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℃-uteのラジオを文字にしています。

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こないだ中島早貴久々に、DIYしたんですよ。
何を作ったかというと、あのー棚なんですけど(笑)、
あの、靴を入れる棚?を作ったんですけど、
本当はね?
あのーちゃんと、木を、調達して、あのかわいらしい、
あ、私の中のかわいらしい木っていうのはちょっとなんか、
深い色で、木目もしっかりしている、感じの木が欲しかったんですけど、
なかなかそこまで買いに行くのも大変だし持って帰るのも大変だから、と思って、
もう、出来上がってる棚を買って(笑)、ペンキ塗りだけしました。
(笑)。
だからDIYっていうのかわかんないんですけど、
本当はね、ちゃんとトントントンってやりたかったんですけど、
そこまで一人でできないしって思って、
はーい、ちょっと今回も断念しちゃいましたね。
けど、ペンキもね、前DIYしてたときは、水性ペンキの、なんか、
白、とかをべたべた塗ってたんですけど今回は、なんか、あの、
もく、木の素材感が潰れないペンキっていうのが水性ペンキで売ってて。
なんか緑色に塗ったら緑色の木目柄になる、みたいな感じのペンキが売ってて。
え、それかわいいじゃんと思って、緑のペンキ買って、はい、塗ったんですけど、
やっぱね、塗り方下手くそなんですよね(笑)。
絶対、下にぽたぽた垂れちゃうし、なんかねぇ、手にもべたってついちゃうし、
あと、棚を、持ち上げたときに、バリッていうんですよね。
あの下の、あのさ、ペンキが垂れちゃって、棚のペンキと、床が、
てかビニールシートがくっついちゃってそれが剥がれないみたいな、
感じになるから、ちょっと下手くそなんですけど、まあそれもご愛嬌で、
まあ自己満なんですけど、
あのーこんくらい手作り感あった方がかわいいんじゃないかって自分に言い聞かせて(笑)、
はい、靴箱、完成しました。
役に立ってます。
今も使っております。
ということで次は何を作ろうかな。
次は本当にかわいい木目柄の木を調達して、テーブルを作りたいんですよ。
なんか、あの自分の部屋に合ったサイズ感のテーブルを作りたいんですけど、
まあいつか作ったらまたご報告させていただきます。
ということで、今週も元気なあの人がスタンバイしてくれていますので、
さっそくはじめましょう。
それでは今夜もスタート。
1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
それでは、先週に引き続き、ゲストはとってもかわいいこの方でーす。

(中島:中島早貴、岡井:岡井千聖)

岡井「みなさんこんばんは。
   今1番気になる後輩は」
中島「おう」
岡井「え?1番気になる後輩?」
中島「(笑)、ちょっと考えてよ早貴、オープニングしゃべったじゃん」
岡井「今なんかいろんなことが気になっちゃって」
中島「何何?」
岡井「あの、『とってもかわいいこの方です』って、
   言わされてる感じ半端なかったんだけど(笑)」
中島「(笑)」
岡井「ねぇ」
中島「思ってる思ってる」
岡井「本当、言わされてんだろー」
中島「いや心から思ってるよ」
岡井「ありがとう」
中島「うん」
岡井「誰だろうなぁ」
中島「誰よ」
岡井「うーん、でもね、歳が近い子たちが気になるかも」
中島「ほう」
岡井「飯窪春菜ちゃんとか、あと金澤朋子ちゃん」
中島「へぇ~」
岡井「とか、何考えてんだろうって思うの。
   だって歳変わんないじゃん」
中島「はぁはぁはぁはぁ」
岡井「だから何を考えてるんだろうなーって思いながら見てるよ」
中島「なるほど」
岡井「てか最近なんか、年齢を聞くことが楽しい。
   何歳なのって言って、案外近い子も多いんだよ」
中島「たしかに」
岡井「17歳とかの子もいて。
   あの、カントリー・ガールズの、えーと、あの子誰だっけ、ダンス上手な子」
中島「稲場愛香ちゃん?」
岡井「そう、稲場愛香ちゃんは、17歳なのね」
中島「ふんふん」
岡井「3歳しか変わんないじゃん」
中島「言っても10代と20代の差はありますよ。
   ということで今二十歳の岡井千聖ちゃんでーす」
岡井「いぇーい」
(拍手)
中島「いやー、でもね、気になる後輩が、近い、年齢近い子っていうのは意外だった。
   もっと、なんか、若いかと思った」
岡井「あー」
中島「新しく入ってきた子とか」
岡井「誰だろうね。
   でもやっぱあの、1番最初、その研修生とかを見てて」
中島「うん」
岡井「工藤ちゃんとか、すごい気になる子だなって思ってたの」
中島「うんうんうん」
岡井「今誰が気になるかな、って思うとわかんないなんか」
中島「でも工藤も、なんか大人っぽくなったよね」
岡井「大人っぽくなった。
   でも最近はね、佐藤優樹が大人っぽいんだよMV。
   なんかちょっとムカつくね」
中島「(笑)」
岡井「なんであんな大人なの?みたいな」
中島「まあ、かわいくなったよね」
岡井「あなたは子供っぽかったのに、あんな大人っぽくなっちゃって」
中島「うん」
岡井「でも表情の作り方も絶対上手くなったの」
中島「まーちゃん、そうなんだよ。
   なんか意外と、注目して見てるとダンスも上手いし」
岡井「うん」
中島「自分の見せ方上手いんだよねあの子」
岡井「そうなんだよ。
   いやーなんかねぇ、悔しかったね。
   ついに成長しちまったか、と思って」
中島「あー、でもそういう風に思う人もいるんだろうね。
   『まーちゃん大人になっちゃった、もっと子供でいていいよ!』みたいな」
岡井「そうね、思うんだよね。
   だからちょっと、まーちゃんムカつくんだよね」
中島「(笑)」
岡井「大人っぽくなっちゃって」
中島「いやでもさぁ、それこそさぁ、あのーハロー!プロジェクト全員集まって、
   するコンサート、ハロー!プロジェクトのコンサートが年に2回、
   お正月と夏にありますけど」
岡井「うん」
中島「そこでさぁ、成長を見るわけじゃんみんなの」
岡井「そうだね」
中島「モーニング娘。'15はね、どんどん大人っぽくなってますね」
岡井「大人っぽくなってる。
   なんかもう鞘師とか、フクちゃんの大人っぽさってうちらと変わんない気がすんだけど」
中島「うん」
岡井「落ち着いてる感じというか」
中島「あと石田ちゃんも」
岡井「あー石田ちゃんもね」
中島「なんかそれこそ道重さゆみさん、が、の見せ方が上手かったじゃん」
岡井「そうだね」
中島「表情の作り方とか。
   そういうところをちゃんと学んで、引き受けてるなって思った、石田ちゃんとか、特に」
岡井「わかる。
   そうね」
中島「うん」
岡井「なんか、みんながみんなさぁ、やっぱり、若いからさぁ」
中島「うん」
岡井「成長する時期とかさぁ」
中島「うん」
岡井「こう、全然バラバラなわけじゃん」
中島「うんうん」
岡井「だからきっと、まあなんだろう、モーニング娘。の子たちも言ってたけど」
中島「うん」
岡井「まだこの道重さんがいない、っていうこと?」
中島「うん」
岡井「を、こう埋めなきゃって」
中島「うん」
岡井「それを、穴を埋めなきゃって頑張ってますとか言ってたの」
中島「うん」
岡井「なんかその感じも見ててこっちすごいわかるしさぁ」
中島「うん」
岡井「じゃあ今からどの子がどうやって成長してくんのかなって思うの。
   だから今その段階だから、こう気になる子がいないのかも。
   みんな頑張ってるなって思うから」
中島「あーなるほどね、みんな気になっちゃうみたいな」
岡井「みんな気になっちゃう」
中島「(笑)」
岡井「だからそのときによってなんか、あの羽賀ちゃん?」
中島「うん」
岡井「が気になったりとか」
中島「羽賀ちゃんかわいいよね」
岡井「それとMV見ると牧野ちゃんかわいいし」
中島「あの子はもう美人ですね」
岡井「そう、美人だし」
中島「うーん」
岡井「だってあのさぁ、何の曲だったか忘れたけどさぁ、
   上から舞い降りてくるシーンあるんだよ(笑)。
   なんだっけ、なんかのMVで」
中島「障子のやつ?」
岡井「えーと、テテテン♪…………テテテン♪ってやつ」
中島「あ、あのー『青春小僧が泣いている』?」
岡井「そう、『青春小僧が泣いている』。
   なんか上からさ、舞い降りてくるんだよ牧野ちゃんが」
中島「うん」
岡井「それはかわいいって思った。
   きれいって思った」
中島「きれいだよね」
岡井「いいなーあの体形」
中島「しかもさ、牧野ちゃん、あの、今さ、ミュージックビデオで、
   あの髪型上げてたりとかするじゃん」
岡井「うん」
中島「リハーサルのとき下ろしてたりするんですけど、めっちゃ美人だよね」
岡井「あのね、ヨンアさんに似てるの」
中島「そうなの、超かわいい」
岡井「メイクしてないとヨンアさんに似てるの」
中島「あの子が、髪を下ろした瞬間たぶんみんなね、ざわめきはじめると思いますよ」
岡井「うん、写真集とか出したら売れるぞ」
中島「うん、売れるぞ(笑)」
岡井「うーん、絶対売れるぞ」
中島「じゃあ岡井プロデュースいった方がいいぞ」
岡井「うーん、出した方がいい」
中島「(笑)」
岡井「(笑)」
中島「ということで、まあこんな感じですかね後輩気になってる情報は」
岡井「そうですね」
中島「でね、何よりも、世の中は絶賛ゴールデンウィーク真っ最中なんですよ」
岡井「いいなぁ」
中島「しかもね、あの、有給とか使うと、最大16連休あるんですって」
岡井「いやっ」
中島「どうする?もし自分がもらえたら16連休」
岡井「えっ!もうどうしよう、そんなもらったことないもん」
中島「(笑)、うん」
岡井「え、だって3日以上の休みなんかほとんどないようちらは」
中島「そうだね」
岡井「え、何するかな。
   え、とりあえず、もう海外行くよね(笑)」
中島「飛び立つよね」
岡井「うん飛び立つよ」
中島「早貴もそう思うわ」
岡井「もう日本にいれないよね」
中島「うん」
岡井「いやーいいなー。
   でもサラリーマン、さんもさぁ、毎日毎日あんな満員電車に乗ってさ、つらい」
中島「本当だよねー」
岡井「帰りも行きも混んでてさぁ」
中島「うーん」
岡井「もうなら休みまくった方がいいよ」
中島「たしかにね、これを機会にね」
岡井「そう、どっちにしろ現実は待ってんだから」
中島「そうだね、そうだよ」
岡井「そう、そういうときにもう、現実を見ないで」
中島「うん」
岡井「夢の、どっかに行った方がいい」
中島「そうだね、(笑)」
岡井「夢の国って言ったらそっちになっちゃうけど(笑)」
中島「楽しいことを思う存分、してほしいですね」
岡井「楽しんだ方がいいですよ」
中島「はい、ということで、ここで、キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
   じゃあ岡井ちゃんから曲紹介お願いしまーす」
岡井「こんな経験、誰でもしたことあるんじゃないかな。
   聴いてください、『The Middle Management ~女性中間管理職~』」
中島「(笑)」

(℃-ute - The Middle Management ~女性中間管理職~)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
         1422ラジオ日本、中島早貴の、キュートな時間
      team℃-uteのみなさーん!6月11日は、横浜アリーナに集合!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「ゴールデンウィークにお送りしています、5月最初の、中島早貴のキュートな時間。
   先週に引き続き、ゲストの℃-ute・岡井千聖ちゃんと一緒にお送りしています。
   ここからもよろしくお願いしまーす」
岡井「お願いしまーす」
中島「ではでは、リスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介したいと思います」
岡井「はい」
中島「毎週たくさんのメッセージ本当にありがとうございます」
岡井「ありがとう」
中島「ではここではですね、みなさんと℃-uteのいい話を送っていただく、
   『9→10周年記念“あなたと℃-ute”感想文』、を読みたいと思います」
岡井「はい」
中島「これは、せっかくの9→10(キュート)周年記念ということで」
岡井「うん」
中島「℃-uteを知ったきっかけとかを、みなさんに教えてほしいなと思ったので」
岡井「たしかに」
中島「はい」
岡井「知らないもんね、なかなか聞けないもんねそういうこと」
中島「そうそう、なので、1通読ませていただきます。
   東京都ラジオネームあらさんからいただきました。
   『9→10周年記念“あなたと℃-ute”感想文。
   なっきぃ千聖ちゃんこんばんは』」
岡井「こんばんは」
中島「『さっそくですが、期間限定新コーナーの感想文送らせていただきます』」
岡井「はい」
中島「『僕にとって℃-uteとの出会いは、新たなコミュニティを増やすきっかけとなりました。
   僕が℃-uteのライブやイベントに参加するようになった時期は、
   ちょうど就職活動真っ最中でした。
   初めて参加したリリースイベントにも、リクルートスーツで参加していた僕に、
   “就活生ですか?僕、同い年なんですよ”と話しかけてくれた方がいました。
   そのときに、℃-uteが好きという共通点だけで人とつながれるんだ、と、
   驚いたことを鮮明に覚えています。
   そこからたくさんのファンの方と出会い、
   ライブやイベントの後に飲みに行くことはもちろん、
   今ではライブ会場に近い方のおうちに前乗りでお泊まりさせていただくことも』
   すごいね。
   『今となっては当たり前となっていますが』
   当たり前っていうのがすごいね(笑)」
岡井「うん」
中島「『いざ振り返ってみると、℃-uteとの出会いがなければ、
   こんなにもたくさんの人と出会うこともなかったんだなーとしみじみと感じます。
   これからも℃-uteのみなさんが僕らファンの、輪の中心で、輝き続けて、くれることを、
   切に願っております』
   ありがとうございます」
岡井「どうしたの、涙が出そうになっちゃったの?」
中島「そう、うるうるしちゃったわー。
   でもすごくない?
   でもね、それは早貴たちも思うよね」
岡井「うん」
中島「この仕事をしてなかったら、こんなにたくさんの方と出会うことない」
岡井「そうね」
中島「ですし、こうやってねぇ、ラジオ通しておしゃべりすることもないですし」
岡井「なんかうらやましいなって思うけどね、千聖反対に。
   なんかたしかに、だってさ、絶対にさ、みんなさ、握手会の最後とか、
   『今からみんなで飲み行ってくる』みたいなこと言うよね」
中島「言うよね」
岡井「よくない?入れてほしいんだけどいつも」
中島「わかるわー」
岡井「楽しそうって思って、みんなわいわいしててさーあ」
中島「ね」
岡井「なんかこちらなんかさぁ、毎日毎日遊ぶ相手いないほど友達少ないわけじゃん」
中島「たしかにね(笑)」
岡井「だからうらやましいなって思う。
   なんかみんながなんか、そうやって、同じまあその、共通点は℃-uteかもしれないけど」
中島「うん」
岡井「なんか、まあ自分の好きなことで」
中島「うん」
岡井「こう好きな友達たちと、好きなことに対して話せたりするわけじゃん」
中島「そうだね」
岡井「いいなって思う。
   まあ、そういう趣味すらないんだけどね」
中島「わかる。
   もうさ、趣味ある人って輝いてるよね」
岡井「輝いてる」
中島「うん」
岡井「いいなぁ」
中島「いいねぇ」
岡井「でも、ありがたいよね、こんな℃-uteを好きになってくれて」
中島「そう、℃-uteっていう共通点、でさ、こんなになんか、盛り上がってるとか、
   人生変わりましたみたいなことを言ってくれるってすごくない?」
岡井「すごい」
中島「なんか、頑張ろうって感じだよね(笑)」
岡井「うん、なんか、そういう人がいてくれるなら頑張るしかないようちらは」
中島「そうだね」
岡井「うん」
中島「本当にありがとうございます」
岡井「ありがとうございます」
中島「これからも楽しくね?
   ファンの人と一緒に、℃-uteのことを応援してくれたらうれしいなって思います。
   では、ここらへんで、今日の2曲目をお送りしたいと思いますが、
   この曲、岡井ちゃんが流したいんですって」
岡井「そう、歌詞が好きなの」
中島「おー、なるほどね」
岡井「もうねぇ、最近すっごい好きなの。
   ライブで」
中島「うん」
岡井「あの、自分が歌っちゃうと好きじゃないんだけど」
中島「(笑)、まあちょっと難しいからね」
岡井「そうそう」
中島「うん」
岡井「なんか自分が歌っちゃうと、ああ自分の曲だなって感じがしちゃうんだけど、
   ふとした瞬間に聴くとめっちゃいい曲なの」
中島「歌詞が結構グサッと刺さりますね」
岡井「そう、だから自分が℃-uteじゃなかったら本当に大好きだと思う」
中島「(笑)」
岡井「(笑)」
中島「なるほど」
岡井「やっぱり歌っちゃうと難関、いろいろとこれ難しいからハモリとか」
中島「あ、そうだね」
岡井「いろいろ考えながら歌わなきゃいけないんだけど」
中島「うん」
岡井「本当にねぇ、この曲いい曲です」
中島「はい、では、聴いていただきたいと思います」
岡井「はい」
中島「℃-uteで」
中島・岡井「『I miss you』」

(℃-ute - I miss you)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
              岡井「1422ラジオ日本!」
           中島「中島早貴の、キュートな時間!」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「千聖、飲み切ったマンゴージュースに水足して、薄めて飲んでいます。
   ℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   ゲストに、コミカルなところがかわいい、
   ℃-ute・岡井千聖ちゃんが遊びに来てくれましたー」
岡井「はい、よろしくお願いしまーす」
中島「お願いしまーす。
   そのマンゴージュースおいしいの?」
岡井「言うなよ」
中島「だってめっちゃ色薄いんだもん」
岡井「いやー、貧乏くさいって言われるじゃんよ(笑)」
中島「(笑)、氷の中に入った、そのマンゴージュースで、薄めてるみたいな、
   ぐらいの色ですよこれ」
岡井「いや、またおいしさがこれ、あるんだよ」
中島「(笑)」
岡井「あんじゃんよ、なんかさこう、薄めた感じの味の飲み物」
中島「何よ」
岡井「桃の天然水とかさ(笑)」
中島「あーなるほどね」
岡井「それの、マンゴーの天然水でしょこれ」
中島「マンゴー水みたいなね」
岡井「マンゴー水」
中島「(笑)」
岡井「おいしいですよ。
   結構あれカロリー低いからね、だからあの、いろはすのみかんとかさ」
中島「ハマってたね、いろはすみかん」
岡井「あれだからいいよ、ハマると」
中島「あー」
岡井「なっきぃ水好きだからあれだけど」
中島「そうだね」
岡井「千聖水嫌いだからさ」
中島「味がするのがいいんだろうね、岡井ちゃん」
岡井「そりゃそうだよ」
中島「(笑)」
岡井「味しなきゃ」
中島「なんかすいません(笑)」
岡井「あい、はい」
中島「ではでは、まだまだメッセージを紹介したいと思いまーす」
岡井「はい」
中島「えーと普通のお便りですね。
   東京都、ラジオネーム、がたがたろっくさんからいただきました」
岡井「はい」
中島「『岡井ちゃん、一生のお願いがあります。
   新ユニット、ぼかいちゃんを結成してください』」
岡井「ぼかいちゃん?」
中島「『ぼかいちゃんとは、Buono!の曲を歌う、岡井ちゃんリーダーのユニットです』」
岡井「はいはい」
中島「『僕は℃-uteと同じくらいBuono!も好きなのですが、最後の単独ライブがもう3年前。
   お味噌汁なしの朝ご飯が続くような毎日、寂しいです。
   しかし思い出したのです。
   2011年の岡井ちゃんのソロライブ、半蔵門で踊ってみたのDVD』」
岡井「はいはい」
中島「『オーディオコメンタリーでも、もちろん相手にBuono!乗っ取り企画を話していたのを』
   だって」
岡井「え?」
中島「『岡井ちゃん、いつ乗っ取るの?今でしょ!』
   ちょっと遅れてないこれ(笑)」
岡井「あー、そういうことね(笑)」
中島「『メンバーは思い切って全とっかえ、
   同じくBuono!が好きで歌も上手いアンジュルムの福田花音ちゃん、
   Juice=Juiceの金澤朋子ちゃんとかいいと思いますが』」
岡井「自分好みやろ」
中島「(笑)、『ここはリーダー岡井ちゃんにすべてお任せします。
   岡井ちゃん、まさか、事務所の確認を、とか思ってませんよね。
   ロックに確認とか関係ないでしょ?
   日本中、いや世界中のBuono!のため、任せろ!とオカロックな一言待ってます』
   だって」
岡井「あーね。
   いやでもBuono!の曲はやっぱ名曲揃いですよ」
中島「そうですね」
岡井「だしあの3人も、かなり、ね、
   夏焼雅ちゃんと嗣永桃子、鈴木愛理はもう歌唱力がすごいから」
中島「そうね(笑)。
   なんで雅ちゃんだけちゃん付けてんの(笑)」
岡井「(笑)。
   え?(笑)
   いやそこはやっぱり、付けさせていただきますよ」
中島「ラブな部分がねぇ(笑)」
岡井「ラブな部分が出てるから。
   いやでもねぇ、なんかね、あの3人だからねぇ、
   まあ、それこそさっき言ったけど」
中島「うん」
岡井「歌ったらダメなのよ」
中島「あ、自分の曲になっちゃうとダメなのね」
岡井「そう、自分の曲になっちゃうと」
中島「うん」
岡井「だから、まあでもね、Buono!の曲は好きだから、歌う機会とかいっぱいあるし」
中島「うん」
岡井「まあ、これから、ソロでのイベントとかでもお世話になることあるかもしれないけど」
中島「うん」
岡井「誰かとグループ組むとスケジュール合わなくてめんどくさいんだよね」
中島「(笑)、現実なこと言いますね」
岡井「うん」
中島「うん、まあたしかに」
岡井「いやーね、その気持ちもわかるからどっかハロコンとかでさ、
   ハロー!プロジェクトのライブとかで叶うといいね」
中島「そうだね、せっかくのハロコンですからこういうこともやりたいですよね」
岡井「うーん、シャッフルユニット的なね」
中島「うん」
岡井「まあ、いつか、できたら誰か、まあなかなか交流がないからね」
中島「そうだね」
岡井「やりますとは言えないんだよね」
中島「うーん、ちょっとロックな一言、岡井ちゃん今は言えません、すいません」
岡井「そう、もう今ガタガタロックだから」
中島「(笑)」
岡井「(笑)」
中島「心がガタガタしちゃってるから」
岡井「そう、ガタガタしちゃってるから」
中島「(笑)」
岡井「でもいつかね、歌えたらいいなと思ってまーす」
中島「はい、なので、お楽しみにしててください、そのときまで」
岡井「はい」
中島「続きまして、大阪府、なまたいさんからいただきました」
岡井「ありがとうございまーす」
中島「『こんばんは』」
岡井「こんばんは」
中島「『新学期ですねー』」
岡井「はい」
中島「『僕は4月で社会人になって2年目に入ったのですが』」
岡井「あら」
中島「『先輩から、“2・3年目に、絶対でかい壁にぶち当たるから、
   そこを乗り越えられるかが勝負やで”と言われました』」
岡井「あーあー」
中島「『そこでなっきぃちっさーが、大きな壁にぶち当たったとき、
   どうやって乗り越えてきたか、また、どう立ち向かったかを聞きたいです」
岡井「おー」
中島「『P.S.春ツアー大阪最高でした。また来てほしいです』」
岡井「ありがとうございます」
中島「ありがとうございます」
岡井「まあたしかに10年もやってると、何百回も壁にはぶつかってきたよね」
中島「(笑)、そうだね(笑)。
   ぼーんってね(笑)」
岡井「うーん。
   え、なんだろう。
   ぶちあ、ぶちぶち」
中島「ぶち当たっても、どうせその日が来ちゃったりとか」
岡井「そうね、どうせね」
中島「そう」
岡井「なんかどうせ乗り越えなきゃいけないんだもん」
中島「うん」
岡井「なんだかんだやんなきゃいけないんだもん」
中島「そう」
岡井「2年か、就職して」
中島「うん」
岡井「まだはじまったばっかりだなそりゃ」
中島「(笑)」
岡井「(笑)」
中島「そうだね」
岡井「うーん。
   私たち何気にもう就職して13年経つので」
中島「(笑)。
   まあ特殊な感じのところだからね」
岡井「そうですね、若い頃から働いてるけど、
   まあぶつかるわな、人間だもん」
中島「そうだね」
岡井「うん」
中島「ぶつかりますよ。
   仕方ないことだから、どう乗り越えるかっていうのも、なんだろうなぁ、
   気がついたら乗り越えてることの方が多いかも」
岡井「わかる」
中島「ですね」
岡井「気がついたら乗り越えてると思う。
   だし、気がついたら考えてるし、気がついたらやってるよね自分がやりたいように。
   だって自分の行動でしょ」
中島「そうだね。
   もし、なんか考え過ぎちゃうようだったら、なんか気分転換とか」
岡井「そうね。
   本読むといいよ本」
中島「本ね」
岡井「本いいよ」
中島「うんうん」
岡井「本読むとめっちゃ、最近読んだの」
中島「なるほどね、考えがね」
岡井「整理ができる、女は」
中島「うん」
岡井「上手くいくっていう」
中島「ほうほう」
岡井「心の整理」
中島「大丈夫?」
岡井「え?」
中島「大丈夫?」
岡井「うんなんか、読んだら元気出たよ」
中島「ああ本当に?(笑)」
岡井「うん(笑)」
中島「そう、それこそさぁ、すっごい悩んじゃったなら、そういうなんか、
   本読めばいいんじゃないかな」
岡井「違うこと考えたらいいと思う」
中島「うん。
   なんか、あのー、なんだろうな、出世した人の本とかさ」
岡井「そうね(笑)」
中島「勉強になるんじゃないですかね」
岡井「勉強になると思います」
中島「うん」
岡井「大丈夫です、きっと」
中島「大丈夫」
岡井「そういう風に思えてるだけで平気だよね」
中島「そうだね。
   だし、先輩がそう言ってくれてるならね。
   その先輩に相談するのもありですしね」
岡井「たしかに」
中島「はい、ということで、頑張ってください」
岡井「頑張って」
中島「続きまして、最後に読みたいと思います。
   新潟県ラジオネームしんさんからいただきました」
岡井「ありがとうございます」
中島「『なっきぃ岡井ちゃんこんばんは』」
岡井「こんばんは」
中島「『今回の放送ではゲストに岡井ちゃんが来てくれてるとのことで、
   ひとつお願いがあります』」
岡井「はい」
中島「『ナカジマ・レコメンドならぬ、岡井・レコメンドをお願いできないでしょうか。
   できれば私のようないい年をしたおじさんに役立つものをお願いします。
   なっきぃがおすすめしてくれるものは化粧品だったりと、女の子向けのものが多くて。
   いろいろ知ることができてうれしいのですが、無茶ぶりですみません。
   あと岡井ちゃんにお礼を言わせてください。
   私は岡井ちゃんの踊ってみた動画を見て℃-uteのことを知ったので』」
岡井「ありがとうございます」
中島「『岡井ちゃんが踊ってみたをしてくれなければ、
   今の人生の楽しみは半分以下になっていたと思います』」
岡井「えっ」
中島「『青色のTシャツを着ている今でも、岡井ちゃんは特別です。
   ありがとうございました』」
岡井「ありがと!」
中島「『ではでは』」
岡井「ばいばーい」
中島「ばいばーい。
   岡井・レコメンド」
岡井「え?
   うわーそうだねぇ、あの、何気になっきぃ、怒られてるよ」
中島「なんで?」
岡井「(笑)、何気にさぁ、だってさ、化粧品ばっかりで、とか言われてんじゃん」
中島「そうなのよね、どうしてもね」
岡井「なんだろうなぁ、何、その、使ってるものとかだっけ、おすすめのもの?」
中島「おすすめの、何でもいいよ」
岡井「そっか、ちょっと、その、私より全然年上の人なんでしょ?」
中島「うん、男の人です」
岡井「で、おすすめのもの?」
中島「うん。
   なんかおうちで役立つものとか」
岡井「おうちで役立つもの、あー、洗濯機の予約」
中島「あー予約!」
岡井「洗濯機の予約めっちゃやく、これ何気に使ってない人いるんだね」
中島「そうでしょ?」
岡井「なっきぃに教えてもらったんだけど千聖も」
中島「ほらきたー」
岡井「え、これ言ったことあった?」
中島「ないないないないない」
岡井「うお」
中島「(笑)」
岡井「これだよ!」
中島「それね、洗濯機の予約めっちゃ便利だよね(笑)」
岡井「めっちゃ便利なんだよ。
   なんか洗濯ってさぁ」
中島「うん」
岡井「たくさんしなきゃいけないじゃんやっぱ、家族が多かったりとか」
中島「うん」
岡井「まあ、着替えたくさんする人とかだったりね」
中島「うんうん」
岡井「たまっちゃうじゃん」
中島「そうなのよ」
岡井「ためんのが1番よくないと思うの」
中島「うんうん」
岡井「でも、家にいなくて、家に帰ってから、うわこれ何分も、何十分も、
   まあ1時間長くて、待たなきゃいけないときとかあるじゃん洗濯物干すまでに」
中島「そうだね」
岡井「でもね」
中島「そう」
岡井「予約しとくと終わってるのよ家に着く頃に!」
中島「そうなの」
岡井「洗濯物」
中島「そうなんです」
岡井「これはねぇ、ありがとう洗濯会社と思って」
中島「いや本当最高ですね」
岡井「最高!」
中島「いや、早貴の場合は、あの浴室乾燥機で、洗濯物干すから」
岡井「うん」
中島「あの、お風呂入った後だと水滴がバーッてなってるからさ」
岡井「うん」
中島「朝起きるタイミングに、予約終わらせとくのよ」
岡井「いいねぇ」
中島「最高ですよ。
   本当超便利」
岡井「もう水滴が落ちて」
中島「そう、お風呂も、もうすっからかんだし」
岡井「うん」
中島「洗濯物干してもうこれで、乾燥ゴー!みたいな」
岡井「いいよね」
中島「うん」
岡井「千聖も今頃回ってるぐらいかな」
中島「ああ本当に?(笑)」
岡井「うん、今頃回ってるわ」
中島「いやーこれはおすすめですね」
岡井「これはおすすめ本当に」
中島「ぜひぜひ」
岡井「いやー千聖もなっきぃから教えてもらったのになんか本人目の前に自分がなんか」
中島「(笑)」
岡井「1番に知りましたみたいな申し訳ないね」
中島「大丈夫(笑)」
岡井「今迷ったんだ。
   だけど、ちょっと言わせてもらったよ」
中島「(笑)」
岡井「知らない人のためにもね」
中島「そうだね」
岡井「そう、何気に予約って書いてあるから」
中島「そうそうそう」
岡井「でも見えにくいのよなんか」
中島「そうなの」
岡井「あんまり、意識したことなかったよね、予約できると思ってなかったから」
中島「ね」
岡井「いや、やってみてください」
中島「ぜひこれはマジでおすすめだね」
岡井「マジおすすめ」
中島「いいのいきました」
岡井「ただ、奥さんがいてやってもらっちゃってる可能性もあるけどね」
中島「(笑)」
岡井「奥さんに教えてあげてくださいいたら」
中島「そうですね」
岡井「はい」
中島「はい、ということで、みなさんからのメッセージどんどん送ってください。
   すべてのメッセージの宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp nacky@jorf.co.jp
   ハガキの場合は、郵便番号、106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
   番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
   もちろんリクエストも募集します。
   それでは今週も、エンディングのお時間です。
   岡井ちゃん最後までよろしくお願いしまーす」
岡井「よろしくでーす」


中島「1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。
   ゲストの岡井千聖ちゃんと楽しく楽しくお送りした、第174回の放送も、
   エンディングのお時間になりました」
岡井「174回もやったの?」
中島「ねー」
岡井「すごいことだ」
中島「ありがたいですね」
岡井「ありがとうございます」
中島「ということで、告知にいきたいと思います」
岡井「はい」
中島「最新シングル、トリプルA面です。
   ℃-ute、27枚目のシングル、
   『The Middle Management ~女性中間管理職~/我武者LIFE/次の角を曲がれ』、
   発売中です。
   続いて、残すところ3公演となりました春ツアーです。
   『9→10(キュート)周年記念℃-uteコンサートツアー2015春~The Future Departure~』。
   次回は5月9日・日曜日、広島県、広島アステールプラザ大ホールです。
   そして、ツアーファイナルは、6月11日・木曜日、
   ℃-ute初の横浜アリーナ単独公演でーす」
岡井「いぇーい」
中島「頑張るでー!」
岡井「頑張るでー」
中島「来てねみなさん、待ってますよ。
   そしてそして、こちらもライブ開催中です。
   『ナルチカ2015 ℃-ute』。
   次回は明けて本日、5月3日・日曜日、山梨県・甲府CONVICTIONです。
   ナルチカもね、もうそろそろ全国制覇になりますから」
岡井「それやばいね」
中島「ね、駆け抜けていきましょう!」
岡井「頑張ります」
中島「ということで、岡井ちゃん2週にわたってありがとうございました」
岡井「ありがとうございましたー」
中島「どうでしたか」
岡井「また1年後会おうぜ」
中島「(笑)、1年後でいいのね」
岡井「でも1年後って言ったら1年後しか呼んでくんないでしょ?」
中島「あ、でも、それこそさ、前言ったけどその、英語調査が入りますからね」
岡井「えーやっ」
中島「岡井ちゃんどんくらい英語できてるか調査が入りますから」
岡井「うわー、今週ちょっと英語やる気ないわ」
中島「(笑)」
岡井「(笑)、今週になって英語できる気しなくなっちゃった」
中島「まあ21歳になってから、っていう目標でしたから」
岡井「そうだね」
中島「はい」
岡井「頑張ります」
中島「成長をお楽しみに、待っております」
岡井「はい」
中島「ということで、来週も土曜深夜1時から、中島早貴のキュートな時間、
   絶対聴いてくださいね。
   では、今週のおやすみなっきぃにいきたいと思います。
   今回は、おやすみちっさーにいきたいと思います」
岡井「そうだろうね」
中島「こちらはねぇ」
岡井「これだけは覚えてる、すごい。
   なんかやったなこういうのっていうなっきぃのところに」
中島「(笑)、頑張りましょう」
岡井「はぁ……」
中島「では、今週は、ラジオネーム、まーちゃんころころさんからいただきました。
   それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴と」
岡井「岡井千聖でした。
   怖い夢見て、目が覚めちゃったよ。
   ねぇ、千聖が寝るまで、ずっとそばにいてよね」
中島「(笑)」
岡井「あぁもうダメだ!」
中島「おつ!」


中島「この後は、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
   今週のナビゲーターは、℃-uteの舞美ちゃんでーす」
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