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℃-uteのラジオを文字にしています。

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みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
今夜もキュートな時間、最後まで聴いてくださいね。
ということで、モーニング娘。'16の譜久村聖ちゃんからね、先週か、
え?いつだかな、の回で、クイズをもらったんですよ。
私の好きなキノコはなんですかって言って。
それで、先ほど答えが出ましたね。
フクちゃんの好きなキノコは、シロマイタケということで、おしゃれだねー。
栄養とか違うのかね。
白いとさ、栄養がないように感じちゃうけど、もっと栄養があるのかね。
なんかもうそこらへんのことさえもわかんないんですけど、
普通のマイタケ?と、どう、シロマイタケだよね、どう違うのかが、気になりますね。
はい、ということで、このキュートな時間にも、
今年1年たくさんのゲストが遊びに来てくれました。
そして、今週のラジオ日本はパワーアップウィークということで、今年最後のゲスト登場です。
2016年初登場のあの子となっています。
それでは今夜もスタート、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
お待たせいたしました、
パワーアップウィークにふさわしいゲストをさっそくご紹介しましょう。
笑顔が素敵な℃-uteの鈴木愛理ちゃんでーす。

(中島:中島早貴、鈴木:鈴木愛理)

鈴木「はーい!」
中島・鈴木「(笑)、食い気味(笑)」
鈴木「みなさんこんばんは、℃-uteの鈴木愛理でーす」
中島「はーい、お願いしまーす」
鈴木「お願いしまーす」
中島「まあ愛理はですね」
鈴木「はい愛理です」
中島「まあ何回もね、この番組に登場してくれてますけども」
鈴木「はい」
中島「登場するのはなんと、昨年の8月以来ですって」
鈴木「(笑)、あのさ、いっつも1年は絶対開くよね、1年以上とか」
中島「そうなんだよね、℃-uteメンバー5人いるから、まあ私含めたって4人ね」
鈴木「うん」
中島「ゲストで、なんか、来てくれるんだけど」
鈴木「はい」
中島「だいたいみんな1年開きだね。
   岡井さんに関しては今年来てなかったんじゃないかな」
鈴木「あ」
中島「そう」
鈴木「放棄だ」
中島「そう、なかなかね、やっぱ」
鈴木「中島放棄、(笑)」
中島「違う、岡井さんね、ちょっとバラエティの方で忙しいですからね」
鈴木「そうですね、ちょっと来れない、こちらの方には来れないということで」
中島「(笑)、そうですねー、まあ来てほしいんですけどね」
鈴木「(笑)」
中島「でもなんか本当にね、なんか、メンバー来てくれてるイメージだけど」
鈴木「うん」
中島「そう、1年ぶりとか聞くと、なんか1年って早いなって思いますねぇ」
鈴木「そうだねー」
中島「ねー」
鈴木「早い」
中島「まあ最近の私たちは、の共通点といえば、ドラマですかね」
鈴木「うん、だよね」
中島「うん、だよね」
鈴木「私も思った(笑)」
中島「うん」
鈴木「もう最高だよね、最近のドラマ」
中島「そう、でももう、終盤戦というかもう、最終回終わられたドラマが、続々と」
鈴木「え、結構引きずってない?いろいろ」
中島「引きずってる」
鈴木「私好きこと、まだちょっと引きずってるもん」
中島「はぁー!?マジで?」
鈴木「(笑)」
中島「夏のドラマですよこれ、夏の月9の話してます鈴木さん」
鈴木「『好きな人がいること』やで」
中島「いやーやばいじゃん」
鈴木「いやあれを」
中島「それロスすぎるよ」
鈴木「違うのよ、なんか録画をさ、するにあたってさ、ハードディスク?テレビの」
中島「はいはい、うん」
鈴木「にさ、テレビに保存されてるパターンのやつ?」
中島「うんうんうんうん」
鈴木「CDに焼かないで」
中島「はいはいはいはい」
鈴木「が、こう残ってて、私『好きな人がいること』の、
   いいシーンがある回だけ厳選したの、3つぐらい、たしか」
中島「(笑)、何してんねん」
鈴木「それが残ってて」
中島「うん」
鈴木「そうしないと、消さないとさ、次のやつ無理じゃん、録画できないじゃん」
中島「そう、うんうん」
鈴木「で、今期は4つぐらい見てたわけ」
中島「おう、結構見てたね」
鈴木「そう、だからそれが一気に1週間に来るとさ、もうやばいから」
中島「うん」
鈴木「消したんだけど、今期のやつを残したいじゃんまた」
中島「あーそうね、いいシーンをね」
鈴木「そう。で、なって見たときに、『好きな人がいること』が、残って、
   束になっていうか」
中島「(笑)、よすぎた?」
鈴木「残ってて、うわ、と思って、思い出しちゃったのそこで」
中島「あーなるほどね、上に行って見ちゃったわけね」
鈴木「そう」
中島「その文字をね」
鈴木「見ちゃったの」
中島「あーなるほど」
鈴木「うわ!と思って」
中島「いやでも夏のドラマは、たしかにいいわ」
鈴木「いい、でも冬も結構いい」
中島「冬はいいね」
鈴木「この時期も結構いい」
中島「なんだろう、うーん、この時期も、夏は結構、なんか、いやいいなー!みたいな、
   うらやましいなー!みたいな」
鈴木「夏かよ!って感じじゃない?」
中島「うん、楽しいかよ!みたいな」
鈴木「(笑)、うん」
中島「で、冬は、ほっこりな感じだよね」
鈴木「そう」
中島「もう、かわいいね、みたいな」
鈴木「それかもう、キュンキュンかどっちかね」
中島「うんうん」
鈴木「もう、本当にBGMが流れてくる感じ」
中島「(笑)」
鈴木「頭の中にね」
中島「いやーね」
鈴木「よかったわいろいろ」
中島「まあでも、また、冬のドラマも楽しみなやつがどんどん、情報公開されてまして」
鈴木「うん」
中島「あと、あれだね、お正月のさぁ、特番ドラマみたいなやつあるじゃない?」
鈴木「うんうんうんうん」
中島「あれも結構楽しみなの」
鈴木「うんうんうん」
中島「だからもう録画大変だよね」
鈴木「ね、ね」
中島「(笑)」
鈴木「え、あれよかったよね、『黒い十人の女』面白かったよね」
中島「めっちゃ面白かった」
鈴木「本当に見てない人マジでHuluで見てほしい」
中島「そう、Huluに入ってるから」
鈴木「ほんっとに」
中島「うん」
鈴木「ほんっとに見てほしい」
中島「『黒い十人の女』めっちゃ面白かった、最後まで面白かった。
   なんか1人1人のキャラクターがしっかりしてて」
鈴木「うん」
中島「9人が不倫してる話なんですけど」
鈴木「そうそうそう」
中島「1人の男の人が、9人で不倫してる話なんですけど」
鈴木「そうそうそう」
中島「もうねぇ、すごい、なんか、その不倫の仕方もさ、不倫に賛成!の人と」
鈴木「(笑)、そう」
中島「いや私はちょっと、嫌だなっていう人と」
鈴木「うん」
中島「誰かがいれば大丈夫、みたいな、風に思ってる人とかいろいろ」
鈴木「あいつぶっ潰す、とかね」
中島「そう」
鈴木「(笑)」
中島「あって、もう面白いんでよかったら」
鈴木「そう、バカリズムさんがね、脚本だから、本当にテンポがいいよね」
中島「うーん」
鈴木「さすがっていう感じでした」
中島「ねー、本当だよねー」
鈴木「見てほしいです」
中島「見てほしいですねー」
鈴木「はい」
中島「そしてそして、プライベートもね」
鈴木「うん」
中島「ドラマ見て充実してましたけど」
鈴木「はい」
中島「お仕事の方もね、充実してましたということで、秋ツアーが終了いたしましたね」
鈴木「はい、しました」
中島「℃-ute、コンサートツアー」
鈴木「結構期間が空いたね今回のツアーはね」
中島「そうですねー。
   ℃OMPASSツアーどうしたか愛理的には」
鈴木「そうだね、なんかあの、リハーサルから」
中島「うん」
鈴木「結構、なんだろう、℃ONCERTOのときってさぁ」
中島「うん」
鈴木「バキバキに踊ったりする、新しい振り付けが多かったじゃん」
中島「うんうん」
鈴木「『℃maj9』のアルバムをひっさげたのもあって」
中島「そうだね」
鈴木「だけど今回はもうなんか出だしからパジャマだったから」
中島「(笑)、そうだね」
鈴木「そこのリハーサルがもう本当に、気持ちがすごい楽っていうかなんかこう」
中島「うん」
鈴木「本気で楽しめる出だし?」
中島「ほわーって入っていったよねステージ上に(笑)」
鈴木「そう。
   『よろしくおねがいしまーす』みたいな感じで、靴下で始まるから」
中島「そうそう」
鈴木「なんか、いい意味で、こう、緊張しない?」
中島「うんうん」
鈴木「始まり方ができるツアーだったなーと思って」
中島「ねー」
鈴木「楽しかったですね」
中島「すーっごい楽しかった」
鈴木「ね」
中島「そして、みなさんの応援のおかげでね、お正月にアンコール公演が決定いたしまして」
鈴木「そうやねーん」
中島「ね、みんなでちょこちょこ打ち合わせしてますけど」
鈴木「してますよ」
中島「ちょっと楽しみだよ」
鈴木「だってほらアンコール公演だし?」
中島「うん」
鈴木「年明けだし?」
中島「ね」
鈴木「ねー!」
中島「ちょっとリニューアル」
鈴木「そうよ」
中島「してますので」
鈴木「そうよ」
中島「ちょっとすごいわくわくどうなるか」
鈴木「超楽しみです」
中島「ね、なのでぜひぜひ遊びに来てください」
鈴木「はい、お願いします」
中島「ということで、キュートな時間今日の1曲目をお送りしたいと思います。
   じゃあゲストの鈴木愛理ちゃんから曲紹介を、お願いします!」
鈴木「はい。
   じゃあそうですね、ツアーに来てくれた人は、この曲を聴くと」
中島「うん」
鈴木「私たちのパジャマ姿を思い出すでしょう」
中島「(笑)、はい」
鈴木「それでは聴いてください、℃-uteで」
中島・鈴木「『超WONDERFUL!』」

(℃-ute - 超WONDERFUL!)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
                 もうすぐクリスマスだね!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「12月17日は、つばきファクトリー・小野田紗栞ちゃんのバースデー。
   15歳!おめでとうございます」
鈴木「うわーお、おめでとう」
中島「若いね」
鈴木「若いよ、15歳って中学3年生とかじゃない?」
中島「やーだー」
鈴木「わっかーい」
中島「にしては小野田ちゃん結構大人っぽいかも」
鈴木「うん」
中島「ね」
鈴木「だって中3って私たち、何してた?」
中島「え、わかんない」
鈴木「LALALAとか歌ってたよたぶん」
中島「えっマジ、えっ」
鈴木「私はね」
中島「ちっちゃ」
鈴木「LALALA、LALA♪とか歌ってたりした時期だと思う、違うかな」
中島「やだー、そうなんだ。
   小野田ちゃんでもそうですね、つばきファクトリーに加入してね、
   ちょっと今もうみんなと、慣れて」
鈴木「うーん」
中島「どんどんこれから、個人のね、個性を出していけるんじゃないかなと思うんで、
   今後も期待しております。
   ということで、℃-uteの中島早貴がお送りしている、
   パワーアップウィークの中島早貴のキュートな時間。
   ゲストの℃-ute・鈴木愛理ちゃんと一緒に、にぎやかにお送りしていきまーす!」
鈴木「いぇいいぇーい!」
中島「ここからもよろしくお願いしまーす」
鈴木「お願いしまーす!」
中島「では、今夜が、今年最後のキュートな時間ということで」
鈴木「うん」
中島「℃-uteの2016年について私たち2人で振り返ってお話ししていきたいと思いまーす」
鈴木「はーい」
中島「まあね、この番組で1年を振り返るといえば愛理なのでね」
鈴木「はい」
中島「今回もよろしくお願いします!」
鈴木「いつもの感じで!」
中島「(笑)」
鈴木「いきましょう、(笑)」
中島「はーい。
   今年はですね、℃-ute、シングル2枚リリースさせていただきました」
鈴木「はい」
中島「4月に『何故 人は争うんだろう?/Summer Wind/人生はSTEP!』」
鈴木「うん」
中島「リリースしましたね」
鈴木「それか。
   え、そっか、2枚だけ?」
中島「そう」
鈴木「なんかもっと出してる感じしたのに(笑)」
中島「ね。
   で、11月に『夢幻クライマックス/愛はまるで静電気/Singing~あの頃のように~』。
   ということで」
鈴木「ふーん」
中島「あれだろうね、きっと、トリプルA面シングルだからさ」
鈴木「あー」
中島「そう思うのかも」
鈴木「あとアルバムあったからね」
中島「あーそうね」
鈴木「途中に。
   え、アルバム?去年だ」
中島「去年リリースして」
鈴木「(笑)、違うわ、どこで出したんだ(笑)」
中島「で、振り付いたのが今年だからね」
鈴木「そっか」
中島「うん」
鈴木「私いつ出したんだろう(笑)」
中島「(笑)」
鈴木「そっか」
中島「そう、懐かしいですね。
   でも、それこそ、この、4月に発売されたトリプルA面シングルの方で℃-uteの、
   楽曲の幅がさらに広がりましたよね」
鈴木「いやー本当そうですよね」
中島「うん」
鈴木「今年、てかその『℃maj9』以降の曲すごい好きで、私」
中島「うんうん」
鈴木「てかなんかそう、1個もうちょっと前にいくとさ、2月にハワイ行ったじゃん℃-uteで」
中島「あーはいはいはい、プライベートでね」
鈴木「そう、プライベートでハワイ行ったときに、ちょうど、
   4月から始まる℃ONCERTOのツアーの、振り付けの、参考振りVをさ」
中島「うん」
鈴木「みんなもらって、ハワイに行ったからさ」
中島「うん」
鈴木「その記憶がすごいあるわけ、なんかみんなで練習してたりとか(笑)」
中島「してたねー」
鈴木「ちさまいがさぁ」
中島「うるさかったね。『デジタリック→0 (LOVE)』めっちゃ騒いでたねあの2人ね」
鈴木「勝手に振り付けして岡井ちゃんが踊るっていう(笑)」
中島「うーん」
鈴木「面白かったあれ(笑)」
中島「面白かったねー」
鈴木「動画撮ってあるからね、残ってるからねー」
中島「そうだねー、ちょっと思い出にねー」
鈴木「はい」
中島「いやーでも『Summer Wind』っていう曲が私、
   今年のシングルの中で1番記憶があるっていうか印象的なんですけど」
鈴木「うーん」
中島「結構音が静かなんだけどダンスでね」
鈴木「うんうんうんうん」
中島「また見せ方が変わったり、コンサートの照明とか、衣装で、
   なんかすごい世界観が作り上げられてたなって、思ってすごい好きな曲でしたね」
鈴木「わかります!」
中島「ね」
鈴木「同意!」
中島「同意」
鈴木「(笑)」
中島「そして『人生はSTEP!』歌詞がめちゃくちゃいいと思う」
鈴木「お、おおぉ~、人生を考えた?」
中島「なんか、あ、そう、それこそさーあ、今年の夏のハロコンのときに、
   ℃-uteの解散発表?」
鈴木「うん」
中島「をさせていただいたんですけど」
鈴木「うん」
中島「そのときに『人生はSTEP!』も歌ってたのね」
鈴木「うん」
中島「で、発表してからの『人生はSTEP!』歌ってたとき
   すごい歌詞が自分の中に響いたんだよね」
鈴木「うそ、今歌詞考えてる、ちょっと待って」
中島「うん、サビね」
鈴木「あ、来たよ」
中島「うん」
鈴木「あーね、あの」
中島「なんか、うん、そうそう」
鈴木「ちょっと踊ることに必死になって」
中島「(笑)」
鈴木「あまりこう歌詞(笑)、を噛み締めてなかったわ」
中島「そう、サビの歌詞がすごい、共感するなーと思いましたね」
鈴木「いい曲だよね」
中島「うん」
鈴木「MVもかわいいしね」
中島「たしかに。
   そして、単独ライブは、ツアーは2つやりましたね」
鈴木「うん」
中島「℃ONCERTO、と℃OMPASS、ですよ」
鈴木「はいコンコン!」
中島「(笑)」
鈴木「ダブルコンコンですね」
中島「どうでした?」
鈴木「いやなんか最近となってはさ、1番最初に℃つけとくみたいなのがさぁ」
中島「そう(笑)」
鈴木「定番かと思ってるけど意外とさ、これ、このへんちょっと前から始まっただけでさ、
   これの1個前ぐらいからだっけ始まったの」
中島「いや、これからじゃない?℃OMPASSからじゃない?」
鈴木「え、これから?℃OMPASSから?」
中島「間違えちゃった、℃ONCERTOからだよ」
鈴木「℃ONCERTOから?」
中島「うん」
鈴木「私何を考えてんだ(笑)」
中島「(笑)」
鈴木「そうだっけ」
中島「そうそう」
鈴木「あ、じゃあ、何かそんな感じだよね、
   なんか最近となってはとりあえず℃が絶対なきゃいけないみたいな雰囲気あるけどさ」
中島「そうなんですよ。
   なんかね、℃ONCERTOと℃OMPASSってさぁ、なんか、見間違えちゃうんだよね早貴」
鈴木「そうそうそう」
中島「もう台本読むときドキドキしちゃう、いつも」
鈴木「そう、めっちゃわかる。
   しかもほとんど違わないしね、春か秋かみたいな」
中島「(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「本当に。
   でも、℃ONCERTOから、℃-uteのライブの演出?」
鈴木「うん」
中島「がすごい、華やかになったなと思ってて。
   小道具とか使わせていただいたりしてたくさんね」
鈴木「うんうん」
中島「なんかすごいまた新しい、見せるライブができたなと思いましたねぇ」
鈴木「なんかミュージカルみたいな気持ちだよね」
中島「うんうん」
鈴木「途中途中でね」
中島「そうだね」
鈴木「新展開が多かったりとかね」
中島「そうですね」
鈴木「楽しかったな、だってもうすごい勉強になったな、1年通して」
中島「本当に」
鈴木「うーん」
中島「そして、℃-uteの日も2デイズやらせてもらいまして」
鈴木「はい」
中島「9月5日の方にね、日本武道館で、シングル曲全曲歌いましたね」
鈴木「うん!足めっちゃ攣った」
中島「あ、攣ってた?」
鈴木「うん、攣ってた私あれ」
中島「なるほどね」
鈴木「あとね、私の中での、9月5日の個人的MVPシーン言っていい?」
中島「うん」
鈴木「あのね、途中で、右の耳に着けてたイヤリングが取れたの」
中島「はいはい」
鈴木「それがね、すごい、丸い」
中島「うん」
鈴木「なんか、なんつったらいいの、もう金、めっちゃ金の」
中島「おっきめのね」
鈴木「おっきめのイヤリングを、ずっと右に持ったまま、『涙の色』を歌うっていう」
中島「(笑)」
鈴木「なんかこう(笑)、わかる?そのさ、
   ゴールドの丸い物体を見せつけるかのように手を伸ばすっていう」
中島「うん(笑)」
鈴木「絶対あれね、ソロのアングルやばいと思うんだよね(笑)」
中島「(笑)。
   いつまで持ってんのかなみたいな」
鈴木「ドラゴンボールみたいになってたと思う完全に(笑)」
中島「(笑)。
   え、外に転がす考えはなかったの?」
鈴木「違う、1回ね、メインステージじゃなくって出っ張りのところで落としちゃったわけ」
中島「あー」
鈴木「なんかの曲で」
中島「なるほど」
鈴木「で、ここでもうしばらくこの衣装でそっち戻らないと思って」
中島「うん」
鈴木「ここでそれを拾わなかったら、もうずっと私は左だけ着いてる感じになるんだな、
   って思ったら、結構やで」
中島「うん」
鈴木「そのあと『悲しきヘブン』とかあったし、上着脱ぐ前だった気がするから」
中島「うんうん」
鈴木「取ったはいいんだけど、意外とあれなんか着けらんなくて」
中島「(笑)」
鈴木「やっぱイヤモニしてたじゃん?」
中島「はいはい」
鈴木「だから、ガンガンガンガンこう、何、こ、固定、なんていうんだっけ、
   物体っていうかなんていうんだっけあの、えっと塊が?まあいいや塊でいいや」
中島「(笑)」
鈴木「塊が、ぶつかりあっちゃって全然着かなくて」
中島「うん」
鈴木「『悲しきヘブン』」
中島「あ、パッチンするところが?イヤリングの?」
鈴木「そうそう、『悲しきヘブン』までずっと引っ張ってた」
中島「(笑)」
鈴木「結構」
中島「よくそれでパニクらなかったね」
鈴木「え、もうそこが1番パニクってた」
中島「私的個人的MVPをあげたいのは岡井千聖ちゃんなんですけど」
鈴木「あ、人の、MVP部分?」
中島「そう、あの」
鈴木「自分じゃないんかい!」
中島「自分じゃない。
   あれ、それこそさ、大きな愛とか『即 抱きしめて』のメドレーのところで
   風船がおっこってきたんですよ」
鈴木「(笑)」
中島「『桜チラリ』とかメドレーで」
鈴木「はい」
中島「そのときに、風船がね、思ったよりもステージに残っちゃってて」
鈴木「うん(笑)」
中島「それを頑張って千聖がはけてくれてた」
鈴木「うん」
中島「その風船をステージから下ろそうとするの必死で、
   立ち位置がわかんなくなっちゃったその、ワンシーンがすごい大好きですね千聖の、
   あたふた時期」
鈴木「あれだよねぇ、みんなの中では、風船おばさんって呼ばれている」
中島「そうそう(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「風船おばさん最高でしたね」
鈴木「うん」
中島「最高に面白かったね」
鈴木「風船おばさんの名シーンを、ぜひ(笑)」
中島「うーん、まあ、そんな感じですかねーライブは」
鈴木「楽しかったー」
中島「そして、夏もね、フェスに参加させてもらって、音霊ライブと、ロッキンライブ」
鈴木「うん」
中島「この2つはまだ、解散発表する前で、超ギリギリのところだったんだよね」
鈴木「そう、でもほぼ決定してるときだったからさ、気持ち的には1番複雑な時期だよね」
中島「そうそう、発表できなくて、なんか、℃-uteだけで、『頑張ろうね』みたいな」
鈴木「うん」
中島「『これがラストだね』」
鈴木「『夏、最後だね』」
中島「うーん」
鈴木「結構つらかった!」
中島「でもすごいなんか楽しかった思い出がある2つとも」
鈴木「ね、あるね」
中島「余計に気合いが入ったというか音霊に関しては」
鈴木「うーん」
中島「『secret base 〜君がくれたもの〜』?」
鈴木「うん」
中島「ZONEさんの曲を歌わせてもらったんですけど」
鈴木「うん」
中島「すごい、あれ、まだ、この日に発表するよって言われる前に、普通に、
   あのー、セットリスト?」
鈴木「うんうん」
中島「決めてて、『secret baseいいから歌おうぜ』とか言ってたら」
鈴木「うん」
中島「解散間近にこの曲歌うことになっちゃって、すごいねぇ、
   涙こらえて歌ってたのを覚えてる」
鈴木「そう、思い出したんだよね」
中島「そう」
鈴木「しばらくこの歌歌うことを忘れてたんですよ」
中島「うんうん」
鈴木「でもなんか音霊のセットリストこれですよってもらったときに、
   やばい、こんなの入れてた……」
中島「これ、自爆パターンじゃん(笑)」
鈴木「自爆パターンとか言って」
中島「そう」
鈴木「なっちゃってね」
中島「ねー」
鈴木「出来上がったDVDもね、結構いい感じにその楽曲で終わってたりするからね」
中島「そうなんです。
   見てほしい」
中島・鈴木「音霊の」
中島「DVD。
   ね、ということで、今日の2曲目にいきたいと思います」
鈴木「はい」
中島「本当になんか今年の夏がすごい思い出に残ってるので」
鈴木「はい」
中島「この曲を聴いてほしいなと思います。
   ZONEさんで」
中島・鈴木「『secret base 〜君がくれたもの〜』」

(ZONE - secret base 〜君がくれたもの〜 )

中島「ゲストが来ると、にぎやかですね」
鈴木「にゃ」
中島「秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
   中島早貴のキュートな時間。
   今夜のゲストは、℃-ute・鈴木愛理ちゃんでーす」
鈴木「はーい、キュンキュンキュンキュン」
中島「何それ(笑)」
鈴木「(笑)、『素敵な一言・かわいい一言お願いします』って書いてあったから」
中島「いやーありがとうございます」
鈴木「ちょっと擬音で言ってみた」
中島「そうね、擬音でしたね」
鈴木「うん」
中島「さてさて今週のラジオ日本はパワーアップウィーク。
   ということで、プレゼントのお知らせです」
鈴木「はい」
中島「℃-uteの最新シングル、
   『夢幻クライマックス/愛はまるで静電気/Singing~あの頃のように~』
   のポスターに、私たちのサインを書いて、2名の方にプレゼントします」
鈴木「はい」
中島「もちろん中島早貴のキュートな時間オリジナル名刺もセットですよ」
鈴木「おおー」
中島「プレゼント欲しい欲しい欲しいなーという方は、
   住所・氏名・年齢・電話番号を書いて送ってください。
   宛先は、メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
   ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
   締め切りは、12月31日・土曜日到着分までとなっています。
   当選者の発表は、1月の番組内で行います。
   たくさんのご応募お待ちしてまーす」
鈴木「お待ちしてまーす!」
中島「ではではここで、メールを1通だけ読みたいと思います」
鈴木「はい、1通だけですよ」
中島「ラジオネーム、なっきぃの一番弟子さんからいただきました」
鈴木「あら本当に?」
中島「(笑)」
鈴木「本当に一番弟子なの?」
中島「そこツッコむの?」
鈴木「(笑)」
中島「終わんないなぁ、この番組そしたら。
   えー、『なっきぃ愛理ちゃんこんばんは』」
鈴木「こんばんは」
中島「『℃-uteが、2016FNS歌謡祭第1夜に出演してるのを見ました』」
鈴木「ありがと」
中島「『森高千里さんと二人は恋人を歌っていましたが、とてもかわいかったし、
   上手かったです』」
鈴木「おっ」
中島「『円卓に座り、たくさんのアーティストのパフォーマンスを見れたと思いますが、
   なっきぃ愛理ちゃんは、2016FNS歌謡祭第1夜に出演してどうでしたか?
   森高千里さんと何かお話しできましたか?
   P.S.
   円卓に座っている℃-uteメンバーが映ったとき、とてもうれしかったです』
   あー見てくださってありがとうございます」
鈴木「ありがとうございます」
中島「どうでした?」
鈴木「いやなんか、初めてだったよね」
中島「うん」
鈴木「あの飛天の間?っていうのを、FNS歌謡祭で参加するのは」
中島「ね」
鈴木「ああいう感じなんだなってこう、本当に、℃-ute、
   結構周りはいつも毎年恒例の方だったりが多かった中で」
中島「うんうん」
鈴木「℃-uteが円卓に座ってみんなで、『こういう感じなんだね』って話したときに」
中島「うん」
鈴木「いつもテレビから見てる感がすごい」
中島「(笑)」
鈴木「私たち(笑)、出てると思って」
中島「『ここでそういう話はしない方がいいよね』みたいな、
   『もっと静かにいよう』みたいなこと言って(笑)」
鈴木「『ちゃんと、ちゃんと礼儀正しくいよ』みたいな(笑)」
中島「(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「そー」
鈴木「いたんですよ」
中島「ドキドキでしたー。
   『二人は恋人』それこそ森高千里さんがテレビで19年ぶりに?」
鈴木「うん」
中島「19年ぶりにドラムを叩くということで」
鈴木「うん」
中島「そんな中ね、℃-uteと歌ってくださるなんて本当にうれしいなと思ったんですけどね」
鈴木「いやー、ね、すごいね、ドラム叩きながら歌うなんてね」
中島「ね、いや本当にご迷惑かからないようにしないとと思って」
鈴木「ね、でもすごかったね、なんか、リハーサルのときからさぁ、豪華だったしさぁ、
   円卓から見るステージもさぁ、あんな豪華なライブありますかっていうぐらいのさぁ」
中島「うん」
鈴木「一気にすごい、いろんな人のアーティストさんのね」
中島「ね」
鈴木「パフォーマンスを見せてもらって」
中島「ね、コラボとか、普通はできないもんね」
鈴木「うん」
中島「なのに、その番組内ではたくさんね、コラボしてたけど」
鈴木「もう何杯あのジュース飲んだかね、円卓の」
中島「(笑)。
   喉乾いちゃったね(笑)」
鈴木「そう、喉乾いちゃった。
   口開いてさ、見てるからさぁ」
中島「そうそう(笑)」
鈴木「喉乾いちゃってさ、もう何杯も何杯もストロー差して」
中島「本当に」
鈴木「行く場所行く場所ね」
中島「ね」
鈴木「本当にすいませんでした」
中島「いやーね、こうやって℃-uteが出演できたのもね、森高さんのおかげだと思いますんで」
鈴木「はい」
中島「本当にありがとうございました」
鈴木「ありがとうございます」
中島「もういつお会いしてもきれいで」
鈴木「ね」
中島「やさしくて」
鈴木「もう、ずっとそのままだよね」
中島「本当に。
   もう毎回会う度に、きれいだなぁって思うもん」
鈴木「うん、わかる。
   もう全部がなんかこう、そのまま、年を取らないというか」
中島「ね」
鈴木「時止まってるというか、いい意味で」
中島「ねー」
鈴木「素敵な方です」
中島「本当に素敵な女性だなと思いますね」
鈴木「はい」
中島「ありがとうございました」
鈴木「ありがとうございました」
中島「そして、まだ14日の方、今の私たちはやってないんですけど」
鈴木「はい」
中島「12月14日のね、第2夜の方にも℃-ute出させてもらいますが」
鈴木「そうよ」
中島「こちらはね、アイドルメドレーに参加してもら、させてもらって」
鈴木「はい」
中島「楽しいよね、他のアイドルの振り付けができるって楽しくない?」
鈴木「楽しい、私結構好きなの」
中島「うんうん」
鈴木「結構好き。
   なんか、あの、ハロプロライブでもさ、ひな壇が1番好きなのね愛理」
中島「(笑)」
鈴木「ハロコンの中での時間で」
中島「はい」
鈴木「あの気分がずっと本番でできてるみたいな感じなの」
中島「うんうんうんうん」
鈴木「超楽しい」
中島「楽しいよねー」
鈴木「うん、超楽しい」
中島「ももクロちゃんの曲楽しかったな」
鈴木「楽しいね。
   しかもすごい思い出あるよね。
   なんかすごい、どっかロケにさぁ、
   3日間ぐらい℃-uteで行ったときがあったんですけど」
中島「はいはい」
鈴木「それの帰りのバスがめちゃめちゃ長い、長時間の長旅でさぁ」
中島「うん」
鈴木「そのときにね、みんなでね」
中島「覚えたね」
鈴木「頑張って覚えたの」
中島「まあ見てくださった方はありがとうございました」
鈴木「ありがとうございました」
中島「ということで、みなさんからのメッセージまだまだお待ちしています。
   送ってください。
   番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言も募集します。
   それでは今週のエンディングのお時間でーす」

(aiko - ボーイフレンド)

中島「ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、中島早貴のキュートな時間。
   今週の放送も、エンディングのお時間になりました。
   今週のaikoは、『ボーイフレンド』です」
鈴木「いぇーい」
中島「それでは、最新シングルのお知らせです。
   ℃-ute、30枚目のシングル、
   『夢幻クライマックス/愛はまるで静電気/Singing~あの頃のように~』、
   発売中です」
鈴木「はい」
中島「ジャケット人気投票、開催中。
   締め切りは年内。30名の方に名刺をプレゼントいたしまーす」
鈴木「はーい」
中島「続きましてこちら、
   『℃-ute12年目突入記念 ~℃-Fes!Part1 9月5日も℃-uteの日 at日本武道館~』」
鈴木「はい」
中島「DVDとブルーレイディスク、12月の28日・水曜日リリースでーす」
鈴木「ハーイ」
中島「そして、年末のお楽しみ。
   『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 16/17』。
   ℃-uteは12月28日・水曜日に出演します。
   場所は千葉県幕張メッセ国際展示場でーす」
鈴木「はーい」
中島「まだ緊張するイベント残ってるね」
鈴木「そうだよ、いっぱいありますからね」
中島「はいはい」
鈴木「これからですから」
中島「ですね」
鈴木「はい」
中島「そしてそして、大晦日はこちら。
   『Hello!Project COUNTDOWN PARTY 2016 ~ GOOD BYE & HELLO ! ~』。
   中野サンプラザで、1部2部行います」
鈴木「はーい」
中島「ライブビューイングでもお楽しみいただけまーす」
鈴木「はーい、よろしくぅ」
中島「さらに、2017年はこのライブでスタート。
   『℃-ute新春コンサート2017 ~℃OMPASS~』」
鈴木「うん」
中島「1月5日・木曜日、6日・金曜日、中野サンプラザ。
   1月9日・月曜日、NHK大阪ホールとなっておりまーす」
鈴木「はいー」
中島「そして、1月22日仙台から、『ナルチカ2017 ℃-ute』が始まります」
鈴木「はい」
中島「今回も全国たくさん回りますので、お近くに行った際はぜひぜひ遊びに来てください」
鈴木「はい。決まってきましたね、どんどん続々とね」
中島「ですね、情報が出てきてますね」
鈴木「はい」
中島「ということで、今週のaiko『ボーイフレンド』ですけど、これはね、愛理ちゃんが1回」
鈴木「そう」
中島「歌った、アコースティックライブ?」
鈴木「そうです。
   ちょっと、1個前のアコースティックライブで、矢島ちゃんと2人で」
中島「ね」
鈴木「歌いました。難しかったすごい」
中島「難しいよね」
鈴木「難しい。本当。テトラポット上った」
中島「(笑)、上っちゃった?」
鈴木「上った」
中島「いいね」
鈴木「うーん」
中島「ちょっと、今想像するけど、すると寒いけどね」
鈴木「うん、寒い、結構寒い(笑)」
中島「(笑)、寒いね」
鈴木「怖い怖い」
中島「(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「はい、ということで、来週も土曜深夜0時30分です。
   中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください」
鈴木「はい」
中島「ラジオ日本をお聴きのみなさんはこのあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
   今週のナビゲーターは、℃-uteの矢島舞美ちゃんでーす」
鈴木「ハーイ」
中島「リーダー頼みまーす」
鈴木「よろでーす」
中島「ということで、ゲストの鈴木愛理ちゃん最後までありがとうございました」
鈴木「ありがとうございました」
中島「そしてなんと、来週も登場してくれまーす!」
鈴木「はい来ちゃいます!お邪魔しまーす」
中島「はーいー。
   ではでは今週のおやすみなっきぃにいきたいと思いますが」
鈴木「はい」
中島「今回はね」
鈴木「うん」
中島「せっかくなので、2人で読みたいと思います」
鈴木「読みましょう」
中島「結構きてる」
鈴木「そういうパターンもね、あるのね」
中島「そう、そういうパターンもあるよ。
   募集してないのにくるんだよ」
鈴木「そう」
中島「3番で」
鈴木「3番ですね」
中島「え、何、待って待って。
   『コラボしてもらえたらうれしいです』」
鈴木「何?」
中島「え、『なっきぃ鬱陶しいって言わないでね。愛ある会話でよろしく』。
   鬱陶しいだよねこの漢字」
鈴木「うん」
中島「だよね」
鈴木「あ、これ?これ?ここ?」
中島「うん。
   ラジオネーム」
鈴木「ちょっと待って(笑)、どうして」
中島「おったまげったさんからいただきましたこの会話」
鈴木「なっきぃ1回人間じゃなくなってるけど大丈夫(笑)」
中島「(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「本当だ。
   なんか、たまにあるんだよね」
鈴木「うん」
中島「ではでは、今週のおやすみなっきぃ愛理は、
   ラジオネームおったまげったさんからいただきました。
   それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴と」
鈴木「鈴木愛理でした」
中島「愛理、急に呼び出すなんてどうしたの?」
鈴木「なっきぃ、ずっとあなたのことが好きでした。愛理と付き合ってください」
中島「ギョギョ!早貴も大好きよ!」
鈴木「バカだ(笑)」
中島「(笑)」
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