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℃-uteのラジオを文字にしています。

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みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今夜もキュートな時間、最後まで聴いてくださいね。
よろしくお願いします。
ということで、モーニング娘。'16のみなさま、お疲れ様です。
鈴木香音ちゃんはね、今年の春で卒業発表されまして、いやーなんか寂しい気持ちですけど、
なんか、卒業発表した後のメンバーの笑顔ってすごいせつなくないですか?
これ超ファン目線かもしれないんですけど、
なんか、すごい、さわやかな笑顔をしてるんですよ。
卒業発表をする前までは、アイドルスマイルっていう感じなんですけど、
卒業発表した後ってすごいなんか、まあ見方も変わるからかもしれないけど、
これから、旅立つ人みたいな、さよならの笑顔みたいな、
感じの方が思っちゃうからすごいせつないなって思うんですけど、
まあ、ね、ズッキが悩んで悩んで選んだ道なので、本当に応援したいなって思います。
鞘師里保ちゃんは、卒業ね、一緒のステージに立てたけど、
ズッキはきっと立てないと思うから、ちゃんと応援しに行きたいなって、
見送りに行きたいなーなんて、思ってますね。
最後まで、モーニング娘。'16として、頑張ってください。
ではでは、今日もきっと(笑)、ゲストが来てくれるので、盛り上がること間違いなしなので、
寝落ちだけはしないでくださいね。
たまにいるんですよ、個別握手会に来て、
「ごめんなっきぃ寝落ちして昨日聴けなかった」みたいな。
聴いてよ!みたいな感じで思うので、寝落ちしないでくださいね。
寝落ちしそうな人は、アイスノンとか持って、冷たくしといてくださいね。
よろしくお願いします。
ではでは先週に引き続き、今週もゲストが遊びに来てくれました。
この後すぐ登場します。
それでは今夜もスタート。
1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
それでは今週のゲストはこの方でーす。

(中島:中島早貴、萩原:萩原舞)

萩原「みなさんこんばんは、℃-uteの萩原舞です」
中島「いぇーい」
萩原「えーい」
中島「よろしくお願いしまーす」
萩原「がいしまーす」
中島「いやー本当に舞ちゃん、2016年たくさん登場してくれてますが(笑)」
萩原「本当に」
中島「ね」
萩原「うん」
中島「『今年の春楽しみにしてることといえばなんですか』」
萩原「お花見!」
中島「わかる、早貴もお花見」
萩原「やったことなくって」
中島「え?そうなの?」
萩原「たぶん。記憶の中の」
中島「まあちっちゃい頃はあるんじゃない?」
萩原「たぶんあるけど」
中島「うん」
萩原「でもなくって」
中島「うん」
萩原「なんか、もう全然、なんか、絶対実現しないけど」
中島「うん」
萩原「お花見、こうビール、とかよくない?」
中島「あーわかる、憧れね」
萩原「やってみたい」
中島「夏もバーベキューにビールとかやってみたいけど」
萩原「やってみたい」
中島「中島早貴ビール飲めないんですよね」
萩原「あの、ビールは飲めない」
中島「萩原舞も?」
萩原「そう」
中島「うん」
萩原「行ってみたいね」
中島「行こうよ」
萩原「行こう行こう」
中島「お花見」
萩原「行こう行こう。
   桜とかはそんな興味ないんだけど別に」
中島「いやいいって、桜」
萩原「お花見とか言って」
中島「きれいだよ?きれいきれい」
萩原「まあきれいだよ」
中島「うん」
萩原「まあなんか、写真撮って春を満喫した感はあるよね」
中島「(笑)」
萩原「そんな感じ。
   別に、求めてるのは桜じゃない舞」
中島「えー?
   いや行けば、わかるよ」
萩原「いや言っとくけど、うちの家の近くに、桜通り的な感じで」
中島「あーあー」
萩原「桜トンネルみたいになる感じのところがあるのね」
中島「はいはいはい」
萩原「近くに。
   もうそこで満喫してんだよね桜に関しては」
中島「あーそうなのね(笑)」
萩原「なんか」
中島「うん」
萩原「ちょっとお花見してきたみたいなことをしたい」
中島「あー。
   しようよしようよ」
萩原「うん、しようしようしよう」
中島「なんか、それこそ℃-uteメンバーみんなで集まっても楽しそうだし」
萩原「うんうんうんうん」
中島「ね」
萩原「ウノしようぜ」
中島「ウノね、いいね!
   じゃあレジャーヒートひいてね」
萩原「うん」
中島「レジャーヒートだって(笑)、レジャーシート?」
萩原「ねぇやばいから今日」
中島「やばいよね、早貴も思う」
萩原「(笑)」
中島「なんか」
萩原「今日は、噛みすぎだよ」
中島「噛みすぎだと思う」
萩原「よかったね生放送じゃなくて」
中島「いや本当に。
   でもね、22歳、2016年?
   生放送やりたいですねみたいなことラジオで言っちゃったんだよね。
   ちょっとやばいね」
萩原「やばいよ」
中島「日にちちゃんと、調整しないと」
萩原「ちゃんとして!」
中島「はい」
萩原「うん」
中島「そして、春の楽しみといえば、春ツアー!」
萩原「ん!楽しみ!」
中島「4月2日からスタートしまーす」
萩原「楽しみですねー」
中島「コンチェルト」
萩原「うん、コンチェルト。
   かわいいコンチェルトって」
中島「ね。
   いい感じですけど、どうよ春ツアー。
   なんか、今回さぁ」
萩原「うん」
中島「1番がっつりと打ち合わせに参加してるんじゃないの?」
萩原「そうだね」
中島「うん」
萩原「だし、なんかすごい、ショーみたいな感じになりそう」
中島「フッフー♪」
萩原「フッフー♪」
中島「いや思う」
萩原「うん」
中島「なんかショーみたいな感じで、こういう風にしたいなっていう」
萩原「うん」
中島「なんか、ものがあるじゃないですか」
萩原「そうだね」
中島「それを、なんか見るとすごいさ、テンションも上がるからさ」
萩原「うんうん」
中島「モチベーション的にはね」
萩原「だしなんかそのやっぱり、うちらがやりたいって思ってることも、
   ダンスの先生もそう思ってて」
中島「うんうん」
萩原「こうなんかそのいろいろそう、なんていうんだろうな、
   近づけるようにいろいろ考えてくれたりとか」
中島「うんうん」
萩原「してるから、ね、すごいありがたいよね」
中島「ありがたい」
萩原「いろんなスタッフさんと協力して、ファンの人が、
   なんかだから、うちら、まあ、私も二十歳になり」
中島「うん」
萩原「全員が20代になったからこそできるのかな、ともちょっと思う」
中島「たしかに。
   ちょっと大人っぽい感じですかね」
萩原「そう、大人っぽい感じ」
中島「目指すべきところは」
萩原「そうですかね!」
中島「はい、こないだね、マドンナさんのライブを観に行かせてもらいましたし」
萩原「はい、(笑)」
中島「超かっこよかったですねー」
萩原「超よかった」
中島「もうショーだったよね本当に」
萩原「いやショーでしたね。
   だって1個1個の1曲1曲が、ステージが全部変わってくじゃん」
中島「そうそうそう」
萩原「まああれは、すごい、なんていうんですか、大人気の方がやることですけど」
中島「そうですね、大スターがやることですね」
萩原「大スターがやることだけど、ああいう、のってもうなんかさぁ、
   てかなんかマドンナさんを見て、なんかすごい、いるんだみたいな感じだったのなんか」
中島「わかる、実在したんだ、みたいな」
萩原「みたいな感じでびっくりしたから」
中島「うん」
萩原「それなるのは難しいけど、自分たちもああいうようなこうなんていうんだろうな、
   もう1回見たいなって思われるようなライブをしたいよね」
中島「そうですね、そう思います。
   なんかマドンナさんにさらになんかモチベーション上げていただいたような」
萩原「ね、美意識上がりましたよ」
中島「はい、本当に、頑張りたいと思います。
   でもって」
萩原「はい」
中島「えーと?『公開収録にスタジオゲスト出演に、キュートな時間、
   そろそろ舞ちゃん準レギュラーですか?』って言われてますよ」
萩原「いいんですか?」
中島「でも」
萩原「何?」
中島「なんか結構この中島早貴のキュートな時間って」
萩原「うん」
中島「ゲスト来てくれる率高いんですよ」
萩原「うんうんうん」
中島「パワーアップウィークのときもそうですけど」
萩原「うん」
中島「なので、なんか、月1とかで」
萩原「言ったね?」
中島「なんかさー」
萩原「舞のファンはそれを期待してそうやってずっと、
   月1だって思いながらそういうことやっちゃうよ」
中島「なんかさ」
萩原「そういう発言ってかるはる、軽はずみに言うもんじゃないなっきぃ」
中島「わかるよ、わかるけどなんか、思うのは」
萩原「うん」
中島「なんか中島も頑張ってもうちょっとね尺を伸ばせたら」
萩原「うん」
中島「一緒にやったりしたら楽しいのにね」
萩原「たしかに」
中島「そうなんです、そこなんですよ」
萩原「うん」
中島「だから、で、ハローのさ、枠が、
   ありがたいことにラジオ日本さんでいっぱいできたじゃん」
萩原「うんうん」
中島「だからね、なんか中島早貴のキュートな時間、
   もうちょっと大きくなったらいいなって思いますね(笑)」
萩原「たしかに。
   先輩としてね」
中島「先輩として」
萩原「うん」
中島「なんか、同じところ守ってくんじゃなくてもっと攻めていかなきゃなって思いまして」
萩原「たしかに」
中島「はーい。
   っていう感じで、まあ舞ちゃん準レギュラーはちょっと難しいかもしれないですけど」
萩原「あ、難しいって舞のファン」
中島「(笑)」
萩原「難しいって!」
中島「けどね、まあ、舞ちゃんのスケジュールと」
萩原「うん」
中島「よければぜひ遊びに来てくださいいつでも」
萩原「はい。暇なんで」
中島「よろしくお願いします」
萩原「よろしくお願いします」
中島「ではでは、キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
   ではゲストの舞ちゃんから曲紹介をお願いします」
萩原「はい。
   この歌はですね、アルバムの曲なんですけど、
   この歌のダンスをちょっと」
中島「うん」
萩原「見させてもらったんですが、ダンスの先生に」
中島「うん」
萩原「かわいい感じだったなんか」
中島「かわいい」
萩原「かわいいセクシー?」
中島「うん」
萩原「な感じだったから、ちょっと楽しみにしててほしいなって思います」
中島「いぇい!」
萩原「それでは聴いてください。℃-uteで、『デジタリック→0 (LOVE)』」

【℃-ute - デジタリック→0 (LOVE)】

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
         中島「1422ラジオ日本、中島早貴の、キュートな時間」
                 萩原「マジやばい!」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「3月4日は、こぶしファクトリー、藤井梨央ちゃんのバースデー。
   17歳、本当におめでとうございまーす(拍手)」
萩原「(拍手)」
中島「℃-uteの中島早貴がお送りしている、2月ラストの中島早貴のキュートな時間」
萩原「(息をのむ)」
中島「今週もゲストの℃-ute・萩原舞ちゃんと一緒に楽しくお送りしています。
   ここからもよろしくお願いします」
萩原「お願いします」
中島「早くない?2月ラストとか」
萩原「早いやばい怖い無理」
中島「(笑)」
萩原「(笑)」
中島「一気に言ったね」
萩原「やばい無理」
中島「ダンダンダンダン!って感じですけども」
萩原「やばい」
中島「本当に、1年あっという間ですよこの感じだと」
萩原「怖いですね」
中島「うーん。
   まあまあまあ、ここもね、フリートークでお届けしたいんですけど」
萩原「はい」
中島「『舞ちゃんから、最近のなっきぃについてトーク』っていう」
萩原「はい」
中島「欄がありますが」
萩原「なっきぃは、最近?」
中島「うん。
   なんかある?転んだ以外で」
萩原「転んだ以外かー」
中島「うん」
萩原「でもなんか、あの、なんかね」
中島「何?」
萩原「舞、ディズニーしに行ったじゃんこないだ」
中島「はいはい」
萩原「ときに、乗り物乗ってんのもすごい楽しいんだけど」
中島「うん」
萩原「なんか、空き時間っていうかこう並んでる時間を、並んでる時間、
   すごいしゃべってるときの方が楽しかったの」
中島「おおっ!」
萩原「なんか」
中島「というと?」
萩原「いろいろしゃべったじゃん、なんか面白い話も」
中島「(笑)」
萩原「つまんない話も、くだらない話も、真剣な話も」
中島「はい、そうね(笑)」
萩原「いろんな話をして、全部楽しかったのひっくるめて」
中島「たしかに(笑)」
萩原「だから、すごい楽しかったから」
中島「うん」
萩原「なんかいいんじゃない?みたいな」
中島「いいんじゃない(笑)」
萩原「(笑)」
中島「萩原オッケー出ましたー!(笑)プライベートで」
萩原「そう、楽しかった」
中島「ありがたやー」
萩原「すごい楽しくって」
中島「うん」
萩原「なんか、なんていうんだろう、なっきぃとは、舞いっつも思うんだけど、
   もしまあじゃあ、何十年か後ですよ」
中島「うん、はいはい」
萩原「わかんないけど、まあ結婚しました」
中島「うん」
萩原「で、こう、旦那さんお見送りして」
中島「うん」
萩原「バイバイって言った後に2人でジムに行きたい仲間」
中島「あーわかるわかる(笑)」
萩原「なんかこうジムに一緒に行って、なんかこう『なんかさ』みたいな」
中島「なんかさ(笑)」
萩原「『なんかマジでいっつもさ、料理作れって言われてさ』とかそういう」
中島「(笑)」
萩原「愚痴を、なんか、ジムでやりながら、やりたい仲間なの」
中島「わかるー」
萩原「だから、なんか、
   いつまでもこうやっていっぱいなんかくだらない話もしたいなって思った」
中島「うんうん。たしかに。
   行こうよジム」
萩原「行こう行こう行こう行こう」
中島「行こう。
   てか普通に行こうよもう」
萩原「行こうじゃあ普通に行こう?」
中島「普通に行こう。
   もう何十年後じゃなくて、普通に行こうもう」
萩原「わかったわかった」
中島「(笑)」
萩原「じゃあそうしまーす」
中島「(笑)。
   最近の私から舞ちゃんも、言いたいんですけど、最近の舞ちゃんは」
萩原「うん」
中島「でも、舞ちゃんは話が面白い。
   あ、てか舞ちゃん最近笑い方やばいって話だったよね(笑)」
萩原「やばいの本当に」
中島「(笑)」
萩原「やばいんですよ」
中島「なんか舞、
   なんか『アーハー』って笑い方じゃなくて『ア~ハ~!』って笑いなんですよ(笑)」
萩原「なんか、あの、パー子さん?」
中島「そうそう(笑)」
萩原「パー子さんみたいな笑い方になっちゃって」
中島「うん」
萩原「自分で気づいたの」
中島「うん(笑)」
萩原「なんか最近舞の笑い方変だな、てか誰かに似てると思って」
中島「(笑)」
萩原「パー子さん調べたら自分で」
中島「(笑)」
萩原「やばいこれって思って」
中島「うん(笑)」
萩原「でなんか、その舞友達の」
中島「うん」
萩原「友達もすごい、自分が最近笑い方が変で」
中島「うん」
萩原「これじゃあ、みんな引いちゃうみたいな」
中島「おー(笑)」
萩原「話をされたときに、『あ、舞もなんだよね』みたいな」
中島「うん」
萩原「『舞も変なんだよね』みたいな」
中島「うん」
萩原「じゃあ2人して、ちゃんと、笑い方を気をつけようっていう話になって」
中島「うん」
萩原「っていう話してたんだけど、今日もさっそく変だったし」
中島「うん」
萩原「ね。
   最近楽しいのかもすごい」
中島「わかん(笑)」
萩原「何なんだろう」
中島「楽しそうに笑うよねなんか」
萩原「なんかね、違うのなんか、後ろにいっちゃうの笑ってると」
中島「うん、そうだね」
萩原「で、頭ぶつけんのよく」
中島「そう、よくぶつけてる」
萩原「それなくしたい」
中島「ライブハウスツアーのナルチカの楽屋とか超狭いんですけど」
萩原「そうそうそう」
中島「いつも、舞ちゃん笑うとき後ろいっちゃうから絶対かどっちぶつかってるよね(笑)」
萩原「(笑)。
   そう!だから、なんか、なんていうんだろうなぁ、落ち着きたいは無理だけど」
中島「うん。
   でもいいと思う、面白いもん、早貴舞ちゃんの笑い声で笑ってんもん」
萩原「(笑)、ハハ~(笑)」
中島「(笑)。
   ちょっと変えたね」
萩原「ちょっと変えた、気にしためっちゃ(笑)」
中島「そんな感じで(笑)、テンション高い舞ちゃん最高ですよ」
萩原「よかった」
中島「うーん、このままでいてくださいよ」
萩原「OKもらいましたね」
中島「はいOKもらいました。
   ではここで今日の2曲目にいきたいと思います」
萩原「はい」
中島「まあ舞ちゃんが『デジタリック→0 (LOVE)』を流したので、
   こちら中島メイン曲のアルバム曲を聴いてほしいと思います。
   聴いてください、℃-uteで、『情熱エクスタシー』」

(℃-ute - 情熱エクスタシー)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
                 萩原「1422ラジオ日本」
              中島「中島早貴の、キュートな時間」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「舞ちゃん、これからもバディーとしてよろしくね!
   秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
   中島早貴のキュートな時間。
   今夜のゲストは、℃-ute・萩原舞ちゃんでーす」
萩原「よろしくお願いします」
中島「お願いします。
   ではここで、みなさんからいただいたメッセージを紹介したいと思います。
   東京都、ダンスでぽかーんさんからいただきました」
萩原「はい」
中島「『なっきぃ舞ちゃんこんばんは』」
萩原「こんばんは」
中島「『読まれたら初です』」
萩原「お」
中島「ありがとうございますー。
   『今日は2人に相談があります』」
萩原「はい」
中島「『僕は今年受験生で、毎日勉強ばかりしていて』」
萩原「すごい」
中島「『1年間、まったく遊んでいません』!
   すごい」
萩原「どー」
中島「ね。
   『どー』ってなんだよ(笑)」
萩原「(笑)」
中島「『そんな毎日に慣れすぎたからか、
   受験が終わったら何をすればいいのかわかりません』」
萩原「え~?」
中島「『大学が始まるまではとりあえず自由なはずなので、そこで何をすればいいか、
   2人の考える自由の楽しみ方を教えてください。
   お願いします。
   とはいうものの、国立大学の受験はまだ終わっていないので、
   まず合格してきたいと思います。
   頑張れと言ってもらえたら涙が枯れるほど泣いて喜びます。
   それではー』だって」
萩原「すごーい」
中島「頑張れー」
萩原「頑張れー」
中島「(笑)、泣いてるかな」
萩原「すごいね、泣かないでしょ」
中島「(笑)」
萩原「はい」
中島「いやーすごくない?1年間まったく遊んでないとか耐えられない早貴」
萩原「私も」
中島「はい」
萩原「無理です」
中島「どうする、もし1年間まったく遊んでなくて、
   解禁!ってなったら何して遊ぶ舞ちゃんなら」
萩原「う~ん。
   とりあえず、もう事前に」
中島「うん」
萩原「みんなに連絡する」
中島「(笑)」
萩原「なんか。
   その、解禁するに、そのときにもう、らへんに、
   『はい、何日から解禁なので、よろしくお願いします』みたいな」
中島「(笑)」
萩原「『全部誘ってください』みたいな」
中島「はいはいはいはい」
萩原「言って全部、もういろんな『あそぼ!』『あそぼ!』『あそぼ!』みたいな」
中島「うんうん」
萩原「感じになるかも」
中島「だよね」
萩原「1年間遊ばない人生ってどんな人生なんだろう。
   舞どん、違う、もうさ、勉強っていうものがあるじゃん」
中島「うんうん」
萩原「あ、遊ばないって舞のだらだら生活も入る?」
中島「いやいや入んないでしょ、もう、とことん勉強ですよ、全部の時間を」
萩原「無理無理」
中島「早貴も無理だな」
萩原「いやなんかそれってすごいなって思う」
中島「すごい」
萩原「本当に、舞にはできない人生なのね、絶対に」
中島「この人絶対頭いいパターンの人だよ」
萩原「そうだね、たぶん舞の発言聞いてちょっとバカだなって思ってるような」
中島「(笑)」
萩原「人だよねたぶん」
中島「うーん、そうだと思う」
萩原「すごいな。
   でもいいな、そんな」
中島「うーん」
萩原「いいなー」
中島「なんか、ゆっくりしてほしいね」
萩原「うん」
中島「なんかもう脳みそ使わない、それこそなんか、旅に出たらいいんじゃないですかね」
萩原「足湯とか行ったらいいんじゃない」
中島「足湯かい(笑)、だったら全身浸かってよ」
萩原「たしかにたしかにたしかに(笑)」
中島「うーん」
萩原「温泉行った方がいい」
中島「温泉いいと思う」
萩原「うん、極楽極楽だよそれ」
中島「うん、いいと思う。
   温泉行って、なんか、まあ1人の温泉旅もね、なんかいろいろ、
   リフレッシュする時間があっていいと思いますよ」
萩原「うんうん」
中島「1人で行くのも。
   なんか、景色がいいところ行ってね、眺めがいいところ」
萩原「うちは1人やだけど」
中島「あ、本当?
   でも、1年間、閉じこもってたんだよ?
   そしたらさ」
萩原「でも、1年間1人だったんだよ?」
中島「早貴だったら、1年間閉じこもってたら、1人でふらってどっか行って、
   なんか、人に会うとちょっと緊張しちゃうかも」
萩原「それ変」
中島「(笑)」
萩原「なっきぃは」
中島「そっか」
萩原「なっきぃはでも」
中島「特殊パターン?」
萩原「なっきぃは特殊」
中島「そうか」
萩原「なっきぃ特殊じゃん?」
中島「そうだね」
萩原「動物園1人で行くじゃん」
中島「そうだね、うん、行く」
萩原「なんか別になっきぃの場合は、勉強だからとかじゃないじゃんもう」
中島「(笑)」
萩原「常に1人で行動できる人じゃん?」
中島「はあはあはあはあ」
萩原「でも勉強ってもう勉強が友達みたいな」
中島「うんうん」
萩原「感じもあるから」
中島「そうだね」
萩原「まあ、勉強したことない人がそんなこと言うのもなんなんだけど」
中島「うん私も」
萩原「うん」
中島「(笑)」
萩原「けど、楽しんでほしいすごい」
中島「ねー」
萩原「うん」
中島「だってさー、大学始まるまでって言っても、1ヶ月ちょっとしかないでしょ、言っても」
萩原「ご飯おいしいとこたくさん食べに行きな」
中島「ね」
萩原「舞今焼肉食べたいから、焼肉食べに行きな」
中島「(笑)」
萩原「もう本当食べたいの」
中島「うん、じゃあ焼肉行ってこよう」
萩原「うん。
   こないだ焼肉食べに行きたかったんだけど」
中島「うん」
萩原「家族が、舞以外の家族が、3人が焼肉食べに行ってるのLINEが送られてきて」
中島「うん」
萩原「うわめっちゃ食べ行きたいって思ったの」
中島「うんうん」
萩原「で、次の日舞美ちゃんと、あ、その、なんだっけ、マドンナさんの観に行ったときに」
中島「うん(笑)」
萩原「なんか、『舞美ちゃんに何食べる?』って言われたときに、
   『焼肉……』って思ったんだけど」
中島「うん」
萩原「時間が何時から始まるかわかんなかったから」
中島「うんうん」
萩原「うーんと思って、早く食べれるものって言われて、ちょっとあれしたけど」
中島「そうだね」
萩原「焼肉食べたいんだ今舞」
中島「いいじゃん。
   じゃあ焼肉行きましょう」
萩原「焼肉行こう!」
中島「行きましょう、ダンスでぽかーんさんも」
萩原「ね」
中島「焼肉いってらっしゃい!」
萩原「いってらっしゃい!」
中島「(笑)。
   そして、えーと、こちらは千葉県ラジオネームかつおさんからいただきました」
萩原「はい」
中島「『なっきぃマイマイこんばんは』」
萩原「こんばんは」
中島「少しずつ春ツアーに向けて動き始めている頃でしょうか。
   毎ツアー楽しみにしています。
   そこで質問があります。
   コンサート中あるあるみたいなものありますか?
   フリーで動いたり、お客さんを煽るときにありがちなこと、
   楽屋ステージ袖での行動、振りコピしている人を見て、あ、違うなとか、
   お互い出し合ってくれると楽しいです』だって」
萩原「ふーん、なんかある?」
中島「コンサートあるある、は、うーん、なんだろうな、
   あー、えーとねぇ、矢島中島で靴間違えちゃったりするかも私」
萩原「へぇー」
中島「よく。
   でもこれは、℃-uteツアーだと大丈夫なんだけど」
萩原「うんうん」
中島「ハロー!プロジェクト全員のときだと、リーダーと着替えが隣なことがあって」
萩原「うんうんうん」
中島「それ、たまに間違えちゃうかな」
萩原「コンサートあるあるね」
中島「あと、コンサート中あるあるは、アンコール前に、着替えるじゃん」
萩原「うん」
中島「そのときに、袖に、ポカリかアクエリを置いてくれるんですよ」
萩原「うんうんうんうん」
中島「その一杯最高じゃない?」
萩原「え、一気飲み」
中島「一気飲みだよね」
萩原「もう一杯!って思うのね」
中島「うん」
萩原「もう一杯飲むと、お腹が緩む」
中島「わかる(笑)」
萩原「(笑)」
中島「もう一杯飲むと苦しくなるよね」
萩原「そう、なんか、あ、お腹が、ちょっと調子乗ったみたいな感じになるから」
中島「(笑)、うん」
萩原「なんかその一杯がちょうどいいよね」
中島「うん一杯、あの一杯最高なんですよ本当に」
萩原「そうだね、たしかに」
中島「なんかあるかなぁ」
萩原「あるある?」
中島「うーん」
萩原「うーん」
中島「えーと(笑)」
萩原「あ、舞は」
中島「うん」
萩原「よくそのツアーとかになると、こう、後ろのその密着してくれるじゃん」
中島「え?」
萩原「DVDのために」
中島「あー、うんうんうん」
萩原「密着カメラが入ってもらうじゃん」
中島「うん」
萩原「そのときにいつもたぶん自分の中でいつも今回は」
中島「うん、(笑)」
萩原「メイクをちゃんと全部しようとか」
中島「うんうん」
萩原「こうなんかその、なんていうんだろうな、ちゃんときれいな私のままで」
中島「うん」
萩原「全部映ろうって」
中島「うん」
萩原「思って心がけてるんだけど、絶対無理」
中島「私も」
萩原「うん」
中島「あーそれあるあるだね!」
萩原「うん」
中島「あの、やっぱ朝早いから、メイクまだいいやって思って、
   メイキングカメラに映るんですけど、それ見たときに」
萩原「自分で後悔するんだよね」
中島「後悔する。
   しかも、意外とアングルが下からだったりすんの、すーごい寝起き顔なわけ」
萩原「いや、1番やばかったの愛理と舞のなんか」
中島「うん」
萩原「髪の毛すごいね、ね、ね、寝癖がひどくて」
中島「うん」
萩原「顔も、本当ノーメイクで」
中島「うん」
萩原「声も枯れてて『やばいね……』みたいな」
中島「(笑)」
萩原「感じの声してんだけど、『やばくなーい?』とか言ってんだけど、
   いや本当にやばいよみたいな感じなのね舞はなんか」
中島「(笑)」
萩原「自分にちゃんと見て」
中島「うん」
萩原「直そうって思ってるけど」
中島「うん」
萩原「たぶん今回も、たぶん、なんか舞、めんどくさいのねメイクすんの本当に」
中島「うん、わかるわかる、朝ね」
萩原「そうそう。
   だからなんか、プライベートで遊んでても、極力メイクしたくない」
中島「うんうん」
萩原「なんか。
   口塗っちゃえばいっかなみたいな」
中島「(笑)。
   そうだね、舞ちゃんは」
萩原「だから、なんかそれ、をやっちゃうね」
中島「うんうん。
   これあるあるですね」
萩原「うん」
中島「次の春ツアーこそ、頑張ってきれいに映りましょう」
萩原「きれいに映りましょう」
中島「うん。
   ということで、みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
   各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね
   すべてのメッセージの宛先は、
   メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
   ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
   番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
   もちろんリクエストも募集します。
   それでは今週も、エンディングのお時間でーす」

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
          1422ラジオ日本、中島早貴の、キュートな時間
         春ツアーはteam℃-uteみんなで、は・じ・け・る・ぞい!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

(小田和正 - たしかなこと)

中島「1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。
   ゲストの℃-ute・萩原舞ちゃんと楽しくお送りした、今週の放送も、
   エンディングのお時間になりましたー」
萩原「はい」
中島「今週のエンディングは、小田和正で、『たしかなこと』です。
   それでは告知にいきたいと思いますー」
萩原「はい」
中島「2年ぶりの最新アルバム、『℃maj9』、発売中でーす」
萩原「はーい」
中島「これを聴き込んでから春ツアーに来たら、もっと楽しいと思うので」
萩原「はい」
中島「聴き込んでください」
萩原「お願いします」
中島「続いて、今年も開催します春のお祭り。
   『Hello! Project ひなフェス 2016』。
   3月19日20日、場所はパシフィコ横浜展示ホールA・Bです。
   20日の夜公演は、℃-uteプレミアムです。
   遊びに来てくださーい」
萩原「はーい」
中島「そして、『遊ぶ。暮らす。育てる。SATOYAMA & SATOUMIへ行こう 2016』も開催します。
   こちらは入場無料です。
   みなさんぜひぜひ遊びに来てくださいね。
   さらに、お待ちかねの春ツアー、
   『℃-uteコンサートツアー2016春 ~℃ONCERTO~』。
   4月2日・土曜日、神奈川県ハーモニーホール座間大ホールからスタートしまーす」
萩原「はい」
中島「ではでは、今の、今お送りしています、エンディング曲、
   『たしかなこと』もね、舞ちゃんが選んでくれましたけど、
   これ、最近ずっと聴いてるよね」
萩原「すごい全部歌詞がいいんだけど」
中島「いいですね。
   岡井千聖ちゃんと一緒に聴いてますね」
萩原「そうそう。
   なんかね、2番の歌詞で、
   疑うより信じていたい、たとえ心の傷が消えなくてもってよくない?」
中島「うん、深いよね」
萩原「深くない?
   なくしたものを探しに行こう、いつかいつの日か、いつの日……、
   いつか、いつの日か、見え、見つかるはずって」
中島「うん」
萩原「聴き込んでんだけど」
中島「(笑)」
萩原「入ってこないってあるよね」
中島「(笑)」
萩原「でも、全部の歌詞が『あーそうだろうなー』みたいな」
中島「あとなんか説得力があるよね」
萩原「そうそうそう」
中島「声が素晴らしいじゃないですか」
萩原「なんかあんなに、神様みたいな感じの声、いるんですかね」
中島「わかる。
   出だしの声が天から降ってくるよね」
萩原「そうそう。
   なんか小田和正さんの、歌を、カラオケで歌えないのは」
中島「うん」
萩原「あの、自分が汚く聴こえんのなんか」
中島「(笑)」
萩原「『雨』って言ってあーダメダメダメ無理無理みたいな」
中島「あーでもねー、この人にしか歌えない曲ですねー本当に」
萩原「はい、すごいですねー」
中島「素晴らしいですね」
萩原「はい」
中島「では、来週も土曜深夜1時から、中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
   この後は、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
   今週のナビゲーターは、℃-ute・矢島舞美ちゃんです」
萩原「はい」
中島「なんと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Club、100回記念!ということで」
萩原「すごい」
中島「あっという間ですねー。
   おめでとうございます」
萩原「おめでとうございます」
中島「ではでは、ゲストの萩原舞ちゃん、本当にありがとうございました」
萩原「ありがとうございました」
中島「2週にわたって」
萩原「はい、とても楽しかったです」
中島「ね、またすぐに来てくださいよ」
萩原「はい、あの、月1で」
中島「月1(笑)」
萩原「(笑)」
中島「月1目標で」
萩原「はい、頑張りましょう」
中島「よろしくお願いします」
萩原「お願いします」
中島「では、今週のおやすみなっきぃにいきたいと思います。
   今週は、あの頼んでないんですけど、来たんですよおやすみマイマイが。
   ってことで」
萩原「やっぱ月1じゃない?それって」
中島「(笑)」
萩原「なんか頼んでないのに来ちゃうって月1じゃないとやれないでしょそれ」
中島「そうだね。
   で、れ、
   『マイマイがよく言うフレーズを意識してみました』ということで、
   私もちょっと最後の語尾アレンジしてみました」
萩原「言うじゃん……」
中島「(笑)、言わない!」
萩原「言わない?」
中島「あーわかったわかった」
萩原「あーごめんねごめん、そういうことね」
中島「はい、心の中でちゃんと読んだ?」
萩原「おーけぃ」
中島「かわいくよろしくお願いしますよ?」
萩原「おっけー」
中島「では、今週は、ラジオネームかつおさんからいただきました。
   それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴と」
萩原「萩原舞でした。
   言うじゃん?舞言っていい?舞言っていい?好きだに!」
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