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℃-uteのラジオを文字にしています。

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(前番組からのパス:番組紹介のみ)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今夜もキュートな時間、最後まで聴いてくださいね。
よろしくお願いしまーす。
ということで、モーニング娘。'15のみなさんも、どうやら、
トリプルA面シングルが出るらしいですね。
いやー、どんな曲になってるのか、すごく楽しみですし、
12期が入ってはじめてのシングル、ということで、そちらも楽しみですねー。
どんな感じでみんな、パフォーマンスしてるのか、すごくすごく気になりますが、
℃-uteもトリプルA面シングル出ますので、℃-uteのチェックもよろしくお願いしまーす(笑)。
ということでですね、今日は、公開収録の模様後半をお届けしたいと思いますので、
最後までたーっぷりお楽しみください。
それでは今夜もスタート。
1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今日は、先週に引き続き、2月17日に、東京タワー大展望台1階、
club333特設ステージで行いました、公開収録、
『中島早貴のキュートな時間 9→10周年スペシャルin東京タワー』の模様をお送りします。
まだまだたくさん聴いてほしいトークがありますので、お楽しみにしててください。
むしろね、やっぱねぇ、前半戦は、あのー、あまりにも来てくださった方との距離が近くて、
ちょっと控えめになっちゃった部分あった。
申し訳ないそれは。
けど後半につれて、ちょっと、その距離感に慣れて、しゃべれた感はあった。
いやー、近かったね!
(笑)。
来てくださった方本当ありがとうございます、平日の中。
ということで、その模様をお送りする前に、先日、3月3日の武道館ライブをもってBerryz工房が、
無期限の活動停止に入りました。
このお話はですね、来週14日の放送でしっかり、お送りします。
あ~どんなことしゃべるんだろ。
今から考えとこ。
いや本当伝えたいことがありすぎて、まとめられるかわかんないんですけど、
来週14日の放送も、お楽しみにしててください。
ではですねぇ、ここでキュートな時間の1曲目をお送りしたいと思います。
4月1日にリリースされる、℃-ute27枚目のトリプルA面シングルの中から、
こちらの曲を聴いてもらいたいと思うんですけど、
こちらはですねぇ、ボーカルメインの人と、ダンスメインの人の2パターンに分かれてまして、
中島はダンスメインなので、よければ、ミュージックビデオが上がったら、
ぜひミュージックビデオもチェックしてほしいなって思います。
ロックなナンバーになってますので、聴いてください。
℃-uteで、『次の角を曲がれ』。

(℃-ute - 次の角を曲がれ)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
    中島「1422ラジオ日本、中島早貴の、キュートな時間。
       9→10周年スペシャルin東京タワー!」
        萩原「マジやばい!」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

(中島:中島早貴、矢島:矢島舞美、萩原:萩原舞)

中島「℃-uteの、2月生まれ3人でお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   東京タワー大展望台1階、club333特設ステージから、
   公開収録でお送りしていまーす」
矢島「はーい」
萩原「はーい」
中島「続いてはですねぇ、今日、公開収録当日が、2月17日ということで、
   3日前は、何の日だったでしょうか舞ちゃん」
萩原「バレンタイン!」
中島「お、早いね。
   あー、ん?」
萩原「ちょっと靴紐ほどけたからちょっとやっていーい?」
中島「(笑)、いいよ直して」
萩原「そのチラッて見方(笑)」
矢島「(笑)」
中島「そうですね、3日前バレンタインデーということで」
矢島「はーい」
中島「バレンタインデーは告白」
矢島「うん」
中島「ということでここからは私たち3人がメンバーへの告白をしていきたいと思います。
   題して」
矢島「ふぅん(エコー)」
(客笑)
中島「東京タワーの大展望台で告白しちゃいましたー!(エコー)」
矢島「入っちゃったよ?(笑)」
中島「(笑)」
矢島「ふぅーって(笑)」
中島「まあね、まあね、しょうがないしょうがない。
   ということで、感謝の告白もあり、懺悔の告白もあり、クレームの告白もあり、
   とにかく何でもありです。
   さっそく、告白を、何か、していきたいと、思いますがありますか?」
萩原「ある」
矢島「お」
中島「お、舞ちゃん」
萩原「今思いついたんだけど」
矢島「うん」
中島「いいよ」
萩原「なっきぃなんだけど」
矢島「うん」
中島「え?」
矢島「なっきぃに告白?」
萩原「え、ごめんねだよ?」
中島「ああ、いいよいいよ」
萩原「なんか、たまになっきぃの存在が見えないときがあんの」
矢島「(笑)」
中島「(笑)」
(客笑)
中島「どういうこと?」
萩原「なんか」
中島「うん」
萩原「たぶんなっきぃ気づいてると思う。
   なんかさぁ、たまにね?
   なんか、それこそだから、エレベーターとかも」
矢島「(笑)」
萩原「なんかなっきぃの、存在を忘れてなんか、無理矢理舞が先に出ちゃったりとか、
   な、こないだもあったじゃん(笑)、わかる?」
中島「あーったー!(笑)」
萩原「ていうか、なっきぃの」
中島「こないだ、なんだっけ」
萩原「(笑)」
中島「なん、こないだ、あのー、なんだ、お金払うときかなぁ」
萩原「あ、そうそうそうそうそう」
中島「かなんかで、私が並んでたんですよ、愛理の次に」
萩原「(笑)」
中島「そしたら横から舞ちゃんが普通に入ってきて、
   そして、あ、まあ、まあ、1人ぐらいだったら別にいいや、
   と思ったら次千聖が入ってきたの」
矢島・萩原「(笑)」
(客笑)
中島「いるよ!みたいな、てか2人やること似すぎ!みたいなこと言ったけど」
萩原「そう、それ」
中島「ちょっとあれはね」
萩原「そういうのなんか最近多々あって」
矢島・中島「うん」
萩原「なんか」
中島「(笑)」
萩原「さっきも、なんか、なっきぃに、なっきぃが、マスカラをしてなかったの」
矢島「うん」
萩原「『今日マスカラしなくていいかなぁ?』って言ってきたから
   『いや、しとけば』って言って」
中島「(笑)」
萩原「マスカラしようとしたみたいなんだけど、ここにマスカラあったから、
   たぶんなっきぃはさぁ、しとけばって言ったからなっきぃしようとしたみたいなんだけど」
矢島「うん」
萩原「なっきぃの存在を忘れてて、マスカラってことしかなくって舞の頭に」
中島「うん」
萩原「で、マスカラ先取っちゃって、なんかしてて、
   『あ、なっきぃが先使うんだった』みたいな、
   こうなっきぃをなんか一瞬忘れちゃうときがあるの最近」
(客笑)
矢島「(笑)」
萩原「だから、申し訳ないなっと思って。
   ちゃんと舞は、エレベーターをなっきぃに譲ろうと思ってる」
矢島「(笑)」
中島「頼むよ」
萩原「うん」
矢島「なっきぃねー」
萩原「なんか無理矢理なんか、なんかわかんないけど、
   なっきぃよりも、先にエレベーター出ちゃったりすんの」
中島「うーん」
矢島「なっきぃってなんかさ、かわいそうなこと多いよね(笑)」
(客笑)
中島・萩原「(笑)」
中島「その言葉が1番かわいそうだからね!」
矢島「私も結構ね、なっきぃに対してやっちゃってんの」
萩原「だってなっきぃってたぶん、いい位置にいるんだよなんか」
矢島「(笑)」
萩原「邪魔な位置にいるっていうか」
中島「(笑)」
萩原「なんか、なんかさ」
矢島「違うんだよ」
萩原「こうやってなんか親子丼もあったじゃん、舞美ちゃん(笑)」
矢島「そうなの、それ今思ったの。
   なっきぃってね、たぶんねぇ」
萩原「かわいい位置にいる。
   だってさ、エレベーターに乗っててさーあ」
矢島「うん」
萩原「てか、舞美ちゃんが『わぁ!』って言って」
矢島「そう。
   ちょ、私がなんか、挟まったんだよね、エレベーターに」
萩原「そうそうそう(笑)」
中島「そうそうそうそう」
矢島「持ってた親子丼が(笑)」
中島「(笑)」
矢島「ポーンって飛んで、なっきぃにベチャってかかって(笑)」
(客笑)
矢島「なんかそのちょうど、当たる位置にいるっていう」
萩原「そういうことって絶対全部なっきぃじゃん」
中島「たしかに」
矢島「なっきぃはそういう星の下の子なんだね」
中島・萩原「(笑)」
(客笑)
中島「早貴さ、それをね違う人によく言ってるの」
矢島「うんうん」
中島「なんか同じ部類かって思うよね(笑)」
萩原「それな」
中島「いやーそれね、面白ければいいけどね」
矢島「(笑)」
萩原「え、面白い」
中島「あーそう」
(客笑)
萩原「だけど今ちょっと最近申し訳ないなと思ってるから」
中島「うん」
矢島「そう、申し訳ないなって」
萩原「ちゃんとなっきぃのこと、本当申し訳ないよね(笑)」
矢島「本当申し訳ない」
萩原「で、しかもたぶん舞美ちゃんの方がやってる率高いから」
矢島「ちょっとねぇ(笑)、結構被害を与えちゃってるね」
中島「うん」
矢島「うん、ごめんね」
中島「リーダー、え、リーダーももしかしてそれ告白?」
矢島「え、私はねぇ、私はねぇ、みやに対して」
中島「お」
矢島「あのBerryz工房の夏焼雅ちゃん」
中島「はい」
矢島「き、あ、昨日、一昨日かな。
   ハロー!プロジェクトのコンサートの、ファイナルのときの話なんですけど」
萩原「うん」
中島「うん」
矢島「あのね、いつも私、ヘアースプレーを、ステージ袖に持ってくんですよ」
中島「はい」
矢島「で、でもなんかすごい空いた時間に、楽屋に1回戻って、メイク直しをしようと思ったの」
中島「うん」
矢島「でもスプレーを持ってき忘れちゃったのね」
中島「うん」
矢島「したらみやのスプレーがあったの。
   これ使っていいかなー、って思いながら、
   みや、使っていいかな?って思いながら、ちょっと借りちゃった♪」
中島・萩原「あー」
萩原「でもそんなこと言ったら」
中島「全然」
萩原「舞美ちゃんの結構勝手に借りてるよ」
矢島「(笑)」
中島「うん(笑)」
矢島「うん、すごいなんか軽くなるの早いもん」
萩原「あ、でしょ?」
矢島「うん(笑)」
萩原「みんなもうさ、でも舞美ちゃんそこらへんがやっぱあれだよね」
中島「やさしいね」
萩原「だってさ、スプレーわざわざ℃-uteは、もうさ、みんなさ、
   舞美ちゃんが持ってるだろうと思ってさ、誰も持ってこないじゃん」
中島「そう(笑)、そうだね。
   リーダーのしか使ってないもんね」
萩原「リーダーのしか使ってないじゃん、たまにはお金払う」
矢島「あ、でも大丈夫、あれすっごい安いから」
萩原「あ、本当?」
中島「ありがとうございます」
萩原「じゃあもら、借りるね」
矢島「うん借りて(笑)」
(客笑)
中島「だってそんなこと言ったらだよ?
   あのこないだ、それこそ、ハロコンの最中のとき、に、
   あの楽屋戻って、千聖がいたんだけど」
矢島「うん」
中島「千聖に、『なっきぃ、リーダーのメイクポーチから、まつ毛のコーム取って』」
矢島「(笑)」
中島「リーダーいないのに。
   で、はいわかりましたってとんじゃん」
萩原「(笑)」
中島「『なっきぃ、愛理もポーチから、マスカラ取って』とか(笑)、
   『はいわかりました』って、全然そんなの普通だからね」
萩原「そうそう」
中島「いないところで使っちゃうの」
矢島「ねー、そうだね」
中島「ごめんね」
萩原「いやー」
中島「ごめんなさいね♪だね」
(客笑)
萩原「ウケるね」
矢島「そうだね」
萩原「そうだね、そういうのあるよね」
矢島「ちっさーの物はみんなの、みんなの物はちっさーの物ですから」
萩原「だよね」
矢島・中島「(笑)」
矢島「貸してこう」
萩原「ね」
矢島「はい」
中島「私はねぇ、これメンバーじゃなくて、スタッフさんなんですけど」
矢島「ほー」
中島「あのね、バレンタインデーのチョコを、ラジオ日本のみなさまに買ったんですよ」
矢島「おお」
中島「だけど、現場に置いてきちゃって、1個前の」
萩原「うん」
中島「その日に買ったチョコを、現場に置いてきちゃって持ってこなくて」
萩原「うん」
中島「で、『あ、でも、また持ってきますから』って言って、
   持ってこないで今日に至ってるから」
矢島「あーそうなの?」
中島「本当申し訳ない、そういうところあるんです私。
   だから、あのー来年、よろしくお願いします」
(客笑)
矢島「来年、もう来年になっちゃった(笑)」
中島「(笑)」
萩原「え、でも、もうさぁ、今年さめっちゃもらったじゃん後輩から」
矢島「めっちゃもらった」
中島「そう、チョコね」
萩原「本当にめっちゃもらったじゃん」
矢島「人生初めてあんなもらったの」
萩原「本当に」
中島「後輩みんなくれたんですよ、チョコ」
萩原「舞もらうって思ってなくって」
矢島「私も」
萩原「もう全然作る気なかったけど」
矢島「作んなきゃだ」
萩原「作る気も今はない、てか、結構さーあ」
中島「うん」
萩原「作ってくれてる子もいたら、手作りで」
中島「うん」
萩原「で、こううまーくこうなんかさぁ、なんちゅうの?
   なんつーの?なんかこうパックとか」
矢島「うんうんうん」
萩原「そういう子もいたから、あ、そういう手もあるなと思って、
   なんか、甘いとさ、全部甘いと結構さぁ、重くなっちゃうじゃん」
矢島「うんうん」
萩原「だから舞ちょっと、しょっぱい系で攻めようかなと思ってる」
矢島「おー」
中島「いいと思う」
矢島「ね」
中島「しょっぱい系、早貴もしょっぱい系にしようかなと思ってんだよね」
萩原「うん」
中島「まあまあまあいつ作るかわかんないけどね(笑)」
矢島「そうだね、でもちゃんと返さなきゃね」
萩原「ホワイトデーだな」
矢島「返さなきゃね」
中島「ねー。
   はい、ということで、以上、東京タワーの大展望台で告白しちゃいましたーでしたー。
   それではですね、ここで1曲お送りしたいと思うんですけどゲストの萩原舞ちゃんから」
萩原「はい」
中島「曲紹介お願いします」
萩原「この曲は舞が好きな歌です」
中島「(笑)」
萩原「え?(笑)違った?」
中島「いいよ、いいと思うよ」
萩原「(笑)。
   それでは聴いてください、℃-uteで」
全員「『ベーグルにハム&チーズ』」

(℃-ute - ベーグルにハム&チーズ)

中島「さて、東京タワーというと、3月13日・金曜日に、あの、ワンピースの、史上初、
   大型テーマパークがオープンします!
   その名も、『東京ワンピースタワー』でーす。
   ここでしか体験できないアトラクションや、レストラン、限定グッズのショップなど、
   たくさんの冒険ができるエンターテイメントスペースです。
   3月13日オープンの、『東京ワンピースタワー』、
   詳しくは、東京タワーホームページをチェックしてくださいね」

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
     矢島「1422ラジオ日本」
     中島「中島早貴の、キュートな時間。
        9→10周年スペシャルin東京タワー!」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「ちょっとあまりにも来てくださった方との距離が近すぎて人見知りしてます」
矢島「(笑)」
(客笑)
矢島「でも近いよね今日」
中島「ね。
   ℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   今日は、『中島早貴のキュートな時間 9→10周年スペシャルin東京タワー』と題して、
   スペシャルな内容でお送りしていきます。
   ゲストは、℃-uteの矢島舞美さん、萩原舞さんでーす。
   まだまだよろしくお願いしまーす」
萩原「お願いしまーす」
矢島「お願いします。
   いやーねぇ、収録日の今日はねぇ」
中島「うん」
矢島「なんで雨なんだろうなって、私のせいじゃないなって私、今年は言える」
中島「何よ急に。何が言いたいの?」
萩原「どうした?」
矢島「あのさぁ、あの2月バースデーだったじゃん私たち(笑)」
中島「はい」
矢島「ソロイベントがそれぞれにあったんですよ」
中島「うん」
矢島「なっきぃと舞ちゃんの日だけ雨だったの。
   私の日だけ晴れてたんだからね!」
中島「あ、まあまあまあ……」
萩原「まあ、季節だよね」
中島「うん……」
(客笑)
矢島「季節で、今日も雨じゃん」
中島「まあ、たまにはあるよって」
矢島「今日も雨じゃん、まあ、今日はさ、なっきぃがさ、なっきぃの番組じゃん?
   今日だけは本当に、私のせいにはしないでほしいなって、
   オープニングから思ってたんだ」
(客笑)
中島「いやー」
萩原「でもさ、もうなんかさ、キャラ的にもう舞美ちゃんにしとけば」
中島「そう、舞美ちゃんにしたら、丸く済むから」
萩原「そうそうそう」
中島「舞美ちゃんにしとこ」
萩原「なんかややこしいことになんないようにこう、舞美ちゃんを雨女として」
矢島「ややこしくしてこうよ」
萩原「やだやだ」
(客笑)
中島「やーだ、いいよ」
萩原「いいよもう、ストレートにいこう」
矢島「今年結構頑張ってるから今んとこ」
萩原「はい頑張ってください」
矢島「はい頑張ってる」
中島「はい」
矢島「頑張ってください」
中島「(笑)、ではですねぇ、
   ここではリスナーのみなさんからいただいたメッセージをしていきたいと思います」
矢島「はい」
中島「いつもスタジオで読んでいるメッセージを、本日は公開収録でみなさんの前で読みます。
   漢字読めなかったらごめんなさい」
矢島「ね、もしかしたらいるかもしれないってことだもんね」
中島「そうですね」
矢島「うん」
中島「それではさっそく1通目読みます。
   神奈川県ラジオネーム、ネゲレーションさんからいただきました」
矢島「ありがとうございます」
萩原「ありがとうございます」
矢島「いらっしゃるかな、いないかな」
中島「いないかな」
矢島「いないかなー」
中島「『なっきぃ舞美ちゃん舞ちゃんおつカレーライス』」
矢島・萩原「おつカレーライス」
中島「『こないだバレンタインデーがあったということで、
   ハロプロなんでもベスト3を考えてみました』」
矢島「うん」
萩原「はい」
中島「『題して、℃-uteの中で、口ゲンカが強いベスト3』」
矢島「ベスト3?」
萩原「うん、言ってみ」
中島「ねぇね?」
(客笑)
矢島「たぶん(笑)」
中島「バレンタインと全然関係なかった(笑)」
萩原「関係ないよね」
中島「あー面白い。
   えーと、『第3位は、萩原舞ちゃん』」
矢島「おー」
中島「『相手の言葉を常に冷静に受け止め、ここぞというところで必殺技の、
   言っていい?が炸裂』」
(客笑)
矢島「(笑)」
中島「『相手を黙らせた隙に、どぎつい一言で仕留めます』」
萩原「何もわかってないね」
矢島「お」
中島「(笑)」
矢島「おぉ!」
萩原「舞本当口ゲンカ本当弱いから」
矢島「舞ちゃん、意外とね」
萩原「舞本当弱いよ」
中島「冷静で受け止めてるけど、
   受け止めすぎて『ああ、もういいや』ってしゃべんないときもあるよね」
萩原「そう。
   舞は、もう、なんかねぇ、あのね、わーってやりたくないの。
   なんか」
中島「うん」
萩原「普通に普通の、相手の話を聞いて、あー、こうやって考えてんだ、もういいや、
   ってなっちゃうタイプなの」
矢島「あー」
中島「うん」
萩原「だから別に、こう、ケンカとか舞揉め事すごい嫌いだから、
   次の日にはすごい笑顔で終わっててほしいの。
   長引くのとかすごいやなの」
中島「そうね」
萩原「1回だけね?千聖って、すっごいね、あの、1個1個のことを覚えてんの。わかる?」
中島「ケンカしたときの状況をね」
萩原「ケンカしたとき。
   だからもう、なんか、メールでのケンカをしたときに、なんか、
   1個1個ツッコんでくんのね、その舞の間違えたその、
   『え、じゃあこれは、どういうことなの』的な」
矢島「前のことってこと?」
萩原「そう、だからさぁ、舞がちょっとミスちゃってこうちょっとなんかさぁ、
   ちょっと大袈裟に言っちゃったとするじゃん。
   『これはじゃあどうなの』みたいな。
   もうしまったみたいな」
矢島「(笑)」
萩原「舞のちょっと日本語ミスだみたいな」
中島「うん」
萩原「なるから、舞ちょっと口ゲンカはちょっと、日本語があんまね、上手じゃないから」
中島「(笑)」
萩原「そう、できないから」
中島「うん」
萩原「ちょっとねぇ、勝てない」
中島「うん、千聖には勝てないな早貴も」
矢島「(笑)」
萩原「無敵だよね」
中島「ということで第2位はねぇ、岡井千聖ちゃん」
矢島「ちっさーが2位なの?」
萩原「え、1位がいるの?」
中島「ね、まあまあまあまあ(笑)」
矢島「何?」
中島「『大家族の中で育まれた負けん気の強さと、回転の速いしゃべりで、
   本来なら1位と言いたいところですが』」
萩原「はい」
中島「『エキサイトして何を言っているかわからない鈴木愛理ちゃんには、
   戦意喪失してしまいます。
   ということで、第1位は鈴木愛理ちゃん。
   興奮して滑舌が悪くなると、相手は聞き取れずに戦う気をなくしてしまいます』
   だってこの人なりに言うと」
矢島「なるほどね」
萩原「なるほどね。
   愛理はわらっちゃうよね、そうなると(笑)」
矢島「愛理(笑)、いじけちゃう、『ん~』って」
萩原「『もうなんで』とかなるよね」
中島「愛理はねぇ、怒ると落書きし始めるよね」
矢島「そう落書き(笑)」
萩原「そう」
矢島「怖いすーさん描き始めるから」
萩原「すーさん描き始めるから」
中島「しかも呪いのすーさんだよねあれ(笑)」
萩原「呪いのすーさん描き始めるからねあれ」
中島「超怖いわー(笑)」
萩原「あれ怖いよね」
矢島「何してんだろうって思ったらめっちゃすーさんだった」
萩原「すーさんってそんな怖かったのみたいな」
中島「うーん(笑)。
   あれびっくりしたね」
矢島「ねー」
萩原「ね。
   舞美ちゃんはさぁ」
中島「あ、うん」
萩原「あれだよね、舞美ちゃんは1番怖いと思うよ」
中島「あ、そう、この人も、言ってますよ」
矢島「言ってる?」
中島「『番外編として、ベスト3には入りませんでしたが、
   常に女神の微笑みをたたえた矢島舞美さんが怒ると、
   氷のような無表情に変わり、その状態から繰り出される正論は、
   戦わずして相手を謝らせてしまいます。
   本当に1番強いのは、矢島さんみたいな人なのかもしれませんね。
   以上でーす』だって。
   ありがとうございます」
萩原「舞美ちゃん怒ったら絶対怖いと思う」
中島「絶対怖いよリーダー」
萩原「いやもう怒らせないでって感じ」
矢島「(笑)、何それ」
萩原「怖いから」
矢島「大丈夫怒んないから」
萩原「なっきぃは、ティッシュ投げちゃうから」
中島「(笑)」
矢島「そうそうそう、なっきぃティッシュ投げちゃうから」
中島「そうティッシュちぎって投げるからね」
萩原「なっきぃは怒ると『なー!』ってなっちゃうタイプだ、もう目に見えてわかるの」
矢島「私的にねぇ、なっきぃ結構上位だよ、怒ったら怖い人」
萩原「え、舞美ちゃんの1位誰だと思う?」
矢島「私の中で、でも1番、ケンカしたくないなって思うのはなっきぃかも」
萩原「お」
中島「おー」
矢島「うーん」
中島「ででん」
萩原「ででんじゃないよ(笑)」
矢島「(笑)」
中島「なんでなんで?」
矢島「え、なっきぃはねぇ、なっきぃこそ、もう、『はぁー』ってなったら、
   もう、どうしようってなっちゃうこっちが」
中島「あー」
矢島「だからそれこそティッシュ飛んでくるし、
   『わかった、あー落ち着こう落ち着こう』ってなっちゃう」
萩原「うんうん」
中島「たしかに。わめくからね」
矢島「うん」
中島「でも早貴もそれ思う。
   すっごいイライラしてると、あーもう叩いちゃいそうとか思うから」
矢島「(笑)」
萩原「いや怖いんだけど(笑)」
中島「なるだけ、冷静にいなきゃって思う」
萩原「めっちゃ怖くない?やばい(笑)」
矢島「たまりすぎてもう」
中島「うん」
矢島「爆発しちゃうんじゃない」
中島「そう」
萩原「だってなんかのときに、すっごいイライラしてて、
   『たぶん今の調子だと私叩いちゃう』とか、え、怖いちょっと待ってみたいな(笑)」
中島「(笑)」
萩原「なったときあったよね」
矢島「びっくりする、叩かれたら」
中島「そうだからねぇ、あ、もう本当イライラしないようにしようって思うもん」
矢島「へぇー」
萩原「でもちょっと叩いてるなっきぃ見てみたい」
中島「(笑)。
   でも叩いたらたぶんね、的外れちゃう(笑)」
萩原「そうだよねたぶんね(笑)」
矢島「(笑)」
中島「1番よくわかんないやつ」
矢島「目に見えるね、その光景が」
中島「そー。
   いやー本当に、イライラ、
   でも口ゲンカってなったら、絶対岡井ちゃんだと思う」
萩原「そうだね」
矢島「千聖はそうだね」
中島「早貴、口ゲンカにならないもん、わめく一方で」
矢島「あー」
萩原「うんうんうん」
中島「千聖が冷静に根掘り葉掘り出してくるからね」
萩原「そうだね」
中島「うん。
   ということで、続きまして、のメールは、
   熊本県ラジオネーム、終われない夏休みさんからいただきました」
矢島「はい」
矢島・萩原「ありがとうございます」
中島「『キューティー2月生まれの3人、おつカレーライス』」
矢島・萩原「おつカレーライス」
中島「『23歳の舞美ちゃん、21歳のなっきぃ、
   そして℃-uteで唯一10代となった19歳の舞ちゃん、
   改めてお誕生日おめでとうございます』」
矢島・萩原「ありがとうございます」
中島「『ところで3人は、それぞれ親と似てるなーって思うところ、
   体のパーツや性格のある部分とか何かありますか?』だって」
矢島「え~?」
萩原「似てると思う舞、どっちにも」
矢島「舞?お父さんにもお母さんにも?」
中島「どこが?」
萩原「まず、パパに似てるなって思うのは0か10なところ」
矢島「あー」
中島「性格の?」
萩原「そう。
   で舞さ、申し訳ないって思ってるけど」
中島「うん」
萩原「℃-uteでの活動でさぁ、じゃあいいじゃんっていうことはない」
矢島「(笑)」
中島「ある」
萩原「そう、そうなの。パパもそうなの」
矢島「ふーん」
萩原「家族で、なんか行動してて、全然まとまんないと、
   『え、じゃあ行くのやめよ』みたいな感じになるの」
矢島「あー」
萩原「もうその、その感じすっごい似てて、もう、
   とか性格ちょっと似てるのパパに」
中島「はあはあ」
萩原「こうなんかこうなんかちょっと、
   ママによく、なんか、パパは、これで生きていけるけど、
   舞は、女の子バージョンとして生きていけないから」
矢島「(笑)」
萩原「一匹狼はできないんだから、なんかもうちょっと女の子らしく生きなさいっていうのを」
矢島「へぇ~」
萩原「小さい頃から言われてたの」
中島「へぇー」
萩原「でも、ママに似てるなって思うところもすごいある」
中島「おしゃべりなところママにそっくりじゃない?」
萩原「うん」
矢島「へぇー」
萩原「ママうるさいもんだって」
矢島「ママね、かわいい舞のママ」
中島「だってね、言うの、あの、でも、舞が、『ママもう本当メールしつこい』とか言うけど、
   舞も、お母さんなったら絶対そのままそっくり、子供にそうすると思うよ」
萩原「もうさぁ、本当だってさ、地方とか続くときに、『おはよう』とか来るの。
   で、なんか『今日のチップ』、愛犬の写真とか送って『こんな感じでーす』みたいな」
矢島「(笑)」
萩原「まあかわいいから許すじゃん。
   でも最近ね、パパがLINEをはじめたの」
中島「おーおー」
萩原「もう、ねぇ、うるさいよマジで!」
矢島「面白かったね」
萩原「パパ、パパの方がうるさくって」
中島「へぇー」
萩原「なんか、スタンプポンポンって2個来て、シカトしたのね」
(客笑)
中島「(笑)」
萩原「そしたら、『おいおい』みたいな、スタンプ、『ねぇねぇ』みたいな、2回来て」
中島「うわー」
萩原「『うざい?』って来たの」
(客笑)
矢島「(笑)」
中島「意外!超意外なんだけど。マジで?」
萩原「意外でしょ、あんな、あんな、なんか、怖いパパが」
矢島「面白いよね」
中島「あの一匹狼のパパがね」
萩原「そう、あんな、なんか見た目怖いパパが、そう『うざい?』っての来て、
   『うざい?』って来た瞬間にめっちゃかわいいと思っちゃって」
矢島「うん」
萩原「なんか、『いや、うざくないよ』みたいな」
矢島「うん」
中島「うん」
萩原「『これからなんか、みんなでご飯だよ』みたいな、送ったら、
   『いいなぁ』みたいな、感じで来て、『今日も1日頑張ろう』みたいな、
   そういうのをいっつもねぇ、送ってくんの」
中島「へぇー意外」
萩原「スタンプの連発なのね」
矢島「見た、それ。
   しかもそのスタンプもなんか面白かったね」
萩原「でしょ?」
矢島「うん」
萩原「なんか、普通にいっぱい買ってんのね、スタンプも」
中島「(笑)」
(客笑)
中島「詰め込んじゃうタイプね」
萩原「めっちゃ買ってるから本当に」
矢島「ハマっちゃったんだろうね、最近LINEに」
萩原「最近やばいね、ちょっと親」
矢島「(笑)」
萩原「LINEにハマりすぎてる」
中島「リーダーは?」
矢島「私はねぇ、まず、私、お母さんに似てるところは、ちょっとそういうところ?」
萩原「え、どういうところ?」
中島「どういうところ(笑)、ざっくり」
矢島「(笑)」
萩原「は?」
矢島「なんて言えばいいの(笑)」
中島「どこ?(笑)今、どういうところでそういうところって言い出した(笑)」
萩原「今何も言ってないよね(笑)、舞の話してたよね今」
矢島「なんかさ(笑)、なんて言えばいいんだろう、なんか、
   あのね、そういう、ちょっとねぇ、私の母抜けてんですよね、(笑)」
中島「ほうほう」
矢島「あの、私とこう、飴をね、1個ずつ食べてたわけよ」
中島「うん」
矢島「でね、最後の1個残って、『食べな』って、『あんた食べな』って言われたの」
中島・萩原「うん」
矢島「『最後なんだから』って。
   食べようって思ったらもうねぇ(笑)、あの、なんていうのあれ(笑)、
   あの、保存料じゃないけどあれ(笑)」
(客笑)
矢島「何?悪くなんないようにさぁ」
中島「(笑)、ああ、入ってる」
矢島「そうそう」
萩原「なんていうんだろう、わかんない」
矢島「え、これ食べるの?みたいな、そう、そういうのとか結構あるんだよね、
   私のお母さんが」
中島「あー」
萩原「似たんだね」
矢島「で、なんか、そう、こないだその、バースデーのイベントのときもね」
中島「うん」
矢島「ワンちゃん、うちのワンちゃんを連れてきて」
中島「うん」
矢島「そのイベントに登場させたの」
萩原「すごいねー」
矢島「でそれを、そう、私の母が、連れてきてくれてたんだけど、
   なんかおもちゃを持ってくるって言ってたのね」
萩原「うん」
中島「うん」
矢島「だけどおもちゃがなくて」
萩原「うん」
矢島「したらもう周りのスタッフさん『さすが矢島の母だなぁ』みたいなのを」
萩原「うんうん」
矢島「言ってて。
   で、あ、忘れちゃったんだって思ったら、
   『あ、ごめんなさいポッケに入ってました』みたいな」
中島「(笑)」
萩原「かわいい」
矢島「『やっぱ矢島の母だな』みたいな(笑)」
中島「そうだね」
矢島「そう、私の母はそんな感じ」
萩原「似てるね」
矢島「お父さんはね、なんだろうね、似てるところは、食いしん坊なところ?」
萩原「うん」
中島「ほー」
矢島「夜ねぇ、アイスとか普通に食べるの。
   で、お母さんによく怒られてる。
   『あんたもう、体に悪いでしょ』みたいな」
中島「あー」
矢島「若ければまだいいけど」
萩原「うん」
矢島「もうその、いつまでその、その歳でそんなにアイス夜食べてたら、
   体に悪いからやめなさいってお母さんに言われてる」
萩原「なんでアイス好きなんだろうね、舞のパパもめっちゃ甘いもの大好き」
矢島「男の人の方がなんか甘いの好きな人多いよね」
萩原「うん」
中島「意外とね。
   あの、甘いの好きってイメージがないからさぁ、
   逆に、好きな人が、あ、好きなんだって、印象が強くなっちゃうんじゃない?」
萩原「ね」
矢島「かなぁ」
中島「早貴はね」
矢島「うん」
中島「お母さんとはねぇ、顔が似てると思う」
萩原「あ、わかる」
矢島「似てる」
中島「なんかちっちゃい頃早貴」
萩原「最近、てか、なんかどんどん似てきてない?」
矢島「でもなかさきちゃん時代も似てる」
中島「なんか笑うと似てるよね。
   ここの感じと、あとここの、口元らへんが」
萩原「うん」
中島「そっくりだなぁって思うのと、あと、そうだね、なんでも、なんか、
   してくれたらうれしいっていう性格が似てる、お母さんとは」
萩原「へぇー」
中島「で、お父さんとは、人見知りな部分が似てますね」
矢島「あ~」
中島「そう」


1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間、今週もエンディングのお時間になりました。
ということで、告知にいきたいと思います。
℃-uteの27枚目のシングル、
『我武者LIFE/次の角を曲がれ/The Middle Management ~女性中間管理職~』、
トリプルA面シングルが、4月の1日に、リリースされまーす。
そしてですね、開催中のライブ情報。
『ナルチカ2015 ℃-ute』。
次回は3月8日・日曜日、静岡県、LiveHouse 浜松 窓枠です。
そして、いよいよ来週スタートの春ツアーのお知らせです。
『9→10(キュート)周年記念℃-uteコンサートツアー2015春~The Future Departure~』。
3月21日・土曜日、神奈川県ハーモニーホール座間大ホールからスタートされます。
そしてそして、ハロプロ春のお祭り。
『Hello! Project ひなフェス 2015 ~ 満開!The Girls' Festival ~』。
3月28日・29日、場所はパシフィコ横浜展示ホールA/Bです。
隣接ホールにて、SATOYAMA・SATOUMI movementのイベントも開催されまーす。
そして、6月11日、℃-ute結成10周年の日に、
初めての横浜アリーナ公演が決定しましたー!(拍手)
平日なんですが、来てくださるとうれしいです。
来て、ほしいな。
(笑)。
お待ちしておりまーす。
ということで、2週にわたってお送りした公開収録、いかがでしたか?
あのねぇ、℃-ute、2年前に行った公開収録のときは、
℃-uteメンバー全員が遊びに来てくれたんですけど、
今回はリーダーと舞ちゃんだけだったので、
まだ話がまとまったんじゃないかなと思いますけど、
もしね、逆に、これが5人いたら、
もういっぱいいっぱいになっちゃってメールとかもうねぇ、1枚しか読めなかったと思う、
絶対に。
もうケンカの話で終わりですね絶対にね。
いやーまたね、公開収録できるときは今度は、
千聖と愛理が遊びに来てくれるとうれしいなって思いますねー。
ということで、来週も、土曜深夜1時から、中島早貴のキュートな時間、
絶対聴いてください。
それでは今週のおやすみなっきぃですが、東京タワーの公開収録でもおやすみなっきぃ、
やりましたので、今日はそれを聴いてお別れしたいと思います。

中島「最後は私が言いたいと思いますが」
萩原「はい」
中島「えーとねぇ、ラジオネームねおさん、いらっしゃいますか?
   ほぉーなるほどね」
萩原「え、え?え?え?え?え?」
矢島「いらっしゃいました?」
中島「ありがとうございます。
   これねぇ、まあ、ちょっと私、ね、いろいろ言ってきてるから、
   まだ、お手柔らかにありがとうございますって感じです」
矢島「へぇー」
中島「では、恥ずかしいですけど、これで番組締めたいと思います。
   それではまた、次回の公開収録もお楽しみに。
   お相手は℃-uteの中島早貴と」
矢島「矢島舞美と」
萩原「萩原舞でした」
中島「早貴をとるの?あの子をとるの?ねぇ、どっち?」
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