Curtain Rises』。
『℃-ute第2章の幕開けを象徴するイカしたナンバー!
℃-ute全員のラップにも注目!』

【演技後】

こんな感じでいいですか?(笑)
こんな感じですかPOPって。
どうですか?あ、大丈夫?
うわー、難しいよー。
ね、よくあの、見かけますけど、CDショップとか、あと本屋さんとかでもね、ありますけど、
やっぱ、すごいですよねそういうあの、目に留まるあのー絵とかも、すごいかわいらしく、
目に留まる、ようなこう、何、華やかな感じで書いてあったりとか、
あと、なんか、テレビで見たんですけど、目の、目線に留まる高さとか、
なんかそういう、目に留まりやすい場所に張るっていうのもね、研究されてるみたいですね、
ああいう方たちは。
なんか文章書くのも、ね、短くキュッて書くの難しいですよね。
私いつも長文になっちゃうんでブログとかもね。
だからちょっと、今後は、簡潔に、
言いたいことをまとめるっていうのを頑張っていきたいなと思います。
ありがとうございます。
ということで、いかがでしたか?
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あなたの背中をドーン!

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
突然ですが、ここから新コーナー、あなたの背中をドーン!です。
このコーナーはですね、番組をお聴きのみなさんが不安や心配していること、
また、いまいち勇気が出ず、一歩踏み出せないことに対して、
私が精一杯背中を押してあげよう、そんなコーナーです。
さあ、もうね、いよいよ新こんなんです。
新コーナーなんで、な、(笑)。
いよいよ新コーナーなんですが、なんで言えないんだろう。
はい、えー、ね、ちょっと今回は、まだね、お便りが、初回でないので、
このコーナーの説明をさせていただきたいと思いますけども、
まあ受験やね、就職、転職などのときに、この番組でメッセージが読まれて背中押されたとか、
元気もらった、っていうメッセージを、いただくことがあるんですよ。
みなさん生活してれば、いろいろ不安を感じることも多いと思いますが、
大丈夫です!矢島が背中を押します!
ということでですね、なんかこうね、春ですし新生活が始まる時期ですしね、
なんかこう、不安に思ってることだったりとか、そういうのをどしどし送ってもらったら、
私が背中を押しちゃいたいなと思います。
ちなみに私は、あるかな、誰かから背中を押してもらったこと。
そうだなー、でも、それこそハロー!プロジェクトのリーダーになったときに、
道重さゆみさんから、私は、ハロー!プロジェクトのリーダーを引き継いだんですけど、
もうねぇ、モーニング娘。のリーダーが、
ハロー!プロジェクトのリーダーをやるっていうのが今までの、
ハロー!プロジェクトは代々、引き継いできたものだったんですけど、
そこを違うグループからっていうのが初めてで℃-uteからね、
ハロー!プロジェクトのリーダーが出るっていうのも初めてだったし、
私がハロー!プロジェクトのリーダーになっていう日が来ると思ってなかったのもあって、
最初そういう話を聞いたときに、もうすーごい自信がなくて、
「えーできるかな」みたいな不安しかなかったんですけど、
でも、なんか、私以上に、℃-uteのメンバーが、喜んでくれて。
「え、℃-uteがじゃあ、みんなを引っ張ってく立場になったんだ」っていう、
すごい喜んでくれて、「ついてくよ!」みたいな感じのことをすごい言ってくれて、
あーみんながこんなに喜んでくれるなら頑張んなきゃってすごい思いましたね。
本当に、そう。
だし、なんか、私がね、ハロー!プロジェクトのリーダーになったっていうのを、
自分じゃ言いづらいだろうっていうんで、いろんな場所に行くごとに、
「うちの矢島はハローのリーダーなんです」みたいな、すごい立ててくれて、
そう、なんかねぇ、うれしかったですね。
頑張ろって思いました。
で、今その、和田彩花ちゃんに、
私はもうハロー!プロジェクトのリーダーを引き継いだんですけど、
あやちょもまったく同じ気持ちだったらしく、そう、私もね、
あやちょの気持ちがすごいわかるんですよ。
で、あやちょともしゃべったときに、「私本当に自信がなくて、1回こう降りようかとも」、
あの、「会社の人にね、相談して、ちょっとリーダーできません」
って言おうかなとも思ったらしいんですけど、でもそのアンジュルムのメンバーが、
もうすごい喜んで、アンジュルムの時代来たぜ!やってやるぜ!みたいな、
なんかそういうムードになってたから、頑張らなきゃって思ったらしくて、
あー一緒なんだなって、やっぱメンバーに支えられるもんなんだなって、
すごい、思いましたね。
やっぱねぇ、ずっと一緒にいるメンバーはすごい心強いですね、何かあったときに。
そう、だから私はすごく、感謝してますメンバーに。
はーい。
私もね、みなさんのそういう、何か力になれればと思いますので、
どんどんメッセージを、送っていただければと思います。
ということで新コーナー、あなたの背中をドーン!でした。
どしどしメッセージお待ちしてます。


音声ブログ

今日のテーマは、「ウキウキ、矢島の新生活!」。
ここでみなさんにご報告なんですが、矢島、ついに、一人暮らしをすることになりました。
そうなんです、実家にいると両親にいろいろ甘えてしまうし、
本当は実家を離れるのは嫌なんだけど、これも人生経験と思って決意しました。
お洗濯とかお料理も頑張らないとですね。
一人でもやっていけるか心配ですが、ここは心機一転楽しみたいと思います。
はい、というのは、嘘の話で、今日のテーマは、「うふ、私のちょっとした嘘!」でした。
信じた人どれくらいいるかなぁ。
明日はエイプリルフールだから、フライングで嘘をついてみました。
みなさんは明日どんな嘘をつきますか?
私は今までついた嘘で1番騙せたのが、指に赤いペンでピッと線を引いて、
ケガしちゃったって言ったら、みんなに心配されました。
みんなやさしいのね。
嘘ついてごめんなさい。
そして、メンバーがついた嘘で1番信じたのは、鈴木愛理ちゃんが、
血液検査を改めてしたらO型だった、と言ったとき。
だいぶ衝撃を受けて、今までB型だと思って過ごしてきたけど、O型だったんだって、
すっかり信じ込みましたね。
みなさんも明日は上手な嘘で、誰かを騙しちゃってください。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、美女心理さんからいただきまいした。

『容姿だけでなく内面も非の打ちどころがない舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『私が卒業できないことそれは、子育てです。
我が家には15歳・12歳・6歳の3人の子供がいます。
長女が15歳なので、今まで15年間子育てをしてきたことになるのですが、
末っ子が6歳で、その子が中学卒業までと考えると、あと9年子育てから卒業できないのです。
それに、今年は特に大変なんです。
幼稚園・小学校・中学校をそれぞれ卒業するんです』

お~本当だ。

『高校の合格発表を見に行って、幼稚園の謝恩会準備をして、小学校の巣立ちの会に行って、
という一日もありました。
毎日大忙しです。
もっと大変なのは、入学式です。
まさかの全員同じ日』

おお。

『トリプル入学です。
私的には、小学校3回目だから、高校の入学式の方が興味津々なのですが、
ここはやっぱり末っ子の小学校の入学式に行ってあげないわけにはいかないかなー。
みんな大事なんだけど仕方ないです。
℃-uteもハロプロからの卒業を控え、新曲リリースイベント、ナルチカ、
コンサートツアー準備と、忙しい毎日だけど、
いつも全力でパフォーマンスしてくれてますよね。
そんな℃-uteを見て、私も今は忙しくて日々こなすことに精一杯だけど、
一人一人にとっては一生に一度の大事な時だから、
全力でサポートしていかなきゃと改めて思いました。
舞美ちゃんも三人兄弟ですが、お母さん大変そうだなーと思ったことありますか?』

いやーこれはすごい、大変でしょうね。
すごいな、みんな被ってるんだ。
私のうちは、私と長男が被ったかな入学式とかは。
かな?
たぶん、だと思います。
でもねー、たしかにね、そうだよね、2人、小学生の子、小学校の入学式、見て、
1番ね、末っ子の子見てあげないとね、かわいそうですもんね、高校興味あっても、
そっちに行かないとって思うんですね。
いやー大変そう。
そういうお母さんの大変さってね、いや大変だと思いますよ。
私も、うん、子供ながらに、思ってたことあった。
なんか、すごい忙しそうで、
お母さんを楽させてあげたいってすごいちっちゃい頃思ってたなって、すごい思いますね。
今は、私甥っ子がいるんですけど、甥っ子に弟ができたんですよ。
だから今その、私からすれば、何、義理の姉?
が、まあその、大忙しというか、まだ、入院、入院はしてないか、
もう退院したんですけど、病院まだ通ってて、
で、赤ちゃんがね、未熟児なので、まだね、私も会えていないんですけど、
でもね、大変だろうなって思います。
だからよく、その甥っ子の、長男の方が、よく、うちに泊まりに来てて。
今朝もね、朝から元気に、家で、バタバタして、なんかこう、
朝起きれなくてダダこねてたんですけど、
そう、そういうのもね、やっぱ大変、毎日となると大変なんだろうなってすごい、思います。
夜もなかなか寝なくって、昨日も。
もうすごいんですよ、あの、遊んで遊んでが。
もう寝ないと明日起きれないよってなって、そう、寝かしつけるのも大変だしね。
そう、でもね、逆に、その子育てが終わっちゃったら、すごい、寂しい気持ちに、
なると思いますよでも。
私のお母さんもそうだったのかなぁ。
だからみんなが成人すると、親ってどういう気持ちになるんだろうってすごい思いますね。
たぶん、なんか暇になっちゃいそう。
何したらいいんだろうとか思っちゃいそうですけど、
ね、でもなんか、達成感もありそうですね。
いやー、あと、あと9年か。
長いですね。
でもぜひぜひ、頑張っていただきたいなと、思いますね。
そう、私はねぇ、お母さんのどういうときに感じてたかなぁ。
でもよく思ってた。
でも子供って、そう思うと、意外とそういうなんだろう、いろいろ考えてたんだな、私も(笑)。
たぶん、子供もいろいろ、結構、大人を見てますよね。
だから、なんかねぇ、親が、私の前では泣かない、
というか母が、私の前では泣かない?いんですよ。
で、ちっちゃい頃に、それを、でもこっそり泣いてるのを見たときに、すっごい心が痛んで、
え、お母さん泣いてる!って思って、すごいなんかショックを受けて、
なんか、泣かしちゃいけない!みたいななんか思ってた、記憶がありますね。
なんで泣いてたのかはちょっともうさっぱり忘れちゃったんですけども、
はーい、そういうもんですよね。
ぜひぜひあと9年、頑張って大人になったらね、一緒に、親孝行いっぱいしてもらって、
お出かけ行ったり、ご飯行ったり、一緒にお酒飲んだりとか、そういうのもまた、夢ですよね。
はーい、頑張ってください。

続いては、ラジオネーム、ちむちむちむにーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『先日、阪急西宮ガーデンズでのリリースイベントに参加しました。
私にとって最後のリリイベでしたが、たっくさん笑って楽しめました。
新曲どれも好きです。
さてさて、3月のテーマですが、私が卒業できないことは、二度寝です。
朝から早起きしようと思って、目覚まし時計も早めに設定しているのですが、
なぜか目覚ましを止めた次の瞬間に、1時間後の世界になっていることがよくあるんです。
布団が気持ちよくてゴロゴロしているうちに、二度寝をしてしまっていることも。
目覚まし時計を止めに一旦布団から出ても、どうしてかわからないけど、
また布団に戻っちゃうんです。
どうしたら二度寝卒業できますかね?
舞美ちゃんは朝パッと布団から出られるタイプですか?』

いやーでもこないだ私もやっちゃったんですよ。
なんか、その日は6時に設定してたんですけど、
もうねぇ、マネージャーさんから電話で目が覚めて、うわって思って、
いや、もうねぇ、かかってきた瞬間にやった、やっちまったって思ったんですけど、
もうね、6時にピッて、止めた記憶があるんですよね。
なんか、余裕を持とうと思って、支度をするのに、3時間見てたんですその日。
なんか、自メイク済みで集合みたいな。
髪型も、メイクも、して集合みたいな感じだったから、3時間ぐらい見てたんですけど、
でも、パッて起きたときには、集合時間になってて、
やばい何もしてないと思ってめっちゃ焦りました。
私こんなに、急いでメイクしたことないってぐらい、もうなんか、
ファンデーションを塗るっていうよりもなんか、ぐりぐりぐりってもう、
洗顔のようにファンデーション塗って(笑)、すごい焦った、焦りましたね。
だからもう本当にねぇ、ダメですね。
たぶん、3時間あるっていうのが逆に、あ、ちょっとぐらい、もうちょっと寝ても、
2時間ぐらいで急げばできるかもっていうのがたぶんダメになるんだと思いましたね。
いつも通りに、私は2時間前に起きるんですけど、いつもは、
2時間前にしないとやっぱりダメなのかもしれないと思いましたけど、
ねー、でもなんか、気をつけててもね、
なっちゃうときはなっちゃうんだなって思いましたけど、
どうしたら、よくこういうお便りあるじゃないですか、二度寝問題は。
どうしたら、ね、二度寝まったくしない人いるじゃないですか、
本当に遅刻したこと1回もないっていう人も、稀にいるじゃないですか。
そういう人は、ね、どうしてるんですかね。
でも本当たぶん、
でもそういう人に、「したことないってすごいですね」みたいな、
なん、何、どういう、「どうしたらしないんですか」って言ったら、
「それは意識の問題だよ」って言われました(笑)。
だからもう本当に、人間究極にこれはもう、遅刻したらまずいっていう意識があったら、
遅刻しないよって言われて、あーそうなんだって思って、遅刻したらまず、
うん、思ってるんですけど、しちゃうときはしちゃうんですね。
だから、じゃあもう本当に、同じ時間に、止めてもベッドに戻っちゃうなら、
同じ時間に全部8個ぐらいセットして、もうなんかこう、洗面所、顔洗うところまでこう、
時計を並べて置く。
もうなんか止めてったら洗面所に着くみたいな。
そしたらそのまま顔洗って(笑)、目が覚める。
やりましょう、そうしましょう。
ねーちょっとねー、寒い時期とかは二度寝しちゃう人多いですよね、
やっぱ布団から出られなくてね。
いやー気をつけていきましょう。
はい、ありがとうございます。

続いては、ラジオネームにゃーさんからいただきました。

『舞美さんおばんです』

おばんでーす。

『3月もいよいよ終わりですね。
早いものでさいたまスーパーアリーナまで、あと2ヶ月半弱となりました。
今からドキドキものなのですが、その前に4月に入ったら春ツアーが始まりますね。
一体どんな内容になるのか、いろいろ想像しては、あの曲あるかなぁ、
どんな演出があるかな、と楽しみにしています。
まだツアー開始前なのですが、どんな公演になるのか、
ちょっとだけ教えてもらえたらうれしいです。
4月1日の公演に参加の予定なので、何か心構えとか、
ヒント的なものがあると910パーセント楽しめちゃうと思うので。
ではでは、春ツアー初日楽しみにしています。
会場でお会いしましょう!
追伸。
3月最後の放送の3月31日は、私の誕生日なのです。
当日の放送で読んでもらえたら、最高の誕生日プレゼントになります。
あ、この番組が聴けるだけで幸せですよねー』

当日の放送で読んでます!
3月31日です、おめでとうございます(拍手)、にゃーさん。
いやー、ねー、なんか、こういう、この放送が被るっていうだけでもね、
1週間に1度ですから、ね、うれしいですね。
おめでとうございます。
そうだな、春ツアーは、うーん、私なんかしゃべってるとね、
全部ぼろぼろ言っちゃいそうで怖いんですけど(笑)、
でも、さっき言ったように、むかーし℃-uteは、よくタップダンスに挑戦したりとか、
あとデッキブラシを使ったストンプっていうのに挑戦したりとか、
フラッグ?旗をぴろぴろぴろってやって、
パフォーマンスするフラッグパフォーマンスに挑戦したりとか、いろいろやってきたんですよ。
で、今回も、そういう新たな挑戦もの?をやってて、そう、難しくてねぇ。
でもねぇ、なっきぃが上手で、それ。
で、なんだろう、その先生がいないってさっきオープニングでも話したんですけど、
先生がいなかったんで、自分たちでやるんですけど、
なっきぃは、映像見て取り入れるのがすごい上手くって、みんななっきぃを先生にして、
もう先生って呼んで、そう、なっきぃを先生にして、
なっきぃから習うみたいな感じで頑張ってたんですけど、
でもね、これ失敗すると、てか、ちょっとしくじると、結構痛いんですよ、
衝撃があるんですよ。
で、なっきぃとかね、足にあざができてて、リリースイベントとかでもね、
「なっきぃそのあざどうしたの」って言われてることがよくあったんですけど、
そう、それぐらい体を張って頑張ってるので。
前に、私はやってないんですけどなっきぃと舞ちゃんがポールダンスに挑戦したときも、
2人はすごいあざを作りながら、頑張ってて、
いやーすごい痛いのに頑張ってるなって思ってたんですけど、
今回も結構、ね、あざ作りながらみんな頑張ってますので。
でもね、成功するとすごいたぶん、きれいにできると思いますので、頑張らないといけない。
頑張ります。
はい。
そこをね、注目して見てもらえたらと、思います。
はい、ということで、お待ちしてますね。
では、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、もうね、今日が、3月31日、ラスト、3月最後のオンエアということで、
ねー、なんだかそれにびっくりですけども、
でもね、次からは新コーナーも始まりますので、そう、その新コーナーにもいろいろと、
メールをいただけるのすごく楽しみにしてます。
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お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、あやぽんさんからいただきました。
ありがとうございます。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『毎週素敵な放送をありがとうございます』

こちらこそです。

『今月のテーマ「卒業できな~い!」に投稿します。
私は、性格ががさつなので、なんでも適当に済ませちゃうのです。
例えば、両手がふさがってたりすると、肘とか、肘とか足でドアを開けちゃったりして、
母親に怒られます。
もう少しエレガントな女性になれるようにしたいです。
舞美ちゃんは、今でも親に怒られちゃうことってありますか?
あんまりなさそう』

え、全然ありますよ。
だし、私もね、どちらかというと男っぽい性格なので(笑)、結構、あります。
あの、一口が大きいってすごい言われる。
あの、「そんなに詰め込まない!」って言われる(笑)。
だから、なんていうんだろうな、私、ご飯とおかずは、同じ分量じゃなきゃ気が済まなくて、
これぐらいのご飯を口に入れたら、これぐらいのおかずを入れたいっていうのがあるんですよ。
だけどそれが合わないと、なんか、合うまで詰め込んじゃうんですよ(笑)。
「その食べ方をどうにかしなさい」って、すごい言われる。
で、でもねぇ、思ったんだけど、てかこないだそのナルチカツアー中に、
ラーメンを食べたときに、ラーメンの食べ方の話になって、
愛理とか、舞ちゃんは一口がおっきいんです。
私はたぶん母に言われてちょっと気にしたのかなぁ、自然と。
だから、2人っていつも、食べ終わるのが早いんですよ。
昔だったら、私が1番大食いで早食いだったんですよ。
みんながまだ食べてる中、1人食べ終わるみたいなのが、多かったんですけど、
今は、舞ちゃんと愛理が1番に食べ終わってて、
そう、だから、どうしてだろうって思ったら、一口がすっごい大きかったんですよね(笑)、
ラーメンの。
で、「え、みんなそんなちょっとしか取らないの?」みたいな。
もうなんか味は、しっかり感じたいからこれぐらい取って口に入れたいみたいな、話をしてて、
そこからそのラーメンの食べ方になって、愛理とか、あと、千聖とか、舞ちゃんもか、
ずるずるって吸うんですけど、私は1回レンゲに、小さいラーメンを作るんですよ。
そう、なんか、一口分のちょろちょろっていうのを乗せて、スープも入れて、
あとなんかネギとか、メンマとかおかずも乗せて、ちっちゃいラーメンを作ったうえで、
そのうえ、この、ちっちゃな、そのレンゲのお皿から、するするって吸う、
のが私となっきぃの食べ方で、「ラーメンにもいろんな食べ方あんだねー」みたいな、
話で盛り上がったんですけど、
そう、でもね、その、ちょっと私は、言われても、全然(笑)、聞き流してたけど(笑)、
でも、ちょっとは、言われてると洗脳されるのか、ね、いつの間にか、
そんな早食いではなくなってたみたい、人並みになってた、みたいですね。
あとは、そうですね、あのねぇ、1回、ソファーで、家に帰ってから寝ちゃうと、
動けなくなるのもいつも怒られる。
お母さんが嫌がってるすごい。
「もうお風呂入んなさい」って言われても「うーんあとで」みたいな。
「いいから今入んないと絶対あんた寝ちゃうから」みたいな、
なのに、本当に起きれないんですよそういうとき。
で、お母さんがいつもね、ぷんすかしてる、(笑)。
ね、ですかねー。
あとは、なんかあるかなー。
でもね、自分でねぇ、これはどうにかしたいと思うんですけど、
たぶんみなさんが思ってる印象とたぶん私違うと思うんですけど、
私、ちゃんとそういう場では、自分でちゃんとやらなきゃなって思うからあれなんですけど、
家に帰るとね、座るじゃん、で、お父さんがキッチンに立ってると、
「ねぇお父さん」みたいな、「ヨーグルト取ってー」みたいな、(笑)、
使ってしまうんですよね。
だから、それは自分でもよくないなって思うんですけど、そう。
ね、「それあんた、絶対自分で」、
あ、「外に出たときも絶対に出るんだから、そういうのやめなさい」
ってお母さんに怒られるんだけど、お父さんも、私にすごい甘いから、
なんでもやってくれるんですよね(笑)。
だから、それに甘えちゃうんですけど、そう、それはね、よくないよねーって思いながら、
そう、いつも言っちゃう。
そう。
でもね、そう、そういうのたぶん誰しもあるんじゃないかなー。
どうなんでしょうか。
ね、ちょっと、私も、甘えすぎずに、自立して、いかなきゃいけないですね。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネームもえちーさんからいただきました。

『大好きで憧れの舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のテーマ「卒業できな~い!」にお便りします。
私が卒業できないのは、ペットショップが近くにあると立ち寄ってしまうことです。
特に新しいペットを飼う気はなくても、
近くにペットショップがあると一緒にいる友達を誘って、長居しちゃうんですよね。
この前たまたま1人で入ったペットショップに、
生まれて2週間しか経っていないインコがいたので』

えっ。

『そのインコがおもちゃの上に乗って遊ぼうとしていました。
でも、何度乗ろうとしてもおもちゃが転がってしまい乗れなくて、
それでも頑張っておもちゃの上に乗ろうとしてる姿がとてもかわいくて、癒されました。
たぶん、私はおばあちゃんになってもペットショップや動物園、
水族館へ頻繁に行くと思います。
舞美ちゃんは愛犬を3匹飼っていますが、
コロンちゃん、アロマちゃん、トワレちゃんが赤ちゃんだった頃癒されたエピソードや、
忘れられないエピソードなどあったりしますか?
花粉症で毎日大変ですが、お体に気をつけてたのばってください』

ありがとうございます。
いやー気持ちわかる、すごいたぶん気が合うなもえちーさん。
私は、そうだな、コロンは本当に、プードルが飼いたくて、ブリーダーさんのところに行って、
で、なんか同じ誕生日で、あ、もうこの子!と思って、決めたワンちゃんなんですけど、
最初はね、もう、私の手のひらサイズだったんですよ。
もう手のひらにちゃんともう収まるぐらいのサイズで、何これみたいな、
なんか、なんか、もう、生きてんのか、よくわかんないぐらいちっちゃかったんですよ。
その子が、でもなんかね、甘噛みするんですちっちゃい頃。
だから、私の髪の毛が長くて、それを、ミーミー言いながら、ガジガジしてて、
もうそれがすごい、もうこの子を離したくないと思って、
結果持って帰っちゃったんですけど(笑)、
そう、かわいい、ですね。
もうコロンは、なーんだろうな、ちっちゃい頃どうだったんだっけ。
コロンのちっちゃい頃、もうなんか昔すぎて忘れちゃったけど、
私の髪の毛が大好きだったのはすっごい覚えてる。
だし、子供の頃ってワンワン鳴けなくて、もう、ミーミーミーミーうなってるんですよ。
それがすごいかわいかった。
で、アロマは、そんなコロンから生まれたんですけど、
なんかね、お姫様で、なんだろうな、その、当時生まれて、1番自分がちっちゃいし、
もうなんかかわいいねかわいいねで育ってきたから、
で、親もね、生まれたときから知ってるから、すごい愛情がね、あるじゃないですか、
だから、本当にかわいがられて育ってきたからもうお姫様みたいな性格になって、
あ、でも、生まれたときから、持って生まれた性格なのかもだけど、
なんかすごい、4匹生まれたんですよコロンから。
で、その中でも1番やんちゃがアロマで、なんだろうな、
たぶん、普通に人間だったら、問題児。
あの(笑)、性格悪いと思うんですよ。
いじめっ子で、他の3匹の耳かじりにいったりとか、耳かじってイーッて引っ張ってたりとか、
もう本当やめなさいって感じだったんだけど、
なんかそれこそ、手のかかるほどかわいいじゃないけど、
なんかその、他のね、3匹は、知り合いに、みんなこう、育ててもらってるんですけど、
この子はすごい手がかかるからうちで育てなきゃみたいな、気持ちになったらしくて、
アロマを残したらしいんですよ、お母さんがね。
で、そのアロマはかわいがられて育ってるから、なんていうんだろうな、すごい天邪鬼で、
本当はこうしてもらいたいけどその、それは見せないっていうか、
本当はすっごい遊んでもらいたいのに、
それを見せないように尻尾すんごいぶんぶん振ってるけど、ツンって、そっぽを向いて、
「アロマー」って呼んでも、聴こえて耳ぴくぴくってしてるんだけど、
目を合わせないみたいな。
気づいてないふりしたりとか、そういうのがすごいかわいいし、
でもなんか、基本的には甘えん坊、かわいがられて育ってきてるから、あの、何?
トワレと違うところは、根性があるんですよ。
私たちが、私はもうキュンってしたの、うわおまえー!って思ったのは、
階段が上れるようになった瞬間?
母が掃除機掛けを2階にしてて、で、怒られたんですよね、なんか。
「舞!」みたいな、「アロマ2階に連れてきたら危ないでしょ!」みたいな。
まだちっちゃかったし、階段から落ちちゃう、と思ったらしくて怒られて、
「いや、連れてってないよ」みたいな。
で、1回こう1階に戻して、アロマを観察してたら、1人でよじ登ってくんですよ。
もうすんごい時間かかるんですけど、もういっさいっさ頑張って、
なんかね、甘えん坊だから、お姫様だから、そんな頑張らない性格かと思いきや、
そこ頑張るんだ、みたいな、好きすぎるあまりに、お母さんの元に行きたいあまりに、
すんごい時間かけて、もうね、へろへろになりながら、よじ登ってもう、
ハッハッってなってたんですけど、もうかわいくて、そんななんか、
飼い主のために頑張ってる姿にキュンとしましたね。
で、トワレは、逆で、なんだろうな、全然頑張らないの。
なんか(笑)、それこそなんか、何考えてん、何も考えずに生きてる感じ?
すっごい嫌がって、コロンもアロマも、ちょっとトワレがしつこくしすぎると、
もう嫌そうな顔してるのに、全然そんなの気づかずにちょっかいかけに行ったりとか、
なんか、私も一生懸命階段上らせようと、アロマを見てるからね、
おまえも階段上ってよ!みたいな、思って、特訓したんですけど、全然やる気なくて、
なんかそういう、自分の世界があるっていうか、自分の好きなように生きてる感じが、
かわいいですね。
はい、ありがとうございます。
そんな感じです。


レッツトライ

リクエスト:サンシャインやじ崎

【演技】

(やりました)

【演技後】

マネージャーさん(笑)、ムービー撮ってたんだけど私が、このブースの中で、
全力でやってる姿。
いやー、こんな感じかなぁ。
もっと違う?あ、もっと、もっと元気よくジャスティス。

ジャースティース!!!!みたいな、そんな感じ?(笑)
もうびっくりしちゃうでしょ今、チャンネル変えた人、なんていうの、
たまたまチャンネルがここに合わさった人、急にうわぁってなっちゃうでしょ。
いやーねー、ちょっと私、お笑いちょっとねぇ、このサンシャイン池崎さん?
ちょっと、あれだったんですけど、今日動画見て、笑いました、面白かった。
でも、あれですよね、こないだR-1ぐらんぷりみたいな、やってて、
私が最近知ったのは、あの人、あーそう!ブルゾンちえみさんとかは最近知ったし、
あと、注目してたのは、あの人、ゆりやんレトリィバァさん。
は、℃-ute内でも、ちょっとなんかこう、みんなで動画見たりとか、最近してました。
はい。
いやーね、ちゃんと、今日知ったので、チェックしていきたいと思います、
サンシャイン池崎さん。
はい。
でも知らないなりに頑張ったと思いません?どうですかみなさん。
褒めて褒めて。
はい(笑)、ありがとうございます。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの楽曲『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、ご紹介していくコーナーです。
では、今日はですね、ラジオネームるんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『そして初めまして』

お、初めまして。

『舞美ちゃんにどうしても聞いてもらいたくて、初めてメッセージ送らせていただきました。
さっそくですが、私のビビッと電気が走った瞬間は、
夢幻クライマックスのリリースイベントです。
元々地方出身の私は、握手会などのイベントに一度も参加したことがなかったのですが、
℃-uteの解散も決まってしまい、
解散するまでに絶対に舞美ちゃんに会っておかないと後悔してしまうと思い、
妹と勇気を出して、人生初のリリースイベントに参加してみました』

わーありがとうございます。

『初めに到着したつもりでしたが、会場にはすでに長蛇の列。
CDをゲットして、わくわくしながらミニライブを待っていました。
歓声とともに℃-uteのみなさんが出てきてリハーサルを行われていたのですが、
まずそこで第1のヤジショックが。
私は℃-uteのみなさんをDVDや動画でしか見たことがなかったのですが、
DVDや動画でも素晴らしいと思っていたみなさんでしたが、
実際生で歌って踊られているのを見てびっくり。
さらに追い打ちをかけるかのごとく第2のヤジショックが。
リハーサルが終わり、そのまま本番になったのですが、
さっきの夢のようなリハーサルを超越した歌とダンスとキラキラ感。
リハーサルでもものすごいと思っていたのに、みなさんの顔がもっと真剣な顔つきになり、
℃-uteのみなさんは究極のプロのアイドルなんだなと実感しました。
もう本当に本当に夢を見ているようなあっという間の時間でした。
そして第3のヤジショックは握手会で、初めての握手会でしたが、
みなさんがかわいすぎて言葉になりませんでした。
勇気を持って舞美ちゃんに「大好き」だけ伝えるのが精一杯でした。
1日でこんなに電気ショックが走った日は人生で初めてでした。
そして舞美ちゃんのことをもっともっと好きになった1日でした。
℃-uteが解散しても、℃-uteのみなさんをずっと応援します』

ありがとうございます。
うれしいねぇ、そんな風に言っていただけると。
ね、私たちはね、全然なんかそう、わかんないけど、自分たちでは全然わかんないけど、
見てくれる人がそういう風に言ってくれるのはありがたいし、うれしいです。
うん。
なんだろうな、でも、たしかにこの長年やってて、自分でも、なんだろう、
たぶん、メンバーもそう、メンバーも見てて思うけど私も、
なんか曲が入ると、スイッチが入るというか、みんな別人になる?楽屋のみんなとは違う?
なんだろう。
衣装もある。
衣装着ると、なんかハッて気持ちが引き締まるし、
曲がかかると、あっ、なんかちょっとかっこいい曲だとかっこよくなんなきゃみたいな、
なんかスイッチが入る。
だから、さっきまでめっちゃ爆笑してたのに、急にフッと真顔になるみたいな、
そういう、メンバーみんな見ててもそうなんですけど、
なんか自然とそういうのができ、できてるんでしょうね。
うん、たぶん。
そう。
でも、そういう風に、初めてね、会いに行かなきゃっていって会いに来てくれて、
そういう風に思ってもらえたら、うれしいです。
なんかせっかくね、初めて会いに来たのにがっかりさせてしまったらね、
会いに来なきゃよかったって思ったり、
動画だけの世界で楽しんどけばよかったって思われたら、ちょっと悲しいので、
実際に会って、もっと好きになったって言ってもらえて、すごくうれしいです。
ありがとうございます。
ぜひぜひね、残りのイベントやライブも、参加してもらえたらと思います。
はーい、ありがとうございます。
ではこれは、1・2・3、段階でショックきたので、3ショックにしましょ。
(ビリビリビリ)
(爆発音)

いぇーい、ありがとうございます(笑)。
ね、うれしいですね。
ちょっとこのメールを聴いて、実際まだ会ってないっていう方、もし興味を持ってもらえたら、
℃-uteのね、ライブ見に来てほしいなと思いますね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームまっぴーさんからいただきました。

『春めいてきて、花粉の季節になってきましたが、多少目や鼻が赤くなっても、
まったく美しさが劣化しない舞美ちゃんこんばんは』

こんばんはー。
言われた握手会で。
「鼻赤いけど大丈夫?」ってなんか言われた。
鼻、ね、花粉症でやられてるかな。

『ビビっとヤジショックに投稿します。
前回の中目黒のチーズケーキに続き、おいしさにビビッときた話です。
さて今回は生アーモンドです』

何それ。

『先日、シェリー酒専門のバーに行ったときに、おすすめのメニューとしていただきました』

あ、お酒ね、シェリー酒って。

『金属のお皿に生のアーモンドが並べられていて、
オーブンでこんがり焼かれた焼きアーモンドです。
なーんだ焼いてあるじゃーんと思った舞美ちゃん違うんです。
よくあるお菓子やミックスナッツなどで知ってるあのアーモンドとまったく違うんです。
銀色のお皿に並んだ白っぽい生アーモンドに、いい感じに焦げ目がついて、
香りはゴマに近い感じです。
大きさがアーモンドなので、煎りたての大きな金ゴマみたいな風味でとてもおいしいです。
舞美ちゃんにもぜひ食べてほしいです。
P.S.
ひなフェス・春ツアー行きます。
コンディションに気をつけてたのばってください』

食べたい、気になる、何これ。
生アーモンドなんて初めて聞いた。
へぇ~。
でも、こういうバーみたいなとこ行ったことないからなんかちょっと、いるの勇気、
入るの勇気いるんだけど、でもなんかこの、アーモンドちょっと惹かれますねー。
売ってないのかなぁどっかに。
売ってないか。
でもおつまみとして出されてるってことですよね、きっと。
へぇーすごいね。
ちょっと、なんか大人な感じのお便りですね。
これは、ちょっと食べてみたい、2ショック。
(ビリビリビリ)
はい、こんな感じで。
ちょっとね、実際に食べたら私3ショックに、おいしいってなって、
3ショックになるかもしれない。
もうね、お話だけでも十分おいしそうな感じが伝わってきて、もうすでに興味津々ですね。
ありがとうございます。
ということで、ビビっとヤジショック!でした。


音声ブログ

今日のテーマは、「はぁー、至福のひととき」。
先日、楽屋で幸せを感じるときの話になりました。
萩原舞ちゃんが、「私、お風呂上がってから寝るまでの間に、ボディークリームを塗ったり、
足のマッサージをしたりしてる時間が好きなんだよね」って話していて、
鈴木愛理ちゃんも、「あー、それわかるー」って。
2人によれば、そういうときに女子を楽しんでいる感じみたいなんですが、
私にもそういうのあるかなって考えてみました。
うーん女子かー。
お菓子作りは好きだけど、最近全然できていないしなー。
バレンタインデーも、結局メンバーにお菓子作れなかったから、
いつかは作ってお返ししないと、とは思っているんですが、
でも、お菓子作りの本を見るのは昔から好きだったな。
ケーキ屋さんに入るのが好きなのもそうなんだけど、
スイーツって、ただ見ているだけでかわいらしいって、わくわくした気持ちになるんですよね。
他には、入浴剤を入れたお風呂に浸かるのも至福のひととき。
特に最近ハマっているのは、温泉系の入浴剤で、
我が家のお風呂なのに、温泉にやってきた気分になれるところが好きです。
私のお風呂タイムは、スマホを持ち込んで、音楽をシャッフルで流しながら入るんだけど、
かかってきた歌詞の意味とかを考えながらお風呂に入る時間がとても好きです。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ちゅりさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『いつも放送楽しく聴かせてもらっています』

ありがとうございます。

『ところで、今月のテーマ「卒業できな~い!」なのですが、
私の卒業できないことは、考えてることや想像していることを、
つい声に出してしまうという癖です。
いつも誰かに、「また心の声出てるよー」と指摘されてから気づくんですよね。
そろそろいい歳だし、この癖も卒業したいのですが、なかなかできず、
この前、舞美ちゃんの握手会に初めて参加して、とても緊張していたので、
頭の中で会話のイメトレをしていたのですが、
いつの間にか「こんにちは」と声に出していました。
同じ舞美ちゃんのファンの友達にも「声出てるよ、声びっくりした」と笑われて、
またやってしまったと反省。
なんかついつい出てしまうんですよね。
思ってることがつい言葉に出てしまう、そんなこと舞美ちゃんはありませんか?
また、メンバーでもそのような癖など持ってる人などいますか?
忙しい毎日が続くと思いますが』

(紙をめくる音)
2枚目(笑)。

『体調に気をつけながらたのばってください。
ではではー』

面白い。
へぇー、え、そういうのあるんだね。
私はないなぁ。
ない、ないなーい。
てか、面白い、そういう人もいるんだ。
なんか、そういう癖?ジャンルが一緒かどうかわからないけど、
萩原舞ちゃんは、なんか言ってた、なんだっけなぁ。
びっくりしたときに、おっきぃ声が出ちゃう。
なんだろう、でもそれってみんなそう?
いや私でも、「あーびっくりしたー」ぐらいなんですけど、
もう、もう、なんか、すんごいおっきいんですよ舞ちゃん(笑)。
その声にびっくりするぐらい、なんか、連鎖するぐらい、
あーびっくりしたの声にびっくりしてみんなが「うわー」ってなるみたいな、
ぐらい、おっきい声が出ちゃうのが癖って、言ってましたね。
あとは、なんだろう。
えー、面白い、でもこういう癖がある人もいるんですね。
結構恥ずかしいですねそれ。
ね。
私は、なんかあるかな癖。
なんか、人のどこを見るかみたいな、そういう話になったことあって、
例えば、パッて顔を見たときに1番に鼻に目がいくって人もいれば、
で、なんだろう、目に目がいくとか、なんかそういういろんな、
そういう話をしたことがあるんです、メンバーと。
私ねぇ、これ癖っていうか、指に目がいくんです、人の。
なんか、最初パーッてなんか指を見ちゃう、指が動いてると。
なんか、あえて目線を下げて指を見ることはないんですけど、
その人がなんかしながらとかだと、めっちゃ指見ちゃう癖がある、かも。
そこまでじゃないかもだけど。
(笑)。
なんかでもそういうのはちょっと人とは違うかなーって、思います。
でもね、愛理はわかるって言ってた。
愛理もそうみたい。
だからね、ちょっと指を見ちゃうみたいでーす。
それは癖かわかんないけど、うん。
人によってね、なんか、パッて1番に目がいく場所って違って面白いんだなーって、
最近気づきました。
はい、ありがとうございます。

続いては、ラジオネームしんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『少し前のことですが、2月に新潟東映ホテルで、ディナーショーしましたよね。
実は先日、仕事の関係でホテルの方とお話しをする機会があったんです』

へぇー。

『元々私は℃-uteのファンでディナーショーを楽しみにしていることは話していたんですが、
期待通りとても楽しかったことと、料理もおいしくて周りのteam℃-uteの感想も、
いいことばかりでしたよ、とお伝えしたところ、とても喜んでらっしゃいました。
お話をお聞きしたところ、アイドルのディナーショーは今回が初めてで、
普段と違って若いファンの方も多いということもあり、
いろいろ心配してらっしゃったそうです』

あ、そうだったんだ。

『遠方から来られる方が多いということで、料理も新潟産の食材をできるだけ使おうと、
料理長と相談したり』

えーありがたい。

『クロークのスペースをできるだけ広げたりと、かなり準備が大変だったそうなのですが、
終わった後のTwitterの感想などを見ると、みなさんに満足いただけたようで、
とてもうれしかった、とのことでした。
普段は何も考えずにただ楽しみに行ってるだけでしたが、℃-uteのみなさんはもちろんですが、
その他にもいろんな立場で関わっているスタッフの方の努力があって、
初めて成り立っているんだなーと改めて感じました。
ですので、I My Me まいみ~のスタッフの方にも感謝です。
いつもありがとうございます。
そうそう、ホテルには、℃-uteのみなさんが書いたサイン入りの看板も飾られていましたよ』

へぇー。

『メッセージに、お食事もおいしかったです、
と書いていたところが℃-uteらしいなーと思ってしまいました。
これからまた新潟で会えることがあるかどうかわかりませんが、
もし会えたらとてもうれしいです。
ではでは』

ありがとうございまーす。
へぇー。
でもこの、ね、私たちも、ホテル側のみなさんが、そういう風に、
いろんなところから来てくれてる人が多いっていうのを、まで考えて、
新潟の食材をたくさん使おうってしてくれてたこととかは知らなかったから、
すごい今感動。
うれしいですね。
たしかにね、てか私たちにもすごいお料理を振る舞ってくれたんですよ。
なんか、ディナーショーに出るお料理も出してくれたし、他にもメニュー渡してくれて、
「そこから好きなもの選んでください」みたいな、
だから、もうなんか、すーごいおいしかったの、もういっぱい食べちゃった。
だし、その、新潟はお米がおいしいから、ご飯とお味噌汁がスッて、もう、
全部取れるように置いてあって、なんかそういうお気遣いも、とてもうれしくて、
はーい。
だしね、私たちがこうやって本番を迎えて帰ってくると新しいお料理に変わって、
テーブルに並んであったりするんです。
もう、感激。
(笑)、ね、ありがたいですよね。
だし、こういうなんか、お世話になったスタッフさんたちから、新潟のお土産で、
帰り際にプレゼント渡されて、それを開けたら、ヤスダヨーグルトとか、
新潟のものがたくさん入ってて、もう、うれしかったです、新潟はやっぱいいとこって。
でもみんなも言ってた、「新潟って人が温かいね」って、メンバーも言ってました。
だから、ね、そういう方たちが、の、なんだろうな、いろいろ、見えないところで、
努力というか、見えないところでこんなにも考えてくれて用意してくれてたんだな、
みたいなのが、すごい、うれしいですよね。
感謝です本当に。
ありがとうございます。
また私も新潟は、絶対行きたいなって思ってるので、行ける機会を作れるように頑張ります。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、そうですね、たくさんの方からお便りをいただき、
犬の話にちょっと長くなっちゃったなーって思ったんですけども、
やっぱりね、ワンちゃん話はね、長くなってしまいますよね。
私もね、本当ペットショップに、入っちゃうんですよ、一緒なんですよ、もえちーさんと。
で、この前、この前も、『JKニンジャガールズ』っていう舞台に、
なっきぃとゲスト出演するために、お稽古をした帰りに、ペットショップがあって、
なっきぃとめっちゃ長居したら、ちょっとお店の方に、
「あの、買わないのであれば、ちょっと荷物を」
なんかね、荷物がすごい多かったの。
トランクも持ってて、たぶん、次のお客さんもいたからなんですけど、
ちょっと言われちゃった、チクッとね、すいませんって思いながら。
でもなんかね、ワンちゃんたち見てると離れられなくなっちゃってね、
はい、気をつけながら、見たいと思います。
反省です。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネームだいさんからいただきました。

『舞美ちゃん、こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『初めて投稿します』

ありがとうございます。

『僕が卒業できないことは、親からの自立です。
今年の4月で大学4年生となり、現在就職活動中です。
どんな会社に勤めたいのか、これまでの自分を思い返しながら考えていると、
親からまったく自立していないことに気がつきました。
食事や洗濯など、すべて親に頼りっぱなしで、一人暮らしの友達と自分をくらべたときに、
自分て幼いなーと感じています。
なので、就職活動が終わり次第、思い切って一人暮らしをするつもりです。
有言実行できるように、ぜひとも舞美ちゃんエールをください。
P.S.
ファイナルコンサートまでには、就職活動を終わらせて、
スーパーアリーナまで見に行きますね。
お体に気をつけて頑張ってください』

ありがとうございまーす。
なるほどねー、でもね、周りとくらべちゃいますよね。
私もなんかすごい周りが、大人に見えること、すごいあるけど、私の周りは、
みんなも実家暮らしだったから、私の親友とかも。
だから、全然そういうの、あれだったけど、
むしろ、なんか、私も実家の方がみんなと会えるし、みたいな感じ、だったんですけど、
そうですね、最近家を出てますね、私の親友たちも。
でも、そっか、でもね、そうだよね、周りが大人に見えたりしちゃいますよね。
なんか、ファンの方とか、見てて、個別握手会とかで、
「同い年」って言って入ってくる人とか、見てて、
え、私よりも全然大人っぽいと思うこと結構、ありますね。
だったりとか、なんか、その、どっか、遠い、例えば、
「名古屋から今東京に住んでるんですー」みたいな話とか、
「どこどこからこっちに来てるんです」みたいな話を聞くと、
ああすごいなーみんな、って思って、そう、大人だなーって思いますけど、
でもね、自分でそう思って、一人暮らしを、自分から親離れしなきゃというか、
自立しなきゃって思うことがすごい、ですよね。
だから、そういう気持ちがある人はちゃんと自立できる人ですよ。
(笑)。
はい、だからね、一人暮らしはたぶん、大変そう、たしかに。
親ってすごいですよね。
だって、家に帰ったら、バーッて洗濯物脱いだとしても、
それも一緒に回してくれてたりして(笑)、
勝手に、もう、着たいときにはできあがってるじゃないですか、
でもそれを全部自分でやらなきゃいけないから、たぶん、疲労度は増しますけど、
ね、ただでさえ一人暮らしで、なんだろうな、社会人になって、大学、そうだよね、
社会人になって、新しい環境で疲れて帰ってきたのに、
あ、今から洗濯回さなきゃとか、
ご飯作んなきゃみたいのは結構大変そうだなって思いますけど、
でも、それを頑張って、ね、自立ができるように、頑張ってほしいなと思います。
応援してます。
ぜひ一人暮らし話なども、これから送ってくださいね。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネームちゃんぼさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『さっそく3月のテーマ「卒業できな~い!」ですが、
私の卒業できないことは、飼い犬の胸毛に顔を埋めて、匂いを嗅ぐことです。
うちの犬はもふもふで温かいので、よく抱きしめて寝るのですが、
その際、白くてふわふわの胸毛に、顔をぎゅーって埋めるんです。
すると、犬の香ばしい匂いと、お日様の匂いが混ざったようないい匂いがして落ち着くんです。
母曰く、匂いを嗅がれている犬側は、遠い目をして嫌そうな顔をしているそうなんですが、
私はいつまで経っても卒業できそうにありません』

わかるなこれ。
いやすごいわかる。
うん、香ばしい匂いかどうかはちょっとわかんないけど、もうなんか、もふもふなんですよ。
だからもう私も、毎晩夜、寝るときに、トワレが、ね、こう、私のベッドにいるときは、
もふーってする。
もう、もふもふわーみたいな、で、みんなやってる、うちの家族。
うん、(笑)。
私だけじゃないから、もうなんか、迷惑でしょうね。
犬からしたら、もうわかったよって感じでしょうね。
そう、でもね、かわいいですね。
トワレは、トワレっていうワンちゃんはポメラニアンで、本当に、それこそ、
胸毛が、もふってしてるんですよ。
だから、埋めるには最適?(笑)
1番こう、ふわっとこう、感じるんですけど、でも私がねぇ、好きなのは、
この、なんだろう、感覚的に?
コロン、プードルなんですけど、コロンは、なんかねぇ、母性を感じる。
なんかわかんないけど、なんかあったかいの。
あの、もうなんか、それこそ匂いも含めてなのかなぁ、なんか安心する感じ。
だからもうコロンとか、しかもコロンは甘えん坊だからいつも、自分から来るんですよ。
私がこう、お仕事から帰ってきて、イスにふわぁって座ると、
コロンがてくてくてくって寄ってきて、こうなんか「抱っこ」ってやってくるんですよ。
もうそれがかわいくて、「うわコロン!」みたいな、うぎゅーみたいな、
そんな感じでねぇ、本当にかわいいし、そう。
アロマはちょっとねぇ、華奢なんですよね。
ちっちゃくて、体重も2キロぐらいしかないんですけど、
だから、なんか、なんだろう、ゴリゴリするな、ゴリゴリ?(笑)
ちっちゃすぎて、顔の方がでかい、私の(笑)、その、体よりも。
だから、私の顔がこう、埋まりきらないんですけど、
そう、でもね、犬を飼うとわかると思うけどそれやりたくなりますよね。
私のお兄ちゃんもやってたもん昨日。
はーみんなやってると思って、そう。
でもね、犬からしたらやっぱ迷惑なのかな。
でもね、喜んでる気もするんですけどね、どうなんだろう(笑)。
なんか、かまうと、私がうわぁー!って行くと、すーごい尻尾ぶんぶん振って、
遊んでもらえるって思うのかな?
うん。
アロマとかも今朝、私が準備をしてたら、1人なんか、母のベッドの上で、
1人ぽつんてこう、いたんですよ。
その姿がかわいくて、もう、準備を止めて、「アロマー!」みたいな、
びゅーん!みたいにやってたら、うれしくなったみたいで、
すごいテンションがマックスになっちゃって(笑)、遊んで遊んで!みたいな、
だからね、喜んでると思うんですけどね、どうなんでしょうね。
まあちょっとしつこくは、ね、しつこくして嫌われすぎないように、
程度を見ながら、やっていきたいなと思います(笑)。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:大阪弁

【演技】

(文章だと普通だったのでカット)

【演技後】

ちょっとイントネーションわかんないわ。
ね、イントネーション難しいよね。
ちょっと下手くそだった?
そっかちょっとね、ただこれすごいあの、字がね、たくさんあるから、
もうただただこう、噛まないように読むっていうのにも必死だった今。
でも、しゃべれたらかわいいんだよね、関西弁ってね。
ぜひともあの、いろんな方言があるじゃないですか、
あ、もう、東北の方とか絶対わかんないと思うんだけど、
たぶんこうやって書いてくれてても、意味がわかんないと思うんだけど(笑)、
全然違う言葉になってるから、でもね、やってみたいですね。
あと、博多とかもかわいいよね、博多弁。
ぜひぜひ、これ送ってくれたのは、大阪の方なのかなぁ。
こんなねぇ、いっぱい言葉知ってるから、(笑)。
ね、でも、しゃべれたら楽しそう。
なんか楽しくて関西弁ばっか使っちゃいそうですね。
ありがとうございます。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島クライマックス!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
昔話・童話の主人公が私、矢島舞美だったら、どんな結末・クライマックスになるのか、
というのを考えて投稿してもらう、大喜利コーナーです。
今は、浦島太郎というテーマで募集していますが、
さあ今日はね、どんなメッセージが届いているんでしょうか。
ラジオネーム、ふくちゃんさんからいただきました。

『腕っぷしの強い漁師、う矢島太郎は、ブリカツ君を獲った帰りに、
カメのふなっかめ、ふなっき』

あ、ふなっ亀ね。

『を、いじめる子供、たぐっちを見かけました。
う矢島太郎は、このブリカツを食べさせてやるからと、
たぐっちからふなっ亀を解放してあげると、ふなっ亀はお礼に竜宮城へと誘いました。
海を潜り、中で待っていたのは、おめかしをした梨央姫。
ものすごく鈍いう矢島太郎でも、こいつら全員グルだったんだ、と気がつき、
最初は逃げようとしましたが、ぐいぐい来る梨央姫がだんだん愛おしくなり、
最後は幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし』

なるほどね。
最初何が起こるかと思ったらこう、グルだったっていう話ですね。
そう、ふなっ亀は、カントリー・ガールズの船木結ちゃんですね。
あと、カメを、ふなっ亀をいじめる子供たぐっちは、こぶしファクトリーの田口夏実ちゃん。
あ、これあれですね、「ふなっかめ」って読んじゃったけど、「ふなっき」って読むのかな、
これね。
なるほどね。
いやーでも、まさかの、ハロプロがいろんな子たち、出てきましたね。
梨央姫はですね、こぶしファクトリーの藤井梨央ちゃんですね。
そう、これは、知らない人もいると思うんですけども、すごい、
私を好き好きって言ってくれてそれがちょっと熱すぎて、(笑)、
私はちょっと、1歩引いて見てるんですけど(笑)、
そう、ねー、あの、あれですね、梨央姫にたぶん言われて、ふなっきとたぐっちは、
私を竜宮城に連れてったっていう話ですねー。
怖いなー、こんな結末。
はい、私にとってはめでたしな、話ではない気がするんですけど、
結果的には幸せに暮らすんですね?
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム、めざしさんからもいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『矢島クライマックスです。
大自然のドッグランとばかりに愛犬と砂浜を走っていた浦島やじ太郎は、
子供たちがカメをいじめている場面に出くわしました。
子供たちを止め、興味津々の愛犬たちも止め、カメを助けた浦島やじ太郎は、
数年後再会したカメに、竜宮城へ連れていってもらいます。
竜宮城では、たいそうなおもてなしで迎えられ、鯛やヒラメが舞踊っていましたが、
どうも聴いたことがあるような曲なので、浦島やじ太郎は乙姫様に曲名を聞いてみました。
すると、「桜エビチラリ」、「カンパチライフ~魚でよかった~」、
「漁船のネオンにつられるぐらいの私ホタルイカ」というタイトルらしく、
さらに話してみると、℃-ute好きの魚が集まってできたダンスグループということでした。
そういうことならと、最後にみんなで、「深海の一人暮らし」を踊って帰りました。
ちなみに玉手箱には、ファンレターが入っていましたとさ。
おしまい』

これは℃-uteの楽曲にね、いろんな魚介類を、かけてくれたんですね。
ありがとうございます。
すごいな、ちょっと新しいパターンですね、この、曲名でっていうのが。
なるほどー。
どちらもパンチが強いですが、今日の、作品、大賞を発表します。
今日は、ラジオネームふくちゃんさんの、作品でーす(拍手)。
はい、おめでとうございます。
いやー、ね、なんか、うん、仲良くしてあげたいんだけどね。
ついついこう私が怖気づいちゃうからね。
このおとぎ話の中では、幸せにしてあげようかなと、仲良くなってあげようかなーっと(笑)、
ちょっと上から目線だねこれ。
はい、思いまーす。
はい、ということで(笑)、以上、矢島クライマックスでした。


音声ブログ

今日のテーマは、「うふふ、春の食べ物」。
春がやってきま、春がやってき、(笑)。
(笑)、言えなかった。
春がやってきてますね。
最近は握手会で、「学校卒業しました!」とか、「新社会人です!」なんて声をよく聞きます。
春から新生活が始まる人もたくさんいますよね。
そう考えるとなんだかドキドキだね。
新しい環境を楽しみつつ頑張ってほしいなー。
さあそんな春の旬の食べ物といえば、タケノコとか、菜の花とか、サワラですね。
私、いつかタケノコ狩りをしてみたいんですよね。
土の中からニョキッと顔を出したタケノコを見つけるの、すごく楽しそう。
土を取って掘るのも、童心に返って楽しめそうだし、
一緒にタケノコ狩りに来た子たちと、誰が1番多く収穫できるか、
とか言いながら盛り上がりたい!
SATOYAMAの企画でいつか実現できないかなー。
菜の花は、実は先日食べました。
菜の花を使ったパスタや、おひたし、とってもおいしかったな。
そしてサワラは、お魚の中でも、私の大好物なんです。
煮付にして食べるのがとっても好き。
私は花粉症に悩まされ、こうして音声ブログを書いている今も、鼻水が止まりませんが、
おいしいものはたくさんあるし、ぽかぽかで暖かいし、とっても好きな季節です。
この春も思いっきり楽しみましょうね。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、あやかさんからいただきます。

『初めてメール送らせていただきます』

ありがとうございます。

『私は去年の秋頃から℃-uteのファンになった、新参者です。
もっと早く好きになっていたかった、と毎日悔やんでいます』

ありがとうございます。

『先日、岐阜でのナルチカのライブ前の、シングル発売記念の握手会に行きました。
私にとって初めての℃-uteの現場でした。
℃-uteに会うのはもちろん初めてで、1番最初に舞美ちゃんがいて、
現実なのか夢なのかわからなくて、ただ驚いてしまって、何も言葉を発せなかったのに、
舞美ちゃんから「ありがとう」って笑顔で言ってくれて、泣きそうになりました。
何も話せなかったことに後悔が残っていますが、
舞美ちゃんと会えたこと本当に本当にうれしかったです。
いつも舞美ちゃんの笑顔を見て元気をもらっています。
いつも元気をくれてありがとうございます。
最後まで成長し続けて走り続ける℃-uteのことを、ずっと応援していきます。
そして最後のさいたまスーパーアリーナ、必ず行きます。
舞美ちゃんも体に気をつけて頑張ってください。
大好きです』

ありがとうございます。
岐阜公演、に、来てくれたんですね。
ありがとうございます。
岐阜の方なのかなー。
でもね、なんか、さいたまスーパーアリーナは、逆に私たちの地元なので、
そういうね、いろんな場所から?ナルチカとかで行ったいろんな場所から、
遠くてなかなか、なんだろうな、「こんな遠くまでありがとう」ってすごい、
いろんな人が言ってくれたんですけど、埼玉になったら、逆にそういう気持ちになりそう。
私たちの地元埼玉にこんな遠くからね、来てくれてありがとうって気持ちに、なりそうですね。
でも、うれしいですね。
やっぱいろんな理由で、こう、いつも、
仕事が被っちゃって行けない、っていう人もいるだろうし、
なんか、いろんな事情があってね、来れない人もたくさんいると思うんですけど、
そういう方にも支えられてるんだなって思いながらも、こうやって、なんだろう、
初めて、会いに行ってみようって思って会いに来てくれる方もいると思うとすごく、
うれしいですしね。
なんか会えてよかったって、心から、思います。
はい。
ね、そう、最初、1番最初の、に、こうやって会う人は、こう泣きだしちゃったりとか、
「全然しゃべれなかった」って言う人も、結構いるんですけど、
でもそれでもなんか伝わってきますね。
あーそんなに喜んでくれるなんて、と思ってすごく、うれしくなります。
はーい。
個別握手会でも、その、初めましての人いたんですけど、
何回か回ってるうちに、だんだんしゃべれるようになってきたりとかもするんで、
これからもね、ぜひ、会いに来てほしいなって思います。
今度はね、後悔が残っちゃってるみたいだから、ちゃんとお話しできたらいいなーと、
思いますね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームきまぐれのりこさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『個別チェキ会に参加した帰りにメールを書いています。
以前お便りを読んでいただいたように、舞美ちゃんの応援のおかげで、
薬剤師国家試験に合格しました』

すごいなぁ。

『このことをチェキのときに伝えたら、
「頑張ったね、おめでとう」と言ってくれた舞美ちゃん、本当に女神様のようでした。
今まで勉強頑張ってよかったなって思いました。
頑張れたのは舞美ちゃんのおかげです。
本当にありがとうございます。
また、舞美ちゃんに会いに行けるように、春からお仕事頑張ります。
これからも応援していまーす』

すごい。
薬剤師ってかっこいいね、なんか難しそうだもん。
頭が混乱しそう。
薬の名前とかもさ、なんかいろいろありすぎて、カタカナだし、
なんか似たような名前たくさんあるし、すごいよねそれ覚えて。
すごいわー。
そう、実はその、薬剤師……、なんか、私の周りでも、薬剤師、薬剤師……。
でも、私の、兄も、薬学部で、なんか、そういうの学んでたんですけど、
結局全然違うお仕事には就いたんですけど、
なんかね、そういうのもすごい、難しそうなことしてるなって思いながら見てたんですけど、
そう、なんか、すごいよね、こういうことができる人。
私の親友も、それこそ看護士さんで、いろんなお薬の名前とか、いっぱい知ってるし、
なんかねぇ、すごい、私からは遠い存在に思えてしまうの、知的すぎて。
だから本当に、かっこいいなって思うし、私にはできないことだから、尊敬してしまう。
うん。
ね、なかなかね、こういう国家試験受かっても、合格した人もいれば、
落ちちゃった人もいるだろうし、だから本当に、自分に与えられたものだと思って、
頑張ってほしいなと思いますね、これからも。
いやー、いろんな人を、助けていってください。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム、ちひろさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『私は先日、高校を卒業しました。
私は学校が大好きでした。
朝みんなでバス待ちをする時間も、授業中にこそこそおしゃべりするのも、
休み時間にみんなで騒ぐのも、友達とお弁当を食べるのも、掃除の時間も、学校行事も、
本当に本当にすべてが楽しくて、学校に行きたくないと思うことがほとんどない3年間でした。
嫌いな授業を友達みんなでサボったり、
制服や授業態度のことで毎日のように先生に注意されたり、
その他にもたくさん大人に迷惑かけてしまったけれど、
ずっと見捨てないでいてくれたことに、本当に感謝しています。
そして、なんといっても、私の周りには素晴らしい友達がたくさんいました。
毎日みんなでふざけたことばかりしていたけど、
悩んでいるときには真剣に相談にのってくれたり、落ち込んでいるときは笑わせてくれたり、
私がみんなに対してひどい態度をとってしまったときにも、許してくれたり、
みんななんでこんないい人なの?と思うことが3年間で何度もありました。
友達みんな、本当に尊敬できる人ばかりで、自慢の友達です。
両親や友達や先生など、たくさんの人たちの支えがあって、楽しく過ごすことができた3年間、
これからは今まで支えてくれたみんなに恩返しができるように頑張りたいです。
毎日忙しいと思うけど、体調に気をつけてたのばってください。
応援しています』

すごいでも、いいお話というかこれを読んでいても、なんか、思い出した。
自分の学生時代を、あーなんかそう、こういうことあったあった、みたいなのが、
自分とも重なって、なんか学生って、そのときしかないものだなと思いますね。
もう本当に、私も、学校行きたくないって思う日はなかったんですよね。
なんか毎日学校が楽しみだった。
あー今日もみんなに会える♪みたいな感じで、すごい楽しみに行ってたんですけど、
でもね、毎日行くのが当たり前、みたいな感じだったから、
そのときはその大事さわかんなかったけど、こうしてもう学生じゃなくなると、
あーなんかああやってみんなで、体育祭であれしたな、とか、
なんかそういう思い出に浸りながら、あーでももう戻れないんだなーみたいな、
思いますもんね。
だから本当に、今学生のみなさんには、すごい大事に過ごしてほしいなって、思いますけど、
でも、ね、このちひろさんが、みなさんからこうやって愛されるのも
ちゃーんとこういう感謝を持って、るからだと思いますね。
学校の先生とかも、よく言いますもんね。
手のかかる人ほどかわいく思えるっていうか、たぶん、なんだろう、全部そう?
学校に限らず、親もそうなんですよね。
手にかかる子、は、本当に手かけて育てたしっていうのがあるだろうし、
例えば、飼ってるペットとかも、あーすごいいたずらばっかしてって思うけど、
でもかわいかったりとかするんでしょうね。
いやー、すごいねでも、高校の3年間?
高校でね、たった3年だけどこんなに濃い3年を過ごしてると思うと、本当すごいですね。
私も本当に、周りの人には恵まれたな。
なんか、もう、学生のときには、この活動をしていたので、
なんだろうな、例えば、合唱祭?合唱祭の練習放課後あります、ってなっても、
私は出られる時間が決まってて、何時になったら出なきゃみたいなのあったんですけど、
自分からは言えなくて、あー、今言ったらなんか、
みんなこんな頑張ってるのになんか抜け出せないな、みたいの思ってたんですけど、
もうね、周りの方が気を遣って、「あ、舞美そろそろ時間なんで、出ます」みたいな、
先生に言って、「あ、じゃあ、矢島出ていいぞ」みたいな、
あーありがとうございますみなさんみたいな、
みんなにねぇ、全面協力してもらったんですけど。
だからね、そう、本当に、私はさいたまスーパーアリーナ、
本当にラストライブになるんですけど、そのときに、やっぱ、
私は中学2年生のときに℃-uteができたんですけど、
そのときにお世話になったみんなには来てもらいたいと思って、
そう、その当時の学校の先生にも声をかけたし、あと、友達たちにもね、
この何年で、これだけ大きくなったよっていう姿はちゃんと見てもらいたいなって思ったので、
はーい、ちゃんとそういうところで恩返しができたらいいなと、思ってます。
なのでね、ちひろさんもね、今まで友達や、先生にしてもらったことを胸に、
なんか誰かに返してあげてってほしいなって思います。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

今日もね、初めましてのお便りたくさんありましたし、
なんかみんながこんな気持ちで、いろんなイベントだったり、ライブだったりに、
参加してくれてたんだなって思うと、すごくうれしくなりました。
ありがとうございます。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、さかたのろーずさんからいただきました。

『舞美さんおじゃまいみ~』

おじゃまいみ~。

『3月のテーマ「卒業できな~い!」に投稿します。
自分は今の会社に入って1年経ちましたが、安定した会社に入っても、
プチ無駄遣いからは卒業できません。
ちょくちょく貯めていても、欲しいものがあったりして大変です。
例えるならば、趣味で始めたフィギュア作りのための材料費や、その他諸々。
でもやめたくないし、やめれないのが現状です。
舞美さんは無駄遣いしないための工夫って何かありますか?』

なるほど、ねー、いるよねー、そういう感じ。
結構たぶん多いんじゃないんですかねぇ、そういう人も。
でも、そうだな私は、工夫かー。
私あんまりでも、物欲がない。
でも、ナルチカツアーが始まると、いろんなとこ行くから、
お土産をすごい買っちゃったりして、
私なんか買いすぎて、賞味期限が間に合わないみたいな、結構あるんです。
だから「こんなに買ってこなくていいからね」ってすごい(笑)、
たぶん母は、ありがとうって言わなきゃいけないけど、
でもさすがに買いすぎだな、みたい思ったらしく、そう、言ってきて、
ちょっとね、減らさなきゃって思ってるんですけど、
でも私自身もすごい食べたくなっちゃって、北海道のときとかはもう本当に、
てんこ盛りに買っちゃって、全部冷凍保存ですけど、
そう、もう冷凍庫に入らなくなっちゃったもん(笑)。
でもね、北海道のものって本当おいしいし、北海道に行って買うことってないから、
なかなかね、だから、そう、ついつい買っちゃうんですよね。
そういうとこではすごいお金使っちゃうかもなー。
でも、あれらしいですよ、聞いた話によると、とりあえず全部貯金して、
そっから使っていくっていうタイプの人?はあんま貯まらないらしくて、
なんか、今月はいくらまで使う、っていうスタイル、
あーなんていうんだっけな、なんだったっけな、なんかそうらしい。
なんか、その、例えば、お給料が入りました、ってなって、
そこから、いくらは使う分、いくらは絶対にこう、使わない分、みたいな、
使う分を決めて使える人は、お金が貯まる人なんですって。
だからこう、とりあえず全部貯金!みたいな人はあんまり、そう、貯まらないらしいので、
ぜひね、いくらまで、もうどんなに、フィギュア作りのためにお金使ってもいいけど、
使える額をもう決めておけばいいんじゃないですか?
したらたぶん、貯まっていくんじゃないかなーって思います。
でもね、趣味があるのはいいことだと思いますよ。
人生楽しいし。
いいなって思います。
私も、多趣味というのかな、すごいなんか、あ、まあ、そうだねぇ、
いろいろ、やるのは好きだけど、すっごい没頭するものって、そんなにないと思うから、
だからみなさんもねぇ、すごいうらやましい。
℃-uteの、team℃-uteのみなさんもすごいうらやましいなって思う。
何かにこう、わぁーって熱くなれる感じはすごい、うらやましいなって思うので、
はい、人生は楽しく、でも、上手にお金を貯めて、はい、困らないようにしてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、どら@へびどしさんからいただきました。

『3月のテーマ、卒業できないことですが、17年前にパソコンを初めて買って、
4台目のパソコンですが、パソコンとインターネット依存は、もう卒業できません。
趣味はドライブに行くことなんですが、ドライブするルートを選ぶときに、
ネットで地図のサイトを見て調べます。
ネットで出る前は、全国地図を買ったとしても、細かく調べきれなかったのですが、
調べやすくなりました。
さらに飛行機を使ってドライブしたいところの最寄りの空港まで行って、
レンタカーを借りてホテルに泊まる場合でも、飛行機・レンタカー・ホテルとも、
全部ネットで調べてネットで予約するので、ネットができてから遠出がしやすくなりました。
ドライブで撮った写真と動画は、パソコンに保存してるので、
依存となんだと言われようが卒業できません。
他にはradikoプレミアムでラジオを聴いてお便りをメールで送るので、
どの趣味でも、パソコン・インターネット依存は卒業できません』

便利な世の中ですよね。
昔の人って、すごいな、どうしてたんでしょうね、なんか本当、
でもねぇ、私も、両親が、みんなで旅行行こうっていうときに、
大きいぶ厚い地図?の本、開きながら、あーだこーだ言いながら、
連れてってくれたのすごい覚えてる。
けど今じゃね、下調べしてパソコンでね、みんな行きますもんね。
でもいいんですよ便利なものは使っていった方が、その方がね、時間も有効に使えるし、
いいんだと思います。
この前、たまたま、私たちのメイクさんのお話なんですけど、
久しぶりに実家に帰ったら、ポケベルが出てきた、みたいな話になって、
ポケベル!って思って、私はまだ実物見たことないんですけど、
でも、ね、そのメイクさん世代はたぶんポケベルがすごい流行ったらしくて、
ポケベルって、番号で会話するっていうの知ってたんですけど、
でも、番号にならない、例えば、「行くよ」は、「194」でしょ?
行くよって、194って打って、あとはなんとなく読み取るんですよね。
書き切れない場所は、なんとなくこう、考えて読み取ったりとか、
あとは、その、1を何回押したら「え」とか、なんかそういう感じだったんですよね。
なんかそういう感じだったらしくて、そういう話を聞いて、
えーそういう風だったんだと思って、
しかもその、なんか、ポケベル、みんな公衆電話に並んで、その、
ポケベル、送りたい相手に、なんていうの?
ポケベル会社みたいなやつつないで、送りたい相手に送れるように?
だから、そう、休憩時間が、お昼休みとか、休憩時間がすごい、
「公衆電話に行列ができてたんだよ」みたいな話をされて、
あ、ポケベルってそういうものだったんだ、みたいな、すごいね、びっくりしたんですけど、
そう思うと、今の時代は、すごいなって思いました。
なんかメールですら、すごい便利って思ってたのに、
これを超えるものはないなって思ってたのに、今じゃLINEって、もう、
そのままポンってもう、すぐに届くものが、さらに来ちゃってるから、
すごい時代だなーと思って、
だから、この先、未来はまたどうなっていくか、すごく、楽しみですね。
いやでも本当に、いいですね、こうやってインターネットとか、
使いこなせるからいいと思うんです。
私本当にねぇ、パソコンとかインターネットとか、ちょっと苦手なんで、
できる人はうらやましいなと思います。
でもね、できる人が周りにたくさんいるからいつも甘えて、「お願い調べて」みたいな、
なっちゃうんですけど、はい、私もね、大人に、なっ、
もう大人になったらっていうかもう大人なんですけど、ちょっとねぇ、
困らない程度にはできるようにはなりたいなとは思いますね。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:宇宙語

【演技】

(宇宙語をしゃべりました)

【演技後】

ちょっと、なんだろう、あの、トモダチコレクションっていうゲームやってたんですけど、
それのしゃべり方に似てて面白いって自分でちょっと、自分で言うのもなんですが、はい。
まあ伝わるか伝わらないかなんてねぇ、わかんないですしね。
あとはもうジェスチャーですよね、ジェスチャーで頑張るしかない。
でも実際に会ったら怖いと思う。
どんな生物かわかんないけど、それこそなんか、ちっちゃいもう本当に、
虫みたいな生き物かもしれないし、どんな生物かわかんないけど、
なんか変な光線とか使ってきたらどうしよう(笑)。
ね。
でも本当、むこう、あ、ねー、でも、そっかー、え、NASAが、どうやって発見したの?
どうやって、何光年、え、どうやって行ったんだろう、どういうことなんだろう。
あ、行ってはいない?(笑)
あ、行けそうかもみたいな?
なるほどね。
すごいな、こういう、こういうのもすごいよね、どんどんどんどんこう、知らない、世界が、
宇宙にはあって、もし、何らかの形で、ちょっと遠目からでもその、
今の惑星を見ることができたら、むこうからしたら、私たちのあれがUFOになるんですもんね。
どっかから来た、みたいな。
なんか、なんか、変な乗り物でこっち来たやつがいる、みたいになるんですよね。
すごいなー。
ね、実際、どうなんだろう。
UFOの目撃情報とかたまにあるけど、本当に、宇宙から来た人たちが乗ってんのかな。
どうなんでしょうね。
いろいろ、宇宙の謎は深い。
だから面白いんですね。
ありがとうございます。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あのころの1ページ

このお時間は週替わりでお送りしていますが、今日は私たちの曲、
『Singing~あの頃のように~』にちなんだコーナー、あのころの1ページです。
過去、みなさんの身に起こった印象的な出来事、ターニングポイントとなった出来事、
思い出をメッセージとしてお送りしていただき、矢島がゆっくりと、
ゆったりとご紹介していこう、そんなコーナーです。
今日はですね、ラジオネーム抹茶プリンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『3月に入ってまだまだ寒い日が続きますが、いかがお過ごしですか?
あのころの1ページのコーナーにメールします。
自分が℃-uteのファンになったばかりの頃に、
イベントで知り合った方に言われた一言にすごく影響を受けました。
「今行っとかないと、次があるとは限らないよ」
今から思うと、もしかしたらメジャーデビュー直前に℃-uteに起こった出来事を茶化して、
言ったことだったのかもしれませんが、当時から京都に住んでいた自分が、
℃-uteのイベントとかコンサートでいろいろな場所に行くきっかけになりました。
ついに今年の6月には、本当に次がなくなってしまうのかと思うと、
ちょっと寂しく感じますが、最後までこの瞬間を楽しんでいけたらと思います』

そうですねー。
いや本当にそうだと思いますね、私も。
なんか、今年かな、今年に入ってから、芸能人の引退話とか、
解散とかもすごい多いじゃないですか。
なんか、ね、この1年の中に何が起こるかわかんないな、みたいな、
まだ、3月ですけども、この3ヶ月の間でも、いろんなそういう、
引退とか解散とかすごい多かったから、
ね、なんか、いつでも、当たり前と思ってたものって、
いつこうワッてなくなっちゃうかわかんないんだなと思って、
ね、そう思うと本当、やれるときにやっとかなきゃとか、
会えるときに会わなきゃとか、思いますよね。
私も、そういうのあるかなー。
でも、私も基本的に、思い立ったら結構すぐ行動するタイプで、
休みの日とか「あ、ここ行きたい、行こう」とか、こないだのその、比叡山に行ったのも、
あ、滋賀に来る機会もうなかなかないし、みたいな、今行っとかなきゃみたいな、
気持ちで行ったんですけど、
だから、あんまりそういうので、後悔したことはないと思うんですけど、
ね、でも、たぶん、ね、そういう人はたくさんいるだろうな、
勇気がなくて会いに行けないとか。
こないだの個別握手会でも、本当に、たぶんもう最後の機会だからっていって、
申し込みしてくれた人がたくさんいて、初めましての人が、まあ、
いつもの何人かはいるんですけど、今回すごく多くて、
あ、初めまして、初めまして、また初めましてだ、みたいな。
なんか、ね、「今までなかなか来れなかったけど、勇気出して来ました」
みたいな人がたくさんいて、あーなんか会えてよかったなってすごい、私も思いましたし、
あ、私たちの知らないところで、私たちからは見えない場所で、
この人たちが応援してくれてたんだ、みたいな、
なんかね、そういう顔を見れたことが、すごくうれしかったですね。
だからね、もうぜひぜひ、なんだろうなーもう、ファイナルの、
さいたまスーパーアリーナには、ぜひもうみんなに来てほしいなー。
来れる人には。
ちょっとね、さすがに、みなさんの予定もいろいろあるだろうし、なんか、
絶対とは言えないけど、でもね、もし来れるなら来てほしいなって思いますね。
すっごく久しぶりの人とかもいて、あー元気してたんだ、みたいな、
なんかね、それだけでもすごくうれしかったり、しましたね。
でも、今この、抹茶プリンさんのね、「今行かないと次があるとは限らないよ」
っていうこの、メッセージを聞いて、たぶんみなさんも「あっ」て思うところが、
あるんじゃないかなって思うから、ぜひぜひ、チャンスがあったら、
お会いできたらうれしいなと思います。
よろしくお願いします。
ということで、あのころの1ページでした。


音声ブログ

今日のテーマは、「あー卒業式」。
卒業シーズンですね。
なんだか卒業って寂しいよね。
毎日のように一緒に過ごしてきたみんなとのお別れでもあるんだもんね。
私自身、卒業してから全然会えなくなってしまった人もたくさんいるから、
学校ってすごい場所だなって、学生じゃなくなった今、改めて思います。
みんなは元気にやっているんだろうか。
中学の卒業からもう10年だから、そろそろ同窓会とかある時期なのかなー。
久しぶりにみんなに会いたいな。
中学の卒業式のときはぼろぼろに大泣きだったな。
今の親友たち含めて、小学生や幼稚園から一緒だった子ともばらばらになったし、
明日から今までのように会えなくなるんだ、って思ったら、すごく悲しくなりました。
入学のとき、金髪で短髪の女の子がいて、
あーなんかすごい、ちょっと怖い、と思っていた子がいたんですが、
3年間で気がつけば仲良くなっていて、卒業式の合唱のとき、泣いて歌えない私に、
その子が頭をぽんぽんってしてきて、余計号泣した思い出もあるな。
仲良くしてもらえるなんて思ってなかったからな。
今じゃその子は、子供のいるお母さんです。
高校は2年生で転校して通信校に行ったんだけど、
なかなかクラスのみんなが揃うことってなかったから、
卒業式で久しぶりに見かけた人もたくさんいたし、初めて話した人もたくさんいたんですよね。
なので、高校の卒業式はお別れっていうより、出会いの卒業式で、なんだか面白い感覚でした。
この春卒業したみなさんは、どんな卒業式だったかな。
新生活、新たな環境でも、みなさんに素敵な出会いがたくさんありますように。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、とっちさんより、あ、とっちーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『毎週放送を楽しみに聴いています』

ありがとうございます。

『何度か投稿しましたが、僕は今年入試がありました。
それも、浪人していたので2度目でしたが、
余計に今年で決めなければならないというプレッシャーと不安で、
何度も心が折れそうになりました。
しかしそんなときは、去年からファンになった℃-uteさんの歌を聴いて、
元気や勇気をもらって、最後までやりきることができました。
その結果、第1志望の大学の合格を勝ち取ることができました』

あー、おめでとうございます。

『何より舞美ちゃんのセンター試験の日のブログが本当に僕に力を与えてくれました。
本当にありがとうございました。
これでやっと3月のナルチカの岐阜公演とディナーショーで、
初めて℃-uteさんにお会いすることができます。
緊張しますが、心から楽しみたいと思います。
ちなみに舞美ちゃんにとって、お仕事などで今までの1番の壁はなんでしたか?
また僕が℃-uteさんにお会いできることのように、
壁を乗り越えた後の自分へのご褒美は何か決まっていますか?
教えてほしいです。
それでは3月楽しみにしています』

ありがとうございます。
いやーうれしいですねー。
もう岐阜公演もじゃあ終わってるから来てくれたんですね、初めて会えたんですね。
ありがとうございます。
そっかでも、偉いね、ちゃんとこう、折れずに、第1志望を、頑張り続けたことが、
だからこうやってね、1番行きたかった大学に入れたんだもんね。
本当におめでとうございます。
いやー、じゃあ春から大学生ですね?
頑張ってほしいなー。
いろいろと、入ったことで、また環境も変わりますけども、
でもね、友達たくさん作って、楽しい、自分が学びたいこと学んで、
楽しい時間を過ごしてほしいなと思いますが、
そうですね、私の1番の今までの、1番の壁かー。
℃-uteが5人になったときかなでも。
みんなにとってもそうじゃないかな。
本当に、8人が、1番多くて8人だったんですよ℃-uteって。
8人から5人って本当、今見ても、8人のグループ見ると、おー多いなって思うんですよ、
℃-ute5人だから。
でもそれの逆で、私たちが8人から5人のとき、すーごいなんか少なく感じて、
今までのステージが、同じ大きさに思えないというか、なんかすごいガラーンとしてる感じ?
になっちゃって、「このままじゃまずいね」ってこう、
いろいろスタッフさんとかにも言われて、でもどうしたらいいのかもわからなくなって、
その当時は本当に、なんだろうなー、今みたいにライブやっても、
会場に全然お客さんが入らないみたいな、PA卓っていう、卓があるんですけど、
その前の方にしか入らないとかいう時代もあったので、
あーこのままだと本当にまずいかもみたいな気持ちで、焦ってた部分はありましたけど、
でもね、そう、いろんな大人が、そうやって言ってくれて?
なんだろ、なんかまずいよって、言ってくれたことで、自分たちも、
なんとかしなきゃみたいな気持ちになって、なんかそれも、
自分たちで見つけなきゃ、ねっていう感じだったんで、教えてはくれなかったんで、
自分たちでいろいろ、じゃあこの曲ですごい煽ってみようとか、
なんだろう、今までにやらなかったこと?もすごい、なんだろうな、やるようになって、
そこから、だんだんと変わっていった、気がしますね。
だから本当に、まあなんかすごく、8人から5人になったときは、
試練でもあったんですけど、1番なんだろう、私たちを成長させてくれた時代だったかなって、
思いますね。
出来事だったかなって思います。
でも、そうですね、ご褒美は、でもその分、ちゃんとこうついてきてくれた人がいた?
なんだろうな、それに、ちゃんと頑張ってる姿を見て、応援しなきゃって思ったよ、とか、
言ってこう、どんどん人が集まるようになったりとか、
それが本当にうれしかったし、あ、これでいいんだ、みたいな。
なんか今まで、もう本当、あってんのかあってないのかもわからずに、
やってみようと思ってやったことが、あ、あってたんだ、みたいな、
自信につながったっていうか、はーい、こうやって10何年も続けてこれてますから、
本当に、みなさんには感謝だなと思いますね。
本当にありがとうございます。
ぜひぜひね、とっちさんも、6月までの間に、
たくさんライブやイベント参加していただきたいなと思います。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム・ヘブンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週素敵な放送ありがとうございます』

こちらこそです。

『先日のナルチカ富山、そして新潟でのディナーショーに行きました。
とっても楽しい時間でした。
ありがとうございます。
特にディナーショーはスーツで℃-uteのライブを見るのが新鮮で、
大人な℃-uteの雰囲気が素敵でした。
話は変わりますが、舞美ちゃんに質問があります。
℃-uteには「まっさらブルージーンズ」や「JUMP」、「桜チラリ」など、
原曲と、神聖なるバージョンのものがありますよね。
「まっさらブルージーンズ」なんかは、ライブによって原曲だったり、
神聖なるバージョンのときもあったりしますが、
ライブに入れるときの選考基準などあるんですか?
理由があればぜひ聞かせてください』

なるほど。
ね、これ、ヘブンさん実際に握手会に来て、この質問してきた。
(笑)。
だから答えたんですけど、気になってる人がいると思うから、
そうですね、そう、2つのバージョン?
それこそ、原曲だったら、もうちょっとその、元いたメンバーも一緒に歌っていたんですけど、
5人になって、5人バージョンでも新しく出そうみたいな感じで神聖なるバージョンも、
出たんですけど、
そうですね、選ぶときは、イントロとかもちょっとずつアレンジされてたりとかするんですよ。
なので、曲のつながりとか考えたり、あと、例えば、なんだろうな、
フェスで歌いますっていうときは、あー、そのフェスにもよるんですけど、
例えばロックの、そういう、ロックアーティストがたくさん出ますみたいな、
ロック好きのファンがたくさんいますみたいな場所だったら、
そうやって『まっさらブルージーンズ』は、ベースの音がすごい、
好きっていう人がたくさんいるので、あーじゃあ、原曲の方が、
みんな「おおっ」てなるかな、みたいな、のとかもありますし、
そういうアイドルの対バンみたいなときとかは、℃-uteはダンスとかもね、売りにしてたので、
売りにしてるので、その、神聖なるバージョンは、イントロとかね、
間奏もすごい踊るんですよ、ばりばりに。
なので、あーじゃあダンスを見せようっていうんで、そういうのにしたりとか、
あとはこうライブで入れるときは、℃-uteのツアーとかで入れるときは、
その前の曲とのつながり?
前の曲のアウトロから自然に次のイントロに入る感じの、つながりがいい感じ?
で、組んだりしますね。
だから℃-uteでこう決めるときは、その前の曲と、この、次の曲のイントロとアウトロ?
アウトロとイントロをつなげて流してみたりとかしながら、
あ、なんかこれしっくりきたね、みたいな感じで決めたりとか、しますね。
はい、そんな感じで、決めているんです。
はい。
でもそういう風にね、興味を持って、
なかなか、なんだろう、私も人のライブを見て、純粋に楽しむから、
なんか、セットリストってどうやって、決めてるんだろうみたいな考えたことなかったけど、
自分たちでセットリストを考えながら、あるとき、なんか、自分たちもね、
すごい迷ったりするんですよ。
あ、今回は、でも℃-uteをし、なんだろう、
℃-uteをあまり知らない人が集まるようなイベントだと、
やっぱり、なんか、代表曲的なのをやった方がいいのかなーとか、
そういうのすごいみんなと話し合いながら、
「他のアーティストさんたちもこういう風にして決めてんのかな」みたいな、
「どういう基準で決めてんだろうね」みたいな、話をしたこともあって、
あー私も何気なく見てたけど、
たしかにどうやって決めてんだろうってちょっと思ったことあったんですけど、
みなさんの中でもこういう風に、なんかこう、
知りたいと思って聴いてくれてた人がいたんだと思ってちょっとうれしいですね。
ありがとうございます。
そういう感じでなんか、そういうのも考えながらツアーとかも楽しんで、
新たな楽しみを見つけてほしいなと思います。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

今日もね、なんかその、握手会で初めての方がたくさんいたって話をしてたら、
お便りでも初めての方が、初めての名前の方が、たくさんいて、
あ、お便りもそうなのかなって、
今のうちに送らなきゃって思って送ってくれてる人たくさんいるのかなって思いましたけど、
ね。
なんか今日は、私花粉症がひどくって、声がこんなちょっと鼻声?
みんなちょっと気づくかな、わかるぐらいかな。
ちょっと自分ではね、こう、なんか耳もモコーってなってるから、
自分ではすごい声が変なんだけど、実際のってる音はどうなんでしょうか、
わかんないけど。
もう、ちょこちょこと鼻をかみながらやってます。
花粉症のみなさん、頑張りましょうね。
オープニング

3月に入りまして、ひな祭りですね。
ひな人形とか、飾ってるのかなぁみんな。
我が家はねぇ、もうひな人形飾ってないなー。
私の、ひな祭りの思い出はなんか、小学校、小学校に、すっごい大きなひな壇、
ひな祭りのおっきいやつ、すごい立派な、ご立派だった、小学校に飾られてるやつが。
それをすごーいと思いながら見てたのは、すごい記憶にありますが、
ね、我が家もう飾ってないので、
でも、私の友達のお母さんが、内職で、その友達んちに遊びに行くと、内職でこう、
人形に洋服を着せる仕事をしてたんです。
着せるっていうか、切り込みに入れてくんですよね。
それがすごくって。
なんか元々が人形の、真っ白な形だけのやつに、切り込みが入ってて、
それに布当てて、その切り込みに、布を入れ込んでいくんですけど、
それがすーごい面白そうで、え、すごーいって思いながら、
私も将来この仕事しようって思ってた(笑)。
私将来の夢、内職だった、昔。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、抹茶プリンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『暖かかったり寒かったりはっきりしない日が続きますが、いかがお過ごしですか?
ところで今月のメッセージテーマの、「卒業できな~い!」ですが、
自分が卒業できないことは、寝る前にコーヒーを飲むことです。
カフェインが入っているから、よく、眠れなくなるからやめた方がいいと言われるのですが、
温かいコーヒーを飲んでほっこりしたくなるので、
どうしても飲まないと1日が終われない状態です。
舞美ちゃんは毎日絶対にしないと落ち着かないこととかあったりしますか?』

なんか癖になるって言いますよねー、コーヒー。
好きな人好きですよね。
え、でも実際に眠れなくなることはないのかな。
え、私コーヒーは飲まないんですよねー。
ブラックは特に。
なんかミルクが入ってたら飲めるんですけど、毎日絶対にしないと落ち着かないこと?
なんだろうなー。
毎日ではないけどほぼ毎日、ルイボスティーを飲む、お風呂上りに。
で、ルイボスティーがないときは、ルイボスティーって自分でこう、ティーパッグから、
出して入れるんですけど、「あーもう切れてた」みたいになって、
今からお湯沸かして作るのめんどくさいな、とか、
水出しでも、ちょっと時間かかるんで、今すぐ飲みたいなってときは、
私のその、炭酸に梅干し1個ポンって入れて飲むやつ?がすごい好きなので、
それを、どっちかは飲むかな、毎日。
あと冬になると毎日、パナップ食べる。
(笑)。
パナップのぶどうのやつ、アイスの。
ふ、いや夏?
冬も、あ、今冬って言いました?夏です。
ごめんなさい(笑)、私の頭とは反した言葉が出ました。
夏、夏になると、パナップいつも食べてるかも。
アイス絶対食べたりしますね。
あとは、なんだろうなー。
あ、最近、母に、飲まされるものがあって、豆乳と、米麹を、なんかしたやつ。
何なんだろうあれ。
甘酒なのかなぁ、なんか甘酒って感じ、あ、でも甘酒なのかな。
甘酒を豆乳で作ったような感じ?かなぁ。
でもそのような感じなのかも。
でも、それを、私が母に、母が甘酒大好きで、
そういう初詣とか行くときに絶対母は甘酒を買うんですよ。
だから、母の誕生日に、甘酒を作る機械を、ヨーグルトとか甘酒が作れる機械を、
プレゼントしたんですけど、それで毎晩こう、作るんですよ、母が。
セットして寝るんですよ。
で、できたやつを、そう、私がプレゼントしてからそれが私にも出てくるようになって(笑)、
最初ウェッてなったんですけど、今はもうなんか慣れて、おいしいです。
おいしいとまではいかないけど(笑)。
はい、体によさそう。
でもなんかで、米麹?かな?そう、を、テレビで特集したのか何かを、したあたりから、
手に入らなくなっちゃったらしくって、そう、すっごい、
手に入ったとしても1個すごい高い値段みたいな、感じになっちゃったらしくて、
そう、今ちょっとお休み中で、ただの豆乳に、あのねぇ、なんだっけあれ、
何て言うんでしたっけ、ちょっと前まで飲んでたやつ。
酵素、入れたやつになってて、よりちょっとウェッて感じで今、頑張って飲んでるんですけど、
それはいっつも、朝ご飯と共に「はい」って出されるんですよ。
おー、今日も出てきた、みたいな。
でも、ちょっと、頑張って飲むように。
飲まないと、言われるんです、「はい頑張ってあと一口!」とか言われて、
頑張って飲むんですけど、それは飲んでますね。
でもそのおかげであんまり風邪ひかなかったりすんのかな。
そういう、体にはいいらしいので。
はーい。
ぜひみなさんも、興味があったらやってみてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム・ダンスさんからいただきました。

『なっきぃから卒業できそうにない舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『私が卒業できないのは、姉2人です。
2人は双子で、私よりも2つ上で、舞美ちゃんと同い年です。
たいして歳は』

え、っていうかダンスさんって私より2つ下だったんだ。
ずっと年上の人かと思ってた。
なんか、文面からお姉さん感がすごい出てた、(笑)。

『たいして歳は変わらないけど、小中はなるべく一緒に学校に行き帰りしたり、
高校も姉と一緒のところに行き、同じダンス部で汗を流し、帰りにうどんを食べさせてもらい、
最終的には姉と同じ大学に行きました。
℃-uteのコンサートがあれば、チケット代は全部出してくれます。
世間一般にいうシスコンです。
姉もシスコンで、いまだに心配して、よく一人暮らしの私の部屋に泊まりに来ます。
いい加減いい歳だし、お互い卒業しなきゃと思うんですが、
なんせ姉のことが大好きすぎて、頼ってしまうんです。
今年中に卒業して、ほどよい関係になれるよう頑張りたいです。
舞美ちゃんは根っからのお兄ちゃん子だと思うのですが、
兄弟の仲良しエピソードはありますか?』

でも女兄弟はいいですよ、いつまでもこうで。
って思いません?
てかね、みんなそうだと思う。
舞ちゃん、メンバーの萩原舞ちゃんの話を聞いてても、本当に仲良しだし、
一緒にお買い物行ったりとか、お出かけしたりとか、お洋服一緒に着たりとか、
すごいうらやましいもん。
ね。
いやー、いいんじゃないですか。
でもね、そういうもんですよね。
てか、上がお姉ちゃんだとそうなのかな。
鈴木愛理ちゃんとかも、愛理がお姉ちゃんで弟、じゃないですか、
そうなると、お姉ちゃんはかわいがる、性質?(笑)
っていうか、本当弟のことすごいかわいがってる。
嗣永桃子ちゃんとかもそうだし、
だから、ね、男の子だと、たぶん、ちょっと恥ずかしさとか、照れとか、
あると思うんですけど、もう女の子は「もう弟かわいい!」とか、「妹かわいい!」で、
くるんでしょうね。
私も弟か妹欲しかったな。
そういうの憧れる。
大人になっても一緒になんかこう、なんでも相談して、一緒にお買い物も行って、
みたいなのそういうの憧れますもん。
でもね、私の母が、母に妹がいるんですけど、私からしたら、
あ、でも、叔母さんなんですけど、そこも仲がいいですもん、母と、妹も。
何かあるとこう、母の妹がよく連絡してきたりとか、
私の面倒もすごい、ちっちゃい頃から見てくれて、こないだも一緒にお出かけ、
こないだって言っても相当前ですけど、叔母さんの子供が野球をやっていて、
私がお休みの日に誘われて、一緒に野球を見に行って、お茶当番だったらしいんですけど、
そこにくっついてって私も。
で、その子の野球を見て、そのままなんか、日曜日だったんで、
ショッピングモールに買い物に行って、みたいな、しましたけど、
なんか、楽しいです、そういうのも。
ね、だからそういう関係は、姉妹の関係はうらやましいなって思いますが。
私もでもねぇ、ちっちゃい頃は本当に、もうべったりでしたよ。
幼稚園でも保育園でもなんか、お兄ちゃんいないと無理みたいな、
だからすごい、すぐ泣くんですよ。
もう私、ひとみし、あの、なんか、転校転校が多くて、転校って言わない?転園って言うの?
引っ越しが多くて、だから、あんま友達ができなかったんです、悲しいことに。
だからもうお兄ちゃんといればいいやって思ってたから、
そう、ずーっとお兄ちゃんの隣にぴたっ。
お兄ちゃんがどっかなんか、ただ立ち上がっただけでも、私も立ち上がってついてくみたいな、
本当くっつき虫だったんですけど、
そう、で、クラスが離れると、お兄ちゃんが見えなくなるじゃないですか、
もうお母さんがいないしお兄ちゃんもいないしでもうワーッて泣いて、
そうするとお兄ちゃんが、「舞美泣いてないですか」ってすごい、先生のところに(笑)、
そう、本当にねぇ、すっごい面倒見てもらってたと思いますよ。
もうだから親にもべったり、母、お母さんっ子だったんで、お母さんが私からもう、
私がいると何もできなかったらしいんですよ。
トイレすら行かせてもらえなかったって言ってたから、
だから、寝た!と思って、寝かしつけた!っていったときに、
買い物に行ったりとかたぶんしてたのかな。
そうすると私がパッて目が覚めたときに、
え、お母さんがいないって思ったらすっごい大泣きしてワーッて泣いて、
そしたらお兄ちゃんたちが起き出して、わーわーわーわーみたいな、
でもなんか、涙拭かれてみたいな、すっごい記憶、ありますね。
大変だったと、思うなー(笑)。
だし、登校もそう、いつもしてた。
私がすごいね、準備が遅くって、班登校しなきゃいけないのに、
班で登校しなきゃいけないのに、いつもそこに間に合わなくて、
で、そうするとお兄ちゃんが待っててくれてて(笑)、
で、お兄ちゃんといっつも一緒に、登校してましたね。
その登校中には、今日見た夢の話を全部お兄ちゃんにするっていう日課、
(笑)、がありましたね。
そう。
しかも好きな場所が、お兄ちゃんがこう、テレビを見るときに、
うつ伏せに寝そべって、テレビを見るんですけど、
そのお兄ちゃんの背中の上に座るのがすごい好きだった記憶もある、なんか。
いい、いいクッションみたいな(笑)、思って、よくそこで座ってテレビ見てたなぁ。
懐かしいですね。
今じゃそんなの絶対にないけど、うん。
でも、うん、いまだに、何か、私のお願い事は全部聞いてくれるって、お母さんは言う。
「あんたが言えば聞いてくれるからあんたから言って」みたいな、
その、なんだろうな、みんなでご飯に行こうって思ったんです。
ハマグリ屋さんに、萩原舞ちゃんが教えてくれたハマグリ屋さん、
おいしいハマグリ屋さんがあって、そこにみんなで行きたかったんですよ私は。
で、「あんたがお願いすれば行ってくれるよ」って言って、私がお願いして、
したら、本当に来てくれた。
みんなで、ハマグリ食べましたね。
そう、そういうのは結構、あります。
はーい。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:まいみ~ゆるしてわん体操

【演技】

筋肉マッチョで許してわん、わん!
雨降らしすぎて許してわん、わん!
テンションおかしくって許してわん、わん!
空気も読めなくって許してわん。
許してわん、許してわん。
マジで許してわんわんわん、わんわんわん。
ももち、ももち、カントリー娘って言ったこと、許してください。
そこ言わんのかい!
許してわん、わん、わーん。
ドゥン、ドゥンドゥン、ドゥンドゥン。
許してわん、わん、わーん。
わんわん、フン。
終わり。

【演技後】

ちょっと、どうでしょうか。
ちょっと、あまりにもちょっと、振り付きでやったらちょっと、壁に肘ぶつけました(笑)。
ドンって途中で音入ってたの聴こえたかなみんな、ぶつけた瞬間です。
はい。
そう、カントリー・ガールズってね、言えなかった。
去年のひなフェスじゃない?だよね?
去年のひなフェスで私「カントリー・ガールズ」って紹介しなきゃいけないところ、
「カントリー娘」って紹介しちゃって、ももにすごい怒られた。
「舞美、それはないよ」って言って、すいません。
って感じでね、ちょっとちゃんと謝ってみました。
はーい。
そうね、ももちもね、6月で、だもんね。
でも、そうねーみんなベリキュー世代が、なんだか、変な感じですけども、
でも、まあももとはきっとね、6月以降も会って話したり、ご飯食べたりしそうだな。
うん。
ももも、いい未来を、切り開いてってほしいなと思います。
はい、ということで、いかがでしたでしょうか?
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの楽曲『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、ご紹介していくコーナーです。
さあ今日は、ラジオネーム・ぽこぽこぽこたろうさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『自分のビビッと衝撃が走った瞬間は、正夢を見たときです。
自分は今まで何度か正夢を見たことがあり、動画というよりは静止画で見ることが多いんです。
朝起きたときはなんとなくしか記憶に残っていないのですが、
現実世界でその静止画の場面が訪れると、ビビッと頭の中でその記憶が思い出され、
あ、この場面夢で見た、となります。
でもその内容が、朝登校するときに靴を履く瞬間だったり、
親の車に乗ってる瞬間だったりと、よくわからない場面がほとんどなので、
いつもスルーしてるのですが、何かの前兆だったりするんですかね。
舞美さんは正夢見ますか?』

え、これデジャヴとは違うんですかね、そういう感じかな。
私デジャヴならよくある。
でもデジャヴの場合は、なんだろう、うわぁ、この場面なんか見たわーみたいな、
なんか、しゃべってて、え、
でも夢とも思わないんですけど、夢なのかどこなのか、どこの記憶なのかわかんないけど、
あ、この会話したーとか、なんか、その会話をしてから気づく。
で、そのまま進むじゃないですか、時は進んで、
なんていうの、会話をした後に誰かが立ち上がって、
あ、そうだそうだそういえばその後立ち上がったんだ、みたいな、
全部その行動をした後に、思い出してくって感じ、が多いかな。
でも私のね、友達で本当に正夢見るっていう人がいて、
もう次に何しゃべるかとかも全部覚えてたりするんですって。
で、それすごいじゃん!と思って、え、じゃあ今度そういう場面きたら
「私、じゃあ次こう言うよって言って」って言ったんですけど(笑)、
そう、そんな人も、人によってあるんですかね。
面白いですね。
私、うーん、そう、デジャヴ、だな、正夢、
でも面白い、静止画で見るんだ。
だし、ビビッてくるんですね。
電撃が、本当に感じんのかなビビッて。
私、たぶん、体が疲れてるときなのか、まさゆ、あ、正夢じゃないや、
せい、あ、静電気じゃない(笑)、なんだっけ。
金縛りに遭うときは、そういうビビっとは違うんですけど、
なんか、ムゥーンムゥーンウーンウーンみたいななんか、なんていうのあれ、
なんていえばいいんだろう、なんかねぇ、サイレンみたいな、なんかサイレンとも違う、
風みたいな、風とも違うんですけど(笑)、ムォーンムォーンムォーンムォーンみたいなのが、
遠くからこっちに迫ってきてパタッて寝ちゃうんですけど、
それが来るときに、うわ、金縛りが来る日だ今日はってわかるから、
寝ちゃいけないって思うんですけど、もう眠気に勝てずに寝ちゃうときあるんですけど、
そう、だからそういうのはあるけど、でも夢って面白いですよね。
メンバーの夢の話とかもよくするんですけど面白いです。
はーい。
いやーこれはちょっと、面白い話ですね。

続いてはですね、らじ……あーそっか、1個ずつって(笑)、そうですね。
これは、そうだな、でも、正夢だったら、うーん、そうだな、2ショックかな。
(ビリビリビリ)
おー、これぐらいですかね。

じゃあ続いて、ラジオネーム、みーちゃんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『いつも楽しく放送聴かせていただいています』

ありがとうございます。

『さっそくですが、ビビっとヤジショックへの投稿です。
先日、ウェスティンナゴヤキャッスルで行われた℃-uteディナーショーの参加のため、
新幹線を使ったときの出来事です。
私は新幹線の改札口で、乗車券・特急券・ICカードを通すのが苦手です。
そのためいつも改札前で混乱してしまいます。
今回も案の定迷ってしまったため、店員さんに声をかけました。
丁寧に教えていただきお礼を言うと、顔を上げた瞬間お互いの間に沈黙が起きました。
違和感を感じ、改札を確認したところ、なんと中学時代の同級生でした』

ええっ。
すごーい、そんなことあるの。

『約10年ぶりの再会です。
「懐かしい、覚えてる?」から始まり、しばしの、ジモトーク』

あ、ジモトーク、ジモトークっていうんだ、へぇー。

『こんな再会もあるのだと鳥肌が立ちました。
何より、彼が中学時代からの夢を叶えていたこととてもうれしかったです。
その日は幸せな気持ちで新幹線に乗りました』

すごい、いい話だなーこれは。
え、これは、名古屋の方なのかな、どっちも名古屋で勤めてんのかな。
全然違う場所で、会っちゃったみたいな感じかな。
でもこれはすごいですね。
へぇー、しかも親切に、してくれた人でよかったですね。
なんか悪い印象を受けて、会ったのが地元の人だったらちょっと嫌ですもんね。
え、素敵なお話。
これはもう、でん、電気は3じゃないですか?
(ビリビリビリ)
(爆発音)
どどーん。。
すごいね、こんな出会いもあるんだ。
むこうもでもじゃあパッて気づいたんだね。
10年っていったらあんま変わってないのかなぁ。
私も、考えてみたら25で、中学卒業したの15だからちょうど10年なんですよ。
今たぶん会ってもたぶん変わってないですもんね、きっと、みんな。
地元の人たちと久しぶりに会うと結構ね、ああってうれしい気持ちになりますよね。
いやー素敵なお話でした。
ということで、ビビっとヤジショック!でした。


音声ブログ

今日のテーマは、「う~んなかなか卒業できない!」。
高校生くらいのときに気がついたことなんですが、信号待ちや何もないとき、
私は足をクロスして立つ癖があるんですよね。
O脚になりそうだから直そうと思ったのに、気づいたとき直しても、
無意識にまたクロスに戻ってたりするんですよね。
寒い冬は特にクロスしてると、足と足が重なって暖かくて、なかなか直せないんですよね。
う~ん卒業したい。
あとは、エビの殻が剥けないのも卒業したい。
エビって、頭や殻がついていると、目が飛び出してこっち向いてるし、触角が長いし、
脚がいっぱいあるしで、私一切触れないんですよね。
なんか虫みたいな感覚。
だから、いつも一緒にいる人に甘えてしまう。
℃-uteでは、中島早貴ちゃんか鈴木愛理ちゃんがいつも、
「はいはい」って言って剥いてくれます。
エビを食べること自体は大好きだから、さすがに25歳だし、自分で剥けるようにならなきゃな。
卒業できるように頑張ります。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ケイダッシュさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週楽しく聴いています』

ありがとうございます。

『3月のテーマ「卒業できな~い!」ということで、今回初めて投稿させていただきました。
仕事の休憩中や、休みによく炭酸飲料を買って飲んでしまって、
多い日に、1日に炭酸飲料500ミリリットルのペットボトルの3つほど飲んでしまって、
炭酸飲料ばっかり飲むことをなかなか卒業できません』

300ミリリットルって、あ、500み、これか、これ3本か。
あ、結構飲みますね。
1リットルと500ミリリットルか、ほぉ。
えーなんかゲップ出ちゃいそう、(笑)。
ねー。
炭酸って、お腹が膨れるって言うじゃないですか、
だから、すぐお腹いっぱいになっちゃうって言いません?
あんま飲めない人も多いけど、すごーい、3つも飲むんだ。
でもね、炭酸はおいしいよね。
私も、メンバーに、
「舞美ちゃんって子供みたいなジュース好きだよね」ってすごい言われるんですよ。
でもたしかに、みんなでご飯に行っても、私だけ、サイダーとか(笑)、なんか、
オレンジジュースとか、そういう系?をすごい飲んでて、
たしかにみんなは、烏龍茶、とか、そう、そういうの飲むから、
私すごいたしかに子供だなって思うんですけど、でもおいしいですよね炭酸って。
私も炭酸よく飲む。
コーラとか、サイダーとか、うん、すごい好き。
だから、気持ちはわかるな。
その、梅のやつぜひやってほしい。
炭酸水に、氷に、でもその、絶妙な量があるんですよ。
ちっちゃいコップに氷を入れて、梅干しひとつ、ポンって、やわらかい梅干しね。
入れて、で、箸でちょこちょこってほぐして、果肉がぽろぽろってこう、
ほぐれたところ飲むと、果肉が超いい感じに入ってきて、炭酸水とシュワシュワってなって、
おいしいんでぜひ、ケイダッシュさんやってください。
はい、おすすめします。

続いて、ラジオネーム、24さんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『いきなりですが、℃-ute 矢島舞美のI My Me♡まいみ~リスナーの私は、
前から一度やってみたかったことがありました。
それは、新潟の絵はがきで番組にメッセージを送ることです。
今はもっぱらradikoで聴いている私ですが、
ラジオの昔ながらのやり方で舞美ちゃんに言葉を届けてみたかったんです。
しかし残念なことに公式ホームページには、ハガキの送り先が書かれていなかったので、
少し味気ないですが、メールにハガキの画像を添付して送ることにしました。
舞美ちゃんに昔のラジオDJのような気分でハガキを読んでもらえたらうれしいです。
それでは』

昔のラジオDJ、ってどんな感じなんだろう。
違うの今と。
どんな感じなんですか(笑)。
あ、でも、送られてきてます。
おー。
あ、これが新潟の、どこかの景色かな。
絵はがきですね。
じゃあ、読ませていただきます。
え、どこ読めばいいんだ。
あ、ラジオネーム24さんからいただきました。
ちょっと違う?変わってない?昔も今も。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『突然ですが今私は、新潟へ来ています。
いつもはradikoでこの番組を聴いている私ですが、どうしても1回新潟からハガキを送り、
それを舞美ちゃんに読んでもらいたくて、新潟の絵はがきで送らせてもらいました。
新潟にいるのは、℃-uteの初ディナーショーが新潟で行われていたからです。
生バンドと新潟の食材を使った食事がとても贅沢で最高でした。
と書いているうちに書く場所がなくなってきました。
やはりハガキは文字数が限られてしまいますね。
舞美ちゃんは手書きの手紙に何か思い出はありますか?』

おー、いっぱいいっぱいに書いてもらってますね。
ありがとうございます。
万年筆かなこれ、万年筆っぽい感じの、ペンですね。
え、私は、そうですねぇ、手書きの手紙に何か思い出は、あります。
私でも小学生、中学生のときは、手紙がすごい流行ってて、
それぜーんぶ取ってあるんですよ、昔の、その、友達と交換したやつとか。
で、ひとつのケースにボーンって入れてるんですけど、
それをねぇ、見ると結構思い出すし、自分の字の違いとか、
当時はこういう書き方流行ってたんだ、みたいな、
小学生のときは、『大好き×100』みたいな(笑)、
『大大大×100』みたいな(笑)、『好き』みたいな、ものすごい、たぶんみんな書いてたし、
なんか、『話は変わって』みたいなのが、『H』この、なんて言うの、
スラッシュみたいなのに『K』みたいなので、話は変わるだったし、
なんかねぇ、あと、もうちょっとその『×100』とかからもうちょっと経つと、
今度は②とかになってくんですよね、なんか。
『今日も』なんだろう、『いっぱい②いっぱい』みたいな?なんかそういう感じ?
とか、面白いですよ。
なんか、こんなときもあったなみたいな(笑)。
字もね、私のね、親友がすごいかわいい字を書くから、私もすごいその字に憧れて、
習字習ってたのに、もう、自分で丸字の練習とかしてましたもん。
もうすっごいなんか、今見ると、あんまり気持ち悪いんですけど(笑)、
そうそう、ありましたね、面白いなって思います。
あとは、修学旅行に行ったときに、その場所から、日光だったかな、日光とかから、
誰か、大事な人に、ハガキ送りましょうみたいなのがあって、そういう時間を設けられてて、
そのハガキで、お手紙、『今日光に来ています』みたいなのを、
おばあちゃんに送ったかな私は。
うん、だった気がする。
送りましたね。
あとね、℃-uteでもね、暑中お見舞いのハガキを書くキャンペーンとかやってましたし、
結構、手書きのものは好きです。
字書くの、好きですね。
ね。
いやーでもいいですね、手書きだから伝わるのって結構ありますよね。
℃-uteのね、その、なんだろう、ファンレターとかも、みんな書いてくれて、
そう、言ってたの、こないだ。
2月組で名古屋でバースデーイベントがあったんですけど、そのときもお手紙をもらって、
いただいて、そういうの読みながら、「なんかさ」って、
「私たちこれから、6月以降?もうなんか、
メンバーがいないと不安がたくさんあるじゃないですか、
そういったときに、こういう手紙を読み返して、すごいなんか、
あ、頑張ろうとか背中押されるんだろうね」みたいな話をしてて、
そうだねって気持ちに、なりましたね。
本当にありがたいですね。
ありがとうございます。
ということで、今日もたくさんのメッセージありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日もね、たくさんお便りをいただきまして、
初めてお便りくれた方もいましたし、新潟から送ってくれた方も、絵はがきでね、
いらして、とてもうれしかったです。
ありがとうございます。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、あだっちーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『「我が家の珍事件!」に投稿です。
事件というほどでもないんですけど、私は小さい頃から、
たまに家の階段から落っこちてしまいます』

あら。

『去年は散々でした。
3日連続で階段から落っこちてしまったんです。
1日目は階段を上っているとき、手すりにもつかまっていたのにずるずるずるーって。
今でも1センチくらい』

えっ。

『傷が残ってしまっています。
2日目は自分の部屋からリビングへ行くときに階段を下りていたら、
落っこちてお尻を打ちました。
3日目はなんとまた階段を上っているとき、今度は1日目の傷の上の部分で、
5センチくらい内出血』

えっ。

『二度あることは三度ありました。
舞美ちゃんは階段から落ちてしまったり、
家の中でいつもケガをしてしまう場所などありますか?』

え、それはたぶん階段の幅が合ってないんじゃないですか?
そういうことじゃないのかな(笑)。
なんかありません?上りづらい幅の階段って。
私の家も、1階から2階に行く階段と、2階から3階に行く階段の、幅が違うんですよ。
で、2階から3階の幅はなんか、細いの、階段が。
だから上がるときは、もうなんか、一生懸命こう、気をつけないと、すごい、
いつも転びそうになるんだけど、でも、私は転ばないなぁあんまり。
(笑)、お父さん(笑)、お父さんよく転んでるイメージ(笑)。
なんか朝からバタバタバター!みたいなたまによく、音聴こえてることあるんですけど、
ね、でも3日も連続でって、すごいね。
気をつけなきゃだし、なんか、角とかにさぁ、たまにクッション置いてある、
クッションとかカーペットひくとか、なんか、ケガしない対策を、した方がよさそうですね。
そうだなぁ、私は、ケガしやすい場所、こないだ、あったのは、ホテルの、
我が家にはないんですけども、住み慣れた場所なので。
でも、ホテルの、ホテル泊まったときに、こう、なんていうんだろう、
ホテルのテーブル?机?があってこう、壁に鏡が張ってあって、その壁から机が出てて、
で、イスがあってみたいな。
で、たぶんホテルって、引き出しをちょっと開けといて、そこに、なんだろう、
ドライヤーが入ってますよとか、なんかの説明書が入ってますよみたいな、
わざとわかりやすいようにちょっと引き出し開いてるじゃないですか。
で、私は普通に朝こうやってそこに座ってメイクをしてたんですけど、
そこが開いてるのをすっかり忘れて立ち上がった瞬間にその引き出しの角に、グサッてなって、
青くなりました、三角に青くなりました(笑)。
それは、ありましたね。
『いったーい』って思って、ね、それはちょっと、朝から目が覚める事件でしたけども、
家はさすがにもうないかな。
でもね、あの、犬はよく、フローリングなんですけど、毛が伸びてくると、
ツルツルツルってよく滑ってる。
はい、かな。
そんな感じですかね。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:レシピを見ずに春巻を作る

【演技】

まず、どうすんだろうね、春巻の皮を、ひくじゃん?(笑)
で、春雨、キクラゲ、あとなんかそぼろみたいのよく入ってない?入ってないっけ?
なんか、そんなやつ、ひき肉?みたいな、やつもぽろぽろって入れて、
あ、待って、先に炒めるでしょ、お肉は。
炒めて茶色くして(笑)、で、そこから、入れるでしょ、
あ、あと、キャベツみたいな?白菜?何?
キャベツ?なんかそのへんを入れて、巻く、で、揚げる!
油で揚げて、お醤油とかつけるの、かな?
なんか、醤油っぽいよねぇ、色が(笑)。
かなぁ、そんな感じじゃない?ダメ?
こんなんじゃできない?

【演技後】

なんか(笑)、どうなんでしょうか実際。
いいかな。
え、これ、ダンスさんは、きっと春巻を作るんですよね。
てか、みんな春巻ぐらい作れるよって感じ?
春巻って家で出てこないなあんまり。
難しそうですよね。
え、ちょっと答え合わせしたーい。
材料、へぇー。
ちょっとねぇ、春巻って、意外となんか食べやすいサイズだけどいろいろ入ってるんですね。
今調べてもらったらですね、春巻には、豚ひき肉、ニラ、たけのこ、シイタケ?
あとニンジン?春雨?が入ってるみたい。
あとは、ごま油とか、小麦粉とか、いろいろつかみ、
たしかにごま油って感じするね、中華料理だし(笑)。
そうだ。
いやー、なんか、難しい。
でも、そういうレシピを見ながら、いつか作ってみよう。
(笑)。
そう、そう、ですね。
先に全部1回炒めて、巻いて、終わり?
揚げるの?
あー揚げる、揚げるんだ。
なるほど!
私が作ったやつって、あれですね、なんかちょっと、ね、
炒める前だとちょっとみんなお腹壊しそうですね。
(笑)。
はい、まあでもちゃんと、25歳、お料理も、たくさん引き出しを作っていきたいと思います。
ありがとうございます。
いかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島クライマックス!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
昔話・童話の主人公が私、矢島舞美だったら、どんな結末・クライマックスになるのか、
というのを考えて投稿してもらう大喜利コーナーです。
今はですね、浦島太郎というテーマで募集していますが、今日もメッセージがきていますので、
ご紹介しまーす。
ラジオネーム、灼熱地下通路さんからいただきました。

『もしも舞美ちゃんが浦島太郎だったら。
ある日、浜辺を歩いていたら舞美ちゃん、
そこで岡井少年がカメのなっきぃをいじめているところを見つけます。
「魚じゃないです、カメなんです、魚じゃないです、カメなんです」
カメのなっきぃは、心外だと言わんばかりに岡井少年に怒っていますが、
岡井少年は、「魚に似てるよね、仲のいい魚は誰ですか?」としきりに、
カメのなっきぃをいじります。
そこへやってきた舞美ちゃん、岡井少年は舞美ちゃんを見るや、
「やばい、リーダーだ、怒られる!」と言って逃げて帰っていきました。
助けたカメのなっきぃは、お礼をしたいと言って、舞美ちゃんを竜宮城へ誘いました。
しかし、ダイビングライセンスをもっている舞美ちゃんは、
ウェットスーツを着ずに潜ることや、急速で深く潜ることの危険性を熟知していたので、
「お気持ちだけで結構です」と言って、誘いを断りました。
このあと、竜宮城には行きませんでしたが、
2人はダイビング仲間として仲良く海を楽しむようになったそうです。
めでたしめでたし』

うまい(拍手)、楽しい。
これね、そう最近、そう、メンバーの中島早貴ちゃんは、お魚キャラなんですよ。
なんでそうなったんだろうね。
でも、そう、いつからか魚キャラで、最近そのナルチカツアーで、金沢に行ったときに、
そう、ご飯屋さんに行って、お刺身の盛り合わせみたいな、いろんな魚が出たんですよ。
その中からメンバーみんなで、4人でなっきぃにインタビューが始まって(笑)、
「1番仲のいい魚はどれですか?」とか、あの(笑)、
「ちょっとケンカしたことある魚は?」とか、「興味ない魚は?」みたいなすごい、
インタビュー受けて、なっきぃも、ちゃんと答えてくれるんですよ。
「うん、ヒラメかな?」とか言って。
そう、いろいろね、答えてくれてたんですけど、そういうのもたぶんきっと知ってて、
書いてくれた方ですね。
いやー、いろんな情報が入ってきますが、そうね、面白い。
私も、ダイビングライセンス持ってますし、なっきぃもね、ダイビングやってますしね。
いやぁ、楽しいですね。
私がいじめっ子じゃなくてよかった。
(笑)。
ね、ちゃんと、カメかわいがりたいと思いまーす。
ありがとうございます。

続いてはですねぇ、ラジオネームめざしさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『夢幻クライマックス・浦島太郎編です。
ある日、浦島やじ太郎は、カメが子供たちにいじめられてるのを見かけて助けます。
そこから、1人と1匹のカメモンマスターを目指す旅が始まるのでした。
カメモンゲットだぜ!
おわり』

(笑)。
ありがとうございます。
あれね?あれにかかってんですね。
なるほどー。
いやー、これもうあれじゃないですか?
大賞は、灼熱地下通路さんかな(笑)。
即決しちゃった。
ごめんねめざしさん、許して、(笑)。
いや、ね、カメモンマスター、ゲットだぜも、いいんだけどこのねぇ、
ちょっと、だいぶこう、ストーリーが面白い。
しかも、いろんな子たちが出てきましたね。
ダイビングは、冬場はあんましてないんですよね。
寒いからかな。
でも本当は、冬は、ドライスーツっていう、洋服を着たままでも着れるスーツがあって、
それ、で潜るらしいんですけど、それも私やってみたいんですけど、
ちょっとねぇ、行く、ないんですよ、行ってないんですよね。
でもドライスーツの方が、慣れると楽らしいです、やっぱり。
着替えとか、そのままスッスッて履けるらしいから。
その分、中性浮力っていってこうなんか、潜ったときの、バランスとったりとかは、
ちょっと変わるみたいで普通の、夏とかに着るスーツとは違うみたいで、
そこはちょっと練習しなきゃいけないらしいんですけど。
あと私はナイトダイビングと、うん、ナイトダイビングにも挑戦したい、ですよね。
夜の、海。
わー、怖い。
怖いんだけどちょっと未知で楽しそう、ですね。
ありがとうございます。
ということで、矢島クライマックスでした。


音声ブログ

今日のテーマは、「おやおや?春の足音が」。
最近暖かい日も増えてきましたね。
お天気の日に外を歩くと、本当に幸せな気分になる。
ずっとこのお天気だったらいいのにって思います。
でも、先日、なんか涙が出るなーと思ってたんですよね。
そして昨日は、いよいよ目がかゆくなりだしました。
ついに今年もやってきたか、花粉症。
本当に嫌。
目がかゆくても、かいたら目が腫れるぞ、と普段は我慢しているんですが、
お風呂のとき、メイク落としのオイルで顔をぐりぐりした瞬間、
目の周りの快感といったら。
かかないようにしてるつもりだけど、その分念入りに洗顔とか、念入りにメイク落とし、
と口実をつけて、かゆさに耐えなくてもいい至福のひとときが、
洗顔やメイク落としの時間なんです。
きっと花粉症の人には共感してもらえるんじゃないかな。
花粉症は肌が荒れたり、目がかゆくなったり、鼻水がじゅるじゅるになったり、
くしゃみが出たり、最悪のときは喉をやられたり、本当にいいことがないから、
早めに病院に行ってお薬もらわないとね。
花粉症のみなさん、一緒に乗り越えましょうね。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ぽこぽこぽこたろうさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『2月のメールテーマ、「我が家の珍事件!」ですが、
僕の家族は7人家族で、書き切れないほど珍事件があったため、
大家族あるあるとしていくつか書くことにしました』

箇条書きで書いてくれてますね。

『・祖母と母が同じタイミングで食パンを買ってきて、数日間ずっと食パン生活をしていた』

あーありそうですねー。

『・朝のトイレ争奪戦。
・家族にお土産を買う際、なるべく個数の多いものを選ぶ。
・地元の運動会や大会などがあると、家族総勢で応援。うるさい。
・冷蔵庫に入れたはずのヨーグルトがなくなっている。
・お年玉を兄弟3人分もらい、大人になって少し申し訳なく思う。
など、舞美さんも共感してくれる部分ありましたか?』

いやないけど、私は3人兄弟なのでないけど、でも、岡井家とか見てるとわかるかも。
岡井千聖ちゃんちは、お母さん、お父さんお母さん、千聖がいて、妹がいて、弟がいて、
妹がいて弟がいて、7人だ。
一緒ですね。
だから本当に、家の動画とかも、あと犬も3……、1、2、3、4、4匹いるんです犬も。
11人、犬も数えたら。
だからすごい動画とか見てても、すーごいにぎやかで、
もう、たぶん同じ状況じゃないですかね。
そう。
だからあと、ライブとかイベントとかに家族が、
見に来るとすごい岡井家だなってわかるんですよ。
盛り上がりが。
だからこの、運動会や大会など、
あ、大会などあると、家族総勢で応援っていうのなんかわかる気がする、
こんな感じかなっていうのが。
ね、でもにぎやかで、面白いで、ろし、あと、声が大きくなるって言ってます本人は。
家族も多いから、その、わーわーしてる中で、声を通るようにするために、
声すごい張るから、もうなんかこそこそ話ができない、
「こそこそってどれぐらい?」みたいな、「音量がわかんない」って言ってました。
だからね、そういうのもあるだろうしね。
あ、でも私ここはわかるかも、『冷蔵庫に入れたはずのヨーグルトがなくなっている』、
これは、ないけど、ないっていうか、一応、うん、あんまり、昔、ちっちゃい頃はあった。
私の物がないと思ったらお兄ちゃんが食べてたり、逆もあったけどね。
私が、お兄ちゃん、まあいっかーと思って食べちゃうこともあったけど、そう。
最近はね、新潟に行って、こないだ、ディナーショーやらせてもらったんですけど、
そのときに、ヤスダヨーグルト?をなんか何本かいただいて帰ったんですよ。
したらねぇ、お母さんがたぶんねぇ、毎日持ってってるっぽくて(笑)。
「今日ももらっちゃった」って、「今日ももらっちゃった」って毎回来る。
そう(笑)、お母さんがいつも飲んでる。
はい、でもね、そういうのも、楽しそうでいいですよね。
今もうなんか、私も5人で、住んでたときは、5人でもにぎやかだったけどな。
みんなで、旅行行ったり、なんか。
旅行行くときは、おっきい車で、それを全部こう、シートを倒して、布団敷いて、
みんなでワーみたいな。
で、上開けて、上のなんていうの、こういうガーッて、上のウィーンって開くやつ開けて、
星空見ながらとか、いっぱい旅行に行ったし、
もうねえ、本当子供部屋みたいになってて車の中で。
みんなでそこでトランプしたりとか、遊んでましたね。
だけど、そう思うと今がちょっと寂しいよね、なかなかみんなで揃うことがないので、
寂しいなって思いますけど、でも、こういうにぎやかなのちょっと憧れますね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームちむにーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『先日初めてナルチカに参加しました。
想像してたよりもずっと楽しかったです。
さて、2月のテーマが、「我が家の珍事件!」ということで、
私が会社の寮に入ったときのハプニングのお話ししたいと思います。
寮は3DKで、同期3人での相部屋でした。
引っ越しを済ませ、ルームメイトと自己紹介もしながらわいわい話しているとき、
事件は起こりました。
突然、ドンドンドンドンと、ドアをノックするような音が聴こえたんです。
最初は気のせいかなと思っていたのですが、少しするとまた、
ドンドンドンドンドンと聴こえたのです。
隣の人かなーと思ってそっとドアを開けると、そこには誰もいないんです。
余談ですが、チェーンをかけずに開けちゃったので、ルームメイトに「何してんの?」と、
後で怒られました。
もう、残る可能性は心霊です。
ルームメイトと怖い怖い言ってたら、また音がしたんです。
でもここで気がつきました。
音がしているのはドアからじゃなかったんです。
その正体は、洗濯機だったのです。
洗濯機が、回ってるうちに何かの拍子にドンドンと音を出していたんです。
正体がわかったとき、私もルームメイトもかなりホッとしました。
何をしても直らないので、寮を出る頃にはすっかり音に慣れてしまいました。
それにしても心霊じゃなくてよかったー。
今ではもう笑い話です』

なるほどね。
おっきい音鳴る洗濯機ありますよね。
イーン!とかなるやつとか。
テレビとかでたまに、なんか見る。
でも私はこないだ、ホテル泊まって、隣がなっきぃの部屋で、なんか、
夜すっごい、ギギギ、みたいな、ギーみたいな音がして、
もうなっきぃの歯ぎしりだと思ったんですよ(笑)。
でもなっきぃの部屋の方から、聴こえたんですよ。
え、めっちゃ歯ぎしりすごいじゃん!と思って、私も、1回むくって起き上がってこう、
布団からウァンって起きたんですよ。
で、その音の方見たら、加湿器が、そういう音を立ててた。
ギー、こう、音立てながらシューって蒸気吹いてて、
こいつか!と思いながら、寝たんですけど、
そういうね、音の勘違いはね、ありますよね。
そう、私なんか、なんか、あった気がする。
今なんか、あー話そうと思ったの忘れちゃった、なんだったっけ。
あった気がするのに思い出せない!
なんだったんだっけな、トントントンって、いう、やつ。
なんかあったんだよなそれ系。
なんだっけ。
忘れちゃうね、人間って。
はい。
いやーでもね、こういうお話も面白いです。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム・マーライオンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『先日行われた新潟での℃-uteのディナーショーに参加しました。
食事やデザートがおいしかったし、何よりもドレスアップした℃-uteはきれいだったし、
そんなみんなが奏でる歌はとても華やかで素敵でしたよ。
みんな二十歳を過ぎたんだなーと、感慨深くなったりしながら、
生バンドを率いてのステージに魅了されまくりでした。
舞美ちゃんの第2、第3の故郷といっても過言ではない、舞美ちゃんの大好きな新潟で、
このような素敵なステージが披露できて本当によかったですね。
さて、僕は昨年11月に仕事で新潟を訪れたのですが、
長岡市役所も入った複合施設内のシアターで、長岡花火の映像を見たんです。
映像がとてもきれいで感動したし、花火大会の由来にも心が揺さぶられたので、
いつかぜひ本物の花火を見に行きたいと思っています。
舞美ちゃんは大好きな新潟に、次はどんなことで訪れたいですか?
プライベートでも仕事でもいいので、よかったら聞かせてください。
この番組の公開録音とかイベントがあれば、僕もぜひ参加させてもらいますね。
ではでは、忙しい日々が続きますが、ご自愛くださーい』

いいですね。
そう、新潟で、本当に、この、ディナーショーができたのは本当にうれしかったですし、
なんか、そのときは、雪が、降ってた。
金沢から新潟に移動したんですけど、もう雪がすごい降って、道路も真っ白になっ……、
富山か。
もうどこがどこだか。
富山から新潟に移動したんですけど、道路が真っ白になっててそんな中ガーッて着いて、
で、なんだろう、もう人も温かいって、みんなも言ってた、メンバーも。
「なんかいいねぇこういうとこって、人が温かいよね」みたいな話して、
まさにそれ、と思って(笑)、
そう、だからね、私たちが「ヤスダヨーグルト飲みたい」みたいなこと言ってたらその、
新潟の、方、お世話になった方たちが、最後なんか手土産で、
ヤスダヨーグルトとかプレゼントしてくれて、「えーいいんですか」みたいな、
そういうのもすごいうれしかったし、お世話になった新潟東映ホテルさんもね、あの、
お料理をすごい、バーッて振る舞ってくれたんですけど、どれもおいしくて、
ね、ご飯と味噌汁だけでもおいしいのに、もういろんな、その、他の、なんか、
ご飯、おかずも?おいしくて、幸せでした。
そんなね、新潟で、ディナーショーができて、本当によかったなって思うんですけど次は私は、
公開録音で行きたい。
って思っています。
はい、本当に。
これは実現させようね、絶対に(笑)。
はい、やりたいですね。
昔、新潟まで行って、公開録音ではないんですけど、なんか、実況みたいな感じで、
番組やった気がする。
「今どこどこに来てまーす」みたいな。
なんかそういうのを録っておいて、っていうのやった気がするんだけどな。
この番組です。
はい、むかーしなんですけどね。
でもね、それ以来新潟でこの番組を録るっていうのがあんまなかったから、
あと前ハワイで、音声ブログだけ録った記憶もある。
そんな懐かしい思い出もありますが、次はぜひね、そう、
お仕事だったら、公開録音で行きたいし、そう、今まで、新潟の三大花火の、
長岡と、あと、柏崎と、2個は行ったんですよ、実際に。
だけど、片貝花火?だけは行ったことないんで、ちょっとここまできたらね、
コンプリートしたいですね。
長岡花火は、母と見に行ったんですよね。
で、柏崎は、親友と一緒に、新潟旅行に行って、はい、楽しかったな。
お煎餅焼いたりとかしたし、あと、ポケモンゲットしたな(笑)。
いっぱいポケ(笑)、
私、ポケモンGOやってなかったんですけど友達が、ポケモンGOやってて、
新潟まで行くことってないから、新潟のね、駅とか行くとなんか結構、
何匹か取れて、それやらせてもらったな。
楽しかったですね。
そう、だから、ぜひ、その花火見たい。
どっちもやっぱすごかったですね。
長岡花火も、柏崎も。
柏崎の方はなんか、本当、一瞬なんか、水上でバーンって上がるやつが、
私、横にぴゅ~っていくから、もうなんか、打ち上げ花火が倒れちゃって、
横にいっちゃってこれ事件だ!と思ったんですけど(笑)、そんなことはなく。
なんか近すぎて、結構いいとこで見れたんですよ。
近すぎてこれ人に当たるんじゃないかなぐらいの迫力だったんで、
「え、もう、どうしよう逃げなきゃ!」みたいな、もうなんか、荷物持って(笑)、
そのまま逃げる気満々だったんですけど、水上で、
あ、なんだここ、水上じゃん、みたいな、ちょっとね、前にも人がぱらぱらいたんで、
ちょっと水辺が見えなかったんですけど、ね、でもそれぐらい迫力満点で。
でもね、雨だったのがちょっと残念だった。
もうすーごい寒かった。
友達と一緒にもうなんかね、合羽を買って、合羽キュッて締めて、あと、そうねあの、
傘も、荷物にかけて、こう、荷物に傘をかけて?傘をかけて、
やったんですけどもうびちょびちょで、「寒いね~」って言いながら、見てましたね。
はい。
次はぜひ晴れの日に、片貝花火を見に行きたいなと思います。
いつやってるんだろう片貝。
なんか決まってますもんね、長岡花火も8月2日とかでしたよね。
2日間やってますよね、1・2だっけ。
なんかそのへんだった気がする。
片貝はいつなんだろう。
あ、片貝花火は、毎年9月9日・10日。
9日から10日だって。
℃-uteの日だ。
じゃあ毎年それは行けなかったわけですね。
そうだ。
なるほど。
でもね、いつかちょっと、℃-uteの日に花火ドドーンと打ち上がってるの、
なんか、縁起がよさそうじゃないですか?
見てみたいですね。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はね、みなさんのいろんなハプニングを聞きましたけど、
ね、いやー本当ケガには気をつけてください。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム天体観測さんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『2月のテーマは、「我が家の珍事件!」ということで、投稿させていただきます。
これは、2年位前に起こった出来事です。
我が家では猫ちゃんを飼っているのですが、ある日、立て続けに動物を捕まえてきたんです』

わーお。

『その動物とは、スズメ、コウモリ、モグラです』

すごいね猫って。

『結構すごくないですか?
スズメとコウモリは多少はわかるんですが、モグラを捕まえてくるとは思いませんでした。
そもそも庭にモグラがいたんだ、とか、モグラって目がないんだ、とか、
実際は小さいけどある』

あ、そうなんだ。
え、モグラって小さいけどあるんだ。
見えてるのかな。
え。

『いろんな意味を含めてびっくりでした』

えー!なんか、ちょっとゾッとしちゃった今。
モグラを想像しちゃった。
うちの、昔住んでたおうちの庭にもモグラがよく、
ボコボコボコってこうモグラの跡ができてたんですよ、穴が開いて掘って。
だし、たまにモグラを見かけたこともあったんですよ。
一瞬しか見えなかったけど、テレビとかでモグラ見ると、本当なんか、
生まれたての肌って感じじゃないですかあの(笑)、ぶにぶに?
皮一枚みたいな(笑)、結構グロテスクですよね。
昔はね、そんなことなんか思わなかったんだけど、今思うとなんか結構ぞぞっとするなんか。
ふにふにしててなんか破けちゃいそうなんだもん(笑)。
ね、すごいモグラを捕まえてくるなんてね。

『野生の本能がそうさせたんですかね。
スズメをくわえて僕の元まで運んできたときの猫ちゃんのどや顔は今でも忘れられません。
以上、我が家の珍事件でした』

すごい猫ちゃん。
でもねぇ、私、こないだ、まあその、なっきぃがね、中島早貴ちゃんが2月5日誕生日で、
なんか、ルナちゃんの写真を見てたんですよ、なっきぃの、飼い猫ちゃんの。
そこから、なっきぃが、自分のルナちゃんの話をするときに、
すごい仕草がかわいいって言って、最近、猫のこういう仕草はこういう意味があるとか、
そういうのをね、なっきぃが話してたんですよ。
例えばこうふみふみするときは、布団とかをふみふみしてるときは、安心してるときだとか、
なんかそういう話を、なっきぃがよく話してくれてて、
それを、調べてみたんです、『猫の仕草』みたいな。
そしたらね、すごいなんか、猫が愛おしくなって、なんか、
そう、猫が、猫ちゃんって、ずっとこう、そろっそろって飼い主の後をついてってたりとか、
そういうのもすごい愛情表情だし、
あとこうなんか、たまにするんっするんってこう、頭をすり寄せてくるじゃないですか。
ああいうのもね、なんかすごい、自分のものっていう、なんていうの?
マーキング?なんですって。
え、そんななんか自分のものって思ってすりすりしてくんだって思ったら
すごいかわいいなと思ったし、そのね、これも、書いてあってまさに、
ネズミを捕まえて贈り物をするっていうのも、
本当に人が人にプレゼントをあげるのと同じように、
猫もその人に喜んでもらいたいと思って、捕まえてくるんですって。
そう思ったらめっちゃかわいい!と思って、ちょっとね、私だったらなんか、
「え、なんでこんなの持ってくんの」って言っちゃうかもしてないけど、
でも、猫ちゃんが、あーなんか飼い主さん喜んでくれるかなとか思って捕まえてきたなら、
喜んであげなきゃと思いますよね。
いやかわいいな。
でも、すごい。
そう、なんか話には聞いたことあって、てかファンの方とかの、ブログのコメントとかで、
過去にも、『僕の飼い猫がスズメを連れてきたんですよ』みたいな、
話とかをブログのコメントとかに書いてくれてたこともあって、
え、猫ってそんなことするの、っていうかなんで、
スズメってね、なんか、すばしっこいイメージあるじゃないですか。
人間が近寄ってもすぐハッて行くし。
そう思うと猫って本当すごいんだなって、ちょっとびっくりしましたけど、
コウモリだってねぇ、飛んでるものですよね。
どうやって捕まえるのあれ。
ジャンプするんですかね、高い塀に登って。
え、謎。
(笑)。
え、でもすごい。
ね、あとモグラもね。
いやーすごい。
でもたしかにモグラってなかなか見る機会ないから観察したくなるかもしれないですね(笑)。
いやー、面白いなー、猫ちゃんかわいい。
ちょっとね、最近そう、猫の魅力もね、ハマってます。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム、ニックさんからいただきました。

『やじさんこんばんは』

こんばんは。

『毎週この番組を楽しみにしています。
さて、今回は2月のテーマ「我が家の珍事件!」に投稿します。
我が家には縁があって猫を2匹飼っているのですが、この猫たちは捨て猫ちゃんでした。
そのためか、野生が残っている部分がたくさんあり、楽しませてくれます。
例えば、手に水をつけて、それを舐めるようにして水を飲みます』

あーなるほど。

『これは周りを警戒して水を飲む名残りだそうです』

へぇー。

『そんな猫たちのある日のこと、我が家のベランダにスズメが飛んできたんですよね。
それを見つけた我が家のオス猫が、伏せの状態からスズメに向かって匍匐前進を始めました』

すごーい、ハンターですね。

『スズメまであと2メーターほど近づくと、じーっと見ていました。
しばらくして、スズメが飛び立つ気配を見せた瞬間、
猫がスズメめがけて飛びかかったんですよ。
でも、スズメと猫の間には、ガラス戸とレースのカーテンがあったため、
なんと、我が家の猫はレースカーテンに飛びつく羽目になりました。
そして爪がカーテンに刺さって抜けなくなりました。
そこから抜け出せないから大暴れして、カーテンはビリビリに破けてしまい、
さらに助けようとする私の手を八つ当たりで噛みつくわで大変なことになりました。
そんなことをしてやっとこ抜け出して、サーッとどこかへ逃げ去る我が家の猫なのですが、
今は私の目の前でかまってほしいのか邪魔をしてきます。
やじさんのおうちはワンちゃんが3匹ですね。
おとなしそうなワンちゃんに見えますが、
ワンちゃんたちがやらかしたおうちの破壊事件とかいたずらとかあったら教えてください。
ではでは、この番組が末永く続きますように。
邪魔してくる我が家の猫の写真見てください』

かわいい、写真が一緒に。
これは、白猫ちゃん、すごいきれいな、そして、あーなんか、すごい、美形じゃないですか?
え、こんなの捨てないでよって感じだよね。
えーでもすごくなんかねぇ、写真の撮り方なのかもしれないけどすっごく、大きく見える。
いっぱい食べさせてもらってるのかな。
いいですね幸せそうで、毛並みもきれいだし、つやつやだし、
いやー、たしかに面白いかも猫って、見てて飽きないってそういうことなんだろうな。
ね、今、2つ連続で猫のメール来ましたけど、
最近本当猫ブームっていうのはこういうことなんだろうなー。
なんか、ね、見てて面白いし、話聞いてても、面白いですね。
そう。
私のおうちのワンちゃんたちは、なんかね、もう本当、
トワレは私のワンちゃんだと思ってたのに(笑)、その、コロンとアロマ、
先に飼ってたプードルのワンちゃんは、もう本当、母に懐いてて、
で、そう、飼うときに、トワレを飼うときに、ポメラニアンなんですけど。
ちゃんと、こう、「トワレは舞美がお母さんね」みたいな、お母さんにも言われてて、
「だから一緒に寝てあげてね」みたいな、もうその、コロンとアロマが、
たぶんお母さんがね、トワレをすごいかまいすぎると、ストレス溜めすぎちゃうから、
たぶんお母さんは、コロンとアロマをちゃんと1番にかわいがるって、
決めてるっぽいんですよ。
そう、で、だからトワレはちゃんと私が面倒見てねって言われてたんですよ。
だから寝るときもね、いつもこう、自分が連れてって、自分の部屋で一緒に寝てたのに、
もうなんかねぇ、最近トワレはお父さんにべったりで、私の元を巣立っていったんです(笑)。
悲しい。
そう、あの、でも、完全に、そう、泊まりから帰ってきたときに、
そのね、もう、父の部屋で一緒に寝て、こっちの方が居心地がいいぜ!って思ったのか、
そっからもうね、私のベッドに連れてっても、自分からピョンって下りて、
もうお父さんの部屋に行っちゃうようになって、
しかもね、その、だいたい、お風呂に入るのが、私が最後か、お父さんが最後かなんですよ。
で、私が入ってる間も、よく父はリビングで待っててくれるんですよ。
で、トワレは階段上れないから、母とか、あとコロンとかアロマが2階に上がっても、
自分は上がれないんですよ。
だから、お父さんがいてくれると、1人でリビングで待ってることがないんで、
安心するみたいなんですね。
だからいつも、お父さんとソファーで寝てて、
そうやってね、たぶん居心地のいい存在になったんだと思うんですけど、
だから、なんかひどいの。
最近は、私の部屋で寝てたときに、トワレはちゃーんとおトイレでトイレをするんですけど、
トイレで、ふふ~んをするんですけど(笑)、そう、あの、その場所?
もう私、トワレが私の部屋で寝なくなってから、トイレをね、
私の部屋に置いといてもしょうがないなと思って廊下に置くようにしたんですよ。
なのにたぶん、習慣がそこについてるから、私の部屋にトイレだけしに来るんですよね(笑)。
だからいっつも、トイレがないのに、決まった場所に、おしっことか、うんち、とか(笑)、
落ちてるの。
だし、私それ気づかないで、昨日も(笑)、踏んじゃって、夜中もう(笑)、
私踏んじゃったから、もうお父さんにすんごい夜中だったんですけど、お父さん起こして、
「お父さん!」みたいな「トワレか誰かおしっこした」って、
「歩けないから拭いて!」って言って(笑)、そう、
もうそのままお父さんが「ええっ!?」って言いながら、下からね、
ウェットティッシュ持ってきてくれて、拭いてくれたんですけど、
もうそういうのが最近しょっちゅうで、本当に、大変です。
困ったもんです。
どうしたら、私の部屋をトイレとして使わないでくれるんだろう(笑)。
なんか私の部屋臭くなりそうでちょっと困ってんですよね最近。
そう、それが我が家の珍事件かな。
はい。
猫も犬も、大変ですね。


レッツトライ

リクエスト:2月にやりたいことを早口でたくさん言う

【演技】

映画を4本見る久能山東照宮に行く新垣里沙さんの舞台を見に行くフグを食べに行く、
愛犬をドックランに連れて行く清水佐紀ちゃんとご飯に行く、親友と会う、
録りだめしてたドラマを見る!

(笑)、そんな感じですかね。

【演技後】

今何個言ったと思います?
何秒で言ったかな。
1・2・3・4・5・6・7・8、8個言いました。
おー、10秒ぐらいか。
じゃあ、1.何秒に1個ぐらい言ったんだ、すごーい、いぇーい。
成功、今日のトライは成功じゃないですか?
はい。
いやーいかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あのころの1ページ

このお時間は週替わりでお送りしていますが、今日は私たちの曲、
『Singing~あの頃のように~』にちなんだコーナー、あのころの1ページです。
過去、みなさんの身に起こった印象的な出来事、ターニングポイントとなった出来事、
思い出をメッセージとしてお送りしていただき、矢島がゆったりとご紹介していこう、
そんなコーナーです。
今日はですね、ラジオネームあやぽんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週素敵な放送をありがとうございます。
今回は、あのころの1ページに投稿します。
私がターニングポイントとなった出来事は、中学3年の夏に、
私は、交通事故に遭ったことです。
左足を骨折して、左肘にひびが入って、2ヶ月位入院しました。
その頃進路について考えている時期で、特にやりたいこととか、夢とかなかった私に、
母が、「人をお世話する仕事はどう?今回の恩返しじゃないけど、いい仕事だと思うよ」
と背中を押してくれ、私は福祉の道を歩むことを決めました。
事故に遭ってから10年位経った今、私は介護福祉士として働いています。
思い描いてた世界とは違って大変なことばっかりですが、
日々℃-uteの曲や舞美ちゃんの笑顔で、毎日乗り越えています。
いつもありがとうございます。
昔の自分に恥じないように、これからもこの仕事を続けていきたいと思います』

いい話ですねー。
いやー、そうか事故ねー。
事故で自分が、してもらったことを、誰かにしてあげようっていうのは本当に、素敵ですね。
もう本当困ってる人がたくさんいると思いますし、今はね、本当に高齢化社会でね、
それこそ働く人が少ないから、人手が足りなくて、こう、そういう、ね、お仕事、
もっと助けてほしい人がたくさんいるのに、手が回らないみたいなので困ってる人も、
たくさんいると思いますしね。
だから、その分大変な思い?仕事の量も増えるだろうし、大変かもしれないけど、
やりがいはきっと、あるんでしょうね。
私の身近な人でもそういう介護の、仕事してる人はいて、
やっぱり本当になんかたい、肉体労働、で、本当に大変らしいですけど、
でも、そういう話を聞いてても、すごいなって、なんか、
なんだろう、誰かのために頑張るってすごいなって思いますし、
私の親友も、あの、看護士さんなんですけど、あのね、話を聞いてて本当にすごいって思う。
なんていうんだろうな、なんか、その、まあお仕事は本当に大変そうなんですよ。
もう、お手洗いに行く時間すらないぐらい、で、本当に、え、そんなに大変なんだと思って、
私の想像を遥かに超える大変さだったんですけど、
でも、なんかね、その、おじいちゃんとかのこう、背中とかを拭いてあげたりとかして、
なんかね、そういう人ってもう本当に不安だったりとか、もう、人肌恋しいというか、
寂しい思いをしてる人がたくさんいるらしくて、
なんかそういう人の心も癒してあげられたらいいなみたいな話をしてて、
なーんて素敵な子なんだろうと思って、なんかすごく、心がね、その話を聞いてても、
ぽかぽか、したんですが、ね、きっとあやぽんさんもね、たくさんの人がその、
あやぽんさんのおかげで助けられてると思いますし、救われてるなと思いますので、
ぜひぜひ、お仕事は大変かもしれないんですけども、
私たちのね、曲、だったりとかライブとかで、元気をたくさんあげますので、
はい、お仕事頑張ってほしいなと思います。
はい、すごくかっこいいです。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、みゆきさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『初めてメールを出します』

ありがとうございます。

『私のターニングポイントは、なんと、一昨年の舞美ちゃんの誕生日、2月7日です。
そのとき、勤めていた会社を退職する予定だった私は、
上司で憧れていた彼をご飯に誘いました。
そこでなんと彼から告白。
舞美ちゃんの誕生日が、私たちにとって記念日です。
そして今年2年目を迎え、婚約をしました。
来年2月7日に入籍をする予定です。
彼も℃-uteの大ファンで、4月の℃-uteのライブは2人で行きます。
今日は彼から婚約指輪をもらったので、
ターニングポイントである2年前の2月7日を思い返してみました』

すごーい。
え、これは、誘ったのはみゆきさんだけど、告白してきたのは、彼の方からだったんですね。
素敵!
いやーいい話ですね。
しかも、それがたまたま私の誕生日ということで、光栄です。
きっと、みゆきさんがね、『はぁー、恋が叶った』って思ったときに私は、
ファンのみなさんから「お誕生日おめでとう」って言われて「ありがとう!」って、
なってるときだったんでしょうね。
いやーすごいなー。
みんながハッピーな日ですね、2月7日は。
そしてね、婚約指輪をもらったということで、本当におめでとうございます。
もう末永く幸せで、いてほしいなって思いますし、
お互い℃-uteのファン?っていうのなんかすごくうれしい。
そういう趣味が合うパートナーと一緒にいられるっていうのは、いいですよね。
同じ話で盛り上がれるし、共通の話題がたくさんあって、なんかすごく素敵だなって思います。
私もね、その、親友の話なんだけど、すごく、
いや、え、これドラマでしょって思うぐらいな、なんかこう出会いで、
すごいねぇ、こないだねぇ、メンバーにも話したんですけど、
私の親友は、薬局でアルバイトをしてたんですよ。
で、そのときに、もう、面接のとき、まあ、ポニーテール、
髪の毛を結わかなくちゃいけなくて、面接するときに髪の毛をフッて、
結わえて行ったらしいんですけど、
まあ普通に、たぶん高さがある程度高かったのかな、したら、
「あーそれだとねー」って言って、
「ちょっとうちの働いてるおばちゃんたちに言われちゃうかもしれないよ」
って言われたらしくて、あ、そんなに結構厳しいんだと思って、
その子はもうとことん地味でいってやろうって思ったらしくて(笑)、
そう、別にね、出会いとかも求めてないし、もう本当に、
ポニーテールも下で前髪もピッて留めて、あの(笑)、Tシャツも全部インして、
あの(笑)、ズボンも、ちょっとつんつるてんみたいな、で、靴下もシュッと履いて、
本当に地味ですみたいな感じで、行ったらしいんですよ。
おかげですごい先輩たちからすごいかわいがられ、ね、あの、すごい真面目に働く子だし、
てたらしいんですけど、あるとき、あの、まあ震災があったときですね、
棚のものが全部崩れちゃって、それを、まあ起こさなきゃいけないから急に呼びかけが、
呼び出し?がかかって、みんながそのバッて集まってその、
棚を起こしてこう商品を元に戻してみたいな、をしなきゃいけなくて、
それでバッて行ったときに、まあ私服姿を見た、今のその、親友の彼が、
え、こんなにかわいい子だったの、みたいな(笑)、そのギャップ萌えっていうんですか?
それに、まあ一目惚れしたらしく、
そう、しかも、ちょうどね、計画停電っていうのがあったときだったから、
時間帯が被ったらしくて、そのお店にいるスタッフさんたちの何人かにしかこう、
懐中電灯が渡されなかったらしいんですよ。
その親友は、まあ、渡されなかったらしいんですけど、
私なんてまあ渡されないだろうなと思って、こう、1人で不安な中ね、真っ暗な中、
いなきゃいけないんだって思ってたら、その、今の彼の方が、なんか、何かあったら言って、
その人は持ってたらしいんですよ、その、懐中電灯を。
そう、「何かあったら言って、来るから」って言ってくれたらしくて、
それで、私の親友もハァッてなったらしくて、そう、ずっと今まで、もう何年だろうな、
だいぶ長いこと、続いてますね。
そんな、そんな出会いもあるんだと思って、なんか、出会いって素敵ですね。
はーい。
いやーでも本当に、幸せな話を聞くのは、こっちも幸せになります。
一緒にね、これからも応援してほしいなと思います。
よろしくお願いします。
ということで、あのころの1ページでした。
みなさんのターニングポイントとなった経験、お待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「先日、こんなところに行ってきました!」。
先日、久能山東照宮に行ってきました!
と言いたいところなんですが、実は今年はまだ行けてないんです。
今年は奇跡的に家族みんなと兄一家の予定も揃って、
みんなでお正月に行く予定だったんですが、ちょうどその頃喉を壊してしまい、
やむなく予定をキャンセル。
さすがにみんなの予定が揃うことはもうなさそうだけど、
それでも毎年行っている久能山東照宮には、今年も行きたいなーと思っています。
いつ行けるかな。
まだ先になりそうだけど、必ず行こう!
他にも、今行きたいところがたくさんあります。
まずは、ドッグラン。
これも、前々から母と言っていたことなんですが、いまだに叶えられていません。
よく脱走するアロマを見ていても、思いっきり外を走らせてあげたいなと思うんです。
他のワンちゃんたちもいるだろうから、うちの子たちがどんな反応をするのか楽しみ!
母と休みが合った日には、愛犬たちをドッグランに連れていこう。
それから2月は、先輩の新垣里沙さんが出演している舞台、
『皆、シンデレラがやりたい。』を見に行きたいな。
新垣さんがLINEをくださって、「面白いからぜひ見に来て」と言ってくれたんです。
タイトルからして面白そうだけど、かなり笑える感じの舞台なのかな。
予定が合ったら見に行きたいです。
気になる映画もたくさんあるし、今行きたいところがたくさんです。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネームもえちーさんからいただきました。

『大好きで憧れの舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のテーマ「我が家の珍事件!」にお便りします。
つい最近の話です。
急いで出かける準備をしているとき、突然インターホンがなりました。
普段はインターホンが鳴っても出ないのですが、そのときは慌ててたので、
通話ボタンを押して出てしまったのです。
相手は何かの営業の人で、ちょっと押しが強そうな人でした。
断るのが下手な私は、余計に慌ててしまい、
「すいません、今私出かけてて家にいないんです」と言ってしまいました。
それを言ってしまった後、私は顔面蒼白状態でしたが、相手もかなり動揺している感じで、
しどろもどろになりながらも、「失礼しました」と言って、去っていきました。
この話は我が家の珍事件になり、私にとっては恥ずかしかった思い出のひとつにもなりました。
舞美ちゃんは最近慌ててて失敗してしまったことありますか?
毎日寒いので、風邪ひかないように気をつけてくださいね』

かわいい話ですねこれ。
なんか(笑)、むこうもでもどう返していいかわかんないですよね(笑)。
こんなこと言われたら私だったらどうしよう、営業の、(笑)。
結構面白い(笑)。
結構ね、私のこれ、じわじわ来るやつですね。
でも、なんか、ありそう、そう言いたい気持ちが出ちゃったんでしょうね。
すいません私今家に(笑)、出かけてて家にいない(笑)。
なんか面白い(笑)。
いやでも、すごい、なんか、かわいい。
なんてコメントしたらいいんだろうね(笑)。
あーおかしい。
でも(笑)、あのー、気持ちすごいわかる。
私もね、たまにあるんですよ。
普段、あんま、あ、居留守しっちゃお、みたいな、あんま出ないんですけど、
たまに、あ、しまった押しちゃったみたいな、そういうとき結構あるんですけど、
そう言いたい気持ちにはなります。
さすがに言わないけど。
なんか私以上のものを感じる。
はーい。
いやー面白いな。
でも、たしかにこれはね、珍事件ですね。
むこうもね、なんか、「え、いるじゃん」とは言えないし、「あ、失礼しました」、
でも、今後これ使えばいいんじゃないですか?
みんなたぶん、そうするしかないですよね、
「失礼しました」って帰ってくれるんじゃないですか?
いやー面白いなー。
私最近慌ててて失敗したことはなんかあるかな。
慌ててて?慌ててて?
うん、なんだろなー。
慌ててて失敗したことは、ありました?なんか。

あーそうね、いやー慌てた。
(笑)、慌てました。
すっかりもう自分ではたぶんえ、消したい記憶だったから今浮かんでなかったけど、
今ね、マネージャーさんに言われた。
あの、あれですね、ディナーショーの初日、あのねぇ、初日でたぶん緊張してたんですよ私。
てかあの、ちゃんと、大丈夫かなっていう不安がたぶんどっかにあって、
まず、出だしから、会場名を噛むでしょ、
噛んで言い直したら、自分の名前の自己紹介のくだり忘れるでしょ、
あと、最後の曲が、まだ1曲残ってるのに、
その前の曲で「どうもありがとうございました」とか言って(笑)、
しかも(笑)、「どうもありがとうございました」って私が言うと、
だいたいみんながいつも「ありがとうございました」で終わるんですよ。
みんなついてきてくれるものだと思ったから、
「どうもありがとうございました」「ありがとうございました」まで私、
全部みんなまで言って、あれ?なんでみんなついてこないの?みたいな(笑)、
だったらみんな、「舞美ちゃん退場」って言われて、え、何の話?って思ったら、
「まだ1曲あるでしょ」って言われて、そこでようやく、はぁーしまった!と思って、
またやっちまったーって思ったんですけど、それは結構慌てました。
はい。
そのくだりでですね、
そのあとになんかこう私きっかけでサンキューって言わなきゃいけないところも忘れ、
舞ちゃんがもう、たぶんねぇ、いた人はみんな気づいてないと思うんだけど、
舞ちゃんのもう本当に、機転を利かせてね、舞ちゃんが。
私がたぶん次忘れるんじゃないかってたぶん思ってたらしい、舞美ちゃんテンパってる、
たぶん次のサンキューのきっかけ忘れるって思ってたからずっと見てたらしいんですよ私を。
やっぱりマイク持ってってないって思って、舞ちゃんがサンキューって言ってくれたんです。
すごい。
うちの最年少すごい、(笑)。
いや本当、舞ちゃんってねぇ、そういうとこあるんですよね。
いやもっと反省しろって話ですよね。
いやしてます、すいませんでした。
もうそういうことがないようにディナーショー残りの公演は完璧に、
ちゃんとしっかりやります。
はい。
(笑)。
はい、ありましたね。
お互いに頑張りましょう。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はね、なんか、いろいろ猫ちゃんの話も、すごい面白かったし、
あ、なんか猫ちゃんってそういうこと本当にするんだ、
と思ってすごい面白かったし興味深かったし、
あとはね、なんかこう、素敵な出会いや、あと、お仕事の話?とかもいろいろあって、
ほっこりした、はい、回でしたね。
本当にどうもありがとうございます。
オープニング

さあ矢島、2月7日で、25歳になりましたー。
わー。
ありがとうございます。
そう、24歳もね、みなさんの支えのおかげで、とっても楽しく、そして幸せに過ごせました。
25歳もね、また新たな1年になりますが、そうですね、いろんなことが、あるんだろうな。
なんか、25歳は、たぶん転機にもなると思うので、はい、引き続き応援してもらって、
支えていただけたらうれしいなと思ってます。
これからもよろしくお願いします。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム・メアリーさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『舞美ちゃん25歳のお誕生日おめでとうございます』

ありがとうございます。

『5年前、自分が舞美ちゃんファン歴4年だったとき、
二十歳のお誕生日を感慨深く思っていましたが、
それから5年も経つなんて、なんだか不思議です。
25歳のお誕生日が過ぎたということは、20代の後半になったということでもありますね。
10代の学生だった頃から今日まで、舞美ちゃんの大人になっていく姿を見てこれて、
本当にうれしいです。
今年℃-uteが解散してしまうのは、ファンとしてはやっぱり寂しいですが、
舞美ちゃんの人生、舞美ちゃんがやりたいことをやって、夢を叶えてほしいです。
℃-ute解散までも、解散後も、ずっとずっと応援しています』

ありがとうございます。
すごいですね、本当に。
私も思う。
あの、誰かが、ハロー!プロジェクトのメンバーの誰かが誕生日になったときとかに、
ブログを更新するんですけど、『誰々ちゃん何歳になりました』っていうのを書くと、
例えば『16歳になりました』って書くと、16だったときの自分をこう思い出すんですよ。
あー私の16歳はこんなことしてたな、とか、
今この子はその歳なのかーみたいな、そういう気持ちになって、
なんか私の中では、ま、ちょっと前ぐらいの気持ちなんですけど、
でももう実際には、約、まあ、10年、9年か、9年経っちゃってんのかーみたいな、
そういう気持ちになって、なんか昔感じてた9年と今の9年って、全然違うなーって、
思ったりとか、してね。
なんか、不思議ですよね。
本当に。
このディナーショーやってても思うんですけど、みんなとかんぱーいってやるのが、
私が二十歳のときにディナーショーやらせてもらったんですけど、
今はね、℃-uteメンバー全員、最年少の萩原舞ちゃんも、4歳違いなんですけど、
もう二十歳を超えて、21歳になったんですけど、
みんなね、ディナーショーができる歳になってるっていうのも、また感慨深いですし、
舞ちゃんなんて6歳の頃からやってるんでね、
たぶん6歳から見てきたファンの人なんてもっとなんか、もう、パパ気分ですよね、たぶん。
あーあんな、うちの子が、こんなドレス着て、みたいな、
乾杯してる、っていう気持ちになるんじゃないかなって思うんですけど、
ね、でも本当に、こうやってね、支えてくれる人がいないとこんなに長く、
活動は続けてこられないので本当に私も、感謝してます。
ありがとうございます。
そうですねー、25歳、アラサーって、メンバーにもすごい言われて(笑)、
ね、そんな歳なのかって思ったんですけど、
まあでもね、大人の女性として、そのたぶん、解散をして、自分自身もこう、
変わらなきゃっていう気持ちに、たぶんなると思うんですよ。
メンバーに甘えてられないなみたいな、気持ちになると思うんで、
25歳はもっともっと大人になって、自分のことはしっかり自分で(笑)、
できるようになれたらいいなと、思います。
はい、今後もよろしくお願いします。

続いては、ラジオネーム、ちゃーこさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『2月のテーマ、「我が家の珍事件!」ですが、最近私の母がひどいんです。
私が自分の部屋の掃除をしているときに、リビングにいる母が急に、
「ちゃーこ、何してんの!いい加減にしなさい!」って怒りだしたんです。
私はびっくりして、急いでリビングに行くと、まだ怒っているんですけど、
目線は私じゃなくてワンちゃんのロンで、天然のお母さんだからもしかしてと思い、
「お母さん、名前間違ってない?」って言うと、母は、
「あ、ロン、いたずらしちゃダメでしょ」って笑いながら誤魔化したんです。
これだけじゃなくて、母と買い物に行ったときも、私に向かって、
「ロン、ロン、これとかどう?」って大きな声で呼ばれて、
周りの人に振り返られたりとかして本当に恥ずかしかったです。
舞美ちゃんはお母さんに名前を間違えられたりしたことはありますか?』

これね、ワンちゃんと間違えるって結構ですね。
でも、うちは、犬の中で間違えることあります。
3匹飼ってるんで、コロンに向かって、なんか、トンちゃんって言っちゃったりとか、
トワレの、トワレのね、名前トンちゃんって呼んじゃったりとか、
そういうことは結構あります。
けど、私名前間違えられたことはたぶんないかな。
うん。
たぶんね、ないと思いますね。
いやー愉快なお母さんですね、これは。
なんか、こういうお母さんは他にもいろいろなんか、こういうエピソードをもってそうで、
もっと知りたくなりますね。
どんなお母さんなんでしょうか。
私最近何か、あったかなー。
なんか、すごい笑ったことあった気がするけど、そういうのも忘れちゃうな。
うん。
いやでも、楽しい、こういう話。
ぜひぜひまた何かあったら、教えてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、さいりさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『我が家では珍事件とまではいきませんが、頻繁に起こってしまうことがあります。
それは、靴下を洗濯すると、なぜか片方だけなくなってしまうということです。
今年に入ってすでに1足、洗濯後になくしてしまいました。
お気に入りでよく履いていた靴下だったのでつらかったです。
普通に洗濯して、普通に干して、普通に畳んでいるのに、
このようなことが頻繁に起こってしまいます。
でもきっと、私と同じような経験がある人はたくさんいるのではないかと思い、
メールを送らせていただきました。
舞美ちゃんにはよくなくしてしまうものとかありますか?
あったら教えてほしいです』

あー。
え、これでもどこいっちゃってんでしょうね。
忘れた頃に出てきたりすんのかなぁ。
どうなんでしょうか。
え、私は、でもねー、なんか、泊まりが多いと、トランクのサイズもいろいろあるんですよ。
いっぱい、例えば、1週間ぐらい泊まりにいかなきゃいけない日はおっきいのを使うし、
3泊ぐらい分とか、1泊分、みたいななんかトランクの数がいっぱいあってうちに。
で、こないだもうずっとなくして、使いたいなって思ってるときも、
見つからなくて使えないでいたベルトが、パッてなんか、ある日突然、
あれ、トランクの中もしかして?って思ったときがあって、
そう、あまり使わない5泊分ぐらいのトランクの中を見たら、そのベルトだけ、
たぶん取り出し忘れて残ってて、ここにいたのかおまえーみたいな、気持ちになってね、
見つけて、ちょっとラッキー、ハッピーだった、ときがあったんですけど、
そういうのありますね。
意外なとこから出てきたりとか、よくよく考えだしたらこう、あったりとか。
でもさぁ、洗濯のときになくしちゃうんでしょ?
なんか洗濯機の、ボンボンって入れてる、その洗濯機の脇とかに、
靴下だけなんか、今までなくした分のごっそりなんかこう、
脇に詰まってそうじゃないですか?(笑)
そういうなんかところを、ね、しかもお気に入りだったならちょっと、
探して見つけてほしいですね。
私はね、よくなくしてしまうのは、イヤリング。
は、あの、感覚がないんです耳の。
だから、普通に外歩いてて、パッて何かで鏡に写ったときとかに、
あれ?片耳ない、みたいな。
で、どっかで落ちちゃって、そのままなくすっていうことが結構あって、
そう、こないだもね、鈴木愛理ちゃんが、
メンバーの鈴木愛理ちゃんが気づいてくれたから見つかったんですけど、
全然私無意識に、両方してると思ってたら、新幹線のなんか、私が愛理の前の席に座ってて、
降り際に、愛理の席の方までなんか、イヤリング転がってたらしくて、
そう、見つけてもらって、わ、気づかなかった、このままなくしてたなって、思いましたね。
でもイヤリングは本当に、しょっちゅうなくす。
てか私たぶんアクセサリー系結構なくすんですよね。
前にあの、℃-uteのお揃いの指輪をね、一瞬紛失して、
あ、もう終わったって思ったときもありましたけど(笑)、
そう、なんか、ちっちゃいものってなくしちゃう。
母と父からもらったピンキーリングも、買ってすぐになくして、
もうそのままもう一生こう、お願いしないって。
私がね、ピンキーリング欲しいって言って、買ってもらったので、
でももうなくしちゃったらね、申し訳ない気持ちでいっぱいなって、
もうお願いすることはしないようにしようって思って、そう、お願いしてないんですけど、
そうなの、なんかね、アクセサリーはね、ちっちゃいからなくしちゃうんですよね。
だからちゃんと入れるところを決めときなさいって、母には言われます。
ね、そうします。
気をつけます。


レッツトライ

リクエスト:バレンタインデーに告白するつもりの妄想爆発女子

【演技】

あー、明日はバレンタインデーだー、ドキドキドキドキ。
いっぱいね、頑張ってね、チョコも作ったし、ちょっと形はいびつだけど、
まあ、味はおいしいだろう。
これを、じゃあ、明日のシュミレーションしよう。
まず、学校に行くじゃん?
で、帰り際に、誰々君のロッカーに、ロッカー?下駄箱に、入れる。
で、私は陰からこうやって覗いて、誰々君が帰り際に、
「あ、チョコきてるなぁ」みたいな、手に取る。
そこに、舞美よりって書いてある。
で、実は、その何々君も、私のことが好きで、で、すごい彼がニヤッてする。
そこから恋が始まる!もう完璧!

当日。

はぁー今日は本番の日だ、ドキドキ。
学校行って、授業が終わった、さあ、帰りだ、本番のとき。
ロッカー、あ、ここだ!えい!入れた!
あ、来ちゃった!逃げろ!
シュッて隠れて、チラッて覗いて、
あれ?何々君、そのまま、上履き入れて、帰ってっちゃった。
あれ、私のチョコ気づかなかったのかな。
あれ、待って私入れたところ、1個隣だった?
あそこの下駄箱は、えーと、鈴木愛理の下駄箱だ。
あ、愛理が来た。
あ、下駄箱開けた、どんな反応するんだろう。
私のチョコ持ったぞ。
なんだかニヤニヤしてるぞ。
ふふーんって言いながら食べてるぞ、すごいおいしそうに食べてるぞ!
食いしん坊の愛理に当たってよかったけど、ドンマイ、自分。
今日は失敗だな。

【演技後】

はい。
ちょっとねぇ、難しいね。
やっぱり、こういうお話を作るっていうのは、とても難しいです。
はい。
いやー、なんかこういう、台本までね、作って(笑)、次はよろしくお願いします。
ありがとうございます。
そっか、もうバレンタインデーなのかー。
なんかね、すっかりこう、忘れてしまいますけどあと4日か。
みんなバタバタ、じゃあ女の子たちはね、作ってんのかな。
私今年、作るのかな。
(笑)。
いや、そう、毎年作ってるから作らなきゃなんですけど、全然考えてなかった。
ちゃんと材料買いに行かなきゃ。
はーい。
ねー、お菓子作り最近してないから、ちょっとね、気分転換にもなりますしね、
おいしいのを作りたいと思います!
ということで、いかがでしたでしょうか。
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、ご紹介していくコーナーでーす。
ラジオネーム・ちむにーさんからいただきましたー。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『いつも楽しいラジオをありがとう。
先日行われた名古屋でのディナーショーに参加してきました。
いつもと雰囲気が違って生演奏で、℃-uteちゃんの歌をじっくりたくさん味わえて、
とっても贅沢な時間でした。
そして帰りに温泉に入りに行きました』

いいですね。

『そこではジェット風呂なんかと一緒に、電気マッサージ風呂というのがあり、
なんだろうと思って座ってみたら、一瞬ですんごい衝撃が走ったんです。
テンポよく電気が流れてくるのですが、体もびっくりしちゃったのか、
それに合わして足がぽーんぽーんと勝手に上がっちゃうんです』

面白い、こんなのが、あるんですね。

『そういえば高校生のとき、私は運動部に所属していて、
試合前などにときどき近くの医院の先生が来てくれて、
特殊な機械で電気を流しながらマッサージをしてくれました。
それは、低周波を流したときみたいに、ちょっといい感じにビリビリする感じです。
初めてマッサージしてもらったときも、電気を流してもらった瞬間、
自分の意思とは関係なく足の指がぴくぴくっと勝手に動いたんです。
ついでに腕もマッサージしてもらったら、やっぱり指が勝手に動くんです。
どうやら流している電気を脳から送られる電気信号と勘違いして、
動いちゃうことがあるみたいなんです。
そういう経験初めてだったので、とってもびっくりしました。
電気マッサージ風呂に入って、そんなことを思い出しました。
勝手に体が動くのは自分の体なのに、
自分の体じゃないみたいで面白いけどなんだか気持ち悪いです。
舞美ちゃんも自分の体なのに自分じゃないみたいな経験ってありますか?』

これねぇ、私もあるよ。
あの、私も、まさにこれ、その、電流を流してもらうマッサージをして、
足にこうなんか、吸盤みたいなプチップチップチッてなんかおっきいの、
ポンポンって着けてもらうんですけど、
流れてくると最初なんかねぇ、最初ね、全然、たぶん筋肉が張ってると、
全然動かないんですけど、ほぐれてくるとだんだんなんかね、
ビクビク、ビクビクってなんかねぇ、すごい動くんですよね。
で、それがね、動いてくると、あ、ほぐれてきたなって思うんですけど、
最初ちょっと面白かったしちょっとくすぐったすぎて笑っちゃったりとかしてね、
そう、面白いなって思いましたね。
あとは、なんかこう、マッサージの中でもこうなんか、
オイルマッサージとかで腕とかがハァーってこう流されると、
なんかじゅわーってなんかきて手がぴくんってなんかこう動いたりとか、することありますね。
でもねー、そう、ちょっと面白い経験ですよね。
でも私そのジェット風呂とか、電気マッサージ風呂っていうのは、経験がないな。
あ、ジェット風呂はある。
ジョーみたいなやつですよね。
スパークリングみたいなファーみたいの出てくるみたいな(笑)、なんていうの?
ジャー!みたいな感じのやつね。
電気マッサージ風呂ってどんななんだろう。
動いちゃうんだ、ぽーんぽーんって、でもなんか、恥ずかしいですね。
温泉でそれって恥ずかしくないですか?
全然見知らぬ人がいて、なんか足動いちゃってる、みたいに思われるの恥ずかしい。
でも、今はいろいろあるんですね。
なんか温泉とかも、いいですね。
ちょっと、まったりと。
ディナーショー終わりとか最高じゃないですか。
はーい。
いやーでもね、リラックスしてもらって、はい、このディナーショーもね、
この日たぶん、この日だよな、スパークリング、その日のディナーショーのカクテルが、
まさに、静電気をイメージしたカクテルで、ちょっとね、ピリピリってするね、
あの、カクテル?
炭酸が入ってて、スッてこう鼻に抜けるミントみたいな感じの、そう。
だからこの日は、スパークリングづいてたんですね。
じゃあ、そうだな、これはじゃあ、2ショックかな。
(ビリビリビリ)
はい、これぐらいの、電撃かな(ガラガラ声)。
声変なった(ガラガラ声)。
(咳払い)
今の(笑)、私の方が、(笑)、2ショックですね。
ちょっと今、電撃走りました今。
(笑)。
そうね、お互い2ショックということで、はい、3ショック目指して頑張りましょう。

そして続いて、ラジオネーム、灼熱地下通路さんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『ビビっとくる体験、僕は先日、自分の家の中で遭いました。
ちょっと買い物に出かけようと準備をしていたときのことです。
いつも置いてある場所に財布がないことに気づきました。
僕は帰ってくると必ず決まった場所に財布を置いているので、
ないわけないぞと大いに焦り、部屋中を探し回りました。
外でなくしたのか、泥棒かもしれないぞ、なんていろんなはてなが頭に浮かぶ中、
延々と探し続けました。
30分後、財布は見つかりました。
玄関横、明日の朝出そうと置いておいたゴミ袋の中にそれはあったのです』

こわっ。

『僕は毎回帰ってくると、ポッケの中にあるレシートなどをゴミ袋の中に捨てているのですが、
ぽやーっとしていたのか、財布もレシートなどと一緒に、
ゴミ袋に捨ててしまったようなのです。
財布がなくなったことにもショック、自分のした行動にもショックな大事件でした』

おー。
人柄出ますね。
この方はすごくきっちりしてる方なんだろうな。
ね。
私のさっきのイヤリングの話を、たぶん聞いてもらってたと思いますけども、
もう本当に、こういう風にちゃんとね、お財布とかも置く場所決めたりとか、
その日のうちにレシート整理したりとか、そうしたらいいんでしょうね。
学び、学びました。
でもそんなね、灼熱地下通路さんも、こういう失敗をしてしまうということで、
ね、でもありますよね、こう、ぼやっとしてること、しちゃうこと。
私、でも、なんだろうな、その、同じようなことありますもん。
なんか、捨てちゃいけないものを、なんか逆のことしてる。
なんていうんだろうな、なんか私、手に持ってたファイルと、
そのファイルは例えばすごくかわいいファイルだったとするじゃないですか、
その中の紙を捨てようって思ってるのに、逆に紙だけ取ってファイル捨てちゃったりとか、
なんか、なんかね、他のこと考えてるとそういうことある。
たぶんねぇ、考え事してたんでしょうね。
私って、基本的にあんまり、周りを見ないで行動するっぽいんですよ。
なんかそこに、当たり前にあるものだろうって思って行動するっぽくて、
その、ペットボトルがそこにあると思って、飲もうって思ってこう取ってヒュッて、
口につけたら、綿棒の、筒のやつだったりとか(笑)、
そう、あと、よくあるのは、コンビニの商品隣のもの買っちゃうとか、結構ありますね。
だからちゃんとこう、1個1個、持った、飲むぞって確認しないとダメだってことですね。
いやーでもこれは気持ちわかるな。
でもこれが財布だったっていうのが結構ね、ゾゾッとするので、3ショック!
あげちゃいまーす。
(ビリビリビリ)
(爆発音)
どどーん。
でもあんまりこういう失敗もなさそうだから、私以上にたぶん、
ビビっときたんじゃないでしょうかね。
これからは気をつけてください。
ということで以上、ビビっとヤジショック!でした。
みなさんの体にビビっと電きぎぎゅ、
みなさんの体にビビっと電撃が走った瞬間をお待ちしています。


音声ブログ

2月7日で、矢島25歳になりました。
25なのかー。
20代後半に差し掛かったと思うと、不思議なものですね。
24歳は、決断の年であり、今を見つめ直してこれからを考える1年でした。
それと同時に、たくさんの方の支えや愛情をこれまで以上に感じた1年になりました。
今あるこんな幸せな空間や景色は当たり前じゃないんだなーと考えさせられたり、
大切なことにたくさん気づけた24歳だったと思います。
24歳も、たくさんの方に支えていただいたおかげで、前に進んでこられました。
本当にありがとうございます。
25歳は、℃-uteとして過ごせる最後の年になります。
15年間一緒に突き進んできたメンバーのみんなと、ひとつでも多く楽しい思い出を作りたいし、
これまで支えてきてくれたみなさんと、いっぱいいっぱい笑い合いたいです。
その先のことはまだわからないけど、今改めて、私はメンバーにたくさん助けられてきたし、
きっとメンバーがいることに甘えてきた部分もたくさんあるなーと感じています。
そうやって助け合い支え合えるのがグループなんだろうな。
だから卒業後は甘えた気持ちはなしに、しっかりと自分と向き合って、
努力していかないといけないんだなーと思っています。
壁にぶつかったり、悩んだり、迷ったりもするでしょう。
試練の年になりそうですが、それを超えて強くなれたらいいなと思います。
25歳も、元気に頑張ってる姿をたくさんの方に見てもらえるように、突き進んでいきます。
素敵な25歳にします。
これからもどうぞよろしくお願いします。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、シチューのルーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『いつもこの大好きなラジオ楽しみにしています。
今日は2017年℃-uteナルチカ北海道の夜公演に参加してきました。
初めてのライブとーっても楽しくて、とっても幸せでした。
幸せありがとうございます』

こちらこそです。

『ライブ中、舞美ちゃんを見てて思ったことがありました。
「会いたい 会いたい 会いたいな」とかで、足を上に蹴る振りがありますよね。
そこで舞美ちゃんのキックがすごくて、後ろの方だったのに迫力があってびっくりしました。
握手のときも、「キックがすごかったです」と伝えたのですが、
あのキックは最初からできたのですか?
それとも練習してできるようになったのですか?
気になるので教えてください。
それでは、お体に気をつけてたのばってください』

すごいなー。
北海道の方かな?
うれしい、初めてのライブだったんだ、見てもらえてよかった。
そうですねー、私でも、あれは、最初からできました(笑)。
別に、特に練習はしてない。
いやでも、そう、あのキックよく言われる。
けどね、衣装によっては、ちょっと控えめにしようとか思うときもあるんですけど、
いつもの癖で、ついつい、あ、蹴り上げちゃった、みたいな、ときもありますね。
でも、私あの、キックボクシングをなぜか、撮影で、雑誌の撮影で、
キックボクシングを経験したことがあって、
「すごい素質があるね」って言われたことある(笑)。
そう。
え、何なんでしょうね、蹴り上げるのが得意みたいです!
はい。
筋肉が強いのかな?足のね。
そうですね、ぜひぜひそういうのもね、ライブだから気づいてもらえた部分、
かなって思うので、ぜひまたね、北海道でのライブがあったときは、
遊びに来てほしいなと思います。
また会えたらいいなと思います。
ありがとうございます。

続いてはラジオネーム、べるさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『いつも楽しい放送ありがとうございまーす』

ありがとうございます。

『先日、舞美ちゃんが海外に行くならニュージーランドに行きたいとおっしゃっていましたが、
なかでも土ボタルに興味があるということを聞き、メールをさせていただきました。
土ボタルではないのですが、私の住む長崎県の五島という島にも、
ヒメボタルがとてもきれいに見れる場所があるんです』

ヒメボタル、初めて聴いた。

『そこは五島市岐宿町にある神社で、私の父が撮影した写真があるので、
メールに添付しますので、どうぞご覧になってください。
舞美ちゃんが五島に来てみたいと思っていただけると幸いです』

これねぇ、本当にびっくりする。
え、たぶんこのまんま本の表紙になれるよ。
あのねぇ、ちょっと申し訳ないけど嘘でしょって思っちゃったもん。
この写真見たときに、いやいやこれ合成でしょって思っちゃうぐらい超きれい。
何なんですかこれ。
これみんなにも見せたーい。
ね。
しかも、この神社が、すごい、なんていうんだろうな、神社がすごく、奥にあって、
そこからこう、わーって木が生えてる、手前にホタルの光がパーッてなってるんですよ。
すごい、この写真はもう、お父様?撮影したのはね、お父様すごいですね。
写真家かなんかなのかなぁ。
なんかそれぐらいのレベルに、でもなんかこれ、なんか、気すら感じる、なんか(笑)。
パワー、パワーすら感じるんですけど。
なんか本当私、ホタルを見たことがないんですよ。
だからホタルっていうのは、私の中で、宇宙人と同じぐらい(笑)、
いや現実にいないでしょぐらいの、幻の生き物だと思ってるんで、
なんかね、存在しないものって勝手に思い込んでるんで、
これをなんか写真で見せられても、え、うそーってなっちゃうんですけど、
これは見てみたいですねー。
でも、そう、母もね、「いやホタル見に連れてってあげるよ」みたいな、
こと前に言ってたんですよ、私がホタル見てみたいみたいなこと言ったら。
母も結構田舎で育ってるので、そう、言ってくれたんですけど、まだ行けておらず、
しかも夏じゃないとね、見れないらしいので、たぶん期間が決められてると思うんですけど、
そこでね、上手くお休みとかが取れて、行けるときがあったらね、五島も行ってみたいですし、
ホタルをとにかく、見たいですね。
いやー日本にもまだこういう場所が残ってると思うと、うれしいし、
これはなんか守ってほしいですね。
ホタルって減っちゃってんですもんね。
だから本当にもう幻のものになってるのでね、ぜひ、
ホタルが住みやすい環境を残し続けてほしいなと思います。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

さあ今日はね、25歳になって初めての放送ということで、はーい。
25歳の矢島の、声ね、一瞬ガラッとなりましたけど(笑)、あの、ショックが走りましたけど、
まあでもね、この25歳もね、引き続き、この番組をみなさんにね、
たくさんたくさん愛してもらえたらうれしいなと思ってますので、
引き続き応援よろしくお願いします。
オープニング

2月になりましたー。
はい、いやー節分ですね今日は。
豆まき、みなさんしましたか?
矢島家はね、昔よくしてたんですけど、昔よくして、歳の数だけ大豆を食べてたんですけど、
最近やってないかも。
なんか、菖蒲湯とか柚子湯とか、そういうお風呂系はやるんですけど、
節分とかやってないかも。
いや鬼来ちゃうからちゃんと、ね、追い払わなきゃいけない、かもね。
やってるっけなー、いややってないよな、うん、やってないと思う。
ちっちゃい頃はね、あの、私の父が、鬼のお面を被って、鬼は外やってた、投げつけてた。
懐かしいですね、そんなときもありました。
みなさんもね、やってるかどうかわかりませんが、いい1年になるように、
厄を、鬼を払ってください。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム抹茶プリンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『冬の本場を思わせる寒さになってきましたが、いかがお過ごしですか?
ところで今月のメッセージテーマの「我が家の珍事件!」ですが、
先日、仕事に出かけようと思って部屋を出てドアを閉めたら、
部屋の中で大きな音がしたのですが、遅刻しそうだったのでそのまま出かけました』

え。

『仕事が終わって帰ってきて、部屋に入ろうとしても』

え、待って、ちょっと待って。

『ドアが何かに当たって全然開かなくなりました。
隙間から中を覗いてみたら、壁に立てかけてあった全身鏡が倒れてしまっていました』

あ。

『部屋には入れないと布団で寝られないので、なんとかしないとと思ったのですが、
どうやっても鏡を移動させることができず、試行錯誤を何日か』

え。

『続けて、扉の隙間から工具を入れてやっと入ることができる状態になりました』

ってことは何日も、布団で寝れなかったってこと?(笑)
えー!?それ結構しんどくないですか?ご飯は?もう外食?へ?

『これがトイレとかだったらどこかに借りにいかなくてはいけなくなっていたかと思うと、
ぞっとしました。
舞美ちゃんはちょっと前のブログでドアのノブを壊されたことを書かれていましたが、
ドアが開かなくなって困ったこととかありますか?』

まさに、まさにあったんですけど。
え、つい本当3日前ぐらいの話なんですけど。
え、びっくりしちゃった。
なんか、私は逆にリビングにいたんですよ。
母も父もリビングにいて、そしたら、たぶん、こう、帰ってきて、一緒に、
私の仕事が終わって、駅までたぶん母が迎えに来てくれて、たぶんじゃない絶対に(笑)。
そう、母が迎えに来てくれて、それで、帰って家に着いて、その、玄関入って、
まあ廊下歩いて、リビングのドアがあるんですけど、そのドアの前に、
コートをかけるコートハンガーみたいなのあるんですよ。
コートハンガーじゃない、コート、何?スタンドがあるんですよ。
で、それを、母が掛けて、中に入って、ドアを閉めて中に入った瞬間に、
ガターン!って音がして、何!?って思ったら、
コートスタンドが倒れて、あの、つっかえ棒みたいな。
だから、ドアを押しても、その、棒に当たって開かなくなっちゃってて、
もうみんなリビングに閉じ込められたんですよ(笑)、3人して。
で、お母さんちょっとぽっちゃりしてるんで(笑)、「ちょっと無理ー」とか言って、
そう、お父さんを呼んで、お父さん細身なんですよ。
そっから一生懸命こう手を出して、こうちゅっちゅっちゅって戸をこう、
立てなおしてなんとかね、開けることができたんですけどまさにちょっと、
家で似たことがあったから、びっくりしちゃった。
そう、たしかにでも、いろいろそう思うと閉じ込められた事件はいっぱいあって、
ドアノブのときもね、あの、これは事務所の楽屋だったんですけど、
楽屋の、ドアノブが外れちゃったんです、私が引っ張ったらポンって。
ああっ!?ってなって、ドンドンドンドン!みたいな、「誰か開けて!」みたいな、
本当そんな感じ。
ね、ちょうど外にね、人がいたんで、開けてもらうことができて外から。
ね、一応もう帰ることはできたんですけど、いやーちょっと似たような経験ありました。
気が合いますね。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネームきまぐれのりこさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『我が家では約3ヶ月前から、生姜ココアが流行っています。
ぽっこりお腹や冷え性に効果がある、と以前テレビで紹介されていたのがきっかけです。
たしかに飲むとすぐに体が暖かくなります。
舞美ちゃんは最近ハマっている食べ物や飲み物は何かありますか?』

あーいいですねー。
でもね、私ちょっとココアがそんなに好きじゃないんですけど(笑)、
あの、こないだ、大阪でイベントがあったときに、
生姜、みかん、柚子の、ミックスジュースが売ってて、それがすーごいおいしかった。
℃-uteメンバーみんなおいしいって言ってて、これはまた飲みたいと思いますね。
そう。
でもね、それはちょっと温まるっていうか、もうシェイクって感じでね、
シャリシャリしてる感じなんですけど、でもすごいおいしかったです。
あるかな、最近ハマってる食べ物や飲み物。
なんだろうなー。
でもねぇ、よく、お酒で焼酎に梅干し入れてこう、潰して飲む人いるじゃないですか、
でね、私それはまあ飲めるんですけど、なんか、あんまりアルコールの味が好きじゃなくて、
だったら普通のジュースの方がおいしいって思う人なんですよ。
でね、それがね、同じような味にならないかと思って、
で、それを、私の親友の家に遊びに行ったときかな?
なんかそういう話をしたら、「炭酸水でやってもおいしいよ」みたいに言ってくれて、
その、氷、コップに氷を入れて、梅干しをポンって入れて、炭酸水こうバーッて入れると、
で、それ潰すと、すんごいおいしいんです。
もう私はこれを待っていましたと思って、
そう、友達のね、そのおうち行くといつも作ってくれるんですけど、
そう、おいしいの、すごく。
だから、結構、お仕事帰りに一杯必ず飲む習慣がついてます。
だからみなさんもぜひやってみてほしい。
あの、ハロー!プロジェクトにもね、梅干し好きの子がいたんで、教えましたこれは。
はい。
でも本当に、好きすぎて、あのね、炭酸水を買うじゃないですか、
で、泊まりの日とかって、コンビニに行くと、
梅干しが売ってるんですけど7個入りとかなんですよ。
なんかその、もったいないと思っちゃうんです。
1個しか使わずに捨てちゃうのもったいないと思うから、ぜーんぶこう、梅干しを、
7個全部潰して(笑)、全部あの炭酸水の、ペットボトルに全部入れて、すごい塩分ですよね。
でもそれがすんごいおいしくて、みなさんもぜひやってみてください。


レッツトライ

リクエスト:凄腕の占い師

【演技】

おう、今日は℃-uteというね、グループが来てくれましたね。
まずは、中島早貴ちゃん、ほう。
悩み、うーんあなたの顔からは、魚キャラに悩んでますね?
魚と言われることに悩んでいるのですね?
ふんふん、でも、あれですよ、魚キャラを認めたら、運気がアップします。
なので、全面的に魚押していきましょう。
そうすると、いいことがたくさん起こるはずです。
次は、お、鈴木愛理ちゃんというのですね。
鈴木ちゃん、あなたは、そうだな、悩みね、悩みなさそうに一見見えるけれども(笑)、
実は、実は、なんだろうね、見えづらい、うーんちょっと待ってね(笑)。
うーん、あなたは、今髪の毛を切るか切らないかで迷っていると、ふんふん、見えました。
そうですね、だいぶね、長くなりましたね。
もう一段階、その、もう一段階この短いぐらい、あと10センチぐらい?
切ろうか迷ってる、うん、なるほど。
そうだね、もうちょっと待って、もうちょっと待ってから切ったら、いいって出てます。
はい(笑)。
開運って出てます。
次ね、岡井ちゃん。
岡井ちゃん、岡井ちゃんは、あなたね、今年ね、あれですよ。
もし、ケンカをしても、自分から折れると、いいことがあるって、
いい運勢だって、出てますね。
さあそして最後、萩原舞ちゃん。
舞ちゃんは、ほう、なるほど、今は、1人で、何でも1人でやろう、やりたいっていう、
自立したいという気持ちがね、感じ取れますね。
なるほど、今まで末っ子できたんだねきっと。
なるほど、でもね、あんたのその、甘えん坊キャラがね、なかなかいい感じで、
個性を出してますんで、そこは大事にしてほしいなと、思いますね。
じゃあ最後に、ちょっと、1人なんか、後ろにくっついてますけれども、
君は、こぶしファクトリー、うん、の?藤井梨央ちゃん、なるほど。
恋の病のね、ちょっと、悩んでるのかな?恋にね。
いや、その恋は、はっきり言って実りませんので、もうその人は忘れましょう。
うん、出ました!
以上です。

【演技後】

はい。
これね?あれです、みんなが最近言ってた話ばっかり。
あのね、あ、まあ、なっきぃが魚キャラで悩んでるっていうのは聞いたことないですけど、
それは本当だよ?
そう、だけど、あれ、愛理は髪の毛を切ろうか切らないか迷ってたの。
ちょうど昨日その話をしてたの。
なんか、髪の毛の前の方だけ切れるのか、短いんですって。
だからそっちに全部合わせて短くしよっかなみたいな、短くって言っても長いけど、
しようかなーって言ってたから、でもね、ちょうどなんか、
次のシングルとかではまだ長い方がいいのかなーみたいな悩んでたから、
はい、じゃあちょっと伸ばしたままにしとけば、みたいな感じかな。
で、千聖はね、占い師に言われたんだって。
あの、今年ケンカしても、先に折れた方がいいっていうの言われたらしくて、
だから最近ね、千聖が何かでぷんすかしてると、「千聖、今年は?」って言うと、
「はい」って言って、折れるの(笑)。
そう、だからね、そう、ぷんすかを抑えてますね今、千聖は。
そして、舞ちゃんは、まあ舞ちゃんも、舞ちゃんもね、なんか、卒業間近にして、
最近よく言うんですよ。
「もう舞みんなにずっと頼ってきたから、ちゃんと自分でやんなきゃいけない」みたいな。
こないだもブログでね、あの、昆布のおにぎりが食べたかったんだけど昆布が、が、
昆布じゃないものがきちゃって、
で、そしたら、ちょっとしょぼーんってなっちゃったらしいんですよ舞ちゃん。
そしたら千聖が、「じゃあ昆布あげるよ」って、やさしさで言ってくれたんだけど、
そう、もう大人だから、そういうのも我慢できるようになりたいっていう話を、
してたんですけど、
ね、みんな何かこう、悩んでる?とまではいかないですけど、
こうちょっとね、大人になろうと頑張ってるんですね。
はい。
ということで、凄腕占い師、やってみました。
あとね、藤井梨央ちゃんはね、まあ、ちょっとね、ちょっと矢島への気持ちが、熱いので、
それを抑え気味にしてほしいなという気持ちを込めて占いをさせていただきました。
はい、ありがとうございます。
ということで、来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島クライマックス!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの曲『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
昔話・童話の主人公が私、矢島舞美だったら、どんな結末・クライマックスになるのか、
というのを考えて投稿してもらう大喜利コーナーです。
今は、桃太郎というテーマで募集していますが、今日はですねぇ、
ラジオネーム、無敵の人さんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のお題は、桃太郎ということで、さっそく。
普通なら川から流れてきた桃ですが、そこは舞美さん、サクランボが川の上流から、
どんぶらこ、どんぶらこ、どんぶらこ、と、
小さいからおばあさんに気づかれずに海まで流されていっちゃいましたとさ』

かわいそう、見つけてあげて。
ね、なんか、桃、あ、桃もだけど、なんかサクランボって、中に入れる?
一寸法師ぐらいな感じじゃないですか?
ね。
ふにゃふにゃにふやけてもう、それこそもう、ね、かわいそうですよ。
ふにゃふにゃになっちゃうから、ちゃんと見つけてください。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム・ヘブンさんですね。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週楽しい放送ありがとうございます』

ありがとうございます。

『今回は矢島クライマックス!に投稿します。
もしも舞美ちゃんが桃太郎だったら。
桃を割ったら、中で腹筋をしている。
そして、鬼退治のために毎日筋トレに励み、鬼よりもムキムキになってしまう』

うーん、ありそう。
桃を割って、ちょっと、おばあさんが、あ、おじいさんが割るんだっけ。
あれおばあさんですよね。
ちょっと手滑らして、「あ、真っ二つ!」って思ったら、
カキーンってなりそうじゃないですか?
腹筋で。
硬さで。
ねぇ。
いやー、なるほどね、矢島らしさが出てますね。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム・めざしさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『矢島クライマックスです。
川を流れていたところを、おじいさんとおばあさんに拾われ、すくすく育ったやじ太郎。
立派に育ったある日、鬼退治に出かけます。
甘い物が大好きなやじ太郎、せっかくだから手持ちのきびだんごだけでなく、
途中途中のスイーツのお店もチェックすることにしました。
もちろん地図も日記代わりに書いておきましょう。
そして順調に鬼ヶ島までの各地のスイーツをチェックしてきたやじ太郎。
しかし、最終目的地鬼ヶ島で、なんとスイーツが一切見当たらず、
鬼しかいないことが判明するのです。
やじ太郎は鬼たちを説教して、みんなで一丸となりスイーツ作りに挑み、
見事、鬼ヶ島名物、鬼ヶ島パフェを完成させました。
同時に、やじ太郎マップも完成し、
みんなからのたくさんのおめでとうの声に包まれるやじ太郎でした。
めでたしめでたし』

おー。
ね、ちょっと、ちょっと前にね、私、やじマップ、スイーツ修行の旅っていう、
連載をやらせてもらってて、いろんなね、場所に行って、そこで有名なお菓子を食べて、
地図も手書きで書くっていう、それが本になるっていうのをね、やってたんですけど、
それがね、組み込まれてますねー、なるほどー。
いやーみんな、面白いですね。
どれにしようかなー、そうだなー。
はい、決めました。
大賞を、発表したいと思います。
(ドラムロール)
ラジオネーム、ヘブンさんです。
はい。
ちょっとね、あの、やじマップもちょっと新しいと思ったんですよ。
だいたい私筋肉か雨か、しかないから(笑)、あ、スイーツできた、と思ったんですけど、
桃、まず食べちゃいそうじゃない?私だったら。
桃から生まれる前に桃を食べ切って、そのまま流れていきそうですよね私。
はい、すいません(笑)。
でも、そう、ちょっとね、
桃を割ったときに私が腹筋しているところをちょっと想像してみたら、
うん、なんかありそうって思ったから、ヘブンさんのにしました。
ありがとうございます。
ということで、矢島クライマックスでした。
ではでは、ここでね、次回のお題を発表したいと思います。
次回は、浦島太郎に、したいと思います。
はい。
もしね、私が浦島太郎だったら、どんな結末を迎えるのか、
はい、ぜひぜひ、たくさん、投稿お待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「驚き!矢島家で起こったハプニング!」。
ちょっと前の話になりますが、我が家で起こったハプニングを。
ある日の朝、リビングに母と一緒にいると、父が2階から下りてきて、
「舞、お兄ちゃんの部屋の前滑るから気をつけてね」と言ってきたんです。
「なんで?」と聞くと、
「いやお兄ちゃんの部屋のドアの滑りが悪いからワックスかけたらさぁ、
ツルツルなんだよ」って。
「うーん、わかった」と返事をして、まもなく、2階からどてーんとすごい音がなったのです。
何事かと思って母と顔を見合わせていたら、「いてててて……」とお父さんの声が。
申し訳ないけど、笑っちゃったよね。
2人して苦しくなるまで笑っていたら、
お父さんが「転んじゃったよー」と苦笑いで階段から下りてきました。
母と私は、
「もうおかしいよ、みんなに滑るから気をつけて滑るから気をつけてって言って歩いて、
自分が転ぶんだもん。もはや振りだよね、
今から滑ってくるから見ててねって言ってるようなもんじゃん」って、大爆笑でした。
朝っぱらから体を張って笑いを提供してくれる父なのでした。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、よういちさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『いつも楽しく聴かせていただいております。
そして初めてメールさせてもらいます』

ありがとうございます。

『突然ですが、動物が大好きで、その愛くるしさに必ず携帯で撮影する舞美ちゃん。
愛犬や親友の猫ちゃんの寝顔や眠たそうな顔がとてもかわいくて携帯で撮影してみても、
あれ、携帯だとかわいく写らないぞ、なんてことあったりしませんか?
実はそれ簡単な方法で解決するんです。
それはなんと、携帯を逆さまにして撮影することなんです。
例えばうちの猫ちゃんを携帯で撮影すると、顔がきちんと写りません』

あ、これね、写真で、きてます。
これがたぶん普通に撮影したやつ。
あ、本当だかわいい。

『そして、携帯を逆さまにして撮影すると、顔がきちんと写ります』

2枚目ですね。
ちょっとあの、下からのアングルですね。
人間だとやなやつですねこれ、下からのアングル(笑)。
はい。

『これは携帯のカメラの位置が上にあるため、
普通に撮影すると顔がきちんと写らないんですよね』

なるほどね。

『ぜひ、今日家に帰ったら、逆さまで撮影してみてください。
きっと普段よりもかわいく愛犬が撮影できると思いますよ。
P.S.
さいたまスーパーアリーナ必ず行くよ!』

あ、でもね、私、横で、携帯って、うーんだいたい、どこここ?
右上にカメラついてるじゃないですか。
だからこのレンズが下にいくように逆さにはしないんですけど、横にする?
右下にこう、横にして撮影することが多かったかも。
でもね、本当かわいくて。
昨日もね、あの、夜も、みんな寝た後に、トワレと私でリビングにいたんですけど、
もうトワレはずっと寝てるんですよ。
もうその寝てるところにこう私は、ずっとその横にこう、ずっとトワレを眺めてて。
かわいいなーと思いながら、もうねぇ、なんかね、
うとうとしてるけどすごい見られてるな、みたいななんかちょっと、
何見てんの?って思いながらすごい眠そうにしてんのがすんごいかわいくて、もう癒された。
けどね、最近ね、一緒に寝てくれないの。
なんか、たぶん私が泊まりの間に、そう、私が泊まりのとき私がいないんで、
親の部屋で寝るんですけど、親の部屋って、コロンもアロマも、あの、プードルね、
先代のワンちゃんたちね、先代って言うんですか?先代って言わない?(笑)
先にいたワンちゃんたち?(笑)
そう、あの、コロンもアロマもいるし(笑)、両親もいるし、
そう、私と2人で寝るよりも、こっちの方が落ち着くみたいなたぶん、
その、あれを知っちゃったんですね。
だから、悲しいことに、昨日も私がね、よいしょって連れてっても、
私だいたいこう、自分の部屋って開けてるんですよ、常に開けっ放しなんですよ。
だから、置いた瞬間に、トコトコって下りてっちゃって、
親の部屋に行きやがったんだあいつは。
そう(笑)。
悲しいって思いながら、もういいや別に知らないと思って、1人で寝ましたが、
そう、ちょっとね、孤独なんです、最近。
はい。
でもねー、かわいいよー本当に。
本当にかわいい。
なんかもうね、頭がツルツルなの、もうなんか。
触ってるともう(笑)、つる、毛並みがいいんですよ、そういうツルツル、うん。
もう本当にもうなんか、滑るの。
もう本当かわいいからみんなにもなでてほしい。
みんなになでてほしい。
ちょっとね、トワレが弱っちゃうかもしれないんですけど、
かわいいです。
もうずっと見ていられる。
こういうことなんだろうな。
なんかさぁ、みなさんも、例えば、まあ℃-ute好きって言って、みんなの携帯、
あ、そう、「携帯の待ち受けを舞美にしてるよ」とか、
「誰々にしてるよ」みたいのあるじゃないですか、そういう感じ。
もうずっと見ていられるのもうなんか。
もう、愛おしいですね。
はい。
今何してるかなー?
はい、ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

今日はね、写真付きで猫ちゃんの、写真送られてきましたが、猫の、かわいい動画?
こないだなんか、愛理が見せてくれて、
なっきぃとそれを見てすっごいかわいかったんですけど、あの、ミルクを飲んでるんです。
2匹いて、ミルクを片方が飲んでると、知ってます?
えーそれすーごい笑えません?
そう、2匹いて、1匹が飲んでると、それを横取りするんですよもうかたがピッてこう、
手で引っ張るんですよ。
で、そうするとまた、もうひと、1匹がピッて引っ張って、引っ張って引っ張って、
でも、途中で、何を思ったのか、自分が飲んだ後ピッて差し出すんですよ。
え、もうすっごいかわいくて。
みんなも見てほしいけどなんてやったら見れるんだろう。
ちょっとねぇ、猫ちゃんのたぶん結構有名な動画なのかなでも。
なんか有名みたいですよ。
あ、出るんだ、すごい。
今、スタッフさんが教えてくれました。
『猫 動画 ミルク』で打つと、検索すると、出てくるみたいです。
見てみんな、すごい、なっきぃとすごい笑ったのこれ愛理に見せてもらって、
そう、面白いからちょっと笑顔になれる動画です。
あとね、個人的には、猫のものまねをするなっきぃもすごい結構ねぇ、面白い。
かわいいんですよ。
あの、ルナちゃんっていうね、猫を飼ってるんですけど、
もうあの、落ち着かないときのふみふみふみふみみたいな、なっきぃなんか猫の、
ものまねするときだけ、声がなんかちょっと、なんかね、なんていうんだろう、加工されるの。
それがすごいかわいくて、なんか「むずむず」みたいな、「ふみふみ」みたいな、
なんかそういうね、なっきぃがかわいいからもしね、
じゃあなっきぃの個別握手会とか行くときがあって、何しゃべろうみたいに思ってる人は、
「ちょっと猫の真似して?ルナちゃんってどんな感じ?」
って聞いたらちょっとやってくれると思うので、ぜひ、聞いてみてくださーい。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ダンシング錦織さんからいただきました。

『今月のテーマ「今年挑戦したい事!」ですが、僕は一人で海外旅行がしたいです』

あ、すごい。

『来年度が自分にとって最後の学生の年になるので、
その間にできるだけ多くの国に行ってみたいんです。
まだ、ちゃんとは計画してないんですが、とりあえずヨーロッパを回ることを計画して、
イタリア、フランス、スペイン、イギリス、ドイツなどを回る予定です。
一人でいろいろと手配したり現地で行動したりするのは不安もありますが、
今からとても楽しみです。
舞美ちゃんも何かのインタビューで海外旅行したいと言っていた気がするのですが、
行ってみたいところはありますか?
よかったら聞かせてください』

え、ちょっとじゃあ、パリ公演来ましょうよ、(笑)。
そしたら叶えられますよ。
ね、パリもフランス、フランスじゃない、パリも、メキシコも、どっちも、来てほしい。
いやでもね、そう、私も、今年の目標は、海外旅行することなんですよ。
最初一人で海外旅行って言ったんですけど、いやちょっと一人はやめとこうと思って、
はい、まあ海外に行ければなんでもいいんですけど、
あの、プライベートで、その、自分で、チケットを取ったりしたことがないんですよ。
海外のね、あの、飛行機の。
だからそういうのも人生経験として?
そう、できたらいいなーって思って、言いましたね、インタビューでも。
そうねー、でもね、私の同級生とか、何年前だったかなぁ、なんか、
プチ同窓会みたいなのがあったんですよ。
あの、すっごい大人数ではなかったですけど、10人ぐらいは集まったかなぁ。
で、そのときに、私の同級生で、そうやって一人旅してる人とかもいて、
もうなんか、同級生なのに、2年ぐらい前の話ですけどすっごい大人に見えて、
え、一人で海外を回ってるの、みたいな。
そう、すごいなって、しかもね、英語もたぶん、しゃべれたイメージなかったんですけど、
その、人は。
でも、ちゃんと海外の人と交流して、写真撮ってたりとかして、
うわすごーいと思って、はい、感動しましたね。
なんかね、そういう、知らない地で生きていけたら、
なんかどこでも生きていけるような気がする、からね、いいと思います。
私は行ってみたい国は、え、あのね、自然が豊かなところ。
ニュージーランド、(笑)、行ってみたい。
なんか、テカポ?っていうところ?
星がすごいきれいに見える場所があるんですよ。
それも見たいし、あと、ワイトモ洞窟っていう、洞窟の中で星が見えるみたいな。
え、どういうこと?って思ったら、土ボタルっていうのがいるらしくて、
洞窟の、こう、何、洞窟の中にこう、ホタルがね、バァーっているんですよ。
しかもなんか糸を垂らすらしいんです。
その糸がまたキラキラキラキラって光ってて、もうね、超きれいなの。
あのー、ぜひ、画像検索してください、本当にきれいだから。
それをもう生で見たいなって、思いますが、行くまで結構大変だった気がする、
その洞窟にね。
なんか水にジャポーンってなんかこう、タイヤみたいな浮き輪にボーンって入ったかな、
なんかそんなような感じ、だった気がするんだけど。
ぜひそういう体験もしてみたいなと、思ってます。
はい、ぜひぜひじゃあ、これがね、実現したらまた報告してください。
ありがとうございます。

ラジオネーム、わじゅさんからいただきました。

『酉年も羽ばたき続ける矢島舞美さん、こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今年チャレンジしたい事。
ありきたりではございますが、今年は料理にチャレンジしたいと思います。
1月から一人暮らしを始めて、作らざるを得ないことになったからです。
困ったら生姜焼き、庶民の味方もやしかさ増し、芯が強いままのキャベツたち、
悪戦苦闘の毎日です。
昼のお弁当も手間と時間を節約したくて自分で作り始めましたが、
レンチン中心の茶色いお弁当になってまーす。
ダメだこりゃー。
舞美さんのお兄さんのようにパパッとスマートに作れるようになりたいです。
ではでは、明日からも笑顔いっぱいの素敵な毎日を』

おー。
すごい、頑張ってますね。
いや、でもね、そうなっちゃいますよね。
私もでも、去年あたりから、ちゃんとこう作るようにならなきゃと思って、
あの、ちょこちょこやってるんですけど、そう、炒め物になりますよね、だいたい。
もうなんでも、こう、家にある野菜をとりあえず炒めればいいやみたいな。
あと、栄養をちゃんと取るために、にがとの、
苦手なものというかそんな好んで食べないものもあえて入れたりしてました。
ニンジンとかピーマンとかも入れて、あとだいたいマイタケを入れるんですよね私。
マイタケもやしで、炒める!
だから私もねぇ、いつも茶色いんですけど、なんかねぇ、
あ、意外とおいしくできたっていうなんか、食べ物があって、
豚肉に、ポン酢に、白菜に、キムチを入れて、あとね、なんだっけ、
で、マヨネーズを入れたのかなぁ、なんかね(笑)、そしたらなんか意外とねぇ、
濃厚な、ものができたんですよ。
そう、ちょっと男前な感じになったんですけど、でも、そう、
あ、意外とおいしい!と思って、そう、あるものをね、なんでもとりあえず、
炒めればいいと思います。
はい。
でもね、そう、あの、たぶん一人暮らしする人って、やっぱ栄養の偏りがでると思うんで、
嫌いなものもちゃんと、食べてください。
でも最近本当ちゃんとね、やってるの。
あの、親が喜ぶんですよ。
早く仕事が終わった日とかに、スーパー寄って、
あ、今日はじゃあ餃子作ろうとか思って餃子作ったりとか、その前何作ったかなぁ、
焼きそばか、この前はね。
そう、そういうの作ると、親がすごい喜ぶんです。
なんか、そう、親もね、仕事で疲れて帰ってくるので、そっから作るって大変じゃないですか。
あ、こんなに喜んでもらえるならちょっと早く帰った日ぐらいは頑張ろうって思って
最近作るんですけど、ね。
でもちょっと餃子もね、ちょっと水餃子っぽくなっちゃった。
蒸し焼きするときに、水多すぎて、ちょっとなんか、ひたひた?と思ったけど(笑)、
そう、まあでもね、喜んでくれたからまあいっかなって、
次やるときはちゃんとね、ちゃんと成功させたいと思います!
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:擬音で料理

【演技】

(擬音なのでカット)

【演技後】

伝わりましたか?
伝わらない?
(笑)、わかんないか。
これは、正解言っちゃいますよ、正解は、チャーハンだったんです。
(笑)。
最初のシャク、シャクみたいなのは、ネギでしょ。
あと、フサみたいなのは、ベーコンみたいな、あの、肉!(笑)
あの、肉って切ったとき音わかんなくないですか?
あの、フスッ、なんか、スッみたいな、感じじゃないですか。
あと、トロリーンみたいな、シャカシャカシャカみたいなのは、卵。
カパッていうのもね。
で、あと、ボトッていうのは、ご飯。
で、トントンみたいなのが、あったかわかんないけどウェイパーみたいなやつね。
で、ジューみたいなヒョイっていうのはこう、フライパンを返してました。
はい、どうでしょうか。
伝わったかなー。
わかった人いたらすごい、エスパーですね。
(笑)。
はい、ありがとうございます。
いかがでしたでしょうか。
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あのころの1ページ

このお時間は週替わりでお送りしていますが、今日は私たちの曲、
『Singing~あの頃のように~』にちなんだコーナー、あのころの1ページです。
過去、みなさんの身に起こった印象的な出来事、ターニングポイントとなった出来事、
思い出をメッセージとしてお送りしていただき、矢島がゆったりとご紹介していこう、
そんなコーナーです。
今日は、ラジオネーム、つぼさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『最近冷え込みが厳しいですが、夜はぐっすり眠れていますか?
あのころの1ページについていろいろ思い出してみると、僕のターニングポイントは、
何気なく手に取った1冊の本でした。
僕は子供の頃、四国に住んでいたのですが、当時、瀬戸大橋が完成し、
それまで船でしか行くことができなかった本州に、電車で行けるようになったのです。
完成したばかりの大きな瀬戸大橋を見たとき、
将来こういう大きな建築物を作りたいなーという夢を持ちました。
高校生になったとき、大学では建築を勉強しようと心に決めていました。
そんな中、参考書を買うために立ち寄った書店で、
当時ベストセラーとなっていた本が目に入りました。
その本は、「ホーキング、宇宙を語る」でした。
小さな頃、宇宙が大好きで、いつも図鑑を見て楽しんでいたのですが、
そんな当時のことを思い出しました。
その本には宇宙の始まりについての最新の研究結果が書かれていたのですが、
そのときの自分が1番驚いたのは、まだ宇宙についてはわからないことだらけである、
という事実でした。
そのときから宇宙について勉強したいという気持ちが湧き上がってきました。
もう高校3年生だったと思うのですが、突然志望学部を変えたら先生にびっくりされましたね。
その後、無事大学に合格し、大学では好きなことを勉強して過ごすことができました。
今ではあまり関係ない仕事をしていますが、それでも、
その1冊がなければ出会えなかった仕事だと思うので、
僕にとってのターニングポイントでしたね。
最近読書にハマっている舞美ちゃんも近い将来、
これからの人生を決める1冊に出会うかもしれませんね。
これからお忙しくなると思いますが、お体に気をつけて』

ありがとうございます。
すごいですねー。
なんか、小さい頃って、本当何にでも影響受けるじゃないですか。
もう知らないことだらけだから、知るものが全部新鮮で、だからね、こうやって、
一度は建築にいこうって思ったけど、やっぱ宇宙に引き戻されたんですねー。
いやー、なんかこう、すごいですね。
そして、高3で志望校変えて、大学に受けるっていうのもすごいですね。
だけど、私もね、あの、小さい頃から、絵本を読んでもらうのすごい好きだったんですよ。
で、たぶんそういうのもあって、国語の授業とか道徳の授業がすごい好きで、
そう、物語を、物語が好き、なんていうんだろう。
人の話の、人の人生を聞くのも好きだし、え、そんな人生があるんだ、みたいな、
そういうのも好きだし、あとは、なんだ、映画とか、ドラマとかそういう見るのも好きだし、
本もね、全然読まなかったけど最近本当好きで、今はね、
『優しい死神の飼い方』っていう本を読んでるんですけど。
それもまだ途中ですがなかなか面白いなぁと思ったり、
そういうのもね、私にはちょっと頭の、ね、頭が、そこまで追いつかないけど(笑)、
そういう文章を書けるのもすごいなと思って、
なんかね、あの、むかーし、私の叔母さんの子供?が、まだちっちゃいときに、
その叔母さんに、「舞美さ、絵」絵描くのも好きなんですけど、
「絵好きなら、紙芝居みたいなの作ってよ」って言われたことがあったんですよ。
そのときに、まあちょっと時間がなくって、そう、
結局作れないままその子は大きくなってしまったんですけど、
そういうのもね、それぐらいだったら私でも作れそうだなと思って、
なんかそういう、子供でもわかりやすい話?とかがね、作れたらいいなーなんて、
思いますけど。
ね、何にこう、影響受けて、そういう将来の道に進むかわかんないですもんね。
だけど結局やっぱ子供のときに好きだったものに、行くんですかね。
ね。
いやーでも、素敵なお話です。
そうですね、でもね、私も宇宙は、本当に、そう、知らないことまだあるじゃないですか、
今になっても本当に知らないことの方がいっぱいあるじゃないですか。
だからね、あーそうこないだ、あ、ちょっとすごい話、伸びちゃいますけど、
こないだ℃-uteで、すごい、あの、なかなか行かないような、こう、
都会から離れた場所に行ったんですよ。
そしたらすんごい星がきれいで、もう感動した。
あの、しかも本当に、星って、街灯とかない、街灯行くと急に見えなくなるんですけど、
街灯の下とか行くと。
でも街灯からちょっと離れるともうパァー!って広がって。
もうね、℃-uteメンバーすっごいねぇ、テンション上がってて、
それは、ロケバスの中から見えたんですけど、みんなして「うわー!」ってなってたら、
千聖が、岡井千聖がね、あの、急に携帯の光、ライト点けだして、みんなが喜んでるのに、
見えなくさせるんですよ。
そういうことあったんですけど、本当に、宇宙ってね、ロマンですね。
はーい。
いやーちょっとね、今は、ちょっとお仕事、
ちょっとあんまり関係ないお仕事をしているって書いてありましたけども、
きっと宇宙が好きなのは変わらないと思いますので、ちょっとね、
これからも宇宙の研究続けて、何か新しい情報があったら教えてほしいなと思います。
ありがとうございます。
ということで、あのころの1ページでした。
みなさんのターニングポイントとなった経験、お待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「おお、これすっごくいい!」。
先日、テレビで見た裏技がかなり使えそうだったので、みなさんにも教えちゃいます。
鍋の中に入っているエビ。
殻を剥こうと思っても、熱々で触れなかったり、
かといって触れるくらいまで待ってから剥くと、今度はエビが冷め切って、
おいしく食べられなかったりしませんか?
そんなときの裏技。
レンゲとフォークを用意するんですが、エビの丸まった体が、
ちょうどレンゲのカーブにフィットするんです。
まずは、エビの脚をレンゲで押さえます。
そのまま、フォークで殻をめくり、皮がめくれきったらフォークで身を刺して引っこ抜くと、
つるんときれいに身だけが取れるんです。
これなら手も汚れないし、やけどする心配もないし、熱々のままエビが食べられるしで、
一石三鳥だと思いません?
そしてもうひとつ、メガネをかけている人におすすめな裏技があります!
この時期メガネをしながらマスクをすると、メガネのレンズが曇りますよね。
その解決方法が取り上げられていたんです。
そもそも曇る理由が、鼻の高さでできたマスクと肌の間から息が漏れて、
レンズに当たるからなので、完全にその隙間を埋めるように、ワイヤー入りのマスクを買い、
鼻の形に沿ってワイヤーをW型に折って装着するんです。
より肌にフィットして隙間がなくなり、曇らなくなるんですって。
これはぜひみなさん試してみてください。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、えいみーさんからいただきましたー。

『少し遅めですが、あけましておめでとうございます』

おめでとうございます。

『1月14日のセントレアのチェキ会&サイン会&個別握手会に参加しましたよ。
年が明けてから初めて舞美ちゃんと近くで触れ合えることができてうれしかったです。
しかもその日は私の誕生日当日でもあり、℃-ute解散が迫る中で、
誕生日当日に神様からの素敵なプレゼントをいただきました。
おかげで今年もいい1年になりそうです。
当日撮影したチェキとサインと楽しいひとときは、私の宝物です。
これから寒さが厳しくなりますが、体調には気をつけてください。
バースデーイベントに新潟でのディナーショー、
そして春ツアーは私の地元静岡でのライブがあるのでとても楽しみにしてまーす』

ありがとうございます。
ね、そう、来てくれてました、えいみーさん、覚えてます。
誕生日当日ってね、なかなかこう、イベントに被ったりするのもね、まあ、
ある人はあるのかもだけど、ない人はないからね。
そう、当日でイベントがあってよかったなと思いますけども、
ね、なんか結構もう本当、たぶん、こういう、その解散までの日にちが決まっちゃってるから、
いろんなところから会いに来てくれる方がいて、
しかも名古屋のこのセントレアでね、チェキ会とかサイン会、握手会したときは、
雪だったんですよ。
吹雪、もう。
そんな中もうね、みなさん遠くから来てくれたりとか、
帰れるかな?とか言いながら来てくれたりしてすごくね、
ありがたいなー、こういう人たちに支えられてんだなーと思いながら、やってましたけど、
そう、海外からもね、来てくれてて、あの、イギリスからの方?
そう、が、来てくれて、そう、その方も、やっぱ日本語って難しいじゃないですか、
で、私も英語しゃべれないから、お互い一生懸命しゃべろうとするんですけど、
伝わってるかなぁって不安にね、不安な気持ちになりながらしゃべってたんですけどね、
ブログにも書きましたけども、お手紙が入ってて、そのお手紙に、
たぶん私に英語で書いてもわからない、ってたぶんわかってて、
絵でね、伝えてくれるんですよ。
飛行機で来たよっていう絵と、この日は誕生日プレゼント預けられなかったけど、
誕生日イベントで渡すね、みたいな、なんかこう、絵を描いてくれて、
絵で伝わった!と思って。
すごい、と思って。
そう、なんかそういう人もいるんだなと思って、うれしいですね。
あのねぇ、ハッピーニューイヤーっていう会話と、あと、
イギリスには、え、あれはないですよね、12、あの、なんだっけ、子丑寅ってないですよね、
日本だけですよね。
たぶんイギリスには干支はたぶんないと思うんですけど、
でも、あの、チキンチキンって(笑)、伝わったでも。
「オゥ、チキン」って。
「モンキーバイバイチキン」みたいなことを言った気がする(笑)。
酉年が去って、あの、とり、あ、違う、申年が去って、酉年だね、みたいな会話を、
した気がするんですけど、
「オーゥ!」って言ってくれたからたぶん伝わってると思うんだけど、やさしさだったかな。
でもね、そうやってね、言葉が通じなくても会いに来てくれるっていうのもすごい、
うれしいですね。
ちなみにですね、ここで、やじまっちょさん、からもね、あの、
握手会には行きづらいっていう、メッセージも来てて、
やっぱあの、その方は、最近ファンになってくれたらしいんですけど、
自分みたいな新しくファンになった人が行っていいのかっていうのと、
やっぱ緊張して何しゃべっていいかわかんないっていう、お便りもね、
来てたみたいなんですが、むしろなんかありがたい。
たぶん、℃-uteメンバーも喜びますよ。
「あ、え、最近になってファンになってくれた人もいるの?」みたいな。
もう、卒業が近いですから、好きになっても、
あーいまさら応援してもなっていう方が多いんじゃないかなっていう風に思ってるので、
それでも応援しようって思ってくれる人はすごいありがたい存在です。
だから、ぜひ、「最近ファンになりました」って言いに来てください。
もうしゃべれなかったら、メンバーからしゃべりますんで。
質問攻めしますんで。
私結構困られるんですよね、なんか。
あ、それも怖いか、それも(笑)、それもビビらせてしまいますけど、
「え、おいくつなんですか?」とか、答えやすい質問しますので、
ぜひ来てほしいなって思います。
もうね、ラストシングルが発売、の、が決定になって、
たぶんそう多くないんじゃないかなって、思いますから、そんな機会も、しゃべれる機会も。
だからね、ちょっと勇気を振り絞って、会いに、顔を見せに来てください。
はい、お待ちしてます。
でもね、えいみーさんもね、はーい、本当にバースデーお祝いできてよかったですし、
ディナーショー、新潟でのディナーショーと、あと地元静岡でのライブと、来てくれるのかな?
はい、すごくまた会えるの楽しみにしてますので、はい、会いに来てください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、あやぽんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週素敵な放送をありがとうございます』

こちらこそです。

『先日、ナルチカの仙台公演に参加してきました。
初日ということもあり、どんな曲がくるのかそわそわしながら見てました。
ライブハウスでのライブなので距離が近く、
間近で見る℃-uteのダンスはとてもかっこよかったです。
すごく楽しかったです。
素敵な時間をありがとうございました。
これからまだナルチカ公演は続きますが、楽しみにしていることなどあれば教えてください。
寒い日が続くので、お体に気をつけて。
ではでは』

ありがとうございます。
いやー、ね、そう、近かったね。
仙台は、まあでも、なんだろう、割とまあ、もっとすごい狭いところもあるんですけど、
まあ結構、広め?
てか5人だからいいですよね。
モーニング娘。'17とか、もっと人数いるから、ライブハウスでやると、
入りきるのかなって思うような場所もあるんですけど、
そう、あの、お立ち台に乗るとかなり高くなって、後ろの方までよく見えたし、
近いから、こう、目を合わすと本当、あ、今合ったっていうのがすごいわかる、し、
あとナルチカ抽選会っていう、ポラロイドをね、その場で撮って、
サインを入れてプレゼントするっていうのがあるんですけど、
それもね、やっぱ地元の子とかは、なかなか会える機会がないからなのか、
すごい喜んでこう、「あー!」みたいな、泣きそうになってたりとかして、
そういうのもね、間近で見れてすごい、うれしかったり、いろいろありましたね。
次は北海道なので、やっぱご飯が楽しみです。
はい。
もうすでに、鹿児島までは何を食べるか決めてます、んで、はい。
そう。
まず北海道は、お寿司とか食べたい。
やっぱ海鮮ものね、お魚、新鮮でおいしいので、そういうの食べたいなって思ってます。
北海道っていろいろありすぎて、魚もおいしいし、野菜もおいしいし、牛乳とかもおいしいし、
なんか、全部がおいしいから、ね、ナルチカってちょっと太りそう。
ってみんな言ってる、うん。
いっぱい食べちゃいますついつい。
でもね、せっかくなのでその、ご当地のものを食べられたらいいなと思ってます。
またね、ぜひ、公演、これる場所があったら遊びに来てほしいなと思います。
はい、ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はね、そう、握手会のね、お悩みも、きてましたけれども、
たぶんそういう人いっぱいいるんだろうな、緊張して行きづらいみたいな、人も。
大丈夫!
たしかに緊張は伝わるんですけど、しゃべりだしたら急にこうなんかこう、
自分を出してくれる人とかもいるんで、意外と勇気を振り絞って来たら、
あ、なんか意外としゃべれる、みたいな人も、多いと思うので、
ぜひぜひ、勇気を振り絞って来てみてください。
お待ちしてます。
オープニング

はい、先週に引き続き、ちょっとね、今日も、声が枯れていますが、
お聞き苦しいかもしれませんが、最後まで聴いていただければと思います。
よろしくお願いします。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、なーさんからいただきました。

『僕が今年チャレンジしたいことは、℃-uteのライブに行くことです』

お。

『12月のFNS歌謡祭を見て、℃-uteがとても好きになりました』

あ、すごい。
え。

『好きになって半年で解散してしまうのは少し寂しいですが、
この半年の間に絶対にライブに行くことをチャレンジしたいと思います。
僕は今喉の手術を控えていますが、早くよくなって℃-uteのライブに行って、
思い切り叫びたいと思います。
応援してくださるとうれしいです』

喉が悪いんですね今。
なんか、怖いね、手術って怖いね。
なんかその響きだけですごく、怖いですが、でもね、乗り越えてほしいなと思います。
無事に手術が成功することを祈ってますが、でもね、12月のFNSってもうつい最近ですね。
先月ですもんね。
えーそんなときに、ファンになってくれた方もいるんですね、うれしい。
でもそっか、そうね、たしかに、でも、待って、でも12月で、好きになってくれて、
この番組もチェックしてくれてってすごい、相当な、
いろいろ調べてくれたんでしょうねきっと。
ありがとうございます。
うれしいですね。
でもぜひ本当ライブは来てほしいです。
℃-uteはすごく、ライブが大好きなので、なんか、「℃-uteのよさは?」って言ったら、
「ライブ!」って答えるので、そうですね、もう、
℃-uteファンにはぜひライブは1回は見に来てほしいなと思ってるのでね、
早く喉もよくなったら、ぜひ遊びに来てほしいなと思います。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、ダンシング錦織さんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『今月のテーマの、「今年チャレンジしたい事!」ですが、
僕は今年就活があるので、自分がここで働きたいと思えるような企業に、
内定をもらえるように頑張りたいです。
就活ではグループワークでの発言力や、チームワーク、面接での対応能力など、
いろいろなことが求められるので、今からとても不安です。
でも今年で自分の人生が決めるといっても過言ではないので、
しっかり準備をして挑みたいと思います。
ただ、とても緊張しいなので、本番で緊張して失敗しないか不安です。
舞美ちゃんも、ライブ前など緊張することがあると思いますが、
どうやって気持ちを落ち着かせていますか?
よかったら参考に教えてください』

わお。
いやー緊張しそうこういうの。
ねー。
なんかね、この、グループワークの発言力とか、チームワークとか、そういうのって、
でも大事ですもんね。
なんか、その、今までに?そういうオーディションとか?
私たちもこういう仕事してるから、例えば何かを、
何かのオーディションがあったりとかしたときに、参加することあるんですけど、
そういうときに、意外と、なんか、その、例えば、自己PRしてくださいって言ってまあ自己PR、
言う、言ったりするのもたぶん、大事なんですけどそれよりも、
例えば、他の人が自己PRしてるときの姿勢とかを見てるらしくて、
なんか、どういう風に聞いてるかとか、なんかそういうのあるらしいですよ。
だから、なんか、ね、その、自分が気を抜いてるときの、
素の状態を意外と見られてるみたいなので、
あーそういうもんなんだなと思って面白いなと思いましたけど、
なんか、面白いので、そういうオーディションとかでは、
例えば今から、急にドッジボールをしてくださいみたいな、そういうドッジボールをして、
例えば自分が、ガツガツ、この、当てにいくとか、例えば、逃げるとか、
みんなになんかこう、「誰々逃げて」とか言う、なんかそういう、
リーダーシップを発揮する人なのかとか、ちょっと一歩引いて周りを見るタイプなのかとか、
そういう人間性を見てたりするみたいなので、
なんかね、いろんなオーディション方法があって面白いなって思いますけど、
まあね、でも何がいいとか何が悪いとか、たぶんその、仕事の、によっても違うと思うし、
ね、何が正解かはわからないから、まあ自分らしく、あんまり考えすぎないことですね。
きっと、いい自分を、作ろうって思っても、ボロが出ると思うから、
自分らしく堂々と構えてればいいと思います。
なので、そうだなぁ、緊張を和らげる方法は、今の言葉を思い出してください。
今ここで自分らしくって言ったのを、このね、面接とかの前に、
グループワークとかそういうのの前に、自分らしく自分らしくと思いながら、
挑んでほしいなと思います。
大丈夫!大丈夫です!
何を根拠に大丈夫かわかんないけど、矢島が大丈夫だって保障します。
頑張ってください。


レッツトライ

リクエスト:露店の店主

【演技】

さあいらっしゃいいらっしゃい!
まいみ~おすすめの、板チョコだよ、おいしいよー板チョコ。
普通の板チョコとはちょっと違うんだよ。
どうおいしいか、それはね、実は、まいみ~特製の、まいみ~ウェットが、
振りかかってるんです。
汗です。
食べたくないよね(笑)。
でもね、これには騙されたって思って食べてもらいたい。
すごいおいしいんです、この、硬い板チョコが、汗が振りかかることにより、
ちょっと、生チョコみたいになるんですよ。
(笑)。
口の中でとろけるから、みんな食べてね。
じゃあじゃんけんで勝ったら、2個あげちゃうから、みんな、食べてって。

【演技後】

さ、どうでしょうか(笑)。
食べたさ増しましたか?(笑)
あの、ブースの外では、みんなちょっとウ~ンみたいな渋い顔してましたけれども、
ね、でもちょっとやってみたい。
あのよく、あ、これ、生チョコは売らないですよ、(笑)。
今私がやってみたいって言ったらやめてみたいな顔されたけど、
あの、里山のイベントとか、よく、その、お手伝いするんですよ、あの、販売の。
例えば、なんだろうなー、何してるっけなー。
なんとかカレーとかを、さくらんぼカレーとか、メロンカレーとかそういうのを、
里山で作って、そう、なんか、お店の売り子さんみたいなの、お手伝いするんですけど、
楽しい。
だから、前につんくさんが、テレビで見たんですけど、しれっと露店の、露店に行って、
なんだったっけ、お好み焼き?焼きそば?何かをこう売って、バレるかバレないかみたいな、
本当こう、タオル巻いて、ちょっと変装っぽくしてるんですけど、
っていうのをやってて、℃-uteでもそういうの1回やってみたい。
なんか、あれ?岡井ちゃんだったかな、そう、千聖がなんかね、℃-uteの物販コーナーで、
カツラを被って、グッズを売ってたときがあったんですよ。
で、意外とバレないんですよね。
しかも℃-uteファンしかいない、あの、販売のところに、千聖がまあ、変装してるにしても、
バレないもんなんだと思って、意外とみんな見てないんでしょうね、
あんまり、売ってる人とかを。
だから、そう、意外とバレないのかもと思ってちょっとやってみたいかも、しれない。
ちょっとそういうの楽しいですねー。
はーい、もしやった際は、ぜひ見つけてくださいね。
なんか、気づかれないのは寂しいですね。
千聖もたぶん寂しかったと思う、誰にも気づかれないでなんか(笑)。
ね。
だから、ちょっとそういうのも挑戦したいなと思います。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、ご紹介していくコーナーです。
さあ、今日はですね、ラジオネームしろやぎさんからいただいてます。

『いつも癒しのアロマが出ている舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『ビビっとヤジショックな出来事が以前にありました。
最近流行のモンスターを捕まえるゲームがありますが、それに似たゲームがあって、
私はそれにハマっていたんです。
駅のホームで夢中になってやっていたんですが、気づいたら目の前数十センチのところを、
通過列車が通っていって、すごい風圧にビビッとなりました。
どうやら私はゲームに夢中になりすぎて、知らない間にホームの隅っこまで来て』

えー、危ない。

『来ていて、しかもそこを通過列車が通っていったようです。
あとちょっと進んでいれば、通過列車に巻き込まれていたんじゃないかと考えると、
背中にビビッとショックが走りました。
それからしばらくしてゲームはやめて、今はまったくゲームしてません。
ゲームに夢中になりすぎるのは注意ですね。
舞美ちゃんは何かに夢中になって失敗したことありますか?』

本当にあるんだね。
なんかよくニュースでやってるじゃないですか、この、なんかこのゲームで、
結構なんかね、そういう危ない目にあった人とかもいて、
気をつけてくださいみたいなのをやってたけど、
私の周りではそういうの聞いたことなかったけど、本当にあるんですね。
危ない、よかったですねー生きてて、気をつけてください。
私は、夢中になりすぎて失敗したこと?
基本的にでもひとつのことにしか集中できないので、結構ね、ひとつのことやるともう、
そこしか見えなくて、他が目に入らないみたいなことは結構あるんですけど、
ゲームでいうと、ちっちゃい頃に、モンスターファームだっけ、モンスターファームだよね、
そういうゲームがあって、なんかその、モンスターを育てて、強くしたもの同士でなんかこう、
合わせると何かが生まれて、新しいモンスターが生まれて、またそれを育てるみたいな、
そういうゲームがあって、元々兄がハマってたんですけど、
私もそれを見てたらすごい面白くなって、やり始めて、
で、もう、それ小学生ぐらいなんですけど、
もうね、ゲームやると止まんないじゃないですか、子供って。
で、親の目を盗んで、夜な夜な、そう、あの、起こされて、
「舞美、行くぞ(ひそひそ声)」みたいな。
で(笑)、私は、フッと起きて、みんなでリビングに下りてって、すごい音も全部、消音にして、
あの、消して、ゼロにして、で、もうその、リビングでね、こう真っ暗の中もう、
テレビの光だけピカピカってそこでもうゲームをするっていう、
やってたら、親にバレてすごい怒られたっていうのもあるし、
あとは、失敗っていうかね、あの、その、昔、風邪をひくと、兄弟3人いるんですけど、
風邪をひくと、風邪ひいた人だけ、親の部屋で寝れたんですよ。
なんか、三段ベッドで兄弟は。
で、風邪をひいた人だけは、その、両親の部屋の、お父さんとお母さんに挟まれた、
布団で寝れたんですよ。
で、自分が風邪をひいてなかったんですけど、誰、お兄ちゃんのどっちかかなー。
なんか風邪をひいたときに、ちょうど面白い、その、お母さんとお父さんの部屋には、
テレビがあるんですよ。
テレビを見ながら寝れるってすごいうらやましくて、
『ホーム・アローン』っていう私の大好きな、作品がやってて、
私はそれが見たかったんですよ、どうしても。
で、お兄ちゃんと2人で、その、親の、ドアの隙間からそっと見て、
で、あれって結構笑っちゃうじゃないですか、もう笑いを堪えるのが大変で。
起きてるって、9時には消灯しなきゃいけなかったので、笑いを堪えるのに必死で、
笑いたくなったら洗濯物に顔を突っ込むっていう決まりを作って(笑)、
もう、笑う前に、走ってって、洗濯かごの中に突っ込んで笑うっていう、
のをやってたんですけど、そういうのありましたね。
バレたっけなー、バレてないっけなー。
なんか、忘れちゃったけどでもそういうのも、ありましたね。
いろいろなんか、いろいろやってたな、なんか悪ガキだった。
全部お兄ちゃんたちのせいだ、(笑)。
でもね、私に悪知恵をこうね、教え込んでくんですよ。
はーい。
いろいろ、いろいろしましたね。
なんか懐かしいです。
はい、ありがとうございます。
あーショックね、何ショックかっていうやつですよね。
そうか、でもこれはちょっと、震える。
3、3、3、3ショックで。
(ビリビリビリ)
(爆発音)
ドカーン。
いやこれは怖い。
生きててよかった本当にもう怖いから、やめて(笑)。
ね、ちょっと、よかったです無事で。

続いては、ラジオネームなっちゃんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『ビビっとヤジショックに投稿します。
私がビビッと電気が走ったのは、℃-uteのシングル曲「君は自転車 私は電車で帰宅」の、
矢島舞美 Train Lip Ver.のMVを見たときです。
友人が℃-uteの話をよくしてくれていて、そんなにいいのかなーって思い、
半信半疑で検索して、偶然出てきたミュージックビデオ、
舞美ちゃんが電車に乗ってせつない表情と、歌う姿と横顔に吸い込まれて、
歌詞がまたせつなくて、そのすべてにビビッときてしまい、
それからずっと舞美ちゃん推しです。
そのミュージックビデオがきっかけで握手会やライブに行くようになり、
会う度に℃-uteと舞美ちゃんのことが好きになりました。
℃-uteを教えてくれた友人に感謝しています。
長くなりましたが、
舞美ちゃんずーっとリーダーとしてメンバーを引っ張ってきてくれてありがとう。
頑張ってくれてありがとう。
6月12日、さいたまスーパーアリーナが℃-uteとして、リーダーとしても最後になるけど、
全力でたのばってね。
必ず行きます。
そしてこのラジオ番組I My Me♡まいみ~、ずーっと続けてほしいです』

ありがとうございます。
ねぇ~、撮ったなー、あの、懐かしいなー。
なんか、そう、トリプルリップバージョンね、あれ埼玉なんですよ。
だから、私埼玉住んでるんで、そう、スタッフさんたちが、なんか、その、
いつもね、私の方から都内に出てお仕事しに行ってるので、逆に、
スタッフさんたちがなんかこう埼玉に来てくれるっていう感じも、なんか新鮮で、
電車に乗って、あんまり人のいない、ね、電車で、なんかすごいちょっと田舎感?
なんか、うん、私の住む場所だなみたいな感じの、雰囲気がすごいねぇ、結構好きでしたね。
そう、いっぱい撮ったんですよあれ。
1日に1個配信みたいな、1ヶ月配信とかやってたのかな?
だからいろんなバージョンがあるんですけど、
ね、そういうのでファンになってくれる方もいるということでね、
そういう企画を考えてくれたスタッフさんにも、感謝ですけども、うれしいですね。
これはじゃあ、うーん、じゃあ、2ショック。
(ビリビリビリ)
おお、終わった、(笑)。
ね、でもね、そうなんだろうね、きっと好きになるときってそういう感じなのかな。
私がね、そういうあれがないから、なんか、何かにすごいハマるみたいな、
ことがあんまりないから、このなんか、みんなそう、あの、結構ファンの方とかは、ビビッと、
もう、この子を応援しようって思ったんだみたいな、
なんかビビッときたっていう話をしますけど、
私がその感覚を知らないからちょっと2にさせていただきましたが、
はい、うれしいですねでも。
ありがとうございます。
ということで、ビビっとヤジショック!でした。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を、募集しています。


音声ブログ

今日のテーマは、「あ、どうしよう」。
ちょっと前の話ですが、新春コンサートの映像をリビングで見ていて、
そのままうとうとっと途中で寝てしまったんです。
私は寝ているとき、実際聴こえる音から夢を見ることが多いんですが、
夢の中の私は、連日行う新春コンサートの1日目を終えて、
そのままみんなで宿に泊まることになっているんです。
宿の温泉に入ろうということになって、みんなで温泉に行くんです。
入ってすぐ洗い場で私はなっきぃの隣に座って、なっきぃに話しかけたら、
全然知らない女の人で、そこで、
「え、待って、メンバー以外にもいるの?貸切じゃないの?」ってあたりを見渡して、
見知らぬ顔もたくさんいることに気づいたんです。
幸い℃-uteに気づいてる人はいなくて、気づかれる前に出たい、と思っていたんですが、
何も気にしていない℃-uteメンバーたちが、
明日のライブの告知部分を洗い場で練習しだすんです。
「そして私たち℃-uteのラストシングルの発売が決まりました!」
「さらに、春ツアーのタイトルも決定しましたよ」
「さいたまスーパーアリーナ公演の日にちも決まりました!」
うんうん、こんなところでも練習、偉いな、と微笑ましくなったところで我に返り、
あたりを見ると、見知らぬ人たちがこちらを振り返ってるんです。
げ、まずいと思った私は、「ちょっとここではやめた方がいいよ」と小声で言うんですが、
メンバーのにぎやかな声にかき消され、萩原舞ちゃんに、
「飛天って、グランドプリンセス新高輪飛天だっけ?」と聞かれて、
「あーそれはグランドプリンスホテル……」おっとおっと、答えてる場合じゃない、
と思って焦ってる夢でした。
起きたときには流していた映像が終了していて、あの夢を見たときは、
ちょうどライブラストの告知部分が流れていたときだったんだと思いました。
夢でよかった。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ながらしゅんさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『舞美ちゃんは自分に酔うときってありますか?
僕は、なんか例えば、リモコンを持った手元を見ずに、
テレビのチャンネルをささっと思った通りに変えられたときとか』

そんなことある?(笑)

『クイズ番組で高学歴の人がわからなかった問題がわかったときなんかは、
ちょっと自分に酔っちゃいますね』

面白い。

『謙虚な舞美ちゃんは、自分に酔うことはあまりないかもしれませんが、
コンサート中ダンスでターンがきれいにきまったときとか、
難しいハモリが上手くできたときに酔ったりするんじゃないでしょうかね。
あとは鏡を見たときとか?
どうでしょうか。
僕の予想は当たっていますでしょうか』

えー、あるかなぁ。
でも、そう、クイズ番組に一緒に参加して、たしかに、この、
回答者の人が答えられなかったときに、たまたま答えられたときは、
私ってやるかもみたいな、思うんですけど、そのあとの問題に全然答えられなくて、
あ、まぐれだなって思うんですけど、
なんだろうな、なんか、あ、でもね、運動してるときの、自分って、なんか、
自分じゃない人になったみたいな気持ちになる。
なんか、え、こんな動ける?みたいななんか、
あ、それこそ、前に、℃-uteで、『さくらの花束』って3館同時上映の、舞台をやったときに、
みんな、その3館別々で、メンバーがね、5人がバラバラに分かれて登場するんですけど、
公演中に、3館の、メンバーが入れ替わり立ち代わり、どこの舞台にも登場するっていう、
だから移動がすっごい短かったんですよ。
でもそのときの移動の私が神がかってて(笑)、
もうなんかねぇ、あの、ゲームの、キャラクターみたいな。
ピュー、シュー、なんか、ターボみたいな、なんかわかります?なんか(笑)
そこの、レーンの、速くなる、レーンに入るとシューンって行くみたいな、
そういう気持ちになるんですよ、なんか(笑)。
ここを踏んだら次はここみたいな、なんか、自分ってこんな俊敏に、
あのカーブとかあと曲がり角から出っ張ってるなんかこう、
なんか例えばラックとかが、こう、
曲がり角にちょうどあったらそれも計算してシュシュッてよけれるみたいな、
その自分に、酔いましたね。
今日も間に合ったぜフゥみたいな(笑)、感じはありましたね。
あとは何かな。
でも私リモコン持ったとき手元見ずにってあんましないかも。
絶対に手元見るもん。
それぐらいかなぁ、なんかあるかなぁ、酔ったときか。
絶対にこれ持ってないだろって思ったものを、持ってたとき?
例えば、クリップとか、え、持ってないよねって言われたときに、
前に、クリップたまたま外したのバッグに入ってるかもって思ったときとか、
え、待ってあるかもみたいなときに、私ってやるかもって思う。
それ結構あります。
はい、そんな感じですかね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームばんちょうさんからいただきました。

『矢島さんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『本日はご相談があってメールさせていただきました。
僕の友人のことについてなのですが、僕の友人は今悩んでおり、
自分の性格で悪いと思っている部分を変えたいと思っています。
しかし僕から見るとその悪いと思っている部分は、
その友人のすごくいい部分であるように思うのです。
しかし友人からするとその部分で苦労することも多いらしく、変えたいと思っているようです。
苦労しているなら変えた方がいいと友人を応援するべきなのか、
それとも長所だと思うから、変わらなくてもいいよと、
友人を引き留めるべきなのか迷ってしまいます。
その部分が変わったとしても、僕が友人との関係をやめることはないと思うのですが、
友人のことを考えるなら僕はどうアドバイスするべきでしょうか』

え、どういうところなんだろう。
例えばあれかな、結構ズバッという、違うことは違うってズバッて言って、
で、たぶん、そういうところがこの人は好き、あ、勝手な想像ね(笑)、
違ったらごめんなさいね。
この人は好きだけど、でもそれでトラブル、なっちゃったりとかすることが多いとか?
そういう感じかな、どういう感じなんでしょうね、その、あれにもよりそうだけど、
でもね、なんか、それもその人の、なんか、個性というか、
大事にしてほしいと思いますけどね。
なんか、でも自分で気づけるところがすごいですよね、偉いですよね。
なんかもうそういうことで、あー例えば、
誰かを嫌な思いさせてんのかなって思って自分で気づいて直したいって思ってるんだったら、
応援してあげるべきだと思うし、でも、そうだな。
内容にもよるけど、その自分の前では、そういう部分も見せていいよって言ってあげるとか、
なんか。
自分の前では直さなくていいからって言うとか。
わかんない、ちょっと内容にもよるけど。
でもね、なんかその人が、そうした方がいいって思って、今直そうって頑張ってるんだったら、
応援してあげたら、いいと思います。
はい。
うん。
自分だったらでも直してほしくないって思うけどな、そういう、もし、
私のね、親友がそういうタイプなんですよ。
結構、いけないことはいけないって言うタイプ。
それでトラブルになってるって印象もあんまないけど、うん。
そういうところ直してほしくないなって思うから、私は直してほしくないなって思うけど、
ね、でも、そっか。
だから、そうだね、臨機応変にって(笑)。
TPOですって、言ってあげてください(笑)。
はい。
でもいい友達ですね、ちゃんと親身になって、考えてあげて、うれしいと思いますよ。
大事にしてください。
ありがとうございます。
今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はね、いろんな、私はビビッとの、衝撃がでかかったですね。
ね、いやーいろいろと、世の中気をつけないと危ないことたくさんありますから、
気をつけてください。
他にもね、いろんなお便り来てて、最近ファンになりましたとかもあったし、
ね、こうやって友達の相談とかもあったり、いろんなお話が聞けて楽しい時間でした。
ありがとうございます。
オープニング

ちょっとね、違和感を感じてる人もいるかもしれないんですが、
ちょっと今、喉の調子が、悪くてですね、でもこれでもだいぶよくなったんですけども、
今日はちょっとハスキーな感じかもしれませんが、1時間聴いていただけるとうれしいです。
よろしくお願いします。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、みーちゃんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『ラジオネームみーちゃんと申します。
さっそくですが、今月のテーマ「今年チャレンジしたい事!」への投稿です。
2017年私は、お寿司にチャレンジしたいです。
小さい頃に食べたネギトロが口に合わなかったらしく、
それ以降お寿司(生もの)を受け付けず、食わず嫌い。
何年も前のことなのにいまだに小さい頃の記憶が抜けず、
お寿司屋さんでは玉子とサイドメニューを頼む日々。
人生の半分は損してるよ、とよく言われます。
私だってお寿司が食べたいんだ!
今年はお寿司にチャレンジしたいでーす』

おー。
お寿司ね。
たしかに、生魚って、ダメって思ってる人はダメかもしれないけど、
おいしいって思って食べるとおいしいですよ。
私も、なんかちっちゃい頃あんまりお寿司って、食べれるネタがなくて、
なんか、そう、なんかお寿司屋さんに行ってそれ?みたいなものばっか頼んでたんですよ。
なんか、例えば回転寿司とかだと、コーンとか回ってくるじゃないですか、
コーンとか頼んでて(笑)、コーンばっか頼んでたし、
そう、だから、「それもったいないよ」ってすごい言われてたんですけど、
そう、あんまマグロとかも好きじゃなかったし、
そうですね、いつから食べれるようになったんだろう。
私の母もマグロが苦手だったんですよね。
イクラも食べれなかったし。
そう、だから、私もなんか、食べないものみたいな感じで思ってたんですけど、
食べれるようになったらすごいおいしいからぜひ食べてほしい。
ウニとかもね、昔ダメだったけど、ウニは、私の祖母が岩手に住んでるんで、
海で取れたてのウニを、小さい頃食べたんですよ。
もう本当に、今、たった今採れましたみたいな、海で食べたんですよ。
それがなんかダメで、そう、普通ね、おいしいって、
そういうとこの方がおいしいって言うんですけど、ちっちゃい頃はなんかもうダメで、
それからウニ食べれなくなったんですけど、
でも大人になって食べたら本当に味覚って変わって、すっごいおいしいじゃん、みたいな、
なんか玉子の、がとろっとろな感じ?なんか、とろける感じで、
そう、だからね、ぜひ、今食べたらきっと食べれると思うから、
で、食べれるようになるときのコツは(笑)、なんか、
苦手なものも「おいしいおいしい」って言って食べるとおいしく感じる、
っていう私の、私調べ。
なので、ぜひ、おいしいって口に出しながら食べてみてください。
ね、いろんな人とね、大人になるとご飯行くことも多いでしょうし、
お寿司を食べれた方が得なので、はい、食べれるようになってくださーい。
頑張ってください。

続いては、ラジオネームたけるぅさんからいただきました。

『舞美ちゃんあけましておめでとうございまーす』

おめでとうございます。

『今月のテーマ「今年チャレンジしてみたい事!」ですが、
実は昨年12月からすでにしているんですが、一人暮らしを始めました』

わお。

『きっかけはやはり℃-uteの解散発表です。
今まで居心地のよさに甘えてずっと実家暮らしだったんですが、
℃-uteのみんなも、不安もあるだろうけど、新しい目標に向かって一歩踏み出したんだから、
僕も何か変わらなきゃと思い、決意しました。
それといつも地元の富山から、
℃-uteのコンサートやイベントで関東や大阪・名古屋に行ったとき、
その土地の友達の家に泊まらせてもらうことが多かったので、
いつかみんなを泊めてあげて恩返しがしたいなーという思いもありました。
そんな中タイミングよく2月にナルチカで℃-uteが富山に来てくれるということで、
いつもお世話になっている友達を家に泊めてあげることができそうで、
それがすごくうれしいんですよね。
一人暮らしだと料理や洗濯とか大変かなーと思っていましたが、
いつも℃-uteの曲や舞美ちゃんのラジオを聴きながらやっているので、
家事もすごく楽しいです。
これからも楽しくて心温まるラジオ楽しみにしています』

わー、(拍手)、なるほど。
これは、すごい、あれですね、決意ですね。
しかも℃-uteが、解散発表したからという、そんな影響を、与えていたなんて。
いやでもね、そう、たしかに実家ってね、もう本当にいいですよね。
帰ったら、誰かしらの話し声が聴こえて、ご飯があって、洗濯もしてもらえて、みたいな、
すごい、いい場所ですよねー。
離れたくない、気持ちもわかりますが。
でも、一人暮らしをしたらしたで、すごい楽しいこともあるかも、しれないですもんね。
そういう自分のペース、誰にも邪魔されない自分の時間ができるとか、
いくらでも例えば、℃-uteのDVD見ても誰にもバレないとか、何時になっても怒られないとか、
そういうなんか、よさもあるかもしれないですし、
そうですね、もし友達が富山に来たときは、泊めてあげて、みんなでね、
おうちでパーティーとかしても、楽しそうだなって思うんで、
ぜひ、じゃあ一人暮らしの、して何日か、その後、みたいな感じでね、
どんな感じかも近況報告も、お待ちしてるんで、ぜひぜひメール送ってくださーい。
いやーね、いろいろ、あの、体壊さないように、
たぶん一人暮らしをして大変なのは、体調崩したときとかたぶん、
風邪ひいたとき、家族いないと結構たぶんつらい、じゃないですか。
なんか、ご飯作ってくれる人もいず、でも自分では動けないみたいな、
だからそういうのを気をつけてほしいなと、思います。
一人暮らし頑張ってください。


レッツトライ

リクエスト:鼻歌イントロクイズ

【演技】

(鼻歌なのでカット)

【演技後】

わかるかなぁ。
え、ちなみに、いや、でも、ブースの外がみんな首傾げてる。
私の鼻歌が下手くそなのかな(笑)。
でもね、これはみなさんわかったかなぁ。
これはですね、『Midnight Temptation』なんですけども、℃-uteの。
これ、なぜこれにしたかといいますと、普通のイントロやってもこの曲と、
あと『Yes! all my family』の、鈴木愛理ちゃんの、ソロ曲なんですけど、
デーン、デケデンデンデーンが同じイントロっぽいんですよ。
なんか、近いんですよ。
だからすごい、似てて、うん?どっちだろうって思うんですけど、
ちょっとあえてそういう曲をね、鼻歌で歌ってみましたけども、これ正解したらすごい。
当たった方いたかなぁ、どうかなぁ。
ちょっと私のね、ちょっとカスカスの、鼻歌でも(笑)、伝わってれば、
うれしいなと、思います。
いかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島クライマックス!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
昔話・童話の主人公が私、矢島舞美だったら、どんな結末・クライマックスになるのか、
というのを考えて投稿してもらう、大喜利コーナーです。
今は、桃太郎というテーマでね、募集していますが、メッセージ届いてますので、
紹介していきたいと思います。
ラジオネームししまるさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今回は、矢島クライマックスに投稿します。
もしも舞美ちゃんが桃太郎だったら。
鬼退治に行く直前、おじいさんとおばあさんに手紙を読む。
しかも手紙が長文のため日が暮れてしまい、結局鬼退治に行けなくなってしまう』

なるほどね。
ありそうですね。
てかね、私なんか手紙キャラみたいになっちゃってるんですよね。
あの、なんか℃-ute、℃-uteじゃない、ハロプロのリーダーになってから、
卒業するメンバーとか、に、毎回なんかこう手紙を書くようになって、
なんかそれをステージ上で、誰かの卒業ライブとかに必ず私が登場して(笑)、
手紙を読んでたら、「今日も舞美は来るんじゃないか」みたいな、
ファンの人も予想するようになったし、なんか、例えば誰かが初めて、武道館やりますとか、
そういうときにも、「矢島さん来て、手紙読んでくれますかね」みたいな、
後輩たちも言うようになって、
なんかわかんないけど私が勝手に手紙キャラになってしまったんですけど、
そういうのを知ってる方はね、この、内容の意味がわかると思うんですけども。
ね、たしかに私本当、ブログとかね、手紙とかね、長文になっちゃうんですよね。
昔から、国語の授業の作文の時間が、なんかすごい、私の周りの友達もすごい作文が長文で、
どっちが枚数多いかみたいな、なんかそういう変な(笑)、変な競いがあった。
7、7枚とか書いてた普通に。
いやーだからね、それがね、いまだに変わってないんでしょうね私は。
そうですね、ちょっと鬼退治を、放棄して、お手紙ばっか、こう、
ね、ずっと読んでそうですけども、とりあえずありがとうございます。
ひとつめはね、こういうお話でしたね。

じゃあ続いていきますね。
次はですねぇ、ラジオネームだてぐんさんからいただきました。

『いつもお仕事をくれるもとい、いつもメンバーと仲良しなリーダー矢島ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『矢島クライマックスへの投稿です。
むかしむかしあるところに、なきじいさんとやじばあさんが住んでいました。
なんだかんだあって桃を拾ったら、桃からももち太郎が生まれました。
ある日ももち太郎から一言。
「おじいさんおばあさん、ももちは教育実習に行かなければいけないので、
しばらく留守にします。だから鬼退治よろしくね、許してにゃん」。
仕方がないので鬼退治に行ったやじばあさんは、まるでゾンビデオのごとく、
血みどろになって目的を果たしたのでした。
でもこのお話は大人の事情で、来年以降の公開になります。
ごめんなさい』

おー。
はい、ありがとうございます(笑)、いろんな情報を、入れてくれましたね。
そう、あの、私と中島早貴ちゃんがですね、『ゾンビデオ』っていう映画に昔出たんですよね。
その主題歌を℃-uteの、『世界一HAPPYな女の子』、℃-uteが歌ってたんですけど、
そんなときもありましたね、懐かしい。
いやーでもね、矢島がじいさんじゃなくてなんか、新鮮。
だいたいじいさんとばあさんだったら私じいさん側になるんですよ(笑)。
あとお父さんかお母さんでもお父さん側になるんで、
やじばあさんになれたことがもうすでにうれしいですけど、
そう、なんか最近℃-uteメンバーが、っていうか、岡井千聖と萩原舞なんですけど、
ゾンビ映画にハマってて。
なんだったっけなぁ、なんていう映画見てたっけなぁ。
なんかすごい、まあゾンビにハマってんですよ。
で、楽屋でもずっとひたすら2人が見てて、
なんか音がおっきいじゃないですかゾンビ映画って、急にバーン!ってなったりとか、
私たちはその音だけを聴いて、なんかすごいグロテスクな音がするみたいな、
こう聴いてるんですけど、
で、なんか、そういう話から、「あ、『ゾンビデオ』も好きだよ」みたいななんかそういうね、
ちょっと無理矢理、こう、おか、ちさは、こうつなげてね、
『ゾンビデオ』のことも最近触れてくれるんですけども、
結構ねぇ、結構ハードな映画で、その『ゾンビデオ』が。
私がゾンビをすごい退治するんですよ。
そこらへんにある灰皿とかを使って、なんか(笑)、やっつけるっていう。
だからぜひ見てない方は『ゾンビデオ』もチェックしてくださーい。
お願いしまーす。

続いて、ラジオネーム、ねいりーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『そして、あけましておめでとうございます』

おめでとうございます。

『I My Me♡まいみ~大好きでーす』

うれしいでーす。

『舞美ちゃん特有のボイス&語り口調に、毎回癒されてます』

ありがとうございます。
今日はちょっとね、特殊なボイスですけども。

『さて、今回は矢島クライマックスの桃太郎に投稿します。
やじ太郎。
やじ太郎は、コロン、アロマ、トワレという犬3匹のお供を連れて、鬼ヶ島に到着しました。
鬼を見つけると、まずコロンが飛びかかり、顔をぺろぺろと舐め回します。
そこへアロマもやってきて、すかさず尻尾をふりふり攻撃。
そしてトワレも襲いかかり、もふもふ、ふわふわ攻撃。
鬼はあまりのかわいさに表情がとろけてしまっています。
道中、どこかで刀を忘れてしまったやじ太郎はそれを見てニコニコしています。
お供たちの癒し攻撃とやじ太郎の屈託のない笑顔を見た鬼はすっかり戦意を失い、
もう二度と悪さはしないと約束しましたとさ。
めでたしめでたし』

あー、最後はほっこり系ですね。
これはねぇ、結構うちの子たちは効き目あると思いますよ。
もうねぇ、まさにこの鬼の立場が、私ですね、普段家の。
もうね、かわいいんですよ。
もうね、見てるだけで癒されてしまうんですけども、
ありがとうございます、最後はちょっとかわいらしいお話で。
さあ今日はこの3つからね、1番面白かった作品を発表したいと思います。
そうだなー、そうだなー。
うん、うん、決めました、いきます。
だてぐんさんの作品です。
おめでとうございます(拍手)。
これはですねぇ、もうね、この中にですね、メンバーがまず、ももちと、なっきぃと、矢島と、
3人も登場していろんな情報がここにどっしりと入ってるんですよ。
なので、すごい、ありがたい。
(笑)、し、まあね、そうですね、『ゾンビデオ』のことも、ここでね、書いてくれてますが、
鬼退治に行くのでね、強い矢島も、見せれるんじゃないかなということで、
この、だてぐんさんの作品にしました。
ありがとうございます。
ということで、矢島クライマックスでした。
引き続き桃太郎をテーマに結末を募集します。
たくさんの投稿をお待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「うふふ、ちょっとほっこりした話」。
した、というより、常にほっこりしてる話なんですが、
うちの愛犬たちがかわいすぎて、見てるだけでほっこりします。
我が家は3匹犬を飼っているんですが、中でもポメラニアンのトワレは、
私のベッドでいつも寝るんです。
たいてい私は家族の中でも1番最後にお風呂に入り、1番最後に寝るから、
トワレはいつもお風呂から上がってくるのを、誰もいなくなったリビングで、
お気に入りのトワレ専用ソファーの上で、丸くなりながら待っていてくれるんです。
お風呂上りは化粧水をつけて、髪を乾かして、歯を磨く、といういつもの流れがあるんですが、
トワレはそれを把握しているようで、歯を磨き終わりうがいをしだすと、
眠い目を開けてウーンと足を突っ張って伸びをして、
置いてかれまいとよたよたした足取りで私のそばに来るんです。
先日、お休みの日に、家族より先に寝た日がありました。
私が2階へ上がるとき、まだリビングがにぎやかだったから、
トワレは父や母とリビングでゴロゴロしていていたいかなーと思っていたんです。
ところが、私が上に上がろうとしたら、一緒に遊んでいた母から離れてこちらに来たんです。
おまえーって、愛おしくなりました。
最近、私の帰りが遅かった日があって、
兄がしれーっとトワレを抱えて自分の部屋に入っていったんです。
兄もトワレと寝たかったかーと微笑ましくなりましたが、
トワレのいないベッドはなんか寂しかったです。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、まーらいおんさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『1月5日から始まった追加公演となる新春コンサートお疲れ様でした』

ありがとうございます。

『僕は中野サンプラザで行われた2公演に参加しました。
今年はハロプロカウントダウンパーティーにも参加できて、
team℃-uteとして最高の2017年のスタートを切ることができました。
新春コンサートではお正月らしい演出もあったりして、かなり楽しめましたが、
解散コンサートとなるさいたまスーパーアリーナ公演の日程を始め、
最後のシングル発売日や、結成日イベントの開催、春ツアーのタイトル発表などもあり、
いよいよ℃-uteのラストイヤーに突入してしまったんだという思いも強く感じました。
また、まいみ~の喉の調子が悪かったのもとても心配でしたけど、もう治りましたか?
声が出なくてもいつもの素敵な笑顔とパフォーマンスを披露してくれるまいみ~の姿と、
そんなまいみ~をカバーしてくれたメンバーの姿に感動しました。
いつもとは一味違うライブが見れたし、貴重な経験ができました。
そして、℃-uteっていいなーと改めて思いました。
解散まであと5ヶ月を切りましたが、ますます高みを目指して輝く℃-uteに期待しながら、
これまで以上に全力で応援したいと思いますので、健康に留意して、
まずは℃-uteとしてのゴールを有終の美で飾れるようにこれからもたのばってください』

ありがとうございます。
ありがとうございます、そうなんですよ、もうね、年明け早々、この新年の、
℃-ute初の単独ライブだ、みたいな気合いが入ってたのに、ゲネプロのときに、
あ、なんか声カスカスになってきたみたいに思って、
これは本番まで歌うのはちょっとセーブしとこうみたいに思って、
そう、スタッフさんにちょっと、
「歌本番まで取っといていいですか」みたいな感じでお願いしてやってたんですけど、
本番もね、歌い出したらだんだん徐々に枯れてっちゃって、そのときに、もう本当に、
急な、この私の歌声が、もうなんか、音程とかもなんか、全然届かなくって、
したらもうメンバーがね、すかさずこう、一緒に被せてくれて、
もうそのときにあぁー(泣)ってなって、すごい、
メンバーの対応力のすごさもね、すごい実感して、
私でもだいたいなんかこう、病は気からって思うタイプなので、
明日にはきっとよくなってるみたいな、なんかすごい、自信を持ってたというか、
いつもの私のなんか、あんま風邪ひかないとか、そういう感じで、
気持ちだけ強く持っとけば、明日には治ってるだろうみたいな感じで、
終わってからもしゃべらず、マスクして加湿して、
で、朝起きたらもうまったく声が出なくなってて、みたいな、
「お母さん(かすれ声)」みたいな、全然ね、声も通らなくなっちゃって、
これはまずいと思ってもうその、まあ病院に行ったんですけど、
「1週間ぐらいはかかるね」って言われてしまい、そう、もう本番、
その日も本番があったんですけど、本番、直前、もうたぶん、リハが始まる直前ぐらいにまあ、
みんなに連絡を入れて病院から。
みんな、そこでね、私の歌割りを全部こう、覚え直して、
誰がどこのパート担当するみたいなの全部覚えて、
スタッフさんも私が会館に着いたらもうバタバタと、なんかその音響さんとか、
あとカメラ、抜く人とかも、バタバタと動いてて、え、本当申し訳ないと思ったんですけど、
みんな「大丈夫だよ」みたいな、こう、「黙ってて」、「黙ってな」みたいに言われて、
そう、本当みんなには助けられましたね。
なんか、本当これが1人の、ね、ライブとかだったらもう、本当、
あの、お医者さんにも言われたんですけど、「今日ライブなんです」みたいな話をしたら、
「ちょっとライブは、中止しなきゃダメだね」みたいに言われて、
で、「グループだから他の人に歌ってもらうことはできます」みたいに言ったら、
「グループでよかったね」って言われて、いや本当そうだなって、思いましたねー。
なんか、℃-uteでよかったなってすごい、思いましたね。
だし、みんなすごい。
なんか、あんなに、何時間か前に、あんななんかこう、覚えられるもんなんだって思って、
みんなのすごさを改めて、感じました。
でもね、そう、みんながすごい大変な思いして頑張ってるから私も、
できることはしないとと思って、そう、あの、もうね、笑顔と、そして踊りとで、
そう、頑張ったんですけども、でもそれをちゃんとこうなんか、
伝わったよって言ってくれる人がたくさんいて、すごいうれしかったですね。
なんかこう、ステージから見てね、みなさんもすごい心配そうに見てるんだけど、たぶん私を、
私を心配そうに見てると私を逆に心配させちゃうと思ったのかこう、
目が合った瞬間なんか笑顔作ってくれたりして、そういうのも(笑)、
あーごめんと思いながら、すごいうれしかったり。
あとなんか、ね、コメントとかでも、こういうのはいいよとか、
マフラーいっぱい、ぐるぐる巻きにして、喉温めてねとか、
すごいいろんなね、ケア方法も書いてくれたりして、すごくうれしかったです。
なんかどうやら、でもそういう風邪が流行ってるっぽくて、
なんかね、℃-uteメンバーの周りにも、その、なんていうの、そういう知り合いでそういう、
そういう状況になってる人がいるっていうのも、言ってたし、
あとなんかそのコメントでも『同じ状況です』みたいな、人結構いて、
あ、流行ってるんだな、と思ったので、みなさんも、気をつけてください。
もうこういうことがないようにちゃんと、しっかりと体調管理していきたいと思います。
すいませんでした。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、きょうかさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『2017年もよろしくお願いします』

こちらこそです。

『私が今年チャレンジしたいことは、大学受験です。
いよいよこの時期がやってきました。
私が受験勉強を始めたのは、しましまバスツアーが終わってからなのですが、
すごく長かったなーと思います。
早い段階で進路が決まった子たちがうらやましかったり、℃-uteの解散が発表されたりと、
いろいろ悩んだ夏休みでもありました。
だけど悩んだ末に、1回決めたことは最後までやり遂げよう、という結論に至ったので、
なんとか逃げずにこの時期までやってこられました。
舞美ちゃんは毎年センター試験の時期になると、受験生応援ブログを上げてくれますね。
とうとう今年は自分がセンター試験を受ける側です。
試験当日の朝、どんなメンタルになっているのか想像がつきませんが、
めっちゃ頑張りたいと思います』

かっこいい、すごいな。
いやー本当すごいですね。
こうやって、1回決めたことは最後までやり遂げようという精神は、ね、大事だと思います。
そうだね、なんか、しましまバスツアーから、たしかに、私も、
だいぶ前のことのように思うから、そこから頑張ってると思うとね、長いこと頑張りましたね。
いやーもう本当上手くいってほしいなと、思いますけども。
そういう方のね、力にちょっとでもなれるように、
私はもう応援ブログ書くことしかできませんが、
はい、今回も、今年もね、しっかりと書きたいと思います。
誰かの力になれればと思いますので、緊張しすぎずに、もう、やってきたことを信じて、
挑んでほしいなと思いますので、頑張ってください。
応援してます。

続いては、ラジオネームもえちーさんからいただきました。

『大好きで憧れの舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『1月のテーマ「今年チャレンジしたい事!」にお便りします。
チャレンジではないですが、お世話になったダンススタジオの先輩たちに恩返しがしたいです。
去年の4月、このラジオに、ダンススタジオで、できない組から、
できる組に入りたいというお便りを送りました。
もうずいぶん前のことなので、舞美ちゃん忘れてると思いますが、
その数か月後に舞台に出ることになりました。
小さい頃バレエを習っていたことがあり、
大人になってからもジャズ・ヒップホップを2年位やっていたのですが、
その舞台ではミュージカルの中のダンスシーンという、
今までにやったことがないジャンルに挑戦することになり、かなり苦戦しました。
バレエやジャズ・ヒップホップの癖が悪い方向に出てしまい、
毎回先生に注意されて、自分一人ではどうすることもできなかったです。
でも先輩たちがいつも時間を作って一緒に練習してくれたり、声をかけてくれたりと、
とても心強かったです。
初めてのジャンルのダンスに挑戦したことで、多くの人が助けてくれて、
作品に参加した人たちと仲良くなれたので、
今度はそんな大好きなみなさんに恩返しがしたいです。
そして本番前は私が大好きな曲「地球からの三重奏」を聴いて元気をもらいました。
おかげで落ち着いて舞台に挑めました。
ありがとうございます。
毎日寒いですが、お体に気をつけてください』

ありがとうございます。
覚えてます、私これ、ちゃんと覚えてた。
こうやってね、先輩たちが一緒に練習してくれるってすごい、ありがたいですね。
なんかね、ハロコンとかの、ハロー!プロジェクトのコンサートの、
裏側でもそういう場面をちょこちょこ見るんですよ。
私たちはみんな同期だから、あんまりそういうのはないですけど、
例えば、アンジュルムとか、モーニング娘。とかね、どんどん入れ替わり?
卒業して、新メンバーが入って、みたいな入れ替わりが激しいグループは、
新メンバーが入るとその、今までの曲を全部教えなきゃいけないから、
みんながその練習に付き合ってあげて、こう、場位置とかね、移動とかも、
通り道が、決まってるんですよ。
ちゃんとこう、通り道を通らないと人とぶつかったりするので、人数が多いから。
だからみんながいないとたぶん、練習ができなかったりして、
そう、遅くまでね、練習にみんなが付き合ってあげたりしてるのを見てるので、
その感じかなと思ってちょっと今、イメージがすごい湧いたんですけど、
でもね、それってすごい、たぶん、
申し訳ないなって気持ちもたぶん後輩からしたらあるかもしれないですけど、
すごい心強い気持ちになると思うんで、うれしいだろうなって思いますね。
そう、だから、この感謝をね、ちゃんと伝えてあげて、恩返ししてあげてほしいなと、
思いますね。
そして『地球からの三重奏』も、聴いて元気を、元気出した、
出たって言ってくれたのはすごいうれしいので、このあとね、
せっかくなのでおかけしたいと思います。
はい、ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。
それでは、今夜のラストナンバーです。
℃-uteで、『地球からの三重奏』。


エンディング

はい、いやー、ね、今日こんな声でね、お聞き苦しい感じだったかもしれませんけれども、
みなさんも、本当、喉を大事にしてください、体も大事にしてください。
オープニング

新潟のみなさん、こんばんは。
そして、新年あけましておめでとうございまーす。
さあ1月6日、夜10時を回りました。
今夜もあなたのラジオに、おじゃまいみ~、℃-uteの矢島舞美です。
2017年も℃-ute 矢島舞美の I My Me♡まいみ~、よろしくお願いしまーす。
さあ、無事にね、今年も始まりましたけれども、
そうですね、2017年、最初の放送ということで、なんかうれしいですね。
ふぁ~って気持ちです。
はい、なんかハッピーな、気持ちですけども、
『℃-ute新春コンサート2017~℃OMPASS~』が、5日・6日で、
あの、中野サンプラザで公演やったんですけども、
1月9日にはNHK大阪ホールでの公演もありますので、ちょっと遠いですけれども、
お正月、ちょっとまだ℃-uteに会ってないよという方は、会いに来てほしいかなって思います。
そして『ナルチカ2017 ℃-ute』というライブハウスツアーも、
1月22日の仙台公演からスタートします。
仙台から始まり、全国各地いろんなところ行くんですけども、
ナルチカツアーはですね、毎回その、まあライブも楽しいんですが、その土地の、
なんかなかなか行くことないような土地にも行って、
そこのおいしいものとか食べたりとか景色見たりとか、なんか、
名所みたいなのを、回ったりもできる場所でもあるので、すごい楽しかったんですよ、
以前やったときも。
だからね、今年も、なんかそういういろんな、
土地での思い出を増やせたらいいなーって思ってますし、
みなさんももしお近くで公演がある際は、遊びに来てほしいなと思います。
そしてですね、2月になりましたらですね、なんと℃-ute初のディナーショーもやるんですよ。
みんな揃ってディナーショーは初めてで、
私はソロでディナーショーやったことはあるんですけど、
5人でディナーショーは初めてのことなので、どんな感じになるのかちょっと正直ね、
いつも℃-uteわちゃわちゃしてるので、ディナーショーのその、大人っぽい雰囲気に、
なんか「耐えられない」みたいなメンバーも言ってて。
「絶対笑っちゃうんだけど」みたいな話をしてて、
たしかにみんながなんかしっとりおすまししてる感じが、想像できなくて私もどうなるのか、
ちょっと楽しみではあるんですが、なんとこれ、新潟公演があるんですよ、うれしいことに。
わー(拍手)。
そう、新潟はですね、2月の19日に、東映ホテルでやりますので、
もう本当、これはもう新潟のみなさんぜひ、来るしかないです。
もう普段見られない℃-uteが絶対に見られます。
ぜひ見に来てほしいなと思います。
お待ちしてます。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、スペシャルウィークさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『お正月といえばひとつにお年玉があると思います。
舞美さんにはお年玉をあげる相手っていますか?
もしいたら、初めてお年玉をあげたときどんな気持ちになりましたか?』

おー。
いますねぇ。
しかも年々増えてる気がする(笑)。
でも、そうですねー。
何歳ぐらいからもらえなくなったかなぁ。
18ぐらいかなぁ。
「もうあげる立場になるよ」って、親に言われて「そうかー」みたいな、
もう、そんな歳になっちゃったのね、と思って、
そうですね、親戚の子にあげたんですけど、でもその親戚の子っていうのも、
あの、兄弟で、いるんですよ。
で、上の子は割ともう、大人だから、あげたのはー、2、3回ぐらいかなぁ、その、上の子には。
でも下の子はね、まだあげる歳だからあげてるんですけど。
ね、みんなだからなんか、あげ、るけど、
その子も大人になってあげなくなってくるっていうか、
その子自身もあげる立場にたぶんなってくるんだと思うんですけど、
でもね、私は、もう今甥っ子がいるので、その子とかにもね、あげなきゃだし、
今何人いるかな私いつもあげてんの。
1・2・3、4、5、その年上、何?大人になった子を入れたら6人、いたんですけど、
今がじゃあ5人かな。
とか言って誰か忘れてたらかわいそうだよね(笑)。
いやいやそう、そうですね。
そうなんですよ。
ねー、なんだか、そういうところで、大人になったなっていう感じは、しますけど、
でもなんか最近お年玉の袋も、かわいいのたくさん売ってて、
そう、こないだ、やっぱ私のね、よく遊ぶ親友とかも、
やっぱ同い年だから同じような状況にいるわけですよ(笑)。
だから一緒に、ロフトとか行って、お年玉袋一緒に買いに行ったんですけど、
そう、いろんなね、柄があってかわいいなって、思いましたけども、
そうだね、なんか、初めてお年玉をあげたときは、大人になったっていう、なんか、
フゥッていう気持ちと、なんか、私ももう大人の仲間入りだぜ、みたいな、
そういう気持ちもありつつ、もうもらえない寂しさもありつつで、
なんだかよくわかんない気持ちに、なりましたかね。
ね。
でも、これからはあげる一方になっていくと思うから、ね、ちゃんとお金貯めないと。
(笑)。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームあやぽんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『新年あけましておめでとうございます』

おめでとうございまーす。

『今年も素敵なラジオ、楽しみにしています。
昔、元旦には家族と朝早くから初詣に行って、そのあとは買い物したり、
おうちで過ごしたりと定番でした。
舞美ちゃんは元旦の思い出とか何かありましたか?』

おー。
そうですねー、私も、私の家はたしか、昔は、このお仕事する前までは、
岩手の祖母のおうちに、みんなで行ってたと思います。
そう、で、大晦日から、夜更かしをして、なんか紅白とか見て、
で、なんか好きなだけ寝て、元旦、みたいな、感じだったんですけど、
私、なんか記憶に残ってるのが、2000年の、なんか、元旦で、
初詣、あ、初日の出を見に行こうってなって、
そう、海があるので、みんなで車で海に行って、初日の出を見たんですよ。
そう、2000年、小学校3年生だったんですけど、
初日の出っていうのがあんまりよくわかってなくて、
なんかみんながそうやってなんかこう、海の、何?
海のなんか柵、こう、道路のこう柵があって、海がワーッて見えるんですけど、
そこにバァーッて並んでて、なんだこれ!みたいな。
「初日の出を見るためにみんな集まってんだよ」って教えてもらって、
初日の出って、2000年ってすごいキリのいい時だから、
そのキリのいい2000年にしか見れないすごいものだと思って、
うわ!すごい!私こんな2000年に、なんか立ち会えるなんて!と思って、
ウキウキしてたんですけど、毎年見れるものでしたね(笑)。
その後知りましたね。
そう思った記憶がありますね。
だからたぶん2000年は私はちゃんとこう、家族みんなで初日の出を見に行ってた、と思います。
でも、なんかあんまり初日の出を見る、見てるっけなぁー。
見るっていってもたぶん、見るとしたらたぶん今だったら、家で早起きして見るとか、
そういう感じなので、ちゃんとなんかどっか景色のいいとこ、富士山とか登りたーい。
去年なんかそんな話もあったんですよ。
あの、富士山登ったことないって言って、じゃあなんか、小関舞ちゃん、
カントリー・ガールズの小関舞ちゃんが、
富士山に登ったんだけど途中でリタイアしてしまったから、
一緒に、行こうよ、みたいな話にもなったんで、いつか登りたいと思ってるんですけど、
せっかくならね、初日の出とか見たいですよね、めっちゃ混んでそうですけどね。
いやーでも縁起がよさそう。
だってよく、年賀状とかね、富士山に、太陽に、太陽っていうか初日の出に、ツルみたいな、
よくあるじゃないですか。
だからなんか縁起よさそうですよね。
いつかそういう、元旦も過ごしてみたいですね。
はーい。
ありがとうございます。
いつもねぇ、お雑煮とかも食べます。
おせち料理とかも。
いつかお母さんがおせち料理めっちゃ作ってたな。
私も手伝って。
数の子が好きです。
それだけです。
ありがとうございます。

はい、続いては、ラジオネーム、ちむにーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは、こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『いつも楽しいラジオ本当にありがとう』

こちらこそです。

『そして、少し前にはなりますが、10月に矢島!夢応援プロジェクトのコーナーで、
簿記2級の勉強を応援してくれたの覚えてますか?』

ありましたねぇ、覚えてます。

『実は11月の終わりに試験を受けてきて、こないだ合格発表がありました。
そして結果は、無事合格することができましたー』

わー、ありが、おめでとうございます。
ありがとうございますって言っちゃった(笑)。

『今回の合格率は14パーほどだったそうです』

すごいですね。
絶対私だったら落ちてる。

『めちゃくちゃホッとしています。
早く報告したいなーと思ってたんですがちょっぴり遅くなっちゃいました。
貸借対照表といったものなど』

難しいね。

『覚えることもいろいろあって大変でしたが、
ライブやイベント、癒しのラジオなどでもらった舞美ちゃんのパワーで乗り切れました。
舞美ちゃん本当にありがとう』

いや、でもすごい、なんかよくわかんないけど私は、
よくわかんないけどなんかとにかくすごいんだなって、14パーセントっていったら、
100人に14人ですもんねっ。
(笑)、そうですよね。
すごいですよね。
え~?私、100人いて14人には入れない。
すごいな。
でも、なんか、そう、最近そういう、まあ時期?
たぶんそういう試験の時期とかがいろいろあるん、からだと思うんですけど、
なんか、やっぱ、「応援して」って言われて応援して、その、何?
報告に来てくれる方がみんななんかいい報告ばっかりで、私もうれしくなりますね。
あの、他のハロー!プロジェクトのメンバーにも、ちょうどね、そういう学生さんでね、
高校とか大学受験みたいに当たってる子とかもいるんですけど、
なんか報告して来てくれた子もいました。
「受かったんです」っつって。
「すごいね」って言って。
なんか、本当、私は大学のときに、無理だと思って、
私ほーんとにたぶんできないんですよそういうの。
両立ができないタイプで、1個のことにガッてなっちゃうから、
そう、私は断念したけど、なんかだから逆にできる子がすごいと思って、
普通にこういう活動して、歌とダンス、こうやってなんかいっぱい覚えることもある中で、
他に勉強も覚えることたくさんあって、なんか、
よくぱにくん、パンクしないなと思ってすごいなって思ったんですけど、
でもね、後輩たちからもそういう、報告を受けられて、よかったなーって思ってます。
めでたいことだらけだ、新年早々。
ね、じゃあその、2級を、簿記2級を活かして、今後もいろんなことに役立てて、
いろんな人のために頑張ってください。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:初夢を再現

【演技】

ああ、暗いぞ、暗いぞ暗いぞ(笑)。
キラキラキラキラ、あ、ここは、星か、夜空だったのか。
キラーン!あ、流れ星だ、お願い事しなきゃ。
ピッ、みんなが幸せになりますようにピローン。
言えた!やったね!

【演技後】

終わりです(笑)、短い。
ちょっと待って、難しいよこれ。
でもね、私これ、うーんとねぇ、いつ、もう何年も前、いつも初夢って、覚えて、
なんか、初夢がよかったらいい年になるよって言うじゃないですか。
だからいつも、初夢は覚えとこうって思うのに、いつも忘れちゃうんですよ。
あの、覚えておくことを忘れちゃうんですよ。
見たかもしれないのに、あ、そうだ初夢初夢、あ、見たけどどんなだっけみたいなのとか、
なんかいつも忘れちゃうんですけど、何年か前に、ちゃんと覚えてられたときがあって、
それが星の夢だったんですよね。
別に流れ星は流れてなかったんですけど、もうねぇ、あ、星の夢見たと思って、
星が何を意味してるのかちょっとよくわかんないんですけど、星空の、夢でした。
それだけは覚えてる。
あとのことはちょっと忘れちゃったんですけど。
ね、でもなんか流れ星とか縁起よさそうじゃないですか?
何が縁起いいんだろう。
ユニコーンとか?いい気がしません?
(笑)。
最近ね、そう、面白い夢を見ると、夢占いをするんですよ。
で、なんか、意外にもこれいいと思ってたのに、あんまりよくないんだとか、
逆に超縁起悪そうなのに、あ、めっちゃいいじゃんみたいな、あるから、
縁起よさそうなもの、あとで調べよう。
ユニコーンと、流れ星と、あと何がよさそうかなー。
富士山とか?
そっか。
じゃあ富士山、鷹、ナス、なんでナスなんだろう(笑)。
でもそれにしとけばよかった今、どうせ見るなら。
え、じゃあいっぺんに出てきたら面白いですね、声ガラガラになっちゃった(笑)。
(咳払い)
いやでも、じゃあわかった、寝る前に、めっちゃ富士山と、ナスと、
まず富士山の写真と、こないだ伊豆行ったからね、℃-uteで、
伊豆行ったからそのときの写真を見返して富士山をめっちゃこう目に焼き付けて、
鷹、鷹はなんか画像で検索して(笑)、ナスはたぶん冷蔵庫からナス持ってきてめっちゃ見て、
それから寝ればもしかしたら出てくるかもしれないですね。
一富士二鷹三茄子にしようやっぱり。
流れ星やめた!こっちにする。
みなさんももしよかったら、やってみてください。
寝る前にこれを見る、見て寝る!
みんなでいい初夢見ましょう。
その前になんか、熟睡すると夢って思い出せないみたいだから、
眠りは浅くないと覚えてられないですよね。
っていうのありますよね。
じゃあちょっと、浅めにしてください、どうやってだろ。
ちょっと音とか立てて、なんかこう、音楽をかけながら寝るとかして、
ちゃんと覚えてられるように、してください。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週もみなさんから送られてきたキャラクタに、
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あのころの1ページ

このお時間は週替わりでお送りしていますが、今日は私たちの新曲、
『Singing~あの頃のように~』にちなんだ、あのころの1ページです。
過去、みなさんの身に起こった印象的な出来事、ターニングポイントとなった出来事、
思い出をメッセージとしてお送りしていただき、矢島がゆったりとご紹介していこう、
そんなコーナーです。
では、さっそくご紹介したいと思います。
いたちゃいさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『あのころの1ページに投稿させていただきます。
元々僕はアイドルにあまり興味がなかったのですが、ある日アイドル好きの友人から、
℃-uteってアイドルグループがすごくいいとおすすめされたので、
思い切って℃-uteのCDを借りることにしました。
CDは、「神聖なるベストアルバム」でした。
そのとき初めて聴いた「涙の色」は、これアイドルが歌ってるの?と衝撃的でした。
それからは℃-uteにドハマり。
現在とても幸せです。
僕にとって「神聖なるベストアルバム」が、
僕が℃-uteを好きになるターニングポイントというより、ターニングアイテムです』

おー。
え、すごい、歌から入ったんですね。
いやーありがたいですねー、うれしいです。
でも、その、℃-uteをおすすめしてくれたその友人さんにも、感謝ですね。
今も一緒にライブに来たりとかしてくれてるんですかね、仲良いままですか?(笑)
ね、でもなんかずっとこう、最後までね、あの、応援してほしいなって、思いますね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、ダンスさんからいただきました。

『いつもやさしい声色で癒しをくれる舞美ちゃん、こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『私は保育園の頃から、23歳の今でも、そろばんとダンスを続けています。
高校受験のときに面接で、そろばんとダンスをやっていますと言うと、
珍しがられて見事合格。
それから在学中に、今度は大学のAO入試で、
なんでこんなに長く続けているんだろうと考える機会がありました。
なかなか答えが出ない中、先輩が、
「好きなことってやると楽しいことになるから、同じものなんだろうな」
と言っているのを聞いて、答えが出ました。
そろばんもダンスも、今まで続けてこれたのは楽しいから。
そろばんは、珠を弾いているときのパチパチという音が心地よくて好き。
ダンスは自分で振りを考えたり、仲間や生徒と踊る度に、
常に新しい発見、新しい目標ができます。
そんなところが大好きで、それでいて楽しくて、続けてこられたんだなーと思います。
そんな難しいことを考えた昔の自分に感謝して、
これからも楽しくさらに上を目指して頑張りたいです』

おー。
なんか、℃-uteも一緒かも。
こんなね、11年も続けてこれたのは楽しかったから、だと思いますね。
あの、ね、最近私もいろいろ考えて、よく、それこそ解散間際、
もう解散発表してから℃-uteを好きになって、なんか、
どうせ知るならもっと早く応援してたかったって言ってくれる方もいるんですけど、
ね、なんかその、なかには、℃-uteを応援するのも、最初、
それこそ最初のときからずっと応援してるっていう方もいて、
なんかねぇ、それも、その、さっきの、親友の話を聞いてなんですけど、
「ファンの人って」、なんかこう、「応援してるの楽しいけど、つらいよね」って、
なんかその、なんていうんだろう、その、いつかこの、
こういうことが来るっていうのがわかってたりとか、
あとなんか、そう、なんかこう、会える時間とかも限られてる中で、応援して、
たぶん、苦しくなっちゃって離れていく人たちもいる、と思うんですよ。
あの、たぶんね、(笑)、わかんないけど。
そう、だけど、たしかになんかこう、自分の中、なんていうんだろう、
私たちもライブをしてて、全然そんな、解散発表とかする前のことなんですけど、
普通に楽しい場なのに、泣きながら見てる人とかもいて、
あ、この人は今何か決心してんのかなみたいな、
もしかしたらもう会えなくなっちゃうかもしれないなみたいなのを感じ取るときがあって、
で、それから本当にもうなんか、見なくなったりとかするんですけど、
なんか、ただ単に、好きな気持ちが気持ちがなくなったっていうだけじゃない人も、
たぶんいるんですよ、なかにはね。
なんかこう、つらいけど、もう離れようって思う人とかもたぶん、
いるんだなってすごいそのねぇ、友達の話とかも聞いてて、
そういう気持ちになるのかなって思うんですけど、
あの、そういう気持ちもありながらずっとこう続けて、℃-uteをね、
最初の初期の頃からずっと、応援してきてくれた人もすごいなって思うし、
逆に、この、なんか、最後のタイミングで℃-uteを知ってくれたのも、何かの縁というか、
なんか、最初と最後ってなんかすごい、そこしかないじゃないですか。
そこに立ち会える人って、もう本当限られてるというか、
このタイミングで知ってくれたのにも何か、理由があるかなって思うから、
ね、みなさんは悲しいっていうけど、もうすぐなくなっちゃうから。
でも、逆にギリギリで見つけてもらえて私たちは、感謝してるし、
このタイミングで見つけてくれたってことは何か、縁があるかなって思うから最後まで、
見ていてほしいなっていう気持ちも、あるなって思います。
でも本当にね、そう、私、習い事とかは、全部自分からはやめなかったんだけど、
このダンスさんのように楽しいとは思ってなかったんですよ。
楽しいって思ってたのなんだろう、あったかな。
なんかね、結局自分でやりたいって言うんだけど、人見知りで友達もできず(笑)、
なんか、もうやめたいって思いながら、でもやめたいって言えなくて、
ずっと延々続けてて、きゅー、あ、℃-uteっていうか、このオーディション、
キッズオーディション受けたタイミングで、
習い事とかもたぶん行けなくなりますよって会社の人から言われて、
「全然いいです!」みたいな感じで(笑)、私はそのタイミングでたぶん全部を、
いっぺんにバッて、終わったんですけど、でもなんか、
こういう℃-ute?とかこの芸能活動みたいなのは、本当に楽しい。
あの、たぶん他の仕事をしろって言われても無理ですね。
毎日同じ、繰り返しって思っちゃいそう。
学校とかもそうだったんですよ。
朝行くじゃん、こう、授業受けるじゃん、私毎日これ繰り返してんなって思ってたんですよ。
今となればそれも楽しかったなって、学生に戻りたいなって思うときもあるんですけど、
でも、この毎日って、今日は例えば握手会とか、今日はダンスレッスンとか、
今日はライブとか、毎日違う日があって、それがすごい楽しいなって思うし、
みなさんのね、そういういろんな、表情とか、声とか、いろいろ聴いて、
いろんなこと考える、きっかけにもなるし、そういうのがすごい楽しくて、
続けてきたんだなーと、思います。
だから、そうですね、ダンスさんも本当それは、誇れること、
23歳の今でもちっちゃい頃からやってきたものを続けてるっていうのは、すごいと思うので、
しかも楽しんで、今でも楽しめるっていうのはすごいと思うので、
これからも長く続けてほしいなと、思います。
しかもね、そういう人から教わりたいですよね、ダンスとかも。
なんかそうやって本気で、好きで、やってる人から教わりたいなって思うから、
ね、いろんな人に夢を与えていってくださーい。
ということで、あのころの1ページでした。
みなさんのターニングポイントとなった経験をお待ちしています。


音声ブログ

新年あけましておめでとうございます。
この番組でも2017年を迎えられて、とてもうれしいです。
2017年がスタートしましたが、みなさんはいかがお過ごしですか?
今年は℃-uteメンバーにとって大きなターニングポイントとなりそうです。
今年6月に解散を控えている私たちが、℃-uteとしていられるのもあと半年。
残された℃-uteや、team℃-uteとの時間を、悔いなく楽しく過ごしたいし、
これまで以上に大切にしていきたいなって思います。
新春コンサートもスタートしていますが、あと半年の間に、
℃-uteとしてやりたいことをひとつでも叶えて、たくさんteam℃-uteに会いに行ったり、
触れ合える機会を増やしていけたらいいな。
とにかくたくさん笑って過ごしたいです。
そして、それ以降は私にとっても未知の世界が待っています。
毎年毎年℃-uteとして過ごしてきたから、
℃-uteではない矢島舞美ってどうなっていくんだろう、と不安もありますが、
今まで℃-uteメンバーに助けられた分も、全部自分で頑張らなくちゃいけないな、と思います。
きっと無意識のうちに甘えちゃってた部分も、1人になって痛感するんだろうな。
今までの活動で積み重ねてきたものもあるけど、それでもまた1からスタートする気持ちで、
自分に足りないものも磨いていかなきゃいけないなと思います。
戸惑うことも多いだろうけど、負けずに頑張ります。
みなさん今年も℃-ute、そして矢島舞美の応援をよろしくお願いします。
お互いに幸せいっぱいな、素敵な1年にしましょうね。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、美女心理さんからいただきました。

『容姿だけでなく内面も非の打ち所がない舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『私は毎年この時期、あることにすごく悩まされています。
それは静電気です。
舞美ちゃんはよく雨女と言われていますが、いうなれば私は静電気女です。
洗濯物を干そうと窓枠に手をかけたとき、家の鍵を閉めるとき、
車のドアに手をかけたとき、スーパーで買い物カートに手をかけたとき、
ちょっとやそっとじゃないんです、毎回バチーンって、
人目をはばからず叫んでしまうときもあります。
静電気が起こりそうなのに触れるときは、毎回祈るような気持ちです。
「愛はまるで静電気」のPVではメンバーそれぞれが自ら静電気を起こすシーンがありますが、
何回も撮影したりして、相当痛い思いをしたんじゃないですか?
傍から見ていると毛糸を使う愛理ちゃんが1番大変そうに思います。
舞美ちゃんは静電気怖くないですか?』

え、私も結構ねぇ、静電気、女なんですけど、
え、でもこんなレベルじゃないのかなもしかして。
もっとすごいのかな。
もう、百発百中ぐらいの。
あ、絶対なる、パチッみたいな感じなのかな。
私は結構、その、撮影とか、まあ普段この仕事柄、
1日に何回も洋服を着替えたりとかするんですけどその度に、
衣装さんとバチッてなったりとか、メンバーとバチッてなったりとか、するんですけど、
そんなレベルじゃないのかな。
エレベーターのボタンとかもこうやって、バチッみたいなね。
でもなんか、静電気防止のシートみたいなやつ貼ってあるエレベーターもありますよね。
よく見るとなんかボタンの、どっかに(笑)、なんかこう、普通のシートピッて貼ってあって、
そこはたぶん触ってから押すと、静電気が起きないのかなぁ。
使ったことないけど。
たぶんそういうのも、あるっぽいけど、でも、静電気って、乾燥ですよね。
だから、じゃあわかった!
触る前に、カートを触る前に1回ボディクリームか、ハンドクリーム塗ってから、
フィッてつかめば、絶対に起きない。
潤いを、たぶん、違う?(笑)
でもさ、電気ってさ、水、と相性悪いじゃん。
よりバチッてなるじゃん。
静電気持ったときに、手洗っても別に平気か、それはそこまでじゃないか。
でもなんか(笑)、なんかありそうな気しない?
でも、そうだよ、乾燥とかで、冬の時期は乾燥とかでって聞くから、
常にハンドクリームをダーッて塗る。
で、きそうなときはハンドクリーム。
っていう感じ。
で、持ち歩くのはどうでしょうか。
ね、(笑)。
たまにさぁ、℃-ute内でも話すけど、あの、たまに、ビニール袋、
スーパーの、あの、袋じゃない方のあの、薄い袋?
あの、なんていうんだろう、ありま……、そう、お肉とか詰めるやつ。
あの袋が、開かなくて、ペッペッてやって、ピッてこう、
あ、お札数えるときも(笑)、ペッペッて、あの、つばつけて数える人いるじゃないですか、
ね、私はあんまりこう、まあ、つばだからおすすめはしないけど、
もう最悪ハンドクリームがなかったらつば、つけて(笑)、
あ、でもやだね、そのあとカート触るのね。
じゃあ、やっぱハンドクリーム持ち歩こう、そうしましょ。
はい、解決~。
はい、ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

℃-ute 矢島舞美の I My Me♡まいみ~、
今夜も、元気910パーセントで、お送りしてきましたが、
残念ながら、そろそろ、おしまいみ~!
はい、もうね、2017年も、この番組で、こう迎えられて、うれしく思ってますが、
これがね、最初の放送ということで、2017年の。
みなさん今日も聴いてくれてありがとうございます。
ね、なんか個人的には、去年が申年で年女だったんですよ。
年女って、12年に1回しかないから、私はまだ経験なくて、だからすごい特別な、
2016年!みたいな、年女!ひゃっほーみたいな感じだったんですけど(笑)、
それが終わって今酉年でしょ?12年後までないわけでしょ?
だからね、ああ、年女終わっちゃったみたいに思ってたんですけど、
でも、2017年来たら来たで、やっぱなんか、心機一転というか、
やっぱ毎年切り替わる気持ちが。
あの、いい年にしようって思いますね。
だからすごく、楽しみです。
無駄になんかスケジュール帳もすごいきれいに今書いてるんですけど、
きっと、後半ね、汚くなってると思うんですけど、はい。
なんかいろんなものがなんかこう、1回リセットされてきれいな気持ちで始まる感じでね、
なんかこの雰囲気、好きだなーって思いますが、2017年も、この番組がね、ずっと続くように、
頑張っていきたいなと思ってますので、みなさんのね、お力も借りれたらうれしいです。
よろしくお願いします。
オープニング

新潟のみなさん、こんばんは。
12月30日、夜10時を回りました。
今夜もあなたのラジオに、おじゃまいみ~、℃-uteの矢島舞美です。
さあ、もう12月も30日ということで、もう、あとは、残すところ、1日?
もうね、すぐ明日になっちゃうから。
っていう感じですけども、ねぇ、なんか寂しいですけれども、この放送も、
2016年最後ということで、最後まで聴いていただければと思います。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ばやまさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『12月のテーマ「はぁ~あったまる~」に投稿します。
僕にとって温まるものとは、地元のラーメン屋さんです。
体が温まるのはもちろんですが、それ以上に気持ちも温めてくれる、最高のラーメンなのです。
そのお店は、僕が大学生のときに知って行き始めたのですが、
特に社会人になってからは、夜遅くまで仕事をした帰りなど、
週3回位のペースで通っていました。
新入社員から5年間も通っていると、店員にも覚えてもらい、席に着くなり、
「今日も大盛りでいいですか?」とか、「今日も帰り遅いですねー」など、
声をかけてもらえるようになったことは、仕事に疲れて元気をなくしていた僕には、
とてもうれしかったのを覚えています。
そして、社会人6年目の今年、僕は結婚し、地元を離れて生活を始めました。
今の妻のご飯があるので、そのラーメン屋に行く機会はほとんどなくなってしまったのですが、
この前久しぶりに実家に帰ったときに、せっかくなので食べに行きました。
そこにはいつもと変わらないお店と、声をかけてくれる店員さんとラーメンがあって、
ホッと安心したのと同時に、大学時代に友達と飲んだ後の締めに食べに行ったことや、
毎日深夜残業で疲れた中食べたことなど、過去の記憶を思い出し、
すごい懐かしい気持ちでいっぱいになり、心も体も温まりました。
舞美ちゃんにも昔の記憶を思い出させてくれる食べ物や場所はありますか?
ラジオでは埼玉には何もないと言っているけど、
自分だけの特別なものはきっとあると思います。
ぜひ教えてください。
これから寒い日が続きますが、体調に気をつけてたのばってください』

なんか素敵な話ですねー。
いやーなんか、ね、毎回、毎日毎日?週3回か、通ってて、行けなくなって、
久しぶりに行ったときのそのなんか感動?
うわ、変わってないっていうのだけでもすごい感動、しそうですね。
私こないだありましたよ。
こないだ、お仕事に行くのにだったかなぁ、なんか父の車に乗って、
父がなんか送ってくれたんですよ。
どこに行ったときだあれは。
お仕事だったかなぁ。
で、なんかそのときに、いつも通らない方向から、「いやたぶん混んでるから」って言って、
いつも通らない方向から行ったんですよ。
そっちの方って、昔私が住んでた家の方で、あと友達、
親友のおうちもそっちの方にあったんですよね。
だから、まず、ふゅーって行って「あーこっちかー」みたいな。
で、なんか、親友んち遊びに行くときよくここの道通ったな、みたいな道を通って、
で、なんか、その、私の家までは行かなかったんですけど、
よく私たちが遊んでたお菓子屋さん?駄菓子屋さんとはまたちょっと違うんですけど、
もうちょっとコンビニに近い感じなんですけど、
もうなんかその、近所で、いつもその、友達とかとそこで集まって、
そのお店の人とも仲良くなって、よく遊んでもらってたんですけど、
そこのお店が見えるところ?1本手前の道だったんですけど、
そのお店も見えて、あーまだある、と思って、すごいねぇ、うれしくなったのと同時に、
なんかそのお店に行く前の道?
よく、下校の、なんていうんだっけそういう、通学路とかでよく使ってた道なんですけど、
そこの道が、ちょっと変わっちゃってたんですよ。
もうなんか、コンクリートで塀ができちゃってて、
もうパッてこう開いて、隣田んぼみたいな道だったのに、
そう、ちょっとコンクリートでこう、仕切られちゃってて、
うわーちょっと変わってると思って、悲しくもなったんですけど、
でも久しぶりに通って、うわーもっと時間あったら、
ちょっとここ歩きたかったって思いましたね。
あとはねぇ、そこの道は、よくあの、私水泳習ってたんですけど、兄弟3人であの、
水泳の、バスが、送迎バスが、そこの道に来て、ピッて止まって、そこで乗るんですよ。
だけどそのバスが来るまでの間、兄たちと、なんていうんだろうなー、なんかこう、
ちょっと車の通らない細い道もあって、そこにマンホールみたいなのがあって、
そこに石をポトッて落として、なんか、深さがどれぐらいだみたいな、
何秒経ってからポチャーンっていうかみたいな(笑)、なんかそんな遊びとかもよくしてて、
そういうのとかも思い出しましたね。
懐かしかった。
ちょっとね、1日オフの日とか、昔ルーキーと一緒に、あの、昔飼ってたワンちゃんと一緒に、
急に行きたくなって、昔住んでた家の方に、お散歩しに行ったことあるんですけど、
歩いて往復で2時間ぐらいかかったんですけど(笑)、
でもね、ちょっとまたお休みとかあったら、ゆっくり行きたいなって、思いました。
春がいいかな、なんかこう寒いとね、外出たくなくなっちゃうんで、
はい、そんな感じですかね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、ぽこぽこぽこ太郎さんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『12月のメールテーマ、「はぁ~あったまる~」ですが、
僕の体が温まるものは、飼っている猫です。
きっと舞美さんも同じではないですか?
この時期は寒さに備えて猫の毛がふわふわになるので、抱っこをするととても温かいです。
また僕の家は猫2匹に対して家族が8人いるので、猫には申し訳ないですが、
いつも取り合いになっています』

あーそうなんだ。

『舞美さんの家では、ペットが取り合いになることはありますか?
それではよいお年を』

すごい、大家族、8人もいるんだ。
すごいな。
いやー、温かいですよねー。
うちのワンちゃんは3匹いて、プードル、プードル、ポメラニアンなんですけど、
プードルは、夏でも冬でも毛が変わらないんですよ。
抜けないんですよ。
だから、そんなになんかこう、夏も冬も変わらないんですけど、
やっぱポメちゃんは、よく毛抜けるみたいで、もうね、繊維がでもすんごい細くって、
なんかほっそーい毛がね、よくね、洋服とかに付いてるんですけど、
でもね、ふわふわ、もふもふ。
だけど私が1番抱き心地いいって思うのはコロンなんですよね。
なんかねぇ、なんだろう、肉厚。
肉厚、でも、太ってはいないんですけど、3匹の中では、1番肉厚。
なんか、なんなんだろう、コロンはねぇ、たぶんまあ、アロマっていうその、プードルの、
娘を産んでるんですけど、そういう母性みたいなのも、あって、
包み込んでくれる温かさがあるんですよね。
で、もう、しかもなんか、昨日もね、よく抱っこをねだられるんです。
私がこう、リビングのテーブルに座ってると、いっつも抱っこ抱っこみたいな。
コロン誰のところにも行くんですけど、そう、私のところにも来て抱っこって、
よしよしって言ってこう抱っこするともうね、温かくてふにゃってなるんですけど、
もうねぇ、体温が温まるあれだっていうのはすごいよくわかりますね。
だけど夜、一緒に寝るのはいつも、トワレっていうポメラニアンで、
昨日も布団に入って、私は、もう寒いから、私のこう、顔の近くにいてほしいんですよ。
でもトワレは絶対に私の足元で寝るんですよ。
決まってるんですよね。
なんかね、うちでも決まってて、その、トワレは足元だし、
アロマっていうコロンの娘は、絶対に布団の中なんですよ。
猫みたいなんですけど、布団の中で、コロンは、枕を使って寝るんですよ。
あの本当に(笑)、体は布団に入って枕にこうやって頭乗っけて寝るんですよ。
だからねぇ、そう、顔元が暖まるのはコロンなんですそれも。
だからたまーにコロンが来てくれるとすごい暖かいんですけど、
なんかそういうのも面白かった。
なんかメンバーとそういう話をして、中島早貴ちゃんは、メンバーの。
猫ちゃんを飼ってるんですけど、ルナちゃんっていうんですけど、
ルナは絶対に、顔って言ったかなぁ。
あ、頭?
なんか、そう、そのへんに体の一部をくっつけて寝てくるらしいんですよ。
で、えーとねぇ、岡井千聖ちゃんの、パンツっていう犬がいるんですけど、
(笑)、ちょっと名前独特ですよね。
その子は、顔面に乗ってくるらしいです。
乗って寝るらしいです。
だからね、犬によってでもポジションが絶対にあるんです。
うちのトワレもそうだけど。
そう、だからね、面白いなーって、どうやってそういうポジション決めるんだろうと思って、
面白いなって思いました。
でもいいですね、猫も暖まりそう。
猫のあのなんかこう、持ち上げたときの、なんかお腹の重さ?
たぷってしてる感じがすごい、かわいい。
なんか、皮もびよーんって伸びそうな感じが、すごいかわいいって最近よく思います。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:パティシエ

【演技】

さあ、今日は、矢島舞美オリジナルのシックスパックのタルトケーキを、
みなさんに伝授したいと思います。
これはですね、まあ、実は材料見たらみなさん、あっと驚くかもしれないんですが、
見た目以上においしいんで、みなさんも作ってみてください!
まず用意するのは、この板チョコ。
もう見た目がね、シックスパックみたいですよね、ちゃんと割れてて。
そして、用意するのは、まあ、じゃあ順番にいきましょう。
まずは、板チョコを下にひきまーす。
こうね、四角い型にポンって、入れますね、そのまま。
そしてその上に、ご飯を詰めまーす(笑)。
ぎゅっぎゅ、白米ですね。
隠し味に、砂糖を振りまーす。
白いご飯と白い砂糖、はい、きれいに馴染みましたー。
さあ、ここからがポイントなんですが、型を外し、この上で、腕立て伏せをしまーす。
ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅ(笑)。
さあ、ご飯も固まってきましたね。
ちゃんと硬く、カチコチになってきましたよ。
さあ、それを持ち上げてみると、じゃーん、出来上がり!
ただこれ、もっとおいしくするのには、一度外に出ます。
あ、雨が降ってますね。
雨を受けてちょっと、水っぽさを(笑)、入れると、若干ちょっと柔らかさも、加わって、
おいしくなりま、絶妙な味になります。
そうね、みなさんちょっとドン引きしてるかもしれませんが、
これ食べてみると意外にもおいしいので、ぜひ、やってみてください!
以上、シックスパックのタルトケーキの作り方でしたー。

【演技後】

はい、ありがとうございまーす。
もうふんだんにね、矢島舞美、オリジナル、こう、お伝えしましたけれども、
いかがでしたでしょうか。
実際に作ったことがないんですが、興味ある方は(笑)、ぜひやってみてください。
たぶん腕立てした瞬間に板チョコも全部バリバリに割れると思いますが、
もしかしたらご飯のクッションで大丈夫かもしれない!(笑)
やってみてください。
ということで、来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


お便りコーナー その2

改めましてこんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
それではみなさんから送られてきた素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネームふみふみさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『12月のテーマ、「はぁ~あったまる~」ですが、
先日庭木の剪定をして、たくさんの薪ができました』

うわ。

『これはもう焼き芋を作るしかあり得ませんよね。
火の勢いが弱まってきたところで、ホイルに巻いたサツマイモを置き、
ときどき指で押しながら柔らかくなってきたところで取り出し、二つ折りにすると、
ふわっと湯気が上がりました。
熱々の焼き芋をハフハフしながら口に含むと、とてもおいしく、体も温まりました。
舞美ちゃんは焼き芋好きですか?』

焼き芋好きです。
でも私以上になぜか兄がすごい好きなんですよね(笑)。
なんかいつも見ると焼き芋持ってるイメージある(笑)。
なんか、でも、薪ってすごいなんか、あんま、なんかやってる人見ませんよね。
いんのかな結構。
どうなんだろう。
私でも、昔ちっちゃい頃の思い出で、兄がすごい怒られてたのを覚えてて、
まだ子供の頃、たぶん小学生ぐらいのときかな、おばあちゃんちに行って、
で、おばあちゃんちは、そういう薪がいっぱいあるんですよ。
その、ストーブとかも薪ストーブで、薪よく使うから、
こう割ってある薪がパーッて積んであって、
そういうのとかかな、そういうのとか、あとたぶんそのへんの枝とか、枯れ葉とかを集めて、
その、家の外で、たき火をしてたんですよ、あの、お兄ちゃんが。
そしたら、めっちゃお母さんに怒られてた。
「あんたやめなさい!」つって、「危ないでしょ!」って言って怒られてたの、
覚えてますけど、それぐらいしかたき火って見たことないかも。
たきび?たきぎ?
たきぎ?たきび?
(笑)、どっちなんだろう。
あ。
あーなるほど!
(笑)。
なるほど、25歳に、24歳にして学んだ。
薪とたき火ね。
たき火をする木が薪ね。
なるほど。
(笑)。
そうなんだね、えーでもおいしそう、自分でそうやって作るのも。
そう、いつもサツマイモは、あの、どっかで買うか、なんかだいたいスーパーの脇とかに、
出てたりとか、あと、いしやーきいもー♪のあれが走ってて、
ちっちゃい頃はよくそれ追っかけて、お金払って、焼き芋買ったりもしてたんですけど、
あんま自分で買うことはもうなくなったかも。
兄はよく持ってるけど(笑)、私は(笑)、あまり自分で買うことはないかもなー。
うん。
なんかもらったりとか、あ、誰かが買ってきてくれたのもらったりとか、ですかね。
うん。
サツマイモあとお弁当にたまに入ってたりとかそういう感じ。
でもいいですね、なんか、今、冬もやってるんだ。
秋だけじゃなく冬も全然あるか、温かいから、のかな。
いやーでもね、暖まりますよね。
たしかにおいしいから、たくさん食べて、暖まってください。
このあとも、今後も。
はい、ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム・マーライオンさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『12月16日』

あ、間違えた。

『2016年最後の放送ですね』

ごめんなさい(笑)。

『今年も正月のハロコンから始まり、誕生日イベント、ひなフェスや単独春ツアー、
海外公演、しましまバスツアーなどのファンクラブイベント、
夏ハロー、音霊、ロッキンジャパン、単独秋ツアー、シングル発売イベント、
クリスマスイベントなどなど、たくさんありましたね。
すべてには参加できなかったけど、
℃-ute、そしてまいみ~との素敵な思い出をたくさん積み重ねられた1年になりました。
そしてこのラジオを始めブログ、雑誌、テレビなど、
メディアでの活動、活躍にもたくさん励ましや元気をもらいました。
ありがとう。
そんな中で、来年の6月の解散発表。
いつかはあることをわかっていても、
いざその時が来るとなかなか自分の中で整理することができず、
しばらくは悶々とする日々を過ごしていましたけど、今は卒業までのあと半年、
今まで以上に精一杯応援しようという硬い思いで、ひとつひとつ一瞬一瞬を悔いのないよう、
℃-ute、そしてまいみ~の絡みのイベント等に参加しています。
そして今年は思い切って、
ハロプロのカウントダウンパーティーに初めて参加することに決めました。
℃-uteであるまいみ~と過ごす最初で最後の年越しが今から楽しみです。
なんだか素敵な1年の締めくくり、そして1年のスタートが切れそうな予感。
年越しライブでも感謝の気持ちを込めて応援するつもりですが、
この場をお借りして、今年も1年たくさんの楽しく幸せな時間をありがとうございました。
また来年もよろしくお願いします。
よいお年を』

ありがとうございます。
ねー、なかなかカウントダウンパーティーって、たしかに、思い切りが必要ですよね。
家族もいるだろうし、みんなで集まろうみたいな家もあるだろうし、
ゆっくりしたいっていう人もいるだろうし、そんな時間をねぇ本当にもう、寝ずに?
年を一緒に越してくれる人がいるっていうのはすごい、うれしいです。
私たちも、なんかこう、クリスマスとかも、思いましたけど、
こんなに大人数で過ごせるって、ないじゃないですかたぶん、今後ないじゃないですか、
だからすごいねぇ、あー幸せなんだなーってすごい思いましたね。
クリスマスイベントのときにも思ったし、そう、だから、本当に、そうですね、
私たちも1年の感謝と、今年もよろしくの気持ちを込めて、
年越し?したいなって思いますけど、
ね、本当こうやって振り返るといろんなこと、あったなって思いますね。
そーですねー、なんか1年、本当充実してる、毎年毎年。
スケジュール帳を、こないだなんか、いつだろう、
2014年ぐらいのスケジュール帳を見返してみたら、バーッてぎっしりなんかこう、
スケジュール詰まってて、あーなんか、ありがたいことだなーみたいな、
いろんな活動させてもらってたなーみたいな、思ったんですけど、
ね、2017年もそんな、ぎっしり、スケジュール帳が埋まるといいなって思ってますし、
まあね、解散はありますけども、解散後も、みなさんとね、会えたらいいなって、
すごい思いますので、そういう機会があったらぜひぜひ、会いに来ていただきたいなって、
思います。
本当でも握手会とか、今年最後の握手会みたいになると、
みんなそういう、気持ちを伝えてくれたりとか、あとお手紙をくれたりとかするんですけど、
やっぱ解散発表は、あの、ある女の子からの手紙で、やっぱりその、
直接たぶん解散発表を、の場にいなくって、直接メンバーの口から聞いてないから、
受け入れてないっていうか、嘘だって思って、思い込んでたけど、
コンサートで『夢があるから』っていう曲を歌ったときに、その歌で、
あ、コンサートじゃない、あの、あれだ、違った!カット!(笑)。
鈴木愛理ちゃんとのアコースティックイベントで、『YELL』っていう曲を私がね、
あの、いきものがかりさんの曲なんですけど、選曲して歌ったんですよ。
それを聴いたときに、その、なんだろう、あー本当に、なんかその歌で、伝わったっていうか、
ちゃんと受け入れて背中を押さなきゃいけないなっていう気持ちになったっていう、
お手紙もらって、なんかみんなそういう風にね、なんか悲しいって思ってくれつつの、
でもなんか、応援してあげなきゃっていう風に思って、背中押してくれるって本当に、
ありがたいなって思ったし、歌の力ってすごいなって、改めて思いましたね。
あと半年、まあ℃-uteとして歌っていけるのも半年なので、
もうね、いろんな歌に気持ちを込めて、
しかもなんかこの解散発表してからいろんな曲が、あ、なんかこういう場面にも、
合う曲だったんだみたいな、今まで気づかなかったけど、
うわこの歌詞ここなんか今グッとくるみたいな、その時々でハマる歌詞があるんですよ。
だから、歌って本当すごいなって思いますけど、大事に大事に、あと半年間、
歌っていきたいなって思います。
はい、来年もこちらこそよろしくお願いします。
そして、今年もありがとうございました。
ありがとうございます。


キューティーアウォーズ2016

℃-ute 矢島舞美の I My Me♡まいみ~。
ここからのお時間は、ハロー!プロジェクト、℃-uteの2016年を振り返って、
最も印象深かった出来事、最優秀キューティー大賞を決めようという、
年末ならではのスペシャルコーナー、キューティーアウォーズ2016です。
司会を務めるのは、ハロー!プロジェクト、そして℃-uteのリーダー・矢島舞美です。
よろしくお願いしまーす。
拍手ー。
(拍手の効果音)
はい、ということでね、このコーナー、毎年年末にね、やってますけども、
みなさん2016年はどんな1年だったんですかね。
私たちも、2016年はいろいろとありましたけれども、
そう、さっきね、まさに振り返ってくれた、メールありましたけど、
本当いろんなことが、ありましたねー。
でも、まあたぶん、そうだね、ちょっと、あれだね、あんまり話すとね、大賞バレちゃうから、
ババッといきたいと思いますけども、
2016年は、漢字で表すと、変化の変だったんですよ私。
結構あの、ガラッと変わった?
しかもあの、2016年になったときは、こんな風になるとは想像もしてなかったけど、
言っても、なんか、ちょっと想像させちゃうかもだけど(笑)、この大賞をね、
あの、自分たちで決めたことなのに、自分たちで決めることなのに、
でも2016年なるときにはそれは全然考えてなかったんですよ。
だからなんかすごい、1年あったら何があるかわかんないなって、思いますね。
なんか意外と、うーん、何年後かの自分ってそんなに変わってないって思うけど、
うん、人って何ヶ月かじゃあ、そんなにがっつり変われないとか思うけど、
なんか今年は、何ヶ月かあったら、すっごい大きな変化ができるっていうか、
変わるんだなって、思いましたね。
そんな年でしたけども、じゃあ、このへんでね、まず、最優秀新人、新人賞だって(笑)。
最優秀賞ではないけど、かなり印象深かったという、
今年のキューティーアウォーズ、優秀賞の発表をまず先にしたいと思います。
(ドドン)

℃-uteでハワイ!

はい、そうですね、これはもう、2月?だったよねぇ?
2・3月、2月だよね、2月の話なんですけど、
だからもう本当2016年なりたての頃か、まだ、だったんですけど、
その、℃-uteが結成丸10年を迎えて、で、会社からご褒美として、ハワイ旅行、
℃-uteでハワイ旅行みたいのプレゼントしてもらって、1週間ぐらいかな、
ハワイに行ってたんですよ。
で、その、今まで℃-uteでも、なんか、℃-uteすごい仲がいいから、
一緒になんか住んでみたいみたいな、
みんなでシェアハウスとかに住んでみたいみたいな話とかを、
会社で人の前でもしてて、「いやいやいや一緒に住んだら絶対にぶつかるから」みたいな、
言われてたこともあって、「え、そんなもんですか?」みたいな、話をしてたんですけど、
その、なんか、夢が、1週間叶ったみたいな感じでしたね。
みんなで同じこう、家みたいなところに住んで、住んで?(笑)、1週間ぐらいいて、
プライベートで、思いっきりはしゃげるっていうもうすごいねぇ、
今までなかなかなかったので、楽しかったですね。
一緒に、なんか、スーパーマーケットみたいなところ行ってお買い物もしたりとか、
プールで遊んだりとか、でも、そうやって℃-uteで過ごす時間が長かった分、
深い話もできて、そう、なんか今までしなかったような話も、たくさんして、
より絆が深まったような気が、しましたね。
はーい。
なので、ハワイです。
じゃあそれでは、いよいよね、今年2016年の最も印象に残った、優秀賞キューティー大賞の、
発表したいと思います。
2016年、最優秀賞、あ、最優秀しゅうキューティー大賞は(笑)、言えない……。
ででん!(ドドン)

解散発表!

はい、ちょっとね、重たくなってしまうかなとは思ったんですけどもでもやっぱり、
1番大きいのはこれかなった。
だってもう℃-uteとして?は、2005年に結成して11年なので、
この11年なかったことがここにきて、あったわけですから、なんか、
そりゃあね、もうなんか、びっくりなハプニングじゃない、ハプニングじゃないな、
びっくりなニュースですよね、みなさんにとっても。
そう、だから、私たちも、そう、2016年になったときはこれは考えてなかったけど、
それこそハワイで、みんなと、そういう普段しないような話っていうのは、なんかその、
急にふと今後の話をして、なんか考えなきゃいけないんだな、みたいな、
みんなでなってそういう空気に。
すんごい深い話を、夜、何時ぐらいだったんだろう、でも本当に、遅い時間に(笑)、
もうなんか、ハワイってもう時間が自由だったから、全部プライベートだし、
寝る時間とかも本当眠くなったらみたいな感じだったんで、もう話し込んで、
そこがたぶんきっかけ、だったんですけど、
ねー、なんかそこから、発表して、ダダダーッてきた感じですけど、
やっぱね、発表のときは私たちもみんな、わーこれは、
ね、なんかもう本当いろんな人がいて、今まで例えば、ずっとこう、なんだろうなー、
外に出るのが怖かったんですけど、℃-uteと出会って、
ライブとかにも出られるようになりました、あ、来られるようになりましたとか、
こう、言ってくれる方いたりとか、
「℃-uteがいなくなったら何を楽しみに生きていけばいいの?」
みたいに言ってくれる方とかもいて、なんかそういう人を思うと、
あー悲しい思いをさせちゃうなーみたいな、すごいねぇ、胸も苦しくなったんですけど、
でも、なんかこう悲しいだけじゃなくて、みんなそれぞれの、未来に向かう決断だなって、
受け止めてもらって、なんか、私たちも、なんだろう、そりゃあ11年もね、
みんなと一緒に、まあ11年以上、キッズから考えると、一緒に過ごしてきたから、
やっぱ寂しさとか、ね、この楽屋のにぎわいがなくなったらどうなるんだろうみたいな、
考えることはあるんですけど、でも、なんか、いつかは、
やっぱ自立しなきゃいけないときがみんなそれぞれ来ると思うし、
うん、なんか、みんなの将来のためと思って、そう、なんかこう、悲しさもあるけど、でも、
ちょっとキラキラした気持ちというか、そういう気持ちで、
これからどうなっていくんだろうって、みなさんも楽しみに、
していてほしいなっていうところは、ありますね。
だから、今なんかこう、いろんなものが最後になってきて、こないだもクリスマスのイベント?
毎年みんなでクリスマス過ごしてきたんですけど、
ファンのみなさんも集まってイベントやって。
でもそれも最後になって、あ、最後だって思って、みんなでメリー℃リスマスとかやってたら、
ウウッってきたんですけど、でも、なんかね、そういうのも、寂しいけど、でも、なんか、
笑顔で過ごしたいって、℃-uteメンバーみんな言ってますね。
だからあんまりなんかこう、しんみりさせないようになんか℃-uteも(笑)、やってる気がする。
いつもなんか、ウッてきても、あえてこう楽しい方向に持っていこうとしてる、
感じがするんですけど、
でも本当、ちょっとでもね、あと半年しかないと思ったら余計に、
笑顔の時間を増やしたいなって思うから、みんなと笑いたいなって思うから、
はい、楽しく過ごしていきたいなって、思います。
ちょっとみなさんにはびっくりさせてしまいましたけれども、
はい、そうですね、最優秀しゅうキューティー大賞は、(笑)、解散発表かなって、思います。
もうね、解散までも、解散後も、℃-uteそれぞれのメンバー応援していただければと思います。
よろしくお願いします。
ということで、℃-ute、2016年もいろいろありましたけれども、
2017年はね、そうですね、どんな年になるんでしょうね。
もう本当、明後日から?2017年か。
わお、すごいね。
2017年か。
想像もしなかったな私、2017年の自分。
もう本当これは℃-uteにとっては、転機の年というか、変わる年だから、
私たちも、℃-uteであるみんなしか知らない、こんなに何年もずっと一緒にいるのに、
℃-uteのみんなしか知らないけど、もしかして℃-uteを、こう、抜けたら、
全然違う一面が知れたりとか、いろんな花を咲かせたりとか、
そういうのがあるんじゃないかなと思って、私自身も、みんなの将来すごい楽しみ。
ではあるんですよ。
例えば、ね、岡井千聖ちゃんとか今バラエティ出てるけど、
もっともっとテレビで見るようになるのかなーとか、
そう、なんか愛理とかね、雑誌とかたくさん出てるけど、
そういうのもね、すごいいろんなの出て、見るようになるのかなとか、
いろんな可能性を感じますし、
ね、あと舞ちゃんとかはね、本当、私がよく思うのは、小学校1年生からかなぁ、仕事始め、
なんか話をしてても、家族の時間があまりなかったんですよ。
6年ぐらいしか、家族とがっつり一緒に過ごす時間がなかったから、
そう、なんか家族の時間大事にしたいって言ってて、たしかにそうだよなって、
私はね、10年間ぐらい、家族と一緒にこう、いろんなとこ行ったりとか、
旅行とか毎年連れて行ってもらったりしてたけど、
舞ちゃんそういうのもなくこの世界に入ってきたから、
ね、きっと家族も、舞ちゃんと一緒に、例えば過ごしたい、旅行とかもあっただろうけど、
そういう時間もあんまなかったのかなと思うと、ちょっと家族でも、
時間を大事にしてほしいなーとかも思ったりとか、
なっきぃとはね、あの私、結構趣味が合うので、一緒にダイビングツアーしようとか、
映画とか、なんか、見に行こうとか、なんかそういう、楽しみも、たくさんありますね。
はーい。
いろんなことが、楽しみでもありますね。
2017年、この解散を決意して、あーなんか後悔したってならないように、
みなさんも、うーんなんか、結局やっぱ、しない方がよかったじゃんって言われないように?
みんなそれぞれの花を咲かす、2017年にしたいと思います。
はい、ということで、この番組では、今年の2016年のラストナンバーのここで、
かけたいと思います。
これ、もうラストナンバーになっちゃうんだ。
おおぅ。
そうかーじゃあねー、これは、じゃあすごく、いい歌詞、歌詞をじっくり聴きながら、
感じながら聴いてほしいと思います。
それでは聴いてください、℃-uteで、『我武者LIFE』。


エンディング

℃-ute 矢島舞美の I My Me♡まいみ~、
今夜も元気910パーセントで、お送りしてきましたが、
残念ながらそろそろ、おしまいみ~。
もうね、今年の放送がもうおしまいみ~になってしまいます。
ね、今年も1年本当にありがとうございました。
でもね、なんか今年も、2016年も、こうやって1年この番組をやりきることができて、
本当に感謝してます。
ありがとうございます。
うれしいですよね。
最近、私の親友もこの番組を聴いてくれるようになって、「聴いてるんだ最近」って言って、
そう、すごいうれしいなって思うんですけど、本当この番組を通して、
いろんな、みなさんの、なんだろ、私生活?みたいなところを教えてもらったりとか、
会話ができて、すごいうれしいし楽しいし、
うん、なんか、いつも楽しみな時間になってました。
はい、2017年もね、みなさんといろんなお話ができたらいいなって思いますので、
来年もよろしくお願いします。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ねいりーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『今月のテーマは、「はぁ~あったまる~」ということで、
僕がふとした瞬間に感じる心温まるなーと感じるお話を投稿します。
家族でこたつに入って、鍋を突いて、横ではわんこが楽しそうにはしゃいでる、
何気ない日常のようですが、こういうときに心が温まるなーと感じます。
鍋ってなんか不思議な力を持っていると感じませんか?
舞美ちゃんはこの冬鍋を食べてますか?
鍋があって、そこに好きな人、こたつ、ワンちゃんという癒し要素が合わさったときの至福。
心が温まらないわけがないですよね。
この番組を聴いている時間も、すごく心が温まっています』

ありがとうございます。

『舞美ちゃんのいやすぃ』

(笑)。

『舞美ちゃんの癒しボイス、楽しそうにしている声、照れてる声、
はっちゃけてる声に、ほっこりぽかぽかしてますよ』

ありがとうございます。
鍋ね、今年でも、家では、たぶん私がいるときでは食べてない、かな、家では。
食べたっけ、いや食べてないな。
でも、そう、食べに行って、お鍋を食べに行くことは結構あって、
そうですね、今年はでもあんまり食べてないかも。
℃-uteでも、もつ鍋食べに最近行ってないし、まあその、同期の清水佐紀ちゃんと、
嗣永桃子ちゃんと食べた、水炊きぐらいかな?まだ。
そう、でもね、たぶん私がいないときにきっと食べたんだろうなっていう、
あのこないだ、冷蔵庫開けたら、カニがなくなってたんですよ。
あの、北海道に行ったときに(笑)、送ったカニが、私の連泊中になくなってたからたぶん(笑)、
私がいない間に食べてたと思うな。
うん。
だからたぶん家族はね、カニ鍋でもしたんじゃないでしょうかね。
はい。
カニ食べたかったなー、(笑)。
でもね、そう、私たちはね、いろんなところ行っておいしいものいつも食べれてるからね、
はい。
家族がおいしい思いをしてくれてたら、いいです。
でもいいですよね、私こたつってちょっと憧れる。
あの、我が家にはこたつはないんですけど、祖母のおうちにはこたつがあって、
おばあちゃんちに行ったときに、なんか何が1番落ち着くかって、
こたつに入ることが1番落ち着くんですよ。
「あー」、もうなんか「おばあちゃんち」っていう感じが、1番感じるのはこたつですね。
で、そこにみかん置いてあって、みかんを食べて、で、おいしいご飯も出てきて、
はぁーって食べて、もう、「おかわりしない?」ってすごいなんかおばあちゃんがね、
いつも聞いてきて、そう、そういうのがすごい、いいなって、思いますね。
そう、なんか、カウントダウンライブ?
カウントダウンパーティー今年最後かもっていう話を、さっきしましたけども、
なんかそれまでっていうか、その、このお仕事を始める前までは毎年、そのお正月はたぶん、
たしかですけど(笑)、私の記憶が正しければ、祖母のおうちで過ごしてたんですよ。
岩手に帰って。
で、だからなんかそう、紅白歌合戦とかも見てたんですよ。
なんかその、お正月だけは、いつも9時には寝なさいって言われてたんですけど、
9時に寝ないと怒られてたんですけど、お正月だけは夜更かししてもいい日で、
もうねぇ、そこが最高で、もうおばあちゃんちでヒャッホーってなってたんですけど(笑)、
なんかねぇ、私たちが見たときは、たしか、ズン♪ズンズンズンドコ♪あ、きよし♪
氷川きよしさんが、新人賞を獲ってた、イメージがすごいある。
なんかその、花束を、もらってたっけなぁ。
なんかそういう感じの、シーンがすごい焼き付いてて、記憶に残ってるんですけど、
もしかしたらね、そういう日が戻ってくるかもしれないっていう、
感じでなんか不思議な気持ちですけども。
ね、でもそういう何気ない日も、たしかにこうやってずっと覚えてるってことは、
ああ幸せなんだなってたぶん、ね、思いますし、
普通に鍋とこたつないけど、我が家で、みんなで、揃って夜ご飯を食べてるときも、
すごい、あー幸せって思いますね。
そう、私の兄がずっと寮生活をしてたんですけど、何年かこう、決められた期間が過ぎて、
家に戻ってきたんですよ。
だから、長男はね、結婚して家を出ちゃってるんですけど、
4人で、私がこう、仕事早く終わった日とかは、4人でご飯を食べることも増えて、
そういうときに、あー幸せだなって思うことも、結構ありますね。
はーい。
いやいいですね、家族の時間も、大事にしていきたいと思います。

続いては、ラジオネーム・無敵の人さんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『毎週心温まる番組ありがとうございます。
今回は、「はぁ~あたたまる~」のコーナーに投稿します。
寒い時期の体の温まる飲み物や食べ物も素敵ですが、他に僕が冬に温まるもので思い出すのは、
クリスマスの雰囲気に包まれた街の照明ですかね。
普段は特に何も感じていなくても、冬の寒い夜に歩くキラキラした街の明かりは、
なぜかとても幸せそうに感じますね。
舞美さんも最近そんなちょっとした季節の変化を体感したことはありますか?』

イルミネーションね。
なんか、寒い冬にイルミネーションって、暖まるんだけど寒い、なんていうの?
ひやって、なんかこう冷たい、きれいな空気って感じがする、ひんやりした。
で、なんかこう、青い光とか、余計なんか、そう、寒い気持ちにはなるんですけど(笑)、
でも、うわきれいと思って、寒いのに、もうなんか、そこにずっと立って、
手とかキンキンになりながらでも何分も、そう、立ってちゃうんですけど、
でもいいですよね、冬ならではの。
私もねぇ、イルミネーションはテンション上がりますね。
ちょっと前に鈴木愛理ちゃんとイベント終わりに?
やじすずアコースティックライブ終わりに東京タワーに行って、
そう、イルミネーションそこでもこう、ちょっとやってて、
それもすごい、うわ、きれいと思って、結構、何分かこう、いたんですけど、
そういうのもすごい、好きです私もイルミネーションは。
冬を感じますね。
あとなんか、季節の変化を体感した出来事。
そうだなぁ、でも今年の冬は、寒い日はすごい寒いんですけど、
暖かい日めちゃめちゃ暖かくないですか?
なんか、12月なのに18度とかいう日もあるし、冬感あんまりないな、みたいな。
だし、そうね、あの、暖かい日に外に、冬、
外出ないともったないなっていう気持ちにもなるんですけど、
私寒いの本当苦手なんで、もうありがたい。
もう本当にありがたいですね。
うれしいです。
こういう冬ならなんか、嫌にならないですね。
でも、なんか、今年のクリスマスの、こう、今、クリスマス目前ですけど、
あんまりクリスマス感がなくて、もうすぐクリスマスだねっていう気持ちがあんまなくて。
そう、だから、だいぶね、こう、いつもメンバーとやってるクリスマスプレゼントの、
交換みたいなのやってるんですけど、そのプレゼントも、買いに行ってないんです、
この今の収録の(笑)、この日にはまだ。
なんかすっかり忘れてて。
あ、そっか、もうすぐクリスマスなんだ、みたいな、気持ちで。
そう。
だからなんか、あんま冬を感じていないんですけど、
でもね、こう、いろんなところでお正月を、感じることは結構あって。
なんだろう、どういうときになんだろう。
私は手帳を買いに行ったりとか、あと手帳を買いに行ったときに、そこにお年玉袋とか、
年賀状とかがズラッて並んでると、うわ、もう今年も終わるんだ、みたいな、
ちょっとクリスマスを通り越して新春感をね、感じてるんですけど、
そういうときにね、なんかお正月って、みんな家族が集まる時間っていうイメージがあるんで、
なんか、温まる感じが、しますね。
はーい。
いやー、でもね、そう、イルミネーションもね、ちょっとじっくり見に行きたいなと、
思いますね。
まだちゃんとは見に行けてないのでね。
はい、ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:矢島サンタ

【演技】

ふぉっふぉっふぉ、(笑)。
今日は、ハロプロメンバーにいっぱい、プレゼントをあげちゃおう。
そろそろー。
そうだな、じゃあまずは、じゃあ、まずなっきぃには、そうだな、猫ちゃんグッズだな。
最近中島はあれなんですよね、あの、犬派を捨て、猫派になってしまったので、
じゃあ、猫が喜びそうな、もう、そのへんで取った、猫じゃらしでもいいかな。
ポン。
さあそして次は、じゃあ鈴ちゃん。
鈴ちゃんは、鈴木愛理はですねぇ、足ツボがすごい好きだから、足ツボごりごりするような?
足ツボグッズ、はい、ポン。
次は、岡ちゃん、岡井千聖は、犬のね、おもらしに困ってるみたいだから、
犬用のおむつ。
ポン。
そして最後萩ちゃん。
萩ちゃんか、萩ちゃんはねー、あんこっていうペットショップで見つけた、
黒いワンちゃんをすごい欲しがってたから、あんこを、
あんこ他の家に飼われたんだけど、なんとかこう、交渉して、あんこを(笑)、もらって、
あんこをプレゼント。
はい。
じゃあ他にも、℃-uteメンバーだけじゃなくてね、他にも行きたいと思います。
じゃあ他は、じゃあねぇ、誰に行こうかなー。
じゃあ、じゃあ、こぶしファクトリーの広瀬彩海ちゃんには、じゃあ読書の、が好きだからね、
私のおすすめの本。
トントン。
置いて、あとは、アンジュルムの和田彩花ちゃん、には、美術が好きだから、
なんかこう、美術の、絵が描いて、絵はがきみたいなやつ。
ポンポン。
最後、そろそろ最後にしようかな。
最後はじゃあね、藤丼、藤井梨央ちゃんに、私の使用済みの、使い済みの、
ソースのからでも置いとこうかな、ポンポン。
はい、みんなメリークリスマス。
いい夜を過ごしてください。

はい。
そんな感じですかね、今パッと浮かんだ子だけ。

【演技後】

ね、みんな、どういうものが好きなんでしょうね。
よく、そう、ファンの方が、クリスマスプレゼントくれたりするんですよ。
プレゼントボックスに入れて。
なんかそういうのも考えるのも大変だろうなと思いますよね。
ね、ありがたいです。
いやーでもね、ぜひ、今のを参考にもし、今言った子がね、
もし、自分のこうファンの、推してる子がいたら、
あ、この子はこういうのが好きなんだって思ったら、そういうの参考に、
ぜひ使ってみてください。
はい、ありがとうございました。
ということで、いかがでしたでしょうか?
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの新曲『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を、募集してご紹介していくコーナーです。
ご紹介するのはですね、ラジオネームりなりなさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『ビビっとヤジショック!に投稿します。
私はまだ高校生なのですが、腰痛に困ってます。
今まではそんなのはなかったのですが、バイトを始めてから腰痛がひどくなってしまい、
最近では、朝起きると立てないときもあります』

えっ。

『舞美ちゃんは、腰が痛いときありますか?
また痛いときに治す方法などあったら教えてください』

だいたい腰痛っていうのはあんまし、わかんない。
でも、なんかねぇ、ピッ、うーんなんだろう、腰が疲れたみたいな、ときはあるんですけど、
腰痛って、そんな立てないほどの痛みって、ないかも。
でもね、なんかこう、整体とか行くと、「腰張ってますね」みたいな、
「腰痛ひどくないですか」って言われるんですけど、
「え、腰痛あんまわかんないです」みたいないつも(笑)、そんな感じなんですけど、
だから、ちょっとね、私にはこの、痛いときに治す方法は、わからないんですけど、
痛み止めを飲む。
もうそれただ和らげてるだけ?(笑)
でも、それこそ整体とかに行ったら、ちょっとよくなんのかな。
骨をさ、ずれてる骨を、バキパキッて直してもらうだけでも、よくなんのかなー。
でも整体行った次の日って、きれいに戻っても、なんかだるさが残る人もいるし、
逆にこうドッと疲れる人?もいますよね。
だからそれは合うか合わないかもありますけど。
ね、でも、大変な人はね、なんかヘルニアを、持ちの人とかね、
私の、そう、親友もね、ヘルニアを持ってて。
そう、でも、それこそ、なんだろう、もう、
大丈夫なときと、大丈夫じゃないときがあるらしいんですけど、
長く歩いてたりとか、すると痛くなっちゃうみたいで、一緒に遊んでた日?
ユニバーサルスタジオジャパンに行った日に、もう腰が途中から痛くなっちゃって、
もう歩くのつらくなっちゃって、そう、
で、結局その後に、病院に行って、ブロック注射とか、あるんですけど、
そういうのやると、よくなるみたい。
今本当に痛いって言わなくなって、もうすっかりヘルニアだったことも忘れてましたけど(笑)、
そう、だから、もしあんまりしんどいようだったら病院で診てもらうのがたぶん、1番ですね。
そのとき痛くてもたぶん、やっといた方が、その痛さを繰り返さないと思うから。
はい、ぜひ、お医者さんに診てもらってください。
お大事に。
そし、あ、これビビっとですね。
ビビっとは、そうですねー、痛そうだから3ビビっと。
(ビリビリビリ)
(爆発音)
これで腰も治ればいいですけど、本当ね。
いやーかわいそうですね、でも本当。

続いては、ラジオネーム、ハングリーマートさんからいただきました。

『舞美さんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『ビビっとヤジショックへ投稿です。
先日、冷えた体を温めるため、帰宅するなりお風呂に直行しました。
温かいお湯を勢いよく浴びるはずが、水が降ってきました。
給湯器の電源を入れ忘れてしまったんです。
寒くて寒くてしびれました。
舞美ちゃんこれは何ショックでしょうか?
こんなうっかりミスをもうしないよう、お風呂のドアに電源と』

(笑)、面白い。

『貼っておきました。
舞美ちゃんもこんなうっかりで風邪ひかないように気をつけてくださいね』

面白いねこれは。
でもね、結構冷たいときヒヤッてしますもんね。
じゃあこれも3ビビっと。
(ビリビリビリ)
(爆発音)
でーん。
ね、これ、私でも、基本的に、これは絶対にないんですよ、私の場合。
絶対にしない。
それはなんでかっていうと、一気に浴びることがないんですよ。
私絶対に、あの、手を、手でまず、シャワーを出すときに、手でこう、
ちょんちょーんとやってから、温かいの確認してから浴びるから、
絶対に冷たいまま浴びることがないんですけど、
たまに泊まったホテルで、温かいお湯から急になんかだんだん、
ひやぁってしてくるときあるじゃない、そういうときに、ひやぁってなることありますけど、
だからこれは、まあ電源って書くのも、効果あると思いますけど(笑)、
まず、浴びる前に、手でこうピピって確認してからっていうのを習慣づけたら絶対にこんなね、
もうビビッとすることはないと思います。
ぜひやってみてください。
はい。
風邪ひいちゃうからね、ちゃんとね、お風呂で暖まってください。
ありがとうございます。
ということで、ビビっとヤジショック!でした。
みなさんの体に電気が走った瞬間を、お待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「わくわく!クリスマス」。
明後日はいよいよクリスマスですね。
今年はクリスマス当日にイベントがあるから、それだけでとーってもうれしいです。
いつもはクリスマスといっても、メンバーバラバラのお仕事で、
当日にプレゼント交換ができないときもあるし、
クリスマスを感じることといえば、ケーキを食べることぐらいだったので、
今年のクリスマスはみんなでわいわい一緒に過ごせるのが楽しみです。
どんなイベントになるかなぁ。
イベント向けて、事前にロケもしたんです。
ロケでは、メンバーの普段見せない顔がいろいろ露わになりました。
私たち自身も驚きと大爆笑の連続でした。
そのロケ自体が楽しかったから、イベントでそのときのお話をするのも楽しみだな。
小さい頃のようにサンタさんが来ることはもうないけど、
それでもクリスマスってだけでなんだかわくわくしちゃいますよね。
みなさんが素敵なクリスマスを過ごせますように。
私も楽しいクリスマスにします!


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、もえちーさんからいただきました。

『大好きで憧れの舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のテーマ、「はぁ~あったまる~」にお便りします。
冬といえばおでん。
家で作るおでんも好きですが、コンビニのおでんも好きです。
体が暖まるし、冬に食べられるからこそおいしいですよね。
コンビニに行くとおでんの入れ物に丸い形をしたはんぺんが浮いてますよね。
他の具材が沈んでいるのに、白いはんぺんだけいつもぷかぷかと浮いていて、
見てると温かそうだなーと思ってしまいます。
寒い外からコンビニに入り、浮いているはんぺんを見つけ、
あのはんぺんはずっと温かいところにいられていいな、と思いながら見ていると、
自然と温まりますね。
私にとってはちょっとした癒しです。
舞美ちゃんはおでんの中では何が好きですか?』

いやー、はんぺんねー。
私でも、コンビニでおでんを、自分で買ったことってない、ですね、1回も。
でも、家族がこう、なんかこう買ってきたりとかすることはあるんですけど、
自分でおでん買ったことないかも。
だし、そうだな、おでんの具ね、何がい、好きかなぁ、私巾着、餅巾着が好き。
だから家族が買ってきてくれるときに、「え、餅巾着」って頼むんですけど、
ね、あれって、もう普通に自分でこう好きな、具入れて、見せて?チェックするんですか?
あー。
あー、入れてもらうんだ。
なるほどね。
そっか、店員さんがこう入れてくれる場合と、自分で取る場合もあるんですね。
なるほど。
でも私そう、なんか、家でも、母がたまにおでんとか作ってくれるんですけど、
餅巾着は絶対に頼んでますね。
それが1番好き。
あと糸こんにゃく、が好き。
糸こんにゃくの食感が好き、ジョリジョリって感じが。
ジョリジョリ?っていうかなんか、うん、あれが好きですね(笑)。
そんな感じかなぁ。
私昔まで大根食べれなかったんですよね。
大根がおいしいじゃんってみんな言うんですけど、汁がね、こう染みわたってて。
でもなんか、大きいじゃないですか、大根って。
普通に大根の輪切りで考えたら結構だいぶでかいですよね。
大根のあれを食べてると思うとすごいですね。
そう、でも、なんか、同じ味が大きいから続くっていうのが、なんか、なんかダメで、
ずっと食べれなかったんですけど、大人になって、
『あ、なんか大根っておいしいじゃん』みたいな(笑)、気持ちになりましたね。
あとちっちゃい頃は、絶対に、ゆで卵?が1番好きだった。
煮卵っていうんですか?ゆで卵?なんだろうね、浸ってる卵が1番好きだった。
けど逆に大人になると、もそもそして食べなくな、るかも、あんまり。
あったら食べるけど。
ですかね。
あとね、糸こんにゃくじゃなくてもあの三角形の、あるじゃないですか、コンビニで。
こうピッピッピって線が入ってるやつ。
あれにちょっと辛子をつけて食べるのも好き。
ですね。
そんな感じかなー。
うん、ですね。
はんぺん食べたことない、かも。
はんぺんはいつも選ばないかも。
うん、ですね。
どんな感じ?ほわってしてるんですか?
ほわってしてそうですよね、真っ白でね。
いやーそうね、あんまりね、そう、冬でみんなおでんおでんって言うけど、
私おでんあんまり冬別に感じない。
あ、まあ感じるんですけど、並んできたな、とかは思うんですけど、
食べることがあんまないから、だったら、あんまんとかの方になっちゃうんですけど、
ね、おでんもね、せっかくなんで食べたいと思います(笑)。
はい。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、おたまごさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『初めてメッセージ送ります』

おー、ありがとうございます。

『僕は昨年大学受験に失敗してしまって、浪人しています。
なので、2年間ライブやイベントに行けていません。
ハロコンには何度も行ったことがあるんですが、
℃-uteの単独ライブやイベントには一度も行ったことがありません。
早く受験を終わらせてライブに行こうと思うので、応援の言葉をください。
すっかり冬になってしまい寒いですが、お体に気をつけて頑張ってください』

わー、2年かー。
2年って思うと長いですね。
わー。
なんか2年、2年間好きなことが、こうわーってできずに、勉強に縛られてるのって、
すごい、私じゃ耐えられない。
絶対無理。
え、でもすごいね、頑張ってる、すごいな。
いやでも本当に、今年こそはね、受験成功してね、
またライブとか遊びに来てほしいなって思いますし、
℃-ute単独ライブにはまだ来たことないということなのでぜひぜひ、遊びに来てほしいですね。
もう私がお願いしときますもう。
受かりますように。
もう大丈夫、今ね、お願いしたから、きっとこの、パワーがね、届いて、頑張れますように。
はーい、頑張ってください。

続いては、ラジオネーム、おやゆびさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『久々にメッセージ送ります。
突然ですが、私の友達が今年の春からアイドルになったんです。
その子は元々℃-uteつながりで仲良くなったteam℃-uteの子なんですが、
踊ってみたとかで℃-uteのダンスをコピーしたり、とにかくダンスが上手い子でした。
実は先日舞美ちゃんが出演していたアップトゥボーイのイベントに、
その子のグループも出演していましたよ。
楽屋が隣だったみたいで、舞美ちゃんを間近で見て、オーラがすごかったと言っていました』

うわ。

『アイドルになってからは℃-uteのイベントにほとんど参加できず、
私もなかなか会えなくなってしまいましたが、
先日、そのグループの初めてのライブを見てきました。
いつも℃-uteのイベント会場でふざけてばかりの子でしたが、
ステージ上では本当にキラキラしていて、歌もダンスもとてもかっこよかったです。
少し前までは一緒にイベントに参加していた子が、今ではすっかりアイドルになっていて、
なんだか不思議な気持ちになりました。
もしよければアイドルの先輩として、舞美ちゃんから何か一言、
激励の言葉を送ってあげてください』

ということで、写真も付いてますが、え、この中のどの子なんだろう。
℃-uteカラーと全く同じ、緑・青、赤、ピンク、黄色、いますけど。
ね、アップトゥボーイのイベントのときに、アイドルの方がいっぱいいて、
そう、でも、たくさんいたから、その中でどの子かわからなかった。
でもうれしいですね、そうやってね、なんかこう元々、きっとアイドルがたぶん好きで、
こういろんな、応援してく中で自分もアイドルやりたいと思って、アイドルなったのかな。
でもすごいことですよね、それもね。
頑張ってほしいですねー。
でも、そうだな、アイドルの先輩として。
でも、自分が好きで始めたことだから、まあ、いろいろね、大変なこともあるかもしれないし、
こうやってライブ、時間もね、なかなかできなくなっちゃってライブに、
を見に来ることとかも、たぶん少なくなっちゃったみたいですけども、
でもね、それでも、自分の好きなことだから、一生懸命頑張って、
夢を掴んでほしいなって思いますね。
応援してます。
そうだなーでも、私もね、なんか最初、こうやってなんか友達が、そういう、なんだろう、
例えば急にアイドルになっちゃったとかなると、結構寂しかったり、するみたいですね。
私も、今はもう言われなくなりましたけど、
私がハロー!プロジェクトのオーディションに合格して、最初の頃は、
今の親友たちに、「急に遠くに行っちゃった感じでちょっと寂しい」みたいな、
いつもね、学校終わりとか、いっつも一緒に遊んでたから、
そういうのもね、学校終わりでもう仕事に行くみたいな、なっちゃったから、
そう、最初はなんかちょっと寂しいってすごい言われたんですけど、
今はね、もうそういうこともなくなりましたけど、
でもきっとそういう気持ちもきっと、おやゆびさん?おやゆびさんですよね?
おやゆびさんはね、あるんじゃないかなと思いますけど、
でもその子の夢をね、しっかり応援してあげて、時にはなんかこう、相談とかも聞いてあげて、
しっかり支えてあげてほしいなーと、思います。
はーい。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はね、ビビっとヤジショックで、たしかに探したらいろいろ、
衝撃が走る瞬間って、日々の中にもあるんだなって思いました。
みなさんもぜひぜひ探してね、些細なことでもなんでもいいので、
送ってほしいなーと思います。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ぽこぽこぽこたろうさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『ではなく、こんばんにーなー』

こんばんにーなー。

『この間のメールの人生初採用おめでとうございました』

ありがとうございます。

『舞美さんが番組の最後に「実は私のメールが読まれました」と言っていたのを聞いて、
今年で1番驚いたと言っても過言ではないくらい、本当に自然なメールでした』

えー、すごいね、気づかなかったか。
そうだよね、気づかれないようにしましたもん。

『舞美さんって嘘をついてもすぐ顔に出てきそうなタイプの人だと思っていたのですが、
笑わずに自分のメールを読んでいて、さすがだなぁと思いました。
あのメールはどんなことを思いながらお書きになったんですか?』

そうですねー。
そう、あの、私結構でも、みんなから、嘘つけなそうって言われますけど、
℃-ute内で、人狼ゲームっていう、ゲームが、あるの知ってるかなみんな。
あの、カードを配って、狼のカードが回ってきた人は、みんなにバレないように、
自分が狼じゃない人を演じるんですよ。
で、そうやってこう、嘘をつきながら、みんなといろんな話をしながら、
そう、周りの人は、誰が狼かっていうのを当てるんですけど、
そういうゲームがあるんですけど、そういうのたまにやるんですね、℃-uteで。
私なぜかわかんないけどいっつも人狼カードが回ってくるんですよ。
だいたい私なんですよ。
でも、我ながら結構ね、騙せてると思う。
から、結構ねぇ、そうですよ、バレないように、こう、あれするのは得意ですよ。
でもね、このメールが読まれたときも、もう本当に、0点何秒かぐらいは、
マネージャーさんとチラッと目を合わせたんですけど、誰にも気づかれてなかった。
はーい。
ここにいるスタッフさん誰にも気づかれずに、はーい、読み終えましたが、
みんなも気づかなかったということで。
そうですね、あれは、なんか、いつも、送る内容が浮かばなくて、
まあいっかー、また後で、みたいな感じで、先延ばしになったら、
なってたらもう今年も終わりそうになってたんで、そろそろ真剣に考えねばと思って、
そう、お風呂に入りながら、うーん、どうしよっかなーと思いながら。
でもなんか、自分で自分宛てに書くメールって結構難しいですよね。
舞美これめっちゃ話したかったんじゃんみたいな、のとか(笑)、なんかすごい、思うから、
何気ない、もうなんでもいい話でいいやと思って、手帳の話にしました。
この時期だったら手帳のお話はあるあるだな、と思って、ありそうだな、と思って、
手帳のお話にしました。
はい。
だからより自然だったんじゃないですか!
(笑)。
自画自賛ですけども、はーい。
でもそうですね、なんか、書き方とかもね、みなさんが結構いつも、
こんばんまいみ~とか、書いてくれるから、そういうの書いた方がいいのかなと思いつつ、
そういうの浮かばなかったから、普通にしちゃいましたけど、
みんなもいろんな思いでね、メールを書いてくれてるんだなっていうのが自分で書いてみて、
わかりましたよ。
ありがとうございます。
そうですね、また、ぜひぜひ、私に負けじと、
まだ採用されてない方もいらっしゃるかもしれないのでね、
ぜひ、対抗して、また、懲りずにメールを送ってきていただきたいなと思います。
よろしくお願いします。

続いては、ラジオネーム、ダンスさんからいただきました。

『アイドル界のムツゴロウこと舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『私の心が温まった出来事は、弟が年下のいとこと初めて2人だけで泊まりに来たときでした。
おやつ代わりに用意したパンを2人で分けるようにって渡して食べるのを見てたら、
弟が半分にしたときに、大きい方をいとこにあげていたのです。
いつも私や兄弟といると、多い方をねだる弟が、自分より年下の子に大きい方を譲ったんです。
なんか知らない間に成長してるんだなって思ってほっこりすると同時に、
ちょっとだけうれし泣きしてしまった日でした。
舞美ちゃんは近くで見ていたメンバーの成長にほっこりしたことありますか?』

すごいもうお母さんみたい。
でもこれは、うれしいでしょうね。
でもそうだよね、なんか自分の、この、兄弟の中では、1番年下でも、
自分より小さい子がいたら、
いつもお兄ちゃんお姉ちゃんがしてくれてることをしなきゃって思う、んでしょうね。
でもダンスさんがきっと、この弟の鑑として、いいしつけをされてきたんじゃないですか?
すごい。
メンバーが成長したな、でも、特に舞ちゃん、℃-ute内で最年少の舞ちゃんは、
同じようなこと結構ありましたね。
なんかその、まだ私たちも、後輩がいないとき、℃-uteだけで活動していると、
だいたいみんなもう、差し入れ来ても、「舞ちゃん好きなの取りな」って、
今でもそうなんですけど、「あ、舞ちゃんイチゴ好きでしょ」みたいな、
で、イチゴのは舞ちゃんにあげるとか、そういう感じでもうみんな、
4人が舞ちゃんどうぞどうぞみたいな、感じだったんですけど、
後輩ができて、なんだろうな、後輩に例えば、「もうちょっとこっち座りなよ」とか、
「私たちは後でいいからね、先どんどん取っちゃって」みたいなのを舞ちゃんが言ってると、
あー舞ちゃんみたいな、思いますね、似てますねちょっとね。
そう、でもうれしいですよね、そういうのは。
これからも、いい子にすくすく、育ててあげてください。
はーい、ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:PPAP

(伝わりにくいのでカット)


矢島クライマックス!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの新曲『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
昔話・童話の主人公が私、矢島舞美だったら、どんな結末・クライマックスになるのか、
というのを考えて投稿してもらう、大喜利コーナーです。
今はシンデレラというテーマで募集していますが、今日もお便り来てますので、
紹介していきたいと思いまーす。
ラジオネーム・しとりのさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『矢島クライマックスにメールします。
スクーバダイビングにハマりまくっているやじデレラは、
毎朝の日課のゴミ捨てついでに浜辺に行ったら、
子供にいたずらされてたカメがいたので助けて、
カメには乗らずにスクーバダイビングでお礼の竜宮城へ招待され、
さかなっきぃの激しい舞にテンションが上がり、
ブログ用に一心不乱に写真をパシャパシャ撮りまくり、
王子様主催のお城の舞踏会より、竜宮城の方が楽しくなりそのまま居座り、
舞踏会には行かずに、シンデレラのストーリー自体をクラッシャーさせるやじデレラ』

なるほどね、これはもう、浦島太郎とシンデレラが混じってるんですね。
いやーでもね本当ね、ハマってますねーダイビング。
楽しいです。
もうねぇ、あのねぇ、冬のダイビングだと夜のダイビングはまだ経験したことがないので、
今ねぇそれを経験したいと思ってます。
あの、この番組でもお話し、したんですけど、そう、あの写真を撮ると、
なんか、上手くいくんですよね。
最初、何も考えずに潜ると、だんだん体が沈んでいっちゃったりとか、
あと、そこに留まっていたいのにどんどんなんか、バタバタ足をこう、何?
ひらひらさせてるうちに進んでっちゃったりとか、結構ね、難しかったんですけど、
写真を撮るのに夢中になると、そう、なんか、そっちに集中しててなんかこう、
体がいたいところにいれるっていうか、
で、なんかこないだ、メイクさんで、体験ダイビングをしたことがあるっていう方がいて、
でも、「あれって難しいよね」みたいな話をしてて、
「でも写真撮るようになったらきっとなんか、上手くいきますよ」みたいな、
なんかその方は、自分が潜ったときにちょっと怖いと思ったらしいんですよ。
でも、怖いって思った自分が悔しかったらしく、
もう1回リベンジしたいって思ってるらしくて(笑)、
で、「え、じゃあリベンジするならカメラ持ってください」みたいな、
「カメラ持ったら絶対楽しいですよ」みたいな、話をしたら、
「それいいね」みたいな感じで言ってくれて、だからね、もし何かこう、
うーん、考えすぎて上手くいかなかったりとか、
怖いなーみたいな気持ちがこう先に出ちゃう人には、ぜひ写真を持って、カメラを持って、
潜ってほしいなーって、思います。
したらね、もしかしたらさかなっきぃにも会えるかもしれませんし。
そう。
私はね、結構魚となっきぃの2ショットとかね、いっぱい撮ってね、
ブログ上げれたらいいなって思ってますので(笑)、
今後のダイビングブログにも、注目してもらいたいなと思います。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、しらたきさんからいただきました。

『もしも矢島舞美がシンデレラだったら。
魔法使いがカボチャを馬車に変えたのを見たやじデレラ。
どうせなら馬車よりもパンプキンケーキにしてほしいと魔法使いにお願い。
ケーキをお腹いっぱい食べられたやじデレラはとても幸せな夜を過ごしましたとさ』

もはや、舞踏会には行かないってことですね。
もうケーキを食べて満足ってことですね。
ね、パンプキンの、馬車ないですもんね、カボチャの馬車がないということは。
いやでも、いいですね、それでも幸せですよ。
矢島もうご飯食べたらすぐ眠くなって寝ちゃうっていうもう最高の、結末ですね。
はーい、ありがとうございます。
ということで、矢島クライマックス!でした。
続いてはですね、もう次回は年明けということなので、ちょっと、日本感を漂わせ(笑)、
桃太郎に、したいと思います。
話題をね。
桃太郎をテーマに、結末を募集します。
たくさんの投稿お待ちしています。


音声ブログ

読書の秋に続いて、冬も読書を楽しんでいます。
ちょっと前の話ですが、一石月下さんの、『ミヤマの社』という本を読みました。
これがとーってもよかったんです。
出会いは本屋さんでぶらぶら時間を潰していたときに、ふと本の表紙が目に留まって、
あらすじを読んだことがきっかけでした。
あらすじだけで、なんだかめちゃめちゃ気になるお話だなーと思って、購入しちゃいました。
その他にも3冊くらい本を購入して、まだ読んでいない本として棚にしまってありました。
今日から泊まり続きだーという日、家を出る間際に、
あれ、本を入れ忘れてるぞ、ってことに気がついたんです。
移動もたくさんある中で、本を読み進められるチャンスだと思って、
棚から適当に1冊パーッとカバンに入れました。
全部ブックカバーをしていたから、
それが何の本かは開くまでわからずに持ち歩いていたんですが、
パッて開くと、『ミヤマの社』でした。
読み始めてからぐんぐん引き込まれ、移動の合間や、湯船に浸かりながらや、
寝る前にどんどん読み進めちゃいました。
連泊中に読み切っちゃったもんな。
ちょっぴりせつないんだけどやさしい物語で、神様と人間の結ばれない恋を描いた本です。
東野圭吾さんの『夢幻花』に引き続き、これはメンバーの中島早貴ちゃんにも貸したい!
っていうか、なっきぃが好きそうな物語だ!と思ったんですが、
なっきぃの前にスタッフさんに貸しちゃいました。
そんななっきぃはなっきぃで最近面白い本と出会ったらしく、
上下巻読んでつながる楽しい本だよ、と教えてくれました。
そして、それを読み終わったから、『夢幻花』を読み始めたことも教えてくれました。
私も今読んでる本があるんだけど、
それが読み終わったらなっきぃのおすすめの本も読んでみよーっと。
次はどんな物語と出会えるかな?


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、なりひらさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『毎週金曜日、特別な癒しの時間をありがとうございます。
この度は、心温まる体験があったのでメールしました。
自分には、大学1年生のときからおよそ7年間食べに行っているラーメン屋さんがあるのですが、
そこの店主の奥さんの一言に温かい気持ちにさせられました。
そのラーメン屋は店主と店主の奥さんの夫婦2人で営まれているお店で、
2人していつも忙しそうに働いています。
お客さんとのやりとりは、奥さんが注文を取ったり、
会計したりするときくらいしかないのですが、
ひとつだけ常連として認められた合図があるのです。
それは会計を済ませて奥さんが、「またお越しくださいませ」と言った後に、
何か一言付け加えてくれることです。
自分は今月になって今年初めてそのラーメン屋に行ったのですが、
相変わらずおいしいお店のラーメンを堪能し、会計を済ませて帰ろうとしたとき、
奥さんが、「またお越しくださいませ」の後に、
「本日もご来店ありがとうございました」と言ってくれたのです。
最近はそのラーメン屋に全然行けてなくて、1年ぶりに行ったのに、
覚えてくれていたことにうれしくなりました。
食べ慣れたラーメンの味だけでなく、奥さんの心遣いも含めて、
改めて落ち着くお店だなーと思いました。
舞美ちゃんはお店の対応でほっこりした経験はありますか?』

おー。
すごい、7年も行ってるんですね。
いやー、すごいですよねー。
そして、顔を覚えられたって。
そうですねー、でもこういうなんか、
あ、ここのお店の人、前も来たこと覚えてくれてるんだみたいな、
そういうさりげない一言って、たまに、こうかけてもらうことってありますけど、
うれしいですよね。
でもなんか、ショップの店員さんとかも、普通にこう、お買い物するじゃないですか、
で、こう、包んでもらってるときとかに、だいたいこう話してくれるじゃないですか、
そういう話だけでもほっこりしたりとかするんですけど、
「あー今日は天気よくてよかったですね」とか、「お買い物デーですか?」みたいな、
なんかそういう、もう、普通の会話だけでも、なんかそういうのが、
ちょっと嫌だなって、苦手だなっていう人もいるかもしれないんですけど、
でも、なんかそうやってお話しするのも、なんかこう、全然交わらない人と、
交わったみたいな、なんかそういう、楽しさみたいなのありますし、あとはなんだろうなー。
そう、タクシーの運転手さんとかで、だいたいタクシー乗るときって、すごい、
終電もなくなっちゃった夜とか、なんですけど、
「いやー遅くまでお疲れ様でした」みたいなのを、降りるときに、一言言ってくれたりとか、
「あの、お疲れでしょうから寝ててくださいね」みたいなことを、
言っててくれる方とかいるんですよ。
そういうのってすごいなんか、あーいい人だなーと思いながら、はーい、思いましね(笑)。
そんな感じかなぁ。
あとはもう、ご飯屋さんでね、たまにこう、なんか、ご飯屋さんで?
なんかたまに、どこで何だろう。
なんかおまけしてもらったりとかしたとき、あ、ラッキーって思うんですけど、
どこでおまけしてもらったんだろう(笑)。
なんか、そういうのとかもね、なんか、うれしい。
作り間違えちゃってとか、「作り間違えちゃったんですけど、捨てるのももったいないんで、
もしよかったら食べてください」みたいな、ときとかもたまーにあって、
そういうのもすごい、あ、ラッキーだしうれしいなって思ったり、しますね。
いやーでもね、こうやってね、通い続けることで覚えてもらって、
この一言がすごい、ほっこりしたりすると、思うんですけど、
そういうのって大事だなって思うから、もしね、自分もそういう立場になったときには、
さりげない一言とか、かけてあげてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、スペシャルウィークさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『12月のテーマ「はぁ~あったまる~」ですが、お鍋を食べて温まりたい!です。
℃-uteはもつ鍋が大好きですが、舞美さんがもつ鍋の次に好きなお鍋は何ですか?
寒いので、お鍋を食べて温まって健康に気をつけて頑張ってくださいね』

おー。
そう、℃-uteね、もつ鍋大好きなんですけど、あんま最近行ってないかも。
もつ鍋からちょっと離れちゃってるんですけど、
私鍋を食べたといえば、あの、ちょっと前に、清水佐紀ちゃんと、嗣永桃子ちゃんと一緒に、
同級生組で、あれは、水炊きだったなぁ。
水炊きの、お鍋を、水炊き?鳥?うん、水炊き、かな?そう、食べましたね。
それはもものリクエストだったんですけど、おいしかったです、ヘルシーで。
はーい。
でも私なんだろう、もつの次に好きな鍋は、家だったらキムチ鍋とかすごい好き。
てか私の、兄がすごいキムチ鍋が好きで、
で、家で結構キムチ鍋が冬は出ることが多いんですけど、それは好きだし、
あとカニ鍋も好き。
ね。
なかなか食べる機会あんま少ないですけど、
カニ鍋を食べたのは、徳永千奈美ちゃんが、あのー、留学に行く前に、
留学行っちゃったらもう会えなくなっちゃうからしばらくって言って、
そう、なんか千奈美が、ちょうどね、2人でイベントをしたときに、勝負に負けた方が、
カニをおごるみたいな、カニをおごるだったか好きなものをおごるかだったかで、
千奈美がカニを食べたいって言って、私が負けちゃって、
で、カニを食べに行きましたね。
おいしかったですねー。
でもね、そう、もつ鍋最近食べてないから、
もつ鍋また久しぶりに食べに行きたいなと思います。

続いては、ラジオネーム・ヘブンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週楽しい放送ありがとうございます』

ありがとうございます。

『℃-uteのディナーショーが、来年の2月19日に新潟で開催されますねー』

そうなんですよ。

『知ったときはものすごくうれしかったです。
普段のライブとは違った雰囲気になると思うし、楽しみにしています。
絶対に行きますね。
ところで僕はディナーショーというものが初めてなのですが、
ディナーショーに行くにあたっての心得や、あった方がいいものなどあったら教えてください』

これはねぇ、難しいね。
私よりもたぶん、ファンの方に聞いた方が(笑)、わかるかもしれないんですけど、
でもね、そう、そもそもこのディナーショー、ね、新潟でやるってのがすごいうれしくて私は。
だいたいこういつも東京・大阪で、私、℃-uteでディナーショーって初めてなんですけど、
私がディナーショーをやったときは、東京・大阪でやることが多かったんで、
そう、名古屋と新潟で?開催されるっていうことで、もううれしい!と思って。
なかなかね、ライブで新潟に行くのも、結構少ない方だと思うけどそんな、
新潟でディナーショーができるんだと思って、はい、すごいテンション上がってるんですけど、
そうですねー、どういう感じになるんだろう。
ディナーショーってだいたい、ちょっとこう、雰囲気も大人な感じなんで、
いつものライブよりは。
最初たぶん、入るじゃないですか、会場に入ったら、私たちが出る前に、
みんなでたぶんご飯を食べる時間があるんですよ。
で、そこでteam℃-ute同士がいろんな会話をしたりとかして、
ご飯を食べ終わった後にディナーショー、ショーを見るみたいな、感じなんですけど、
だからちょっとみんな、スーツ着てたり、男の方は、男性の方はスーツを着てたり、
女性の方は、きれいなワンピースを着てたりとか、するんですけど、
そういう格好で来たらいいのかな。
かなー、(笑)。
たぶんね。
ですかね、でもそれぐらいじゃないですか?あと必要な物ってあるかなぁ。
なんだろうな、たぶんないですよね。
それさえ、着てる服がたぶん、カジュアルじゃなければ、カジュアル?カジュアル?
ラフな感じじゃなければたぶん大丈夫だと、思いますけども。
他はね、team℃-uteの仲間に、聞いていただければと(笑)、思います。
でもね、そう、℃-uteでも、「初めてだね」みたいな、話をしてて、
こないだ、FNS歌謡祭に出させてもらったんですよ。
そのときに、円卓に座って、他のアーティストの方のライブを見るんですけど、
℃-uteメンバーもテンション上がって、℃-uteがその円卓を囲んでたので、
℃-uteだけがこう、そこでこうなんていうの、囲んでたので、
みんなテンション上がっちゃって、なんかこう、「ハァー」みたいな、「フゥー」みたいな、
「待って、私たちさ、これでさ、ディナーショーってさ、結構なんか」(笑)、
こう、もう雰囲気も、FNS歌謡祭の雰囲気って、飛天っていう場所で行われて、
シャンデリアがあって、すごいなんかこう、お上品な感じの雰囲気だったんですけど、
もう℃-uteはそういう場に慣れてないから、なんかね、こう、
すごいテンション上がっちゃってたんですけど、「これディナーショーやったら、
うちらディナーショーの雰囲気崩すよね」みたいな話をメンバーでしてて、
そう、たしかに℃-uteみんなでディナーショーやったらどんな雰囲気になるんだろうと思って。
なんか、元々私が、ソロでディナーショーやってるのを見に来てくれたメンバーとかも、
「私絶対雰囲気耐えられない、笑っちゃうんだけど」みたいな話をしてて、
そう、だからもしかしたらね、ディナーショーといっても、
全然ディナーショーって感じじゃないかもしれないけど、
まあでもね、そういう雰囲気も℃-uteならではの、
℃-uteのディナーショーはこうだっていう感じで、
楽しんでもらえたらいいなって思いますので、新潟は、新潟東映ホテルで行いますので、
ぜひぜひ、遊びに来ていただけたらと思います。
ちなみに、2月の19日です、ここに書いてありますけどね。
はい、ですので、お時間ありましたら、ぜひ℃-uteの、初のディナーショー見に来てください。
よろしくお願いします。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

レッツトライのコーナーでPPAPの話になりましたけど、
ジャスティン・ビーバーさんがね、Twitterでこう、なんだろう、広めたというか、
つぶやいたところも、世界中にバーッて広がった、っていうのを、知ったんですけど、
元々そのジャスティン・ビーバーさんは、
どこであのPPAPを知ったんでしょうねっていう疑問が、生まれ(笑)、
ね、何を見て、どこでひっかかってあれを見たんだろうと思って、
それも不思議だし、あと、新作知ってますかみなさん、PPAPの次のネタ。
もうすでにでも、結構な数再生されてるらしいんですけど、
あの、サングラスかけてるじゃないですか、あれをこうかけながら、
ブラックブラックブラックみたいななんかこう(笑)、暗い暗いって言って、
あ、そう、暗い暗いって言いながら、ちゃんと、字幕でブラックって英語で出るんですよ。
で、取って明るい明るいって歌うのかな(笑)、なんかね、そういうネタで、
で、最後は、それを半々にかけて、トントンで終わるんですけど、
そういうネタもあるから、そう、PPAPだけじゃなくて次のネタもぜひ見てほしいなって、
思います。
そう。
まあPPAPほどはいかないかも、あ、今、ネオサングラスっていうタイトルらしいです。
みなさんぜひぜひね、PPAPの、(笑)、次のネタもチェックしてほしいなって、思います。
笑っちゃいました私も見て。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム・もえちーさんからいただきました。

『大好きで憧れの舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のテーマ「はぁ~あったまる~」にお便りします。
私にとっての1番の癒しは、実家で飼っているチワワです。
実家に帰り玄関を開けると、誰よりも早く私を出迎えてくれます。
膝の上に飛び乗ってきてなかなか離れないので、
玄関で靴を脱ぐだけでかなり時間がかかります。
リビングでテレビを見ているときも、ご飯を食べているときも、電話をしているときも、
ずっと膝の上から離れないんですよね。
そんな愛犬がとてもかわいくて、心が温まります。
そして常に膝の上にいるせいか、愛犬の体温で体が暖まるので、湯たんぽみたいです。
年末には実家に帰省するので、愛犬に会えるのを楽しみに、
お仕事とかいろいろ頑張ろうと思います。
舞美ちゃんの家にもかわいい3匹の愛犬がいますね。
何年か前にコロンちゃんが舞美ちゃんのバースデーイベントに参加していましたが、
また愛犬たちと一緒にイベントをやる機会があれば、何かやりたいことありますか?
もしあれば教えてください』

ということで。
いやー、いいですねー、犬ってそういうところがかわいい。
もうなんか甘えん坊ですよねー。
うーん、うちの子が、
たぶんバースデーイベントに出ることはもうたぶんないと思うんですけど、
あれが最初で最後だと思うんですけど、
でも、なんかそういう、もしあるとしたら、もう私は、1回、
もうなんかね、思いっきり走らせられる場所に連れて行きたい。
ドックランなのか、海とかでもいいんですけど、もうなんか、
いつも、家の中で放し飼いにしてるんですけど、
思いっきり外を、走りたいだろうなーみたいに思いますね。
でもねー、アロマ、えーと、飼っているプードルのアロマってワンちゃんは、
よく脱走すんですよ。
たぶん、外が大好きで。
外に出たくてしょうがなくて。
そう、だけど、トワレっていうポメちゃんは、あとコロンもか。
コロンっていうプードルも、外には出ないですね。
お散歩は好きなんですけど、コロンはたぶんお利口さんだから、
たぶんアロマを見てて怒られるのわかってるから(笑)、
もうすごい、出ようと思って顔だけは出すんですけど、
でもそこから1歩は踏み出さないんですよ。
たぶん臆病者なんですね、怒られるのが怖くて。
で、トワレは、単純にたぶん外を歩いたことがなくて、
なんか踏んでいい場所なのかどうかわからないみたいな感じで、
なんかすごい、警戒してる、外に対して。
だからいつもお散歩をたまにするってなったときも、抱っこしてお散歩してる。
はい、感じですね。
でもね、そういうワンちゃんたちもね、外で思いっきり走ったら、
うわ、こんなに楽しいものなのかって思うかもしれないし、いつか連れてってあげたいですね。
あとは、最近のね、コロン事情なんですけど、
朝起きたときに、あきらかになんか口の周りになんか、なんていうの?
なんか、郵便物って、なんていうんだろうな、例えば本とか、入れる郵便物って、
なんかこう硬い紙に包まれて送られてくるじゃないですか。
なんていうんだろうなー。
なんかちょっと、ダンボールまではいかないんですけど厚紙みたいな、
こう、封筒みたいなのに、入ってくるじゃないですか。
それをね、その紙のね、切れ端がね、こう、
あごの下にくっついてるんですけど自分で全然気づいてなくて、
「おはよ」みたいな顔で、私が起きたときに来たんですよ。
おまえなんかやっただろと思って(笑)、1階に下りたら、
あの、プレゼント、その日、その前日ぐらいにプレゼント、
みなさんからのプレゼントが届いてて、ダンボールがあって、
その中にそういうプレゼントがあったんですよ。
そのプレゼントのこの、包んであった厚紙みたいなやつを、ビリビリ破いてて、
そう、で、もう、コロンは、「私じゃないよ?」みたいな顔してるんですけど、
おまえ証拠が首についてるぞと思って、怒ったら、あのね、怒ったときにも面白いんですけど、
コロンは怒ると甘えてくるんですよ。
「ごめんね許して」みたいな。
なんかそういう上目遣いで近寄ってくるんです逆に。
膝に「ねぇねぇ」って、なんか「抱っこして」みたいな。
で、アロマの場合は、怒ると、ヒュッて尻尾丸めて、2階にトコトコってもう、
こっそりいなくなるんですよ。
そういうのもね、犬の性格だなって思うんですけど、
これはね、もうね、怒ったけどかわいかった。
なんか不思議なんですけど、郵便物の、その、その匂いがおいしそうに、
犬にしたら感じるのか、いっつもその郵便物のその厚い紙?がきたときはそれを絶対に、
食べるんですよね。
食べるっていうか(笑)、破くんですよね、自分でビービーって。
なんか、犬からしたら、おいしい匂いがすんのかな。
何なんでしょうね。
そう、不思議なんですけどね。
はい、そんなことがありました。
かわいがってあげてください。
ありがとうございます。
ということで、あ!あ、待って、写真がきてた、のかな、これ違う?
あ、これ、これチワワちゃん?
え、すっごいきれいな色してる、っていうかサンタさんみたいですね。
あごひげが白い。
黒と白の、かわいい、でもきれいにこう、お手入れされてる感じ。
え、すっごいかわいい、あの、まゆ毛が麻呂みたいに白いの。
黒いんですけど基本的に、まゆ毛とひげだけが白くて、サンタさんみたい本当に。
かわいい。
いいなー。
あの、ちょっと犬の話になってちょっと長引いちゃうんですけど、
舞ちゃんが、ペットショップで、黒いプードルを見つけて、
それがもう勝手にあんこってその場で名前を付けて、
「あんこあんこ」ってかわいがってたんですけど、自分が飼おうって思っ、
なんか悩んで、1回持ち帰って、持ち帰ってっていうか、自分の家に帰って、
家族と話し合って、よし飼おうって決めたときには、売れちゃってたんですよ。
で、すっごいショックがってたんですね。
で、私はね、そのあんこと一緒に、ペットショップの小屋にはい、小屋?
ケージに入ってた、チワワがね、あんこあんこってなってるからチワワがかわいそうで(笑)、
私はチワワをずっとこう、かわい、抱っこしてたんですよ。
で、そのチワワのね、私、もうあんこはね、かわいくて売れちゃうけど、
なんかずっとチワワが残ってて。
えーかわいそう!って思ってたんですけど、でもチワワもつい、ちょっと前に、
あの、売れちゃったみたいで、売れたみたいで、ちゃんと飼い主が見つかったみたいで、
今ホッとしてます。
今チワワを見たから思いました。
そう、かわいいですよねー。
ワンちゃんね、本当に、1人でも多くの人に、そのかわいさを知って、
この癒しを知ってほしいなって思いますね。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームりなりなさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『12月のテーマ、「はぁ~あったまる~」に投稿します。
以前この番組で、姉が℃-ute好きになってくれた、という投稿をしたのですが、
覚えていますか?
私はそんなお姉ちゃんの話をしたいと思います。
私のお姉ちゃんは私と4つ年が離れています。
お姉ちゃんは私の1番の友達のようなものです。
私が元気がないと気にかけてくれたり、「℃-uteのライブで夜遅くなるかも」と言うと、
「危ないからついていく」と言ってくれたり、
私が疲れたときには好きな食べ物を買っていてくれたり、
本当にいつも私のことを助けてくれたり励ましてくれます。
私もお姉ちゃんに恩返しをしたいと思うのですが、舞美ちゃんは何がいいと思いますか?』

いいですね、女兄弟ってそういうのいいですよね。
なんか、℃-uteの中でも、萩原舞ちゃんと、あと中島早貴ちゃんは女、まあ姉妹、なんですよ。
で、そういう話を聞いてると、あ、こう、姉妹だとそういう関係になるんだ、みたいに思って、
例えば、洋服も貸し借りしたり、バイト先に顔出したりとか、
「バイト終わったら一緒に帰ろうよ」みたいな感じになったりとか、
ご飯食べに行ったり、とか、ね、男兄弟だと全然そういうのしないから、
でもこの話を聞いてるとこのお姉ちゃんはちょっと男前ですね。
危ないからついていくとかね、頼もしい感じですね。
いいなー、なんか、私も、どっちかっていうと、まあ、お姉ちゃんになりたかった、方なので、
こうやってなんか面倒見たい、もし妹とか、
まあ弟がいたら弟が大きくなったらそんなことしないと思いますけど、
弟がちっちゃいうちは、すごい面倒見たいなーみたいな、ちっちゃい頃思ってましたね。
妹がいたら髪の毛結んであげてとか(笑)、そんな女子力全然なかったんですけど私(笑)、
そう、思いますね。
いいなー。
恩返しかー、そうだなー。
じゃあ、サイン会に来ていただければ、お姉ちゃん宛に、サインを書く、どうですか?
たまにいますよね。
サイン会で、プレゼントしたいって言って、
メッセージも書いてって言ってくれる方がいるんですけど、
お姉ちゃん、に私がメッセージを書く、そしてサインをプレゼントするっていう、
だから、ぜひサイン会に来てください(笑)。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:猫カフェの店員

【演技】

はい、いらっしゃいませー。
あ、初めて、初めてですか?
猫は飼ってたことありますか?
ないですね、じゃあ、あまり猫にもお詳しくないということですね。
じゃあちょっと今から説明をしますので、ちょっと注意事項ありますので、
しっかり聞いていてください。
そうですね、まず猫ちゃんはですね、とっても気まぐれです。
なので、あまりしつこくすると、わーってひっかいてきたりもするかもしれないので、
基本的には、近寄ってきたら触るようにしましょう(笑)。
そしてですね、結構光るものとか、揺れるものが大好きです。
なので、ちょっとあらかじめね、この、なんかこう、身に着いている?
揺れるものとか?壊されたくないなっていうものはしまっておいてくださーい。
あとはそうですねー、猫ちゃんが、気持ちいいなーって思ったときは、ゴロゴロ言うんですよ。
ゴロゴロゴロォーみたいな、音を出すので、それはもう気持ちいいんだなって思ってる、
証拠です。
そして、尻尾をね、こう、フンフンしてるとき、こう、フンフンみたいなんかこう(笑)、
ふさふささせてるときは(笑)、ちょっと怒ってるときかもしれないんで、
あ、ちょっと、今怒ってるなって思ったら、あまりね、かまわないようにした方が、
安全だと思います。
あとなんか一定のリズムで、トントンみたいな、リズムをこう、トントンみたいな、
一定のリズムを尻尾が刻んでるときは、なんだったっけなー、なんて言ってたっけな(笑)。
心地良いんだか、安心してるんだか、なんかそんなだった気がします。
だから、そう、やさしく、なでてあげてください。
あとね、基本的にはこう、おもちゃが好きなので、店内にもね、いろいろありますので、
猫じゃらしとか、いろいろありますので、それで遊んであげてください。
基本的に、ちっちゃい子猫ちゃんたち、
こっちのフロアちっちゃい子がたくさんいるんですけども、
こっちのね、ちっちゃい子たちはやっぱそういう、おもちゃで遊ぶの大好きです。
大人になってくるとね、だいぶこう落ち着いちゃって、
ずっと寝てたりとか、する子も多いんですけども、
はい、お好きな子をね、かわいがってあげてくださーい。

【演技後】

はい。
うーん、ちょっと情報は正しいかわかんないんですけど、私もこないだ猫カフェに行って、
親友は、猫を、2匹飼ってるんです。
だから、その子から教えてもらった情報。
だったんですけど、もうねー、かわいかったー。
なんか、猫って、てか猫も、本当性格いろいろあって、(笑)、そう、面白かったですよ。
すっごい人懐っこい子もいて、初対面なのに、
もうドアを開けた瞬間すり寄ってくる子とかもいれば、なんか、
『え、誰だろこの人』みたいな感じで、にょきにょきって出てくるんですけど、
近寄るとヒュッて行っちゃう、隠れちゃう子とかもいて、
でも猫カフェって猫がいっぱいいるんですよ。
で、人もいっぱい来るんですよ。
あ、そりゃそうですけど(笑)、そう。
で、だから、おまえこんな人見知りじゃ上手くやっていけないぞ、と思って、
なんかその店員さんとも、お話をして、「この子は」って、「本当になんか、
猫ちゃんの中でも、上手く馴染めないタイプの子なんですよ」って話を聞いてて、
私はその子が気になっちゃって。
どうやったら仲良くなれるかなみたいな、仲良くなりたくなっちゃって。
もうねぇ、すごい、何十分もかけて、1時間弱かけて、仲良くなりました。
最後はちゃんとなでさせてくれて、ゴロゴロゴロっていうようになって、
もうそれがまたなんか猫のかわいさ?そんなこう気難しい感じから、
ちゃんとこう心を許してくれたんだと思ったらすごいかわいくなってね、
もう家に帰ったら犬がクンクンクンクン、どっかで遊んできたなみたいな、
なんかそういうね、ヒクヒクさせてましたけども、ちょっと猫にね、浮気しちゃいました。
はい、かわいかったです。
ということで、いかがでしたでしょうか。
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってきてください。


あのころの1ページ

このお時間は週替わりでお送りしていますが、今日は私たちの新曲、
『Singing~あの頃のように~』にちなんだコーナー、あのころの1ページです。
過去、みなさんの身に起こった印象的な出来事、ターニングポイントとなった出来事、
思い出をメッセージとしてお送りしていただき、矢島がゆったりとご紹介していこう、
そんなコーナーです。
それではさっそくご紹介します。
ハングリーマートさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今日はあのころの1ページへの投稿です。
私のターニングポイントは、高校3年生のときです。
私は地元では結構有名な進学校に通っていたのですが、
それまで好きだからしていた勉強を、受験のためにするということに違和感を感じ、
受験をしませんでした。
進学をしない人は学年に5人もいなかったので、友達にバカにされたり噂されたりしました。
周りの人がどんどん進路を決めていく中、私は特にやりたいこともなく、
取り残されたように感じ、人生初めての挫折を味わいました。
しかしそんなとき、妹がたまたま取り寄せていた、東京の専門学校の資料が目に入り、
なんとなく直感でそこに進学を決めました。
専門学生時代にコンサートやADのバイトをし、そこで℃-uteの存在を知りました。
私は今芸能プロダクションで働いているのですが、
この仕事に就こうと思ったのも℃-uteに出会えたからです。
もし流されるまま大学に進学していたら、今の仕事にも就いていないだろうし、
℃-uteにも出会えていなかったかもしれません。
今思い出しても、当時のことはあまりいい思い出ではありませんが、
℃-uteに出会えたことが今の自分の生活につながっていると思うと、
いい選択だったんだなと思います。
ということで、私の人生のターニングポイントは、専門学校に進学を決めた高校3年生です』

ありがとうございます。
もうね、自分の人生だからね、人がとやかく言うことではないですよね。
だから、何を言われても、自分がこう、信じた道を進んでほしいなって思いますし、
ね、なんかその、そういう周りに流されることなくこう、自分で、
今まで好きだから勉強してきたのに受験しないっていうのもそれはそれでかっこいいことだと、
私は思いますよ。
だからね、こうやって、いろいろあって、今あの、自分がいて、
で、今こう、私たちとね、こう出会うことになって、
なんかそれもすごい運命だなって思いますので、私もすごく感謝しています。
ありがとうございます。
ぜひね、今すごくやりがいを感じているお仕事に就かれているという話なので、
ぜひぜひここからもね、いろんなことがあると思いますが、いろんなことを乗り越えて、
はい、やりがいを感じたまま突き進んでほしいなと思います。
応援してます。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、ダンスさんからいただきました。

『私は今ダンスインストラクターとして、普段のレッスンや、ワークショップはもちろん、
振り付けやコンテストの審査員、発表会の舞台演出などの仕事をしています。
今こうしてダンスを仕事にできているのは、
高校生のときにダンスを教えてくれた先生の一言があったからだと思います。
当時、コンテストや発表会の本番などが物の見事に学校行事と被り、
学祭や百人一首の大会など、友達やクラスメイトと参加できずにいて、
それが嫌で悔しい思いをしていました。
そのせいで思わずダンスをやめたいと言ってしまいました。
そのとき先生に、
「やめるのは簡単、でもダンサーとしてどうなりたいか考えろ」と言われました。
その言葉のおかげで今までやみくもに優勝したいと思ってやっていたコンテストの練習を、
実績を積んで指導できるようになりたいと考えを改めたり、
行事に参加できなくても普段の思い出を大切にしようと思えるようになりました。
おかげさまで、今では大学も卒業することができ、
スタジオ以外の外部の方から振り付けの仕事をもらえるようにもなりました。
あのときダンスをやめるのを思いとどまらせてくれた先生には、今でも感謝しています』

ね、あるよねーそういうことも。
でもね、なんかその、そういう行事とかに出てれば出てたで、
行事の思い出も一生心に残るものになってたかもしれないですけど、
そんな行事もね、蹴って、今自分が一生懸命になれることに、頑張ったことも、
それ以上に、それと同じぐらいか、それ以上に、こう、心に残るものになると思うんでね、
なんか、うん、頑張ったものって、いつまででもこう、自分の誇れるものになるし、
そうですね、自慢ができるものになると思うので、
本当に、よく、頑張って、続けられたなって思いますね。
本当に。
すごいなんかこう精神的にも、鍛えられますよねなんか。
いやーすごいかっこいいなって思います。
でも、そうですね、この、今やっているお仕事で、
さらにこうなりたいああなりたいみたいなのが生まれていって、
なんかそういうのもどんどんどんどん叶えていってほしいなって思いますし、
私たちもね、今どちらも、お仕事についての、
ターニングポイントってやっぱそういうものなのかなって思いますけど、
お仕事についてだったんで、この2つのメッセージを読んで私たちもすごい、
パワー、私もパワーをいっぱいもらいましたので、はーい、お互い頑張っていきましょう。
ありがとうございます。
ということで、あのころの1ページでした。
みなさんのターニングポイントとなった経験、お待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「今年のうちには」。
私、今見たい映画があります。
それは、『湯を沸かすほどの熱い愛』という映画なんですが、
これに関しては予告も見たことがないから、どんな内容なのかまったくわからないんです。
でも、この映画を観た人がちが口々に、「めっちゃよかったよー」
「呼吸が苦しくなるまで泣いた」とか言っていて、一体どんな映画なのか、どれほどいいのか、
気になって気になって仕方がないんです。
といっても、この映画は上映されている映画館が限られているから、
なかなか見られずにいました。
そうこうしているうちに、上映が終わってしまいそうだから、
上映が終わる前に、今年中には観に行きたいと思っています。
それから、今年中とは言わなくても、この冬の間に、
家族をハマグリ屋さんに連れてきたいです。
この前メンバーの萩原舞ちゃんが、家族で行ったおいしいハマグリ屋さんの話をしていて、
それを聞いていたら、私も行きたくなっちゃいました。
母も私もハマグリ大好きだから、即行で母にお店のURLを送って、
「今度ここに行こう?」って言ったら、母も「いいねー」って、めちゃめちゃ乗り気でした。
無事に行けたら、この番組でも報告しますね。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム・ネゲレーションさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『12月のテーマは、「はぁ~あったまる~」ということですが、
温まる飲み物といえば、思いつくのはショウガ湯ですね。
作り方を説明しますね。
マグカップにすりおろしたショウガと、ティースプーンで1杯の片栗粉と、
たっぷりめのハチミツを入れて、お湯で溶かします。
電子レンジで2分くらい温めます。
泡が立ち始めてとろみが出てきたらちょうどいい頃合いです。
温めすぎないように気をつけてください。
あとは、ちびりちびりと飲むだけ。
ショウガの効果で体だぽかぽか、はぁ~あったまる~となります。
これは喉がいがらっぽいときに飲むとかなり改善効果がありますよ。
舞美ちゃんもぜひ試してみてくださいね』

おー、喉によさそう。
いいですよねー。
あのねー、結構、そう、ライブが続いたときとか、冬場は、そういうの作るんですけど、
だいたいこう、ショウガ、そう、ハチミツ、
いつも、℃-uteとかがやってるのは、鶏がらスープとかもやってますよね、温かいやつ。
鶏がらスープと、ショウガを入れて、お湯で溶かして、
飲むっていうの結構みんなやってたりとか、
あとは普通にハチミツをこうお湯で溶かして飲んだりとか、そういうのは、やりますね。
あと私はね、すごい、もうね、とにかくこう、ホット、柚子、茶、みたいなのを(笑)、
作って、家から持っていって、飲むっていうのもよくやってますね。
いいですよね暖まる。
でも、あのー、あれ、ほう、あ、ほうじ茶じゃない、
ルイボスティーの、ホットもすごいおいしいんですよ。
冬はね、温かいものを、いっぱい飲みたくなりますよね。
私もぜひこの作り方で、このショウガ湯?やってみたいと思いますので、
ちょっとね、この部分持ち帰りたいと思います。
はい(笑)、ありがとうございます。
やってみます。

そして続いては、ラジオネーム抹茶プリンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『寒い日が増えてきましたがいかがお過ごしですか?
ところで今月のメッセージテーマの「はぁ~あったまる~」ですが、
この時期に暖まるといえばやぱりこたつです!
自分は頭が暑くなるのが嫌なので、エアコンとかヒーターよりも、
冬といえばやっぱ今でもこたつです。
でもこたつは横になって寝てしまったりすると体調が悪くなったりするので、
それだけは気をつけるようにしています。
舞美ちゃんは室内で犬を飼っているので、こたつを使われることはないと思いますが、
冬のこたつは最高ですよ』

そうね。
この間その、親友のおうちで、こたつが出てて、そこでこたつの最高さを、実感しましたが、
私の祖母のおうちにもこたつがあるんですよ。
でもこたつって、私にとって結構珍しいものというか、なんていうんだろう、
身近にあんまなかったので、祖母の家に行くのも、たまにしか行かないし、
いつも冬に行くとは限らないからもう、たまに年に、年にっていうか何年かに、
何回か入るぐらいな感じだから、そう、だからね、結構珍しいもので、
結構こたつを見るだけでテンション上がりますね。
あーこたつ!入ろう入ろう!みたいな、そう、感じでね、ずうずうしく親友の家でも、
「こたつ入る」って言って、こたつ入ったんですけど、いやーあれは寝ちゃいますよね。
こたつって寝ちゃいますよね。
だからね、本当に気をつけながら、使ってほしいなって思いますけども。
そうね、こたつね、本当最高なの。
だから入りたいときは、親友の家に行くね、(笑)。
超ずうずうしい。
はい、でも、そう、風邪ひかないようにね、体暖めてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム無敵の人さんからいただきました。

『舞美さんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今回は、「はぁ~あったまる~」のコーナーに初投稿です。
僕にとってそれはホットレモネードです。
味はシンプルですが、あの素朴な、やさしい味のするレモネードを飲んでいると、
なぜか幼い頃の記憶が戻ってくるようで、心も体もとってもリラックスできるんですよね。
わかりますかこの感じ?
舞美さんも何か小さい頃の記憶を呼び覚ますような特定の飲み物や食べ物ありますか?
あ、ちなみに、舞美さんがブログで教えてくれたルイボスティーも大大大好きですよ』

おーうれしい。
ありがとうございます。
私ちょうど今ね、食べてるんだけど、かち栗っていう、栗を乾燥させたもの?
結構硬いんですけど、しかもね、そのね、まあいっぱい、
祖母のおうちから送られてきたんですけど、かち栗って大量に、袋の中にバーッて入ってて、
その中でも、懐かしいって思う味が何個か入ってるかぐらいなんです。
食べてて、味がちょっとずつ違うんですけど、たまにいるんですよ。
ハッ!この味だっていう、思い出す味が。
だから、もう、なんか、ロシアンルーレットじゃないけど、
当たるか当たらないかはちょっとわかんないんですけど、食べ続けてるとたまに出てきます。
それはね、本当たぶん小さい頃からその、おばあちゃんちで食べてたからなのか、
なんかわかんないけど、懐かしい気持ちになりますね。
あとは、なんかこれ食べ物じゃないんですけど、
秋の、なんか、空気?って、懐かしい気持ちになりません?
なんか外歩いてても、あーなんか懐かしいみたいな、別に初めて歩く道でも、空気の感じが?
なんかねぇ、学校帰りの、日が暮れちゃった学校帰りを思い出すんですよね。
なんか。
あーもう夜になっちゃった、暗くなっちゃったけど帰るぞっていう、
なんか部活に出て、あの部活終わりの帰り道の雰囲気を思い出す。
ですよね、毎年。
ちょっと、そう、懐かしい季節って感じがする秋は。
そう、そんな感じですかね。
まあでもレモネードね、私、昔もう本当レモンが苦手で。
だからレモネードも、酸っぱそうと思ってあんま飲まなかったんですけど、
今はね、たまに飲むとおいしいって思いますけど、懐かしいなって思うことはないので、
やっぱ人それぞれなんか、あるんでしょうねー、そういう、なんか思い出が。
きっと小さい頃になんか飲んで、印象、が強かったんでしょうね。
はぁー、すごいですね。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はですね、いろんなね、ターニングポイントをみなさんから教えてもらって、
お仕事の話をたくさん聞けて、あーそんな思いをしながら、
みんな頑張ってるんだなって思ったらすごく、はい、パワーをもらいました。
ありがとうございます。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ちむにーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『秋ツアーももう終わってしまいましたね。
私は最終日の昼公演に入りましたが、パフォーマンスはもちろん、MCもぶっ飛んでいて、
とっても楽しかったです。
まだ私のコンパスは見つかっていないので、
ぜひとも新春コンサートにも行きたいなーと思います。
さて、12月のテーマが「はぁ~あったまる~」ということで、
この前私の心が温まったエピソードを話したいと思います。
それは電車でおばあちゃんに席を譲ったときの話です。
電車に乗った後、暖かい空気と心地よい揺れに、少しうとうとしてしまっていたのですが、
気づけば目の前におばあちゃんが立っていたので、慌てて「ここどうぞ」と席を譲りました。
ときどき、「老人扱いするな!」と怒る方もいるので、
「ありがとう」と言ってもらえただけで少しホッとしました。
そのあと少し離れたところに立っていたのですが、おばあちゃんが降りるときに、
「席ありがとうございました」と再びお礼を言いに来てくれました。
それだけ?と思うようなちょっとしたことですが、
お礼なら譲るときにもう言ってくれていたし、そのまま降りても私は気づかなかったし、
何も思わなかったと思うのに、わざわざお礼を言いに来てくれたのがうれしくて、
思わずこちらも笑顔になってしまって、心がポッと温かくなったのを覚えています。
ちょっとしたことでも大切だなーと感じた瞬間でした。
舞美ちゃんも、ちょっとした人の言葉で温まったことありますか?』

なるほどねー。
いい話ですね。
でも本当、なんか私も最近、よく、電車で席を譲る人が増えてきたなってすごい、思います。
なんかそういう光景を、昔よりいっぱい見るようになって、
こないだ、てか、ちょうど昨日の話なんですけど私も、こう、席が1個空いてて、
あ、2つ空いたんですよ。
で、私、たまたまトランクを持っていて、あ、座ろうって思って座ろうとしたときに、
後から乗ってきたおじいちゃんおばあちゃんがいて。
で、「あ!」と思って、席を譲ったんですよ。
そしたらその隣に男性が、2つ空いてた席のもうひとつ隣に男性がもう座ってたんですけど、
でも、おじいちゃんおばあちゃんが2人で来てるから、あ、譲らなきゃと思ったのか、
その人もすっごい大荷物だったんです。
こんなに大荷物ドサッていっぱい持ってたのに、「あ、どうぞどうぞ」って譲ってて、
もう、2人して座れることになって、でもなんかそのおじいちゃんおばあちゃんも、
「いやぁ、荷物多いのにいいですよいいですよ」みたいに言ってたんですけど、
そう、まあ座ってくれて、降りるときに、
「ありがとうございました」って言いに来てくれましたね、その人たちも。
だから、そういうね、気遣い、お互いに心遣いが、温かい感じですよね。
でも本当に、そう、すごいそういうのが増えて、私も、ああ、日本いいなって思いますね(笑)。
はい、だからこれからもね、そういうのをね、どんどんやっていきたいなと思いますし、
みなさんも、やっていけるように心掛けてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームあやぽんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週素敵な放送をありがとうございます』

こちらこそです。

『今月のテーマ「はぁ~あたたまる~」に投稿します。
冬は寒くて温かい飲み物とか食べ物が恋しくなりますよね。
外にいると余計恋しくなって、飲み物とか食べ物を買うのですが、
私は猫舌で、よく舌をやけどしてしまいます。
冷めてから食べればいいのですが、待てないのですぐ食べちゃって、
やけどしてしまうんですよね。
舞美ちゃんは寒くなると恋しくなるものありますか?』

あーわかる。
そう、待てないですよね。
私も、昨日こう、これも昨日の話なんですけど(笑)、あの、お味噌汁を飲もうと思ってて、
でもなんか、昨日はですね、お仕事終わりに、お仕事から帰ってきていった、
荷物がその、すごい多かったんで、トランクとか持ってたし。
1回家に荷物置いてから、その、私の親友の子がなんか、うちに来なよって言ってくれて、
だから荷物置いてから行こうと思ってたんですよ。
でも、早く行かないと待たせちゃうと思いつつ、でもお昼ご飯は食べようって思って、
その、おうちに帰って、お味噌汁を飲もうって思ったんですけど、すごい慌ててたから、
熱いかなーいけるかなー熱いかなーいっちゃえ!と思って飲んだらめっちゃ熱かったです。
あーやけどって思いましたけど、思ったほどでもなかったかも、今響いてないから。
はーい、いやーありますよねー。
でも、そうですね、私は冬になって恋しくなるのは、コーンポタージュ?
よく自動販売機で売ってるコーンポタージュが、無性に飲みたくなるんですよね。
こうやって粒をククッて回しながら全部きれいに飲むのが結構プロですね、プロいです私は。
あとは、もう今年の冬もハマってるのは始まってるんですけど、毎年あの、
あんまん?が食べたくなって、で、特に、セブンイレブンのあんまんが食べたくなるんです。
なんか、あの、とろとろ感?ちょっとゴマ風味なんですよ。
で、中、ぴろーんって伸びるんです、割いたときに。
で、そのぴろーんって伸びたこの角を、パンのとこにチュッてつけて、
食べてくのが好きなんですよ。
で、なんか私が、ダイビングに中島早貴ちゃんと行ったときに、
「もうさぁ、リーダーっていっつもさ、あんまん食べるよね」みたいな、
「あんまんってちょっと大福みたいじゃない?」みたいな、話をしてきたんですよ(笑)。
「え、ちょっと食べてみな」って言って、食べさせたんですよ。
なんかあんまり、あんまん食べないみたいなんですけど、食べさせたら、
「あ、おいしいね」って言ってて、それに気づいてもらえただけでうれしいなって、
思いましたんで、みなさんもよかったらぜひ、セブンイレブンのあんまん、食べみてください。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:いろいろなお仕事(からひとつ)

【演技】

ふんふん、なるほどね。
被害者はここで倒れていたと。
そして、手には、うーん、この、ナイフを持っていたということですね。
これは一見、自殺にも見えますが、彼は実は左利きだったんですよね。
なのに右手にナイフを持っている、おかしいと思いませんか?
私にはもう、犯人がわかっていますよ。
ここの部屋で彼を殺せるのは、ひとりしかいない。
そう、犯人は、おまえだ!
終わりです!(笑)

【演技後】

ちょっとね、あの、そこの、経緯とか頭脳、頭脳はないんで、その、
あれはちょっと話せませんが、ちょっと最近?今ドラマで、
織田裕二さんが演じてるやつ知ってます?
そういうドラマやってるんですよ。
ちょっと古畑任三郎っぽいしゃべり方してるんですけど、織田裕二さん。
ちょっと意識したんですけど(笑)、似てなかったね。
自分でも、あれ?こんなんじゃないなと思いながら続けてましたけども、どうでしたか?
まあまあまあ、でもね、たぶん、登場人物っていうか、被害者とかいう時点でね、
みなさんおわかりだと思いますけども、はい、おわかりの通り、刑事を、
演じさせていただきましたー。いぇーい。
さあ、ちゃんとね、演技の修行になったのかどうかわかりませんけども、
はい、またね、いろんなのに挑戦したいと思いますので、どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの新曲『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、ご紹介していくコーナーです。
ということで、メッセージを紹介していきたいと思います。
ラジオネーム、まっぴーさんからいただきました。

『街はクリスマスムード真っ盛りですが、
美しさではどんなイルミネーションにも負けない舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『ビビっとヤジショック!に投稿します。
今回はおいしさにビビッときた話です。
私はあまりいいものに出会ったことがないせいか、チーズが好きではありませんでした。
なので、チーズケーキもあまり食べませんでした。
しかし、勤務先でお土産にもらったチーズケーキを食べたとき、まさにビビッときたのです。
それが中目黒にあるヨハンというお店のチーズケーキでした』

へぇ~。

『それからはチーズケーキも大好きになり、いろいろなものを食べましたが、
あのときの味は忘れられません。
舞美ちゃんはチーズケーキは好きですか?
P.S.
お正月公演は行きたいと思っています。
コンディションに気をつけてたのばってください』

これも昨日の話ですが(笑)、まさに、そうすごい、いつも並んでるお店があって、
チーズケーキ屋さん。
そこに、親友にお土産を買い行って、チーズケーキを。
ちっちゃいチーズ、チーズケーキっていうか、チーズタルト?みたいな。
それもねぇ、おいしいんですよ。
元々は、竹内朱莉ちゃんが、アンジュルムの竹内朱莉ちゃんが、
℃-uteのライブを観に来てくれたときに、買ってきてくれて、差し入れてくれて、
「おいしいねぇ」って言ったら、「いつもここ並んでるんだよ」みたいな話をしてて、
そう、行ったら本当にねぇ、並んでて、いつも並んでて、そう、すごい大人気なんですけど。
中目黒のヨハン?
行ったことないよなぁ、もらったこととかもないよなたぶん。
食べてみたいですね。
私チーズケーキ大好きなんですよね。
中でもその、ベイクドチーズケーキがねぇ、大好きで、すごいおいしかったのは、
中島早貴ちゃんが℃-uteメンバーに、
ベイクドチーズケーキを手作りで作ってきてくれたことがあって、
もうねぇ、そう、すごいの。
タルトの生地とかも、クッキーをざくざくこう、叩いて、
下に敷き詰めて作ったらしいんですけど、すごいおいしかった。
あれはビビッときましたね。
ね、なんかさ、食べれなかったものが急にそうやっておいしいものに出会うと
全部食べれるようになったりとか、しますよね。
私、たぶんもつ鍋とかはそうかなぁ。
もつ鍋はでも食べず嫌い、食わず嫌いだったのかなぁ。
でもなんか絶対食べれないって思ってたものが、おいしいお店で食べて、
いやおいしいじゃないか!みたいになって、食べれるようになったし、あとウニもそうですね。
最初はもう絶対無理って思ってたけど、おいしい感じのね、
とろんとろんのウニを食べたときに、いやウニっておいしいじゃんみたいなって、
食べれるようになりましたし、結構そういうのあるから、
苦手と思ってもなんでも食べてみるのは、大事ですね。
はーい。

あ、そうだ!そうだ、そこね、そこ大事。
ただ単に読んでるだけじゃなく(笑)、これは、何ビビッとかを、つけなきゃいけないんだ。
そうだなー、じゃあ、食べれるようにもなりましたし、2ビビっと。
(ビリビリ)
ビビビ。
ビビビ、(笑)、痛そう。
おめでとうございます2ビビっと。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム・スペシャルウィークさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『ビビっとヤジショック!ですが、舞美さんにラジオネームを呼ばれた瞬間にビビっときます。
これが本当のヤジショックで、いい意味で鳥肌が立って震えが止まりません。
自分のメッセージから他のリスナーさんのメッセージまで幸せなしびれを感じているのですが、
舞美さんは自分の名前を呼ばれてビビっときたことはありますか?』

あるかなぁ、あったかなぁ。
あったかな。
なーんだろ。
私じゃない誰かが、なんか飛行機の搭乗のときに、名前を呼ばれてて、
マネージャーさんだったかな。
誰だったっけなぁ、ありましたよねなんか。
そう、なんか、「至急、搭乗口まで」じゃないけど名前を呼ばれて、たときに、
「え!」みたいな、「すぐ隣にいるけど」みたいな、「なんかしちゃいました?」みたいな、
感じになって(笑)、ちょっとね、私までビビッときたことはありましたけど、
私自身が名前を呼ばれてっていうのはあんまりないかなー。
あー、そうですね、オーディションで、名前というか1次審査のときに、
もう、2万8千人の人が受けてたんですけど、それが一気に、その日のうちに、
おっきな、電光掲示板みたいのに、番号が、自分の番号が、バーッて出されるんですけど、
もう本当に、いっぱいいすぎて、すごい、そこから番号を探し出すのが大変だったんですけど、
こうバーッて見てって見てって自分の番号があったってときに、
え、本当?え、本当?みたいな、もう、何度も確認して、これだ!みたいな、
それがビビっとヤジショックですね。
てかね、最近のビビっとヤジショックがあったんですそういえば私も。
このオーディションの話で思い出しましたけど、母が急に、
「あんたに十何年、ずっと内緒にしてきたことがあるの」みたいに言われて、
何?って思うじゃないですか。
私この番組でもたぶん話したことあるんですけど、
その、最初のオーディションの審査のときに、必要、
持っていかなきゃいけないハガキを忘れちゃって、もうそのまま、
オーディション受けられないかもしれないみたいな、ことがあったんですよ。
そこはもうなんか、入れてもらえたんですけど、
受けていいですよって言ってもらえたんですけど、
そのハガキを、隠したというか捨てたのは母だったんです。
しかも、もう母は、やっぱなんか、その、書類審査の時点でまあたぶん、
まあどうせ受かんないよ、みたいな気持ちで、まあでもやりたいならやればみたいな感じで、
まあ私のこの、願いを聞いてくれたんですけど、その書類審査が通ったときに、
いよいよこう、まずい展開になっていくかもしれないって思ったらしくて、
たぶん今までのこの生活もガラッと変わっちゃうし、たぶん、私も小さかったから、
将来いろいろ、考えることがあったのか、やらせたくなかったらしいんですよ。
なんか私当時のことあんま覚えてなくて、「えーそうだったっけ」みたいな。
そう、なんか、「舞美にも、やめた方がいいんじゃない?みたいに言ったよ」
って言われたんですけど、
「え、そうだったっけ、全然覚えてない」って感じだったんですけど、
そう、でも私はなぜか、兄が2人とも野球をやってて、
「お兄ちゃんたちは好きなことやれるのになんで私は」みたいな感じで言ったらしくて(笑)、
それを言われちゃったらお母さんも何も言えなかったらしくて、
そう、仕方なくこう、こうね、私も、その、「なくなっちゃったから」って、
「もうあきらめよう」って言われたらしいんですよ、お母さん捨てたのに(笑)。
そう、私はそれを知らずに、
「でもさ、電話番号書いてあるからそこに電話かければいいんじゃない?」みたいな、
言ったらしいんですよ。
小5の私がよくそんなこと言ったなと思いますけど、
で、お母さんも何も言えずに、「わかったよ」って言ってかけたらしいんですけど。
それがね、こうやって今に続いてるということで、私も結構それが、
ヤジショックでしたけどね、ビビッとしましたけどね。
そうですね、これはじゃあそうだな、結構でも、たぶんテンション上がりますよね。
うん、2.5だけど2か3か決めなきゃいけないから、じゃあ3。
(ビリビリ)
(バーン)
バーン。
はーい、ということで。
いやーありがとうございます。
ね、できるだけいろんな人の名前を読んであげたいんですけどもね、
いつも、送ってくれてるのに読めない方ごめんなさい。
でも、懲りずに送ってください。
ということで、ビビっとヤジショック!でした。
体にビビッと電気が走った瞬間、お待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「ホッ、あったまる~」。
最近、私の親友がついに実家を出ました。
といっても、職場へ近いところへの引っ越しで、
私も電車で数分かければ行ける距離なんですが。
片付けも進んだらしく、この前、「新居においでよー」と言って呼んでくれたんです。
お仕事が早く終わった日にお邪魔したんですが、お部屋もきれいで快適でした。
リビングにはこたつがあって、2人でそこに入ったら暖かすぎてぬくぬくしちゃいました。
「こたつにみかんって最高だね」なんて言いながら、みかんもたくさん食べちゃいました。
まるで自分ちかのようなくつろぎっぷりで、こたつが私をそうさせました。
たくさん出してくれたおやつの中にキャラメルがあって、懐かしいと思って食べたんですが、
その包み紙で折り鶴を作りたい衝動にかられたんです。
小さい紙をちまちまちまちま折りながら途中まで折ったんですが、
そこから先、折り方がまったく思い出せなくなったんです。
小さい頃は当たり前のように折っていた鶴なのに、
何年も折っていないと忘れちゃうもんなんですね。
「ねぇねぇ、ここから先どうするんだっけ」って親友に聞いたら、
「こうじゃなかったっけ?」って続きを折ってくれました。
見てるうちに、ああそうだそうだって思い出して感動していたのもつかの間、
今度は親友が、「あれ、なんか変だよね、ここから先どうするんだっけ」って、
途中経過の折り鶴を受け取ってみたものの、私も思い出せず、
あれこれ触っているうちに、「あ、なんかこんな感じじゃなかったっけ」って思い出して、
無事に小さな折り鶴が完成しました。
意外と折り鶴って過程が多くて、折るのが難しかったんだなー。
小さい頃よく覚えて折ってたなと、小さい自分に感心しました。
大人2人が折り鶴相手にこんなに必死になってしまうとは。
楽しいひとときでした。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、きまぐれのりこさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『新曲たくさん聴いています。
12月には初めて舞美ちゃんのチェキ会とサイン会に行きます。
その直前に大学の卒業試験があるので、舞美ちゃんにいい報告ができるように頑張ります。
見守っていてくれたらうれしいです。
さて、チェキ会についての質問です。
舞美ちゃんは今までのチェキ会で、1番印象に残っているポーズって何かありますか?
舞美ちゃんに会えるのを楽しみにしています』

いろんなねー、ポーズ考えてきてくれますよね。
そうだなぁ。
うーん、なんかね、タイタニックポーズとかもあったし、
あとはねー、見つめ合いとか(笑)、キス顔とか、そういうはね(笑)、結構ねぇ、
結構、恥ずかしいですねやるのは。
あとなんだろうなー、印象に残ってるポーズは、
でもこの番組で作ったコメットちゃんポーズっていう、お米の、ポーズ?
こう、そう、なんか、2人で作るポーズがあるんですけど、
それもね、結構やってくれる人がいて、それは、『ああ、聴いてくれてるんだな』みたいな、
うれしく、なりますねー。
そんな感じかなー。
でもみんなね、なんか、無難にピースとか、初めての方はハートとか、
そういう方が多いかな。
あとはね、なんかたまに、面白いなって思いますけど、真顔でって言う人もいて(笑)、
結構笑ってるけど、真顔になって、写真撮る人も、いますね。
はーい。
だからいろんな人がいます。
もう、自分で、のこう好きなね、ポーズを選んできていただければと思います。
そしてね、卒業試験もあるということで、ねー、大変な時期だ。
でも、応援してますので、見守ってますので、はい、頑張ってください。
応援してます。

続いては、ラジオネーム、まつのこさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんにちは』

こんにちは。

『初めてメッセージで、そわそわしていまーす』

お、ありがとうございます。

『私は中3で受験生なので、毎週金曜日はラジオ聴きながら勉強しています。
この前親友とやじすずポーズでプリクラを撮りました。
お気に入りの極み!
でもやっぱり、本家にはかなわないなーとつくづく思いました。
歌が上手くてかわいくて、スタイルよすぎて、パーフェクトな℃-ute。
まだ1回もコンサートに行ったことがないので、
さいたまスーパーアリーナに参加したいなーと思っています。
℃-uteの曲で受験を乗り越えて℃-uteに会うぞー!』

お、ありがとうございます。
やじすずポーズっていうのはねぇ、まず、自分の両肘をつけるんですよ。
で、手のひらをキュッてハートみたいにこう、で、こう、ちょっとハートっぽくこう、
難しいね。
なんて説明すればいいんだろう。
ちょっと長細いハートができるんですけど、
なんかねぇ、結構硬かったりする人も意外と多くて、やじすずポーズでって(笑)、言って、
チェキ会とかでも来るんですけど、どうやら肘がつけられない人結構多めで、
なんかそう、特に男性?そう、難しいらしい。
「これって結構難しいんだね」みたいな感じで言ってて、あ、難しいんだと思ってね、そう。
だから、ちょっと、難易度は高いのかもしれない。
でも頑張ってこう、訓練しとけばきっとくっつくようになると思うから、
はい、くっつけてほしいなと、思いますね。
もうまだ、ライブには来たことがないということで、ぜひぜひね、本当にライブは、
もう、1回、せめて1回は見てほしいなーって思いますので、
はーい、ぜひ受験を乗り越えて℃-uteに会いに来てください。
お待ちしています。
頑張ってください。

続いては、ラジオネーム、ニーナさんからいただきました。

『矢島さんこんばんは』

こんばんは。

『初めてメール送ります。
もうすぐ2016年が終わってしまいますね。
矢島さんはもう来年の手帳は買いましたか?
私は毎年使い始めだけ気合いを入れて丁寧にスケジュールを書くのですが、
後半は殴り書きのようになってしまいます。
矢島さんは最後まできれいに手帳を使えるタイプですか?
それと、矢島さんのこだわりの手帳選びや書き方、来年の手帳ももし買っていたら、
どんな手帳にしたのか、ぜひ教えてください。
では、寒い日が続きますが、風邪には気をつけて』

私も手帳買いました。
なんか、結構迷ったんですけど、あの、持ち運べるのに、薄かったりとか、
サイズが小さい方がカバンに入りやすいなと思って、ぶ厚くないやつを探してたんですよ。
で、いつも、手帳って、カレンダーみたいな、枠の裏に、長細いこう、わかります?
なんかこう、日記を書くようなのかな、なんなんだろうねあれ、四角いマスの、
カレンダーみたいなページもあれば、その後ろに、1日、2日みたいな、
長いそのピーピーって、入ってるやつあるじゃないですか、
ああいうページもあったりして、そのページでも別に使わないなと思って、
ただページ多くて重くなるなと思ったから、
そういうのがないやつを選ぼうと思ってたんですけど、
それでかわいいのを見つけたんですが、なんかサンプル品しか残ってなくて、
オーウ!ってなって、でももうそこで買っちゃおうと思ってたから、
第2候補のやつを選んだんです、ちょっと薄型の。
それはね、たまたま、ぺり、え?ペリカンじゃない。
フラミンゴ柄、だったの。
で、買った後に、あ、来年って酉年だ、と思って、なんか縁起よさそうと思って、
なんかいいことありそうと思って(笑)、
そう、それをね、1年使っていきたいなと思うんですけど、
私はね、ちょうどこないだ、なんか、メイクさんとかにも言われたんですけど、
その、ちゃんとでも、書き続けられるようにはなったんですよ、1年。
私今まで、3ヶ月とか4ヶ月とか、ちゃんと、手帳つけて、
でもそれ以降全然書かなくなったりしちゃってたんですけど、
ちゃんと1年こう、スケジュールを書けるようにはなったんですけど、
もうねぇ、最後の方は、すごいですよ、汚い、書き方が(笑)。
もうなんか、マスからはみ出ててもかまわないし、色も、最初はね、黒とか、
大事な日は赤とか、使い分けるんですけど、
最後はもう赤ペンで書いても青ペンで書いてもなんでもよくなっちゃって、
もうねぇ、「あ、そういうの気にしないんだ」って言われて、
「あ、そんな気にしなくなっちゃいました」みたいな感じで、話してたんですけど。
ね、今度はきれいに使っていきたいなって思いますね。
あとは、これ、前にもお話したことあるんですけど、
裏のページ?メモ帳のところに、1年の目標を書くの。
で、目標もうちっちゃいのでもおっきいのも全部バーッて書き出して、
それが何個消せるかっていうのをやるんですよ、その1年の中で。
で、今10個書いて、5個消せたって、以前この番組でお伝えしたんですけど、もう1個消せそう。
このギリギリになって。
もう1個夢が消せそうなので、そうね、うれしいですね。
あとは、なんかもう普通に、メモ帳としても使う、手帳。
だからなんか、ディナーショー、ディナーショーじゃない、
アコースティックライブやります、とか、バースデーイベントやりますっていうときに、
裏のメモのページに、こんな曲、こんな曲順みたいな、自分でメモするから、
もうすごいね、結構ね、使い込んでますよ。
ボロボロになるまで使ってますけども、
はい、1年間ともに頑張ってきた、子とも、あと1ヶ月でお別れですね。
みなさんもね、どんな手帳使ってるのかとか、こだわりがあったらぜひ教えてください。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

実はですね、今日私、メール読まれました、私のメール。
(笑)。
内緒で番組にメール送ってたんですよ。
前に、たぶんこの番組で言ったと思うんですよ。
なんか「いつか、しれっと忘れた頃に、
自分でメールを書いてこの番組に送りたいと思います」みたいな。
「それで採用されるかされないか、みなさんのこのドキドキ味わってみたい」みたいな、
ことを言ったんですけど、無事に初めて送って初当選、当選っていうの?
初めて読まれました(拍手)、いぇーい。
なんか意外と読まれるじゃんと思っちゃってなんか。
まあでも自分の番組だからどういうのが読まれるかわかるのか、な、(笑)。
でも、何の、何のメッセージかみんなわかったかなぁ。
わかんないですよね。
でも、ラジオネームに結構ヒントがあって、ラジオネーム、ニーナ。
その、ついさっきのですね、2月7日生まれなんで、(笑)、ニーナにしたんですけども。
そう、手帳の話私、自分で送ったの。
ごめんねその枠誰か取っちゃって(笑)。
結構最後の最後まで読まれなかったから、あ、今回選ばれないやつかなと思ったけど、
読まれましたよかったー。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、はるはるぱっくんはるぱっくんさん、はるぱっくんはるかさんから、
いただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『もう本格的な冬ですね。
すごーく寒くて風邪をひきそうです。
この季節といったら、小学校のときとか中学校のときとか、持久走ってありませんでしたか?
私が通っている高校はど田舎なので、毎年女子15キロ』

ええっ。

『男子20キロの持久走大会があります。
私は今年高3なのですが、去年までは部活動の大会と被っていたので、
放課後何回かに分けて15キロを走っていました。
今年初めてちゃんとした持久走大会だったので、
事前から走ったりしてすごく準備していたのですが、当日にハプニング発生!
なんと開始2キロ地点で見事に左足をひねり、捻挫してしまったのです。
しかもその捻挫した左足は、数日前に駅の階段から落ちてひねって、
やっとよくなってきたところ。
でも完走しないと、追走といって放課後に走らなくてはいけなくなるので、
頑張って走っていたのですが、今度は残り5キロと書いてあるカラーコーンのところで、
右足を捻挫してしまいました。
でも、最後まで執念で走り、完走することができました。
舞美ちゃんも大切な日なのに、っていうときに思わぬハプニングで、
ん~って思った経験はありませんか?
明日も元気にがんばまいみ~』

すごいこれはもう右足も左足も、痛い、よく走りましたね。
しかも捻挫って、癖になるっていいますよね。
ひねるとひねりやすくなっちゃうらしいから、
ね、本当気をつけてほしいですが、もう治ったかなぁ。
この時期だから最近ってことか。
もしかしたらまだよくなってないかもしれないですけど、
そうね、あんま無理しないように、してほしいですけども、
私はですねー、私、持久走ってこの時期だったっけ。
学校によるのかな。
私もなんかあんま記憶、持久走はあったんですけどでも、
15キロとか20キロとかそんな距離じゃなかった。
走っても4・5キロだったな私。
駅伝か、それ。
うん、駅伝ででも、駅伝だったな。
持久走は何キロだったんだろう。
何キロとかわかんない、でもコース、学校出て外出てガーッて行ってウーッて行って、
ワーッて戻ってくる感じだったから(笑)、何キロかわかんないですけど、
そうですね、やってたな、懐かしい。
でも、私がこういうのは、こういう思いをしたのは、あの、最後の体育祭で、
もうね、本当にバカなんですけど、すーごいそれまで、一生懸命放課後も練習して、
学校でも、「勝とうね!」みたいな感じで、そう、練習してきたのに、
私が最後のその、400メートルリレーのアンカーだったんですよ私。
で、4人、女子で4人出んのかな。
そう、で、そのアンカーだったんですけど、その前にやった、
別にそのクラスの優勝とかには全然関係のない、部活対抗リレー?
ちょっと見世物的な?なんかこう、ユニフォームをみんな着て、
バトンを例えば、ラケットとか、バットとか、なんかそういう、部活をアピールするような、
そう、なんか、見世物みたいなのがあって、その、ソフトボールだったので、
そこで私なんか、「いたっ」てなって、足の太ももが。
で、なんかそのまま、そう、もう他のその、全員長縄飛びとか、全員リレーとか、
全員もの?に出られなくなって、フゥ~ン(泣)ってなって、私はすごい出たかったんですよ。
痛くてもなんでも出たかったんです。
もうこれが最後だもんって思って、出たかったんですけど、
でもね、まあその後もいろいろ、活動もあったし、そう、なんか、
ちょっと控えた方がいいって言われて、そっかと思って、
もうね、ちょっと悔しかったけど我慢したんですけど、
最後の400メートルだけは、出ていいよって、許可をもらって、そう、
400メートルは走りましたね、走り切りましたね。
もうねぇ、そのとき、でもね、
これがあったからこそ本当忘れられない体育祭になったんですけど、最後の。
その前の3人が、すごい女の子たちが頑張って、
「舞美は、じゃあゆっくりでいいように、私たちが差つけるから」って言って、
すごい差をつけて本当に。
私はもう本当に抜かれる直前、もうギリギリまで本当に、もう遅くなっちゃって、
もう抜かれそうってところでゴールできて、なんとか1位でね、ゴールできたんですけど、
本当にみんなのおかげで、そう、優勝できましたね。
ありがたかった。
だから最後の、結果発表みたいなのは、私は保健室で寝ながら、
スピーカーから聴こえてくる音だけを、「何組優勝」みたいな、ワー!って、
あ、みんな喜んでるって思いながら(笑)、そう、ベッドで聴いた思い出が、ありますね。
懐かしいですねー本当に。
そうね、でも本当に、そう、無理はしないように、してください。
そう、スポーツの秋だけど、なんかその、最近のイベントでも、急に松葉杖を突いてきて、
なんかこう、来る方がいて、「え、どうしたんですか」って言ったら、なんかもう、
「バレーの大会で」とか、そう、運動する時期だけど、こう寒くなってるしね、
筋肉ビュッて固まって縮こまっちゃうときだから、
急に運動するとね、そういうことも起きやすいから、みなさん無理しないように、
はい、ストレッチしっかりやって、ケガなく、楽しんでください。
はい。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:ご飯当てクイズ

まず、色は白なんですよ。
白っていう時点で結構限られると思いますけど、で、冬によく食べたくなるかな。
うん。
で、私1回、ブログで、作ったっていうのは書いた。
写真も載っけたかなぁ。
載っけたっけな、なんかそういう記憶が曖昧になっちゃうんですけど(笑)、
でも作ったことありますね自分で。
自分で作ったときは、ちょっとねぇ、ドロッドロになりすぎて、重たっぽくなりすぎて、
ぼたって感じになりすぎて、別のものに近くなっちゃった。
だから似たようなものもあるってことですね、それの。
そのドロドロ、さらさらバージョンそれの。
で、白ですからね。
で、食材は、ニンジンとか、タマネギ、アサリとか、ね、わかりやすいよねきっと(笑)。
とか、が入ってるかな、牛乳とか使って作るの。
で、そうだねー、よく、寒い日のロケとかに、こう、売ってる、こう、そういうの売ってる、
売ってもある、こう、インスタントで。
それを、食したりします。
あとは、あとはねぇ、なんだろうなー。
でもね、すごい私これ大好きで、そう、母もよく作ってくれる最近。
くれた、去年の冬?かな。
うん、よく作ってくれましたね。
あとはなんだろうなー。
なんだろう。
ちょっとシーフード系ですよね。
ね、まあアサリが入ってますからね。
これ、わかるんじゃないですか?
どうだろう。
みなさんわかりましたかね。
これ、答えは、じゃあ番組の最後に発表しますので、待っていてください。
前ね、こういうこと言って、番組で発表しないで終わったことある(笑)。
だから今回忘れないように、発表してから終わりたいと思いますので、
最後まで聴いてください。
ということで、来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島クライマックス!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの新曲『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
昔話・童話の主人公が私、矢島舞美だったら、どんな結末・クライマックスになるのか、
というのを考えて投稿してもらうコーナーです。
今は、シンデレラというテーマで募集していますが、メッセージが届いていますので、
さっそく読んでいきたいと思います。
ラジオネーム、ちゅりさんからいただきました。

『もしも矢島がシンデレラだったら。
美しく着飾った継母と2人の姉を舞踏会に送り出したものの、
本当は自分も行きたくて泣いていたやじデレラ。
しかし泣いていても何も始まらない、と、そばにあった自転車に乗り込み、
なんとなくお城までたどり着いて、見事に王子様に出会うことに成功。
自らの幸せは自分でつかみ取るやじデレラでした』

なるほどね。
私、あれだ、もう自転車で、東京タワーから、静岡の久能山東照宮まで、200キロ以上、
自転車で自分のね、自力で行ったことがあるから、それを知ってる方はね、ありそうだよね。
たしかに。
行きそう私も、自転車乗って、漕いでいきそうですね。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネームめざしさんからいただきました。

『もしも矢島がシンデレラだったら。
舞踏会と間違えて天下一武道会に行ってしまうが、優勝して帰ってくる』

ドラゴンボールの話みたい。
うわーちょっと、知識不足だ。
舞踏会違いで、間違えて行っちゃいそうと、でもちゃんとちゃっかり勝って帰ってくると。
まあありそうですよね、(笑)。
やりそうだもん私。
ね。
舞踏会と武道会、武道、ね。
だし、たしかにこう体力とか、勝負事とかには燃えるタイプなんで、
行ったら行ったで、全然知らない試合でも、燃えて、はい、コテンパンにやっつけちゃいそう。
はい、ありがとうございます(笑)。

続いて、スーパーヤサイヤ人さんから、ドラゴンボールつながりですね。
たまたまですが(笑)、はい、いただきました。

『もしも矢島がシンデレラだったら。
舞踏会に参加した舞美、そこで出会った王子が、舞美に一目惚れ。
しかし12時になると魔法が解けてしまうため、舞美は急いで帰宅。
最後の階段も見事な運動神経で下りきる。
後日王子が、きれいな歌声、高い身長を手掛かりに舞美を探し回る。
そして、そこで見つかった和田アキ子と王子が結婚。
めでたしめでたし』

なるほど、面白いオチ。
そうですねー(笑)、そうねー、面白いですね。
なんかこういうのを考えれる人、すごいですよね。
大喜利?って感じですね、なんか。
いやぁ、ありがとうございます。
はーい。
いや面白いですね、みんな考える人によっても全然違った結末が待っていて、面白いです。
ありがとうございます。
ということで、最後に1番面白かった作品をね、矢島が、発表したいと思いますがー、
そうだなー……、そうね、はい、決まりました。
発表します。
今日の優勝者は、スーパーヤサイヤ人さんです。
パチパチパチパチ(拍手)。
いやね、これ、このコーナー始まっての、初めてのお便りだったから、
みんなどんな感じに来るんだろうって思ってたんですけど、
みなさんやっぱ想像力も豊かですし、よく矢島を知ってくれてるなっていう、
矢島の特徴が、存分にこう、使われて、いて、うれしかったです。
ありがとうございます。
引き続きいろんなお便りをお待ちしています。
ということで、矢島クライマックスでした。
でもね、次もですね、引き続きシンデレラをテーマに結末を募集しますので、
たくさんの投稿お待ちしています。


音声ブログ

先日、オフを使って、中島早貴ちゃんと、静岡の海にダイビングをしに行きました。
なんだか最近team℃-uteからも、
「ダイビングのライセンス取ったよ」という声をすごくたくさん聞き、
握手会でもダイビングの話で盛り上がることが多々あるんです。
そこでみんな難しいというのが、中性浮力。
これは、水中で浮きも沈みもしないようにバランスを取ることなんだけど、
呼吸を使ったり、BCといって体に背負っている浮力調整装置を上手く使ったり、
あとは、ウエイトという体に巻き付ける重りを調整したりしてバランスをとるんです。
これが本当に難しくてね?
最初は体が沈んでいっちゃうから、足をバタバタさせて、
バタバタすると、止まっていたいのにどんどん進んじゃったりして、
なかなか上手くできなかったんですよね。
そうすると体も疲れてくるし、呼吸も早くなるから、エアーの減りも早くて、
すごく苦労したんです。
でも、不思議と水中でカメラを持ったときだけ落ち着ける自分がいて、
自然といろんなことが上手くいったの。
このお魚撮りたい!と思ってカメラを構えるけど、体が浮いていきそうになって、
息を深く吐いたら体は沈むなーと、意識して吐いたり、
ときにはBCの空気を抜いたり、その逆もね。
あと、写真を撮るのに夢中になっているから、ドキドキして呼吸が早くなることもなく、
エアーの減りも前より遅くなりました。
水中で余裕が生まれたら、ダイビングが一層楽しくなりましたよ。
写真を撮ると陸に上がってきてからも写真見返して、この表情がかわいいとか、
このアングルが最高とか、そんな話で盛り上がれるのも楽しいしね。
私もまだまだスキルを磨かなくちゃいけないけど、
みなさんと一緒にどんどん上手くなっていけたらいいな。
いつかスノーケル&ダイビングツアー実現するといいですね。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネームがないんですが、紹介したいと思います。

『こんばんは』

こんばんは。

『今回初めてお便りを出させていただきました。
2011年から矢島舞美さんを応援しています、はるはるです』

はるはるさんでしたね。
はい。

『解散を発表されてから℃-uteさんをいつも以上に応援させていただいています。
11月2日と、11月3日と、11月5日のミニライブを拝見してきました。
やっぱり℃-uteさんはすごくかっこいいなーと感激しました。
そして最近iPhoneで矢島舞美さんのラジオを聴けるようになり、毎日聴いています。
タイムフリーを使って聴いています。
矢島舞美さんはすごくペラペラと話せており、うらやましいかぎりです。
ここで少し質問させていただきます。
どうしたら噛まずに話せますか?』

いや噛んでますよ私。

『あと、矢島舞美さんが緊張した際は、緊張などをほぐすようなことって、何かされてますか?
よければ教えてください。
11月23日と、11月26日のコンサートも行きます。
楽しみにしています。
長くなりましたが、これからもずっと矢島舞美さんを応援していきます』

いやーでも、いやいやこれは、たぶん、トリックですよ。
(笑)。
矢島はペラペラ、まあ、噛んでますよく、本当に。
でもそれを全部、編集というマジックで(笑)、きれいにつなげてくれてるんでしょうね。
だからね、そう、公開収録とか、生放送とかやってみたいけど、
本当ちょっとねぇ、頑張んなきゃいけないよね、こういう感じはね。
そう。
でも、そうですね、緊張はほぐすようには、緊張を、『緊張する、緊張する』って思ってると、
すっごいしんじゅ、ぞうがバクバクしてくるんですよ。
また噛んだ。
しんじょうがね(笑)。
そう、心臓がバクバクしてくるんですよ。
だから本当に考えないことが1番だなって思うんですけど、
『考えない考えない』って思ってることがもう緊張なので、無理ですね。
緊張しちゃいますよね(笑)。
でも、ダイビングだと、それこそね、緊張すると、すっごい、
さっきも言ったように呼吸が早くなって、
『はぁ、怖い、怖い』みたいになってきちゃうんですけど、
でもそれを、ゆっくり呼吸しようって思うと、落ち着いてくるんですよ。
あ、いけるいけるってなってくるんですよ。
だから、ドキドキしたときほど、(深呼吸)ってやる。
深呼吸ですね。
あとは、直前まで、うーん、これは誰かが一緒にいたらいいですけど、
例えばメンバーとしゃべってるとか、なんか、直前までそのことを考えないようにすると、
もう出ちゃったらやるしかないじゃないですか。
だけど、出るまでに構えちゃうと、すごいもう怯えて、構えながら出ることになっちゃうから、
それを忘れるような、環境を作っとく?といいのかな。
なんか、ぺちゃくちゃしゃべってて、ああ!ああ!もう出る番じゃん!みたいな、
行かなきゃ行かなきゃ、みたいな感じになると、緊張せずに上がれるのかなー(笑)。
それがいいことなのかわかんないですけど(笑)、でも、思いますね。
頑張ってください。
みんな同じだと思って、誰しもが緊張するもんだと思って、頑張ってください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、ダンスさんからいただきました。

『魚となっきぃを間違えるという冗談もかわいい舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今月のテーマ「びっくりハプニング」に投稿します。
私のびっくりしたことは、実家に帰省した際にありました。
私が家に帰ると、姉2人の子供5・6人にまぎれて、見知らぬ赤ちゃんが1人。
一体誰の子?とまずびっくり!
そして姉から話を聞くと、「愛理と岡井ちゃんの名前勝手にもらって、
ことまさっていうんだけど、新しい弟だよ」とそろっと一言。
そう、誕生日は」

え、え?そういうこと?本当に?これ。

『そう、誕生日は6月21日。
そのときすでに実家を離れていた私はまったく知らされていないし、知りもしませんでした。
23歳差の弟ができたというハプニングでしたが』

ええ?

『せっかくなので℃-ute好きになるように教育してみたいです。
舞美ちゃんはよくブログに甥っ子さんと遊んだことを書いてましたが、
最近甥っ子さんと遊びましたか?』

これびっくりしますね。
てか、そんなことあるんですね(笑)。
私今、最初の方全然読んでて、あ、絶対これ、誰か違う子の赤ちゃん、こうちょっと、
見ててくれる?とか預かったパターンだと思って読んでたら、
本当最後までそんなこと書いてないから、すごい、そんなことあるの?
びっくり。
これはびっくりハプニングですね。
え~、弟ができたらちょっと報告ほしいですね(笑)
しかも23歳差ってすごい。
もう普通に親子の関係でもおかしくないですね。
すごいな。
いやーでも、そう、私最近甥っ子に会えてなくて、全然。
そう。
いつ、いつから会ってないかな、いやだいぶ会ってない、な。
ね。
そうやってる間に子供はどんどん大きくなっちゃうから、早く会いたいんですけども、
でもきっとね、年末はたぶん会えるんじゃないかな。
お正月とかは、さすがに、きっと。
去年のねぇ、初詣は一緒に行ったんですよ。
そう、すっごいかわいかった。
てかね、いい子なんですよね、また。
あの(笑)、ちっちゃいから私は心配だったんですよ。
ちゃんとじっとしてられるかな、みたいな、なんか、祈祷みたいな、
あげてもらう、のあるじゃないですか。
そういうのってみんなこう、「頭をお下げください」みたいに言われてぺこって下げたまま、
ってもう、あんなちっちゃい子はちゃんとこう、
言うこと聞いてられるのかなって思ってたんですけど、
ちゃんと言う通りぺこって頭下げて、ずっと静かにやってたから、
なかなかできた子だと思って(笑)、すごい良い子でしたね。
いやでも、そうですね、これは本当にびっくりだし、6月21日ってことは、
千聖と本当に同じ誕生日、でね、愛理と千聖の名前をとってすごくないですか?
これはじゃあ、名前を付けたのはでもお父さんお母さんですよね。
みんなして℃-ute応援してくれてるのかな。
誰が付けたんだろう。
ね。
でもうれしいですねー、本当そういうの。
いやぜひぜひこの子がね、大きくなって、℃-uteの楽曲とかミュージックビデオとかこう、
聴いたり見たりとかしてくれるのは、夢ですね。
ぜひぜひ、擦り込んでください、(笑)。
お願いします。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームもりぞーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『さて先日、幼稚園時代に埋めたタイムカプセルを開けるということで、
50周年記念行事として、当時通ってきた幼稚園に行ってきました』

えーいいな、うらやましい。

『当時は司会進行役を任されていたのですが、意外にスムーズにでき、
周りの人からも上手いとお褒めの言葉をもらいました。
そんでタイムカプセルを開けたのですが、20年以上も経っているのにきれいに保存できていて、
写真も色あせずにしっかりと残っていたのでびっくりしました。
当日は幼稚園の時以来に会う子もいれば、中学校以来に会う子もいて、
久々の再会に話も弾みました。
そしてなによりも、同級生の女の子はみんな結婚するのが早くて、子供も連れてきていて、
そのうちの1人はすでに3人もいて』

え。

『なんと、1番上の子が小学校5年生と聞いたときには驚きました。
さすがに自分もそろそろ結婚しないといけない、と焦ってきました。
そんな幼稚園時代の久々の再会に感動していたのですが、
舞美ちゃんはタイムカプセルとか埋めたとか、開けた経験ってありますか?
あと周りからそういう話を聞いたことがありますか?』

ないんですよ。
超夢だったんですけど、私の学校にはそういうのはなかった。
でも、メンバーにはいたな。
埋めたっていう子いたし、もうすでに開けたんじゃないかな。
二十歳になったときに開けたって言ってた気がするけど。
ね、こういうのやってみたかった。
埋めた場所がわかんなくなることとかも、あるらしいですよ。
そういうなんか、前にお便りとか昔いただいたことある気がする。
ね、でも、ねーすごいですよね。
だから、そういうのが、将来(笑)、昔こんなものがあったんだみたいな、なんかもう、
何百年も先に、昔の人はこんなものをやっていたとか、掘っていたみたいな、
なんかそういうのが出てきて、記念品、なんていうの、そういう、なんていうんだっけ。
そういうところに飾られるようなもの。
博物館とかに(笑)、昔の人の貝塚とかそういう感じのレベルで、
飾られるようになったらすごいですよね。
いやーでもすごいなー、いいなぁ、うらやましい。
でもね、男の人は全然いいんじゃないですか、まだ結婚しなくて。
男の人は、30越えてからとか40超えてからとか言いません?
の方が、人生経験豊富で、味が出てくるみたいな感じのよく言いません?(笑)
だから、そう、男の人はね、全然焦る必要はないと思います。
ね、でも、そう、私もびっくりするんですよ。
その、同級生とかの、子供ができたとか結婚したとか、なんか私がよく、その、
一緒に学校、のクラスが一緒で、一緒に過ごしてた子とかも、
もう、こないだ結婚してたことを知り、そう、私ね、なんか、
そうなんだよね、なんか、みんな、インスタグラムとかやってるじゃないですか。
そういうので情報がたぶん、みんなは知ってるんですけど、
私インスタグラムやってないので(笑)、はーい。
だから、そういうのをやってる子から経由で知るんですけど、
「あ、結婚したのそういえば知ってる?」みたいな、親友から聞いて、
「えっそうなの!?」みたいな、そこで知るんですけど、
もうねぇ、そのウェディング姿とか見て、「えー!?」みたいな、もうなんかすごい、
あの子がこんなにきれいな、大人になっちゃってと思って、すごい感動したんですけど、
なんかね、すごいですよね。
そう思うと、なんか、ちっちゃい頃の結婚ってすごい遠い話?っていうか、
すっごい大人な話、と思ってたんですけど、意外と24年の人生って短いし、
なんか、あ、みんなこれぐらいでもう結婚とか決めちゃうんだみたいな、そんな気持ち。
なんか、意外とあっという間だった。
すごい、だから人生ってあっという間だなって思う(笑)。
だからね、一瞬一瞬を大事に、過ごしていきたいと思いますし、
そうだねー、私にはタイムカプセルとかは、埋める機会はなかったですけども、
でもいつか同窓会とか?
そういうのって、あれだよね、生徒会長とかが仕切るんですっけ。
誰がやりだすんでしょうね。
幹事は誰なんだろうか。
誰か、開いてほしい、ね、みんなのその、それこそもうね、
子供とか連れてくるような子もいっぱいいるんだろうけど、
みんなのおっきくなった姿を見たいですね。
もう卒業以来全然会ってない子、いっぱいいるので。
はーい。
いやぁ、素敵なお話でした。
ありがとうございます。


エンディング

はい、今日もね、さっそく、矢島クライマックス!のね、新コーナーにメールが届いていて、
ああこんな感じかと、すごい楽しいね、童話?が生まれました。
童話なのかな(笑)、そう、そういうのも生まれましたね。
また次回もすごく楽しみにしているので、どしどし送ってください。
次回はね、またコーナーが違うんですよね。
『愛はまるで静電気に』ちなんだコーナーですよね。
ああそうだ、ビビっとヤジショック!
私もねぇ、まだこの新コーナー始まったばっかりだから
タイトルが全然覚えられないんですけども(笑)、ちゃんと慣れてくると思うので、はーい。
そうですね、ビビっとヤジショック!にもたくさん送ってください。
そしてね、ここでね、答えを発表したいと思います。
今日のレッツトライに届いてた、私が食べ物の名前、
何のことについて話してるかをみなさんに当ててもらうというね、トライでしたけども、
答えを発表したいと思います。
答えはですね、クラムチャウダー、だったんですけどもみなさん、当たりましたかね。
ちなみに続きが書いてあって、

『本当はビーフストロガノフに』

あ、

『ビーフストロガノフにしようと思いましたが、
さすがに難しすぎると思ったのでやめておきました』

うん、難しすぎるからやめといて正解でした。
でもこれはたぶん結構当たった人いるんじゃないですかね。
どうなんでしょうか。
みなさんわかりますよね、たぶん。
いやでもこれ、逆もぜひやってほしい。
みなさんがお便りで、こうなんかこうヒントバーッて書いて、
私がそれは何の食べ物なのかを、当てるっていう、のもちょっとやってみたい。
はい、ですね。
だからもしそういうお便りもあったら、送ってくださーい。
ぜひね、こうなんか、初めてお便りする人が、どういうこと書いていいんだろうみたいに思う、
らしいんですよ。
だから、そういう方はぜひそういうメール?
私にクイズを、出してきてください。
お待ちしています。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ちむにーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『ハプニングとまではいかないかもですが、
最近とてもびっくりしたことがあったのでメール送ります。
しましまトークイベントin名古屋に参加した帰りのことです
(イベントはめっちゃ楽しかったです!興奮!)。
帰りは知り合いの車に乗せてもらったのですが、
モバイルバッテリーでiPhoneを充電しながら、いろいろ話をしたり、
車内で流していたライブDVDの映像をチラチラ見たり、楽しく帰っていました。
さあ降りるぞ、というとき、手に持っていたiPhoneから出ているコードをたどってみると、
なんと、そこにあるはずのバッテリーの姿がなくなっていました。
そのときパッと探しても見つからなかったので、後日知り合いが探してくれたのですが、
「微塵もなかった」と連絡がきました。
カバンやポケットの中は探したし、車の中で充電を始めて、
ドア開けたのは降りるときだけなので、あるとすれば車の中だったのですが、
どうやらモバイルバッテリーは、謎の失踪を遂げてしまいました。
舞美ちゃんもよく物をなくしているし、推しに似てきちゃったのかな。
それにしてもバッテリーどこ行っちゃったんですかねぇ』

なるほど。
これは絶対に、思いがけないところから出てきますよ、車の。
もう本当に、なんでこんなとこ潜り込んじゃったのみたいなところ。
もうそれは、いつになるかな。
その車を、買い替えるときとか、そういうときにぜーんぶこう、バーッてやったら、
すっごい変な隙間からとか、からたぶん出てくると思う。
そう、たぶんね、(笑)。
そういう経験、よくあります私も。
もうなんか、てかね、車ってすごい、なんていうの、なんか、
入り込んだらもう届かないような場所とかに、物が落ちることとかあるじゃないですか。
あー、このまま、これはもう、こう、拾えないまま終わるんだろうな、みたいな、
ときあるので、たぶんそういうところに、たぶん落ちちゃったんだと思う。
いやーちょっとね、バッテリーはちょっと残念でしたね。
でも、いつか、忘れた頃に出てくることを願って、はい、待っていてください。
そうね、私もね、最近本当にね、物をなくすというか忘れすぎてて、物忘れが激しい。
寒いから頭が回らないのかな(笑)。
何なんだろう。
でも本当にね、最近すごいね、やらかしすぎてて、やらかしすぎてこう、
エピソードを言うのもちょっとねぇ、言いたくないぐらいな(笑)、ぐらい、
ちゃんと自分でも反省しなきゃと思ってんですけど最近忘れたものといえば、
その、前回かなぁ、携帯忘れた話を、たぶん、家に携帯を忘れて、っていう話をして、
そのあとからもキャリーケースを新幹線に忘れて、
そのあとも、上着を静岡に忘れて、上着とストールを。
で、その次の日が、泊まりで、都内に泊まって大阪に行く日だったんですよ。
で、静岡に、ダイビングしに行ったんですけど、上着を忘れてっちゃったから、
帰り、寒い、じゃないですか、そのまま大阪行かなきゃいけないじゃないですか、
上着がないと思って、明日、寒いと思って、本当に申し訳ないんですが、
親に届けてもらいました。
本当に迷惑をかけすぎて(笑)、申し訳ないです。
本当にまた怒られた、もう怒られてばっかり。
「本当にいい加減にしなさい」って言われまくってます。
いい加減にします。
もう、しない!
決めた!すいません。
はい、頑張りましょう、お互い。

続いては、ラジオネーム、あやぽんさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『毎週素敵な放送ありがとうございます。
毎週舞美ちゃんの声に癒されてます。
先日の日大砧祭「3 2 1 KINUTA de STEP!」に行ってきました。
ライブとっても楽しかったです。
楽しい時間ありがとうございました。
その日大の砧祭の日、今月のテーマの「びっくりハプニング!」な出来事があったんです。
朝いつも通りに支度をして、化粧をするときにマスカラがなかったので、
東京に着いたときに買って、トイレに行ったときにでもつけようかなーなんて思って、
そして東京に着いて薬局をマスカラを買ったはずなんですけど、
化粧をし直そうと商品を見たら、マスカラじゃなく、アイラインだったのです。
買い間違いってやつです。
私は仕事と何もない休みは化粧しないので、当分はアイラインは買わずにすみそうです。
ちなみにあの後ちゃーんとマスカラ買いましたよ。
舞美ちゃんは買い間違えとかありますか?』

あります、めっちゃある。
私本当に、びっくりするんですよ。
なんか、たぶんあんま物を見ないで、普段生活してる、ですよ。
で、だからなんか、『あ、お茶お茶』と思って、
『買った買った』と思ってこうビニールから取り出してひゃーって、
フタ開けて飲んだら違う味がして、え?って見たら、全然違う商品だったりとか、
あ、そういえばでも買ったときこれ隣に並んでたなって思って、
隣から取っちゃったんだ、みたいなこともあったし、こないだも、
同じような感じ、なんだったっけなぁ。
なんか、そう、アイライン引こうって思ったのに、なんかしゃべりながらやってて、
コーム?髪の毛とかす櫛を手に持って目に近づけてたり、あれ?みたいな(笑)、
なんか本当に私(笑)、なんか本当にね、あんまり、見てないんだと思う。
だから私、今までのエピソード思い返してみても、そういうことが多い。
その、ホッケの大根おろし握っちゃったのとかも、おしぼりだって思って、
なんとなくで生活してるんだと思う(笑)。
ちゃんと、みんな見てるのかな。
みんな見てるのかな、私だけなのかな。
でも、なんかそれが自然の、なんていうの(笑)、
例えば演技とかするときにも、それが自然なのかなって最近思ってて(笑)、
そうなんか、あんまり、なんだろう、何するときだろう。
例えば、ボールペンカチャって、押すときとかも、見ながらカチャってあんま押さないのかな、
みたいな。
ピッて。
そういうのを、最近自分の(笑)、この失敗から気づいた!
だから、悪いことだけじゃなく発見もありました!
っていう、無理矢理ポジティブに考えてみました(笑)。
はい。
まあでも本当にね、気をつけたいと思います!(笑)
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:書店員になって本の紹介

【演技】

いらっしゃいませー。
あ、何かお探しですか?
あ、なんか、こう、頭を使う本を読みたいと、なるほど。
そうですね、おすすめなのは、
この『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』というこの本なんですけども、
これ今、映画にもなってるんですよ。
最近話題作なので、ぜひ読んでいただければと思いますけど、
これはそうですね、あのー……、ネタバレに(笑)、なってしまうかもしれないですけども、
あれなんですよ、僕と彼女とでは、この、時間の関係が、若干違うというか、
これはですね、パラレルワールドに住んでるんです。
これ言っていい話?ダメ?
住んでいて、同じ日を、なんていうのかなぁ、すごいね、私も読んだときに頭を使ったので、
説明をしろと言われるとすごい説明が難しいんですけども、
まあ、あの簡単に言うとですね、女の子は、男の子に初めて会ったのは、男の子が、
30代のときなんですよ。
でも男の子が女の子に初めて会ったのは、ちょっと待ってね。
(笑)。
難しいんですけど、あの、あれなんです、ようするに、女の子は、と男の子は、
今20代にして、会うんですけど、違う、待って。
(笑)。
男の子と女の子はね、2010年に、出会い、こう、仲を深めていくんですけど、
実は、女の子は、その男の子が30何歳のときに会ってるんですよ。
すごい不思議じゃないですか?
えっと、そう、その2010年のときには、お互いもっと若くて、同世代なんですけど、
でも(笑)、うーん難しいんですけど(笑)、でもそういう話なんです。
まあ後ほどネタバレ、をね、あまりしない方がいいかなと思いますし(笑)、
これぐらいの説明でちょっと興味そそられませんか?
強引すぎる?
でも、そうなんです、ちゃんと読んで、私はちょっと説明が下手ですけど、
みなさんなりにこう、ちょっと整理をしてほしい、話ですね。
私の知り合いの、中島早貴ちゃんっていう子がいるんですけども、
その子にも勧めてこれを読んでもらってるところ、
っていうかその子がね、これを読みたいと言って、今貸してる途中なんですよ。
だからね、こう、内容がわかりあえる、あえたもの同士でこう、盛り上がる感じも、
あると思うので、ぜひ、友達にも勧めながら、ご自身でも読んでみてください。

【演技後】

はい、すいません。
(笑)。
なんかね、すごいね、すごい説明したいんだけど、説明ができない。
でもそういう話を考えられる人ってすごいって思うし、辻褄を合わせることができるその、
人たちってすごいですよね、この作家さん。
すごいですよねー本当に、物語を作る、のがすごい。
でも、そう、私なんかこういう話好きで、なんていうんだろう、予想外の展開?
あの、まずタイトルから惹かれたんですよ。
ぼくは明日、昨日のきみとデートするってどういうことだろう?みたいな。
だからタイトルも大事ですよね。
最近見た映画で、『僕の妻と結婚してください』っていうのも、
タイトルから惹かれたんですよ。
どういうこと?みたいな。
だから、そう、それでそそられ、読んだんですけど、
まさに『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』っていうことがこの内容の全部でした。
なので、みなさんも読んでみてください。
ということで、いかがでしたでしょうか。
うん、ぐだぐだだったけど、でも来週もね、
みなさんから送られてきたキャラクターに挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


あのころの1ページ

このお時間は、週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの新曲『Singing~あの頃のように~』にちなんだコーナー、
あのころの1ページです。
過去、みなさんの身に起こった印象的な出来事、
ターニングポイントになった出来事・思い出をメッセージとしてお送りいただき、
矢島がゆったりご紹介していこう、そんなコーナーです。
今日は初回ということで、私のターニングポイントを、お話ししたいと思いますが、
そうですね、私のターニングポイントはやはり、10歳のときですね。
すごく、テレビが大好きで、そう、学校から帰ってきて、まあ友達と遊んで、
夕方頃になって家に帰って、テレビを必ずつけるんですよ。
で、いつも見ていた、教育番組があって、『天才てれびくん』っていうんですけど、
それを見ながら、あーテレビの中って面白そうだなーみたいな、こう、
普段友達と遊ぶ、遊びだけじゃない?遊びができるみたいな感じで、
鬼ごっこ、とかだけじゃなく、こう、テレビの力というか、
いろんな遊びができるんだ、面白そうって思って、興味が湧いたんですけど、
この中に入りたいな、みたいに思ったんですけど、ちょうど、矢島はそれで両親に、
「この天才てれびくんのテレビ戦士になりたい」って言って、
「応募しといて」って、お願いして学校に出かけたんですよ、次の日。
でも、そう、私もね、すっかり忘れてたし、両親もすっかり忘れてて、「ハッ」みたいな、
「そういえば、舞美」みたいな、「もう、言われてたの、し忘れちゃって」って、
「もう、締め切り過ぎちゃってたんだ」って、言われて、
そのときにたまたま新聞に載ってた、ハロー!プロジェクトキッズオーディション、
「こっちでいい?」って言われて、
私はもうなんかそういう世界に行けたらなんでも楽しいと思ってたんで、
「いいよ!」みたいな感じで、そう、応募してもらったんですけど、
でもね、それがなかったら、今の私はここにはいなかった、と思いますし、
ねー、だからすごく、もう、導かれたというか、ここに来る道だったんだろうなーみたいな、
感じに思いますけど、
そうですね、いろいろ懐かしいですけど、オーディションは、
最初は、書類審査で、家の前で、当時一輪車にすごいハマってたんで、
「ちょっと普通の写真じゃインパクトがないよね」みたいな話になって、
一輪車に乗ってる写真を送った思い出もありますし、
そうですね、それからは結構、なんだろうな、もうちっちゃかったので、
芸能界がどんな場所かっていう想像もあんまりしたこともなく、
だからなんかこう入ってみたら、いろんな、なんだろう、その、リハーサルのこととかも、
考えたことなく、もうテレビで輝いてる姿とかしか見たことなかったので、
そう、あー、こんな感じなんだと思いながら、ビシバシと、厳しく育てられ、
当時はね、本当にね、なんかこう、怒られてばっかで、
『あー今日も怒られに行くんだな』みたいな、『今日は何で怒られるんだろう』と思いながら、
レッスンに通ってたんですけど、でもね、私たちも大人になって、今その先生とも、
関わりがありますけど、なんか、あー愛情だったんだなーみたいな、ものすごく、感じますね。
そう、今のちっちゃい研修生、ハロプロ研修生の子たちとか見てると、
自分たちのときと重なって、あ、この子たちはただこう、できなくて、怒られて、
やだなー、もやもやだなーみたいな感じの、
気持ちなんだろうけどきっとこの子たちが大人になったら、
あー、なんかこう、育ててもらうため、育てるために、向こうも嫌な思いで、
怒ってくれてたんだなっていうのが、わかるようになると思うので、
そういうのをね、大人になって感じて、あ、頑張ってほしいなっていう目線で、
見るようになりましたね。
でも今が、あのときがあったから、今、こうしていられますし、
あのレッスンで「もうやだ、もうできない」ってなって、投げ出さなくてよかったなって、
思います。
はい。
ということで、そんなね、エピソードを、みなさんのターニングポイントのエピソードを、
私に教えてほしいなと思います。
以上、あのころの1ページでした。
みなさんのターニングポイントとなった経験お待ちしています。


音声ブログ

今日のテーマは、「うふ、秋見つけました」。
秋といえば芸術の秋。
ということで中島早貴ちゃんと、『僕の妻と結婚してください』という映画を観に行きました。
この映画、予告で見たときからずーっと観に行きたくて、
公開をずっと楽しみにしていたんです。
なっきぃと並んでスクリーンを見ていたんですが、あるシーンで私が、
『これは泣く』と目に涙をためていたら、隣からじゅるじゅる鼻水をすする音が聴こえてきて、
なっきぃも隣でめっちゃ泣いてるんです。
元々ポップコーンを食べ終わったときに、手が拭けるよう、
取りやすい場所にポケットティッシュを用意していたんですけど、
2人して1枚、また1枚とティッシュを使っていき、たまに取るタイミングが重なって、
2人とも泣きながらお互いを見て苦笑いしてました。
ついにティッシュが切れたと思ったら、なっきぃが泣きはらした顔でバックをがさごそしだし、
こちらにもあります、と目で訴えてきました。
そこでもまた2人で笑い、引き続き映画鑑賞。
でも本当終始泣いてる感じで、2つ目のティッシュもみるみるなくなっていくんです。
これはティッシュが足りない、と思った私は、ティッシュを四角のままほっぺたに貼り付けて、
完全に保湿のコットン状態にして、流れてくる涙を止めてました。
お互いがお互いにつく愛のある嘘に感動しっぱなしでした。
せつなくて嗚咽しそうになるのを必死でこらえてたよ。
上映が終わって館内に明かりがつき、お互いの顔を見合わせながらまた笑っちゃいましたよね。
なっきぃ完全に泣いた顔で、鼻も目も真っ赤でした。
思いっきり泣いて笑って、感情が揺さぶられる感じ、とっても素敵な映画でした。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、レーザーさんからいただきました。

『舞美さんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『初めて投稿します』

ありがとうございます。

『先日の大阪のチェキ会とサイン会に初めて参加させていただきました。
サイン会のとき、いざブースの中に入ったら、
舞美さんが美人すぎてガチガチに固まってしまいました。
話せなくて、いっぱい伝えたいことあったのに。
℃-uteのイベントって敷居が高そうなイメージがあったんですが、
家族連れの方やちっちゃい子供たちもいたので安心しました。
またイベントあったら参加したいと思います。
P.S.
舞美さんにたこ焼き食べてって言われた後にたこ焼き屋に直行しました』

お、お話ししましたね、たこ焼き屋の話した方か。
ありがとうございます。
そうですね、でも、なんで、敷居が高いってイメージあるんだー、あるんですね。
でも、よくたしかに、お便りとかでも、行きたいけどちょっと行くの怖いとか、
緊張しちゃいそうとか、結構聞くんですけど、
全然そんなことないから、ぜひ来てほしいなって思いますね。
そう、大阪で、私たちも、その、イベントのこう、何部とかあるんですよ。
1部の、チェキ会とか、、2部のサイン会とかなんかこう、何部にも分かれてるんですけど、
その合間に、大阪の名物のたこ焼きを買ってきてもらって、食べたんですよ。
で、ちょうど食べたときだったんで、お昼食べましたかって聞いて、
食べてないって言うから、「じゃあたこ焼きでも」みたいな(笑)、
「食べてください」みたいな感じで言った気がするんですけど、
そうですね、なんか、そう、最近本当に、家族連れ、っていうかまあ子供も、
お子さんもすごい多くなって、たぶんね、それは、私たちと、なんか、
私たちと一緒に、成長している感じなの(笑)。
なんか、同世代の子たちが、それこそ学生ぐらいのときから、見に来てくれてた子とかも、
結婚して、なんか、子供産んで、その子を連れてきてくれたりとか、
私たちも、すごい成長を見てもらってるんですけど、その逆もあって、なんか、
ずっと長く応援してくれてる方とか、あー、もうすごい大人になっちゃってみたいな、
気持ちになることとかも、あるんですよ。
あ、もう昔は髪の毛こんな感じでヒュンって結んでた女の子が、
今はなんかシャキッとしたスーツを着て、就活とか、結婚とか、
そういうのを聞く度に、わ、すごいなーみたいな、
長いこと一緒にいるんだなーっていうのすごく思うんですけど、そうやってなんか、
ちびっこたちも、増えていった感じですね。
そう、イベントが最近すごく多かったので、リリース週とか、すごく多かったので、
もうね、女性の数がすごく増えてて、半分ぐらいは女性みたいな感じで本当に、
うれしかったですね。
ちっちゃい子もたくさんで、おじいちゃんおばあちゃんも、来てたりとかして、
すごくうれしかったです。
でも、そういう、なんだろうな、年齢層、こう幅広い、方たちに、
支持されるようなグループを目指してたので、こういう感じはすごいうれしいし、
これからもどんどん、もっといろんな層のね、
team℃-uteを増やしていきたいなって思ってますので、ぜひぜひ、こう、
臆病にならずに、またイベントに遊びに来てほしいし、いろんな方を誘って、
はい、来てほしいなと思います。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム・マーライオンさんからいただきました。

『「びっくりハプニング!」に投稿します。
僕は田舎住まいのため、℃-uteやまいみ~が出演するライブやイベントに参加する際は、
自家用車や新幹線を利用しています。
ライブやイベントでは僕たちも立ちっぱなしで歌ったり踊ったりするので、
まいみ~たちの比ではありませんが、終わった後はかなり疲れるんです。
この日も最終の新幹線に乗車し、楽しかったライブを回想し、幸せな時間に浸っていたら、
いつの間にか睡魔に襲われていました。
そしてどのくらい寝てしまったのか、新幹線のドアの開く音で目が覚め、
ホームが見えたので慌てて席を立ち、ホームに出ると同時に新幹線のドアが閉まりました。
間に合ったーと安堵したのもつかの間、何か違和感を感じるなと思ったら、
なんと、目的駅のひとつ手前で降りてしまっていたのです。
目的駅へ帰れる在来線はなく、その日のうちに帰らないといけなかったため』

えっ。

『タクシーで目的駅まで数万円かけて戻りました。
こんなことがありましたけど、この日のライブがすごく楽しかったおかげで、
へこまずにすんだのは、不幸中の幸いでした。
乗り過ごしは聞いたことがありますが、こういうのってなんていうんでしょうね。
この日以来帰りの新幹線では極力寝ないようにするようになりました。
まいみ~も電車を利用する機会が多いと思いますので、お互い気をつけましょうね』

これ結構あるある。
私も、寝て、パッてこう、ざーざーって人が降りてく音で目が覚めて、
今ってここどこ?ってなって、でも、その自分がここをどこか、駅名を探すか、
自分が降りるかの戦いじゃないですか(笑)、どっちが先に、こう、やるか。
だから私は、もうなんか、とりあえず降りようって、
もし、乗り過ごしてたら、もう1本乗り過ごすことに、もう1駅?
乗り過ごすことになっちゃうから、とりあえず降りようと思って、だいたい降りるんですけど、
そう、降りると、『あれ?なんか駅の感じが違う』ってなって、何本か手前だったり、
結構ありますね。
でも乗り過ごすよりはいいかなって思う。
と、うん、どうなんだろう、どっちもどっちか。
あと1本後のに乗らなきゃいけないからね。
でも、そうね、結構焦りますよね。
だいたい、私はこう、アラームを、手に?握って、その、
到着時間の1分前にアラームをセットして、
長く乗ってたりするとき手に握って寝るんですけど、
そう、そのアラーム方法はぜひ使ってみてください。
1分前ぐらいだったらこう、たぶん余裕をもって起きてると思うので、
はーい、ぜひぜひ、やってみてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームりなりなさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『私は今月で℃-uteそして舞美ちゃん推しになった日から2年が経ちます。
私は昔からアイドルが好きだったのですが、
すぐに飽きて違うグループを推すという感じでした。
ですがある日、YouTubeのおすすめ動画に、
℃-uteの「キャンパスライフ~生まれて来てよかった~」の動画が出てきて、
何気なく見てみたら、今までのアイドルとは違う、とてもすごい魅力に引き込まれました。
そして、その歌の舞美ちゃんの、「好き好き好き~」のところで、この子を推すと決めました。
そして高校生になってからは、ライブや握手会にも参加して、
とても充実した日々を送っています。
解散してもずっと応援しています』

ありがとうございます。
うれしいですよね。
なんかみんなどこで、そのファンになるかってすごい面白いっていうか、
同じものを見てもそこに惹かれる人と惹かれない人がいると思うんですけど、
それってすごいですよね。
なんかちょうどその、大阪の、この、握手会とかチェキ会とかあった日の帰りに、
その日たくさんこうお手紙とかももらって、それを読みながら新幹線で帰ってたんですけど、
そう、『SHOCK!』で、『SHOCK!』を踊る舞美ちゃんで、その、なんだろう、
後ろにいたんですけど、後ろの子に目がいって、みたいな、
え、そんな人もいるんだみたいな、なんか、すごい、うれしかったですね。
何を、どこを見られてるかわからないなって、すごい、思いますし、
自分では、あーこのミュージックビデオもうちょっとこうできたかな、
みたいな反省してるような、ミュージックビデオでも、
それをきっかけに好きになってくれる人とかもいるから、ね、すごいですよね。
ありがたいことです。
でも、最近は本当に、解散発表してから、たぶん会える機会がもう少ないなって、
思ってくれてる方もたぶん多くって、
今までは会いに行かなかったけど勇気を出して会いに行きましたとか、
お手紙書いてみました、みたいな方もすごく多くて、
そう、なんかすごいねぇ、若い子たちで、
それこそ私たちと同い年?あの、オーディションも受けてました、みたいな子が、
ずっともう、10何年応援してたんですけど、初めて会いますみたいな子もすごいいて。
あ、そう、若くてね、たぶん、なかなか来られない、
自分のお小遣いでは来られなかった子たちが、今大人になって来てくれてんだなって思って、
すごい、うれしくなりますけど、
そうですね、これからもね、飽きずに、応援し続けてほしいなって、
℃-uteを最後まで応援してほしいなって、思います。
よろしくお願いします。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

今日はね、新コーナーもスタートしたり、たぶん、次、あのころの1ページがあるときにはね、
みなさんのエピソードがたくさん届いてて、聞けるのかなーと思うと楽しみですけど、
そうですね、私最近、びっくりハプニングとまではいかないんですけど、
驚いたことがあって、なんか、私の母校から、その、記念?何周年記念みたいなので、
が、あって、それにコメントくださいみたいなのがあって。
まあコメントは、私できなかったんですけど、でも、その、
完成品のパンフレットみたいなのが届いたんです、送ってくださったんですよ。
それを見てたら、卒業生のページ?からのコメントみたいなので、何人か載ってて、
そこに、自分たちの、私たちが1年生のときの3年生の先輩か、が、そう、なんか、
プロのサッカー選手になってて、知らなくて全然。
あ、サッカー部にいたのは知ってたんですけど、わ、すごいと思ったりとか、
自分たちよりも全然上の代なんですけど、落語家の方がいたりとか、
そういうので、えー!?みたいな、すごいびっくりしたことが、あったんですけど、
なんかそのパンフレットには、この学校が建てられたときの、写真?みたいなのも、
白黒で載ってて、えー!私が通ってた学校ってこんなときがあったんだ、みたいな。
木造で、そうなんかもういかにも、昔の、ちょっと怖い感じの、おばけが出そうな感じの(笑)、
建物で、そう、すごい歴史をね、まさか卒業して、何年になるかな、だいぶ、
もう何年にもなりますが、10年ぐらい、10年近くなりますけど、
それぐらいしてから、自分の通ってた学校の昔を知るなんてと思って、
すごい、びっくりしました。
けどね、いまだにこうやって、気にかけていただいて、すごく、ありがたいなって思ってます。
はい。
そうですね、なんか、そう、こないだなんか、まあそうなんです、なんでもないです。
(笑)。
はーい。
いやーね、さあ、まあそんな感じでね、私はもうその、学校のときに、中学校のときに、
中2のときか、にデビューが決まったので、人生のターニングポイントはまあいっぱい、
その10歳のときもそうだし、14歳のデビューのときもそうだし、いろいろ、あるんですけど、
そう、なんかすごいお世話になったなーって思って、
だからみなさんもね、そういうターニングポイントも、たくさん、
聞かせていただけたらと思います。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、どら@へびどしさんからいただきました。

『東京の地下鉄でのハプニングです。
北海道在住なので、年に数回しか乗らない東京の地下鉄です。
電車に乗って1駅過ぎたときに、異変に気づきました。
女性用車両があるアナウンスを聞いて、北海道には専用車両がないので、
そうなんだ、と感じたのですが、落ち着いて見てみると女性しかいなくて、
女性専用車両と貼り紙があるんですよね。
女性専用車両でした。
逃げるように隣の車両に行きましたが、注意されなくてよかったです』

たまにある。
っていうかねぇ、たぶん、私も、たまに朝早く電車に乗って、
わ、男の人乗ってる!って思って、でも男の人たぶんこれ気づいてないなと思って、
これ気づいたとき結構恥ずかしいんだろうなって思いながら、見てるんですけど、
ね、男の人は、なんか乗り換えがそこの方が楽だったりするときとかあるじゃないですか。
そういうのって結構、大変だなって思いながら見てますが、
ね、なんか、東京の地下鉄?は特に、というか東京って、地下鉄に限らず、
なんか、いろいろ大変そう。
北海道とかから来ると、私も、埼玉から来て、もう本当に、乗り継ぎがわかんなくて、
いまだに、新宿、池袋、あと、東京?は、なるべく、使わない。
なんか避けて(笑)、なんか、移動の距離が長くて、時間がかかっても、
そこを通らない、そこで乗り換えをしない方法で、電車に乗ることが多いかも、ですね。
そう。
絶対に迷う、新宿が特に迷う。
もう、だから、できるだけ、早くこう、乗り換えで迷っても、
ちゃんと乗り換えはできないものだと思って、ちょっと多めにみとくとかしないと、
ちょっと無理ですね。
あの、こないだの私のハプニングは、私の家から、最寄りの駅まで、歩いてだいたいこう、
普通に歩いたら15分ぐらいかかるんですよ。
で、この時間の電車に乗ったら、まあ20分前ぐらいには、集合場所に着けるかなって、
余裕をみて、あ、26分ぐらい前に、そう、着く、って思って、刻みました、はい。
そう、着くと思って、余裕をみて家を出たんですよ。
っていうか、その、車で送ってもらって、駅で下ろしてもらうときに、
「忘れ物ないね?携帯もちゃんと持ったね?」って言われて「うん」とか言いながらおり、
ドアを閉めた瞬間に車は走ってしまったんですけど、
あれ?待って待って、携帯ないかもないかもみたいな。
やばいと思って、でも、最近もう公衆電話もないじゃないですか。
で、携帯忘れたっていう電話もかけられないし、車はもう行っちゃったし、
でもこの時間で26分これ、普通に歩いたら15分かかるし往復で30分でしょ、
もう間に合わないし、その日が新幹線に乗って、11時から、仙台で握手会だったんですよ。
だからもう、この新幹線乗らないともう結構きつきつのスケジュールだったんで、
新幹線乗り遅れたらまずいと思って、もう朝から、
6時台から7時台かけてぐらいの時間だったんですけど、もう朝からダッシュして、
6分ぐらいで家に着いて、そしたらちょうど、親も、1回私たちを送って1回家に戻ったときに、
携帯忘れてることに気づいて携帯こう、ちょうど、
持って車を出発させたぐらいにちょうど会って、「車乗りなさい!」って言われて車に乗って、
また駅まで送ってもらって、なんとかこうギリギリ?
その26分見てたので、次の電車に乗って、なんとか、6分乗り換えで、
はい、新幹線間に合ったんですけど、あれは結構ひやひや、したし、もうねぇ、
すっごい寒い日だったんですけど、暑かったですね。
もう朝から、ちょっと汗だくになりながら、っていうハプニングが最近ありました。
はい、携帯って、大事ですね。

はい、続いて、ラジオネームばんちょうさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『本日はご相談がありメールさせていただきました。
自分は僕は文章を書くのがあまり得意ではなく、いつも書くのに人一倍時間がかかり、
結局何が言いたいのかわからない文章になってしまいます。
自分にとってそれはコンプレックスで、なんとか克服したいと思っています。
矢島さんのブログを見ていると、すごく文章がお上手だなーっていつも思うのですが、
矢島さん自身は文章を書く際に心掛けていることがありましたらお聞かせください。
ぜひ参考にしたいと思います。
よろしくお願いしまーす』

なるほどねー。
すごいなー。
でも、なんでしょうね。
でもなんか、苦手でも書くことが大事かなって思います。
なんか私も、別に、文章書くのは上手くないんですけど、こうやってブログがあるから、
毎日こう、文章を書く機会があると、なんとなくこう、書き方を覚えていくというか、
っていうのはたぶんあると思うので、
でもねぇ、文章は、私もたぶん、すごい長くなっちゃうし、
まとめるの上手くないと思うんですけど、でも書くのは昔から好きでしたね。
国語の授業の作文とか結構はりきって書いてましたね。
でも、心掛けてるのは、例えば、語尾の言葉?
『何何しました』、『何何しました』がすごい続かないようにする?
続かないようにしてたりとか、
うん、例えば、もし、そういうの書くとしたら……うん、なんていうんだろう。
『何何でした』、『何何だと思います』、『何何かなー』とか、
なんかこう、言葉の語尾を変えたりとか、あとは、なんだろう。
この話の流れで、なんかこう、書きたいこと?が2・3個あるとするじゃないですか、
例えばハロウィンのことと、で、今日は今日のお知らせを書いて、
あと誰々の誕生日でしょ、みたいなこう書きたいことが、じゃあ3つぐらいあったとしたら、
それをどういう流れでつなげていこうみたいな、
なんか、その、じゃあ例えば、先にハロウィンのことを書いて、その中で、
あ、こないだ何何ちゃんがこの仮装してたなーっていう流れでその子の名前が出てきたら、
その子の誕生日の話につなげるみたいな、なんかそういう、
どっかつながる部分ないかなーって思いながら、話を書くようにしてますね。
なんかねぇ、これはねぇ、でも、マネージャーさんに?
昔のマネージャーさんに育てられたのもあるかもしれない。
読書をとにかくしなさいってよく言われてて、
もう昔は読書はそんなに好きじゃなかったんで(笑)、
あー大変だーと思いながら読んでたんですけど、
その読書をした後に感想文を書かされて、書かされてっていうかこう、
感想文を提出?してた時期があって、その感想文でこういう、ここがいいとか、
この書き方はこうだって直されたりとかもしてたんですけど、
そういうのが、今となっては役に立っててね、感謝してますね、本当に。
はい。
なので、ぜひぜひ、今のが参考になったかはわかりませんが、そんなことにも、
あ、あとね、(笑)、なんだろう、言葉の中で、例えばびっくりしたっていうのを、
『何何でびっくりした』、あと『驚く』っていう表現もあるし、『ワッて思いました』とか、
なんかこう、同じことが、続きそうになったときに、表現だけ変えたりとかします。
『びっくりしました』『何何でびっくりしました』が続かないように、したりしますね。
そういうのも、心掛けてます。
はい。
ぜひぜひ、そういうの参考に、文章、書いてみてください。
またお便り、待ってます。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:未来日記

じゃあまず、明日、11月12日、雨が降る。
13日、道でコケそうになる。
14日、乗り換えを間違える。
15日、愛犬にいたずらをされる。で、怒る。
今何日でしたっけ?(笑)次16?
16日、そうだなー、なんか、自分の物をなくす。
身近な物?なんか、身に着けてた物とか。
17日?17日、おいしい何かに出会う。
18日、18日、金曜日か。
18日、家のティッシュが切れる。
(笑)。
どうですか。
っていうかね、結構難しいですね。
たぶん私今、もう12日から何を言ってきたか覚えてないもう(笑)。
ねぇでも、この番組を聴いてね、ちゃんと聴き返して、合ってるかどうか、
はい、確認して、いくかな、いかないかな(笑)。
はい、まあね、何が起きるかわかりませんが、きっと起こるでしょう。
なんかね、最近それこそ本当になくしたんですよ、身に着けてたもの?
っていうか、ブログに、私の母が、ハロウィン前に、イヤリングを、
自分でこうなんか、作ってくれて、ハロウィンのカボチャと、あと黒猫ちゃんがついた、
イヤリングをね、なんか、「舞」みたいな、
「作ったから着けてよ」みたいな感じで作ってくれて、それを、初めて着けた、
着けて外に歩いた日に、なくしちゃったんです。
しかもその日に、ブログに上げて、『なくさないようにしなきゃ』って書いてたのに、
なくしちゃったんです。
もう本当に、たぶんねぇ、その日収録があって、
メイクさんにメイクをしてもらおうと思って外して、テーブルにプンって置いてたんですけど、
そのままなくしちゃったんですよね。
だから、母に、「なくしちゃった」って言ったら、
「まあ、あれは期間限定だしいいよ別に」って言ってくれたんですけど、
「作って満足したからいいよ」とは言ってくれたんですけど、申し訳ないと思って。
私ねぇ、結構あるんですよね。
むかーしむかーし、あるところに、ピンキーリングを買ってもらった(笑)、
矢島がいたんですよ。
で、結構、その、ピンキーリングってまあ結構、ね、そんな安いものじゃなくって、
なんか、その、両親が「プレゼントしてあげるよ」って言って、一緒に買いに行って、
これがかわいいと思って選んだのに、もうなんか、喜んで右手の小指にしてたのかなぁ、当時。
着けてたんですけど、書き物を会社でするみたいになって、
書き物をするとき小指が、テーブルに当たるじゃないですか、
それがすごい書きづらくて、1回外してテーブルにポンって置いてたんですよ。
したら、そのまま、なんか、何かの拍子に落ちたのか、
でも床を探しても見つけられなくなっちゃって、そのままなくしちゃったんです。
だからなんか、親からもらったものなくしてばっかりで本当に申し訳ない(笑)。
だけど、母は最近そのね、いろんなもの?イヤリングとか作るのにハマってて、
また作るようにいろいろ買ってきてくれてるので、
それは、今度こそなくさないように気をつけたいと思います。
はい。
ありがとうございます。
ということでね、いかがでしたでしょうか。
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビッとやじショック!

今週も新コーナーがスタート!
新曲『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビッとやじショック!です。
このコーナーは、体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、
その衝撃度を私が判定するというコーナーです。
例えば、『℃-uteの曲を初めて見たときの衝撃は、全身に電気が走りました。
やじさん、この衝撃はショック3ですね?』
(ビリビリ音)
びりびりびりびりびりー。
(爆発音)
おおー。
痛い、痛い痛い、(笑)。
そしてね、あとは、『先日足がビリッと攣ってしまいました』、
あ、これやじさんって、これ、やじさんって読まなくていいとこですか?
(笑)。
あーそういうことか。
えー、うん、これは、電気1かな?
(ちょっとビリビリ音)
うん、これぐらいかな。
みたいな感じですね。
ということで私がね、ちなみに、ビビッと衝撃が、最近走ったときはですね、あの、
先日リリースイベントで仙台・札幌に行ったときに、仙台で、なんかあの、
プレゼントが、を、抽選会みたいなの、抽選会ではないな、じゃんけん大会なのをして、
当たった方の名前から、あの、そのつながりでなんかね、最近見た夢の話というか、
「あ、なんかそのお名前で思い出しましたけど」って、最近?
徳永千奈美ちゃんが夢に出てきて、みたいな話をしてたんですよ。
なんか、今留学に行ってる子なんですけど、留学から帰ってきて、
そう、駅で待ち合わせをするんですが、私がPASMOをなくしてて、
そしたら、「ああいいよ、千奈美使わないから」ってPASMOをくれる夢だったんですよ。
で、そんな夢見ましたみたいな話をしてたんですよ。
で、そのイベントが終わって、今度は北海道に移動する間に、なんか、
マネージャーさん?元マネージャーさんから、連絡がきて、
『千奈美のインスタに、こんな記事が載ってたよ』って、
『舞美ちゃんの写真が載ってたよ』みたいな感じで、ポンって送られてきて、
それが、あの、『昨日か一昨日に、舞美が夢に出てきました』みたいな、
『舞美の家に行ってる夢でした』みたいな感じのこと書いてあって、
それすごい、私がちょうど、イベントで話してたぐらいのタイミングで上がってた、記事で、
びっくりしました。
私、同じ夢見てるじゃんみたいな。
そう、千奈美が留学から帰ってきてて向こうは、帰ってきて私んちに行ってるみたいな、
夢で、だから私も、急いで千奈美にLINEして、『私も!同じ夢見てた!』みたいな、
こと送ったんですけど、
そう、結構ねぇ、こういうの親友とも多いんですよね、同じ日に同じ夢見てるみたいな。
だから、でも詳しく聞いたら千奈美は、LINEで教えてくれたんですけど、
私の家に大きな池があって、そこの家で2人でプカプカ浮いてる夢だったらしいんですよ(笑)。
うちにはそんな池はないし、2人、池でプカプカ浮くことはないんで、
それはたぶんありえないねって送ったんですけど(笑)、はーい。
でもね、なんか愉快な夢だなーと思って、それはすごく、ビリビリきましたね。
これは、そうだなー、衝撃度、2.5、微妙なとこ(笑)。
(ビリビリ音)
うん。
(微妙な爆発音)
おお、おー、いい感じです。
そんな感じです。
そう、でも本当にねぇ、びっくりしました。
ちょっとゾゾッとしましたね。
はい、ということでね、みなさんのビビッときたお話も、たくさんお聞かせください。
ビビッとやじショック!でした。
このコーナーでは、みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集します。
メッセージお待ちしてます。
そして来週も新コーナーが始まる予感です!お楽しみに!


音声ブログ

今日のテーマは、「ふむふむ、最近のメンバー観察記」。
ではまず中島早貴ちゃんから。
なっきぃは先日、ついにダイビングのライセンスを取得しました。
本当におめでとう!
最後の海洋実習に私もついていきましたが、マスク脱着やマスククリア、頑張ってましたよ。
後半は水中カメラにも挑戦していた中ちゃん、講習も終わったし、
次からは思う存分楽しめるね。
早くまたダイビングをしたい、しましまコンビです。
そして、最近の鈴木愛理ちゃんは、よく秋ツアーのステージ裏で、
ケータリングのメニューにちなんだ歌を自分で作っては、
メイキングカメラの前で歌い、爆笑しています。
即興で作るので、なんか無理矢理感も面白かったり、たまにすごくいいのができたり。
すごくいいのができたときは通りがかったメンバーも呼び止められ、
一緒に歌うことになります。
相変わらずにぎやかな鈴木ちゃんです。
岡井千聖ちゃんは先日、またメンバーを笑わせてくれた出来事がありました。
レッスン中、洗濯表示が書かれているタグがTシャツから出てくるのが気になった千聖は、
ワイルドにも、そのタグを自分の手で引きちぎったんです。
あまりに勢いよく引きちぎったんで、タグと一緒にTシャツまでちぎっちゃって、
ぽっかり穴が開いてました。
そんな穴開きTシャツで1日レッスンをしていた岡井ちゃんでした。
萩原舞ちゃんは、最近あんこが頭から離れない様子。
あんこというのは、ペットショップで見かけた、
黒い、プードルとチワワのミックス犬なんですけど、一目惚れしてしまったんですよね。
本人は飼う気満々だったんですけど、残念ながら親に反対されてしまったみたいで、
それからは毎日ネットであんこの様子を伺ってるみたいです。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、さんしろうのともさんからいただきました。

『舞美たんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『11月のテーマ、「びっくりハプニング!」ということなので、
この前あったハプニングについてお話ししたいと思います。
この前、休日出勤があったのですが、先日よりも出勤時間が遅かったんです。
いつもは5時半起きなんですが、その日は8時起き、集合時間が10時でした。
なので、時間にも余裕があるため、舞美ちゃんのラジオもゆっくり聴くことができましたし、
そのあと時間を気にせずにゴロゴロして、寝ました。
アラームもかけずに寝てしまったので、朝起きて時計を見たら10時でした。
一瞬パニックになりましたが、とりあえず電話をしないといけないと思い、かけるも、
寝起きで頭が回っておらず、上手く状況が伝えられませんでした。
そのあとは急いで着替えて向かって合流できたのですが、
寝坊して申し訳ないという気持ちが強すぎて、その日は1日仕事に集中できなかったです。
あとから上司の人に、
「俺も寝坊したことあるし、寝坊は誰もが通る道だから気にすることない」
と言葉をかけてもらい、気持ちが少し楽になりました。
もうこんなことがないように、いくら次の日が遅かろうと早めに寝るようにしています。
舞美ちゃんはこんな経験したことありますか?
P.S.
最近寒くなってきたので、体調管理気をつけてくださいね。
ではでは』

これね、やったとき焦るでしょうね。
でもねぇ、なかにはいますよすごい、本当になんでって思うくらい、寝坊しない人。
何なんでしょうね、それ、本当にすごいと思うんですけど、
私も、なんかねぇ、たまにありますね。
でも、家が遠い分、なんか、結構、家を出る、家から、埼玉なので、
だいたい2時間みるんですよ。
その通勤に。
で、その、家を出るまでもだいたい2時間みるんですよ。
だから、集合時間の4時間前に起きるようにしてるんですよ。
だから、ちょっと寝坊しても、頑張って準備をすれば、ギリ間に合うみたいな、
だから、寝坊しても間に合うことは多いんですけど、でも本当に、
たまにやらかしてしまうことはありますね。
本当に焦りますよね、あの瞬間っていうのは。
はい。
特に多いのはね、あの、泊まりの日とか。
ホテルに泊まって、仕事よりも、こないだあったのは、札幌だ。
札幌に行って、アイドル対バンの、ライブがあったんですよ。
その日の翌日は、北海道でゆっくりして、翌日帰ろっか、みたいな感じになって、
なんかそういう日って、あ、帰るだけだしっていう余裕?から、
なんか次の日がちゃんと仕事だ、ってなってれば、すごい気張ってるんですけど、
どっかで気が抜けるんでしょうね、そういう日って、電話で、パッと目が覚めて、
「今起きました……」みたいな感じになって(笑)、そう、そのときは結構焦りましたね。
はい。
でもこんなに反省して、れば、きっと大丈夫だと思う。
なんかね、反省する心が大事だと思いますよ。
はい。
その、うん。
もう次はしない、こんな思いしたくないって思ったらきっと起きれるようになると思うんで、
お互い頑張りましょう。

続いては、ラジオネーム、まっつでだりょーん、さんからいただきました。

『舞美さんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『いつも素敵な金曜日の夜をありがとうございます。
舞美さんに質問です。
舞美さんはこれまでの放送で度々、
あの伝説の矢島舞美1日5食時代のエピソードを披露していました。
実は自分もお腹パンパンになるまで食べたい!と毎食のように思っていた、
舞美さんとまったく同じ気持ちで、二十歳を超えた今でも、大食いをやめられません。
でも自分は痩せても舞美さんみたいになれないし、
舞美さんみたいにいつも美しくなきゃいけないことはないし、
でも健康にはよくないですよね?
舞美先輩、食べ過ぎをやめるためにアドバイスをください』

でもねー、私も、見られる仕事じゃなかったら、どうなっていたかわからないですよね。
昨日も言われましたもん、なんか母に、「あんたさぁ」って、
「毎晩帰ってきてから」、私昨日は焼きそばを食べたんですよ(笑)。
母が、でも、焼きそばを作ってくれてたんですよ。
なのに母に、「あんたこんなの毎日続けてたら」って、「太るよ」って、
すごい言われたんですけど、
でも、なんかちょっと前に、そう、なんでしょうね、ライブ始めるとやっぱ落ちるんですよ。
「あんたもうちょっと食べなさい」って母に言われてて、
だけど、「え、こないだまで食べなさいって言ってたじゃん」みたいな(笑)、感じです。
「いやそれはこないだまででしょ」みたいな、「最近あんた食べ過ぎだよ」って言われて、
そう、でも全部、おっきいお皿に入った?その焼きそば全部食べちゃったんですけど、
そう、でもねぇ、なんか、食べちゃいますよね。
なんか私あんまり、今は、食にこう、ストレスを抱えていない?(笑)、
なんかあの、食べても、二十歳を超えてから、なんか、食べても太らない、くなったというか、
その、18歳ぐらいは本当にパンパンだったんです……え、今日の夢思い出した。
(笑)、今この話をして今日の夢思い出したんですけど、なんか、
18歳当時の写真を見ながら、「私ってこんな太ってたんだね」って言う、夢だった(笑)。
だから、その18歳のときは、でもね、私の記憶の中でももっと、太ってた、夢の中では。
え、こんなに?って思うぐらい太ってたから、そう、そこほどでは(笑)、
私が夢で見たほどではないですけど、でも本当に、舞ちゃんに、
常に飴を舐めてると思われるほど顔が丸くなってたみたいで、
飴舐めてないのに、「舞美ちゃんなんで飴舐めてんの」って言われるぐらい(笑)、
そう、丸かったみたいで、その当時は本当にねぇ、5食ないと、すぐお腹減ってたし、
ご飯のことを考えるのが、1日の幸せみたいな?
なんかこう、幸せな時間?
ダンスレッスンしてても、『あとちょっとで、ご飯だ』みたいな。
なんか、夜ご飯食べ終わってすぐに『明日の朝ご飯何かな』みたいな。
もうなんか、寝てて、「舞美」って起こされても、なかなか起きないのに、
「ご飯できてるよ」って言ったら起きるみたいな、
もうなんか本当にご飯が幸せだったんですよ。
今もそうなんですけど。
でも、やっぱり、周りに、「ちょっと、そろそろ気をつけなさい」って言われて、
気をつけなきゃって思って、なんかでも、食べないわけにはいかないので、
なんかこう、ご飯の量をちょっとずつ減らしてったんですよね。
だから、そうね、食べ過ぎをやめるためには、食べない、
まったく食べないのは絶対ストレスになるし、そのストレスが逆に太ったりとかすると思うし、
あとね、リバウンドにつながるので、まったく食べないんじゃなくて、
その、例えば、しゃもじ3回こう盛ってたとしたら、それを2回半にする、ところから、
ちょっとずつ減らしてくとか、あと、みんなでご飯を食べるときは、みんなの器を見る。
あ、みんなこれぐらい盛ってんだ、と思いながら、同じ量ぐらい盛るようにすると、
なんか、平均がわかるようになりましたね。
だから、そうやって、周りを見ながら食べてみてください。
はい。

そしてお次は、ラジオネームめざしさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『舞美さんがミステリーのような、
今までは難しいと思っていた本を読むのに挑戦していると聞いたので、
ちょうど最近思ってしまった、ちょっと前の舞美さんの印象について語ってもよいでしょうか。
舞美さんが読んだ本を自分でも読んでみようかなーと思って、
本屋でその本を手に取ることを何回かやっているうちに思ったんですが、
前までは、これなら読めそうだな、と思った薄さの本をよく読んでましたか?
「夢幻花」も買おうと思って手に取ったら、ぶ厚くて舞美さんが心配になりました』

あっ、うーん。
なんかね、どうなんだろう。
でもたしかに、いっぱい、私本屋に行くと、いっぱい買うのは買っちゃうんですよ。
なんか興味はあるんです。
あの、ぶ厚いのとかも、そういうのとかも、いっぱい買うんですけど、
読むとなったときは、細いのから読みますね、ぶ厚くないのから読みますね(笑)。
で、結局読まないままぶ厚いのだけたまっていくみたいなこと結構、ありました。
でも、そう、今本当に、ツアーが、ツアーのリハーサル?
この秋ツアー今真っ最中なんですけど、ツアーが始まって、
で、あと、なんだ、なんだろうな、この、文化祭とか、ハロウィンライブとか、
あとリリースイベントとか、愛理とのアコースティックイベントとか、
そういう、覚えなきゃいけないことがいっぱい、詰まってくると、
ぱったり、本を今読んでないです。
だから、私がブログに書いたのを、書いてこう、最近小説を読んでるっていうのを知った、
読書好きの、MCのスタッフさんが、「まいみ~本読んでるんでしょ」みたいな、
「なんかいい本ない?」みたいな、聞いてきてくれて、本は常に持ってたんですよ。
読みかけの、今はね、『臣女』っていう、
柳原可奈子さんから勧めてもらった本を途中まで読んでたんですけど、
その途中のままずっとストップしてたんで、これはしばらくたぶん、読めないなと思ったから、
そのまま読み途中のまま、その人に貸しちゃったんですよ。
だから、それが返ってくるまでは、返ってくるまでに、
このいろいろ覚えなきゃいけないことが終わってたら、この『夢幻花』も、
読み始めようと、思います。
でもね、最近は本当にね、ぶ厚いのも全然読めるようになったし、
昔はよく、ちょっと怖い話が多いんですけど、山田悠介さん?の、話?本を、
本だけは、山田悠介さんの本だけは、中学生ぐらいから結構読めたんですよ。
それはぶ厚くても、どんなにぶ厚くても、一気に読めちゃったんですよ。
なんだろう、なんか、すごいハラハラする内容で、先が気になるのと、
この心拍数、と共にページをめくるのも早くなってく感じで(笑)、
なんかすごいスルスル、読めちゃってたんですけど、
そう、だからね、他のそういう、他の作者さんのでも、ね、
読むの早く、できたらいいなって、思いますね。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日は先週に引き続き、新コーナーが生まれて、あれですね、
『愛はまるで静電気』と『夢幻クライマックス』の新コーナーができたので、
きっと次回は『Singing~あの頃のように~』の、新コーナーができると思うので、
どんな風になるのか、楽しみにいてほしいなと思いますし、
その新コーナーもね、まだメール、今日の段階では、今日できたばっかだから、
みなさんにお伝えしたばっかだから、なかったですが、どんなのが届くか、
とても楽しみにしているので、どしどしお便りください。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネームたかしさんからいただきました。

『長くて短くて恋しい舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~

『℃-uteの新曲「愛はまるで静電気」のミュージックビデオ見ました。
久しぶりにかわいらしい感じの曲が℃-uteに来たなーと思います。
衣装もダンスもかわいらしくて、ほわわんとした雰囲気のミュージックビデオで、
歌詞をよく見ると℃-uteメンバーからファンの人たちへ向けたメッセージが込められていて、
ついつい涙腺を刺激されてしまいますね。
特に、「あんな小さかった私を見つけ出してくれてありがとう」、
「こんな不器用な私を見守っていてくれてありがとう」という歌詞は、
ハロー!プロジェクトキッズに選ばれてから14年以上頑張ってきた時間の重みが伝わってきて、
グッとくるものがあります。
いやーそりゃー見つけ出しますよ。
幸い僕は℃-uteを、舞美ちゃんを、かなり早い段階で見つけ出すことができましたが、
もしそうでなくても、きっとどこかの段階で運命の糸を手繰り寄せて、
必ず見つけ出していたと思います。
僕にとって舞美ちゃんがそうであるように、
舞美ちゃんにとってどんな運命でも必ず見つけ出したいただろうな、
っていう人や物ってありますか?』

おー。
ね、でも、なんかもう、そう、こういうのって、なんかもう、まさに運命ですよね。
たぶん、なんていうんだろう、前もこういう話した気がするんですけど、
何かしらでずっとつながってる人たちだと思うんですよ、あの、この身近な人たち?
℃-uteのメンバーも、きっと、前世から一緒だったんだろうな、とか思うし、
家族もそうだし、ファンの人もたぶん、
前世で何かしらの関わりを持った人たちなんだろうなって思うから、
きっと、うん、めぐり合うと思う。
今私の身近にいて、なんだろうな、こうやって、
関わってくれている人たちはたぶん何かしらつながってた人で、
出会うべくして出会ったんだなって思いますね。
でも結構やっぱファンの人でも、最近ファンになったんですけど、よくよく見たら、
何年も前にあの番組見てて、あのときに出てた子が、舞美ちゃんだったんだみたいな、
ことを言ってくれる方とかもいて、そのとき見ても、特にこう、
ビビッてなんか、こなかったものが、今になって、ああ、応援しようって思ってくれたりとか、
そういうのは、きっとあるんでしょうね。
タイミングもだから、ね、もしかしたら、決まってるのかもしれない。
ここでこう、応援するようになってるっていう時期がちゃんと決まってるのかもしれない。
そう思うとなんか、ありがたいですね、みなさんにこうやって本当に、
たくさんの方と関われるお仕事だなってすごい思うので、こんなにね、たくさんの方から、
応援してるよとか、大好きだよって言ってもらえる、
ことってなかなか普段の生活じゃないと思うので、
本当にありがたい、お仕事をさせていただいてるなと、思います。
はい、今後ともね、ずっと長い目で、応援していただけたらうれしいなと思います。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム抹茶プリンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『朝晩寒い日が増えてきましたが、いかがお過ごしですか?
ところで今月のメッセージテーマの「びっくりハプニング!」ですが、
先日、会社で転勤される方の送別会があって、お座敷の部屋でお酒を飲んで食べてした後に、
帰ろうと思って靴を履いたら、なんかつま先の方がきついなーと思って見たら、
靴の中になぜか唐揚げが1個入ってました』

すごーい。
嫌だなこれ、アブラギッシュじゃないですかめちゃめちゃ。

『自分たちは唐揚げとか頼んでなかったのに、なんでだろうって思いつつ、
結局なぜなのかはいまだにわからずじまいです。
舞美ちゃんは変なところになぜか変なものが入ってた、なんてことはあったりしますか?』

え~すごいこれなんででしょうね。
店員さんが、次の注文の、なんていうんですか、物を、こう一緒にトレーに乗せて、
先にこの部屋に来て、その部屋のお座敷の、部屋の方たちの分置いて、
唐揚げは次の人にって思ってたらポロッて1個落ちて入っちゃったとか?
どうでしょうね。
いやでも、ちょっと、靴下とか、油っぽくなっちゃって嫌ですね。
私でも、えーなんでこんな、変なところに変なものがは、なんだろうなー。
でもね、なんかこういう靴の中に、なんか入ってるっていうのよくあって、
ライブ中にすっごい、パンプスとか、ヒールが高い靴履いてるんですけど、
つま先に重心かかるじゃないですか。
そこにすっごいなんか当たる、痛いものがあって、
でもライブだから脱いだりとかできないから、こう、やるんですけど、
部屋着替えで脱いだら、衣装の、なんていうんですかね、ラインストーンみたいな、
のがたぶん、衣装からポロッて落ちて、靴の中に入ってそのまま靴を履いて、
みたいなのとか結構、ありますけど、変なところに変なものが。
そうですねぇ~。
昔はよくね、いたずらとかで、北海道のキャラクターで、
まりもっこりっていうのがいるんですけど、そのシールがね、なぜかいっぱいあって、
それを℃-uteメンバーが、いろんなところに、いたるところに、私の、
当時はガラケーだったんですけど、ガラケーの充電のこの、後ろパカって外した、
電池のところに、貼ってたりとか、消しゴムのカバー外したところに貼ってたりとか、
それをもうね、何個か、何ヶ所か貼られてたんですよ。
で、もう本当に忘れた頃に、ああ消しゴムなんか最近、こうなんか、
短くなってきちゃったなって思って取り替えようと思って学校でフュッて出したら、
じゃーんって出てきたりとか(笑)、なんかそう、忘れたころに、
ところどころでまりもっこりが登場することは結構、ありましたね。
あ、やられたって思いましたね。
はーい、そんな感じですかね。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:秋の味覚を拾って調理

【演技】

ああ、疲れたなぁ、だいぶ登ったなぁ。
ざくざくざくざく、よいしょ、よいしょ。
ああ、このへんに、なんか、あるだろう。
さあ掘ってみよう。
がしゃがしゃがしゃ。
あ!キノコだ、これは、シイタケだ!
お母さん好きなやつだ。
抜こう。
よいしょ、抜けた。
(笑)。
あとは、なんかあるかなー。
あとは、えーと、あれ、エノキとかも生えてますか?
エノキも生えてんのかな、もう入ってるね、これきっとエノキかな、細長いやつ。
これも、抜こう。
えいしょ、えいしょえいしょえいしょ。
おお、いっぱい取れた。
あとは、あ、栗も落ちてる。
栗は、たしかテレビで、なんか、緑と茶色が混ざった、いがいがしてるやつ?
がおいしいって言ってたから、じゃあ、その色のを拾って、
あ、いてて、ちょっとチクチクしてるけど、それを取って、OK!
まあ、これぐらいあればいいかな。
よし、帰るぞ!
てくてくてく、帰りました!
はい、よし!(笑)
じゃあご飯作ろーっと。
まずはー、お米洗ってー、栗入れてー、はい炊く!栗ご飯出来上がり!
そしてキノコ。
そうだな、ご飯はあるけど、なんか寒くなってきたし、鍋も食べたいから、うん、鍋にしよう!
とりあえずキノコ全部入れて、お肉も入れて、白菜も入れて、お鍋の完成!(拍手)
できました、秋の、矢島舞美ご飯、いぇーい(笑)。
ありがとうございます。

【演技後】

難しい!(笑)
いやー、ね、本当にねぇ、料理しないから、(笑)、ざっくりですけども、
ね、いいいですよね。
秋のね、食べ物私本当にねぇ、大好きで、幸せです。
栗はねぇ、もう何に入ってても惹かれてしまいます。
こう、スイーツでも、ご飯でも、なんか、いいですね。
はい。
そんな感じで、ちょっと私本当いつか、キノコ狩りとか、
あと旬は違うけどタケノコ狩りとか山に行って、何か狩りたいです。
あの(笑)、動物じゃないですよあの、食べ物をね、こう、
採りに行きたいなって思ってるんでいつかそれはねぇ、
里山とかそういうのでやりたいなって思います。
ありがとうございます。
じゃあその、シュミレーソン、ションが、シュミレーションができました。
はい。
ということで、いかがでしたでしょうか。
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島クライマックス!

新コーナーが始まりました、
新曲『夢幻クライマックス』にちなんだコーナー、矢島クライマックス!です。
このコーナーは、昔話・童話の主人公が、私矢島舞美になると、
どんなクライマックスを迎えるのか、結末を考えて投稿してもらう、大喜利コーナーです。
なるほど!
ってことは、あれですね、みなさんが、矢島で、を使って、
大喜利を考えてくれるってことですね?
よかった、私が大喜利する方じゃなくて。
なんかね、私、大喜利は、本当に浮かばないんですけど、大喜利番組とかあるじゃないですか、
本当にね、自分がやると浮かばないんですけど、見るのは大好きなんですよ。
すごい頭のやわらかい人だなーって思いながら、よくこう見るので、
みなさんはね、どんな大喜利してくれるのか、楽しみにしています。
これ例えばなんですけど、シンデレラの主人公が矢島舞美だと、
夜の、深夜0時間際、カボチャの馬車に乗り込むシーンで、ガラスの靴を粉砕してしまう、
い、かい、完結。
(笑)、ボロボロ(笑)。
ね、あの、あれね、私のね、ちょっとこの足にかかる、あれが強すぎて、
ガラスの靴バリバリみたいな、ありそうですよね。
あとは、馬車になるはずだったカボチャ食べてしまって、舞踏会に行けないとかね、
これもね、食いしん坊な私ですから、ありそうですね。
あとシンデレラだから、あの、家事とか雑用をしなければいけないのに、
そもそも家事ができないとかもね、さっきの、あの、レッツトライでも、おわかりの通り、
ありえそうですよね。
そうだなー、私も考えてみたら、なんだろうな、何がありえそうかなぁ。
シンデレラねー。
そうだね……。
シンデレラ、シンデレラじゃなくてもいいんですもんね、なんでもいいんですもんね。
ね、童話なら。
そうだね、例えば、眠れる森の美女ってどういう話だったかあんま覚えてないけど(笑)、
一向に起きないとか。
あと、桃太郎、大雨でそもそも、船に乗れなくて、鬼退治に行けないとか。
そんな感じかな!
ちょっと私のクオリティは低いですが、みなさんのクオリティには期待してますので、
はい、ぜひぜひ、楽しいお話をお聞かせくださいませ。
はい、楽しみに待っています。
ということで、矢島クライマックス!でした。
このコーナーでは、しばらくシンデレラを、あ、まず最初シンデレラですね。
このコーナーでは、しばらくシンデレラを題材にメッセージを募集します。
矢島が主人公のシンデレラはどんな結末を迎えるのか、メッセージを送ってください。
そして来週も新コーナーが始まる予感です!お楽しみに!


音声ブログ

今日のテーマは、「はぁ~、温まるー」。
先日、中島早貴ちゃんと、新曲のリリースイベントで北海道に行ったんですが、
北海道はとにかく寒かったです。
空港に着いた瞬間空気が冷たくて、関東とこんなにも気温が違うんだなーと実感しました。
すごく寒かったから無性に温かいものが食べたくなって、札幌ラーメンを食べることに。
札幌ラーメンとーってもおいしかったな。
味は濃厚、麺はもちもちでした。
食べている間に体がぽかぽかして、外が寒いのなんて忘れてしまいました。
外に出るとまた風がひんやり冷たくて、顔に当たる髪の毛まで冷たくなっていたんですが、
暖房のついたタクシーに乗り込んだ瞬間に睡魔が。
寒いところから急に暖かいところにいくと一気に眠くなりますよね。
10分くらいの移動だったのに、すっかり爆睡してしまった私でした。
これからの季節はお鍋やラーメン、温かいものがおいしく感じる季節ですね。
おいしいものをたくさん食べて、風邪を引かないように乗り切りましょう。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、しろくまさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『舞美ちゃんに元気をもらいたくて、勇気を出して初めてメールしました』

おお、ありがとうございます。

『いきなりですが、私は11月中旬に大学を推薦入試で受験します』

おお。

『学校で面接練習をしているのですが、緊張してなかなか上手く話せません。
℃-uteのみなさんはいつもたくさんのファンの前で、
笑顔でパフォーマンスやMCをしていますが、
どうしたらみなさんのように堂々と話せるようになりますか?
また、緊張しない方法があったら教えてください。
今年は受験なのでツアーには参加できませんが、合格したら℃-uteの解散前に、
絶対絶対ぜーったいに見に行きたいと思います。
℃-ute大好きです!応援してます!』

あー、すごいなぁ。
いや私もねぇ、℃-uteのみなさんはって言いますけど、私も無理ですこれ。
面接とか絶対無理、ですね。
なんか、こないだ、新垣里沙さんの、先輩の、結婚パーティーがあって、
旦那さんの、小谷嘉一さんと、新垣さんが並んでて、その前で私はなんか、
現ハロプロ?メンバーを代表して、お祝いの言葉みたいなのを、
言わなくちゃいけなかったんですよ。
で、そこには、アップフロントの会社の、偉い人たちや、先輩たちもずらーっといて、
その中でステージに立って私は、お2人に向けてこう、話すんですけど、
なんかもうその空間が緊張しすぎて、なんか、しゃべってる間だんだん声も震えてくるし、
なんかねぇ、全然目見られなくって(笑)、
見るんですけど、目が合ってるのが耐えられなくてフッて反らしちゃって、
もう誰に、ご結婚おめでとうございますって言ってるのかわかんない感じになるぐらい、
もう本当にねぇ、緊張したし、メンバーもね、そう、私が、この、結婚のお祝いコメントを、
壇上で言わなきゃいけないってなったときに、「えっ、それは緊張するね」ってなって、
メンバーもね、「いや頑張れー」みたいな、その、なんていうの、ステージの下からね、
応援してくれてはいたんですけど、全然私ねぇ、ご飯とか食べられなかったですもんそれまで。
そう、それぐらい緊張してたから、しますよ私たちも。
するし、なんかねぇ、結構私、全然あの、℃-uteのライブとか、まあ歌とかダンスとか、
普段やってるものは、初日はすごい緊張するんですけど、何?震えることとかはないですけど、
お手紙を読むとか、メンバーに、誰かメンバーにね、
ハローのメンバーにお手紙読むとかそういうときは、噛んじゃいけないとか、
ゆっくり読まなきゃとか、そういうの思ったらすごい緊張して声震えちゃうから、
なんかねぇ、アドバイスというアドバイスはできないですけど、でも、そうですねー。
なんかあんまり、気負わない方が上手くいったりするのかもしれないですね。
なんか、そういうの得意な子って、結構、なんていうんだろう、
楽観的に考えれる子が多い気がする。
あーもう別に、上手くいかなくてもいいやぐらいの気持ちで、いった方が、
なんか上手くできちゃったりするかもしれないから、そう、なんか、
あ、これしないと落ちちゃう、とか思わずに、リラックスリラックスって思った方が、
上手くいくかもしれない。
うん、そうです!
自分を、ちゃんとこうアピールできるように、緊張しすぎず、高めすぎずに、
頑張ってください。
はい。
です!
(笑)、以上。
ありがとうございます。

続いて、ラジオネーム、ハングリーマートさんからいただきました。
あらかわいいー、写真が。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『今日は私の悩みを聞いてください。
私は実家で猫を飼っているのですが、たまーに帰省するからなのか、全然懐きません。
敵が来た!と思っているのかずっと監視されます。
近くを通るときも、私は壁に体を擦りつけてるんです、
みたいな感じでさりげなーく避けられます。
そのくせ私が寝ていると、顔をぺろぺろ、髪の毛をむしゃむしゃ味見してきます。
冷たいなーと思って起きると、ファー!と言って威嚇してきます。
どうしたら仲良くなれるんでしょう。
最後に、憎たらしいけどかわいいうちの猫ちゃんを添付します。
ではでは』

へぇー、猫ちゃんね、性格いろいろありますもんね。
でも、顔をぺろぺろ舐めたりはしてくるんですね。
え、猫も、好きだと舐めてくるのかな。
ワンちゃんは、愛情表現だっていうじゃないですか、猫は何なんでしょうね。
ちょっと私は猫、のね、そういうのはちょっとわかんないんですけど、
しっぽとかでね、しっぽがなんかふに、ふにゃふにゃって動いてると、
警戒してたりとかなんかあるらしいですよね。
合ってるかわかんない、この情報。
でもなんか、私もね、私の親友が2匹猫を飼ってて、
まるちゃんとくぅーちゃんっていう猫がいて、
まるちゃんの方が先にね、飼われた猫なんですけど、
なぜか後から来たくぅーちゃんの方が強くって、
で、なんかね、まるちゃんはすごいくぅーちゃんにいじめられてて、
だからこう、部屋を分けてるらしいんですよ。
こう、襖?押し入れの、押し入れって言わないか(笑)、襖で、部屋が仕切られてて、
その襖の奥はまるちゃんの部屋、で、こっちはくぅーちゃんみたいな、
で、たまに入れ替えたりして、同じ空間にはいさせないようにするらしいんですけど、
まるちゃんがいじめられちゃうから。
でも、こないだ、久しぶりにおうちに遊びに行ったんですよ。
そしたら、もう襖が開けられてて、もうまるちゃんが縮こまっちゃってて、
まるちゃーん!ってなって、そう、なんかもうねぇ、すごいんですよ。
本当に2人すごい仲悪で、でね、なんか、夜?その私お泊りしたんですけど、
あの、寝てたらね、
あ、その、くぅーちゃんがこっちにいるのかまるちゃんがこっちにいるのかこの、
入れ替わり、して、させてたんでよく。
あれ、寝てたときに、私の隣で寝てたんですよ、猫ちゃんが。
え、こっちってどっちだっけって思って、
なんかこう、どっちがどっちだかわかんなくなって(笑)、
そう、で、もう1匹はどこにいるんだと思って、なんか猫って本当に探せなくなるんですね。
本当に、犬みたいに決まった場所にいたりとかしなくてあんまり、
なんかね、カーテンと窓の間とか、なんかすごい高いところで寝てたりとか、
そう、すごい探せなくって、親友の子はね、まだ寝てたんですけど、
すごい家中探し回って(笑)、いないって思ったら、別の部屋からまあ見つかったんですけど、
その見つけた瞬間にまた2匹が、朝っぱらからケンカし始めちゃって、
もうこれは大変だなと思って、いつも、大変な思いしてんだなって思いながら、
ね、相性とか本当にね、大変ですね。
だってまるちゃんがね、まだくぅーちゃんが来たての頃は
まるちゃんは本当にお母さんのようにくぅーちゃんをかわいがってて、
2人で添い寝とかもしてたんですよ。
そういうのが親友から送られてきてたので、そのときを知ってたらちょっとね、
かわいそうな気持ちに、なりますよね、まるちゃんがちょっと気の毒でしたけども。
はい、仲良くやってほしいなと思います。
でもね、最近本当にね、猫ブーム?世間的に猫ブームみたいですよね。
なんかあの、メンバーでいうと中島早貴ちゃんも、℃-ute初、猫飼って、ですね、
なんかその、なんていうんだろう、拾う?落としたものとかを全部、
猫ちゃんってこう自分のものにしたいっていうかコレクションしたいのか、
ピンとかヘアピンとかね、落としちゃうと、
全部その自分の陣地に集めてくれるらしいんですよ、ヒュッヒュッヒュッヒュッて。
だからなくしたものが全部そこに集まって(笑)、すぐ見つけやすいらしいんですよ。
そういう聞くとすごい面白いしかわいいなって、思いますね。
ワンちゃんはね、もう散らかす一方、もうゴミ箱のものとか全部ひっくり返して、
食べ物はないかとか物色してるので、そういうところちょっと違うなって思いますけど、
猫もね、かわいいなと思って最近、ペットショップでも、猫も見てますね。
はーい。
いやー、どうやったら仲良くなれるんでしょうね。
でもこれはもう、なんか私思ったんですけど、猫って、気まぐれじゃないですか、
で、あんましつこくされるの嫌、みたいな話も聞いたことあるなと思って、
私は親友の家に行ってすんごいかわいいって思っても、耐えろって思って、
あんましつこくしないように、してたんですよ。
でも、そしたら本当に、むこうからスリスリって来るようになって、
お、なんか心開いてきたかも、と思って、だから、あんまり構いすぎない?
もうめっちゃなんか犬だったら、うわぁ~!ってやりたくなるけど、
もうね、そこを耐える、猫の場合は。
そうするときっとむこうから、「ちょっとはかまってよ」みたいな感じで来ると思うんで、
ぜひ、そうしてみてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム・やさしいカレーさんから、
あ、間違えちゃった、やさいカレーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『これが初投稿になります』

おお、ありがとうございます。

『舞美ちゃんは最近、何か景色を見てじーんと感動したことはありますか?
僕は夕暮れ時、駅の近くにある歩道橋から見える景色を眺めているのがお気に入りです。
夕焼けが赤く染まる空、家路につく人を運ぶ電車、夜が近づいて明かりが燈り始める家々。
なぜかどれも素敵に思えてじーんときてしまうんです。
あの歩道橋から見える景色は、僕が忙しくて参ってしまいそうになったとき、
いつも心を落ち着かせてくれる大切なものになっています。
舞美ちゃんが感動した景色、人、ノスタルジック、
どこか懐かしい落ち着くなーという気分になった景色、もしあればぜひ知りたいです。
P.S.
先日のハロウィンライブ、そして日大商学部のスペシャルライブ、
どちらもとても楽しかったです。
いい思い出になりましたよ』

こういうのが書ける人って、なんか、小説書けそう。
この、なんていうの、表現力?
小説に、出てきそうじゃないですか?
でもねぇ、私は、あ、まあ、季節にもよるけど、なんかこう、夕方になる前ぐらいの、
日差し?がすごい好きで、懐かしい気持ちになる。
なんかいつも、ぽかぽかって暖かいんだけどなんかちょっと寂しくなるような、
日差しってないですか?
なんかその、そのときに、外にいるときってあんまりないからたまーにしか、
それを味わえないんですけど、そのたまーにだからこそ、またいい感じで、
あ、なんか幸せ、みたいに思う、なんか日差しがあるんですよね。
それはありますけど、あとは、なんだろうなー。
でも、そうだな、朝焼けとか?
うーん、でも日によるかも。
きれいに朝焼けが出てるとき?
わー今日の朝焼け超きれいみたいな、なんかもう、思わず写真撮っちゃうときとか、
ありますし、あとは、なんかすごい懐かしい場所に行きたくなって、
昔住んでた家まで、頑張れば、犬の散歩で行けない距離ではないんですよ。
ただ、往復で2時間ぐらいかかるかな。
片道1時間ってことか(笑)、うん、ぐらいかかるかな。
でも、それを昔、当時飼ってたワンちゃんルーキーと、なんか急に、
昔住んでた家どうなってるかな、みたいに思って、ルーキー連れ出して散歩させて、
行ったことあるんですけど、もうねぇ、なんかすごい、懐かしいんですよ。
あ、ここでよく、水泳に通ってたんで、水泳のバス?
送迎バスここでよく待ってたなーとか、兄弟でこう、遊びながらここで待ってたなーとか、
あ、野球に行く道、ここの細い道をよく自転車で漕いだなーとか、なんか、
ここでよくお祭りやってたのにもう家がいっぱい建っちゃって公園なくなっちゃったなとか、
なんかそういうのすごい懐かしい気分になりながら、歩きましたけど、
帰ってきたらもうルーキーがへろへろに(笑)、なってましたね。
はーい。
そういうのは結構、ありますね。
だから私、祖母のおうちの方とかもすごい、好きな景色はありますね。
あの、なんか、緑いっぱいで、緑以外何もないんですけど、でもそれがすごいねぇ、
ああ、落ち着く……みたいになったりとか、ありますね。
いやーぜひぜひ、なんかその、この写真をぜひ見たいですね。
なんかこう、聞くからに、すごい素敵な場所って感じがするので、
ぜひその瞬間を写真に収めて、また送ってください。
ありがとうございます。
今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

あの初めて、お便りくださった方、勇気を出して、お便りくださった方が、いましたね。
ありがとうございます。
いやーぜひぜひまだね、こうやって番組はずっと聴いてるけど、
ずっと送れずにいる方とかもいると思うんですけど、
ぜひ、たくさんお便りいただけたらうれしいなと思っております。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、たかさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『まいみ~に質問です。
将来の夢を教えてください。
これからも応援しますので、頑張れまいみ~』

ありがとうございます。
おー、簡潔な、質問ですね。
将来の夢は、そうですね、今は、まああの、℃-ute解散後の話をしますと、
女優を、やっていきたいなって思ってて、
でも、本当にね、私の世代だったりとか私よりも若い世代で、
すごい活躍されてる方たくさんいますし、
あーなんか、いろんな映画とかドラマとか見てても、うわーすごいなこの表現力みたいな、
すごい、感動したりとか、びっくりしたりするので、
そういう方たちが、まあ今までね、その、お芝居についてずーっとこう、
努力したりとか学んできた人たちがたくさんいるので、
私も、もうね、今からですけどもたくさん勉強して学んで、いかなきゃいけないなってすごい、
思いますね。
いつか何かこう、そういう作品に出て、みなさんに、いろんなこう、
メッセージとかを届けられるような、女優さんになっていきたいなと、思ってます。
ね、ちょっといろいろ、大変かもしれませんけども、頑張っていきますので、
応援よろしくお願いします。

続いては、ラジオネーム、天体観測さんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『舞美ちゃんは褒め言葉をもらうと910パーセント頑張れるタイプと聞きましたので、
ベスト3形式で、舞美ちゃんの好きなところを発表してみます』

わお。

『では、第3位、力強いダンス、けど、物腰はやわらかい。
僕はパフォーマンスを見て℃-uteにハマったのですが、
舞美ちゃんの物腰やわらかな性格を知ったときは、力強いダンスとのギャップにやられました』

え~。
そうなんですよね。
まずこれに関して言うと、なんか、℃-uteってダンスの系統がみんな違うというか、
なんか、結構、うーん、揃ってるね、を売りにしてたときもあったんですけど、
でも実はこう1人1人見ると、雰囲気とか踊り方にはいろいろ特徴があって、
なんか、すごいしなやかで、骨入ってんの?ぐらい滑らかに踊る子もいれば、
すごいダイナミックの、な子もいたりとか、
本当になんか1人1人、個性はあるなって思うんですけど、
私はたしかに、なんかこう、うーん、悪く言ったら硬い感じ?
でも自分でもなんか、うーん、ここもうちょっとやわらかく動けないかなぁ、
みたいに思うんですけど、そう、なかなかね、ちょっと、
それはすごい難しかったりもするんですけど、
でも、最近の楽曲は、大人路線というか、大人っぽいダンスとかも増えてきてるので、
そういう、しなやかさとかが、要求されることが多いので、
頑張んなきゃと思ってるところなんですけど、
そうなんですよね、結構私は、力、勝負みたいななんか(笑)、今までの、
運動が好きで、スポーツとかも、力でやっちゃう感じ?のタイプだったので、
そういうのがきっとダンスとかにも出ちゃってたと思うんですけども、
これからもね、ダンスもしなやかに踊っていけるように頑張りたいと思います。

『そして第2位は、パフォーマンス中のかっこいい表情。
かわいい表情せつない表情ももちろん好きですが、
その端正な顔立ちから繰り出されるキメ顔の破壊力は抜群です』

おー、ありがとうございます。
そうねー、なんか、なんでしょうね。
あの、普通にしてても、元々の顔から、ちょっとクールに見られがち?
なので、結構クールな曲とかは、なんていうんだろう、なんか、うーん……。
すごいかわいくワーッてやるよりは、なんか、自分的にも、やりやすい感じはあるかも(笑)。
なんか、そう、℃-uteメンバーのその、ライブ終わった後に、
モニターの映像とかを自分でチェックしてたりして、
みんなこんなかわいい表情してんのか、みたいな。
すごいな、この一瞬でこんなキメ顔ができるのか、みたいな、すごい思うんですけど、
そう、なんか自分がやるとなんか、なんか、んん?みたいな、
んお?みたいな感じになるんですけど、
そう、だったら、こうんあんかフッてかっこいい感じの方が、自分的には、
得意なのかもしれないですね。
はーい。

『続いて第1位、真面目でひたむき、責任感の強い性格。
パフォーマンスからもひしひしと伝わってくるそんなところを尊敬しています。
たまのドジはご愛敬です。
でもその責任感はちょっとだけ心配です。
℃-uteのリーダーとはいっても、メンバーみんな平等じゃないですか。
その肩書きに気負いしすぎず、活動してほしいなーと思います。
以上が僕の考える舞美ちゃんの好きなベスト3でした。
少しは笑顔にできただろうか。
では、ラジオ楽しみにしていまーす』

なるほどねー。
いやーそうなんですよね、なんか、どうなんでしょうね。
なんか、心配っていうのは、いろんな人に言われちゃう、(笑)。
そう、なんか、そうですね、なんか、私でも、責任感……。
やるって言ったら、やらないと気が済まないタイプで、
それこそ、小さい頃に習ってた習い事?とかも、
自分でやりたい!って言って、やらせてもらって、自分が思ってたのと違ったとか、
もっと楽しいものだと思ってたのに、とか、結構あったんですけど、
でもやるって言ったから、もうやめられないなっていう気持ちでやってたみたいな。
あの、なんていうんだろう。
うん、なんか、わー、この習い事やだなーみたいな。
1週間に、あーこの日来ちゃった、みたいな感じで、習い事に行ってて、
でも、やめたいとは言えないみたいな、感じ結構ありましたね。
まあでも、そう、あとなんか、学校の、通信簿でしたっけ、あれにもなんか、
それは書かれてたことありましたね。
だからね、もうちょっとね、なんか力抜いた、抜いていいんだよっていうのは、
いろんな人が言ってくれるんですけども、
そうですね、頼るところは、いろんな周りの人に頼って、
はい、もうちょっと柔軟にね、やっていきたいなと、思います。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:パンプキンマフィンを作る

【演技】

はい、テレビの前のみんな、今日はパンプキンマフィンの作り方をご紹介しちゃうよ。
ではまずカボチャを用意します。
このカボチャを、まずはレンジで温かくしていきましょうね。
はい、チーン、鳴りましたー。
さあほっくほくですねー。
これを、潰していきまーす。
ぐにゅぐにゅぐにゅ、ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ(笑)。
あーちょっと力加減が、あの、もう、まな板まで割れちゃった、ごめんなさい。
まあそんなこともありますけども、引き続き、作っていきましょう。
そして潰したカボチャに、溶かしたバター、そして砂糖、卵、牛乳、シナモン、
ホットケーキミックスを、加えていきましょう。
どさどさどさどさー、どさど、あ、これ砂糖じゃなくて塩だった。
ちょっと間違えちゃったみたい、ごめんね。
どさどさどさ、はい、加えました。
そして、次は、生地をカップの6分目くらいまで入れて170度で熱を加えたオーブンで、
25分加熱していきまーす。
まずカップに6分目……うわー!ちょっとこぼれちゃったけど、まあなんとかなるでしょ。
ね、食べれればいいですよね。
お腹の中に入ればどんなものも一緒!
はい、作っていきましょう。
そして、170度で25分、はーい。
170度、180度にしちゃってた。
焦げちゃったけど、まあいいか。
そして次、網に乗せて、冷ましまーす。
そしてそしてチョコソースでデコレーションが、ブチュ!
あ、ちょっと、飛び散っちゃいましたね。
まあまあまあしょうがない、いいでしょう、こんなもんで(笑)。
最初ですからね。
みんなも、どうかな、一緒にテレビの前でやってくれたかな。
じゃあこれを、食べてみましょうかね。
じゃあ食べる前に、おいしくなる魔法を、かけたいと思います。
パンパンプキン、パンプキン、おいしくなーれー。
ぼよよよよーん。
(笑)、これを24歳がやってまーす。
はい、では食べましょうねー。
うん、ちょっと、うん、焦げた部分が、苦いけど、でも、魔法のおかげで、
なんとか食べれるかな。
この、パンプキンの風味と、そうですね、ちょっとさっき、間違えて入れちゃった、
塩の?しょっぱさ?がいい味出してるんで、いい、こう、スパイスになってます(笑)。
スパイス?辛いわけじゃないんですけど、隠し味的な感じになってるので、
まあ失敗も成功?に変えて、おいしくできました。
みんなも作ってみてね。
以上矢島のクッキングでしたー。

【演技後】

はい。
もう(笑)、ぐだぐだ?
こんな、こんな番組嫌ですね。
まあでも、いかがでしたでしょうか。
結構ね、この、お菓子作りは、分量とか大事じゃないですか。
だからもうたぶんね、アウトですね、たぶん実際は。
まあまあでもでも、こうやってパンプキンマフィンなんて作ったことないですけど、
こんなに詳しくレシピも書いてくれたので、失敗しないように、
はい、ちょっと作ってみたいなって思いました。
もうすぐハロウィンですしね、みなさん作ってみてください。
ということで、来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、
挑戦したいと思いますので、どんどん送ってください。


これで人は争わない!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、今日は、私たちの曲、
『何故 人は争うんだろう?』にちなんだコーナー、これで人は争わない!です。
みなさんのちょっとしたトラブル、争いごとに対する、矢島なりの平和解決策を提案して、
みんなで争いごとのない、ハッピーなエブリデイを目指そうじゃないか、
そんなコーナーです。
ということで、みなさんのメッセージをご紹介していきます。
ラジオネーム、はですね、ダンスさんからいただきました。

『これで人は争わない!
美しさが増してもかわいさが健在な舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『久しぶりにメールしますが、わかってくれてるかな。
っていうか、読まれるといいなぁ』

わかってます。
ありがとうございます。
はい、ダンスやられてる方ですよね。

『私は今、ダンススタジオの発表会に向けて、自分の生徒を束ねるのに必死です。
そこで起こっちゃったちょっとした争いなんですが、教えているのはキッズなので、
みんな身長がバラバラだし、始めた時期もバラバラなので、
そんなことを考慮しつつ立ち位置を決めていたら、
外で見学なさっていた保護者の方が、1人、また1人と、
「どうしてうちの子後ろなの?うちの子の方が上手いでしょ前にして」と言ってくるのです。
おかげで立ち位置決めるのに1時間かかりました。
まだあと3回同じことがあるかもしれないと思うと怖いです。
そんな親御さんと戦わずに立ち位置決める方法何かありませんか?』

これねー。
親はね、自分の子がこう前でね、踊ってる姿、1番かっこよく、
踊ってる姿見たいんでしょうねー。
なるほどね。
でもじゃあこれは、1曲の中で、フォーメーションを、いろいろ変えて、
みんなが平等に前に来るとか、もし、あと3回発表会があるって意味なら、
その3回に分けてでもいいんですけど、毎回センターを変えてみる?
あとなんかその、移動した位置を、で、毎回センターが変わるとか。
たしかに、なんだろうな、その人の、その子の性格にもよるかもしれないですけど、
あーどうせ端っこか、みたいな、ちょっとなんかこう、やる気をなくしちゃう子とかも、
中にはいるかもしれないし、自分がセンターになることで頑張ろうっていう、
意欲とかが湧いてくる子もいるかもしれないので、一通り、こう、
1回センターを体験させてみる、というのは、どうでしょうか。
はい、そしたら、親御さんも、
「ああ、みんな平等なのね」みたいな感じになるかもしれないですし、
私たちも、昔キッズの頃に、その、レッスンやってて、それこそ、発表会ではないんですけど、
1曲を振り付けやって、で、その度に、毎回センターを変えられて、
先生の前で見せるみたいなのをやってたんです。
で、なんかそういうので、例えばですけど、センターの子って、もう、なんだろうな、
たぶん後ろの列にいる子は、前の子見て踊れるじゃないですか。
だからなんかあやふやに覚えてるところとかも、そういうので自分がセンターになると、
あ、ここ自分ができなかったとこだ、とか、
自分がここかっこよく踊んないとみたいな、の、意識が湧く?
だから先生もそれを見るためだったのかなって思うんですけど、
毎回こう、センターを変えて見せ、見せるようにしてたので、
はい、ぜひぜひそういうのも、考えてみてはどうでしょうか。
はーい。
まあね、こういうのっていろいろ難しいですよね。
学校の先生とか、も大変なんだなっていろんな、番組とかで、そうなんか、
ママの、どういう、何何情報、なんていうんだろう、そういうのやってるじゃないですか、
こういうお悩み相談みたいなのとか。
そういうの見ると、例えば、幼稚園とかね、小学校とかの、
先生とかも大変なんだろうなっていうの、思います。
はい、ぜひぜひ、頑張ってください。

続いては、ラジオネーム、すーぱーやさいやじんさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『これで人は争わない!に投稿します。
僕の悩みは、美容院での会話についてです。
カット中の会話の時間がすごい苦手です。
もちろん話しかけるなという意味ではありませんが、
不用意に会話をしてきて続かないパターンが嫌いなのです。
逆にこっちが気を遣ってしまいますし、話術がないなら工夫をしてほしいと思います。
ただ、ずーっと黙られるのも接客業としてプロじゃないと思うのですが、
どうすればいいんでしょうか。
僕はストレスなく髪を切りたいだけなんです』

なるほどね。
なんかさぁ、美容院って、雑誌とか置いてありませんか?
そういうの見てると、空気読んで話しかけない人とかもいますよね。
あ、今ちょっと、本読んでるから、
とか、まあその、もしそこに置いてなかったら、読書とかでもいいし、
話しかけられない環境を作る?
誰だっけな、なんか誰かが言ってたんですけど、お買い物のときに、店員さんが例えば、
こう、洋服見てると、「なんか気になったものありますか?」みたいな感じの、
話しかけてくるのがすごい嫌だっていう人が、イヤホンを、音楽を聴いてるふりをするって、
イヤホン耳に入れて。
そうすると、話しかけてこないっていう風に言ってて、
あーそういう、やり方もあるんだと思ったので、美容院の場合は、読書。
したらきっと、読書中には声かけちゃいけないなって、空気を読むんじゃないでしょうかね。
はーい。
まあでもでもなんかね、そういう会話から、楽しい、
なんかを発見したりする場合もあると思うので、
まあ、お客さんだから気を遣わなくても、いいですけど、なんかこう、
もししんどいなって思ったら、そういう方法で、やんわりと、逃げてください(笑)。
はい。
ありがとうございます。
ということでね、そうね、でも、あれだね、美容師さんもこうやって、たぶん、
話しかけるのが苦手な人?
いろんな美容師さんにもいろいろいて、たぶん、こうやって勉強してく?
例えば、会話続かない、まあそれに当たったお客さんは、嫌かもしれないですけど、
こうやって、ああ会話続かない、むこうも気まずいって、
なりながら成長していくのかなって思うから、
もしなんか、あーこの子を育てるためだなと思ったら、まあお客さんが育てる、
うん、あの、必要ないかもしれないんですけど、
いろんな経験も、その子のためだなっていう、風に、たまには会話をしてあげるとか、
もいいかもしれないですね。
はい。
ということで、以上、これで人は争わない!でした。
来週からは新コーナーが始まる予感。
お楽しみに。
すごい棒読みだった今(笑)。
来週からはですねぇ、いよいよね、新曲もリリースが近づいてますし(笑)、
新曲が、始まる予感ですね!
新曲じゃない新コーナーが、始まる予感ですね。
はい、お楽しみにしていてください。


音声ブログ

今日のテーマは、「わくわく、矢島のハロウィン」。
もうすぐハロウィンですね。
年々ハロウィンがにぎやかになってますね。
何年か前までこんなにぎわってなかった気がするのに、時代の流れを感じるなぁ。
そんな中、私の今年のハロウィンは、特に仮装してパーティーとか、
そんな予定はないんですが、去年は街中を歩くと、いたるところに血まみれのナースとか、
アニメワンピースのキャラクターが歩いてたりして、仮装とわかっていても怖かったし、
傷のメイクが痛々しかったです。
本当、仮装のクオリティがすごいですよね。
ド派手な仮装をしている人の周りには、
「一緒に写真撮ってください」と並ぶ人たちの人だかりもすごかったです。
新潟のハロウィンの街中はどんな雰囲気なんだろう。
ちなみに私たちも本日、国立代々木競技場第一体育館にて行われた、
『日テレ HALLOWEEN LIVE 2016』に出演させていただきました。
私たちはナースの仮装衣装を着ましたよ。
ちょっと早めのハロウィン気分でした。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ヘブンさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『毎週楽しい放送ありがとうございます』

ありがとうございます。

『今月のテーマが、「まいみ~!質問でーす!」ということで、
僕は今年から社会人になったのですが、仕事でミスをしてよく怒られてしまいます。
まだまだ仕事がこなせていないので、怒られるのは仕方ないのですが、
その度に落ち込んでしまいます。
こんなときどうやって気持ちを切り替えたらいいと思いますか?
舞美ちゃんが実践していることなどあったらぜひ教えてください。
質問というより相談になってしまいましたが、よろしくお願いします。
秋ツアー千穐楽までケガや体調に気をつけてたのばってください。
応援しています』

ありがとうございます。
これはねー。
でも、そうだよねぇ。
私たちは、たぶんこういうのが、ハロー!プロジェクトに入った当時に、
きっといろいろあったんですよ。
よく怒られてたし、怒られる度に、しかも子供だったから、なんだろうな、ちょっと、
例えば、冗談で言ったこと?
うーん……。
なんだろう、なんかこう、子供だから素直に受け止めちゃうというか、
例えば、大人が、うーん、なんだろうな、なんだろう、なんでしょうね。
なんか、こないだ℃-ute内でそういう話になってて、舞ちゃんが、子供だったから、
なんかこういう、例えば、「え、そんなのもできないの」とか、そういう軽い気持ちで、
例えばツーステップができない、ダンスの。
「え、それもできないの!」って言われた、親から、あ、大人からしたら、全然そういう、
悪気がなかった言葉?
今となってはそれわかるけど、子供はストレートに受け止めてそれでへこんだりとか、
してたなってすごい、思うんですよ、自分自身も。
だけどね、こうなんか、今となってはそういうこと?もあんまりないですけど、
怒られることとかも、昔ほどないですけど、でも、社会人になってね、
まだ社会人になったばっかりだから、怒られることもたぶんたくさんあると思うんですけど、
そういうときは、今怒ってる人も、きっと、入ったときは、こんな感じだったんだろうなって。
みんなね、そこを通ってきてますから、みんな怒られて育ってきた人たちですから、
きっと、こう、自分がその怒ってくれてる人の立場になるためには、
必要な道なんだなって思って、プラスに?受け止める?
最近、全然ちょっと話、逸れちゃうかもしれないんですけど、
愛理がポジティブっていう、話で℃-ute内で話してて、
てかもう、愛理も、ポジティブ、私ポジティブだからってすごい言ってて、
じゃあ例えば、こういうことがあったらどういう風にしてポジティブに考える?みたいな。
なんかその日、愛理がモコモコの服を着てて、飛行機乗ってたんですけど、
飛行機の通路側の席に座ってたんですよ。
したら、マジックテープの上着が付いた人が横通って(笑)、
愛理のセーターにビッてくっついて、そのまま引っ張られて、
なんかケバケバになっちゃったんですそこが(笑)、新しいセーターだったのに。
そこを思い出して、じゃあもしこのセーターがケバケバになったときに、
どうやってポジティブに考える?みたいな、メンバーがなんか、いたるとこ、ことをこう、
出してきて、質問してたら、「いやーそうだね、じゃあ元々ここがへこんでたから(笑)、
それをこう、ケバケバに引っ張ってもらったことで、こうなんか、
なじんだ?って思うかな」とか(笑)、
あと、なんかその、肘を壁にぶつけたんですよ愛理が。
じゃあそこはなんてポジティブに考えるって言ったら、
「うん、骨が強くなった」とか言ってて、
なんかそういうふざけてでもいいから、なんかこう、
もうそれ強引すぎるだろって思うことでも、なんか、無理にでもなんかこう、
ポジティブな方向に考えると、人生楽しくなる、これは愛理のお言葉ですが、らしいので、
ぜひぜひ、怒られても、自分が育つため、とか、そう、例えば、
怒られた人の気持ちがわかるようになるためとか、なんかそういう風に、ポジティブに、
とらえて、乗り越えてってほしいなと思います。
きっとね、もう3・4年したら、自分もきっと、あーあのときは怒られてたなーみたいな、
懐かしい気持ちで、この、今を思い出すと思うので、そうなるように頑張ってください。

続いては、ラジオネーム、美女心理さんからいただきました。

『容姿だけでなく内容も非の打ちどころがない舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『11月2日の新曲発表、今から待ち遠しいです。
話は変わりますが、私は今まで一度も℃-uteの生歌を聴いたことがありません。
コンサートなどは筋金入りのteam℃-uteが多くて、なんとなく敷居が高い気がして』

えーそんなことないよう。

『誰でも行けるリリースイベントなら私でも平気かもと思い、
前回のリリースイベントのとき、私は専業主婦なので、一応家族に許可を取って、
思い切って℃-uteに会いに行こうと思ったんですが、
それなのに、家族の許可は取れたけど、1人で行く勇気もなくて、
5歳の息子を誘っても、「電車に乗るのが嫌!」と断られ、
そうこうしているうちに1回目が始まる時間になり、
2回目が始まる時間にも間に合わなくなり、結局行かれませんでした。
1人でも行けばよかった、とすごく後悔しています。
今回は、もう何度もある機会じゃないことがわかっているので、1人でも会いに行きたいです。
いつもブログなどで会場に行かれないteam℃-uteにも感謝を述べてくれる舞美ちゃんだけど、
だからこそ、せめて1度は私からも感謝の気持ちを直接伝えたい。
この番組を聴いている方の中にも私みたいな人がいるかもしれないので、
舞美ちゃん背中押してくれませんか?
初めての℃-uteの生パフォーマンス楽しみにしています。
当日雨が降りませんように』

ありがとうございます。
いやー、ね、そう、いるでしょうね。
結構、初めて来ましたって、今まではなかなか、ちょっと、うーん、
コンサートの会場の雰囲気とか、大丈夫かなって心配で、みたいな方とかも、いましたし、
そう、そういう方は、まあ少なくないんじゃないかなとは、思うんですけど、
でも、なんか、いい話もいっぱい聞いて、初めてだったのに、
こう、応援の仕方?とか教えてもらったとか、ペンライト持ってなかったら、
隣の人がくれましたとか、なんか、こういう風に、ここではこうやってタオル回すんだよとか、
そういうの教えてくれました、みたいな人も、いるから、
きっとね、team℃-uteのみなさんやさしいから、
あー初めてで戸惑ってるなって思ったらきっと助けてくれるんじゃないかなって、
思いますし、ぜひそういう人がね、周りにいたら、
team℃-uteのみなさんは助けてあげてほしいなって思いますけど、
そうですねー、そう、前回そんなことがあって、来られなかったんですね。
でも、そう、リリースイベントは本当に、初めて見る顔多いなみたいな、すごい思うんですよ。
だからきっと仲間もたくさんいると思うんですよ、初めて同士の仲間?
だから、もしかしたらそこで意気投合して仲良くなる人もいるかもしれないですし、
あとは、そうですね、もし、℃-uteに、℃-uteの、
イベントに一緒に行ってくれる人を探すとか。
仲のいい人とかで。
「ちょっとごめん付き合って」って言って、いいよって言ってくれる人を探す。
そしたらちょっと心強いかなっとも思うので、はい、ぜひぜひ、お会いしたいですね。
生のライブを観てほしいなって、思いますね。
℃-uteは、ライブが大好きで、ライブ観てほしいっていう気持ちがすごい強いので、
はい、ぜひぜひ会いに来てください。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、そうですね、今日は、パンプキンの、パンプキンマフィンの作り方を、
はい、取得しました私は。
作ったことなかったけど、はい。
とか、まあ、あとは、ダンスレッスンの話とか、美容院の話とか、
結構面白い話もたくさん聞けましたね。
ありがとうございます。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ゆうさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『毎回楽しくラジオ聴いています』

ありがとうございます。

『秋ツアー℃OMPASS始まりましたね。
私もさっそく10月8日・9日にあった、座間公演に行きました。
新曲も今までの曲の織り交ぜてあっという間の2時間、
舞美ちゃんや℃-uteメンバーの笑顔がたくさん見れて、私もいっぱい元気をもらいました。
季節の変わり目なので体調には気をつけて、引き続きツアー頑張ってください。
さて話は変わり、今月のテーマ、「まいみ~!質問でーす!」に投稿させていただきます。
来月、お友達からの誕生日に招待されたのですが、その誕生日の主役はもちろんその友達、
ではなく、友達の飼っているワンちゃんなんです。
聞くところによると、お店まで貸し切ってお祝いするようで、いろいろびっくりですが、
普段から家族として子供同然に過ごしているし、
お誕生日も盛大にお祝いしたいのが親心なんですかね。
舞美ちゃんのおうちにもかわいいワンちゃんたちがいるから、
友達の気持ちはよくわかるのかな。
そこでワンちゃんを飼っている舞美ちゃんに質問なのですが、
もし誕生日プレゼントをワンちゃんに渡すなら、舞美ちゃんなら何をプレゼントしますか?
今まで人以外にプレゼントしたことがなく、ペットも飼っていないので、
何をあげたらいいものやら、と考えています。
ぜひ、アドバイスよろしくお願いします。
ちなみに友達の愛犬は9歳になるトイプードルの女の子です』

すごい、こんな誕生日パーティーを開いてもらえるワンちゃんは、すごいですね。
写真がきてるんですけど、もう超かわいいんですよー。
もうねぇ、見せてあげたい。
ちょっと、うちのコロンに、雰囲気似てる。
いや、ちょっとね、うちのコロンも、家帰ったら、たぶんシャンプー行ったっぽくって、
あの、スカーフを着けてもらってたんです。
コロンも、アロマも、なんですけども、
そう、お揃いのスカーフ着けられてて、もうねぇ、なんか、
カットによって、全然こう、雰囲気変わるんですけど、今回のカットは、なんかもふもふの、
もうなんか、クマさんみたいな、クマさんがスカーフしてるみたいな、超かわいくて、
ホッホーみたいな、なんか、そんな気持ちになってもうねぇ、家でもねぇ、
かわいいー!ってなっちゃうんですよね。
だから、ちょっとね、気持ちはすごく、わかりますけど、
私も、よく、ファンの方から、プレゼント?
コロンとかアロマとかトワレとか、うちが飼っている、ワンちゃんに向けて?
プレゼントをいただいたりするんですけど、うれしいのは、おもちゃとかお洋服とか?
ですかね。
あとたぶん、おやつとかもたぶんうれしいんじゃないかなって、思います。
この、方がおやつ普段あげる方かどうかわからないですけど、
そういうのもうれしいんじゃないかなと思いますね。
そう。
でもね、洋服はちょっと、サイズがね、難しかったりするんですよね。
だからもし、あげるなら事前にこう、大きさどれぐらい?みたいなの聞いといて、
そう、サイズもね、ちゃんと合うものを、探してあげたらいいんじゃないかなって、
なんかねぇ、ワンちゃんの洋服って、いろいろあるんですよ。
最近こう、普通に洋服っぽい洋服もあるし、
あとキャラクターの着ぐるみみたいなのとかもあって、
あとなんか、犬の癖にトラの服とか、なんか、恐竜の服とかいろいろあるんで、
本当に、かわいいんですよ。
だからいろいろ、こんなにワンちゃんが大好きな、飼い主さんなら、
きっと洋服でね、いろいろかわいくしてあげるのも、楽しいんじゃないかなって思うから、
洋服とかもおすすめです。
私は、もらいものなんですけど、ディズニーキャラクターとかももらったことあるし、
あとはなんか、それこそトラとか、ありますね。
あとは普通の、洋服っぽい感じの?パーカーみたいなのとか、なんかいろいろ、ありますね。
はーい。
超かわいいですよ、それ着たやつも。
なんか、ワンちゃんって、まあワンちゃんにもよるかもしれないんですけど、
それを迷惑がるワンちゃんと、何着せてんだよみたいな、迷惑がるワンちゃんと、
もうなんか、着たら、かわいいって言ってもらえるのわかってるワンちゃんとかいて、
なんかねぇ、うちのアロマは、着させると、
かわいいって言ってもらえるのわかってて自分からこう、着させてって来るんです。
コロンはたぶん、なんとも思ってないというか、迷惑なんでしょうけど、
なんかさ、やられるがままみたいな。
特に抵抗もしないけどなんか顔だけ困ってるみたいな、それがすんごいかわいいんです(笑)。
だからいっぱい写真撮っちゃうんですけど、
はい、ぜひぜひ、一緒にお祝いしてあげてください。
最近ね、ワンちゃんのケーキとかも、ワンちゃんが食べてもいいようなケーキ?
とかも売ってるんで、そういうのでお祝いしてあげてください。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:100の質問

まず私好きなの2。
2月生まれなんで、2です。
2は、『℃-uteのMVで1番好きな曲は?』。
ミュージックビデオが1番好きな曲。
ちょうどこないだ、℃-uteメンバーで、と、スタッフさんたちの間で話してたんですけど、
私は、『Kiss me 愛してる』が好きです。
で、再生回数も、今のところ℃-uteのミュージックビデオで1番、高いらしいんですけど、
そう、なんかあれは、光の加減とか、真っ白でふぁーってなんかふわってしてる感じとか、
結構、好きですね。
でもね、ミュージックビデオの撮影は、フリーダンス、をやってくださいって突然に言われ、
フリーダンスって何?って、なんかそこからは結構、
ミュージックビデオでフリーダンスっていうのが入ってきた曲もあるんですけど、
でも『Kiss me 愛してる』はたしか初めてで、フリーダンスを求められたのが。
自分でダンスを作るってこと?みたいな、すごい、ドキドキしたし、
どうしていいかわかんなかったんですけど、
でも結果なんかかっこいい感じに、仕上げてもらって、
はい、結構お気に入りのミュージックビデオですね。
はい。
次。
7番。
2月7日の、7番。
7番は、『℃-uteで1番うれしかった瞬間は』。
あ、これはね、よく聞かれますけども、1番初めの、日本武道館に立ったとき、かなぁ。
なんか、あのー、日本武道館を夢見てみんなで頑張ってて、
で、まぁ、日本武道館決まりましたってサプライズで発表されてから、
なんかよりいっそう、みんなの気持ちがひとつになったっていうかこうなんか、
その、目標の場所に向けての、団結力が、すごい、好きだったし、
なんかこう、気持ちひとつになってんな、みたいな、
いっぱい話し合いもして、こういうライブにしたいね、っていうのも、
夜な夜なみんなで集まってしゃべったりとか、そういうのもすごいなんか、
その雰囲気も好きだったし、あと、武道館に立ったときの、あの感動?
ああ私たちのために、こんなにたくさんの人が、みたいな、
こんな私たちのこと知ってくれてる人いるんだみたいなのを、目で見てわかった感じがすごい、
うれしかったですね。
はい。
じゃあ次、27番。
27は何かしら、えー27はー、『なっきぃとデュエットしてみたい曲は』。
ほう。
なっきぃか、なっきぃはね、かわいい曲がすごい似合うんですよ。
だから、そうだなー。
なんでもいいんですもんね、ハローの、ハロプロの曲じゃなくてもいいのかな。
だったらねぇ……、あ、今パッて浮かんだのは、『渚のはいから人魚』?
という曲が、ちょっとかわいらしい歌詞?で、なっきぃにぴったりって感じがするから、
歌ってみたいかも。
なっきぃが大きく、NG、ちっさくOKとかやってるの、かわいい感じがする。
から、この曲にします。
小泉今日子さんの曲ですね。
はーい、ぜひかわいいので聴いてください。
そして、もう1個。
じゃあねぇ、なんか4番。
平成4年生まれだから?
(笑)、4も好き。
4はね、『℃-uteで1番好きな歌詞は』。
歌詞?歌詞かー。
でも、うーん。
私『愛はまるで静電気』の、新曲の、11月2日にリリースになるんですが、その、えーとねぇ、
「あんな小さかった私を見つけ出してくれてありがとう」っていう歌詞も好きだし、
「こんな不器用な私も見守っていてくれてありがとう」っていう歌詞も、好きなんですよ。
ここは歌う度に結構、まあ新曲として最近歌うこと多いんですけど、
歌う度に、うわいい歌詞……って思いますね。
だからそれかな、今は。
あーあとじゃあ1問、あと1個。
うーんそうだなぁ、何番にしよっかなー。
じゃあー、47とか引いてみようかな。
47、『水族館に行ったら見たい動物は』。
え、そうですね、なんだろう、私ねぇ、ペンギン見るのも好きだし、ペンギンかな。
ペンギンかなー。
うん。
アシカとかも好きなんですけどね。
アシカも好きだなー……。
あー、アシカもいいなー。
(笑)、そう、でもペンギンかな。
なんかペンギンは、なんかもう見てると触りたくなる。
どんな、なんか、肌というか、丸っこいじゃないですか、お腹もふっとなってて、
どんな感じなんだろう、抱っこしたくなりますね。
だし、あともう泳ぐとすっごい速い、し、なんかねぇ、そう、1回だけ、
あれはどこの水族館だったっけなぁ……。
なんかねぇ、ペンギンのお散歩をしている水族館があって、すみだ水族館かも。
そう、なんか、歩いてたら、ペンギンがよちよち歩いてて、え?みたいな、
脱走しちゃったのかなと思ったら、お散歩だったみたいで(笑)、
もうなんか、たまにやるらしいんですお散歩を。
それがすーごいかわいくって、ぺたぺたぺたぺたもうすっごい気ままに?
いろんなところに興味を持って、止まってみてはなんかこう、ワッみたいな、
なんかすごいかわいくて、もうね、見てて全然、飽きなかったですね。
そう、でも、水族館じゃなくてダイビングとかで戯れるならアシカです。
アシカって人懐っこいみたいで、メキシコでダイビングをしたっていうスタッフさんが、
もうなんかすごい、人懐っこく遊んで遊んでって寄ってくるらしいんですよ。
その話を聞いたら、もうかわいくて、アシカと一緒に泳ぎたいなってすごい、思いました。
はい。
そんな感じで、5問、いけましたね。
すいませんこんなにいっぱい考えてもらったのにたった5問しか紹介できなかった。
ごめんなさい。
でもね、じゃあいつか私に、握手会とか?もし参加してくれるときがあれば(笑)、
直接、質問してください。
ありがとうございます。
ということで、いかがでしたでしょうか。
来週も、みなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


矢島!夢応援プロジェクト!

さあ始まりました、矢島!夢応援プロジェクト。
このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの曲、『人生はSTEP!』にちなんで、
リスナーのみなさんが今持っている夢や希望を応援し、
全力でその背中を押してあげようというコーナーです。
ということでみなさんの夢・目標をご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ちむにーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『秋ツアー始まってますねー。
私は大阪会場のライブに行く予定で、早く行きたくてうずうずしています。
そんな私ですが、今ものすごーく心が折れそうです。
実は11月20日に簿記2級の資格試験を控えていて、平日仕事終わりや休みの日に、
猛烈に勉強しています。
仕事には正直あまり関係がないのですが、元々興味があったのと、
私は自分に自信がないので、少しでも自分に自信を持てる材料になればと思い、
受けることを決心しました。
でも、決心した時期が遅かったのと、3級の勉強から始めないといけなくて、
なかなか大変です。
今は息抜きがてら舞美ちゃんのこのラジオを聴いているので、
夢というより目標に近いんですが、
舞美ちゃんから何か応援の言葉をもらえないかなーと思って、
このコーナーにメールしました』

わー、ありがとうございます。
ね、すごいよ。
別になんかそれが、今の段階で直接仕事に関係なかったりとか、してたとしても、
絶対何かに、つながると思うし、その簿記で得た、こう、いろんな知識、
試験でこう、勉強した内容だけじゃなくて、なんかその何か、
自分に自信をつけようと思って頑張ってることに、なんかすごい意味があるかなって思うので、
そう、ここのね、大変さを、大変だったり心が折れそうだったりするのを乗り越えたときに、
さらに自分に自信がつくんだと思います。
あの大変だったのを、乗り越えたんだから、次もし大変なことがきても、
きっと乗り越えられるっていう自信になると思うので、
はい、ここ頑張ってほしいですね。
でもね、勉強しながらこの番組も聴いていただけてるというのが、すごくうれしいですし、
ちょっとでもね、力を、力づけられる?勇気づけられるように、元気づけられるように、
はーい、今後もお届けしていきたいなと、思います。
11月20日の試験、ぜひね、上手くいくように、応援してます。
頑張ってください。

続いては、ラジオネーム、ノーネームノーライフさんからいただきました。

『矢島さんこんばんは』

こんばんは。

『以前こちらのコーナーで、
いつか℃-uteの衣装を作りたいという夢を応援していただきました』

あー覚えてます。
ありがとうございます。
はい。

『新曲発売が決まり、
このコーナーもそろそろ新曲にちなんだコーナーに変わってしまうのかなーと思い、
以前読んでいただいたお礼、
そして最後に矢島さんの夢を少しでも応援させていただきたいと思い、
もう一度メールを送らせていただきました。
以前読んでいただいた回は、一言一句覚えてしまうくらい何度も聴き返し』

うれしいですね。

『その度に背中を押してもらいました。
ですが℃-uteの解散の発表を知り、
残念ながら僕の夢を叶えることは難しくなってしまいました。
メールを読まれてからたった1ヶ月後にこんなことになるなんて、とショックを受けましたが、
矢島さんが僕のメールに対し、違う自分を見つけるために一歩を踏み出すのも勇気、
続けることも大事だし、やめることも、もしかしたら大事なのかもしれない、
とおっしゃっていて、その言葉が℃-uteの解散と重なり、
この矢島さんの大切な一歩を応援しなきゃ、と思うようになりました。
僕の夢は叶わなくても、℃-uteという最強で最高のアイドルの矢島舞美という、
世界一やさしくて美しい最高のリーダーに夢を後押ししていただいたことは、
僕の人生の誇りになりました。
本当にありがとう。
矢島さんは僕も含め、たくさんのファンに希望や夢を与えてきてくれました。
そのみんなが矢島さんの未来が輝かしいものになることを願っていると思います。
さいたまスーパーアリーナ公演という大きな夢を叶える矢島さんに、
叶えられない夢はないはずです。
テレビや舞台で女優として輝く矢島さんを見る日を楽しみにしています』

うれしいですね。
そう、前回ね、いただきましたね、以前か。
以前、あの、いつか℃-uteの衣装を作りたいって言ってくれたんですけど、
ね、作ってほしいっていう話もしたんですけども、その1ヶ月後にね、解散発表、しまして、
この方も、握手会に来てくださって、そう、なんか、
直接気持ちを伝えてくださったんですけども、
ね、なんか、でも、きっと、こういう活動とかを、まあアイドルっていう形じゃなくても、
続けていけば、どこかでね、一緒にお仕事ができる日がくるかもしれないですし、
なんかそうなったら、すごくうれしいなって、思いますけども。
たしかね、でもこの方は、アイドルの衣装を作られてる方なんですよね?
だから、もしよかったら私たちの後輩たちの衣装をね、いつか作ってほしいなーなんて、
いうのも思いますし、はい、お互いなんか、頑張っていきたいですね。
でもこうやって本当にすごい、勇気づけられますね、元気づけられますね。
そして文章がとても、お上手ですね、(笑)。
ありがとうございます。
なんか、いやー本当に、そう、本当に、この言葉は、ノーネームノーライフさん?の言葉は、
本当すごく、なんだろう、自分をすごい考えさせられ、る、お便りで、
あーそっかって思うことがたくさんあって、そう、なんか、
ね、考えれば考えるほどわかんなくなることとかもたくさんありますけど、
でも、なんかこういう風に、いただいた言葉とか、を聞いて、
ちょっとなんか、気持ちの整理がついたりとかもあるので、本当に感謝してます。
はーい。
お互いね、これからの未来を明るく、していきましょう。
ありがとうございます。
ということで、矢島!夢応援プロジェクト!でした。
みなさんの投稿を、お待ちしています。
そして来週はこのお時間に、これで人は争わない!をお送りします。
みなさんのトラブルに、矢島なりの平和的解決策を提案していきます。
相談、待ってますからね。


音声ブログ

今日のテーマは、「秋はやっぱりこれだよね!」。
秋といえば読書の秋ですが、先日こんなうれしいことがありました。
以前、この番組へのお便りで、
東野圭吾さんの『夢幻花』という小説をおすすめしてくれた方がいたんです。
お便りの内容からも、めちゃめちゃ読んでみたくなって、
今度本屋さんに行ったら買おうなんて思っていたんです。
そう思っていた矢先、PHP研究所の文藝出版部の方が、会社にお手紙と共に、
『夢幻花』を送ってくださったんです。
お手紙まで添えられていて、
私が主演を務めさせていただいた秦建日子さんの舞台『らん』の、
原作本の担当編集者の方からでした。
私が『夢幻花』に興味を持ったことを知って、送ってくださったのです。
思いがけないつながりに、驚きと喜びでいっぱいでした。
今読んでいる本を読み切ったら、『夢幻花』読みたいと思います。
素敵なプレゼントありがとうございました。
そして番組にお便りをくれた方も、本当にありがとうございました。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、スペシャルウィークさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『10月のテーマ、「まいみ~!質問でーす!」。
番組で毎週、舞美さんの音声ブログの時間がありますけど、
とても素敵なメッセージで感動しています。
きっと事前に文章を考えていると思いますが、音声ブログをどういうときに書いていますか?
また、普段から音声ブログを書くときのためにメモなどを取ったりしてますか?』

わお。
そうですね、これは、でも、この台本?
この番組の台本が、収録の何日か前に送られてくるんですけど、
そのときに、音声ブログのテーマが書かれてるんですよ。
今日のテーマはこれ、みたいなのが。
なので、それを見てから、書きますね。
なんか最近これにまつわる話あったかなーって思いながら、
で、ないときは、自分で変えちゃうときもあるんですけど、テーマを。
でも、だいたい書くのは、私基本的に、ブログもそうなんですけど普通にこう、
℃-uteのブログ?もそうだし、音声ブログもなんですけど、移動中?
電車に乗ってるときとか、そう、なんか、家とかだと、
いろいろやることあったりとかするじゃないですか、
でも、電車の中ってできること限られてるじゃないですか、
だから、携帯でピコピコピコピコ打って、はい、やってます。
なので、移動中ですかね。
はーい、そんな感じですね。
でも、こうやってテーマがあると、自分じゃあ、こう、あんまり、浮かばない話?
忘れてた話とかも、そのテーマからなんかあったかなーって思い出して、
ああ、そういえばこんなことあった、みたいな、思い出すことがあるので、
そうですね、なんかありがたいですね。
みなさんのお便りとかも結構そうなんですけど、そのメールが来て、
なんかそういうエピソードあったかなって思ったら思い出すこととかもあるので、
はい、ぜひぜひ、いろんなね、こう、メッセージ内容で、送っていただけたら、
いろんな、ことがよみがえって、いろんなお話ができるかなって思いますので、
はい、今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネームあやぽんさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『毎週素敵な放送をありがとうございます』

こちらこそです。

『毎週舞美ちゃんの声に癒されてます。
職場での出来事なんですが、今月初めから、私の職場のベランダにハトが住み着いてるんです。
突然やってきたんです。
夕方ぐらいからベランダでじーっと寝て、朝方いなくなるんです。
私は鳥があまり好きではないので、早くいなくなってほしいのですが、
ネットで調べると、ハトは幸運を呼ぶって書いてあったのを見ました。
私は風水とか占いとか信じるタイプなので、少しいい気分になりました。
舞美ちゃんは風水とか占いは信じるタイプですか?
寒くなってきているので、お体に気をつけて。
ではでは』

あー、だからかなぁ、あ、でもハトは、あれ?平和の象徴でしたっけ。
ね、なんか言いますよね。
だから、そう、縁起はすごくいいと思います。
私の、そう、なんか、学校のあれにも、待ってなんていうんだろう。
銅像みたいな、銅像って言わない、なんて言うんだろうね、なんかこう、あるじゃないですか。
碑?何碑?記念碑?みたいなやつ。
なんかね、そう、学校にもこうやって、ハトを掲げてる、のが、建ってたから、
きっとね、すごく、いいもの?
そういうのわざわざ作ろうって思うぐらい、縁起のいいものだと思うから、
それはね、動かない方がいいと思いますけど、でもいますよね、ハトが苦手な人。
なんか歩く度に首が前に出るのが、ちょっとダメなんだよねって言ってる子がいて、
あ、本当?そんな気になる?みたいな、私が全然平気なので、
そう、私がね、よく行くその、ボイトレで通ってる場所?
行く道に、本当ハトが住み着いてる場所があって、その通路をこう、通路?
その道を通っていくんですよ。
そうするとね、ハトが本当に、ぱぁーっていっぱいいて、
のんびり寝てるのもいれば羽根広げてふぁーって休んでるのとかもいて、
なんか面白いなって、こんな風に休むんだハト、ってみたいな。
そう、いつも観察してるんですけど、そんなねぇ、
なんで首が前に出るのが気持ち悪いと思うのか、私にはちょっとわからないんですけど、
まあいろんな人がいますよね。
まあでも、結構ね、鳥のフンとか、結構迷惑っちゃあ迷惑ですよね、お掃除とかね。
まあでもでも、きっといいことをもたらしてくれるんだなと思って、
はい、気にせずに面倒見てあげてください。
あとあれですね、舞美ちゃんは風水とか占い信じるタイプですかって書いてありますけども、
私は、どうだろうなぁー。
でも、うーん、それこそ、すごい当たるっていう人いますよね。
℃-uteも、ゲッター飯田さんとか、メンバーの中でこう、なんだろう、
お仕事した子がいたりして、こういうこと言われたって言ってて、
その後に、なんかこう、それに重なることが起きたりとか、
だから見える人は見えるんだろうなって思うし、読める人は読めるんだろうなとも思うから、
丸々信じないタイプではないんですけど、でも、引っ張られちゃいけないとも思います。
なんか悪いこととか、例えば、うーん、例えばですけど、
これから、運が、ちょっと落ちるよってなったら、
あー運が落ちるのかって思いながら過ごすのはやめようと思うし、
あと、なんだろう、何色を身に着けるといいよって言われたとしても、なんか、
もしその占いに行かなかったら何も気にせず過ごしてんだろうなって思うから、
特にそういうの気にしないかも、しれない、ですね、私は。
でもいいことは信じます。
(笑)、都合が、をよく、都合よくね。
はーい、やっていくタイプです。
はい、ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

はい、今日はですねぇ、100問もね、質問を、考えてきてくださって、
これちょっと、私今日はランダムで紹介してあれしましたけど、紹介しましたけども、
答えてきましたけども、他にどんな質問があったのか、
あとでじっくり読ませていただきたいと思います。
本当にありがとうございます。
はい、他にもなんかいろんなね、お便り?
ワンちゃんの写真とか、以前読んでもらいました、みたいな方もいましたし、
はーい、とてもうれしいメールがたくさんでした。
ありがとうございます。
お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、さんしろうのともさんからいただきました。

『舞美たんこんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『10月のテーマが、「まいみ~!質問でーす!」ということなんで、まいみ~に質問です。
僕はまいみ~と同じトイプードルを飼っていて』

おお。

『今月でちょうど2年経つんです。
ですが、いまさに遊び方が全然見つかりません。
いくつか試してみたのですが、これ以上遊び方も思いつかず、上手く遊べないんです。
例えばボールを使って遊んでみようと投げたりするのですが、追いかけたりはしないんです。
ですが、唯一エサを使って遊ぶことはできますが、
あげすぎるのもよくないので頻繁にはできないんです。
なので普段舞美ちゃんが愛犬とどんな感じで遊んでいるのかなど、
アドバイス等ありましたらぜひ教えていただきたいです』

写真が、貼られております。
もこもこ。
きゃわいいー。
かわいい、ちゃーんとなんかこう、おめかしして、首にリボン巻いてもらったのかな。
かわいいー。
癒されるな、2歳かー、そうかー。
でも、そう、たぶん、犬のね、性格にもよりますよね。
うちの子は、アロマは、あんまおもちゃには興味持たないんですけど、
他の2匹?それもプードルのコロンと、ポメラニアンのトワレは、すごいおもちゃ好きで、
2人でよくおもちゃで遊んでるんですよ。
それを見て、たぶん、アロマはあんまり興味ないけど、
そうやって2人が仲良くしてるのがたぶん腹が立つのか、なんか(笑)、
そうやって遊んでるところから奪いにいきますね、アロマは。
だからそうやって遊んではいますけど、そうですねー。
なんか、犬って取り合いとか好きじゃないのかなぁ。
なんか、ひもの、もの?なんか、ロープみたいなやつを、こっちが持って、
で、相手に噛ませて、うぃーってこう、振ると、むこうも負けないってなんかこう、
ウウッてやりながら、食いついてくるんですけど、
そうやって遊ぶのもたぶんね、楽しいと思う(笑)、犬は。
そう。
で、なんかそれ、前しつけの、最初のワンちゃん、ルーキーを飼ったときに、
しつけのビデオみたいなの見たんですよ。
で、そういうときは、遊んであげたときに、そういうロープをこうやってね、
取り合いみたいのしたときは、ちゃんと負けてあげた方がいいみたいな、
見たことがあったから、あーそっか、負けてあげた方がいいんだ、と思って、
いつも負けるようにしてるんですけど、
でもね、なんかこう、遊んでほしいと、私はボールとかぽーんって投げると、
ふぁーって取りに行って、もう1回投げてって持ってくんですよ。
だからね、そういうワンちゃんもいればまあ、遊びに興味がない子もいるのかもしれないから、
そういう場合は、なんか、外に連れてってあげるとか。
たぶんね、あんま見ない世界って、すごい興味津々だと思うんですよ。
だから、うちのコロンとアロマは、お散歩もすごい好きで、すっごいもう興味津々に、
なんか、外を見てますね。
でも、トワレはお散歩すごい嫌いで、なんか、踏んじゃいけない場所みたいな、
もう歩かなくなるんですよ一気に。
だから、そう、それもね、ワンちゃんによるかもしれない。
うん、なんかその、あ、好きそうだなって思うものを見つけて、
なんか遊んであげてほしいなって思いますけど、うちの子はね、すごいかわいいのはね、
なんか、私、なんか、普通にワンちゃんみんな、
どこのうちもそうかなって思ってたんですけど、
特にアロマは、私とかまあ、家の人が帰ってくるとすっごいクレイジーになるんですよ。
なんかあの、もううれしさのあまり、自分でもわけがわからなくなるっぽいんですよ。
あのもう、やったー!ってもう飛び跳ねて、もう、タカタカタカタカ、もうなんか、
リビングと玄関をすっごい往復して、その往復して駆け抜けた勢いのまま、
なんかクッションに飛び込んで、クッションを、カーッ!てかくんですよ。
もうなんかもうテンションをどうしていいのかわからないみたいな。
それが超かわいいんですけど、みんなそんな感じかと思ってたら、なんか、
こないだその話を、メンバーの中島早貴ちゃんにしたら、
「え、なんか猫みたいだね」みたいな、どうやら猫はそれやるのかな(笑)、
わかんないんですけど、
え、あ、たしかに、アロマって、猫っぽいなって思うこと結構あるんですよ。
あの、すっごい細ーい場所が好きだったり、高い場所が好きだったり、
前世猫だったのかなって思うことがあるんですけど、あ、そこも猫っぽいんだと思って、
ちょっと納得しましたね。
でもすごい、そういうね、テンション上げてくれるところも、またかわいいなぁと思って。
なんか最近、ちょっと(笑)、話長くなっちゃいますけど、
私ずーっと、iPhoneの画面が、ずっと一緒だったんですよ。
『心の叫びを歌にしてみた』、その曲リリースしたぐらいのときの、画面のまま、
なんか、どうやって変えるんだっけ?みたいな感じでいじらずにいたら、
ずーっと、変わらずにきちゃってたんですけど、
この間、なんか変えてみようと思って、自分で設定みたいなところ探して、
あ、こうか、みたいな、やってみたときに、コロンのかわいい写真が1番最初にポンってこう、
スクロールで見てみたら、出てきたからそれをピッて押したら、
コロンが待ち受けになったんですよ。
そしたら、もう、仕事中とかに、iPhoneピッて点ける度にコロンが出てくるんですよ。
もうかわいい!ってなって、会いたい!ってなって、「なんかさー」って、
「待ち受けをさぁ、コロンにしてからもうなんか会いたくってさ」みたいな話をしたら、
「わかる」って言って、なっきぃも、ルナちゃんっていう猫ちゃんを、
待ち受けにしてるんですけど、それを見る度に、会いたくなるよねっていう話を、してました。
はい、なのでね、ぜひぜひ、こう、かわいがって遊んであげてください。
はい、きっとワンちゃんは遊ばれるの大好きなので、
はい、ということで、ありがとうございます。

続いてもあったね、ちょっと、これをたくさんしゃべっちゃった。
こちら。
続いてはたかしさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『10月のテーマは、「まいみ~!質問でーす!」。
ということで、舞美ちゃんに質問します。
ちょっと気が早いかもしれませんけど、舞美ちゃんの女優としての目標ってなんですか?
映画の主演?連続ドラマの主演?
それともそういうわかりやすいことじゃなくて、
こういう役が演じられるような女優になりたい、とか、そういうことなんでしょうか。
歳を重ねて演技の深みを増していく舞美ちゃんをずっと見ていきたいと思いますが、
舞美ちゃんは女優という職業を生涯の仕事にしたいと考えていますか?』

おー。
え、生涯の仕事、に、したいかは、なんかその、
未来が来てみないとちょっとわかんないんですけど、
でも、なんか、ゴールデンの時間帯とかに出れるような、女優さんになりたいし、
やっぱなんか、NHKの朝ドラとか、母がよく、もう好きでずっと見てるんで朝ドラ。
だし、母が見てるから朝ついてると見ちゃうみたいな、のもあって、
そういうのには、あー出たいなって、思いますね。
なんかいつだったか、かなりもう何年も前なんですけど、ファンレターの中に、
学校の先生からの手紙が入ってたことがあって、
で、なんか、『何何です』みたいな、『覚えてますか』みたいな、
で、『頑張ってますね』みたいな感じで書いてあって、
『僕は今、学校を転任して、どこどこ学校で教師をやってます』って、なんかその、
『僕の生徒たちが』、その、部活の中の顧問、なんだったっけな、バスケだったかなぁ、
そう、を、やってて、その『バスケットチームがどこどこで大会で優勝するのと、
なんか、矢島さんをゴールデンタイムのドラマとかで見るのどっちが早いか勝負しましょう』
みたいな、そういう温かいお手紙をいただいたことがあって、
あーなんか、そういうのもうれしいなって思って、ああ、たしかにゴールデンタイムの、
に出れるような女優に、なりたいなってすごい、思いましたね、そのときに。
はーい。
なのでね、そう、最近すごい映画とかドラマとかも、見て、ああすごいなーって、
女優さんとか、いろんな人たちの演技を見て、なんかすごいなんか、
まさにその、その人っていうよりも、憑依してるというか、なんか違う人になってると思って、
すごいなって思うこともたくさんあるのでそういう、
女優さんになれるように頑張っていきたいなと思います。
ありがとうございます。


レッツトライ

リクエスト:モーニング娘。'16新メンバー

【演技】

埼玉県出身、じゅう、あ、24歳の矢島舞美です。
歳は1番上になりますが、新人として、みなさんをお手本に、頑張っていきたいと思います。
私のチャームポイントは、えーと、汗です!
とにかく一生懸命汗を飛ばしながら頑張るので、みなさん汗がかかっても、
愛嬌だと思ってください。
そしてもうひとつ、チャームポイントは、腹筋です。
生田さん腹筋すごいですけど、矢島も負けないと思うんで、一緒に頑張ってきましょう?(笑)
ちょっと上から目線(笑)。
で、あと、ちょっと矢島が入ることによって、これからライブが、
ちょっと雨続きになるかもしれないですけど、そこも許してください。
今後ともよろしくお願いします。
頑張ります!

【演技後】

(笑)、サバよ、ちょっと若々しいイメージが、
新人となったら10代かなっていうイメージがちょっと出ちゃった。
はい。
こんな感じ?
いやでも、なんでしょうね。
ちょっと、お手本にはならかったかもしれないですけど、
結構モーニング娘。のメンバーは、みんな、なんかねぇ、お話し上手?
なんていうんだろう、結構いろんな話題から、話を広げて、しゃべりかけてくるんですよ。
だから、なんか、そう、人懐っこくいけばきっと、
お話ししてくれる先輩たちがいっぱいいると思うんで、
ちょっとね、こう、物怖じせずに、どんどん自分をアピールしてしゃべりかけに、
いったらすぐ打ち解けられるんじゃないかなって思うんで、
はい、そうですね、どんな子が入ってくるのか私もすごく、楽しみですね。
ね、どんな子が入ってくるんだろう。
どんな雰囲気になってくんでしょうね。
はーい、ちょっとね、モーニング娘。'16の今後も応援しながら、
負けないように頑張っていきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いします。


私をどこかへ連れてって!

このお時間は、週替わりでお送りしてますが、
今日は私たちの曲『Summer Wind』の歌詞にちなんだコーナー、
私をどこかへ連れてって!です。
僕ならまいみ~とこんなドライブがしたい!
私はまいみ~を車であの場所に連れてってあげたい!など、
私を助手席に乗せている設定で、
みなさんが考えたドライブプランを発表してもらうコーナーです。
さあ、みなさんの最高のおもてなしを期待していますよ。
ということで、みなさんが考えたドライブプランを紹介していきましょう。
ラジオネームちゃーこさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『私をどこかへ連れてって!ですが、私は舞美ちゃんに、
私の地元であるアドベンチャーワールドに連れていってほしいです。
岡山は何にもないところだけど、唯一ここは全国でも有名なテーマパークだと思っています。
他には、車をレンタルして、サファリパークを回ることができるので、
舞美ちゃんとドライブしながら間近で動物を見たいです。
特に夕日を見ながらサファリパークは最高です。
その他にも、誰もが泣いてしまうというと大げさですが、
どの水族館よりも感動するって断言できるイルカショーが、
アドベンチャーワールドにもあるので、そこにも連れてってほしいです。
そこはイルカの芸も素敵なのですが、そこで流れる曲がなんか感動もので、
舞美ちゃんとイルカショーを見ながら感動をしたいなって思います。
ちなみにその曲は、高岡陽子さんの、「Shine on you~輝き続けて~」、
「Always Together -いつも一緒に-」って曲です。
舞美ちゃん連れてってくださーい』

逆パターンですよね。
思った、私読みながら思ったんですけど、ちゃーこさんはかなりの、乙女な感じですね?
矢島が運転して連れてくってことですね?
どうなっても知りませんよ、矢島の運転。
はーい。
いやーでも、新しいかも。
逆にあの、今まで、連れてってもらう側だったから、ドライブプラン考えてもらって、
そう、連れてってって感じだったから、私が運転するのもいいかもね、(笑)。
なんか、そう、私、そういう、なんだろう、まあ運動好きだし、なんか、車とかも、
乗ったらすごく楽しく運転、できそうだけど怖いのかな、どうなんでしょうね。
そう、ちょっと、「舞美ちゃんの運転には乗りたくない」ともメンバーには言われますけど、
もし、ちゃーこさんがいいのであれば、矢島が乗せていきますよ、(笑)。

はい、じゃあもう1通読みたいと思います。
ラジオネーム、スペシャルウィークさんからいただきました。

『舞美さんこんばんは』

こんばんは。

『私をどこかへ連れてって!へ、投稿です。
設定は今まで番組で紹介されたドライブプラン全部に行った後の最後のドライブデートです』

ほう。

『最後のドライブプランは、東京ディズニーランドです。
朝からディズニーランドのアトラクションや、フードを楽しみます。
夜になり、シンデレラ城の前で、
「今までたくさんのドライブプランに来てくれてありがとう、それも今日で終わりにしたい」
と言った後に、指輪を取り出して、
「舞美、これからは同じ人生を一緒にドライブしよう」とプロポーズします。
舞美ちゃんのプロポーズの答えはわかりませんが、こんなドライブプランどうでしょうか』

ちょっと笑っちゃったよ(笑)。
えー?そうね、まあ、お気持ちはうれしいですけども、まだ結婚は早いかな。
(笑)。
なので、そうだねぇ、ディズニーランドはなぁ、結構よく行く、から、
なかなか行かないとこに行きたい。
なんか、めっちゃ考えてくれてたらごめんねって感じだけど、ちゃーこさんかな(笑)。
ごめんなさいね、お気持ちは受け取ります。
でも、そう、でも本当この私水族館がまず好きで、これには、
ね、水族館よりも感動する、イルカショーが見れるって書いてあるので、
それもすごく、ちょっと、興味をそそられましたし、
あとは、動物も好きだから、サファリパークもね、
もうたぶん子供のときに行って以来行ってないかな、なかなか。
記憶がちょっと曖昧になってて、ライオンとキリンだけ記憶にあるんですけど、
どんな感じだったっけって感じなので、ぜひちょっとまた、行ってみたい、ですね。

へぇー。
ちょっと私、この、有名なアドベンチャーワールドみたいですが、
ちょっとよくわからないんですけど、どうやら、パンダがいっぱいいるんですか?
っぽいみたいですね。
ちょっと、パンダね、かわいいですよね。
パンダは見てるだけでねぇ、時間忘れてしまう。
上野動物園で、見たことあるんですけど。
ちょっとぜひ、見たいですね、いっぱい見れるっていうことで。
なんか、昔動画で、パンダが、脱走するパンダの動画見たことあるんですよ。
ちっちゃいパンダ、子パンダで、いっぱいいるんです、箱の中に。
箱っていうか、檻というか、檻っていうかなんか、仕切りの中に。
で、そっから、飼育員さんが目を離した隙に、脱走するんです。
それがコロコロしててすごいかわいかったんで、
その動画もみんなに見てほしい感じですけども、まあぜひね、そんなかわいい子たちを、
生で見たいなと思うので、ちゃーこさんのプランに、したいと思います。
おめでとうございます。
ということで、私をどこかへ連れてって!でした。
そして来週は、私がみなさんの夢を応援する、矢島!夢応援プロジェクト!です。
みなさんの夢・目標を教えてくださいね。


音声ブログ

今日のテーマは、「うふふ、矢島は○○の秋」。
今年の秋は、ずばり、物語の秋ですね。
この秋はいろんな物語に触れている気がします。
怒涛の映画ラッシュに始まり、そこからいろんなお話に触れてみたくなり、読書を始めたら、
今度は読書にどっぷりハマり、そして、先日は舞台も観に行って、
自分でも驚くくらいにこの秋はいろんな物語を見てきたなーと思います。
私の母もドラマや舞台を見たり、本を読むのが好きなんですが、
いろんな作品に触れてきているからなのか、ミステリー物とか、かなり読みが鋭いんです。
私はもやもやするのが嫌だから、ネタバレとか関係なしに、自分がわからないとすぐ、
「お母さん犯人誰だと思う?」とか聞いちゃうんですよね。
今でも難しい話を見た後は、
「ねぇ、あれってなんであの人あそこであんな行動とったの?」とか、
「あの人とあの人は同一人物だったってこと?」とか、
もやもやしている部分を母に話して、解消させるんですよね。
だから私もいろんな作品に触れて、読解力とか、
展開を想像する力を身に着けたいなーと思うんですよね。
だから最近は、少し難しそうで手に取らなかったような本にも、
挑戦してみようかなーと思ってます。
ついこないだも、書店で新しい本をゲットしたので、まだまだ物語の秋、楽しみます。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネームが、ないんですけども、

『舞美ちゃんこんばんは。初投稿です』

初投稿だからうっかり忘れちゃったんですかね、ありがとうございます。

『まいみ~質問です!
僕は℃-uteを中学3年生の時に好きになってから、今年の8月でやっと1年が経ちました。
それでなんとなく記念にハロコン広島から、そのまま東京に行って、
℃-uteの武道館に行きました』

すごい行動派。

『福岡から夜行バスで行ったので、とてもきつかったんですけど、
広島ではライブの前に宮島に行ったり、東京にはライブの1日前に着いたので、
いろいろ東京の街をぶらぶらしたりしました。
一人での旅は楽しかったです。
他に誰もいないのは寂しいけど、その分気を遣わないで済むので、自由に行動できました。
舞美ちゃんは1人旅したいとか思ったりしませんか?
楽に旅ができるのでおすすめです』

すごいねぇ。
1年だから、まあ高校1年生で1人旅か。
早いのかなぁ、遅いのかなぁ。
遅くはないよな。
高校1年生で1人旅してる人ってどれぐらいいるんでしょうね。
でも、そういう人って結構なんか、私の中でも、たぶん私が高校1年生の時に、
1人旅してる人見たらすごい大人だなって思って見てたと思う。
すごい、ですね。
なんか、計画性とか、なんだろ、そういう物事の、スケジュールを立てる力とか、
そういうのが、高校1年生の私にはなかったので、すごいなって、思いますけど、
1人旅は、したいとは思うかな、思わないかな、別にしなくていいやぐらいな感じ?
なんか、そう、誰か相手欲しくなりそうだし、迷ったりとかしたときに、超不安になりそう。
だから、1人って怖いな、とも思うんですけど、でも1人だから成長できることもあるかな、
とも思ったり、1人だから気にすることもあるかな。
なんか、例えば友達と行ってたら、もう話にめっちゃ夢中で、
あんま景色見なかったりとかするかもしれないけど1人だったら、暇すぎて、
もう景色見るしかなかったりするじゃないですか。
だから、1人だからこそ楽しめるのも、あるのかなーとも思うから、
そう、いつか機会があったら、してみるのも悪くないみたいな感じ?(笑)
ぐらいですかね。
でも、思う。
あの、それこそ、徳永千奈美ちゃんが、Berryz工房活動休止してから、その、
海外に留学に行って、すっごい不安がってたんですけど、最初は。
で、私も『えー、すごい』と思ってたんですよ。
『1人で海外に行くってどんな感じだろう』みたいな、思ってたんですけど、
もうなんか、たまに連絡来るとすごい楽しんでる感じなので、
あ、行ってみたらやっぱ楽しいんだ、と思って、
なんか私も行ってみないとわかんない楽しさがあんのかもなーって思ったら、
1人旅もなんか楽しそうかも、って思うように最近は、なってきたかも、しれないですね。
行くならどこがいいかな。
なんか、東北がいいな。
なんか景色が落ち着いてる所に、行きたい。
穏やかな、のんびり、時間を忘れる場所に、行きたい。
いろんな、なんだろう、例えば、うーん、テーマパーク行って、とかいうよりは、
もう景色だけをただゆーっくりなんか、道とかもわからず、ぶらぶら歩きたいですね。
はーい。
いやー、またぜひぜひ、ライブ、でね、いろんな場所に訪れてみてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、ばんちょうさんからいただきました。

『舞美さん、矢島さん、こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『本日はご報告がありメールさせていただきました。
今度の11月23日のパシフィコ横浜ライブに行かせていただきます。
℃-uteのライブ初参戦です』

わお、ありがとうございます。

『今度発売される新曲と共に、今から楽しみでしょうがありません。
ライブは同じく℃-uteのライブ初参戦の友人と一緒に行くことになったのですが、
その友人いわく、会場によって楽しみ方や盛り上がり方が違うらしく、
友人もパシフィコ横浜は初めてで少し緊張しています。
ライブは純粋に楽しもうと思っているのですが、
矢島さんから見たパシフィコ横浜の楽しみ方などありましたら教えていただけますか?
また矢島さん自身のお気に入りのライブ会場がありましたら、
そちらも教えていただけますか?
よろしくお願いします』

わお。
えー?ライブ会場おきに……。
そうねぇ、パシフィコ横浜は、本当に広くって、うーん、
今回がどうなるかちょっとまだわかんないんですけど、
いつも花道が出たりするんですよ、横に。
だから、意外とみなさんの、前の方に、みなさんの目の前まで行けたりするのが、
ちょっと独特かなって思うんですけど、
やっぱ広い分私たちは、いつも以上にパワーを、なんだろうな、
その広い会場が広く感じさせないように、頑張んなきゃって思うので、
やっぱ気合いは入りますね。
そう、そういう会場ですね。
でもたしかに、こう、遠征をすると、その会場ならではの、なんか、
楽しみ方があるって、ダイノジの大谷さんが言ってた(笑)。
なんか、あの、宇都宮のライブに来てくださったのかな、ダイノジの大谷さんは。
そのときに、やっぱ、地元の人たちは地元を好きになったほしいとか、
ここで楽しい思い出を作ってほしいとか、そういう気持ちからすごい、
なんかそれぞれの、地元での熱が入る、らしいんです。
でもたしかにそう思うと、ナルチカツアーを回ってたとき?
あの、全国47都道府県回ったんですけど、
たしかにそれぞれに違った盛り上がり方があったなってすごい思うし、
空気感も全然違ったなと思うので、あーたしかにって思ったんですけど、
なんかそういうのが、私たちもうれしかったり、
例えば大阪だったら、すごい、なんだろう、やっぱり、町自体が、なんだ、
お笑いの町というか、すごいなんかワーッて盛り上がってくれて、
陽気な感じがすごい、するし、
名古屋は、すごいじっくりと話を聞いてくれる?
なんだろう、大事にその場所を楽しんでくれる感じが、するし、
場所によってたしかに全然雰囲気が違うかも。
あとね、東北の方は、女性の方がなぜかすごい多い。
キャーっていう声がすごい、黄色い声が多いイメージが、あるんですよね。
そういう感じもまた、新鮮で楽しいし、ね、いろいろ、ありますけど、
そうだな、私のお気に入りの会場は、うーん……。
なんかわかんないけど、NHK大阪ホールかな。
なんでだろう、(笑)。
なんか、見やすい、客席が、すごい。
こうワーッてせりあがってて、なんかあと、なんとなくおしゃれな感じもする(笑)。
から、あとずーっとこう、やらせてもらってきてる場所なので、
馴染みもあるのもあるんですけど、
うーん、すごい客席が、顔が見やすい、1人1人。
だから、好きかな。
でも、いろいろ好き。
いろいろ好きだからちょっと難しいです。
はーい。
そんな感じですかね。
ぜひぜひ、パシフィコ横浜のライブ、楽しんでほしいなと思います。
頑張ります。


エンディング

はい、今日は、初めてお便りいただいた方もいましたし、
あとね、大好きなワンちゃんトークも、久々にできましたし、
はい、満足でございます。
ありがとうございます。
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