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℃-uteのラジオを文字にしています。

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オープニング

さあ矢島、2月7日で、25歳になりましたー。
わー。
ありがとうございます。
そう、24歳もね、みなさんの支えのおかげで、とっても楽しく、そして幸せに過ごせました。
25歳もね、また新たな1年になりますが、そうですね、いろんなことが、あるんだろうな。
なんか、25歳は、たぶん転機にもなると思うので、はい、引き続き応援してもらって、
支えていただけたらうれしいなと思ってます。
これからもよろしくお願いします。


お便りコーナー その1

改めまして、こんばんは、℃-uteの矢島舞美です。
今夜も、ラジオの前のみなさんと、楽しみながら、お送りしていきたいと思います。
それではみなさんから送られてきた、素敵なメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム・メアリーさんからいただきました。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『舞美ちゃん25歳のお誕生日おめでとうございます』

ありがとうございます。

『5年前、自分が舞美ちゃんファン歴4年だったとき、
二十歳のお誕生日を感慨深く思っていましたが、
それから5年も経つなんて、なんだか不思議です。
25歳のお誕生日が過ぎたということは、20代の後半になったということでもありますね。
10代の学生だった頃から今日まで、舞美ちゃんの大人になっていく姿を見てこれて、
本当にうれしいです。
今年℃-uteが解散してしまうのは、ファンとしてはやっぱり寂しいですが、
舞美ちゃんの人生、舞美ちゃんがやりたいことをやって、夢を叶えてほしいです。
℃-ute解散までも、解散後も、ずっとずっと応援しています』

ありがとうございます。
すごいですね、本当に。
私も思う。
あの、誰かが、ハロー!プロジェクトのメンバーの誰かが誕生日になったときとかに、
ブログを更新するんですけど、『誰々ちゃん何歳になりました』っていうのを書くと、
例えば『16歳になりました』って書くと、16だったときの自分をこう思い出すんですよ。
あー私の16歳はこんなことしてたな、とか、
今この子はその歳なのかーみたいな、そういう気持ちになって、
なんか私の中では、ま、ちょっと前ぐらいの気持ちなんですけど、
でももう実際には、約、まあ、10年、9年か、9年経っちゃってんのかーみたいな、
そういう気持ちになって、なんか昔感じてた9年と今の9年って、全然違うなーって、
思ったりとか、してね。
なんか、不思議ですよね。
本当に。
このディナーショーやってても思うんですけど、みんなとかんぱーいってやるのが、
私が二十歳のときにディナーショーやらせてもらったんですけど、
今はね、℃-uteメンバー全員、最年少の萩原舞ちゃんも、4歳違いなんですけど、
もう二十歳を超えて、21歳になったんですけど、
みんなね、ディナーショーができる歳になってるっていうのも、また感慨深いですし、
舞ちゃんなんて6歳の頃からやってるんでね、
たぶん6歳から見てきたファンの人なんてもっとなんか、もう、パパ気分ですよね、たぶん。
あーあんな、うちの子が、こんなドレス着て、みたいな、
乾杯してる、っていう気持ちになるんじゃないかなって思うんですけど、
ね、でも本当に、こうやってね、支えてくれる人がいないとこんなに長く、
活動は続けてこられないので本当に私も、感謝してます。
ありがとうございます。
そうですねー、25歳、アラサーって、メンバーにもすごい言われて(笑)、
ね、そんな歳なのかって思ったんですけど、
まあでもね、大人の女性として、そのたぶん、解散をして、自分自身もこう、
変わらなきゃっていう気持ちに、たぶんなると思うんですよ。
メンバーに甘えてられないなみたいな、気持ちになると思うんで、
25歳はもっともっと大人になって、自分のことはしっかり自分で(笑)、
できるようになれたらいいなと、思います。
はい、今後もよろしくお願いします。

続いては、ラジオネーム、ちゃーこさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『2月のテーマ、「我が家の珍事件!」ですが、最近私の母がひどいんです。
私が自分の部屋の掃除をしているときに、リビングにいる母が急に、
「ちゃーこ、何してんの!いい加減にしなさい!」って怒りだしたんです。
私はびっくりして、急いでリビングに行くと、まだ怒っているんですけど、
目線は私じゃなくてワンちゃんのロンで、天然のお母さんだからもしかしてと思い、
「お母さん、名前間違ってない?」って言うと、母は、
「あ、ロン、いたずらしちゃダメでしょ」って笑いながら誤魔化したんです。
これだけじゃなくて、母と買い物に行ったときも、私に向かって、
「ロン、ロン、これとかどう?」って大きな声で呼ばれて、
周りの人に振り返られたりとかして本当に恥ずかしかったです。
舞美ちゃんはお母さんに名前を間違えられたりしたことはありますか?』

これね、ワンちゃんと間違えるって結構ですね。
でも、うちは、犬の中で間違えることあります。
3匹飼ってるんで、コロンに向かって、なんか、トンちゃんって言っちゃったりとか、
トワレの、トワレのね、名前トンちゃんって呼んじゃったりとか、
そういうことは結構あります。
けど、私名前間違えられたことはたぶんないかな。
うん。
たぶんね、ないと思いますね。
いやー愉快なお母さんですね、これは。
なんか、こういうお母さんは他にもいろいろなんか、こういうエピソードをもってそうで、
もっと知りたくなりますね。
どんなお母さんなんでしょうか。
私最近何か、あったかなー。
なんか、すごい笑ったことあった気がするけど、そういうのも忘れちゃうな。
うん。
いやでも、楽しい、こういう話。
ぜひぜひまた何かあったら、教えてください。
ありがとうございます。

続いては、ラジオネーム、さいりさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『我が家では珍事件とまではいきませんが、頻繁に起こってしまうことがあります。
それは、靴下を洗濯すると、なぜか片方だけなくなってしまうということです。
今年に入ってすでに1足、洗濯後になくしてしまいました。
お気に入りでよく履いていた靴下だったのでつらかったです。
普通に洗濯して、普通に干して、普通に畳んでいるのに、
このようなことが頻繁に起こってしまいます。
でもきっと、私と同じような経験がある人はたくさんいるのではないかと思い、
メールを送らせていただきました。
舞美ちゃんにはよくなくしてしまうものとかありますか?
あったら教えてほしいです』

あー。
え、これでもどこいっちゃってんでしょうね。
忘れた頃に出てきたりすんのかなぁ。
どうなんでしょうか。
え、私は、でもねー、なんか、泊まりが多いと、トランクのサイズもいろいろあるんですよ。
いっぱい、例えば、1週間ぐらい泊まりにいかなきゃいけない日はおっきいのを使うし、
3泊ぐらい分とか、1泊分、みたいななんかトランクの数がいっぱいあってうちに。
で、こないだもうずっとなくして、使いたいなって思ってるときも、
見つからなくて使えないでいたベルトが、パッてなんか、ある日突然、
あれ、トランクの中もしかして?って思ったときがあって、
そう、あまり使わない5泊分ぐらいのトランクの中を見たら、そのベルトだけ、
たぶん取り出し忘れて残ってて、ここにいたのかおまえーみたいな、気持ちになってね、
見つけて、ちょっとラッキー、ハッピーだった、ときがあったんですけど、
そういうのありますね。
意外なとこから出てきたりとか、よくよく考えだしたらこう、あったりとか。
でもさぁ、洗濯のときになくしちゃうんでしょ?
なんか洗濯機の、ボンボンって入れてる、その洗濯機の脇とかに、
靴下だけなんか、今までなくした分のごっそりなんかこう、
脇に詰まってそうじゃないですか?(笑)
そういうなんかところを、ね、しかもお気に入りだったならちょっと、
探して見つけてほしいですね。
私はね、よくなくしてしまうのは、イヤリング。
は、あの、感覚がないんです耳の。
だから、普通に外歩いてて、パッて何かで鏡に写ったときとかに、
あれ?片耳ない、みたいな。
で、どっかで落ちちゃって、そのままなくすっていうことが結構あって、
そう、こないだもね、鈴木愛理ちゃんが、
メンバーの鈴木愛理ちゃんが気づいてくれたから見つかったんですけど、
全然私無意識に、両方してると思ってたら、新幹線のなんか、私が愛理の前の席に座ってて、
降り際に、愛理の席の方までなんか、イヤリング転がってたらしくて、
そう、見つけてもらって、わ、気づかなかった、このままなくしてたなって、思いましたね。
でもイヤリングは本当に、しょっちゅうなくす。
てか私たぶんアクセサリー系結構なくすんですよね。
前にあの、℃-uteのお揃いの指輪をね、一瞬紛失して、
あ、もう終わったって思ったときもありましたけど(笑)、
そう、なんか、ちっちゃいものってなくしちゃう。
母と父からもらったピンキーリングも、買ってすぐになくして、
もうそのままもう一生こう、お願いしないって。
私がね、ピンキーリング欲しいって言って、買ってもらったので、
でももうなくしちゃったらね、申し訳ない気持ちでいっぱいなって、
もうお願いすることはしないようにしようって思って、そう、お願いしてないんですけど、
そうなの、なんかね、アクセサリーはね、ちっちゃいからなくしちゃうんですよね。
だからちゃんと入れるところを決めときなさいって、母には言われます。
ね、そうします。
気をつけます。


レッツトライ

リクエスト:バレンタインデーに告白するつもりの妄想爆発女子

【演技】

あー、明日はバレンタインデーだー、ドキドキドキドキ。
いっぱいね、頑張ってね、チョコも作ったし、ちょっと形はいびつだけど、
まあ、味はおいしいだろう。
これを、じゃあ、明日のシュミレーションしよう。
まず、学校に行くじゃん?
で、帰り際に、誰々君のロッカーに、ロッカー?下駄箱に、入れる。
で、私は陰からこうやって覗いて、誰々君が帰り際に、
「あ、チョコきてるなぁ」みたいな、手に取る。
そこに、舞美よりって書いてある。
で、実は、その何々君も、私のことが好きで、で、すごい彼がニヤッてする。
そこから恋が始まる!もう完璧!

当日。

はぁー今日は本番の日だ、ドキドキ。
学校行って、授業が終わった、さあ、帰りだ、本番のとき。
ロッカー、あ、ここだ!えい!入れた!
あ、来ちゃった!逃げろ!
シュッて隠れて、チラッて覗いて、
あれ?何々君、そのまま、上履き入れて、帰ってっちゃった。
あれ、私のチョコ気づかなかったのかな。
あれ、待って私入れたところ、1個隣だった?
あそこの下駄箱は、えーと、鈴木愛理の下駄箱だ。
あ、愛理が来た。
あ、下駄箱開けた、どんな反応するんだろう。
私のチョコ持ったぞ。
なんだかニヤニヤしてるぞ。
ふふーんって言いながら食べてるぞ、すごいおいしそうに食べてるぞ!
食いしん坊の愛理に当たってよかったけど、ドンマイ、自分。
今日は失敗だな。

【演技後】

はい。
ちょっとねぇ、難しいね。
やっぱり、こういうお話を作るっていうのは、とても難しいです。
はい。
いやー、なんかこういう、台本までね、作って(笑)、次はよろしくお願いします。
ありがとうございます。
そっか、もうバレンタインデーなのかー。
なんかね、すっかりこう、忘れてしまいますけどあと4日か。
みんなバタバタ、じゃあ女の子たちはね、作ってんのかな。
私今年、作るのかな。
(笑)。
いや、そう、毎年作ってるから作らなきゃなんですけど、全然考えてなかった。
ちゃんと材料買いに行かなきゃ。
はーい。
ねー、お菓子作り最近してないから、ちょっとね、気分転換にもなりますしね、
おいしいのを作りたいと思います!
ということで、いかがでしたでしょうか。
来週もみなさんから送られてきたキャラクターに、挑戦したいと思いますので、
どんどん送ってください。


ビビっとヤジショック!

このお時間は週替わりでお送りしていますが、
今日は私たちの『愛はまるで静電気』にちなんだコーナー、ビビっとヤジショック!です。
みなさんの体にビビッと電気が走った瞬間を募集して、ご紹介していくコーナーでーす。
ラジオネーム・ちむにーさんからいただきましたー。

『こんばんまいみ~』

こんばんまいみ~。

『いつも楽しいラジオをありがとう。
先日行われた名古屋でのディナーショーに参加してきました。
いつもと雰囲気が違って生演奏で、℃-uteちゃんの歌をじっくりたくさん味わえて、
とっても贅沢な時間でした。
そして帰りに温泉に入りに行きました』

いいですね。

『そこではジェット風呂なんかと一緒に、電気マッサージ風呂というのがあり、
なんだろうと思って座ってみたら、一瞬ですんごい衝撃が走ったんです。
テンポよく電気が流れてくるのですが、体もびっくりしちゃったのか、
それに合わして足がぽーんぽーんと勝手に上がっちゃうんです』

面白い、こんなのが、あるんですね。

『そういえば高校生のとき、私は運動部に所属していて、
試合前などにときどき近くの医院の先生が来てくれて、
特殊な機械で電気を流しながらマッサージをしてくれました。
それは、低周波を流したときみたいに、ちょっといい感じにビリビリする感じです。
初めてマッサージしてもらったときも、電気を流してもらった瞬間、
自分の意思とは関係なく足の指がぴくぴくっと勝手に動いたんです。
ついでに腕もマッサージしてもらったら、やっぱり指が勝手に動くんです。
どうやら流している電気を脳から送られる電気信号と勘違いして、
動いちゃうことがあるみたいなんです。
そういう経験初めてだったので、とってもびっくりしました。
電気マッサージ風呂に入って、そんなことを思い出しました。
勝手に体が動くのは自分の体なのに、
自分の体じゃないみたいで面白いけどなんだか気持ち悪いです。
舞美ちゃんも自分の体なのに自分じゃないみたいな経験ってありますか?』

これねぇ、私もあるよ。
あの、私も、まさにこれ、その、電流を流してもらうマッサージをして、
足にこうなんか、吸盤みたいなプチップチップチッてなんかおっきいの、
ポンポンって着けてもらうんですけど、
流れてくると最初なんかねぇ、最初ね、全然、たぶん筋肉が張ってると、
全然動かないんですけど、ほぐれてくるとだんだんなんかね、
ビクビク、ビクビクってなんかねぇ、すごい動くんですよね。
で、それがね、動いてくると、あ、ほぐれてきたなって思うんですけど、
最初ちょっと面白かったしちょっとくすぐったすぎて笑っちゃったりとかしてね、
そう、面白いなって思いましたね。
あとは、なんかこう、マッサージの中でもこうなんか、
オイルマッサージとかで腕とかがハァーってこう流されると、
なんかじゅわーってなんかきて手がぴくんってなんかこう動いたりとか、することありますね。
でもねー、そう、ちょっと面白い経験ですよね。
でも私そのジェット風呂とか、電気マッサージ風呂っていうのは、経験がないな。
あ、ジェット風呂はある。
ジョーみたいなやつですよね。
スパークリングみたいなファーみたいの出てくるみたいな(笑)、なんていうの?
ジャー!みたいな感じのやつね。
電気マッサージ風呂ってどんななんだろう。
動いちゃうんだ、ぽーんぽーんって、でもなんか、恥ずかしいですね。
温泉でそれって恥ずかしくないですか?
全然見知らぬ人がいて、なんか足動いちゃってる、みたいに思われるの恥ずかしい。
でも、今はいろいろあるんですね。
なんか温泉とかも、いいですね。
ちょっと、まったりと。
ディナーショー終わりとか最高じゃないですか。
はーい。
いやーでもね、リラックスしてもらって、はい、このディナーショーもね、
この日たぶん、この日だよな、スパークリング、その日のディナーショーのカクテルが、
まさに、静電気をイメージしたカクテルで、ちょっとね、ピリピリってするね、
あの、カクテル?
炭酸が入ってて、スッてこう鼻に抜けるミントみたいな感じの、そう。
だからこの日は、スパークリングづいてたんですね。
じゃあ、そうだな、これはじゃあ、2ショックかな。
(ビリビリビリ)
はい、これぐらいの、電撃かな(ガラガラ声)。
声変なった(ガラガラ声)。
(咳払い)
今の(笑)、私の方が、(笑)、2ショックですね。
ちょっと今、電撃走りました今。
(笑)。
そうね、お互い2ショックということで、はい、3ショック目指して頑張りましょう。

そして続いて、ラジオネーム、灼熱地下通路さんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『ビビっとくる体験、僕は先日、自分の家の中で遭いました。
ちょっと買い物に出かけようと準備をしていたときのことです。
いつも置いてある場所に財布がないことに気づきました。
僕は帰ってくると必ず決まった場所に財布を置いているので、
ないわけないぞと大いに焦り、部屋中を探し回りました。
外でなくしたのか、泥棒かもしれないぞ、なんていろんなはてなが頭に浮かぶ中、
延々と探し続けました。
30分後、財布は見つかりました。
玄関横、明日の朝出そうと置いておいたゴミ袋の中にそれはあったのです』

こわっ。

『僕は毎回帰ってくると、ポッケの中にあるレシートなどをゴミ袋の中に捨てているのですが、
ぽやーっとしていたのか、財布もレシートなどと一緒に、
ゴミ袋に捨ててしまったようなのです。
財布がなくなったことにもショック、自分のした行動にもショックな大事件でした』

おー。
人柄出ますね。
この方はすごくきっちりしてる方なんだろうな。
ね。
私のさっきのイヤリングの話を、たぶん聞いてもらってたと思いますけども、
もう本当に、こういう風にちゃんとね、お財布とかも置く場所決めたりとか、
その日のうちにレシート整理したりとか、そうしたらいいんでしょうね。
学び、学びました。
でもそんなね、灼熱地下通路さんも、こういう失敗をしてしまうということで、
ね、でもありますよね、こう、ぼやっとしてること、しちゃうこと。
私、でも、なんだろうな、その、同じようなことありますもん。
なんか、捨てちゃいけないものを、なんか逆のことしてる。
なんていうんだろうな、なんか私、手に持ってたファイルと、
そのファイルは例えばすごくかわいいファイルだったとするじゃないですか、
その中の紙を捨てようって思ってるのに、逆に紙だけ取ってファイル捨てちゃったりとか、
なんか、なんかね、他のこと考えてるとそういうことある。
たぶんねぇ、考え事してたんでしょうね。
私って、基本的にあんまり、周りを見ないで行動するっぽいんですよ。
なんかそこに、当たり前にあるものだろうって思って行動するっぽくて、
その、ペットボトルがそこにあると思って、飲もうって思ってこう取ってヒュッて、
口につけたら、綿棒の、筒のやつだったりとか(笑)、
そう、あと、よくあるのは、コンビニの商品隣のもの買っちゃうとか、結構ありますね。
だからちゃんとこう、1個1個、持った、飲むぞって確認しないとダメだってことですね。
いやーでもこれは気持ちわかるな。
でもこれが財布だったっていうのが結構ね、ゾゾッとするので、3ショック!
あげちゃいまーす。
(ビリビリビリ)
(爆発音)
どどーん。
でもあんまりこういう失敗もなさそうだから、私以上にたぶん、
ビビっときたんじゃないでしょうかね。
これからは気をつけてください。
ということで以上、ビビっとヤジショック!でした。
みなさんの体にビビっと電きぎぎゅ、
みなさんの体にビビっと電撃が走った瞬間をお待ちしています。


音声ブログ

2月7日で、矢島25歳になりました。
25なのかー。
20代後半に差し掛かったと思うと、不思議なものですね。
24歳は、決断の年であり、今を見つめ直してこれからを考える1年でした。
それと同時に、たくさんの方の支えや愛情をこれまで以上に感じた1年になりました。
今あるこんな幸せな空間や景色は当たり前じゃないんだなーと考えさせられたり、
大切なことにたくさん気づけた24歳だったと思います。
24歳も、たくさんの方に支えていただいたおかげで、前に進んでこられました。
本当にありがとうございます。
25歳は、℃-uteとして過ごせる最後の年になります。
15年間一緒に突き進んできたメンバーのみんなと、ひとつでも多く楽しい思い出を作りたいし、
これまで支えてきてくれたみなさんと、いっぱいいっぱい笑い合いたいです。
その先のことはまだわからないけど、今改めて、私はメンバーにたくさん助けられてきたし、
きっとメンバーがいることに甘えてきた部分もたくさんあるなーと感じています。
そうやって助け合い支え合えるのがグループなんだろうな。
だから卒業後は甘えた気持ちはなしに、しっかりと自分と向き合って、
努力していかないといけないんだなーと思っています。
壁にぶつかったり、悩んだり、迷ったりもするでしょう。
試練の年になりそうですが、それを超えて強くなれたらいいなと思います。
25歳も、元気に頑張ってる姿をたくさんの方に見てもらえるように、突き進んでいきます。
素敵な25歳にします。
これからもどうぞよろしくお願いします。


お便りコーナー その2

℃-ute 矢島舞美がお送りしている、I My Me♡まいみ~。
ここでは、みなさんからのメッセージをご紹介していきましょう。
ラジオネーム、シチューのルーさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『いつもこの大好きなラジオ楽しみにしています。
今日は2017年℃-uteナルチカ北海道の夜公演に参加してきました。
初めてのライブとーっても楽しくて、とっても幸せでした。
幸せありがとうございます』

こちらこそです。

『ライブ中、舞美ちゃんを見てて思ったことがありました。
「会いたい 会いたい 会いたいな」とかで、足を上に蹴る振りがありますよね。
そこで舞美ちゃんのキックがすごくて、後ろの方だったのに迫力があってびっくりしました。
握手のときも、「キックがすごかったです」と伝えたのですが、
あのキックは最初からできたのですか?
それとも練習してできるようになったのですか?
気になるので教えてください。
それでは、お体に気をつけてたのばってください』

すごいなー。
北海道の方かな?
うれしい、初めてのライブだったんだ、見てもらえてよかった。
そうですねー、私でも、あれは、最初からできました(笑)。
別に、特に練習はしてない。
いやでも、そう、あのキックよく言われる。
けどね、衣装によっては、ちょっと控えめにしようとか思うときもあるんですけど、
いつもの癖で、ついつい、あ、蹴り上げちゃった、みたいな、ときもありますね。
でも、私あの、キックボクシングをなぜか、撮影で、雑誌の撮影で、
キックボクシングを経験したことがあって、
「すごい素質があるね」って言われたことある(笑)。
そう。
え、何なんでしょうね、蹴り上げるのが得意みたいです!
はい。
筋肉が強いのかな?足のね。
そうですね、ぜひぜひそういうのもね、ライブだから気づいてもらえた部分、
かなって思うので、ぜひまたね、北海道でのライブがあったときは、
遊びに来てほしいなと思います。
また会えたらいいなと思います。
ありがとうございます。

続いてはラジオネーム、べるさんからいただきました。

『舞美ちゃんこんばんは』

こんばんは。

『いつも楽しい放送ありがとうございまーす』

ありがとうございます。

『先日、舞美ちゃんが海外に行くならニュージーランドに行きたいとおっしゃっていましたが、
なかでも土ボタルに興味があるということを聞き、メールをさせていただきました。
土ボタルではないのですが、私の住む長崎県の五島という島にも、
ヒメボタルがとてもきれいに見れる場所があるんです』

ヒメボタル、初めて聴いた。

『そこは五島市岐宿町にある神社で、私の父が撮影した写真があるので、
メールに添付しますので、どうぞご覧になってください。
舞美ちゃんが五島に来てみたいと思っていただけると幸いです』

これねぇ、本当にびっくりする。
え、たぶんこのまんま本の表紙になれるよ。
あのねぇ、ちょっと申し訳ないけど嘘でしょって思っちゃったもん。
この写真見たときに、いやいやこれ合成でしょって思っちゃうぐらい超きれい。
何なんですかこれ。
これみんなにも見せたーい。
ね。
しかも、この神社が、すごい、なんていうんだろうな、神社がすごく、奥にあって、
そこからこう、わーって木が生えてる、手前にホタルの光がパーッてなってるんですよ。
すごい、この写真はもう、お父様?撮影したのはね、お父様すごいですね。
写真家かなんかなのかなぁ。
なんかそれぐらいのレベルに、でもなんかこれ、なんか、気すら感じる、なんか(笑)。
パワー、パワーすら感じるんですけど。
なんか本当私、ホタルを見たことがないんですよ。
だからホタルっていうのは、私の中で、宇宙人と同じぐらい(笑)、
いや現実にいないでしょぐらいの、幻の生き物だと思ってるんで、
なんかね、存在しないものって勝手に思い込んでるんで、
これをなんか写真で見せられても、え、うそーってなっちゃうんですけど、
これは見てみたいですねー。
でも、そう、母もね、「いやホタル見に連れてってあげるよ」みたいな、
こと前に言ってたんですよ、私がホタル見てみたいみたいなこと言ったら。
母も結構田舎で育ってるので、そう、言ってくれたんですけど、まだ行けておらず、
しかも夏じゃないとね、見れないらしいので、たぶん期間が決められてると思うんですけど、
そこでね、上手くお休みとかが取れて、行けるときがあったらね、五島も行ってみたいですし、
ホタルをとにかく、見たいですね。
いやー日本にもまだこういう場所が残ってると思うと、うれしいし、
これはなんか守ってほしいですね。
ホタルって減っちゃってんですもんね。
だから本当にもう幻のものになってるのでね、ぜひ、
ホタルが住みやすい環境を残し続けてほしいなと思います。
ありがとうございます。
ということで、今夜もたくさんのメッセージ、ありがとうございました。
来週もどうぞよろしくお願いします。


エンディング

さあ今日はね、25歳になって初めての放送ということで、はーい。
25歳の矢島の、声ね、一瞬ガラッとなりましたけど(笑)、あの、ショックが走りましたけど、
まあでもね、この25歳もね、引き続き、この番組をみなさんにね、
たくさんたくさん愛してもらえたらうれしいなと思ってますので、
引き続き応援よろしくお願いします。
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