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℃-uteのラジオを文字にしています。

みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今夜もキュートな時間、最後まで聴いてくださいね。
ということでモーニング女学院のみなさま、お疲れ様です。
新曲が発売されたのですね、3月8日に。
おー、いぇーい(笑)。
ミュージックビデオの方とかにあれなんだよね、歌も、まーちゃんがいないんだよね今回。
でもほら、もうすぐ復活して、ツアーからは、もう、出演するということで、
いやー本当に、ケガだけはみんな気をつけてね。
なんかねぇ、そうだよね、みんな、かよわいもんね。
なんか、そう、頑張ってください、体調管理は(笑)、気をつけてください。
ファンの人も、待ってるけどうずうずしちゃうからさ、
まあ、復活してくれたときはうれしいと思うけどね。
はい、でもこれからもね、はい、どんどんどんどん輝いていく、
モーニング娘。でいてくださいな。
ということで、公開収録の後半の模様を今日はお送りしたいと思います。
それでは今夜もスタート、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今日は先週に引き続き、2月27日に東京タワー大展望台1階、
club333特設ステージで行いました公開収録、
『中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー』の模様をお送りします。
まだまだね、たくさん聴いてほしいトークありますので、楽しみにしといてねー。
でも、その前に、バースデートークですよ。
えーとね、3月7日、モーニング娘。'17、羽賀朱音ちゃん15歳、
そして3月8日、こぶしファクトリー和田桜子ちゃん16歳、いやんおめでとう、若いかよー。
こないだ、お祝いしたももちゃんと羽賀ちゃん、10歳も違うってことでしょ?
ももちゃんが25歳で羽賀ちゃんが15歳、やだー若いな。
あかねちんは、でもいつまで経っても、なんか赤ちゃんみたいですね。
うん。
いつになったら、大人っぽいあかねちんになるんだろうって思いますけど。
でもその、赤ちゃんみたいな、性格が、ファンにはたまらんなーって感じなんでしょうね。
私も見ててかわいいなって思うもん。
そして、和田桜子ちゃんは、も、こぶしの舞台でさ、一緒になって、
和田ちゃんこそオチ扱いに使われてたんだけど役どころがね。
でも、かわいいなって思いました。
あの、和田ちゃんって、声がかわいい系なんですよね。
だから、お芝居してて、オチ?のセリフ言ってても、「テヘ♪」みたいな感じですごい、
かわいらしいなーって思いながら、見てましたねー。
うん。
なんかまたご一緒する機会があったら、ぜひぜひよろしくお願いしますってところですね。
では、公開収録の模様をお送りする前にですね、
キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
3月29日に発売します、℃-uteのトリプルA面シングル、ラストシングルですね、
から1曲お送りしたいと思いますが、
この曲は湘南乃風のSHOCK EYEさんが楽曲を提供してくださいました。
歌詞がめちゃくちゃいいのよ。
あと、でも、オケは、なんか、今まで℃-uteにくれた、
SHOCK EYEさんぽいなーっていう感じの、オケになってます。
えー、しっかり聴いてください(笑)。
℃-uteで、『ファイナルスコール』。

(℃-ute - ファイナルスコール)

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    1422ラジオ日本 中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー
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(中島:中島早貴、萩原:萩原舞)

中島「℃-uteの、2月生まれ2人でお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   東京タワー大展望台1階、club333特設ステージから公開収録でお送りしています。
   スペシャルゲストは、℃-uteの萩原舞ちゃんです。
   まだまだよろしくお願いしまーす」
萩原「お願いしまーす」
中島「ではでは、事前に募集しました、2つ目のテーマにいきたいと思います。
   『℃-uteメンバーのここがかわいい、この言い方がかわいい』
   についてメッセージをご紹介しましょう」
萩原「はーい」
中島「このコーナーはね」
萩原「うん」
中島「来てくださってるみなさんの反応を、知りたいので、
   私が読んだメールに対してかわいいと思ったら拍手で。
   あんまって思ったら、シーンでいいんで」
(客笑)
中島「そう、このメンバーの」
萩原「でも結構コアだよね」
中島「そう。
   あ、例えば、舞ちゃんの、『キムチチャーハン』の言い方がかわいいとか」
萩原「絶妙じゃない?」
中島「え、でもこれみんなで話題になってんの」
萩原「本当?」
(客拍手)
中島「ほら、ね、ちょっと言って」
萩原「え?キムチチャーハン」
中島「わかる?」
(客拍手)
萩原「何?」
中島「ほら」
萩原「え、わかんない!何なの?」
中島「きむちぃみたいな、きむちちゃーはんみたいな(笑)、かわいいね」
萩原「怖すぎ!」
中島「では、みなさんからいただいたメッセージを紹介したいと思います。
   まずはラジオネーム、チェシャ猫さんです。
   『なっきぃ舞ちゃんこんばんは』」
萩原「こんばんは」
中島「『メンバーのかわいいところですが、いろいろと抜けているところはあっても、
   話し方はいつもしっかりしている舞美ちゃんが、たまーに、
   自分のことを、“うちが”って言う瞬間がかわいいと思います』」
萩原「おー」
中島「『楽屋裏などでは、“うち”になってるんでしょうか』だって」
萩原「舞美ちゃん元々はさ、『うち』って、言ってたよね」
中島「言ってた。あれみんな」
萩原「あれ?」
中島「みんなあんま?」
萩原「みんな知らなかったんじゃない?」
中島「みんなあんま?
   リーダーたまに、いつも『私は』とか、言うんだけど、
   たまに『うちは』って言うよね」
萩原「言う言う」
中島「テンション上がると、『え、うちもやりたい!』とか言うよね」
萩原「言う言う。
   てか元々たぶん、『うち』って言ってたんだと思う」
中島「そうだね」
萩原「うん」
中島「そうなの。
   だけど、まあ、こういう」
萩原「直したんだろうね」
中島「そう、仕事してたから、直したんだけど」
萩原「共感してないよ」
中島「あんまだね。
   はい次いきまーす」
(客拍手)
中島「はい(笑)、ありがとう。
   東京都ラジオネーム、たろうさんからいただきました」
萩原「はい」
中島「『なっきぃ舞ちゃんこんばんは』」
萩原「こんばんは」
中島「『公開収録へ向けてのメッセージですが、
   ℃-uteメンバーのこの言い方がかわいいについてです。
   なっきぃのこの言い方がかわいい。
   なっきぃが言う、2文字の名前に“ちゃん”を付けた、
   “〇〇ちゃん”の言い方がかわいいと思いました。
   “舞ちゃん”や“ルナちゃん”、たまに嗣永桃子ちゃんを、
   “ももちゃん”と言うときが個人的にかわいいなと思いました。
   みなさん○○ちゃんの言い方について、なっきぃ本人、舞ちゃんはどう思いますか?』
   だって」
萩原「ちゃんだって」
(客拍手)
中島「ももちゃん」
萩原「あー」
中島「何?結構なんでなんで!?ウケる(笑)」
萩原「っていうか」
中島「なんでだろ」
萩原「人と接するうえでそこまで細かくさ、かわいいなって、
   かわいいなとか聴いてなくない?」
中島「え、でも早貴結構ねぇ、メンバーであるよ」
萩原「うそー」
中島「早貴愛理の、『やじちゃん』って言い方好き」
(客拍手)
中島「わかるっしょ?ほらー」
萩原「何?え、舞って適当に生きてるのかなぁ」
(客笑)
萩原「舞ないんだけど。
   なんか人としゃべってて」
中島「うん」
萩原「え、しゃべり方のこのこのとこがかわいいとか」
中島「うん」
萩原「感じたことがない」
中島「感じて」
萩原「でも、今、『ちゃん』って言われて、なっきぃの『ちゃん』かわいいかも、みたいな」
中島「えぇー。
   でも自分じゃわかんないね」
萩原「わかんないわかんない」
中島「自分のことはわかんないすな」
萩原「うん」
中島「続きまして」
(客笑)
萩原「すなはやばい、(笑)。
   これはかわいいに入るの?」
(客拍手)
萩原「あー入るんだ」
中島「かわいいか?(笑)
   はい、では次いくよ。
   東京都、ことりさこさんからいただきました。
   『なっきぃ舞ちゃんこんばんは』」
萩原「こんばんは」
中島「『2年ぶりの公開収録おめでとうございます。
   私は見に行く予定です。
   どんな感じなのか今からとーっても楽しみにしています』
   ことりさこさんいらっしゃいますか?
   恥ずかしいから、あー!後ろの方だ!ありがとう!」
(客拍手)
萩原「ん?」
中島「あーありがとう!(笑)
   うれしいわー、女の子でしたね?
   では、『メンバーの好きな声の言葉を考えてみました』」
萩原「おお」
中島「『まず舞ちゃんです。
   すごいわかりづらいかもしれませんが、
   あらゆる文章の語尾に頻繁にくっついてくる言葉である、
   “どぅえす”みたいに聴こえるところです』」
萩原「ええっ!?」
中島「『口の形で“え”じゃなくて“う”になってる感じが舞ちゃんらしくて
   すんごいかわいいなと思います』」
萩原「どういう舞」
中島「これ私わかる」
萩原「なんで!?」
(客笑)
中島「『萩原舞でぇーす』だよね、舞ちゃんって(笑)」
萩原「なんか変じゃない?」
中島「ううん、昔からそう。
   でも昔の方が癖あったよ、言ったら」
萩原「えっ!?」
中島「『萩原舞でぇーす』って、『どぅえーす』って」
萩原「なんか、え、え?萩原舞でーす」
中島「(笑)」
萩原「気になっちゃってこれから挨拶しづらい」
(客笑)
中島「ちょっと言ってみて」
萩原「萩原舞です」(細かいニュアンスは文字では表現できません)
中島「ほら!」
萩原「言ってる?」
中島「ね?」
萩原「え!?」
中島「普通は、『萩原舞です!』じゃん」
萩原「萩原舞です!」
中島「ん~聴きなれない聴きなれない、そのままでいいよ。
   『続いて岡井ちゃんです』」
萩原「うん」
中島「『“スクショ”というワードです。
   LINE LIVEで変顔をした後に、
   “絶対今スクショしたでしょ、スクショすんなすこしょす”噛んじゃった」
(客笑)
中島「『“スクショすんなスクショすんな”みたいに、
   スクショっていう言葉を連続的に使うとき、ちゃんとスクショって言えてないんです』
   ああ。
   『“ずくしょ”とか“しゅくしょ”みたいに聴こえるんです』」
萩原「あー」
中島「『それがめちゃくちゃかわいくてお気に入りです』」
萩原「なんかわかる」
中島「噛んでるよね、『しゅくしょすんなしゅくしょ!』って言うんだよね」
萩原「言う言う」
中島「言ってる言ってる。
   なんか、なんで言えないのかなと思いながら(笑)」
萩原「あーわかるわかるわかる」
中島「流して聞いちゃってる(笑)」
萩原「わかる。
   うちもなんでスクショが言えないんだろうって思いながらいつも聞いてる(笑)」
中島「わかる(笑)。
   え、かわいいと思う人」
(客拍手)
中島「あー」
萩原「ふぅーん」
中島「みんな的にはかわいいんだね」
萩原「みんな全部かわいいじゃん」
(客笑)
中島「(笑)、たしかに」
萩原「ねぇ」
中島「『最後はなっきぃです。
   なっきぃの声はいつでもかわいくて選びきれないので、
   ラジオでよく言うワードから選んでみました。
   まず、メールの場合の、ばあいです』」
萩原「わぁ」
中島「『1文字1文字ちゃんと言ってて、“あ”が“わ”に聴こえる感じがすごい好きです』」
萩原「細かい!」
中島「『あと最近になって登場した“Hulu”です。
   “う”の口をする文字が2つ続いてさらに伸ばす言葉だから、
   かわいさが倍増してるんだろうなって思っています。
   すごい細かい感じになってしまいましたが、
   少しでも共感してもらえたらうれしいなって思ってます。
   ではでは6月12日まで全力で℃-uteの応援してきます』
   ありがとー」
萩原「ありがとー」
中島「(笑)」
(客拍手)
中島「うれしいわぁ。
   Hulu、え、でも舞ちゃんの早貴Huluの言い方好き」
萩原「Hulu」
中島「わかる?ふぅーるぅーみたいな(笑)」
萩原「え?(笑)」
中島「ちょっと抜けてんの、ふーるー」
萩原「(笑)、絶妙だね」
中島「絶妙だよ。
   ちょっとこれ楽しい」
萩原「ウケるね」
中島「これやっとい、あー!もう1枚だけなの!
   あ、でもこれいいよ」
萩原「うん」
中島「ラジオネーム、しろやぎさんからいただきました。
   『なっきぃ舞ちゃんこんにちばんはー』」
萩原「こんにちばんはー」
中島「(笑)。
   『今日の公開収録楽しんでますか?』」
萩原「わあ」
中島「『私が℃-uteメンバーのここがかわいいって思うところは、舞ちゃんの歌い方です』」
萩原「え?」
中島「『特に、“人生はSTEP!”の、“レッツダンス”のところが、毎回なぜか、
   “レッチュダンス”に聴こえて』」
萩原「嘘だよ(笑)」
(客笑)
中島「『かわいいなと思っています。
   かわいさを出すためにあえて“レッチュダンス”って歌ってるんでしょうか』」
萩原「言ってない。
   でもね、たぶん、『レッツダンス』に関しては」
中島「はい」
萩原「ボイトレの先生に教えてもらえたときに」
中島「うん」
萩原「『レッツダンス!』ってこう、切れって言われたの」
中島「ああ、はっきりね」
萩原「『レッツダンス!』って」
中島「うん」
萩原「だから、なんかこう、切りすぎて『チュ』になっちゃった?」
中島「(笑)」
萩原「えー?」
中島「ウケるんだけど」
萩原「ね」
中島「『レッチュダンス』みたいなね」
萩原「やばいね。
   でも舞からしてみたら、
   こうちょっと発音よくみたいなテンションなんだと思うんだけど」
中島「(笑)。
   ねぇこないだひどいのあったよねぇ」
萩原「何?」
中島「なんか、えっと、ごまっとうさんの」
萩原「うん」
中島「なんだっけ」
萩原「えー、『SHALL WE LOVE?』のね」
中島「『SHALL WE LOVE?』の、なんだっけあそこの文字」
萩原「えっと」
中島「『ドライブウェイ』っていう、歌詞があんですよ。
   『ドラーイブウェーイ』って、歌があるんですけど、
   舞ちゃんそこ、カタカナの『ドライブウェイ』じゃなくて、
   『ジュライウェイ』っていう英語だと思ってたらしくて(笑)」
萩原「そう」
中島「ずっとそれで歌ってたんだって」
萩原「ジュライウェイってなんだろう、と思いながらリハーサルしてたら」
中島「(笑)」
萩原「ドライブウェイって、ドライブウェイなの!?みたいな」
中島「(笑)。
   ウケたなーあの瞬間」
萩原「かっこつけすぎたね」
中島「そうだね。
   びっくりしたもんリハーサル、めっちゃ発音よく言うから」
萩原「ね」
中島「そんなタイプだったっけって(笑)」
萩原「舞もジュライウェイって何なんだろうって」
中島「(笑)。
   はい、みなさんたくさんのお便りありがとうございました」
萩原「ありがとうございました」
中島「ちなみに」
(客拍手)
中島「ちなみに舞ちゃんはなっきぃのこの言い方がかわいいというところとかありますか」
萩原「言い方じゃなくって」
中島「うん」
萩原「この、ここがかわいいっていうのは」
中島「何何?」
萩原「なんかね、ファンデーション塗るときとか」
中島「(笑)」
萩原「化粧水塗るときがめちゃくちゃ雑?」
(客笑)
中島「それかわいくなくない?(笑)」
萩原「いや、すごいよ、こう、すごいの」
中島「速いよね」
萩原「なんかもう、なんかすごいのね!」
中島「速い、すっごい速いと思う早貴も」
萩原「そう速いの、なんか、見たことないと思うけど」
中島「いやー」
萩原「すごいの本当、今度」
中島「びっくりするかも」
萩原「ね」
中島「コンシーラーってさ、くま隠すときとかも、ペッペッてやって、
   ペペペペペペペペって叩きつけるもん」
萩原「そうそう。
   その仕草かわいいなって思う」
中島「あ、そう?舞ちゃんだけだよ」
萩原「かわいいっていうか、なんか雑でかわいい」
中島「それあれでしょ?
   かわいいな、『はぁー本当かわいいな』っていうより、
   『え、かわいい、ウケる』みたいな感じでしょ」
萩原「なんか、ウケる、かわいいみたいな感じ(笑)」
中島「ほら、それかわいいじゃないから」
萩原「ね」
中島「ちゃんと選んで」
萩原「はーい」
中島「はーい、以上℃-uteメンバーの、ここがかわいい、
   この言い方がかわいいについてメッセージをご紹介しました。
   本当にありがとうございまーす」
萩原「ありがとうございまーす」
(客拍手)
中島「では、ここで、続いての曲をお送りしたいと思いますが、
   今日はね、もうすぐ春スペシャルということなので」
萩原「うん」
中島「私たち℃-uteの、が、2007年にメジャーデビューしたシングルを、
   おかけしたいと思います。
   聴いてください、℃-uteで」
中島・萩原「『桜チラリ』」

(℃-ute - 桜チラリ)

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    1422ラジオ日本 中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー
                    萩原「好きだバカ!」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(客笑)
(客拍手)
中島「マイマイのいつかのおやすみなっきぃが使われましたね、おやすみマイマイが」
萩原「ね、なんか声が明るかった」
中島「(笑)。
   テンション高かったんだろうね」
萩原「ね」
中島「ということで、℃-uteの中島早貴がお送りしている中島早貴のキュートな時間。
   今日は、『中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー』
   と題して、スペシャルな内容でお送りしています」
萩原「はい」
中島「ゲストは℃-uteの萩原舞ちゃんです」
萩原「です」
中島「まだまだよろしくお願いします!」
萩原「お願いします」
中島「では、リスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介していきたいと思います。
   こちらは、普通のお便りですね」
萩原「うん」
中島「ではではー。
   茨城県ラジオネーム、天体観測さんからいただきました。
   『なっきぃマイマイこんばんはー』」
萩原「近くにいるっぽい」
中島「あ、本当?ありがとうございます」
萩原「ありがとうございます」
(客拍手)
中島「こんばんは」
萩原「こんばんは」
中島「『今回はお2人にお悩み相談をしたいと思います。
   僕自身の悩みではなく、知り合いの方のお悩みです。
   その方とは℃-uteを通じて知り合ったのですが、彼は本当によく物をなくすんです。
   携帯に財布にTシャツなど、最近では』」
萩原「Tシャツ?」
中島「うん。
   いつのタイミングで忘れんだろう」
萩原「ねぇ」
中島「『最近ではディナーショーに行って、スーツ一式をなくしたそうです』?」
萩原「やばすぎ」
中島「『ある意味これは才能といいますか、日常的に物をなくすようなので、
   携帯や財布をなくすくらいではほとんど動じない精神力ができあがっています。
   たぶんなくしてダメージを受けるのは℃-uteくらいのものです。
   ここまで書いてなんですが、本人はそこまで困ってないようで、
   これは完全に僕のおせっかいです。
   物をなくして動じない精神力はすごいですが、
   なくさない方が快適な人生を歩めると思うんです。
   というわけで、物をなくさないためにどうすればいいのか、アドバイスをお願いします』
   なんかありますか、物をなくさないためのアドバイス」
萩原「えー、舞、物なくしちゃう人だからな」
中島「でも、やっぱ、物は、なるべく持ってない方がなくさないと思う」
萩原「うんうんうんうん」
中島「うん。
   財布に関しては、あれじゃない?ちゃんとバッグに入れとくことじゃない?」
萩原「か、あれじゃない?よくさ、男の人がチェーン付けてんじゃん」
中島「チェーンね。あー、チェーンはなくさないかも」
萩原「あれ?あ、それいいと思う。
   でもなんかどうなんだろう」
中島「チェーン?」
萩原「女の子はやらないもんね、絶対」
中島「あー」
萩原「あ、女の子とかさ、よくさ、なんかさ、肩にかけられてさ」
中島「うん」
萩原「お財布っぽいさ」
中島「(笑)。あるよね」
萩原「かわいい」
中島「お財布ポシェット的な」
   ポシェットって言い方古いのかな(笑)」
萩原「そう、あれ結構かわいいと思うけど」
中島「うん」
萩原「ね」
中島「あれかわいいよね」
萩原「あれかわいい。いずれかしたい」
中島「あ、え?」
萩原「いずれか」
中島「いずれかね」
萩原「うん」
中島「私も」
萩原「ねぇ」
中島「いずれかかわいいなと思う。
   し、なんか、あれじゃない?小さい財布なんじゃない?長財布だと絶対忘れなくない?」
萩原「忘れない」
中島「え、忘れんの?忘れる?」
萩原「てかさ」
中島「忘れないよね」
萩原「いっつも思うんだけどさ、後ろのポケットにさ、やってる人いるじゃん」
中島「わかるー、お財布入れてる人でしょ?」
萩原「あれ盗まれても知らないよっていつも思う」
中島「いや私も思うわ」
萩原「ね」
中島「ね。
   なんでそこに入れとけるのって思うよね」
萩原「わかる」
中島「しかもお財布ってさーあ、お金だけじゃなくてカードとかも入ってるじゃないですか」
萩原「うんうんうん」
中島「保険証とかも」
萩原「え?」
中島「そう、保険証入れてんですけど私」
萩原「え、みんな入れてないの?」
中島「あと、℃-uteのプリクラとかも入れてるから絶対誰だかわかんじゃん、
   保険証とプリクラ」
萩原「わかるわかるわかる。
   舞も、すーごい自分っていう感じ出ちゃってる、お財布に」
中島「そう、出ちゃってるじゃん」
萩原「うん」
中島「だからもう恥ずかしいなと思って、絶対、なくしたくない。
   もうとりあえず忘れないことです」
(客笑)
萩原「そう」
中島「周りの子が言ってあげること!」
(客拍手)
萩原「そうだね」
中島「もう、肌身離さず持っててあげて」
萩原「そうだね」

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    1422ラジオ日本 中島早貴のキュートな時間 もうすぐ春スペシャル!in東京タワー
                    萩原「マジヤバい!」
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「ゲストの舞ちゃん、今回の収録はいかがでしたか?」
萩原「あっという間だった」
中島「ね。
   あっという間すぎて、これ話したかったのに、話せなかったから、
   ここで話していいですか?」
萩原「ねぇ」
中島「これからの℃-uteについて、舞ちゃんと2人で話そうってなってたんだよね」
萩原「なってた」
中島「そう、6月12日のラストライブ、まで、カウントダウンが始まってますけど」
萩原「ねぇ」
中島「どうよ舞ちゃん、今、今の心境はどう?
   その、8月に、解散するよって発表してから、たぶん気持ち変わったと思うんだけど、
   今はどんな気持ちでいる?」
萩原「今は、不思議」
中島「ね」
萩原「なんか、全然感じない自分が、なんか、
   でも、こう、みんなでこう、ご飯食べに行ったりとかして、
   みんなの別々の道に行く話とかをするじゃん」
中島「はいはい」
萩原「この子はこうなってくんだね、とか、
   こうなってくんだ応援するよ!みたいな話をしてると、
   あ、℃-ute解散するんだなーみたいな」
中島「ねー」
萩原「感覚になるけど、ライブをしてたりとか、なんか握手会とか、
   あ、握手会とかは感じるけど、あんまり感じなくって」
中島「うんうん」
萩原「あと4ヶ月とか?」
中島「そうだね」
萩原「ねー」
中島「想像がつかないよね」
萩原「つかん!」
中島「でも、本当に今から、みんな、次のステップへの道を自分なりに勉強してて、
   なんか、こういう関係っていいなって、なんか新しくない?」
萩原「わかる!」
中島「なんか、他の違う道を頑張ってる子を見るみたいな」
萩原「わかるわかる」
中島「ね。先のことを考えてる」
萩原「だし、なんか、前も、今までもみんなのこと1人ずつ応援してたけど、
   今まで以上に応援したくなるっていうか」
中島「わかるー」
萩原「なんか、なんだろうな、みんながいつも常に℃-uteみんなでいたから、
   まあ、個人個人のこと応援するっていうのもあったけど、
   ℃-uteのメンバー、℃-uteのことをみんなで考えてたじゃん1番に」
中島「そうだね、みんなで話し合うときはだいたい℃-uteだったもんね」
萩原「そうそうそう。
   だけど、みんな1人ずつになったら、もっとみんなのことを応援したいって思うし」
中島「ねー」
萩原「もっとたぶん頑張んないとって思うんだろうな、みたいな」
中島「わかる。
   なんかみんなのすごさを改めて感じるんだろうなって思うよね、1人になったときに」
萩原「ね」
中島「ねー。
   だから、その、6月12日のラストライブまでカウントダウン始まってますので、
   今その春ツアーのセットリストとかも決めてて、スタッフさんとみんなでね」
萩原「うんうんうんうん」
中島「で、なんか、決めるときに、やっぱ、6月12日のことを先に決めて、
   春ツアーをやった方が、やっぱ、なんか、流れいいじゃないですか(笑)」
萩原「うんうんうんうん」
中島「この曲を最後にやりたいからこっちではやらないとか、
   こっちは春ツアーでやった方が盛り上がるよとか、あるので、
   そういうのを決めてるんですけど、そういうのを決めると、いよいよだなって思うし」
萩原「ねー」
中島「なんかわかんないけど、6・12のセットリスト決めるとき愛理泣いたよね(笑)」
萩原「え、泣いたっけ?」
中島「泣いてた泣いてた。
   そう、あったね、そういういろいろありますよー」
萩原「でもなんか、ひとつ言えるのは、6月12日はお互いみんなが、思い出の残ってる曲とか」
中島「はい」
萩原「は歌おうって話にはなってる、よね?」
中島「そうだね」
萩原「この子といえばこの曲だよね、とか、そんなの絶対に歌いたいみたいな」
中島「うんうん」
萩原「のとか、あと、こうさ、℃-uteの曲の中で1番自分の中で好きな曲?」
中島「うん」
萩原「はみんなで入れようとか」
中島「うん。1人ずつね、挙げたね」
萩原「話してるけど、なんかさ、難しいよね、セットリストって」
中島「難しい」
萩原「いつも決めたりとかするけど最後のセットリストって難しくない?」
中島「本気の最後だよ?」
萩原「ね」
中島「だってさ、言ったら全部歌いたい気持ちはあるけど」
萩原「うん」
中島「なんかさ、全部歌ったら長いしさ、まったりするも続いちゃうとかさ」
萩原「うんうんうんうん」
中島「なんかセットリスト組むのって難しいよね」
萩原「ねー」
中島「ねー。
   でもなんか、早く6月12日のライブは見てほしいなって思います。
   でもさいたまスーパーアリーナだんだん不安になってきちゃってなんか最近」
萩原「てか絶対埋まんないと思うんだけど」
中島「わかる、多くない?人数だって」
(客笑)
中島「しかも、月曜日でしょ?」
萩原「いや、本当にね、℃-uteみんなで、『てかさ、埋まらなくない?絶対』って」
中島「まずそこだよね、みたいな(笑)」
萩原「だって3……千、万人?」
(客笑)
中島「なーんで(笑)、めっちゃ多いやん!」
萩原「違う(笑)」
(客拍手)
萩原「待って待って(笑)」
中島「めっちゃ多いじゃん、東京ドームより多いかも」
萩原「ごめんごめんごめん、ミスったミスった。
   いくつだっけ?いくつだっけ?」
中島「3万人ね(訛る)」
萩原「あ、そうそう3万人」
中島「3万人(笑)」
萩原「(笑)。
   3万人でしょ」
中島「3千万やばいね」
萩原「℃-uteみんなで、
   『3万人も℃-uteのことたぶん知ってる人いないよね』って話になって」
中島「ね。
   『横アリっていくつでしたか?』とか、
   そういうのなんかすごい心配になっちゃってこないだ」
萩原「ねー」
中島「ね、でもまあまあ、日は来ますからね。
   まあ何がなんでも、自分たちも楽しみたいし、来てくださった方にも、
   感動するようなライブをお届けしたいよね」
萩原「たしかに」
中島「うん」
萩原「だし、まだなんか、いろいろスケジュールを、
   マネージャーさんから聞いてる限り言うと、
   すごいこの4ヶ月めちゃくちゃ詰まってるなって思うの。
   3月とかめっちゃみんなに会うし」
中島「そうだね」
萩原「そう」
中島「本当に会うからみんな」
萩原「マジで会うからね」
中島「(笑)」
萩原「本当に」
中島「来てよ?(笑)」
萩原「うん本当に、来てよって感じ」
中島・萩原「ね」
萩原「3月みんなに会えるし、4月もみんなに会えるし、で、5月も会えるし」
中島「ね」
萩原「結構詰まってるなって思うから、なんかまだ全然終わる気がしないのね」
中島「本当に」
萩原「ね」
中島「週末はほぼほぼ会えますよきっと」
萩原「うん」
中島「ね」
萩原「ね」
中島「楽しみましょうね」
萩原「みんなよろしく」

(aiko - Yellow)

ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
今週の放送もエンディングのお時間になりました。
今週のaikoは、アルバム『BABY』に収録されています『Yellow』です。
では、最新シングルにいきたいと思います。
℃-ute、31枚目のシングル、
『To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises』、
3月29日・水曜日にリリースです。
続きまして、楽しかった秋ツアー。
『℃-uteコンサートツアー2016秋~℃OMPASS~』。
3月22日・水曜日、DVDとブルーレイディスク、発売です。
さらに、4月から始まるこちら。
『℃-uteコンサートツアー2017春〜℃elebration〜』。
4月1日・土曜日、神奈川県・ハーモニーホール座間大ホールからスタートです。
でもって、こちら、『ナルチカ2017 ℃-ute』。
次回は4月7日・金曜日、岡山県・CRAZYMAMA KINGDOMでーす。
でもって、今年も開催します、春のお祭り。
『Hello! Project ひなフェス 2017』。
3月25日・土曜日、26日・日曜日、場所は幕張メッセ国際展示場です。
26日の夜公演は、℃-uteプレミアムとなっています。
そして、『遊ぶ。暮らす。育てる。SATOYAMA & SATOUMIへ行こう 2017』も開催します。
こちらは入場無料です。
みなさんぜひぜひ遊びに来てください。
そして、この番組の過去のオンエアー分を、オーディオブック配信サービスFeBeで、
現在有料配信中です。
毎週月曜日配信なので、ぜひ聴いてください。
スマホでもパソコンでも聴くことができます。
詳しくは、公式サイトをチェックしてくださーい。
でもって、今週のaikoですけど、これはね、公開収録にもかけたんですよー、『Yellow』。
本当にね、歌詞がせつないの。
これ、舞ちゃんね、すごい共感してくれた。
「せつなすぎちゃう」って、「こんなことにはなりたくない」みたいなこと言ってたけど、
このせつなさが、いいんですよね。
あーなんか、今日の夜聴こうって思った。
(笑)。
ではでは、2週にわたってお送りしました公開収録、いやあっという間でしたね。
なんか、ファンのみなさん?来てくださったみなさんを目の前にラジオを収録してると、
余計にあっという間に感じたかもしれない。
あと、ゲストが来てくれたっていうのもあるかもしれないけど、
本当に時間があっという間で、話したいことが話し切れなかったこともあったりして、うん。
でもね、今回の公開収録で、このメンバーの、この言い回しがかわいいみたいな、
ことを募集したんですけど、結構ねぇ、中島自身すごい好きな企画だったから、
萩原舞ちゃんのキムチチャーハンの言い方がかわいいとかね。
なので、今後もちょっと、ありましたらここの、
中島早貴のキュートな時間にメール送ってください(笑)。
よろしくお願いします。
ということで、来週も土曜深夜0時30分です。
中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください。
ラジオ日本をお聴きのみなさんは、このあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
今週のナビゲーターは、Juice=Juiceの宮崎由加ちゃんです。
では、おやすみなっきぃにいきたいと思います。
でけでんー。
ほうほうほうほうほうほう、なるほどねー。
あ、ごめん、舞ちゃんに書いてくれてたみたいなんだけど、なっきぃ読んじゃうね。
ああ、ごめんね。
ちょっと、うん。

『姉御なマイマイ姉さんが大好きです。
バースデーイベントで催眠術にかかりまくりのマイマイさんを見て』

なので、私が舞ちゃんになりきってやるね。
北海道ラジオネーム・ダンスさんからいただきました。
それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴でした。
さあ、私の目をじーっと見て。
あなたは私のことしか考えれなくなーる。
これであなたも、私のファンだね!
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