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℃-uteのラジオを文字にしています。

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あけまして、おめでとうございます、℃-uteの中島早貴です。
2016年最初の放送、この番組も、リスナーのみなさんのおかげで、
5年目に突入しましたー(拍手)。
今年もどうぞよろしくお願いします。
はい、ということで、モーニング娘。'16のみなさん、お疲れ様です。
もうね、今日から、お正月のハロー!プロジェクトのコンサートが始まってますので、
どうぞよろしくお願いします。
いやーはや、あっという間ですね、2016年。
これ、えーと今日はですね、今年の目標とか抱負なんかを、
ゲストの方と一緒にお話ししたいと思いますので、最後まで聴いててください。
2016年最初の放送は、とーってもかわいいあの子がスタンバイしてくれてますので、
さっそく始めたいと思います。
それでは今夜もスタート。
1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
それでは、2016年最初のゲストは、この方でーす。

(中島:中島早貴、萩原:萩原舞)

萩原「みなさん明けましておめでとうございまーす。
   ℃-uteの萩原舞です」
中島「いぇーい。今年もよろしくお願いしまーす」
萩原「お願いしまーす」
中島「ではでは、まずは、こちらですね、まあ先ほども言いましたけど」
萩原「はい」
中島「お正月の恒例冬のハロコン、
   『Hello! Project 2016 WINTER ~ DANCING!SINGING!EXCITING!~』、
   本日1月2日からスタートしましたー」
萩原「たー」
中島「これから参加されるみなさん、一緒に楽しみましょう!」
萩原「ハイ!」
中島「さあ、お正月ですが」
萩原「ハロコン」
中島「来ましたねー。
   お正月といえば舞ちゃんは、なんかありますか、萩原家流の」
萩原「あるある」
中島「何何?」
萩原「えっとねまず」
中島「うん」
萩原「お正月、まあ、明けましておめでとうってなったら、みんなで色紙に書くのね」
中島「目標を?」
萩原「目標を」
中島「うん」
萩原「なんかその、一人ずつ書くの」
中島「うんうん」
萩原「今年の目標を」
中島「うん」
萩原「色紙に書いてるのは、ずっと恒例なの」
中島「うんうん」
萩原「あと、あの、ママの方のおばあちゃん?」
中島「うん」
萩原「が、秋田に、秋田出身なの」
中島「うんうん」
萩原「で、いつも、お正月はきりたんぽ食べるの」
中島「いいねー、温まるねー」
萩原「超おいしいから、マジで」
中島「いやーマジで舞ちゃんのおばあちゃんのきりたんぽ食べたい」
萩原「え、食べさせたいんだけどさ」
中島「うん」
萩原「ハローじゃん、会う期間って」
中島「そうね」
萩原「1人にあげるとさ、100人にあげなきゃいけないみたいな感覚になるわけ」
中島「たしかに(笑)、うん」
萩原「だからそうなると、舞が1回しか食べれないのは申し訳ないけど」
中島「うん」
萩原「ちょっとやだな、みたいな」
中島「(笑)」
萩原「だから、なんか、℃-uteメンバーにあげるぐらいならまだちょっといいんだけど」
中島「うん」
萩原「きりたんぽって太んないよね意外とね」
中島「あ、そうなの?」
萩原「あれ米でしょだって。
   米だからさぁ」
中島「あ、お米潰してるってことか」
萩原「そうそう、だからさぁ、あれ、めっちゃ食べたらいけないんだよね、たぶん本当は」
中島「あ、じゃあ舞ちゃんちは、お雑煮じゃなくてきりたんぽってこと?」
萩原「ううん、どっちも食べんの」
中島「あ、なるほどね」
萩原「だからみんな、お正月萩原家ふとんの。
   でも今回はさ」
中島「うん」
萩原「私、成人式があるじゃないですか」
中島「そうですね(笑)」
萩原「だから太っちゃいけないわけ。
   だからやっぱきりたんぽ分けるよ」
中島「(笑)」
萩原「ちょっと、やっぱ欲張っちゃいけない気がする今年は」
中島「今年特別」
萩原「うん」
中島「いいね、なんかお雑煮もさぁ、家庭によって違ったりするじゃん」
萩原「うんうんうんうん」
中島「なんかある?
   なんかベースがさぁ、私んちは、なんだろう、白醤油みたいなやつ使ってた」
萩原「えー?
   舞なんかたぶん普通の醤油」
中島「ほうほう」
萩原「え、そういうじゃなくて?」
中島「え?」
萩原「そういうことだよね?」
中島「うん」
萩原「なんか味濃いかもうちんち」
中島「はあはあ、あ、うちちょっと薄い。
   で」
萩原「うん」
中島「うん、そうですね、お餅とか、小松菜とか入ってる」
萩原「でもきりたんぽってどうやって持ってくの」
中島「まだきりたんぽいく?」
中島・萩原「(笑)」
中島「うん」
萩原「うん、そうそう」
中島「きりたんぽどうやって持ってくるか」
萩原「うん、ちょっとじゃああーちゃんに聞いてみるね、おばあちゃんに聞いてみます」
中島「そうですね」
萩原「はい」
中島「はい、よろしくお願いします」
萩原「はい」
中島「えーとそして、舞ちゃんは10代が本当残り少なくなってきましたけど」
萩原「はい」
中島「どうですか」
萩原「やばいよね。
   あのね、えっとね、12月頃に」
中島「うん」
萩原「その、同級生から急に」
中島「うん」
萩原「あの、卒業してから1回もLINEしてなかったんだけど」
中島「ほう」
萩原「急に、『舞ちゃん、お久しぶりぶり』みたいな」
中島「(笑)、テンション(笑)」
萩原「で、あの、『2次会の件について』」
中島「うん」
萩原「『LINEしました』みたいな」
中島「ほうほうほうほう」
萩原「で『舞ちゃんは来れそうですか』みたいな、『成人式は来れそうですか』みたいな」
中島「うん」
萩原「LINEが来て、なんか、やばい!と思って。
   うわーやばい舞成人式だ!と思って」
中島「たしかに」
萩原「で、なんか、まあ私さぁ、2月じゃん誕生日が」
中島「うんうん」
萩原「だから、行けないなと思って」
中島「そうね」
萩原「まだ未成年だからさぁ」
中島「うん」
萩原「と思って、まあまだね、ファミレスとかだったらさ、いいなと思うんだけど」
中島「(笑)、いやファミレスで2次会なかなかないと思うよ(笑)」
萩原「でしょ?(笑)
   ですよね」
中島「うん」
萩原「だから、なかなか行けなそうにもないんですけど」
中島「うんうん」
萩原「でも、なんかそのみんなで集まることはあるみたいで」
中島「うんうん」
萩原「だからそれには参加したいなって思ってんだけど」
中島「そうだね、せっかくならね」
萩原「そうそう、みんなに、こう今舞言われてるわけ、『舞は来れそうなの?』みたいな」
中島「うん」
萩原「舞さ、透明人間てか舞結構もうさ、あの、なんての、
   『え、舞、どうした?』みたいな感じの、感じになってんのね。
   みんなに会わなすぎて地元の人に」
中島「あー」
萩原「会ってなさすぎて」
中島「まあね」
萩原「『え?舞ってどこにいんの』みたいな」
中島「うんうん」
萩原「感じの、なんか存在なのね」
中島「(笑)」
萩原「今」
中島「うん」
萩原「だから、来たらなんかすごいなんか、びっくりされそう。
   『ええ?来たの?』みたいな」
中島「うんうん」
萩原「感じになりそうだから、なんかそんなに別に」
中島「でも、騒がれると思うよ。
   『え、舞ちゃん来れんだ』みたいな感じになる絶対雰囲気的に」
萩原「そうそう(笑)。
   だよね、なんかさぁ、こないだ、スタッフさんとしゃべってたんだけど」
中島「うん」
萩原「なんかスタッフさんでは、いろんな人がいたらしくて」
中島「うん」
萩原「なんかその、なんていうんだろうな、ブーンっていって、
   こうリムジンで登場したりとかする人もいたらしいのね」
中島「えー!」
萩原「だから、舞パパの、すごいうるさい車で登場しようかなと思って」
中島「なーんでそこかっこつけんだよ、普通でいいじゃん」
萩原「(笑)。
   わかった、普通の、うるさくないやつで行く」
中島「うん、普通の方がいいよ」
萩原「そうする」
中島「ママの方の車にしときな」
萩原「おっけ、ママの車にします(笑)」
中島「(笑)。
   はい、ということでまあね、成人式がもうそろそろということで」
萩原「はい」
中島「楽しんでほしいと思いますが」
萩原「はい」
中島「ここでね、ちょっと、1通お手紙を、読みたいと思います」
萩原「はい」
中島「ラジオネーム、大阪のたっちゃんさんからいただきました」
萩原「ハイ、アリガトウ」
中島「『萩原さん』」
萩原「はい」
中島「『二十歳になったら写真集出してください!
   やる気ないとかじゃなく、お願いします!』っていうメール(笑)」
萩原「やる気ないとかではなくってウケる(笑)」
中島「写真集だって」
萩原「いや、舞さ、写真集、売れないんだもん」
中島「(笑)」
萩原「(笑)」
中島「誰情報だよ!」
萩原「わかんない(笑)」
中島「(笑)」
萩原「わかんない、誰の情報、直接売れないねって言われたことはないんだけど」
中島「うーん(笑)」
萩原「なんか自分の実感的に売れなそうだなって思うの」
中島「おー」
萩原「なんか別に舞が、水着になったところで、なんか、笑っちゃうし、なんか、
   なんていうんだろう、もうさ、学生服も着れないわけですよ」
中島「そうね」
萩原「もう、コスプレなわけじゃないですか二十歳になったら。
   まず着れる服も少なくなってくるわけで」
中島「たしかに。
   二十歳になってからの写真集ってどういうのなんだろう」
萩原「でもね、思ったのね、ちょっと二十歳になって出したいっていう気持ち」
中島「おーおー」
萩原「やっぱりこうなんていうんだろうな、記念として残したいみたいな」
中島「うんうん」
萩原「やっぱそのさ、卒アルに私写ってないわけよ、ほぼね」
中島「うん」
萩原「で、こうなんかアルバムじゃないけどそういうの残しとくとしたらさ、二十歳のさ、
   なんか残しときたいみたいなのあるじゃんなんか(笑)」
中島「(笑)、うん」
萩原「だから、あーなんかちょっと出したいって思ったんだけど」
中島「うん」
萩原「ね。
   で、なっきぃにやってほしいって話したじゃん」
中島「あ、したね(笑)」
萩原「これはすごい面白い話なんですけど」
中島「うん」
萩原「なっきぃって写真撮るの上手くて、で、なっきぃの、何?撮る角度?」
中島「うん」
萩原「なんか好きって言ってくれる人結構いんのなんかしんないけど」
中島「ほうほう」
萩原「しんない(笑)、知らないけど」
中島「ファンの人がね」
萩原「ファンの人が。
   だから、なんか、意外と、そうやって身内に撮られた方が、
   素なんだろうなって思ったの」
中島「いや、舞ちゃんに限ってはめっちゃあるよそれ」
萩原「でしょ?」
中島「うん」
萩原「なんか舞強張っちゃうのね」
中島「そうだね」
萩原「初対面の人に写真撮られると」
中島「うん、初対面めっちゃ人見知りだもんね舞ちゃんね」
萩原「そうそうそう。
   だから、ならなっきぃに撮ってほしい」
中島「うん」
萩原「ちょっと上の人に聞いてみようぜ(笑)」
中島「(笑)、なんかあれだよね、写真集っていうさ、おっきいやつじゃなくてさ」
萩原「そうそう」
中島「フォトブックくらいの」
萩原「うんうんうん」
中島「持ち歩けるやつがいいよね」
萩原「そうそうそうそう。
   じゃあ、大阪のたっちゃんさん」
中島「たっちゃんさん」
萩原「いつか、でも二十歳にね、そうだね、もうちょっと髪伸ばしたいけどなら」
中島「そうなの、あ、ヘアアレンジがね」
萩原「そうそう」
中島「まあ」
萩原「まあエクステ着ければいっか」
中島「そうだね」
萩原「うん」
中島「(笑)、っていう感じです」
萩原「(笑)」
中島「まあ、楽しみにしててください。
   舞ちゃん意外とやる気あるみたいなんで」
萩原「(笑)」
中島「では、ここでキュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
   12月23日に発売されるアルバム『℃maj9』から、舞ちゃん1曲、曲紹介お願いします」
萩原「はい。
   この曲はですね、私のメイン曲となってるんですけど」
中島「はい」
萩原「あの、この歌はね、デジタルEDMサウンドになってるんですよ」
中島「はい」
萩原「だから、うん、ぜひ聴いてください」
中島「はい(笑)」
萩原「それでは聴いてください、℃-uteで」
中島・萩原「『デジタリック→0 (LOVE)』」

{℃-ute - デジタリック→0 (LOVE)}

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
         中島「1422ラジオ日本、中島早貴の、キュートな時間」
                 萩原「マジやばい!」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「1月7日は、モーニング娘。'16、石田亜佑美ちゃんのバースデー。
   19歳!おめでとうございまーす。
   いや石田ちゃんは、変わらないですよね舞ちゃん」
萩原「変わんない」
中島「いつになっても。
   なんか、16歳ぐらいからずっと変わってないんじゃないかって思う」
萩原「ていうか、舞はこの、台本を見て、19歳ってことにびっくり」
中島「ね」
萩原「全然、17歳ぐらいに見えるよね」
中島「わかる。
   なんか、華奢だからね」
萩原「そうそうそう」
中島「うーん」
萩原「いいなー」
中島「でも、性格はね、大人っぽいというか、真面目な、しっかりしてるのでね」
萩原「舞とは真逆です」
中島「(笑)」
萩原「はい」
中島「まあそうかもしれませんね」
萩原「(笑)」
中島「はい、ということで、石田ちゃんおめでとうございます」
萩原「おめでとうございます」
中島「℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   ゲストの、℃-ute・萩原舞ちゃんと一緒に、楽しくお送りしていまーす」
萩原「よろしくお願いしまーす」
中島「お願いしまーす。
   ではでは、新年にふさわしくここからはですね、中島早貴2016年の目標・抱負」
萩原「はい」
中島「そして、萩原舞2016年の目標・抱負、について、
   じっくりお話ししていこうと思いまーす!」
萩原「ハイ」
中島「じゃあまず」
萩原「うん」
中島「目標・抱負から。
   舞ちゃん決まってる?」
萩原「ないよ」
中島「きま、決まってない?」
萩原「うん、ないない。
   もう舞ナチュラルに生きようと思ってる」
中島「(笑)」
萩原「二十歳だから」
中島「でも、言ったらナチュラルって大事」
萩原「わかる。
   なんか考えすぎちゃったらいけない気がする」
中島「うん」
萩原「だし、なんか去年、19歳のときあんま考えずに生きたらすっごい楽しかった」
中島「うんうん。
   なんかねぇ、考えてるんだよね」
萩原「うん」
中島「考えてるんだけど、考えないようにっていう気持ちも大事だし」
萩原「うん」
中島「考えすぎて自分を作りすぎちゃうと、もう何年後かに絶対、自分がつらくなると思う」
萩原「そうそう。
   だし、どうせ、
   もうちょっと年を取ったら考えなくちゃいけなくなる時期も来るわけじゃん」
中島「うんうん」
萩原「だから、まだ、いいや、と思っちゃって」
中島「うんうん」
萩原「だし、まあさすがにやっぱり仕事をやってる上でさ、
   こういうのやりたいのになーとかさ」
中島「うん」
萩原「こういうのできなかったなーとかはあるよ」
中島「うん」
萩原「けどそのできなかったなーってことは、まあなんか、プラスとして、
   なんかなんていうの?まあ、まあなんかなんていうんだろう、
   変な意味じゃなくて、まあいいやって思うようにした」
中島「うんうんうん。
   まあそれも大事ですね、この仕事してるとね」
萩原「そうそうそう」
中島「たしかに。それはわかります」
萩原「わかる?」
中島「うん」
萩原「でも22歳だよ?」
中島「たしかにやばくない?22歳だって」
萩原「やばいやばい。
   なんか」
中島「こわ!」
萩原「これ舞美ちゃんのときも言ったんだけど、
   安倍なつみさんの、『22歳の私』っていう歌を」
中島「うん」
萩原「ハロー!プロジェクトのコンサートで歌ってたのを見て」
中島「うん、当時ね」
萩原「当時ね。
   すっごい大人っぽいって思ったの」
中島「わかるー」
萩原「で、なんか遠いーって思ったのね」
中島「うん」
萩原「なんか大人ってすごい、って思ってたけど、舞の目の前にいるんだもんね22歳」
中島「あ、どうもどうも」
萩原「感じないな」
中島「こちらです」
萩原「感じないなー」
中島「(笑)」
萩原「なんかあの感じ(笑)」
中島「いやわかるすごい言ってる意味は」
萩原「わかる?」
中島「なんか22歳大人だよね」
萩原「大人」
中島「本当に」
萩原「なんかさぁ、でも、変わんないでほしい」
中島「まあ、かわ、変われないよ」
萩原「まあ変われないよね、そうだよね(笑)」
中島「うん……。
   変わろうとしてないもんだって」
萩原「で、いいと思う。
   舞も、このままでい、いくんだ」
中島「うん、いこ」
萩原「二十歳、うん」
中島「うん。
   けど、あれですね、℃-uteとしての目標ってなったら」
萩原「うん」
中島「なんかやっぱ、もう1個夢叶えたいな感はありますよね」
萩原「全然ある」
中島「うん」
萩原「だし、なんていうんだろうな、やっぱりハロー!プロジェクトの」
中島「うん」
萩原「1番上のグループとして」
中島「うん」
萩原「なんか、なんていうんだろうな、うちらが1番、いろいろもの、
   いろんなものを先取りしていきたいっていうか」
中島「うんうん」
萩原「なんかうちらが、横浜アリーナ立って、また他のグループが立てるとか」
中島「うん」
萩原「うちらが先にいろんなことをやってこう、
   ついてこいよ!みたいな感じできたらいいよね」
中島「そうだね、たしかにそれは思います」
萩原「それが1番の理想だけどね」
中島「うん」
萩原「まあ、上手くいかないこともありますよ」
中島「そうですね、現実はね(笑)」
萩原「そう」
中島「はい、でも頑張っていきたいと思います(笑)」
萩原「頑張っていきます、はい」
中島「はい、そして、えーと、2015年も充実してましたがライブでの目標はなんかありますか。
   中島あるんですよ」
萩原「おおっ」
中島「中島ね、カメラの使い方がすごい苦手で」
萩原「え、うちも苦手」
中島「えー!?嘘だね!」
萩原「え、本当に。そんな言い方しないでよ。
   舞だって、なんか、あれってさぁ」
中島「うん」
萩原「なんかさぁ、すごい、なんか現実的な話しちゃうけどさぁ」
中島「うん」
萩原「なんかさ、下から撮られてるのとさ、真正面に撮られてるのあるじゃん」
中島「はいはいはい」
萩原「下からだったら自分だってわかるじゃん」
中島「うんうん」
萩原「舞、真正面のやつ、自分がソロか、全体なのかがわかんないのね」
中島「あー、わかるわかる」
萩原「でもさ、愛理とかさ、なんとなくわかってんじゃん」
中島「まあ」
萩原「なんなんだろう」
中島「いつでもキメてんじゃない、逆にいえば。
   だって、あのさ、3人で映ってて愛理が後ろにいるときも、
   ずっとカメラ見てキメてるときとかあんじゃん」
萩原「あ、そうなの?」
中島「うん」
萩原「愛理見てないかも」
中島「(笑)」
萩原「ごめんね。
   そういうなんか舞、あの、もらうじゃん、データ」
中島「うん」
萩原「あれのときとかって、あんま人のこと見てないんだよね」
中島「なんか愛理とやじって、意外と、あのー、
   3人で映ってるときとかはカメラ見てるときある」
萩原「あ、そうなんだ。その手か」
中島「たぶん」
萩原「あ、じゃあ舞今後のライブそうしよ」
中島「(笑)」
萩原「なんか、元々もらうじゃん、その映像をさーあ。
   もらったときに、
   『え、自分じゃなかったのに、3人だったのに自分だけ見てる』とか思うと、
   恥ずかしくてたまんないのね」
中島「あーでもわかるわかる」
萩原「だから、なんか、後々もらったの見て、
   あーここ1人だなって思うとこだけ見るみたいな、感じにしてるの」
中島「でもそれも正解なんじゃない?それはだって、研究してるってことだから」
萩原「どうもありがとうございます、(笑)」
中島「いいと思うよ、うん。
   はい、まあカメラの使い方を、私は。
   舞ちゃんも?」
萩原「舞もそうだね。
   まああと、なんだろうなぁ、緊張しないことあんまり、大きなステージ特に」
中島「ああそうね(笑)。
   足攣らないこと」
萩原「緊張しい結構舞」
中島「そうだね(笑)」
萩原「うん」
中島「たしかに。
   そして、去年達成できなかったことで今年達成したいことありますか」
萩原「うーん、でも舞の理想は、来年、去年、もうちょっと、
   もう1個おっきいのに立ててたらうれしかったなって思った」
中島「あ、ステージ?」
萩原「ステージ」
中島「たしかにねー」
萩原「横浜アリーナともう1個、さいたまスーパーアリーナとか立ててたら、
   うれしかったなって思うけど、まあもう過ぎちゃった話なわーけーで」
中島「そうね」
萩原「だから」
中島「うん」
萩原「でもなんか、それはね、2016年の目標として」
中島「うん」
萩原「2個ぐらい立てたら幸せだよね」
中島「そうだねー」
萩原「うん。
   なんかさぁ、まあ、6月と9月?」
中島「うん」
萩原「に立てれば理想だけど、別にそことかじゃなくって、もう立てることが幸せじゃん」
中島「思う思う」
萩原「そうそう。
   だからもし6月とか、9月に、立てれないかもしれないじゃん別に」
中島「うん」
萩原「いろいろなことがあって」
中島「うん」
萩原「だけど、なんかまあそういうことがあったとしても、なんかいろんなそう、
   まあファイナルとか」
中島「うん」
萩原「いろんなので立てれば」
中島「そうね」
萩原「なんか幸せだなって思う」
中島「たしかに」
萩原「うん」
中島「まあ、大きさじゃない、とか言われちゃうかもしれないですけど」
萩原「それもわかりますけど!」
中島「わかりますけど、やっぱ立ちたいっていうのは、この仕事やってるとありますよ」
萩原「いやあのね、立った後の幸せ感半端ないよね」
中島「うん」
萩原「あーなんか舞、なんか別に、なんかそうやっぱさ、仕事をしていてさ、
   できなかったこととかあったじゃん、プライベートで」
中島「うん」
萩原「こう、学校行事だったりさ」
中島「うん」
萩原「それ小さなことに感じるもんねもう」
中島「うんうん」
萩原「本当にもうなんか、5ミリぐらいに感じない?」
中島「わかるわかる(笑)」
萩原「もう本当に、わー」
中島「どうでもいいよね」
萩原「ちっぽけに感じるよね」
中島「うん」
萩原「あんな大きいステージに立たせてもらうと」
中島「わかりますねー」
萩原「ね」
中島「はい。
   さいたまスーパーアリーナ、達成できたらいいですね!」
萩原「はい」
中島「うん。
   そして、番組的には5年目突入なので」
萩原「はい。すごい」
中島「公開収録また、ここらでやりたいですね」
萩原「やりたい、舞公開収録好き」
中島「うんうん。
   なんか℃-uteみんなで来てほしいけど公開収録、するときになんか、とか、
   公開収録もしたいなとか思うけど」
萩原「うん。
   なっきぃ焦っちゃうよね、みんなしゃべって。
   千聖と舞はあんま呼ばない方がいいかもよ」
中島「(笑)。
   一緒に、あのね、違うの、千聖と舞は隣にしちゃダメなの」
萩原「たしかに」
中島「隣にすると」
萩原「えーでも隣がいい」
中島「まあね」
萩原「(笑)」
中島「なんか、しゃべってくれるのはすごいありがたいんだけど、
   隣だとさ、なんか、その場でしかわからない面白さアピールしてくんじゃん2人」
萩原「あーたしかに。
   あーあとね、もう1個ある最近、愛理と舞隣にしちゃいけない」
中島「あーそうかもしれない、たしかに」
萩原「ってなると舞は舞美ちゃんとなっきぃの間か」
中島「そうだ(笑)」
萩原「しゃべらないな(笑)」
中島「(笑)。
   って感じですね」
萩原「はい」
中島「とか、あと生放送とかもやってみたいなと思う」
萩原「あーいいやん」
中島「生放送℃-uteみんなゲストで来て」
萩原「たしかに。
   ちゃんと言葉気をつけてしゃべんないとね」
中島「そうだね。たしかにね。
   まあ、まあそんないろんなことやってみたいなって思いますけども」
萩原「うーん、ね」
中島「今後も中島早貴のキュートな時間よろしくお願いします」
萩原「お願いします!」
中島「ということで、ここで、今日の2曲目をお送りしたいと思います」
萩原「はい」
中島「なんか個人的に中島が今、この曲聴きたいなと思ったので(笑)」
萩原「歌にしてみたくなった?(笑)」
中島「歌にしてみたくなった(笑)。
   聴いてください、℃-uteで」
中島・萩原「『心の叫びを歌にしてみた』」

(℃-ute - 心の叫びを歌にしてみた)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
          1422ラジオ日本、中島早貴の、キュートな時間
            世界一HAPPYな番組、目指しまーす!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「舞ちゃんも一緒に、秩父に行って、イチゴ狩りしましょう!
   秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
   中島早貴のキュートな時間。
   今夜のゲストは、イチゴ大好き萩原舞ちゃんでーす」
萩原「イチゴ大好き萩原舞ちゃんでーす」
中島「いぇーい(笑)」
萩原「いぇーい」
中島「ではリスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介していきたいと思います」
萩原「はい」
中島「毎週たくさんのメッセージありがとうございます」
萩原「ありがとうございます」
中島「では、福岡県ラジオネーム・たのしまるさんからいただきました」
萩原「はい」
中島「『なっきぃ舞さんこんばんは』(笑)」
萩原「舞さん!」
中島「『突然ですが、思ったんですけど、なっきぃと舞さんって、
   なんかあるようであまりない組み合わせのような気がするんですよね』」
萩原「そう?」
中島「『まいまいみ、はぎすず、ちさまいは何か印象に残ることがあるんですけど、
   なきまいってなんかあったっけなーって感じなんですよね』」
萩原「(笑)」
中島「『そこで2人にお願いがあります』」
萩原「はい」
中島「『2人が楽しかったなーと思ったなきまい2人だけの思い出を、
   せーので同時に言ってもらっていいですか。
   それではレッツトライ』。
   これね、まずレッツトライする前に、
   まいまいみ、はぎすず、ちさまいって全部舞ちゃん入ってるし、
   全部中島いないんだよね」
萩原「(笑)、それな(笑)」
中島「うん」
萩原「あれ?ぼっち?」
中島「ぼっち?」
萩原「(笑)」
中島「ぼっちってか舞ちゃんペア作りすぎじゃない?(笑)」
萩原「たしかに。
   でも、なんかさぁ」
中島「うん」
萩原「たしかに、全クリアしてる」
中島「全クリアしてるよね」
萩原「でも舞なっきぃ共通点すごいあったと思うんだけど」
中島「てかなきまいは、あのー」
萩原「安定だよね」
中島「安定、だって、歌も結構一緒に歌ってますし」
萩原「そうそうそう」
中島「だって一緒に歌ってる曲3曲ぐらいあるよね」
萩原「あるし、立ち位置も基本隣、同じ端同士だしね」
中島「舞ちゃん何番?3番?ああ、私も3番、みたいな(笑)」
萩原「(笑)。
   結構、ファンの人が思ってる以上に、共通点あるよね」
中島「うん」
萩原「でも舞なっきぃの、なっきぃとの楽しかった思い出は」
中島「あ、一緒にだって」
萩原「いいよ」
中島「え、なん」
萩原「せー」
中島「いいよ、せー」
萩原「え、舞1個しかないんだけど」
中島「え、なん(笑)」
萩原「(笑)」
中島「早貴もこれ楽しかった。
   いくよ」
中島・萩原「せーの」
中島「温泉」
萩原「ディズニー」
中島・萩原「(笑)」
中島「残念(笑)」
萩原「それもあった(笑)」
中島「あったでしょ?」
萩原「それ結構楽しかった(笑)」
中島「楽しかったじゃん(笑)。
   ディズニーも早貴思ったんだけど、
   でも温泉の方が結構なんか深い話もしたしよかったなみたいな」
萩原「やばい、それ楽しかった(笑)」
中島「ね」
萩原「やばかったね。
   あれは、奇跡の、楽しさだったよねあれは」
中島「急に、宿予約して」
萩原「うん」
中島「温泉行ったよね」
萩原「いやあれ楽しかった」
中島「あれ楽しかったね」
萩原「あのねぇ、なんかねぇ、すっごい語りまくりすぎて」
中島「うん」
萩原「でさぁ、しかも、温泉ってさ、結構夜までやってんだよね、夜中までね」
中島「あ、そうそうそうそう」
萩原「だから、夜中の1時とか2時ぐらいに、入りに行ったんだよね温泉ね」
中島「そうかも」
萩原「で、誰もいない中、2人でまた温泉入ってまたそこで語って、みたいな」
中島「うん、温泉(笑)、しかも温泉、あつかってさぁ、いろいろ移動したよね、湯」
萩原「移動した。
   え、てか懐かしいそれ」
中島「懐かしいね」
萩原「楽しかっためっちゃ」
中島「ね」
萩原「なんかね、子供の頃さぁ」
中島「うん」
萩原「よく使うさぁ、よく遊んでた、アンパンマンのポップコーンがあって」
中島「あったあった(笑)」
萩原「そこにあって」
中島「うん」
萩原「うわ、これ懐かしいやりたい、みたいな」
中島「うんうん」
萩原「で、うちらもうさぁ」
中島「(笑)」
萩原「は、もう、まあいろんな話してるわけで」
中島「うん」
萩原「もうテンション高いわけですよ」
中島「うん」
萩原「で、やりたい!って言ってやったんだけど、壊れてたんだよねそれが」
中島「そう、ポップコーンね(笑)」
萩原「ポップコーンが(笑)、壊れてて、ドンドンとかやって、こうちょっとさ、なんていうの」
中島「動けよ、みたいな」
萩原「動けよ、みたいな、やってたんだけど、なかなか動かなくて」
中島「うん」
萩原「で、結局食べれなかったんだよね」
中島「そう、で、そしたら、係員の人が出てきてくれて、ちょっと直してくれて、
   『大丈夫ですよ』って、言われたからもう1回入れたら動かなくてみたいな(笑)。
   あれはウケたよね」
萩原「もう無理じゃんみたいになって」
中島「もう食べる気なくなったから、
   『もう大丈夫ですよ』って言ってんだけどすごい頑張ってくれたから(笑)」
萩原「そうそうそうそう(笑)」
中島「結局食べれなかったんですけどね」
萩原「どうしてもなんか食べ、たい人みたいになっちゃったけど」
中島「そうそう(笑)」
萩原「なんか別にポップコーンぐらい別に映画館で食べるしなと思って」
中島「そうそう」
萩原「だんだん冷めてったけど」
中島「うん」
萩原「舞はディズニーも楽しかったよ」
中島「楽しかったねー」
萩原「うん」
中島「意外とジェットコースター乗れない組だもんねここね」
萩原「そうそうそうだから、なんか歩いてるだけでも楽しいみたいな感じあった」
中島「たしかに。
   この季節寒いですけど、行きたいですね」
萩原「行きたい」
中島「ディズニー・シーに行きたいな今なんか」
萩原「あ、てか行こうって話してたんだけど」
中島「そうなのー」
萩原「たぶん年明けだね」
中島「うん、明けだね。
   (笑)、明けたよもう」
萩原「うん、明けたね」
中島「ということでまあそんな感じのなきまいですけど、意外と共通点あるので」
萩原「はい」
中島「ちょっと、よろしくお願いしますねたのしまるさん」
萩原「忘れないでください」
中島「忘れないでください。
   では、みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
   各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね」
萩原「はい」
中島「すべてのメッセージの宛先は、
   メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
   ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで」
萩原「はい」
中島「番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
   もちろんリクエストも募集します。
   それでは今週もエンディングのお時間です。
   舞ちゃん最後までよろしくお願いします」
萩原「お願いしまーす(笑)」

(阿部真央 - Believe in yourself)

中島「1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。
   ゲストの℃-ute・萩原舞ちゃんと楽しくお送りした、2016年最初の放送も、
   エンディングのお時間になりましたー」
萩原「わーい。
   あ、わーいじゃなかった」
中島「(笑)」
萩原「間違えた(笑)。
   『わー』って言ったらなん、『わー』言おうとしたらなんか『い』が付いちゃった」
中島「どっちも一緒だよ!」
萩原「あーごめんごめん(笑)」
中島「はい、ということで(笑)、今日のエンディング曲はですね、舞ちゃんリクエストで、
   阿部真央さんの、『Believe in yourself』になります」
萩原「はい」
中島「では、最新シングル、告知にいきたいと思いまーす」
萩原「はーい」
中島「℃-ute、28枚目のシングル、
   『ありがとう~無限のエール~/嵐を起こすんだ Exciting Fight!』、発売中でーす」
萩原「ハーイ!」
中島「そして、2年ぶりのオリジナルアルバム、『℃maj9』、こちらも発売中ですー」
萩原「はいー」
中島「みなさんチェックお願いします」
萩原「お願いします」
中島「でもって、毎年恒例のお正月ライブ、
   『Hello! Project 2016 WINTER ~ DANCING!SINGING!EXCITING!~』。
   中野サンプラザで開催中です。
   その後全国回りますので、みなさんぜひ1回は遊びに来てください」
萩原「お願いします」
中島「3時間弱のライブだからね」
萩原「ねぇ。
   でも今回結構℃-ute出るんじゃない?前よりも」
中島「そうかも」
萩原「ね」
中島「そうかも。
   まあ、時間が延びたのでね」
萩原「ね」
中島「その分という感じですかね」
萩原「うんうん」
中島「ということで、まあ舞ちゃんリクエストの、曲が流れてますけど、
   なんでこの曲なんですか舞さん」
萩原「これはですね、私の、生きてる証のテーマソングなんです」
中島「そうですね。めっちゃいい曲これでも」
萩原「でしょ?」
中島「うん」
萩原「舞、この歌を、聴いてこうなんか人生、なんか、人生とはって思う。
   なんかわかる?」
中島「わかる。
   力湧くよね」
萩原「湧く」
中島「すごい」
萩原「なんか、つらいときも、こう、勝負のときも、絶対聴く、この歌」
中島「だってずっとこの曲、流れてるもん、舞ちゃん(笑)」
萩原「そうそう、この歌本当いい曲だから」
中島「そうですねー」
萩原「ね」
中島「まあ、ぜひぜひみなさん、ちゃんとフルで聴いてみてください」
萩原「はい」
中島「ということで、来週も、土曜深夜1時から、中島早貴のキュートな時間、
   絶対聴いてください」
萩原「はい」
中島「この後は、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
   今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんでーす」
萩原「はーい」
中島「ということで、ゲストの萩原舞ちゃん、最後までありがとうございます」
萩原「ありがとうございました」
中島「では、今週のおやすみなっきぃにいきたいと思います。
   今回はね、ゲストの舞ちゃんに1枚選んでもらいました」
萩原「はい(笑)」
中島「いやいやいやいやいやいやいやいや」
萩原「なんかさ、嫌じゃない?」
中島「嫌だっていうか」
萩原「うん」
中島「何これっていう方が強い(笑)」
萩原「(笑)」
中島「えーと、『かわいいひよこになった気分でお願いします』ということで(笑)」
萩原「もはや謎だよね」
中島「本当に(笑)。
   奈良県ラジオネーム・よっぴーさんからいただきました」
萩原「はい」
中島「それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴と」
萩原「萩原舞でした」
中島「ぴよぴよぴよぴよ、ぴよ、ぴよぴよぴよぴよー。
   って何これ」
萩原「(笑)」
中島「なんで?」
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