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℃-uteのラジオを文字にしています。

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(前番組からのパス:牧野真莉愛
牧野「ちょっと質問ではないんですけど、中島さん、今度一緒に、写真撮っていただきたいです」
譜久村「あー!聖もー」
石田「撮ってほしーい!」
譜久村「聖も聖も。便乗(笑)」
牧野「お願いします」)


みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
パワーアップウィークのキュートな時間、はじまりましたよー。
ということで、モーニング娘。'15の牧野真莉愛ちゃんから、パス、えー回ってきましたけども、
写真、撮ってくださーい!(笑)
こちらからお願いします。
かわいいですね、牧野ちゃん、なんか、あの、お姫様って感じ。
あのー、着てる洋服も、いつも、なんかワンピースのフリフリなんです。
で、あの、ワンピースって後ろチャックが多いんですけど、
いつも、なんかスタッフさんに、「あーすいませんやってもらってもいいですか」みたいな、
感じになってて、もう本当にねぇ、かわいらしいんですよね牧野ちゃん。
ぜひぜひ写真撮りましょう。
そしてフクちゃんと石田ちゃんとまーちゃんもよければ、一緒に写真撮ってください。
今中島早貴、密かになんか、そういう感じのゲームやっちゃってるんで、参加してください。
よろしくお願いします。
ということで、えーとー今週はですね、あの(笑)、ゲストの方が、来てくれてます。
本日も、テンション絶好調で、なんか、朝から大変なハプニングがあったそうなので、
みなさん聴いてやってください。
それでは、えーと今年初登場のあの子が、この後来てくれます。
それでは今夜もスタート。
1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
お待たせいたしました、パワーアップウィークにふさわしいゲストをさっそくご紹介しましょう。
色白がかわいい、℃-uteの鈴木愛理ちゃんでーす。

(中島:中島早貴、鈴木:鈴木愛理)

鈴木「はーい、こんにちはー!」
中島「こんにちはー。
   もう朝から大変だったんでしょ?」
鈴木「そう、すごい大変だったのー」
中島「もうそれ話したいって言ってたから、最初にそれを話してよ(笑)」
鈴木「ちょっと聞いていいですか?」
中島「うん」
鈴木「あのね、あのー、朝、ご飯を」
中島「うん」
鈴木「炊いたんですよ」
中島「はいはい」
鈴木「食べようと思って」
中島「うん」
鈴木「で、いざなんかいろいろね、こう残り物の、豚肉とかもちゃんと炒めて」
中島「うん」
鈴木「適当に」
中島「うん」
鈴木「で、いただきます!って食べようと思ったら、なんかね、ご飯から、
   あのさ、部屋ん中シュッシュッシュッてやるさ、スプレーあるじゃん」
中島「はいはい」
鈴木「あれの匂いがすんの」
中島「うん」
鈴木「あれのなんかちょっとなんか甘い匂い」
中島「うん」
鈴木「で、おかしいよね?
   だって最初なんか炊飯器開けたときに、
   あ、ちょっと今回お米めっちゃなんかいい感じに炊けたと思ったの、
   なんか甘いみたいな」
中島「え~?そんなことないじゃーん」
鈴木「本当なんかほんわかいい感じって思って」
中島「うん」
鈴木「あ、いい朝だって思って食べたら」
中島「うん」
鈴木「味がもうね、もう鼻からすごい良い香りがしちゃって」
中島「うわーまずそー」
鈴木「すっごいまずかったの」
中島「やばーい」
鈴木「それがちょっと言いたかったんだ。
   それでトマトからもその味がして」
中島「うん」
鈴木「原因を掴もうと思ってめっちゃ朝頑張ったの」
中島「うんうん」
鈴木「したらたぶんね、あの朝、柔軟剤とそのシュッシュッシュが同じ種類のやつなのね」
中島「うんうん」
鈴木「だから、その柔軟剤を朝、詰め替え用のボトルに」
中島「うん」
鈴木「詰め替えたんだけど、その出たゴミから」
中島「うん」
鈴木「たぶん液体が垂れてて」
中島「うー」
鈴木「それを、ゴミ箱にこう入れるときに、シンクの上をたぶんこう、
   跨いじゃったの私が」
中島「はいはい」
鈴木「したらたぶん垂れてたんだよね」
中島「はいはい」
鈴木「でもう侵入だよ」
中島「あるよねー。
   あるよねーじゃない(笑)」
鈴木「ある?(笑)本当に?(笑)」
中島「いや、それは言い過ぎた。
   けど早貴、あの、あれ(笑)、ご飯作りながらさぁ」
鈴木「うん」
中島「あの、食器洗うじゃん」
鈴木「うん」
中島「食器洗った泡が入っちゃったっていうことはある」
鈴木「え、それ味した?」
中島「あのねぇ、もう即座に取り替えた(笑)」
鈴木「偉いー、気づきたかった本当に。
   マジで本当にいい香りのご飯だったよ」
中島「いやー、いやーもったいないね!」
鈴木「そう、なんか最近お米にまつわるエピソード本当にもう苦労してるの」
中島「何、どうしたの?」
鈴木「お米に湧く虫出たことある?」
中島「ない(笑)、それも言ってたね」
鈴木「あれ、おいしいお米に出るやつ」
中島「うん」
鈴木「もーびっくりしたんだよあれ!」
中島「あの赤いやつ入れとけば、あの唐辛子のさ、あの」
鈴木「そう」
中島「丸々」
鈴木「って、書いてあったんだけど、
   あれがなんかあんまりそこまで効き目がない可能性もありますみたいな書いてあったの」
中島「うん」
鈴木「あの、某、某知恵袋みたいなやつで」
中島「うんうん」
鈴木「そしたら、だからもう冷凍庫に入れた、袋ごと」
中島「あーはいはいはい」
鈴木「孵化してこないように」
中島「うんうん」
鈴木「もうね、無理!虫は」
中島「虫湧くのはきついね」
鈴木「きついよ。
   ちっちゃいカブトムシみたいな形してんの」
中島「あぁ~」
鈴木「すーごい」
中島「無理無理、本当に無理」
鈴木「見てやったのこうやって、ビニールこうやって、
   君どんな顔してんだって見てやったんだけど、無理だよ本当にきつい!」
中島「きつい、それはしんどい」
鈴木「からのこの朝ご飯だからね」
中島「そうだねー」
鈴木「きっとお米ちょっと今年ちょっと」
中島「お米運が悪いですね」
鈴木「嫌いになりそうだわー」
中島「いやー」
鈴木「(笑)」
中島「頑張って」
鈴木「頑張ります。
   すいませんしゃべりすぎた」
中島「いえ全然」
鈴木「(笑)」
中島「まあそんな愛理がね、来てくれたんですけども」
鈴木「はい」
中島「なんと、愛理ちゃん4ヶ月ぶりですね」
鈴木「なんだか早い」
中島「そう、いつもね、年末に来てくれるんですよ。
   えーと、去年の12月以来、あっ。
   えっと、12、1・2・3・4・5・6・7・8、8ヶ月以来(笑)」
鈴木「倍でしたね」
中島「倍でしたね(笑)」
鈴木「倍でしたね、8ヶ月ですね。
   たしか4月は来てないね」
中島「うん、4月に来てない(笑)」
鈴木「そうだね、そうだね(笑)」
中島「そっか」
鈴木「そうだね」
中島「そうだね」
鈴木「はい」
中島「そう、いつもね、冬の寒い時期にね、来てくれるんだけど」
鈴木「そうそうそう、(笑)」
中島「振り返りをね、今年の℃-uteこうだったねってね」
鈴木「うん、そう。
   だいたいそう、シングル何が出たかなって振り返りして、帰るって感じ」
中島「そうだっけね。
   今日は、夏の終わりに来てくれたので」
鈴木「うん。
   珍しい時期に」
中島「珍しい。
   から、新しいトークをしていきましょう」
鈴木「よろしくお願いします!」
中島「さっそく新しい感じですけど、
   『本日で毎年恒例の夏のハロコンも終了、お疲れ様でした』」
鈴木「お疲れ様でした!」
中島「これ話すの初めてなんじゃない、愛理ちゃん」
鈴木「初めてだよ」
中島「どうだった?」
鈴木「だっていつももう年末だもん、クリスマスの話してるよ」
中島「そうだよね(笑)」
鈴木「いつも(笑)」
中島「どうでした、今年の夏のハロコンは」
鈴木「なんか、すごい期間的にはすごい、長かったじゃない?」
中島「うんうん」
鈴木「でもなんかすごいあっという間じゃなかった終わるの」
中島「あー」
鈴木「そんなことない?」
中島「まあたしかにあっという間かも」
鈴木「なんか間にあの、いろんなフェスとかに出てたからさ」
中島「うんうん」
鈴木「ハロコンがあっという間に感じて、
   あとなんかやっぱ新メンバーが多いから、その、
   新しいパワーをいっぱいもらったって感じ(笑)」
中島「そうだねー。
   本当に、人数増えたよね。
   グループが増えたからさぁ」
鈴木「うん」
中島「一気に、なんか、人数が増えたよね(笑)」
鈴木「そう人数が増えた」
中島「うん」
鈴木「本当なんかあの、舞美ちゃんとかが、
   『こんなに後輩が増えて』みたいな感じのこと言うときとかに」
中島「うん」
鈴木「なんか、いすぎて、1番奥の子ちょっと誰かあんまわかんないぐらい人いない?」
中島「わかるわかる」
鈴木「横列長くない?」
中島「うん、超長いよね」
鈴木「そう、困っちゃうね本当に」
中島「ねぇー」
鈴木「昔の先輩もこういう気持ちだったのかなって」
中島「本当だよねー」
鈴木「思う」
中島「そうだよねーたしかに。
   まあ今になって先輩の気持ちわかるっていうのはすごいわかりますね」
鈴木「うん。
   でもなんか、積極的だなって思う。
   それこそ、冒頭で話したなっきぃが写真撮るって話じゃないけど」
中島「うん」
鈴木「昔私たちが先輩に写真撮りたいですって、まあラジオ越しでは言えるかもしれないけどさ、
   直接面と向かっては言えない状況だったじゃん」
中島「そうだね」
鈴木「でも結構さ、えりぽんとかさ、生田さんちのえりぽんとかさ」
中島「うん」
鈴木「普通に腕とか組んでくるのね」
中島「あー」
鈴木「だからもうねぇあのねぇ、すごいなって思う。
   時代は変わったよ」
中島「まあたしかに。
   早貴さぁ、あの、人とくっつくのがすごい苦手なんだけどさ」
鈴木「(笑)」
中島「こないだまーちゃんにがっつりくっつかれて」
鈴木「うん(笑)」
中島「どうしていいかわかんなくて動けなかったもん」
鈴木「(笑)」
中島「(笑)、えー!みたいな」
鈴木「それ逆だからね立場的に」
中島「(笑)」
鈴木「なっきぃの人見知りはなかなか直らないねー」
中島「そー。
   でも今そう、ハロコンでね、なんか、写真、
   ツーショット撮るっていう企画をやってるから」
鈴木「うん」
中島「そこで、クリアできればなって思いますけど」
鈴木「陰ながら支えていくよ」
中島「あーありがとう」
鈴木「呼びかけていくよ」
中島「ありがとう。
   愛理ね、そういうところすごいんですよ。
   結構話すもんね、後輩のみんなと」
鈴木「そうなんかねぇ、あのね、気になるとねぇ、話しかけちゃうの」
中島「すごい」
鈴木「おいしそうな飴玉があったら共有したいみたいな感じ、わかる?
   『これおいしいの知ってる?』みたいな」
中島「あー」
鈴木「それくらいのテンションで言っちゃうんだよね」
中島「はぁー、しないな。
   そこだな」
鈴木「じゃあなっきぃわかった、今度、なんか、わかった、なんか、持ってこう。
   わかった!わかったわかった!
   一眼レフ持ってた時期あったじゃん」
中島「うん」
鈴木「で、あれですごい人のこと写真撮ってるときあったじゃんこう、景色とか」
中島「うん」
鈴木「あのようなノリで、後輩のところにがっついてけばいいんじゃない?
   『はいみなさんこっちを向いてください!』って自撮りに、変えるみたいな」
中島「いやそれできるの、それ、それできるの愛理だけ」
鈴木「え、いけないかなー」
中島「(笑)。
   まあまあまあまあ、やさしく見守ってて」
鈴木「うんわかったよー」
中島「でもって、もう8月も終わって、
   9月は℃-uteの日やメキシコ公演がありますけどどうですか?」
鈴木「はい」
中島「メキシコ公演」
鈴木「メキシコ、なんかすごい先の話だなって思ってたけど」
中島「うん」
鈴木「気づいたらもうね、すぐですよね」
中島「すぐですよねー」
鈴木「何持ってこう。
   変圧器とか大丈夫なのかなっていう心配なん(笑)」
中島「いやたしかに何なんだろうね」
鈴木「わかんないよね」
中島「うーん、全然初めての場所で」
鈴木「食べる物もなんかあの、番組の企画ではさ」
中島「うん」
鈴木「あのメキシコ料理はちょっと食べたりしたことがあるんですけど」
中島「うん」
鈴木「でもなんか、どんな感じ、なんかもうサボテンのイメージしかないのね、私の中では」
中島「うーん」
鈴木「サボテン食べるんだって向こう」
中島「えっ、そうなんだ」
鈴木「そう」
中島「でも、肉厚そう、サボテン(笑)」
鈴木「どういう感じだと思う?
   なんかね、その話をこのスタッフさんとしてたんだけど、
   なんかある人は、ゴーヤみたいな感じ、じゃない?って」
中島「うん、うん」
鈴木「ある人は、アロエみたいな感じじゃない?って」
中島「あー早貴アロエ派だな」
鈴木「え、うちゴーヤ派なんだよね」
中島・鈴木「(笑)」
鈴木「どっちでもいいんだけど(笑)。
   どっちでもいいんだけど、なんかそれがすごい気になるから」
中島「うん」
鈴木「ちょっと早めに、食べたい!サボテンを」
中島「たしかに、食べてみたいかも。
   調理の仕方もね、やってが」
鈴木「そう」
中島「え、揚げちゃうの?だったら結局ね、わかんないしね(笑)」
鈴木「そうそう、わかんないしねー」
中島「ねー、どうなるかわかんないですけど」
鈴木「ちょっと気になる」
中島「ね、メキシコも楽しみですね」
鈴木「ねー、いっぱい、いろんな人に会いたいですね」
中島「はい。
   ということで、ここらへんでキュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
   ゲストの鈴木愛理ちゃんから曲紹介お願いします」
鈴木「はい。
   じゃあ私が前回、あ、前回?じゃあ夏に出たのが、2012年のとき以来なんですって」
中島「うんうん」
鈴木「このラジオに出たのが」
中島「うん」
鈴木「なんかその2012年のときに私が、ラジオ出演したとき、ちょうどあいた」
中島「いいよ別に」
鈴木「ちょうど(笑)、ちょうど、そのシングルをね、歌ってた曲があるので」
中島「はいはいはい」
鈴木「そのシングルを今回流したいと思います」
中島「はーい」
鈴木「はいそちらを聴いてください。
   それでは℃-uteで」
中島・鈴木「『会いたい 会いたい 会いたいな』」

(℃-ute - 会いたい 会いたい 会いたいな)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
         1422ラジオ日本、中島早貴の、キュートな時間
                   夏!夏!夏!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「8月25日は、同期の夏焼雅ちゃんのバースデーでした。
   23歳、本当におめでとうございまーす」
鈴木「いぇーい!」
中島「わー。
   ℃-uteの中島早貴がお送りしている、パワーアップウィークの中島早貴のキュートな時間、
   ゲストの℃-ute・鈴木愛理ちゃんと一緒に、きらびやかにお送りしています。
   ここからもよろしくお願いしまーす」
鈴木「よろしくお願いします。キラキラです」
中島「はい(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「さて、この番組も、今夜が8月最後の放送ということで」
鈴木「はい」
中島「ここからは、ゲストの鈴木愛理ちゃんの、2015年の夏の思い出、
   についてお話ししてもらおうと思いまーす!」
鈴木「う~ん」
中島「どうですか、じゃあまず、なんか、
   まあね、℃-uteとして、お仕事の面でね、夏、充実してましたけど」
鈴木「すごくいろんなフェスに出たなっていう」
中島「うん」
鈴木「印象です」
中島「そうだね。
   フェスも、えーと、ROCK IN JAPAN FES」
鈴木「うん」
中島「2015」
鈴木「うん」
中島「と、毎年ね、出させてもらってる、音霊ライブ」
鈴木「うん」
中島「で、山口県で行われた世界スカウトジャンボリーに」
鈴木「うんうんうんうん」
中島「出させてもらって」
鈴木「はい」
中島「なんか全部さぁ」
鈴木「うん」
中島「あのー、違う、なんだ、雰囲気の」
鈴木「や」
中島「やつだったっていうかライブだったじゃん」
鈴木「本当よね」
中島「うん、(笑)」
鈴木「だってさー、あ、まず、そのロッキンは、ROCK IN JAPAN FES?」
中島「うん」
鈴木「は、やっぱり出れると思ってなかった初めて夏のロッキンに出て、
   で、あのいろんなさ、アーティストさんのも、あの帰り際に見れてさ」
中島「うんうん」
鈴木「勉強にもなったし、でも熱いこのロック、
   なんか、℃-uteの曲で、ああいう盛り上がり方をしてくれる人がいるんだなっていうのを」
中島「うんうん」
鈴木「初めて体感したっていうか」
中島「たしかに」
鈴木「ロックな人たちの心って温かいんだなって、受け入れてくれるんだなっていうのを、
   すごい思ったのがロッキンだし」
中島「うん」
鈴木「そのー何?音霊はさ、毎年面白かったじゃん」
中島「面白かった(笑)」
鈴木「毎年面白いじゃん」
中島「安定してるよね楽しさが(笑)」
鈴木「安定の面白さじゃん」
中島「うん」
鈴木「で、今年も海入ったしさぁ」
中島「ねー」
鈴木「音霊でしか入ってないし、たぶん、私焼けたんだよね今年すごい」
中島「℃-uteは焼けた」
鈴木「焼けたよね?」
中島「うん。
   けど、愛理顔の白さ戻ったなって今日思った」
鈴木「そう顔はどんどんね」
中島「うん」
鈴木「あの頑張って、あの、ピーリング、朝ね」
中島「あーはいはい」
鈴木「こう洗顔しながらやってんだけど、どうしても腕とか足残っちゃうね」
中島「残るよね。
   まあ、いつか白くなるから大丈夫だよ」
鈴木「そうだよね」
中島「うん(笑)」
鈴木「すごい黒くなっちゃってて、だからまい、
   でもそれぐらい、なんかもう日焼け止めの効果とか忘れるぐらい遊んだなっていうのが」
中島「うん」
鈴木「音霊だったの」
中島「うんうん」
鈴木「でさ」
中島「(笑)、はーい」
鈴木「スカウトジャンボリーですよね」
中島「はーい、ですね」
鈴木「こんなに、あの、何?緊張するって言ったら、
   なんて言ったらいいのかわからない心情になったステージが始まったじゃない(笑)」
中島「うん。
   行ったら℃-uteのことを知らない人がばっかだった、ほぼ」
鈴木「いや本当本当。
   言葉も通じないし」
中島「うん」
鈴木「もうやじも炸裂してたよね。
   舞美ちゃんのさ、煽り覚えてる?」
中島「(笑)」
鈴木「もう、『Danceバコーン!』の」
中島「はい」
鈴木「あの、最初でいつも」
中島「(笑)」
鈴木「『℃-ute!いきます!』とか、言うんだけど、
   それやじ英語をね、頑張って話そうと思ったんだね」
中島「(笑)」
鈴木「自分の中でやっぱ考えてたんだきっと、準備してたんだ」
中島「うん(笑)」
鈴木「で、なんて言ったと思う?(笑)
   覚えてるなんて言ったか」
中島「でででででんでれん」
鈴木「すーごい大変、なんか、やじが言った言葉は、たぶんね、やじは、
   あの『Here we go』って言いたかったんだって」
中島「うん(笑)。
   あ、そうなの?(笑)」
鈴木「あ、『Here we go』か、『Are you ready』どっちか」
中島「うん」
鈴木「言いたかったんだって」
中島「あ、そうなんだ(笑)」
鈴木「なのに(笑)、『レ~ッツ、ゴー!』(笑)」
中島「(笑)」
鈴木「レッツ(笑)」
中島「しかもさ、文字、余って、『レーッツ、ゴー!』みたいな感じになっちゃった(笑)」
鈴木「そう(笑)、そう(笑)、本当に、なんかすごい長かったよね。
   『レ~ッツ、ゴー!』」
中島「(笑)。
   え~?みたいな(笑)」
鈴木「ゴーカートはじまるみたいな感じで」
中島「うーん、本当に」
鈴木「笑いが止まらなかったんだけどー」
中島「いい経験でした本当に」
鈴木「本当に、(笑)」
中島「ね。
   4年に1度行われる、イベントで、しかも日本に来るなんて20何年ぶりとか言ってたんで」
鈴木「本当にね」
中島「ねー」
鈴木「申し訳ない」
中島「ね、そんな、貴重なところに℃-ute呼んでいただいて本当に、うれしかったです」
鈴木「うれしかったです」
中島「でもって、プライベートの方はいかがでしたか、今年の夏」
鈴木「なんか、え、なんかあった?
   なんか」
中島「うん」
鈴木「お休みになることもあったけど」
中島「うん」
鈴木「その、急にお休みになったりとかすることが今年の夏多かったから」
中島「うん」
鈴木「なんか、旅行とか行ってないのね、なんか」
中島「あー」
鈴木「どっかに旅行行きましょうとかなくて、考えたら。
   で、なんか花火とかも、ロッキンで見たし」
中島「うん」
鈴木「(笑)」
中島「たしかに」
鈴木「スカウト」
中島・鈴木「ジャンボリーでも」
鈴木「見たし」 中島「見れたし(笑)」
鈴木「そう、だからなんか花火の記憶はすごいあるんだけど」
中島「うんうん」
鈴木「思い出したら全部仕事なんだよね」
中島「まあたしかにね」
鈴木「だからなんかあんまり、なんかあったかなーって感じ、なんだけど」
中島「ほうほう」
鈴木「だからなんか本当そういう、さっきのお米とか、そういう夏独特の」
中島「事件ね(笑)」
鈴木「そう事件」
中島「事件簿みたいな」
鈴木「うん、事件簿が多かったなんか」
中島「うん」
鈴木「すごいアリが出たりとか」
中島「うんうん」
鈴木「そういうなんか事件系がすごい多かったんだけど」
中島「大丈夫!?愛理んち」
鈴木「だからなんか夏すごい嫌いになりそう」
中島「(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「プライベートといえば、これは言っときたいから言わせてください」
鈴木「なんだい?」
中島「あのー℃-uteみんなで、湘南乃風さんのライブに行ったんだよねー」
鈴木「行きましたねー」
中島「楽しかったねー」
鈴木「行かせていただいた」
中島「横浜アリーナで行われた、ライブだったんですけど」
鈴木「うん」
中島「あのみんなでね、ペンライト持って」
鈴木「そー」
中島「SHOCKさんのタオル」
鈴木「そー」
中島「持って(笑)、一緒に応援しましたね」
鈴木「もうあんなに、何?身を乗り出したことないよね」
中島「うん」
鈴木「SHOCK EYEさんがこっち見てくれるような角度に来たときに、
   5人揃ってSHOCK EYEさんのなんか横長いタオルを」
中島「うん」
鈴木「もう何?こっちを見てくれ!って言わんばかりに(笑)」
中島「こっちー!(笑)」
鈴木「もうボードのように『こっちこっち!いぇー!』とか言って」
中島「そー」
鈴木「やってたよね」
中島「お仕事でね、関わらせていただいて、こうやってなんかお互いのライブも、
   なんか、観に来てくださったり観に行けたりして、本当になんか、
   いい人だなって」
鈴木「ね」
中島「思っちゃいますね」
鈴木「本当いい出会いです」
中島「うん。
   お仕事終わった後もこうやって、なんか、つながってられるというか、
   team℃-uteで、team℃-uteだよってSHOCK EYEさんが言ってくださってるので」
鈴木「ね」
中島「はいすごい、うれしいなって思いますね」
鈴木「はーい、ありがとうございます」
中島「それでは、今日の2曲目をお送りしたいと思いますが」
鈴木「はい」
中島「こちらもゲストの鈴木愛理ちゃんから曲紹介お願いします」
鈴木「はい。
   じゃあそんなSHOCK EYEさんに」
中島「うん」
鈴木「作詞をしていただいた」
中島「はい」
鈴木「こちらの楽曲を聴いていただきたいと思います。
   ℃-uteで」
中島・鈴木「『我武者LIFE』」

(℃-ute - 我武者LIFE)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
                 鈴木「1422ラジオ日本」
              中島「中島早貴の、キュートな時間」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「℃-uteのメンバーがゲストで来てくれると、安心しますね」
鈴木「うん♪」
中島「℃-uteの中島早貴がお送りしている、中島早貴のキュートな時間。
   今夜のゲストは、℃-ute・鈴木愛理ちゃんでーす」
鈴木「はーい!こんにちは鈴木愛理でーす」
中島「はいよろしく」
鈴木「はいよろしく」
中島・鈴木「お願いしまーす」
鈴木「(笑)」
中島「(笑)。
   さてさて、今週のラジオ日本はパワーアップウィーク、ということで、
   プレゼントのお知らせです。
   ラジオ日本のニュークリアファイルに、私たち2人のサインを書いて、
   2名の方にプレゼントします。
   もちろん中島早貴のキュートな時間、オリジナル名刺もセットですよ。
   プレゼント、欲しい・欲しい・欲しいな、という方は、
   住所・氏名・年齢・電話番号を書いて送ってください。
   宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
   ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
   締め切りは、9月10日・木曜日、到着分までです。
   当選者の発表は、9月の番組内で行います。
   たくさんのご応募、お待ちしてまーす」
鈴木「ぱぁーい!」
中島「ということで!ここで、1枚だけ」
鈴木「はい」
中島「メールを読みたいと思いまーす」
鈴木「はーい」
中島「えーと、ラジオネーム・ニックさんからいただきました」
鈴木「ありがとうございます」
中島「『なっきぃ愛理ちゃんこんばんは』」
鈴木「こんばんは」
中島「『毎週楽しくこの番組を聴かせてもらってますが、今回初めて投稿させていただきます」
鈴木「あら」
中島「『今日はゲストに、鈴木愛理さんを招いてのトークということですので、
   日頃疑問に思っていたことを質問します』」
鈴木「はい」
中島「『私は℃-uteのブログが大好きで、メンバー全員のものを拝読させていただいております。
   中でもメンバーの自撮り写真が楽しみで、特に、イベントやライブ前後のメンバーで、
   わちゃわちゃ撮りあってる姿が大好きです』」
鈴木「うん」
中島「『そんな写真をずっと見ている中で、あれ?って思うことが最近あります』」
鈴木「なんだーい」
中島「『それは、なっきぃと愛理さんとのツーショットが少ないなってことです』」
鈴木「たしかに!」
中島「『以前℃-uteのリーダー矢島さんがどこかで、
   メンバーの中で、1日の時間の流れが似ているのは愛理って言ってたけど、
   なっきぃと愛理さんの時間の流れ?使い方?がまったく合わないからなんでしょうか』
   (笑)」
鈴木「すごい(笑)」
中島「『そこで、楽屋で過ごす時間の使い方について、今回のゲスト愛理さんと、
   ぜひお話してみてください。
   また、なっきぃ独特の時間の過ごし方があったら、ぜひ聞かせてください。
   それではこれからも、なっきぃと愛理ちゃんが笑顔で過ごせますように。
   応援してまーす』
   ありがとうございまーす」
鈴木「なんだかすごい考えさせてしまったね」
中島「うん。
   たしかに少ないか、
   てか私がね、ツーショットあんま撮んないのかも、って感じ」
鈴木「私もたぶんねぇ、あのねぇ、写真撮るときってさぁ」
中島「うん」
鈴木「わざわざ、撮ろうよったり行かないのよ。
   そこにいたら撮るみたいな感じだから」
中島「あ、わかる。早貴もそっちタイプ」
鈴木「でしょ?」
中島「うん」
鈴木「だからお互いそうだからなんですよね。そうなんやねん」
中島「そうやねん。
   しかもお互い、楽屋の端っこが好きなのよ」
鈴木「そうそう、端端にいるのよ」
中島「そう」
鈴木「あと隅、あの角、角」
中島「そう、角の方がスペース大きく使えんだよね(笑)」
鈴木「そう、そうそうそう!それ言ってないけどみんなに、実際そうなんだよね」
中島「そうそうそう」
鈴木「ちょっと多いんだよね」
中島「そう」
鈴木「鏡から壁までの距離がちょっとあるんだよね」
中島「そうなんですよ」
鈴木「そうなんだよー」
中島「横一列に並んでるときとか」
鈴木「そうなんだよ(笑)」
中島「絶対端っこだよね早貴たちね」
鈴木「そうそう」
中島「だからかもしんない」
鈴木「端が1個しかないときは隣なんだよねだから」
中島「あ、そうだね(笑)」
鈴木「わかる?端ぶつかるから(笑)」
中島「そうだね(笑)」
鈴木「そうなんだよね、(笑)」
中島「あれ?みたいな(笑)」
鈴木「そうそう(笑)」
中島「うん、はや、あ、そうね」
鈴木「そうだ、なかなかそうだね」
中島「イス取りゲームみたいなね、うん」
鈴木「あんまり、なんか、だからさぁ、ロッキンのときとか撮ったよね、でも」
中島「あ、撮ったかも」
鈴木「あの楽屋が狭くてさ、もう角がないとき?」
中島「うん、座る場所がなかったんだもんね」
鈴木「そうそう、座る場所がなくて歩いてるときは撮るんだけど(笑)」
中島「うんうん、たしかに」
鈴木「基本座ってるからね」
中島「そうねー」
鈴木「言われてみれば」
中島「楽屋、何してるかな早貴たち」
鈴木「楽屋?
   なんか、それこそあのハロー!プロジェクトのコンサートのときはさ」
中島「うん」
鈴木「昔っから℃-uteはさ、大半寝てるよね」
中島「寝てる」
鈴木「でも私となっきぃ起きてるはずなんだけどね結構」
中島「うーん、けど暇だとさ」
鈴木「寝るね」
中島「寝るよね」
鈴木「昨日なっきぃすごいね」
中島「(笑)」
鈴木「なっきぃが1人だけ寝てたんですよ、昨日ライブ終わりだっけ」
中島「うーん、そう」
鈴木「ライブの合間か」
中島「2回目、2回目終わり」
鈴木「に寝てて、横になって」
中島「うん」
鈴木「ソファーに」
中島「うん」
鈴木「で、なんか舞美ちゃんが『すごいなっきぃ寝方きれいじゃない?』って」
中島「(笑)」
鈴木「『すっごいきれいな顔して寝てる!』って言うから」
中島「(笑)」
鈴木「どれどれってみんなで見に行ったの(笑)。
   そしたら、いや目寄っちゃってるし」
中島「(笑)」
鈴木「珍しく口開いてて、舞美ちゃんは、どこの雰囲気を、
   たしかにきれいだな、パッと見はすごいきれいなの」
中島「(笑)、ウケる」
鈴木「わかる?こう人魚姫みたいな形してて」
中島「なんで魚で例えるの(笑)」
鈴木「(笑)、人魚姫は姫だよほら」
中島「ああはいわかりました」
鈴木「人間だ人間だ、たまたまだよ。
   そう、いい感じにこう何、ボディライン出てたんだけど」
中島「うん」
鈴木「よく見たら目が寄ってたんだって」
中島「うん(笑)」
鈴木「撮ってたよ写真」
中島「あ、知ってる」
鈴木「気づいてないでしょ」
中島「早貴まだチェックしてないのその写真」
鈴木「撮ったよ。
   ちゃんとね、あの、なっきぃの写真を撮ったから」
中島「うん、噂は聞いた」
鈴木「いい感じに収められてるよ」
中島「いややばいよー。
   なんかさー、そんな話してるって思わなかったけど、
   でもね、ウケるよね。
   なんか、それこそ、メンバーの寝てる写真を、結構、ブログとかにアップするんですけど」
鈴木「うん」
中島「寝てる写真って、下から撮っちゃダメなの」
鈴木「いやもう、それアウトだよそれは」
中島「そう」
鈴木「絶対ダメ、絶対ダメ」
中島「下から撮ると、目が開いてるときはバレちゃうけど、
   いくら目が開いてても、真上から撮ったら絶対かわいく撮れんの。
   なんでめんなそうしないかなって思っちゃうんだよね(笑)」
鈴木「たしかに」
中島「こないださ、早貴が寝てるとき千聖真下から撮ってたわけ(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「まあ顔写ってなかったけど」
鈴木「うん」
中島「そっからかい!みたいな、感じで思ったよね」
鈴木「下たしかにダメだ」
中島「うん、下はダメ」
鈴木「全部バレちゃう」
中島「全部バレちゃうから、もう上から撮んないとね」
鈴木「私なんてたぶん使える写真ほとんどないからね」
中島「(笑)」
鈴木「絶対開いてるから、(笑)」
中島「てっぺんから撮んないとね」
鈴木「100パー、そう、てっぺんから撮んないと、何も見えないところから撮んないとダメだよ」
中島「うーん、ということで、なんか別にねぇ、仲悪いわけじゃないんだけど(笑)」
鈴木「うーん。
   時間合わないわけじゃないよね」
中島「うん。
   じゃあこれからちょっと、あ、次、次の仕事のとき撮ろうよ」
鈴木「ね、意識して立ってみようちょっと」
中島「うん、そうだね」
鈴木「イスから」
中島「そうだね(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「撮ろうって言ってみよっか」
鈴木「うん、撮ろうって言ってみよう」
中島「うん。
   ニックさん、すごい、なんか、ところに気づいてくださってありがとうございます」
鈴木「ね、楽しみにしててください(笑)」
中島「楽しみにしててください。
   うん。
   ということで、みなさんからのメッセージ、まだまだお待ちしています。
   送ってくださーい。
   番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言も募集してます。
   それではパワーアップウィークも、エンディングのお時間でーす」


中島「1422ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間。
   ゲストの、℃-ute・鈴木愛理ちゃんとお送りした、パワーアップウィークも、
   エンディングのお時間になりましたー」
鈴木「おぉ~おぉ~(泣)」
中島「あっという間ですね」
鈴木「あっという間ですね」
中島「それではここで、告知にいきたいと思います。
   『℃-uteコンサートツアー 2015春~The Future Departure~』の、
   DVDとブルーレイディスクが、9月9日に発売されまーす」
鈴木「いぇー(拍手)、やっとですね」
中島「ね。
   横浜アリーナ公演」
鈴木「うん」
中島「の、あのー映像なので」
鈴木「はい」
中島「絶対ね、感動的な」
鈴木「いやー」
中島「感じになってますね」
鈴木「おっきな画面で見たいですね」
中島「たしかに!」
鈴木「集合して見たいですね」
中島「ね、鑑賞会したいね、℃-uteみんなでね」
鈴木「ね、誰かおっきい画面の人の家のところに行って(笑)」
中島「(笑)。
   あるかなー」
鈴木「あるかなー」
中島「そして、まずは、今年も盛り上がりましょう、℃-uteの日です。
   『℃-ute Cutie Circuit 2015 ~9月10日は℃-uteの日~』。
   9月10日・木曜日、場所はZeppDiverCityです」
鈴木「はい」
中島「どうですか?」
鈴木「いやーあの久しぶりにねぇ、あのー℃-uteの日もやっぱりあの、
   ゼップとかのそのライブハウスみたいな」
中島「うん」
鈴木「ところでやるので、まーあの懐かしい感じにもなるんじゃないかなというのも」
中島「ね、そうなの」
鈴木「結構楽しみにしといてもらいたいなと思いますね」
中島「わくわくですね」
鈴木「わくわくですね!」
中島「さらに、℃-ute初のメキシコ公演も、もうすぐです」
鈴木「はい」
中島「現地時間9月19日・土曜日に、行います」
鈴木「ほーい」
中島「応援よろしくお願いしまーす」
鈴木「お願いしまーす」
中島「そしてそして、みなさんお待ちかねの秋ツアー。
   『℃-uteコンサートツアー2015秋 ~℃an't STOP!!~』
   10月17日・土曜日、ハーモニーホール座間大ホールからスタートします」
鈴木「はい」
中島「これも楽しみだね♪」
鈴木「楽しみですね」
中島「うーん」
鈴木「どんどん進んでますからね」
中島「進んでますよ」
中島「打ち合わせは」 鈴木「打ち合わせー」
中島「(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「ということで、あっという間の30分でしたけど愛理ちゃんどうでしたか」
鈴木「いや本当にあの、なっきぃのラジオに来ると」
中島「うん」
鈴木「自分が思ってなかったことがすごい口から出てくる。
   なんてだ、そう、こんなにしゃべれなかった、のに」
中島「(笑)」
鈴木「急に何か物を思い出してすごい、しゃべる人になる」
中島「あ、そう、うーん、普段から結構しゃべってる印象あるけどね(笑)」
鈴木「あっれー、おかしいな(笑)」
中島「そう(笑)」
鈴木「でもやっぱね、ラジオは、滑舌よくしなきゃいけないなっていうのはわかってるんだけど」
中島「うん」
鈴木「ちょっと今日心配ちょっと」
中島「心配?(笑)」
鈴木「ちょっと一瞬忘れてたそのこと」
中島「あーちょっと楽しすぎた?(笑)」
鈴木「そう、ちょっと楽しすぎてちょっと忘れてたから」
中島「ありがとうございます」
鈴木「残念、ごめんなさいねって感じ(笑)」
中島「大丈夫大丈夫。
   もし聞き取れなかったら、また来てもらえれば(笑)」
鈴木「あーじゃあそうしよう(笑)」
中島「違うか(笑)」
鈴木「そんときにね」
中島「まあまあ、まあ滑舌は、頑張っていきましょう」
鈴木「頑張りまーす」
中島「ということで、来週も土曜深夜1時から、中島早貴のキュートな時間、
   絶対聴いてください。
   来週は、こぶしファクトリーのみんなが」
鈴木「おおっ」
中島「ゲストに、来てくれまーす」
鈴木「大丈夫かなっきぃ!」
中島「やばいよねぇ」
鈴木「やばいよ」
中島「どうなるかわかんないけど、ちょっとみなさん温かく、見守っててください」
鈴木「念には念」
中島「念には念ですね!」
鈴木「はーい」
中島「こちらも」
鈴木「そうです」
中島「で、この後は、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
   今週のナビゲーターは、℃-uteの矢島舞美ちゃんでーす」
鈴木「お~」
中島「わー。
   ということで、ゲストの鈴木愛理ちゃん最後までありがとうございました」
鈴木「ありがとうございました。
   また、あの、時間空かないうちに、来ます」
中島「そうですね」
鈴木「(笑)」
中島「ぜひ、よろしくお願いします」
鈴木「よろしくお願いしまーす」
中島「では!ここで、おやすみなっきぃにいきたいと思います」
鈴木「はい」
中島「今回はですね、リクエストで、2人で言ってほしいっていう」
鈴木「ほう!」
中島「おやすみなっきぃが入ってましたので」
鈴木「新しい」
中島「はい、ここは2人で、言いたいと思います」
鈴木「はーい」
中島「今週はですね、東京都ラジオネーム、くまたろうさんからいただきました」
鈴木「はい」
中島「それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴と」
鈴木「鈴木愛理でしたー」
中島「セクシーなの?」
鈴木「キュートなの?」
中島・鈴木「ねぇ、どっちが好きなの?」
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