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℃-uteのラジオを文字にしています。

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メリークリスマス!
みなさんこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
2016年も残りわずか、この番組も、今年最後の放送ですよー。
???「わー」
ということで、早いね、まだ静かにしてて!
はい、ということで、モーニング娘。'16のみなさんお疲れ様でした。
モーニング娘。'16ってこの番組で言うのもラストですよね。
来年からはモーニング娘。'17ということで、いやー年末を感じますね。
ではちょっと声が出ちゃったんですけど、引き続きですね、先週に続いて、
今週もゲストが遊びに来てくれてますので、このあとすぐ登場させたいと思います!
それでは今夜もスタート、中島早貴のキュートな時間。


改めましてこんばんは、℃-uteの中島早貴です。
2016年ラストの放送、ゲストはこの方でーす。

(中島:中島早貴、鈴木:鈴木愛理)

鈴木「はーい!
   みなさん、こんばんは。メリー、クリスマース!」
中島「いぇい!」
鈴木「℃-uteの鈴木愛理でーす」
中島「お願いしまーす」
鈴木「(笑)、お願いしまーす」
中島「いやー、イヴですよ今夜」
鈴木「本当に。なんだそれ」
中島「もし、クリスマス本当に、お休みで、
   理想のクリスマス?を過ごすとしたら何がしたいですか?」
鈴木「なんだろう、なんか私の中で、すごい記憶にあるゆったりしたクリスマスって」
中島「うん」
鈴木「家族で、ツリーを出して」
中島「うん」
鈴木「星を乗っけて」
中島「うん」
鈴木「で、なんかイルミネーション見る専用のフィルムがついた」
中島「うん」
鈴木「メガネみたいなやつを、スーパーマーケットとかで買って」
中島「ほお」
鈴木「家族みんなそれ持って、近所のイルミネーションを見に行くっていうのやってたの」
中島「んー!」
鈴木「何回かやったことがあって」
中島「うんうん」
鈴木「それが私の中では結構、最大の、クリスマスっぽい過ごし方なわけ」
中島「うんうん」
鈴木「だからそういう、感じなのかなっていうイメージ、クリスマスって」
中島「わかる。
   なんだかんだ、家族と、ほのぼの過ごすのがなんかいいよね」
鈴木「うん。
   ただドラマとか見てると、なんかああいう、人たちもいるんだなっていうのが、現実」
中島「え?何?」
鈴木「こうラブラブしちゃって」
中島「あー、なるほどね、クリスマスの日にね、うん」
鈴木「そうそうそう、そういうときでもドラマで全部解消してるから」
中島「(笑)」
鈴木「とりあえずあの(笑)、懐かしさを1回取り戻す会を」
中島「あー、うんうん」
鈴木「来年ぐらいからしたいよね。
   家族と過ごすとか、逆にこう振る舞うとかね?
   家族にチキン焼いてあげるとかさ」
中島「ね。
   クリスマスにしか作れないようなお料理を、作ってみたいですね」
鈴木「あれやってみたいの、あの、鶏のさ、お尻からパイナップル詰めるやつ」
中島「ああもう本当に」
鈴木「(笑)」
中島「全部自分でやるやつ?ローストチキン?」
鈴木「そう。ワイルドにじゃない?あれ、あの作業」
中島「うんうん」
鈴木「パイナップルをさ(笑)、お尻から突っ込むんだよ」
中島「まあ人によって何入れるかはあれかもしんないですけどね」
鈴木「うん」
中島「違うかもしんないけど」
鈴木「すごい丸焼きっていうかさ、あれすごいよね」
中島「すごいね」
鈴木「うん。あれちょっと1回やってみたいだけなんだけど」
中島「わかるわかる」
鈴木「食べたいわけじゃないの」
中島「すごい、本格的だよねそれやったらね」
鈴木「そう、やってみたいだけ(笑)」
中島「うん、経験してみたいのね」
鈴木「そうそうそう(笑)」
中島「まあね、来年からはどんなクリスマスになるかわかんないですけどねぇ」
鈴木「そうねー」
中島「でも、まあみんなそれぞれが楽しんでもらえたらなと思います」
鈴木「うん」
中島「今年のクリスマス?25日」
鈴木「うん」
中島「は、日付変わって今日か」
鈴木「うん」
中島「は、℃-uteでファンクラブでイベントありますんでね」
鈴木「ありますあります」
中島「はい、すごい楽しみ」
鈴木「本当よ」
中島「これ、クリスマスっていつも楽しみ」
鈴木「(笑)」
中島「ファンクラブイベント(笑)」
鈴木「いつも毎年恒例の」
中島「うん」
鈴木「ギリギリになって心配する出来事は、あの、オープニングで出ていくときの、曲?」
中島「え?」
鈴木「曲の歌詞。
   なんか、いわゆる、クリスマスみたいな曲あるじゃん」
中島「(笑)、あるあるある」
鈴木「あれを毎年さ、なんか歌うこと忘れててさ」
中島「うん」
鈴木「ギリギリに『これ歌うんだった』みたいになってさ」
中島「うん」
鈴木「前日の夜とかからさ、雪を蹴りみたいなそういう感じの、
   曲の歌詞をめっちゃ覚えるのに必死、ジングルベルとかさ」
中島「うん、あったね」
鈴木「こんな歌詞だったの!みたいな」
中島「(笑)」
鈴木「で、どぎまぎしながら出るっていう3回公演(笑)」
中島「あったあった、あるね、うん。
   3回目でやっとつかめたみたいな(笑)」
鈴木「そうそう、実際それうちらの現状だからね毎年」
中島「はい、すみません」
鈴木「すみませんでした」
中島「今年は頑張ります」
鈴木「頑張ります」
中島「はい、ということで、キュートな時間今日の1曲目です。
   ゲストの鈴木愛理ちゃんから曲紹介お願いします」
鈴木「はい。もう℃-uteでね、クリスマスといえば、この曲しかありませんから」
中島「そうですね」
鈴木「ぜひ聴いてもらいたいと思います。
   ℃-uteで」
中島・鈴木「『会いたいロンリークリスマス』」

(℃-ute - 会いたいロンリークリスマス)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
              2016年も、ありがとうございました!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「12月30日は、Juice=Juice・植村あかりちゃんのバースデー。
   18歳、おめでとうございまーす」
鈴木「オメデト!」
中島「まだ18歳なんだ、植村ちゃん」
鈴木「ね、大人びてる」
中島「ね、顔が大人っぽいもんね、昔っからね」
鈴木「うーん」
中島「いやーまだまだこれから色気がどんどん出てくるんでしょうね」
鈴木「うっふん」
中島「℃-uteの中島早貴がお送りしている、2016年ラストの中島早貴のキュートな時間。
   ゲストの℃-ute・鈴木愛理ちゃんと一緒に、楽しくお送りしていまーす」
鈴木「はーい」
中島「ここからもお願いしまーす」
鈴木「ヨロシクデース」
中島「ではリスナーのみなさんからいただいたメッセージを紹介したいと思います。
   毎週たくさんのメッセージ本当にありがとうございます」
鈴木「ありがとうございます」
中島「ではここで、愛理が好きそうなやつを読みますね」
鈴木「なにーん」
中島「大阪府、ラジオネームのんさんからいただきました」
鈴木「はい」
中島「『なっきぃ愛理ちゃんこんばんは』」
鈴木「こんばんはー」
中島「『ハロプロなんでもベスト3を考えてみました』」
鈴木「おっ」
中島「『題して、なっきぃ愛理ちゃんに言ってほしいハロプロの曲、セルフベスト3』」
鈴木「おー?」
中島「あ、間違えちゃった。
   『セリフベスト3!』」
鈴木「セリフベスト3ー!」
中島「はーい。
   『なっきぃのセリフは“君の戦法”の黙ってて、だったり、“海岸清掃男子”や
   “ベーグルにハム&チーズ”』、まあこれは愛理か」
鈴木「うん」
中島「『たくさんあるけど、他のグループ曲で、
   なっきぃ愛理ちゃんに言ってほしいなっていうセリフを集めてみました』」
鈴木「なんだって?」
中島「まず『第3位、“もしも…”の、真野ちゃんの最初のセリフ』」
鈴木「なんだっけ?」
中島「『真野ちゃんがとてもかわいいんですけど』、えー、
   なんか言ってみてくださいだって(笑)。
   これ、『もう少しだけ……」
鈴木「え、どういう、それ普通に言うのが合ってる?
   それともちょっとなんか、シチュエーションつける?」
中島「じゃあ、あ、わかった、自分なりの、自分なりの言ってみよう1回」
鈴木「え、自分なりでいいの?」
中島「うん」
鈴木「え、それ、ノーマルすぎない?大丈夫?」
中島「あ、OK、じゃあわかった、じゃあ愛理ちょっと」
鈴木「ちょっと、なんか、何何?」
中島「何?これ」
鈴木「あーどういう女の子かっていう設定つけようよ」
中島「あーいいよいいよ」
鈴木「めっちゃムカつくとかなんかめっちゃ、しつこいとかなんかわかんない(笑)」
中島「しつこい、しつこいの中島早貴いきます」
鈴木「いいよ」
中島「あ、
   でもめっちゃかわいくお願いしますってきてるからとりあえずかわいく言ってみるわ」
鈴木「あ、はい」
中島「愛理、その、ちょっとひねり入れてみて」
鈴木「わかった」
中島「いくよ?
   もう少し、帰りたくない。ドライブしよ?」
鈴木「いいよ」
中島「うーんじゃあ、コンビニよる?」
鈴木「いいよ」
中島「う~ん」
鈴木「いいよ、コンビニ行こう」
中島「どうすか!」
鈴木「いやもう、許可した」
中島「(笑)」
鈴木「コンビニOKした」
中島「ふぅ~んってなっちゃうやつ最後」
鈴木「わかる」
中島「ちょっと愛理やってみて」
鈴木「え、これ、これどういう、わかったじゃあちょっとなんか、すごい、しつこい人ね」
中島「しつこいの。でもこの子しつこいから基本」
鈴木「彼氏的には帰りたいっていう状況ね」
中島「あー、うんうん」
鈴木「うん。
   もう少し帰りたくないー!」
中島「うざ(笑)」
鈴木「(笑)、ドライブしよ!
   ねぇ、(笑)、あ、ねぇなかった(笑)。
   ん~、じゃあコンビニ寄る?
   んんん~!!」
中島「うざーい!(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「ウケるー(笑)」
鈴木「うざいよね」
中島「これやばいね」
鈴木「いるよねこういう人絶対」
中島「うん。
   楽曲台無しですな(笑)」
鈴木「うん、これ帰り道たぶん別れるよこれ(笑)」
中島「うん、たしかに。
   でもこれは、こういう人いる!」
鈴木「いるよね」
中島「こういうしつこい人」
鈴木「んんん~!みたいな(笑)」
中島「じゃあ続いて『第2位、モーニング娘。“ザ☆ピ~ス!”石川梨華さんのセリフ』」
鈴木「うん、かわいいよねあれ」
中島「『梨華ちゃんリスペクトでお願いします』ということで」
鈴木「うん」
中島「え、これ、どんな感じで言う?」
鈴木「これどうしようか、これはちょっと、どうしようかね。
   何言う?これ」
中島「これどんな感じのがいいんだろうなー」
鈴木「どういうのが面白い」
中島「じゃあ愛理これしつこいやつで1回言ってみて(笑)」
鈴木「ああわかった、いいよ。
   しつこいやつってどういうこと?(笑)
   しつこいやつ、じゃあこれは」
中島「さっきのテンションのまんまで」
鈴木「うーん、わかった、じゃあ妄想が酷すぎてしつこい人ね」
中島「うん」
鈴木「青春の1ページって、地球の歴史からするとどれくらいなんだろう。
   あ~あ!愛しいあの人、お昼ご飯何食べたんだろう~?」
中島・鈴木「(笑)」
中島「これ動画流したーい!」
鈴木「こんな『ザ☆ピ~ス!』やだ(笑)、こんな『ザ☆ピ~ス!』やだ」
中島「なんかすごい寂しい子みたい。
   なんか、クリスマスの夜に、女2人で集まって」
鈴木「そうそう、そうそうそう」
中島「なんか、こうやって妄想話してる子たちみたいなんか今」
鈴木「そうそうそう」
中島「クリスマスの帽子とか被っちゃってるんですけど私たちね」
鈴木「ちょっと腐女子系だよね、腐女子系」
中島「うん」
鈴木「あ、腐女子に失礼か今の。私が結構、やっちゃった」
中島「そうね」
鈴木「(笑)」
中島「大丈夫大丈夫、あのー、うん、大丈夫大丈夫」
鈴木「大丈夫?いけてる?」
中島「うん、いけてると思う。
   じゃあ最後」
鈴木「うん、かわいいやつね。
   え、やんないのこれ?」
中島「え?」
鈴木「かわいいやつやんないの?」
中島「かわいいやつ言うの?」
鈴木「これやった方がいいよ、これだって」
中島「OKOK」
鈴木「これ超かわいいからね」
中島「そう、石川さんがやるとめっちゃかわいいんだよね、マジで」
鈴木「そう、『あの人』の、『と』がポイントだからこれは。あの人♪」
中島「あの人♪」
鈴木「わかる?『あの人』の『と』が結構かわいめだから」
中島「え、わかんない、ちょっとやって」
鈴木「わかんない、できない、私もう、あーのひとぉ!ってなっちゃう(笑)」
中島「(笑)」
鈴木「私は(笑)、私は(笑)」
中島「わかった、言ってみる」
鈴木「よろしく」
中島「青春の1ページって、地球の歴史からすると、どれぐらいなんだろう?
   あーあ、愛しいあの人♪お昼ご飯、何食べたんだろう!」
鈴木「いいと思います。お昼ご飯食べたい」
中島「あーよかったっす。今、夜だけどね」
鈴木「夜だけど」
中島「はい、そして『第1位、スマイレージ“同じ時給で働く友達の美人ママ”』」
鈴木「あー」
中島「『前田憂佳ちゃん、福田花音ちゃんの間奏でのセリフです』」
鈴木「うん」
中島「だって。
   『感情込めてお願いします』、これ、ちょっと愛理、かわいく言おう」
鈴木「あれさ、口回んないやつでしょ?」
中島「そう、これめっちゃ難しいよね。
   でも2人超声かわいいなと思いながら、聴いてた」
鈴木「え、これかわいくでいいの?これ」
中島「うん、かわいく」
鈴木「これ、これこそじゃない?」
中島「これ、え、何?」
鈴木「これこそちょっとムカつくやつじゃないの?」
中島「まあたしかに……。
   いや、違う、イライラしてるけどもそれがかわいいみたいな」
鈴木「えー?そういう、ちょっと、全部言うのこれ?半分半分じゃない?」
中島「あ、わかったわかった、じゃあ半分半分でいこう」
鈴木「え、かわいくでいいのー!?クリスマスの夜だよ?
   あ、そっか、クリスマスだったら普通かわいいのか(笑)、ちょっとごめんごめん」
中島「もしかしたらリスナーのみなさんにも、ロンリークリスマスの人いるかもしれないから」
鈴木「えー?どうする?」
中島「じゃあ、早貴上いくわ」
鈴木「わかった」
中島「え、何?これかわいく言うの」
鈴木「え、私絶対、ありえなーいのとこ絶対愛理うざくなっちゃうどうしよう」
中島「(笑)」
鈴木「アリエナーイ!ってなっちゃう」
中島「これかわいく言って、もう曲いくから、かわいくお願いしますね愛理ちゃん」
鈴木「了解、わかった」
中島「うざいモード消してね」
鈴木「え、ありえなーいは伸ばすの?あれ」
中島「うん、伸ばしてるよね」
鈴木「え、アリエナーイ!ってなっちゃう絶対」
中島「(笑)」
鈴木「どうしよどうしよどうしよどうしよ」
中島「かわいくね?」
鈴木「できない絶対どうしよう」
中島「よろしくよ?」
鈴木「どうしよう(笑)」
中島「じゃあ感情込めていきたいと思いまーす」
鈴木「絶対できない」
中島「『同じ時給で働く友達の美人ママ』に、いきます」
鈴木「はい」
中島「何よ!私はシフト入れたくても昼間は学校で来れないし、
   その間にたっぷり店長とおしゃべりとかしてんじゃないの?」
鈴木「え、すぐ終わるじゃん」
中島「(笑)」
鈴木「はぁーあ、こないだまでは(笑)」
中島「(笑)」
鈴木「ちょっと、ちょっとちょっと(笑)、私ダメだ、うざくなっちゃう(笑)」
中島「(笑)、いけ!」
鈴木「うざくなっちゃう(笑)、どうしよう(笑)」
中島「大丈夫、いけ!」
鈴木「はぁーあ、こないだまでは、ちょっと待って(笑)」
中島「(笑)。
   1回落ち着こう、1回落ち着こう」
鈴木「1回落ち着かせて」
中島「落ち着こう」
鈴木「ちょっと私『はぁーあ』でもうアウトだもん、うざいもん『はぁーあ』が」
中島「うん、たしかに」
鈴木「は、はぁ、1回やっちゃったからな今日」
中島「ちょっとかわいく」
鈴木「はぁーあ」
中島「それこそ」
鈴木「はぁ~あ!」
中島「月9のヒロインになりきった感じで言ってみよう!」
鈴木「それはちょっとやばいじゃん」
中島「うん」
鈴木「いきます」
中島「はい(笑)」
鈴木「はぁーあ、こないだまでは、ただ、なんとなく、心の中で憧れ、なーんて、
   思ってるだけで十分幸せだったのにぃ、いやーん!誰かのものになるなんて(笑)、
   アリエナーイ!」
中島「いやーんからスイッチ切り替わりましたけど」
鈴木「ちょっともうダメ」
中島「ダメだ」
鈴木「愛理おばあちゃんとかやりすぎててできないみたい」
中島「そう、こういうのは、℃-uteできませんねやっぱり、ちょっと」
鈴木「そう」
中島「ごめんね」
鈴木「アリエナーイ!どんだけー!」
中島「(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「では曲にいきたいと思いまーす」
鈴木「はい」
中島「今年最後のキュートな時間の」
鈴木「そうですね」
中島「曲何にしようかなと考えたところ!」
鈴木「はい」
中島「今年℃-uteがリリースした曲の中でやっぱりこの歌詞が好きだなと思ったので
   聴いてください」
鈴木「はい」
中島「℃-uteで」
中島・鈴木「『人生はSTEP!』」

(℃-ute - 人生はSTEP!)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
            ラジオ日本をキーステーションに放送中!
                中島早貴のキュートな時間
              2016年も、ありがとうございました!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

中島「ここからはきちんとお送りしたいと思います」
鈴木「はい」
中島「秩父観光農業Oh!園(応援)アンバサダーの中島早貴がお送りしている、
   中島早貴のキュートな時間。
   今夜のゲストは、℃-ute・鈴木愛理ちゃんです」
鈴木「はーい、うれしんご、(笑)」
中島「(笑)。
   それ、(笑)、愛理の流行語ですか」
鈴木「急に言っちゃったけど(笑)」
中島「うん」
鈴木「そう、私なんか今年の流行語よく聞かなかった?私のうれしんご」
中島「聞いた」
鈴木「なんか」
中島「どうした?」
鈴木「いろんな場面で、うれしい、
   うれしいってときに『うれしんご!』って言っちゃう癖がついてて、
   本当に我慢してんの結構」
中島「うーん」
鈴木「DVD収録とか、ラジオとかで、『え、本当うれしんご』って言いそうになって、
   『うれしーん!』って何回もなってる」
中島「(笑)」
鈴木「何回もなってる」
中島「まとめたいなそのシーン」
鈴木「まとめたい(笑)、結構我慢してる」
中島「ウケる、たしかに聞くわ」
鈴木「うん」
中島「なんか聞いて、納得したもん」
鈴木「でしょ?」
中島「うん」
鈴木「『すいませんべい』とかそういうなんかそっち系なんかハマってた、今年」
中島「あー、あとに付けちゃうやつね」
鈴木「うん」
中島「ちょっとうちのリーダーの矢島舞美ちゃんと一緒に2人してハマってましたね」
鈴木「ジャンル違いだからちょっとやめて、本当」
中島「(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「そこ(笑)、ライバル意識すんですね」
鈴木「(笑)、やめて本当に」
中島「ということでまだまだみなさんからのメッセージを紹介していきたいと思います」
鈴木「はい」
中島「ラジオネーム、まーちゃんころころさんからいただきました」
鈴木「はい」
中島「『なっきぃ愛理ちゃんこんばんは』」
鈴木「こんばんは」
中島「『先日発売された℃-uteのDVDマガジンVol.67で、
   ℃ONCERTOツアーの追っかけ映像を見させていただき、
   とーっても楽しませてもらいました』」
鈴木「え、いいな」
中島「いいなやばい(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「もらって?」
鈴木「(笑)」
中島「『ツアーの舞台裏でのメンバーたちのじゃれ合いが見ていて本当に楽しいんですよね。
   特に今回のDVDの中で最高だったのが、
   中野サンプラザの歌ができるまでのドキュメンタリー映像でした』」
鈴木「あー」
中島「『愛理ちゃんの、クリエイターとしての才能』」
鈴木「あーはいはい」
中島「『と、だんそう』、あー間違えた(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「『ダンサーとしての感性の結晶というべき作品、中野サンプラザの歌に、
   ℃-uteメンバーも知らず知らずのうちに虜になっていき』」
鈴木「はいはい」
中島「『ついには中野サンプラザの全観客』?」
鈴木「観衆?」
中島「『をも巻き込んで、その過程が圧巻でしたね。
   僕は℃ONCERTOツアーの中野公演に参加していなかったので、
   愛理ちゃんの中野サンプラザの歌を目撃することができなかったのですが』、
   あー、『できなかったのがとても残念です。
   ただ、僕が中野サンプラザの観客席にいたとしても、
   さすがにこの歌に合わせて踊るなんていうことは、自分にはとてもとてもできません』」
鈴木「なんやねん、それおかしくない?」
中島「だってよ」
鈴木「ちょっと。
   いやでもわかってらっしゃるね、やっぱクリエイターとしての才能と」
中島「(笑)」
鈴木「ダンサーとしての感性」
中島「はい」
鈴木「うーん」
中島「(笑)、なんだよ」
鈴木「そうそう、そういう感じだよあれはもう」
中島「中野サンプラザの歌の回は盛り上がったねでも」
鈴木「盛り上がったよね、正直」
中島「うん、正直盛り上がった」
鈴木「びっくりした。
   私さ、いつもウケ、基本的にトークしゃべってもウケないから」
中島「うん」
鈴木「すっごいうれしくなっちゃって、しばらくニヤニヤして、
   『Summer Wind』切り替え大変だったんだからあれ」
中島「でもさぁ、あれは盛り上がんなかったよね、℃OMPASSでやったさぁ」
鈴木「煮込みハンバーグの歌?」
中島「そう(笑)」
鈴木「そうなんだよ、煮込みハンバーグの歌ちょっと不評だったんだよね」
中島「問題の(笑)」
鈴木「あれは、早すぎたのかなぁ(笑)。
   煮込みハンバーグ♪オーレ♪あれ、なんかちょっとダメだったんだよね」
中島「そうだね」
鈴木「不評。
   でもね、今回の℃ONCERTOじゃなくて℃OMPASS?」
中島「うん」
鈴木「のツアーの、たぶん追っかけ映像もずっと撮ってるから」
中島「そうだね」
鈴木「結構あのカメラの前でいろんな歌作ってきたから、今回も」
中島「何してんだよ(笑)」
鈴木「うん、結構あると思う」
中島「でもね、思うの、あれ、ツアーのさぁ、
   映像見るの結構℃-uteみんなで見ることがあるんですけど」
鈴木「朝までね、朝までね」
中島「そうそう。
   愛理が頑張ってるなって思います。
   本当に」
鈴木「ちょっと待って、頑張ってるなってなんかちょっと何それ」
中島「違うの。これは本当に」
鈴木「(笑)」
中島「本当の、本当の、ありがとうっていう気持ちで言ってる」
鈴木「ああ、そう」
中島「本当に愛理は、メイキング女王の神だなって思ってるんですよ」
鈴木「(笑)、いぇーい」
中島「そう」
鈴木「メイキング女王だって、やった」
中島「メイキングDVDは、愛理がいないと、盛り上がんないと思います。
   ぐらい、愛理の映る頻度高いよね」
鈴木「いやだってなんかさ、基本的にたぶんメイキングのカメラマンさんもさぁ、
   鈴木はなんかしらやら、なんかやらかすって思ってるのかしんないけど、
   『おはようございます』からしばらくここにいるのね」
中島「(笑)」
鈴木「私の、右っかわにいるの」
中島「うん」
鈴木「これで、もう私は、あと、ご飯取りに行くとき?」
中島「うんうん」
鈴木「もう気持ちは穏やかに何も考えずにご飯取れたことたぶんないよ」
中島「うーん」
鈴木「基本的にいるのね」
中島「うん」
鈴木「だからメニューについての歌を、だから考えたのよ」
中島「煮込みハンバーグ(笑)」
鈴木「パーッて、煮込みハンバーグの歌もあったし、もう1個なんとか、
   もやしの、なんとかもやしの歌とかもあった気が、いっぱい作ったから」
中島「作ったからやばい(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「でも、見たいと思う。
   ℃OMPASSのメイキングも楽しみ、見るの」
鈴木「結構やったよねいろいろ」
中島「うん。
   メイキング映像見るの結構好き早貴」
鈴木「え、私もだよ。
   ℃-uteは、自分たちの映像見て」
中島「そう(笑)」
鈴木「楽しんでる率が高すぎる」
中島「自己満しちゃうんだよね(笑)」
鈴木「自己満!本当に。
   なんか自分たちの思い出のDVDみたいになってる(笑)」
中島「そうそう(笑)。
   いやー今回も楽しみですわ」
鈴木「楽しみ。見たいな早く」
中島「ね。
   続きまして、ラジオネーム、ほしぞらのおさむちゃんからいただきました」
鈴木「はい」
中島「『なっきぃ愛理ちゃんこんばんは』」
鈴木「こんばんは」
中島「『℃OMPASSツアーお疲れ様でした』」
鈴木「はい」
中島「『好きなところはたくさんあって長くなっちゃうので、
   1番好きだったところを書きますね』」
鈴木「はい」
中島「『それは“青春ソング”の最初の愛理サイタルです』」
鈴木「ん?何?」
中島「『このアカペラは過去にもありましたが、ピンスポットが当たり、
   4人は座って聴いていて、愛理ちゃんは客席を煽る、というこの構図が大好きでした』」
鈴木「(笑)」
中島「『アカペラを歌い終わった後に、
   “よかったよ、ありがとう”的なやりとりも微笑ましかったです』(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「『あと、この曲の“青春!”っていうのと、あの動きをするのが楽しすぎて楽しすぎて。
   なっきぃも愛理ちゃんと一緒にやってくれてましたね』」
鈴木「そう」
中島「『なっきぃは前とくらべて、
   愛理ちゃんのノリに乗っかってくれるようになった気がするのですが』」
鈴木「そうそう!」
中島「『なんか、心境の変化があったのでしょうか。
   愛理ちゃんどう感じてますか?
   また、愛理ちゃんはラジオを始めてなっきぃに何か相談したり、
   アドバイスをもらったりしましたか?
   なきあい好きなのでなきあいイベントもしてほしいです。
   大好きな℃OMPASSツアー新春公演も楽しみにしてますね。
   ではでは』だって」
鈴木「なるほどね」
中島「いやー、『青春!』、楽しかったよね」
鈴木「たの、あ、てかそこ、愛理サイタルって呼ばれてんだね」
中島「ね」
鈴木「これから言おう」
中島「最初のアカペラね」
鈴木「『では愛理サイタルです』とかなんか誰か言って(笑)」
中島「言わないよ。
   あそこ真面目にやるシーンなんだから」
鈴木「本当にいつもね、本当はここだけの話」
中島「うん」
鈴木「1日の始まりあの歌じゃん」
中島「そう」
鈴木「リハーサルの1発目これで始まるんですよ」
中島「音合わせすんですよ(笑)」
鈴木「アカペラからスタートするからもう、寝起きのときね、緊張半端なくてね」
中島「うん」
鈴木「大変ですけどね」
中島「そうね」
鈴木「楽しいよ。
   『青春!』はもう、最高に、なっきぃが1番やってくれてるからね、あれ」
中島「うん、やってると思う」
鈴木「今回のライブで」
中島「でも、それこそ私たち側?」
鈴木「うん」
中島「まあステージ立ったときに私たち側の袖に、研修生の子がいて」
鈴木「そうそう」
中島「みんなやってくれてんだよね」
鈴木「やってくれてた。超楽しかったです」
中島「ねー」
鈴木「あれ本当はね、違うんだよ、聞いて!」
中島「何?」
鈴木「違う、あれ元々愛理だったわけじゃないんだよ、あれ全員だったんだよ」
中島「そうね」
鈴木「昔とか」
中島「『青春!』っていう掛け声言うの全員だったんですよ」
鈴木「そう、なのになんかリハーサルのね、なんか流れでみんななんか、
   『愛理だけでいいんじゃない?』」
中島「(笑)」
鈴木「なーんなーん!ってなって、千聖がたまにね、聞いて!」
中島「何?聞いて多い」
鈴木「DVD収録の日千聖が一緒にオイって言ってくれたの」
中島「あ、そう」
鈴木「やじのオチサビの前のオイ」
中島「珍しいじゃん」
鈴木「見てみ?結構い、あのやさしいだろって顔してくれてる」
中島「いやー結構ねー、楽しかったなー、ツアー」
鈴木「ね、楽しかった」
中島「笑いどころがたくさんあって」
鈴木「ありがとうっていうかもう自由だからね」
中島「(笑)」
鈴木「あの、お疲れ様みたいな、雰囲気?」
中島「早貴も入りたいんだけどさぁ、上だからダッシュして行かなきゃいけなくて」
鈴木「(笑)」
中島「いつも、惜しくも行けないみたいな感じで行ってんだよね」
鈴木「すごい自由だったよね」
中島「いや自由だった」
鈴木「自由に出来上がっていったよね」
中島「最近のライブってMCとかも結構自由じゃん」
鈴木「うん」
中島「それがすごい楽しい」
鈴木「そこ大事。
   私今回の℃OMPASSで1番楽しかったトークは、電車の中でのあるある」
中島「ああ(笑)、最初のやつのあるあるね」
鈴木「が1番楽しかった」
中島「やっぱ、みんなが乗ることだからね、共感してくれるしね」
鈴木「そうそうそう、そうそうそうそう」
中島「うん」
鈴木「あれ面白かったね」
中島「うん。
   まあそんなね、トークとかも、
   ℃OMPASSツアーのメイキングのDVDとかに結構収まれてたりするので」
鈴木「はい」
中島「面白かった話とか、なのでぜひ、発売されたら見てみてください」
鈴木「お願いします」
中島「お願いします。
   と・い・う・こ・と・で」
鈴木「い・う・こ・と・で」
中島「みなさんからのメッセージ、どんどん送ってください。
   各コーナーの説明は、番組ホームページをチェックしてくださいね」
鈴木「はい」
中島「すべてのメッセージの宛先は、
   メールの場合、nacky@jorf.co.jp 、 nacky@jorf.co.jp 。
   ハガキの場合は、郵便番号106-8039 ラジオ日本、中島早貴のキュートな時間まで。
   番組の感想や、おやすみなっきぃで私に言ってほしい一言、
   もちろんリクエストも募集します。
   それでは今週も、エンディングのお時間でーす」
鈴木「ほーい」

(aiko - 星物語)

中島「ラジオ日本をキーステーションにお送りしました、2016年最後の放送も、
   エンディングのお時間になりました」
鈴木「はい」
中島「今週のaikoは、『星物語』です」
鈴木「はい」
中島「それでは、シングルに、最新シングルのお知らせです。
   ℃-ute、30枚目のシングル、
   『夢幻クライマックス/愛はまるで静電気/Singing~あの頃のように~』、
   発売中でーす」
鈴木「はーい」
中島「ジャケット人気投票開催中、締め切りは年内。
   30名の方に名刺をプレゼントします」
鈴木「はい」
中島「続いてこちら。
   『℃-ute12年目突入記念 ~℃-Fes!Part1 9月5日も℃-uteの日 at日本武道館~』。
   DVDとブルーレイディスク、12月の28日・水曜日リリースでーす」
鈴木「はーい」
中島「そして、年末のお楽しみ。
   『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 16/17』。
   ℃-uteは12月28日・水曜日に出演します」
鈴木「はい」
中島「場所は千葉県幕張メッセ国際展示場でーす」
鈴木「千葉ー!」
中島「いぇーい。
   そしてそして、大晦日はこちら。
   『Hello!Project COUNTDOWN PARTY 2016 ~ GOOD BYE & HELLO ! ~』。
   中野サンプラザで、1部2部行います」
鈴木「はい」
中島「ライブビューイングでもお楽しみいただけまーす」
鈴木「はーい」
中島「さらに、2017年はこのライブでスタート。
   『℃-ute新春コンサート2017 ~℃OMPASS~』。
   1月5日・木曜日、6日・金曜日、中野サンプラザ。
   1月9日・月曜日、NHK大阪ホール。こちらは2回公演となっておりまーす」
鈴木「はーい」
中島「そして、1月22日仙台から、『ナルチカ2017 ℃-ute』が始まりまーす」
鈴木「いぇーい!」
中島「全国たくさん回りますので、お近くに行った際はぜひ遊びに来てくださーい」
鈴木「待ってまーす」
中島「いやー、告知がたくさんですなー」
鈴木「告知がたくさんよく噛まないねぇ、本当に」
中島「なんか、来年もね、1発目からライブいっぱいやるようで」
鈴木「そうですよ」
中島「すごい楽しみですね」
鈴木「もうライブね、たくさんやりたいよね」
中島「やりたいね」
鈴木「うーん」
中島「17年こそは」
鈴木「そうですよ」
中島「もっともっとたくさんみなさんと会いたいなと思いますね」
鈴木「本当にそうです」
中島「では、今週のaiko『星物語』ですけど、この曲はちょっと冬っぽいかなと思って、
   選んでみました」
鈴木「キラキラーン」
中島「はーい。
   ではでは(笑)」
鈴木「(笑)」
中島「来年2017年も、土曜深夜0時30分です。
   中島早貴のキュートな時間、絶対聴いてください」
鈴木「はい」
中島「ラジオ日本をお聴きのみなさんはこのあと、Hello! SATOYAMA&SATOUMI Clubです。
   今週のなぎえーたーは、℃-uteの矢島舞美ちゃんでーす」
鈴木「はーい」
中島「ということで、ゲストの鈴木愛理ちゃん2週にわたってありがとうございました」
鈴木「ありがとうございましたー(泣)」
中島「あっという間でしたねー」
鈴木「ちょっともうちょっとしゃべりたい感じになってる」
中島「ね、でも」
鈴木「でも」
中島「そうですね、いつもそうだね、2人でやるとねぇ、
   本当時間が過ぎんのがあっという間だなと思いますが、まあまあまた、
   機会があったら遊びに来てくださいよ」
鈴木「はいはい、ぜひぜひぜひ」
中島「はい、ということで、今週のおやすみなっきぃです。
   今回は、おやすみなっきぃ愛理ということで」
鈴木「はい」
中島「何にしようかな」
鈴木「何?」
中島「じゃじゃん、5番目」
鈴木「5。5番目とか言って(笑)」
中島「あ、何何?」
鈴木「何何何?うわ、これなんだっけ」
中島「なんかあるよね?あれじゃない?久住小春ちゃんと道重さゆみちゃん」
鈴木「あ、ピンクだ!」
中島「そうだよね。
   これ、このまんまかな」
鈴木「これどういう感じで、これはかわいい感じで言うのやっぱり」
中島「かわいい感じじゃない?」
鈴木「やっぱそうか」
中島「うん。
   じゃあ、かわいい感じで」
鈴木「おばあちゃんになったときに、判明したっていうのはどう?」
中島「ああいいよ」
鈴木「そうしよ、(笑)」
中島「じゃあおばあちゃんっぽくね、ゆったり、いきましょ」
鈴木「おばあちゃんになって恋愛したときの場合」
中島「(笑)、もう愛理バージョンじゃん」
鈴木「(笑)」
中島「はい、では今週はですね、三重県ラジオネームくまのんあいすさんからいただきました」
鈴木「はい」
中島「それではまた来週、お相手は℃-uteの中島早貴と」
鈴木「鈴木愛理でした」
中島「早く、あなたに会いたい」
鈴木「あー、愛しいあの人」
中島・鈴木「え?まさか、同じ人が好きなの?」
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