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℃-uteのラジオを文字にしています。

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(前番組からのパス:牧野真莉愛&羽賀朱音
牧野「℃-uteの本音というコンサートに私帯同させていただいたことがあって、
   そのときに『セブンティーンズ VOW』っていう曲を歌わせていただいたんですね。
   そのときに中島さんのパートだったんですけど、参考で動画を見せていただいたときに、
   中島さんのフリーのダンスがすごいかわいくって、全部真似しちゃったんですけど、
   それぐらいかわいかったので、
   中島さんにそういう考えるコツを教えていただきたいなって思います」
羽賀「中島さんってすごくダンスが上手くって、だから、
   ダンスをかっこよくキレよく踊るコツを教えてもらいたいです」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
パワーアップウィークのキューな時間、はじまりましたよー!
いやー今日はですねぇ、
『ニコニコ超会議 超音楽祭2015』に℃-ute、出演させていただきました。
毎年毎年出させていただいてるんですけど、本当にありがたいです。
ありがとうございます。
来てくださって、声援をくださったみなさん、本当にありがとうございました。
そして、モーニング娘。'15のみんなからコメントがありまして、
牧野ちゃんと羽賀ちゃんから、いただきましたけどまずね、
あの、かしこまりすぎ、てか褒め過ぎね。
そんな、褒めなくていいですよ。
褒めてって言ってる質問じゃないんだから(笑)。
えーと牧野ちゃんは、なんか、
ソロで歌ってるときのフリーダンス、を考えるポイントとかありますか?
っていう質問なんですけど、別にそこまで考えてなくてですね、
私もどちらかといえば苦手なタイプでして、
℃-uteでいうと、愛理とか、上手いなって思いますね、自分の見せ方が。
だから私を見るんじゃなくて、鈴木さん見た方がいいよ。
(笑)。
で、羽賀ちゃんは、キレよく踊るコツありますか?っていう質問なんですけど、
なんですかね。
私、ダンス、そうやって後輩のみんな、なんか憧れてますって言ってくれる子、多いですけど、
私、ダンス、まずリズムが速くなっちゃうし、
まず℃-uteのみんなと、息を合わせて踊るのに必死なので、なんかそんな、
自分のことよくわかってないんですけど、しいて言うならば、
ちゃんと指先まで、きれいに踊る、とか、あと止めるところは止める、
それこそリズム気をつけなきゃなので、速く踊んないためにも、
ここで止まるならギリギリまで止まって次のダンスに行くとか、
そういう感じの神経は、あの使ってますけど、
私がいれんのは、言えるのは、そんぐらいかな。
(笑)。
よかったら、参考にしてみてください。
ということで、今週のラジオ日本はパワーアップウィーク。
お久しぶりのあの子がゲストです。
それでは今夜もスタート。
1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
それでは、パワーアップウィークにふさわしいゲストを、さっそくご紹介しましょう。
キュートな時間、1年ぶりの登場、℃-uteの岡井千聖ちゃんでーす。

(中島:中島早貴、岡井:岡井千聖)

岡井「はーい、みなさんこんばんは、℃-uteの岡井千聖でーす」
中島「いぇーい。
   よろしくお願いしまーす」
岡井「お願いしまーす」
中島「もう1年経つんだね」
岡井「ね、まあ、なんかそんな来てない感じしないわ」
中島「ね、そんな感じするわ」
岡井「たぶん、なんかスケジュールとかに、
   ちょいちょいメンバーが行ってんなーみたいな風に感じてたから(笑)、
   自分も来てる、っていう、なんかそういうイメージだったわ」
中島「(笑)、心がね」
岡井「心が、来てたわ」
中島「だけど、そうなの、意外と℃-uteメンバーちょこちょこ登場してもらってるけど、
   だいたいみんな1年ぶりの登場ですなんだよね、紹介の仕方が」
岡井「そうなんだ」
中島「そう。
   だし、岡井ちゃんに関しては去年この時期に来てくれたらしくて」
岡井「だって台本ほとんど一緒だもんなんか言ってること」
中島「(笑)」
岡井「(笑)」
中島「あの、あれね、この日はニコニコ超会議、やりましたっていうのもね」
岡井「うん、言ってたし」
中島「去年、そうだったんですって」
岡井「だし、あーたしかにねーみたいな、この時期のライブの、なんか告知してたわーみたいな」
中島「まあ春ツアーだよねーみたいな」
岡井「時期ぐらいずらしてくれてもよくない?」
中島「(笑)」
岡井「反対に」
中島「ねー、どうなんだろ」
岡井「でもなんかここまで一緒になっちゃったらもうなんか一緒にしよって思ったんだろうね」
中島「(笑)」
岡井「もう」
中島「岡井ちゃんがね」
岡井「ありがたいですでも呼んでくれて」
中島「はい、ということで岡井ちゃんもう1年ぶりの登場だからあと2ヶ月で」
岡井「はい」
中島「6月21日をもって岡井ちゃんも21歳ですよ」
岡井「そう、でも、なりたくないんだよね、申し訳ないけどなっきぃには」
中島「いやわかるよ、わかるけどなったらなったで、
   あ、こんなもん、てか何も変わんないなって感じだよ」
岡井「何も変わんないのが怖いんだよ人生」
中島「ほう」
岡井「だってさぁ、二十歳って、永遠の二十歳とかいうじゃん、なんかもうさ、
   あれ、それ永遠の……」
中島「17歳とかじゃない?」
岡井「あ、そっかそっか(笑)。
   まあまあでもさ、二十歳ってさ、誰からでもなんかちやほやされるの」
中島「二十歳♪みたいな感じだよね」
岡井「二十歳って。
   『二十歳なの?』みたいな」
中島「うんうん」
岡井「21とかもういるもん結構」
中島「大人だよね」
岡井「うん。
   てか甘やかしてもらえないよ」
中島「そう、思った。
   二十歳になる前に、二十歳って大人になる一歩なんだろうなって思ってたけど」
岡井「うん」
中島「まだ子供だよね」
岡井「うん、まだ子供」
中島「21歳になったら、もう、目厳しくなるかな、みたいな」
岡井「うーん、本当に」
中島「感じですよ」
岡井「わーなんか年齢言うのが嫌になる日が来るんだよ絶対」
中島「だってさぁ、前まではさぁ、『高校1年生の中島早貴です』とか言ってたけど
   もう歳言わないもんね」
岡井「歳言いたくないよねもう、アイドルとして、(笑)」
中島「そうだよね。
   やっぱアイドルって十何歳っていう感じじゃん、イメージが」
岡井「そうね。
   まあでも最近のアイドルは長いから寿命が。
   ありがたいよ本当」
中島「ありがたいよね」
岡井「本当ありがたいと思うよ」
中島「ね」
岡井「やばいよ。
   だってさ、二十歳で『貫録ありますね』って言われるってさ、あんまないと思うんだ。
   でもうちらもう℃-ute言われるじゃん。
   『もう℃-uteさんは貫録がありますよ』って」
中島「ねー」
岡井「もうスタッフさんたちも気にせず『貫録あったよ℃-ute』
   って言ってくるようになっちゃったんだから」
中島「(笑)。
   なんかそれが褒め言葉みたいな感じになってきちゃってるよね、最近ね」
岡井「なんか『ある意味貫録があってすごかったです』みたいな」
中島「うん」
岡井「あー、そういうときが来たか」
中島「ね」
岡井「やばいよ、もう、だって今年ももう半年で、もうほとんど半分、
   半年?経っちゃうんだよ、6月で」
中島「そうね、6月ね、岡井ちゃんの誕生日ぐらいね」
岡井「(笑)、そう」
中島「まだ今4月25日だから」
岡井「いやでもだよ、あと1ヶ月ちょっとでもう半年だよ」
中島「うん、まあ、ね」
岡井「そう考えたらもう死んじゃうよ、もうすぐで」
中島「死なない!」
岡井「えぇ?」
中島「てかまず21歳なんだから21歳になったら何したいとかないの。
   あ、二十歳のうちにやりたいこと。
   どうよ」
岡井「いや、どやみたいな顔してるけど」
中島「(笑)」
岡井「さっき言ったじゃん、変わらないんだよ何も」
中島「変わらないけど、でも自分が変わろうとしないと変わんないよね、結局は」
岡井「かっこいいなーなんか」
中島「って、思う。
   けど自分は変わろうとしないんだけどね」
岡井「え?21になってやりたいこと?
   えー、英語でもやろうかな」
中島「絶対やんないっしょ」
岡井「(笑)」
中島「絶対やんないに賭けるね私は」
岡井「え、嘘?
   なんかさぁ」
中島「うん」
岡井「でも思ったの」
中島「何?」
岡井「あーなんか夜の暇な時間とかどうせ寝れないならなんかできたらいいよなーって」
中島「あー」
岡井「なら英語やろ」
中島「あー言ったね。
   じゃあ、たぶん、この感じで来ると、また来年の4月ゲストで登場するから」
岡井「うん」
中島「そこまでに英語どんくらいできてるかチェック」
岡井「あーもうそんときにはペラペラだねもう」
中島「(笑)、かっこいーなー」
岡井「(笑)、うーん任して」
中島「出だし、英語でよろしくお願いします」
岡井「うん任して、どうも」
中島「(笑)。
   そしてね?」
岡井「はい」
中島「まーこれ岡井ちゃんに報告するのかどうか迷うけど」
岡井「うん」
中島「実はね3週間前に」
岡井「うん」
中島「あの、橋本さん」
岡井「うんうん」
中島「が、ゲストで登場だったの」
岡井「あのさ、なっきぃのラジオにゲストで橋本さん呼ぶってさ」
中島「うん」
岡井「もう終わりじゃない?」
中島「なんで?」
岡井「このラジオも」
中島「なんでよ」
岡井「だって橋本さんなんか呼んじゃダメだよ、
   そんな甘いものにしちゃいけないよこのラジオを」
中島「(笑)。
   たしかに、橋本さん呼んで、収録すっごい長くなっちゃって」
岡井「うん」
中島「もう、収まりきんなかったから結構ね、
   あのカットさせていただいた部分もあったんですけど」
岡井「もうダメだよ、もっと大切にしなきゃ」
中島「(笑)」
岡井「いや橋本さんはねぇ、最近テレビ出過ぎ、なんか」
中島「テレビ出過ぎだよね」
岡井「何なの?」
中島「うん、出なきゃいけない」
岡井「でもあんなに出たがる人もいないと思います。
   まあたしかに、あんだけしゃべるのは、芸能人向きだと思うよ」
中島「(笑)」
岡井「芸能人になったらいいのにねぇ、もういっそのことそれで」
中島「はあ、橋本さんが?」
岡井「うん。
   オファー、来ないね」
中島「(笑)」
岡井「(笑)、来ないね」
中島「めっちゃけなしちゃってますけど」
岡井「うーん」
中島「でも橋本さん来てくれた回ね、すごいためになったの」
岡井「え?」
中島「なんか、それこそ『Middle Management ~女性中間管理職~』」
岡井「うん」
中島「の、曲のでき方、あれって、いろんな方が編曲してくれてるじゃない」
岡井「うん」
中島「あの世界、各国の」
岡井「うん」
中島「で、このサビは実は、この国の人が作って、イントロはこの人が作ってみたいな、
   感じで教えてもらったりとかして」
岡井「うん」
中島「そうだから、1曲をさ、そんな、全員で作るなんて」
岡井「まあいろんな国の人たちが集まって作ることはないよね」
中島「そう、ないし、でもそれが流行ってるんだって、最近」
岡井「流行ってるの?」
中島「そう、最近、音楽業界」
岡井「たしかにでもそういう細かいこと知らないけど、それを橋本さんは知ってるんだ」
中島「そう知ってるんだよ、やっぱだからあの位置にいるんだよ橋本さんは」
岡井「そういうことね」
中島「(笑)」
岡井「なんかただのちょっとなんか適当な人と思ってたけど、適当な人じゃないんだね」
中島「適当な人じゃない」
岡井「たしかに言ってた、『次の℃-uteの新曲仕込まなきゃ』って今日」
中島「(笑)」
岡井「何仕込んでくれんのかなぁ」
中島「かっこいいなー。
   楽しみにしよう」
岡井「まだ、まだあれですよ、発売決定してないですけど(笑)」
中島「たしかに」
岡井「でもなんか、考えてくれてんだろうね」
中島「ね、ありがたいですね」
岡井「ありがたいです」
中島「ということで、ここらへんでキュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
   じゃあ、岡井ちゃんから曲紹介よろしくお願いしまーす」
岡井「はい、それでは、今悩んでる君に、送ります。
   『次の角を曲がれ』」

(℃-ute - 次の角を曲がれ)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
         1422ラジオ日本、中島早貴の、キュートな時間
      team℃-uteのみなさーん!6月11日は、横浜アリーナに集合!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「甘酸っぱい春にお送りしています、ゴールデンウィークの、中島早貴のキュートな時間。
   ゲストの℃-ute、岡井千聖ちゃんと一緒に、にぎやかにお送りしてます。
   ここからもよろしくお願いします」
岡井「お願いします。
   ねぇ、キュート(℃-ute)な時間なの」
中島「そうだよ」
岡井「キュート(cute)な時間じゃないの?」
中島「いやそれさ、すっごい、もうね、℃-uteで、
   全員で公開収録やるとき絶対岡井ちゃんのキュートな時間っていう風になるんですけど
   もう言い方が、岡井千聖のキュート(cute)な時間なんです。
   それさぁ、その場でも注意しなかったっけ」
岡井「え?違うの」
中島「違うって早貴たぶんこれ言うのね、5回目ぐらいかなぁ」
岡井「うっそー!?
   キュート(℃-ute)な時間って訛ってるよ」
中島「訛って、だって℃-uteじゃん。
   もうそれ言ったら℃-uteが訛ってるみたいな感じ、まあ訛ってるんだけどね」
岡井「あっれ(笑)」
中島「うん」
岡井「そうなんだ」
中島「せやで」
岡井「細かいことがあるんだね」
中島「せやで」
岡井「難しいね」
中島「せやね」
岡井「うん」
中島「ということで、本題にいきたいと思います。
   パワーアップウィークのスペシャルトークということで、6月11日、
   『9→10周年記念℃-uteコンサートツアー2015春~The Future Departure~』 の
   ファイナル横浜アリーナ公演について、私たち2人でお話ししようと思いまーす」
岡井「はーい」
中島「いやー、徐々に徐々に近づいてますけどどうですか今の心境は。
   今のね」
岡井「今?」
中島「うん」
岡井「あのねぇ、立てると思ってないんだよね」
中島「(笑)」
岡井「(笑)」
中島「わかるわー」
岡井「なんかまだ」
中島「不思議だよねー」
岡井「立てると思ってなくって、なんか、一昨日ぐらいにさぁ」
中島「うん」
岡井「まあ横浜アリーナの、打ち合わせをしたんだけど」
中島「うん」
岡井「なんか、何にも案が浮かんでこなくて」
中島「うん」
岡井「え、何、これで平気なのかなーみたいななんか、
   イベント的な感覚で考えちゃってめっちゃ」
中島「ほうほうほうほう。
   そうなんですよ、あの、春ツアーのファイナル公演なんですけど、
   やっぱ、結成丸10年の日ということで」
岡井「うん」
中島「あのセットリストもね、結構いじったり」
岡井「はい」
中島「する、打ち合わせがあったんですけど、
   何を、歌うのか、自分たちではやりたい曲いっぱいあったんですけど」
岡井「うん」
中島「ファンの人は、どんな感じなの、どういうのを求めてるんだろうっていうのでね」
岡井「そう、だしさ、なんか、昔のファンの人もいればさ、今の、
   最近の℃-uteを好きになってくれた人もいて」
中島「うん」
岡井「てかなんかもう想像ができなくて、なんか横浜アリーナに、
   人が来るっていう想像ができなくて」
中島「(笑)、ねー」
岡井「だからなんか平気なのこれで?みたいな、
   え、待って待って、打ち合わせまだ早くない?みたいな」
中島「(笑)、今しなきゃですよ。
   でも、横浜アリーナ、楽しみにしてるよっていう、ってくれる方がたくさんいるから、
   頑張るね!っていう気持ちの方が、今は、強いですね」
岡井「なっきぃが?」
中島「うん。
   なんかそれこそさ、あの、今ナルチカっていうライブハウスツアーでいろんな、
   全国各所回ってますけど」
岡井「うん」
中島「平日じゃない6月11日」
岡井「そうね」
中島「行きたいけど行けないんだっていう方のためにもさぁ、
   絶対なんか、盛り上がるライブにしたいなって、思いますね」
岡井「そうだね」
中島「パワー送ってくれてるんだから!」
岡井「パワー、くれ」
中島「(笑)。
   カモン」
岡井「カモン」
中島「(笑)」
岡井「やばいな、緊張するな」
中島「すごいよね」
岡井「こういう話をするとしみじみ感じる。
   なんか普段の、日常的にこう過ごしてる中に出てこないの
   横浜アリーナに立つって気持ちが」
中島「うんうん」
岡井「だからなんかもう、その日になんないと震えが来ないと思う」
中島「なんかさぁ、ちゃんと1番後ろの方の、ことも見る余裕が自分があるのかが、
   想像つかない」
岡井「わかる」
中島「武道館も、『1番後ろの方の方ありがとう!』って言ったけど、
   もう、頭が次のこと考えてて(笑)」
岡井「うん」
中島「全然あんま覚えてなかったから、初めて武道館に立ったとき」
岡井「わかる」
中島「そんな感じになりそうで、怖いね」
岡井「やばいね」
中島「うん」
岡井「やばい!横浜アリーナやばいよ」
中島「(笑)」
岡井「でも来ちゃうね、もうちょっとだもう」
中島「うん」
岡井「はぁー」
中島「横浜アリーナまでにこれはやっておきたいっていうことありますか」
岡井「横浜アリーナまでに?」
中島「うん」
岡井「え、あと、横浜アリーナまでに、3キロ落としたい」
中島「はあはあはあ」
岡井「体重を」
中島「なるほどね」
岡井「うん」
中島「たしかにねー」
岡井「なんかね、自分的には保ってるつもりなんだけど、
   やっぱなんかお腹出ちゃってんだよね(笑)」
中島「(笑)」
岡井「いや、ツアーのときとかは、まあ、2日ぐらい前から食を抑え始めるんだけど、
   だけど、うーん、でもね、大丈夫、緊張したら痩せるから」
中島「(笑)」
岡井「そう」
中島「あとこの、6月11日のためにリハーサルも入りますからね」
岡井「そうだね。
   で、リハ、あのね、仕事に来ると太っちゃうんだよね、千聖」
中島「あ、お弁当あるしね」
岡井「出してくれちゃうじゃんこうやって、ドーナツとかさぁ」
中島「うんうん」
岡井「今日も用意してくれたんだけどラジオの人が」
中島「はーい」
岡井「ドーナツとか、あとお弁当も必ず用意されるじゃん」
中島「うん」
岡井「でも家にいたらさ、誰も用意してくれないじゃん自分で動かなきゃ」
中島「うんうん」
岡井「だからね、食べないの家にいると」
中島「ほうほうほう」
岡井「だからね、太っちゃうんだよ仕事に来ると。
   だから、横浜アリーナ1週間前ちょっと休みちょうだい」
中島「ダメダメ、リハーサルしないと」
岡井「(笑)」
中島「やーば、ね、それも怖くない?
   横浜アリーナってさ、広いからさぁ」
岡井「うん」
中島「もう、右行くか左行くかの選択が迷ったらさ、もう立ち位置超、ずれるじゃん」
岡井「たしかに」
中島「それも怖い」
岡井「しかもテンパると人って何し始めるかわかんないんだよね」
中島「いや本当に(笑)」
岡井「いや本当に(笑)。
   千聖ねぇ、1番最初の横浜アリーナじゃなくて、1番最初の武道館?」
中島「はいはい」
岡井「で、初めてってか、なんか、初めてだ」
中島「初めて」
岡井「初めて、『都会の一人暮らし』を、こう、発表したっていうか」
中島「うん」
岡井「見てもらったんですけど、1列にならなきゃいけないところで、
   1人で全然違うところにいたりとか(笑)、もう本当テンパっちゃってダメなんだよ本当」
中島「ね。
   だってもう顔が無だったもんね(笑)」
岡井「うん。
   もうなんかその映像が残ってるんですけど、1人だけ抜けてるところが」
中島「はい」
岡井「なんか顔が無ってか笑えてないの」
中島「(笑)」
岡井「武道館で間違えたっていう気持ちで」
中島「焦るねー」
岡井「焦るよ本当にそれぐらい緊張しますよ本当に」
中島「ねー、でもね」
岡井「まあ、頑張るしかないから」
中島「そう、楽しみにしてくださってる方がたくさんいるので」
岡井「はい」
中島「だし、あの打ち合わせしたときに、結構スタッフさんとね、意見出しあって」
岡井「うん」
中島「あの、もうだいたいは決まりましたので」
岡井「はい」
中島「楽しみにしててほしいなって、思います」
岡井「しててくださーい」
中島「はい、ということでですねぇ、
   『9→10(キュート)周年記念℃-uteコンサートツアー2015春~The Future Departure~』
   まだまだ続きますので、みなさんぜひ遊びに来てください。
   えーと、明日、はですね、4月26日、東京渋谷公会堂で」
岡井「はい」
中島「行いますのでよかったらね、そちらにも遊びに来てくれたなって」
岡井「遊びに来てくださーい」
中島「思いまーす。
   もちろんツアーファイルの6月11日は、横浜アリーナに!みなさん!集まってください!」
岡井「来てくださーい」
中島「では、今日の2曲目にいきたいと思います。
   聴いてください、℃-uteで」
中島・岡井「『我武者LIFE』」

(℃-ute - 我武者LIFE)

岡井「はい、私岡井千聖から、ご報告があります。
   えーとですねぇ、『キューティー観光社ファンクラブツアー
   “岡井千聖バースデーパーティー”in 長野』というね、バスツアーを、
   行いたいと思いまーす。
   行いって、今気づいたみたいに言っちゃったけど(笑)。
   えーとですね、私の誕生日6月21日なんですが、6月20日から6月21日にかけまして、
   行いますのでね、もうねぇ、内容はねぇ、うーん、どうだろ、
   楽しんでもらえるように、頑張って考えました。
   そしてグッズもね、今までになかったようなものもありますので、
   ぜひみなさん楽しみにして、来てくれたらうれしいなと思います。
   来てくれるかな!
   はい!それではみなさんね、お待ちしています。
   詳しくはオフィシャルホームページをご覧ください。
   以上岡井千聖でしたー」


中島「珍しく岡井ちゃんが、赤リップ、塗り直してない気がしまーす」
岡井「あ、たしかに」
中島「℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   今夜のゲストは、℃-ute、岡井千聖ちゃんでーす」
岡井「いゃーい。
   あ、間違えちゃった」
中島「(笑)」
岡井「『いぇーい』と、『はーい』が混ざっちゃった(笑)」
中島「いゃあ(笑)」
岡井「なんか、はぇーいって感じになっちった。
   あい、岡井千聖でーす。
   よろしくお願いしまーす」
中島「お願いしまーす。
   いいの塗んなくて」
岡井「たしかに。
   いや、今別にまあなっきぃしかいないし」
中島「あっそう(笑)」
岡井「(笑)」
中島「じゃあ写真撮るときにでも、塗り直してくれたら」
岡井「ああ写真撮るときに塗り直しますね」
中島「はい」
岡井「はい」
中島「ということで、今週のラジオ日本はパワーアップウィークなので、
   今回もプレゼントのお知らせです。
   ℃-uteの最新シングル、
   『The Middle Management ~女性中間管理職~/我武者LIFE/次の角を曲がれ』
   のポスターに、私たち2人のサインを書いて2名の方にプレゼントします。
   もちろん中島早貴のキュートな時間、オリジナル名刺もセットですよ。
   プレゼント欲しい、欲しい、欲しいな、という方は、
   住所・氏名・年齢・電話番号を書いて送ってください。
   宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp nacky@jorf.co.jp
   ハガキの場合は、郵便番号、106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
   締め切りは、5月10日・日曜日到着分までです。
   当選者の発表は、5月の番組内で行います。
   たくさんのご応募お待ちしてまーす」
岡井「まーす」
中島「お願いしまーす(笑)。
   ではではここでですね」
岡井「はい」
中島「みなさんからいただいた、メールを、読みたいと思いまーす」
岡井「はーい」
中島「じゃあまずは、東京都ラジオネーム、やんにむさんからいただきました」
岡井「はい」
中島「なっきぃ岡井ちゃんこんばんは」
岡井「こんばんは」
中島「どうしても相談させていただきたいことがあります」
岡井「はい」
中島「僕と友人の2人で焼き肉に行ったときのことです」
岡井「はい」
中島「僕は焼き肉の中でもホルモンが大好きなのですが」
岡井「はい」
中島「友人がそのホルモンにまったく手をつける気配がないので、なんでか聞いてみると、
   『ホルモンは飲み込むタイミングがわからないから嫌い』と言われました」
岡井「はい」
中島「え?飲み込むタイミング?
   味が嫌いというのならわかりますが、
   飲み込むタイミングがわからないなんてそんな甘ったれた理由では、納得ができません」
岡井「(笑)、甘ったれたね」
中島「『味がなくなったら飲み込めばいいんじゃないの?』と言ったら、
   それはなぜかスルーされました。
   そこで、℃-uteのみなさんはもつ鍋好きで有名で、
   なっきぃもホルモン関連のことには詳しいんじゃないかなと思い
   メールをさせていただきました。
   友人のために、ホルモンを飲み込むベストなタイミングを教えてください。
   よろしくお願いしまーす』、だって」
岡井「おー。
   でもわからなくもないよね」
中島「そうだね。
   ホルモン飲み込むタイミングね」
岡井「うん。
   タイミングっていうかたぶん、噛んでないかもしんない」
中島「え!?え?もつ?」
岡井「うん」
中島「どうやって食べてんの?」
岡井「脂の部分だけたぶん、食べてんだよちゃんと、噛んでんだけど」
中島「うん」
岡井「あれがなくなったなと思ったら飲み込んでるかも」
中島「はあ」
岡井「たぶんちゃんと細かくは噛み切れてなくない?口の中で、ホルモンって」
中島「まあたしかにね。
   ちぎれてはないかも」
岡井「だからそれはわかるかもしれないけど。
   うーん、1人前で頼んで自分で全部食べるしかないね」
中島「そうだね。
   でもね、早貴もこれ思う。
   あの、早貴もホルモンの方が好きなんですよ、焼き肉」
岡井「うんうん」
中島「だけど℃-uteみんなはさぁ、あのハラミ♪とかカルビ♪とかじゃん」
岡井「そうね」
中島「早貴もうミノ食べたいみたいな感じのタイプなの、実は」
岡井「あのねぇ、たしかにもつ鍋ではホルモン食べるけど、焼き肉では食べないかも」
中島「そうなの」
岡井「ホルモン」
中島「ホルモンがおいしいじゃーん」
岡井「だからちょっと、この方に共感はできないかもしんないぃ……」
中島「いや早貴めっちゃわかるやんにむさんの気持ち」
岡井「よかったじゃん」
中島「ホルモン、うん、もう一緒に食べに行こうよ」
岡井「うん行きな行きな」
中島「(笑)」
岡井「気をつけて」
中島「うん、気をつけて(笑)」
岡井「(笑)、気をつけて行きな(笑)」
中島「気をつけて行ってきます。
   もう本当に超わかるー。
   けどねぇ、あれ、味がなくなるまで噛んじゃいけないの逆にね」
岡井「そうね」
中島「うん」
岡井「めんどくさくなるよねちょっと」
中島「そうそうそうそう。
   だからもう話しながら食べてればたぶんね、食べれると思うから、食べてほしいな」
岡井「いっぱい話しかけながらもう置いとけばいいんじゃない勝手に醤油のとこに」
中島「そうだね。
   あ、そうあのお皿のとこ置いときゃいいんだ」
岡井「お皿のところに入れちゃえば食べるしかないから」
中島「そうだね」
岡井「うん」
中島「ってことで」
岡井「そうしてください」
中島「はい、続いてのお便りにいきたいと思います。
   新潟県ラジオネームしんさんからいただきました。
   『なっきぃ岡井ちゃんこんばんは』」
岡井「こんばんは」
中島「『今回の放送では、ゲストに岡井ちゃんが来てくれているとのことで、
   岡井ちゃんに聞いてみたいことがあります』」
岡井「はい」
中島「『私には岡井ちゃんの1番下の弟君と同い年の1番下の娘がいるのですが』」
岡井「ほう」
中島「『最近好き嫌いが激しくなってきて少し困っています』」
岡井「い」
中島「『食べる物も自分で何を食べるかを主張しますし、
   着たい服も自分で置き場所から引っ張りだしてきて、
   それ以外の服を着させようとすると泣いてしまいます』」
岡井「あら」
中島「『岡井ちゃんの弟君はどうですか?
   岡井家ではこんなしつけをしている、などあれば教えてください。
   ではではー』。
   もうお母さんやん」
岡井「もう」
中島「(笑)」
岡井「たしかに。
   お母さんからお母さん、お母さんからお母さんに相談みたいな感じになっちゃってるけど」
中島「そうだよ、うん」
岡井「いやでも、なんだろうね、でもその子の性格にもよるよね」
中島「そうだね。
   あと、女の子だからさ、洋服もきっと、着たいのがあるのかなと思ったりするんだけど」
岡井「あーたしかに。
   うち男の子なんですけど、まあたしかに、ぐずるとめんどくさいかも」
中島「へぇー」
岡井「なんかこう、まあみんなが出かけるときに」
中島「うん」
岡井「一緒に行けないときとかあるじゃん」
中島「うん」
岡井「そういうときはすっごい『きゃあああ!』って言う、行きたいから」
中島「あー言ってたね千聖」
岡井「うん、もう大変なのもう。
   本当になんだろうな、もう二度と帰ってこない人かのような顔で見られるの」
中島「(笑)。
   かーわいー」
岡井「そう、子供のかわいいとこだけど、でも大変だよね言うこと聞かないと」
中島「そうだね」
岡井「でも今の時期に言うこと聞かせようって思っても無理だと思う正直。
   だって日本語も、ちゃんと理解、しかねないじゃん」
中島「うん、そうだね」
岡井「そう、ダメ!とかはわかるけどさーあ」
中島「うん」
岡井「しかねないの使い方違った(笑)」
中島「何?(笑)」
岡井「しないじゃん絶対、日本語も理解してないから、
   だからダメって言ったってわかんないし、自分がそうしたいってことしか、
   伝えられないじゃん」
中島「ふんふん」
岡井「子供って。
   だから、好き嫌いはね、もう食べないなら食べさせない方がいいんじゃない?」
中島「え~」
岡井「なんか舞ちゃんも言ってたけどさ、
   小さい頃に『ダメ、食べなさい』って言われると余計嫌いになったって言ってた」
中島「あーそうだ舞ちゃん言ってたわ」
岡井「だから食べたくないものは食べたくないでもうほっといて」
中島「うん」
岡井「食べたいものは食べさして、まあ着たい洋服があるならね」
中島「うん」
岡井「勝手に着なさいって言って着て、着さして」
中島「もうちょっと」
岡井「そう、もうちょっとだね」
中島「会話ができるようになったら」
岡井「うん」
中島「言ってあげればいいんじゃない」
岡井「もうちょっとね、話せるようになったらきっと」
中島「いやー子供育てるってすごいね」
岡井「すごいと思う本当に。
   千聖無理だもん」
中島「いや早貴も、無理、自信ないわ」
岡井「千聖夢の国に連れてったとき無理だと思ったもん」
中島「なんで?」
岡井「もうさ、子供だからさぁ、もう何してても、だから待ち時間も待てないし」
中島「あー」
岡井「ご飯もちゃんともうしっかり食べれないしさぁ」
中島「うんうん」
岡井「もう帰りの電車の中ではさぁ、寝ぐずとかさ、なんか夢を見て叫び始めたりすんの」
中島「えぇ~」
岡井「そう、いつも行ったことないところとかに興奮して」
中島「うん」
岡井「叫び始めたりとかすんのよ」
中島「へぇ~」
岡井「だから大変だよ絶対子供って。
   すごいよママ、うちのママ本当に。
   5人も、産んでんもん」
中島「そうだよね」
岡井「よく産もうと思ったよ」
中島「いやー本当だよね」
岡井「うん」
中島「でもかわいいんだろうね、きっと子供」
岡井「でもかわいいよね」
中島「しんさんも」
岡井「もうちょっと待って、しんさんも」
中島「ね、大変ですけど、子育て頑張ってください」
岡井「頑張ってください」
中島「ということで、みなさんからのメッセージ、まだまだお待ちしています。
   番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言も募集しています。
   それではパワーアップウィークも、エンディングのお時間でーす。


中島「1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。
   ゲストの岡井千聖ちゃんとお送りした、パワーアップウィークも、
   エンディングのお時間になりました」
岡井「はい」
中島「ということで、告知にいきたいと思います」
岡井「よっ」
中島「ライブでも盛り上がっています、最新シングルです。
   ℃-ute、27枚目のシングル、
   『The Middle Management ~女性中間管理職~/我武者LIFE/次の角を曲がれ』、
   発売中でーす。
   続きまして、残すところ3公演となりました春ツアーです。
   『9→10(キュート)周年記念℃-uteコンサートツアー2015春~The Future Departure~』。
   次回は4月26日・日曜日、東京都、渋谷公会堂です。
   そして、ツアーファイナルは、6月11日・木曜日、
   ℃-ute初の横浜アリーナ単独公演でーす」
岡井「いぇーい」
中島「頑張りますので遊びに来てください」
岡井「頑張ります」
中島「そして、ナルチカの情報です。
   『ナルチカ2015 ℃-ute』。
   次回は5月1日・金曜日、神奈川県・F.A.D YOKOHAMAです。
   ということで、あっという間の30分間でしたが」
岡井「はい」
中島「いやーやっぱメンバーは落ち着きますね」
岡井「よかったー」
中島「うーん」
岡井「メンバーじゃないときはどういう風にやってんの、心配なんだけど」
中島「(笑)」
岡井「本当に(笑)」
中島「いや」
岡井「この人ってなんかさ、すごい人見知りだしさ」
中島「そうだね」
岡井「すーごいなんか心配なんだけど大丈夫?」
中島「大丈夫、なんとかやってるよ」
岡井「本当?(笑)」
中島「うーん、ふわふわしてるかもしれないけどなんとかやってる!」
岡井「おどおどしてそうだもんね」
中島「でも、意外と、って自己満?」
岡井「(笑)」
中島「わかんない(笑)。
   まあ聞かないようにするわ」
岡井「うーん、聞かないようにして」
中島「ということで(笑)、来週も土曜深夜1時から、中島早貴のキュートな時間、
   絶対聴いてくださいね。
   では、ゲストの岡井千聖ちゃん、最後までありがとうございました」
岡井「こちらこそ」
中島「そしてなんとなんと、来週も登場してくれまーす」
岡井「いぇーい」
中島「ので、楽しみにしててくださーい。
   では、今週のおやすみなっきぃです。
   今回はゲストの岡井ちゃんに1枚選んでもらいました」
岡井「はい」
中島「今週は、ラジオネーム、さのぴあのさんからいただきました。
   それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴と」
岡井「岡井千聖でした」
中島「あなたの、あなたの、あなたのあなたのあなたの、あ、ごめんなさい!
   あなただけの、中島早貴でした」
岡井「あー、ファンの人がいないとできるんだ」
中島「せや」
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