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℃-uteのラジオを文字にしています。

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(前番組からのパス:譜久村聖
譜久村「中島さんに質問したいんですけど、
    中島さんの、聖、髪型で、ツインテールの巻きがすごく好きなの」
小田「好き、めっちゃかわいい」
譜久村「そうでも、結構」
小田「めっちゃかわいいよね」
譜久村「かわいいよね」
小田「めっちゃかわいい」
譜久村「でも、いつも中島さんがしてる髪型は、ハーフアップとか、おでこ出す?」
鞘師「はい」
譜久村「とかそういうこうきっちりした、髪型が多いなって思うんですけど、
    中島さんの1番好きなヘアースタイルは何ですか?」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
3月になりましたー、キュートな時間、今夜もよろしくお願いします。
ということで、モーニング娘。'15の譜久村聖ちゃんからパスが回ってきましたけど、
ツインテル問題ね。
いやうれしいです、そうやってみんな、なんかツインテールでくるくる、巻いて、
る中島さん好きですって言ってくれるのうれしいですけど、
思ってる以上に、ツインテール、した、自分を見るのが嫌いなの、私って。
なんかね、してるときはいいんだけど、
ふと、あの℃-uteメンバー5人並んでツインテールしてる自分見ると、
やっぱきっついなーって思っちゃう自分がいるんですよね。
だから、フクちゃんが言ってくれるように、ちょっとカチッてしてる髪型、
ちょっとかっこいい目の、髪型にしちゃう、中島がいます。
1番好きなやつは、えーと何度も言ってますけどねぇ、ハーフアップが好きですね。
やっぱ踊りやすいのが1番。
うん、ハーフアップはね、本当に、素晴らしい髪型だと思います。
これからもお世話になっていきたいなって思います。
って感じですかね。
ということで、まあ、えーと先週はですね、アンジュルムの田村芽実ちゃんが、
ゲストで登場してくれたんですけど、
あのねぇ、めいめいってねぇ、すごいね、かしこまってるイメージ、か、
騒がしいイメージかのどっちかなの。
本当に。
2パターンのめいめいがいるなーって思った中で、こないだは、
どちらかといえばちょっとかしこまってる感じのめいめいだったから、
あの、せっかく共通点も見つけたし、またゲストで来てくれるときは、
あの、もう超弾けて、1本ネジ取れちゃった、
めいめいがスタジオに遊びに来てくれるとうれしいなって思います(笑)。
はい、ということでですね、今夜もスタートしたいと思います。
1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
さてさて、今日はみなさんお待ちかねの、あの放送ですよ。
2月17日・火曜日に東京タワー大展望台1階、club333特設ステージで行いました公開収録、
『中島早貴のキュートな時間 9→10周年スペシャルin東京タワー』の模様をお送りしまーす。
あのねー、この日ねぇ、舞ちゃんが、もう楽屋にいるときから、
もう超マシンガントークだったんですよ。
「あのこないだこんなことあって」「いやー面白い、舞はね」みたいな、
感じでべっらべらしゃべってて、あのースタッフさんに
「たぶん、このまま本番いくと舞ちゃんめっちゃしゃべりますよ」って言ったら、
案の定本番で結構、しゃべってくださって、
そのおかげで、すごい楽しい、放送になると思います。
まあね、その前に、その公開収録を流す前に、お話ししたいことあるので、
私がちょっと1人でしゃべらせていただきますね。
えーと3月に入ったということで、本当にもうすぐ、私たちの同期のBerryz工房、
武道館でのラストステージがね、迫ってきてますよ。
なんかねー、実感湧かないんですよね。
こないだ、えーと、ハロー!プロジェクトのコンサート、が、大阪で、幕を閉じたんですけど、
まあBerryz工房が出るハロコンが最後ということで、
あの、スタッフさんに、無理なお願いをしたんですけど、
あの『がんばっちゃえ!』っていう曲を歌わせていただいたんですよ。
『がんばっちゃえ!』っていう曲は、あのー、私たちが初めていただいた曲で、
初めてハロコンで、歌わせていただいた、というのかな?ぱふぉ、踊らせていただいた?
曲でもあるので、その曲を、この、メンバー、ベリキューで?
ベリーズと℃-uteで歌いたいですってスタッフさんに本当にねぇ、
ギリギリにお願いをして、したらスタッフさんたちがすごい、協力してくださって、
歌うことができたんですけど、なんか思い出しますね。
でね?
その、大阪のハロコンが、大阪大阪って続いてたから、
あの、泊まったんですよ、大阪のホテルに。
で、あのみんなで、昔の頃の映像見たりとか、楽屋とかでも見てたんですけど、すると、
その、当時『がんばっちゃえ!』みんな踊ってたの舞ちゃん小学校1年生とかか、
だからもう身長もめちゃくちゃ小さいんですよ。
で、あのモーニング娘。の先輩の方たち、の、
バックダンサーみたいな感じっていうんですかねぇ、なんていうんだろう。
なんかガヤみたいな感じで一緒に(笑)、歌わしていただいたんですけど、
本当先輩、の、身長の半分ぐらい、の子供がぴょんぴょんぴょんぴょん飛び回ってて、
もうリズムも取れてないわ、口大きく開けて歌うけども歌詞全然間違えちゃってたりとか(笑)、
してて、なんか、そんな私たちがねぇ、今はマイクも持たせてもらって、
あのー、むしろ、もうハロプロには先輩がいない状態で、憧れられなきゃいけない立場になって、
っていうのがすごい、なんか本当に、ずっとBerryz工房と一緒に、
活動してたんだなって、思いますね。
あのーグループは違うけど、やっぱり同期なので、どこかつながってるなーって部分はあるし、
Berryz工房が、頑張ってると私たちも頑張んなくちゃって思うし、
なんか大変だとすごい心配になるし、本当に、なんだろう、
大事な大事な、同期だなって思いますね。
うーん。
でね、『がんばっちゃえ!』歌ったときに、あれ、『がんばっちゃえ!』の、
なんかサビに、ガヤが入ってるんですけど、「だね!」とか「好き!」とか、
言ってるのが、本当に当時の私たちの、キッズの頃の声でまだね、
声変わりもしてないときってすっごい子供っぽい、感じの投げやりな歌だったんですけど(笑)、
その声を聴きながら、また、今の自分たちの、声を重ねて、ステージで歌うっていうのにも、
ジーンときましたし。
いやー本当にー、ね、実感ないんですけど。
でも、まあ日付変わって今日も、有明、
Berryz工房の有明のコンサートに℃-uteも出させていただきますし、
本当に残り僅かな、Berryz工房との時間を、大切にしていきたいと思います。
絶対に、ずーっと記憶に残るような、ライブを一緒にお届けしたいなって思います。
来てくださる方は、お楽しみにしててください。
ということでですね、ここで、公開収録の模様をお送りする前に、
キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
この番組では初オンエアになります。
℃-uteの、27枚目のニューシングル、トリプルA面シングルの中から、
こちらの曲を聴いてください。
『次の角を曲がれ』。

(℃-ute - 次の角を曲がれ)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
     1422ラジオ日本、中島早貴の、キュートな時間。
       9→10周年スペシャルin東京タワー!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

あーせっかくね、東京タワーの大展望台で、公開収録をするのに、
ゲストが誰だからかわかんないけど、雨なんですよ。
ね。
見ましたかみなさん、外、曇ってますね。
どんよりしてますけど、気分は明るく、せっかくの公開収録なので、
盛り上がっていきたいと思います。
えーとですねぇ、東京タワー、あ、ではここでみなさんの声を聴きたいと思いますね。
東京タワー大展望台にお越しのみなさんお元気ですかー?

(歓声)

℃-uteのこと知ってますかー?

(歓声)

team℃-uteの人ー?

(はーい)

ありがとうございまーす(笑)。
で、これが重要ですね、この番組、
中島早貴のキュートな時間を毎週ちゃんと聴いてくれてますか?

(はーい)

自信なさげな人が何人か。

(客笑)

ちょっと、よろしく頼みます。
毎週土曜深夜1時からなので、お願いしますね。
ということで、今日のキュートな時間は、
『中島早貴のキュートな時間 9→10周年スペシャルin東京タワー』というタイトルで、
スペシャルプログラムでお送りしますが、みなさんお待ちかねの、
スペシャルゲストを紹介したいと思います。
℃-uteの矢島舞美さん、萩原舞さんでーす。
どうぞー。

(中島:中島早貴、矢島:矢島舞美、萩原:萩原舞)

(客拍手)
矢島「いぇーい」
中島「いぇいいぇい」
萩原「いぇーい」

矢島「どうもでーす」
中島「では、リーダーから自己紹介をお願いしまーす」
矢島「あ、あ。
   あー。
   はい、入ってるか」
(客笑)
矢島「はい、℃-uteの中で最年長の、矢島舞美です。
   よろしくお願いしまーす」
中島「いぇーい」
(客拍手)
中島「そして?」
萩原「あー。
   ℃-uteの中で、1番年下の、萩原舞でーす。
   よろしくお願いしまーす」
矢島「いぇーい」
(客拍手)
中島「では私も改めて。
   みなさんこんにちは、℃-uteで1番、泣き虫な、中島早貴です。
   よろしくお願いしまーす」
(客拍手)
矢島「いぇーい」
中島「では」
矢島「はい」
中島「落ち着きましょっか。
   なんか1番年上年下って言われると何もないじゃん、そういう感じでくると」
矢島「そうなんだよね、なっきぃ何もない(笑)」
萩原「1番中間管理職」
(客笑)
矢島「そうだね」
中島「(笑)。中間管理職って感じでもないしね、最近ね」
矢島「よいしょっ」
萩原「そうなの?」
中島「うん、そんな感じがする。なんかみんな大人になってさ」
萩原「(笑)」
矢島「みんな大人」
中島「中間管理職いらない感じですよ本当に」
萩原「これすごいね」
矢島「ね、本当だ、私たちの写真が」
中島「ね、ありがたいですね」
矢島「ありがとうございます」
中島「ということでですね、今日は、
   『中島早貴のキュートな時間 9→10周年スペシャルin東京タワー』ということで、
   公開収録をお送りしていますが」
矢島「はい」
中島「東京タワーというと、3月13日・金曜日に、あの、ワンピースの、史上初、
   大型テーマパークがオープンしまーす」
矢島「お~」
(客拍手)
矢島「ワンピース」
中島「そう、その名もですね、『東京ワンピースタワー』です。
   ここでしか体験できないアトラクションや、レストラン、限定グッズのショップなど、
   たくさんの冒険ができるエンターテイメントスペースです。
   ということで、3月13日オープンの、『東京ワンピースタワー』、
   詳しくは、東京タワーホームページをチェックしてください。
   楽しみだね?」
矢島「そうだね」萩原「だね」
矢島「ワンピース好きな人結構多いもんね」
中島「ね」
萩原「うん」
中島「うちの、岡井千聖ちゃんも好きですからね、ワンピース」
矢島「詳しいよね」
中島「みなさんも興味あったらぜひ、遊びに行ってください」
矢島「はい」
中島「ということで、ゲストの℃-uteメンバーのみなさん」
矢島「はい」
萩原「はい」
中島「さっそくですが、東京タワーの思い出とか、印象とか、思いついたことあったら」
矢島「私でも、矢島はプライベートではあんまりねぇ、
   東京タワー来たことがなかったんだけど」
中島「うん」
矢島「2年前に、公開収録で、この番組で」
中島「そうなんでーす」
矢島「ちょうどバレンタインだったよね」
中島・萩原「そうだね」
中島「今回もそういう時期ですけどね」
矢島「ね。
   そう、やったのをすごい覚えてて」
中島「うん」
矢島「なんかさ、女子力……ランキングとかさ、ファンの方につけられた(笑)」
中島「やったー」
萩原「あった」
矢島「結構いい、いい順位で、びっくりしたの」
中島「(笑)、あれはほぼ℃-uteのファンだったからね」
矢島「(笑)、そういうことなのかな(笑)」
中島「そう、ベリキューで、Berryz工房と一緒にやったんですけど、
   ほぼほぼ℃-uteが上位でしたね」
矢島「そう」
萩原「へぇー」
矢島「なんか私絶対ね、あの、下の方だと思ってたの自分で」
中島「おう」
矢島「こういう風に思われてるんだってちょっとうれしかったからたぶん覚えてるの」
中島「ああ(笑)、褒められ伸び子だね」
矢島「はーい、そうですね」
中島「舞ちゃんは?」
萩原「舞は、あの、1回、なっきぃと、千聖と、3人で、なんか体力作りで、
   走ろうぜみたいな感じになって」
中島「(笑)、懐かしい」
矢島「うんうんうん」
萩原「なんか、あれ、あの、まあ、なんか近くから、東京タワーの」
矢島「うん」
中島「(笑)」
萩原「ちょっと近く、うーん、まあちょっと近くぐらいから」
(客笑)
中島「そうだね、ちょっと近くだったね」
萩原「ここらへんを、走って、
   でも最初はもうすごい気合い入れ、でね?」
矢島「うん」
萩原「なっきぃがなんかわざわざ、そのなんか、なんていうの?」
矢島「(笑)」
萩原「本当ガチで走る用の、こうなんか短パンにシャカシャカの」
矢島「うん」
萩原「に、なんかもうランニングしますみたいなさぁ」
矢島「ウェアみたいな?」
萩原「ポーチみたいなのを」
中島「そうポーチね」
矢島「へぇー」
萩原「持って、なんか、やったの。
   で、なっきぃそんな、結構ガチだったから、
   『え、じゃあなんか携帯持って』とか言って、なっきぃに全部(笑)、
   ポーチの中に入れて(笑)」
中島「もうポーチパンパン」
(客笑)
矢島・萩原「(笑)」
中島「本当大変だった」
萩原「で、なっきぃ重いけど、まあ走ろうぜみたいになって」
中島「うん」
萩原「3人でめっちゃ走ってたんだけど、途中やっぱりさぁ、
   真剣にやるときは本当一瞬で、なんか、全然もう集中力なくって」
中島「ね」
萩原「東京タワー着いて、なんかのど乾いたってなってなんか飲んだんだっけ」
中島「いいや、プリクラ撮りにいったよね」
(客笑)
矢島「(笑)」
萩原「そう、プリクラは、それを撮りに行く前にさぁ、なんかへと、
   あ、なっきぃ持ってたよね。
   なっきぃに持たせてたっけ飲み物」
中島「そう、ペットボトルを持たされてたから超重くて」
萩原「(笑)」
中島「大変だった思い出ありますけどね」
矢島「そうだね」
萩原「ね、プリクラ撮りに行ったね」
中島「ね、最近、ね、それっきりやってないからね」
萩原「うん」
矢島「なっきぃそういうときポーチ持たない方がいいね絶対」
萩原「そうだよ」
中島「いや、本当に勉強になった」
矢島「(笑)」
萩原「いや、そんな便利な物持ってくると思わないじゃん」
中島「見習うものはダメだね」
矢島「なっきぃってさ、形から入るタイプだからね」
中島「そうね」
矢島「そういうね」
中島「そうそう、ね、気をつけないとね」
矢島「そうだね(笑)」
中島「ということでこんな感じでお送りしていきたいと思いますが」
矢島「はい」
中島「それではここで私たち℃-uteの曲を、聴いてもらいたいと思います。
   ℃-uteで」
全員「『超WONDERFUL!』」

(客バースデーソングを歌う)

中島「え?」
矢島「え?え?」
中島「(笑)。
   びっくりー!」
矢島「わー!」
中島「かわいいー」
矢島「うれしい、いぇいいぇーい」

(歌い終わる)

中島「うわー!うれしー!」
矢島「あーかわいい」
萩原「うれしい!」
中島「そうなんです」
矢島「びっくりした今」
中島「この3人は2月生まれの3人でね」
矢島「うん」
中島「いやーありがたいですね」
萩原「ね、ありがとうございます」
矢島「まさかまさかじゃない?」
萩原「なんの『せーの』かと思った。今言ったじゃん!って」
中島「かわいいー」
矢島「『超WONDERFUL!』こんな始まり方だったっけとかちょっと思った(笑)」
(客笑)
萩原「舞も、今『超WONDERFUL!』今結構揃ったと思ったのになーと思ってた」
中島「いや早貴も、もう、あれ時間も時間だから急がないとって早く締めたのに、
   まさかの」
矢島「(笑)」
萩原「うれしいね」
中島「いやーありがたいですねー」
矢島「うれしいね、しかも、かわいいねなんかね」
萩原「ね」
中島「ね」
萩原「おいしそう」
中島「いやーありがとうございますみなさんも歌まで」
矢島「ありがとうございまーす」
萩原「ね」
中島「歌っていただき」
矢島「びっくりした、(笑)」
(客拍手)
萩原「とても、うれしいです」
中島「かわいい」
矢島「すごいね」
萩原「ね、うれしいね」
中島「ありがとうございます。
   えっ」
矢島「え?」

中島「では!」
矢島「(笑)」
(客笑)
萩原「(笑)」
中島「改めまして曲紹介を」
矢島「はい」
中島「したいと思います」
萩原「はーい」
中島「が、じゃあもう1回、この曲は、ライブで盛り上がる曲なので」
矢島「はい」
中島「初めて聴く方は、あ、℃-uteってこういうライブしてんだ、
   みたいな感じで思ってくれたらいいなと思います」
矢島「はい」
中島「それでは聴いてください。℃-uteで」
全員「『超WONDERFUL!』」

(℃-ute - 超WONDERFUL!)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
     矢島「1422ラジオ日本」
     中島「中島早貴の、キュートな時間。
        9→10周年スペシャルin東京タワー!」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   東京タワー大展望台1階、club333特設ステージから、公開収録でお送りしています。
   ゲストは、℃-uteの矢島舞美さん」
矢島「はい」
中島「萩原舞さんです」
萩原「はい」
中島「ここからもお願いしまーす」
矢島・萩原「お願いしまーす」
中島「ここからはですねぇ、今年の6月11日で私たち℃-uteが結成10周年を迎えるということで」
矢島「はい」
中島「『℃-uteの10周年』というトークテーマで、
   私たち3人が真面目にお話ししていきたいと思います」
矢島「はい」
萩原「はい」
中島「まずは、この10年について、どーですか?
   長いけど、長いようであっという間な」
矢島「そうだね」
中島「10年間でしたけど」
矢島「いつから、大人になったんだろうみんな、(笑)」
萩原「ね」
矢島「なんかさぁ」
中島「境い目?」
矢島「そう、境い目。
   なんか本当に徐々になってくね、人って」
中島「そーだねぇ」
萩原「人って(笑)」
矢島「(笑)」
萩原「『人って』って括りでかい」
矢島「なんかさぁ」
中島「うん」
矢島「ベリキューでも最近ずっと一緒に」
中島「はい」
矢島「いたじゃん、ハローのコンサートとかでも」
中島「うん」
矢島「そういうの見ててさ、あーみんな大人になったなーって思いながら見てたんだけどさ」
中島「うん」
矢島「いつから大人になったんだろう私たち(笑)。
   なんかさぁ、考えちゃった」
萩原「うん」
中島「そう、もしかしたらまだなれてないかもしれないしね」
矢島「そうだよね(笑)」
萩原「いや、舞美ちゃんもう、大の大人ですから」
中島「おー」
矢島「23歳だよ」
中島「ねー」
矢島「ちょっと、ね、中身は子供っぽいですけども」
中島「うーん、そうだね」
萩原「いやー、そんなことないよ」
中島「(笑)」
矢島「ちょっと否定してよ」
中島「いやでも無邪気なことはいいと思いますよ」
萩原「その方がいいと思う」
中島「そうですね、私もそう思います」
矢島「だよね、やっぱ大人になるとさぁ、23になるとさぁ」
中島「うん」
矢島「なんか、その年の差を、埋めたい気持ちが出てくるわけよ(笑)」
萩原「うん」
矢島「だからちょっと若くいなきゃって思うの」
中島「おーおーおー」
矢島「みんなのおかげだよ、(笑)」
萩原「あ、ありがと」
(客笑)
矢島・中島「(笑)」
中島「そしてですね、℃-uteはもうすぐ3月21日から春ツアーがスタートされます。
   9→10周年記念コンサート、ということで」
矢島「はい」
中島「春ツアー楽しみだね、舞ちゃん」
萩原「うん」
矢島「そうだねぇ」
萩原「ね、楽しみ」
中島「(笑)」
萩原「なんか、いろいろまあなんか、みんなでやりたいってこと考えてるけど、
   何が実現されるかわかんないけど」
中島「そうなんだよねー」
萩原「楽しみです」
中島「ね」
矢島「ね」
中島「来てくれる人?
   あーありがとうございます」
矢島「お~」
中島「ほぼほぼ」
萩原「いっぱい」
矢島「ねぇ本当に、ありがとうございます」
中島「ねー、うれしいですねー。
   そしてね、なんといっても、6月11日・木曜日、10周年当日は、
   ℃-ute初の横浜アリーナでの単独ライブ」
矢島「はい」
萩原「はい」
中島「ということで、これは、来てくれるって人?っていうよりも、来てください!
   横浜アリーナ」
萩原「ね、全員に来てほしい」
矢島「ね、来てほしいねー」
中島「6月11日」
萩原「来てくれなきゃ困っちゃう」
中島「ねー」
矢島「本当に」
中島「この日も平日ですけど」
矢島「そうなんだよね」
中島「よければ、遊びに来てほしいね」
萩原「ねー」
中島「横浜アリーナどうですかリーダー」
矢島「いやーもうねぇ、考えるだけでドキドキしますね」
中島・萩原「うん」
矢島「横浜アリーナってさ、あの私たちハロー!プロジェクトのコンサートで、
   昔よく立ってたじゃん」
中島「そうね」
萩原「立ってた」
矢島「そう、昔よく立ってたときを、当たり前と思っちゃいけないなって、
   すごい感じるんだよね」
萩原「うん」
中島「本当にね」
矢島「ね。
   ありがたいことだったんだなっていうのを、
   この℃-uteで、活動して10年立てなかったから」
中島「うん」
矢島「思う、改めて」
中島「うん」
萩原「うんうん」
矢島「ね」
萩原「たしかに。
   なんかその当時の、その、ハロー!プロジェクトキッズのときとか」
矢島「うんうん」
萩原「もう本当に、花道の、なんか、番号?立ち位置の、なんていうの?
   こうさ、いろんな位置があったじゃん、何番何番ってのがさぁ」
矢島「そう、あったね」
中島「そうですね」
萩原「伝え、なんか難しいね、伝えるの」
中島「(笑)」
萩原「なんて言えばいいんだろう」
中島「えーとーステージに」
矢島「うん」
中島「あの番号が振ってあって、シンメが取れるようになってるんですけど、
   横浜アリーナとかになると、あの普通のね?ホールとかの、ライブだと、
   3番が2個あるんですよ、同じ、ところに、左右」
矢島「うん」
萩原「うん」
中島「だけど横浜アリーナとかになると3番が4つとか」
萩原「そうそう」
中島「6つとかあって、いろんなところにステージがあったりするので、
   それが大変だったよね」
萩原「いやもう大変、でも結構2人はさ、やりこなしてたじゃん、ちゃんと」
矢島「いやいや迷子になった、迷子になってたよ」
中島「結構流れだったよ」
萩原「やりこなしてたよ。
   だって舞と千聖が、マイク通して、『はい迷子~』とか」
(客笑)
矢島「(笑)」
中島「そうね」
萩原「『はい岡井と萩原どこ行きたいの?』とか」
矢島「あったよねー」
萩原「言われてて、もう舞もう本当だから、なんか、
   逆方向の3番とかに行っちゃったらもうアウトなの」
矢島「わかる!」
中島「アウトなの!本当に」
萩原「もう無理なの」
矢島「なんか歌詞カードにさ、『3』しか書いてないとさ、
   え?上手?下手?どこ?みたいになるじゃん」
萩原「そう、しかも、それを先生に聞いたら怒られちゃうから、
   自力で思い出すしかないじゃん」
矢島「うん」
中島「そうね」
萩原「だからもう、なんかノリで行くじゃん」
矢島「(笑)」
(客笑)
萩原「ノリで行ったら、奇跡が通らなくって、逆で、『あーもうー!』みたいな」
矢島「真逆だとまた遠いしね」
萩原「そう、で、怒られて、なんか」
矢島「恥ずかしいよね」
萩原「恥ずかしい」
矢島「みんなが位置ついてる中で」
萩原「マイク通して言われるあの萩原、超怖い」
矢島「(笑)」
(客笑)
中島「怖いよね。
   いやでも早貴もちょこちょこ間違えてたけど、
   たぶん2人に、結構カバーされてたのかも(笑)」
矢島「(笑)」
中島「2人が怒られてくれるから」
萩原「2人はやばかったよね、本当に。
   舞とかも、ハロコンの中で、何曲か、何曲かぐらい結構、出れなかったことあるもん。
   もう、出させませんって言われて」
矢島「本当にあったね」
萩原「元々決まってた歌?を、なんか、出させてもらえなかった」
中島「いやー問題児だったね、早貴たちねー」
矢島「いやー、だっただろうね」
萩原「キッズって問題児だったと思う」
矢島「(笑)」
中島「もう本当に。10年経ってね」
矢島「うん」
中島「あの、よくスタッフさんたち私たちの意見聞いてくれるなと思うよね(笑)」
萩原「本当だよね(笑)、今の」
矢島「本当だねー」
中島「本当にありがたいことですね」
萩原「ありがたい、ね」
中島「そして、最後のお話になりますけど、3月3日でBerryz工房が無期限の活動停止に入り、
   ハロー!プロジェクトの中で℃-uteが最年長グループになりますが、
   節目の2015年の℃-uteとしての決意をリーダー、よろしくお願いします」
矢島「いやー本当にでもベリーズがね、
   あのーいなくなっちゃうのは結構私たちにとってもすごい大きい」
中島「はい」
矢島「ですけど」
萩原「うん」
矢島「でもね、逆にもう最年長っていう立場で、今やっぱさ、
   ハローを見てるとさ、みんな若くって、初々しいじゃん」
萩原「うん」
矢島「だから私たちにしか出せないなんだろう、大人っぽさとかさ、
   かっこよさとかもちゃんとあると思うから、そういうところを出していきたいなと思うし、
   後輩になんかちゃんと、真似されて恥ずかしくない行動をとろうって、
   思うようになりました」
萩原「いやーそうしないとね」
中島「そうだね(笑)」
矢島「ね」
中島「気をつけようね」
矢島「気をつけよう」
萩原「いやー、こわっ」
矢島「(笑)」
中島「(笑)」
矢島「そうだよ」
萩原「すごいよね」
矢島「でも私たちもすごい、見てたもんね、先輩たちのこと」
中島「うーん」
萩原「見てたー」
矢島「先輩たちこうしてるから私たちもこうしなきゃいけないとか」
萩原「でも、なんかそれこそだから、
   先輩たちはしていいけどあなたたちはしちゃダメですってことも」
矢島「っていうのもあるもんね」
萩原「たっくさんあったじゃんうちらにとってはもうなんか、
   差し入れとかも、先輩たちのものだと思ってくださいみたいな、覚えてる?」
矢島「取ってから、あの先輩たちが取るの終わってから」
萩原「取ってくださいみたいな」
矢島「取ってくださいってスタッフさんには言われてた」
萩原「言われててさ、てかなんかその、ステージ袖の、ガムとか飴が置いてあるんですけど、
   それは絶対に食べちゃいけませんみたいな」
中島「ステージ袖に置いてあるイスにさぁ、座りたくて仕方なかったじゃん」
矢島「(笑)」
萩原「そうそうそう(笑)」
中島「だけど、先輩がいるから座っちゃダメ」
萩原「そうそう」
中島「ギリギリまで座ってんだよねみんなね」
萩原「そう」
中島「先輩が来た瞬間に立って、『あ、お疲れ様です!』っていうのが、昔ね、
   当たり前だったね」
萩原「ね、懐かしいね」
矢島「懐かしい」
中島「うーん。
   まあね、早貴たち、背中見せれる感じでね」
矢島「はい」
中島「℃-uteさん憧れるって言ってくれる後輩が、増えるように、
   ねぇ、あれせつなくない?
   あの、新しく入ってきた子、に、好きな先輩誰ですかって後輩、もさ、先輩なわけじゃん」
萩原「うんうんうんうん」
中島「その後輩のこと憧れて入ってきましたって言うと、
   やっぱそうだよね、みたいな、時代はもうそっちか、みたいな」
矢島「(笑)」
萩原「あー、たしかに」
(客笑)
中島「感じになってくるんですよ。
   時代はもう1個下か、みたいな」
矢島「(笑)」
萩原「たしかにね」
中島「だから、ちゃんと、早貴たちのこの℃-uteの1番上をね、
   目標にしてくれる方が増えるように(笑)」
萩原「そうだね」
矢島「そうだね」
中島「頑張っていきたいなって思います」
萩原「頑張りまーす」
矢島「はい」
中島「ということで、まずはですね、
   今日東京タワーに集まってくださったみなさんや番組リスナーのみなさん」
矢島「うん」
中島「ぜひ、春ツアーと、6月11日の横浜アリーナ、遊びに来てください。
   よろしくお願いします」
矢島・萩原「お願いしまーす」
(客拍手)

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     1422ラジオ日本、中島早貴の、キュートな時間。
       9→10周年スペシャルin東京タワー!
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1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間、今週もエンディングのお時間になりました。
ということで、告知にいきたいと思います。
℃-uteの27枚目のニューシングル、トリプルA面シングルです。
『我武者LIFE/次の角を曲がれ/The Middle Management ~女性中間管理職~』が、
4月の1日に、リリースされまーす。
そしてですね、スタートしましたこちらのライブ。
『ナルチカ2015 ℃-ute』。
次回は3月8日・日曜日、静岡県、LiveHouse 浜松 窓枠です。
そして、いよいよ今月スタートの春ツアーのお知らせ。
うわー!今月か早い!頑張ります。
『9→10(キュート)周年記念℃-uteコンサートツアー2015春~The Future Departure~』。
3月21日・土曜日、神奈川県ハーモニーホール座間大ホールからスタートします。
そしてそして、今年も開催します、春のお祭り。
『Hello! Project ひなフェス 2015 ~ 満開!The Girls' Festival ~』。
3月28日・29日、場所はパシフィコ横浜展示ホールA/Bです。
隣接ホールにて、SATOYAMA・SATOUMI movementのイベントも開催されまーす。
でもって、重要です。
6月11日、℃-ute結成10周年の日に、初めての横浜アリーナ公演が決定しましたー!(拍手)
絶対絶対絶対絶対、遊びに来てください!
平日ですが、よろしくお願いします!
でもって、この番組の過去のオンエア分を、音声配信サービスらじこんで、
現在有料配信中です。
らじこんバージョンでは、本編では聴けないキュートな時間の延長戦も、聴くことができますよ。
ということで、来週も、土曜深夜1時から、中島早貴のキュートな時間、
絶対聴いてくださいね。
もちろん、2月17日に、東京タワー大展望台1階、club333特設ステージで行いました、
『中島早貴のキュートな時間 9→10周年スペシャルin東京タワー』の模様を、
まだまだたーっぷりお送りしまーす。
3人でにぎやかにしゃべっていますので、お楽しみにしててください!
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でしたー。
お楽しみにねー。
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